JPS6198681A - 吸着移動装置 - Google Patents
吸着移動装置Info
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- JPS6198681A JPS6198681A JP59218286A JP21828684A JPS6198681A JP S6198681 A JPS6198681 A JP S6198681A JP 59218286 A JP59218286 A JP 59218286A JP 21828684 A JP21828684 A JP 21828684A JP S6198681 A JPS6198681 A JP S6198681A
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- suction
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D57/00—Vehicles characterised by having other propulsion or other ground- engaging means than wheels or endless track, alone or in addition to wheels or endless track
- B62D57/02—Vehicles characterised by having other propulsion or other ground- engaging means than wheels or endless track, alone or in addition to wheels or endless track with ground-engaging propulsion means, e.g. walking members
- B62D57/024—Vehicles characterised by having other propulsion or other ground- engaging means than wheels or endless track, alone or in addition to wheels or endless track with ground-engaging propulsion means, e.g. walking members specially adapted for moving on inclined or vertical surfaces
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manipulator (AREA)
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、石油、ガス、化学薬品等の1備蓄タンクの外
殻あるいはビル等の建築物の外壁等の壁面に吸着し、該
壁面を自在登降・水平移動する吸着移動装置に係る。
殻あるいはビル等の建築物の外壁等の壁面に吸着し、該
壁面を自在登降・水平移動する吸着移動装置に係る。
従来の技術
石油、ガス、化学薬品等の備蓄タンクの外殻、あるいは
ビル等の建築物の壁等の壁面は、防蝕、美観の紺持のた
めに定期的に塗装しイiりればならなかった。このよう
な壁を$装置るために(ま、壁に沿って足場を組み、こ
の足場に人が乗っで塗料を刷毛、スプレーガン等によ−
)て塗布していた1゜従来のこのような塗装方払では、
足場を絹むための手間、費用が嵩む。しかも有毒や引火
f1のガスが残留、発11シていることがままある石油
、ガス、化学薬品等の備蓄タンクの内側を塗装づ−る場
合には、常に危険が伴っていた。。
ビル等の建築物の壁等の壁面は、防蝕、美観の紺持のた
めに定期的に塗装しイiりればならなかった。このよう
な壁を$装置るために(ま、壁に沿って足場を組み、こ
の足場に人が乗っで塗料を刷毛、スプレーガン等によ−
)て塗布していた1゜従来のこのような塗装方払では、
足場を絹むための手間、費用が嵩む。しかも有毒や引火
f1のガスが残留、発11シていることがままある石油
、ガス、化学薬品等の備蓄タンクの内側を塗装づ−る場
合には、常に危険が伴っていた。。
また、壁体の亀裂・腐食等を検査機器を使って調べる場
合にも、子の届かない部分は足場を紺/vでこれに乗っ
て行なう必要があった。
合にも、子の届かない部分は足場を紺/vでこれに乗っ
て行なう必要があった。
[発明が解決しようどづる問題点]
本発明は、塗装装置等を積載して壁面をσ陪はもとより
水平方向にも自在に移動し、しかもこの移動制御(11
を玲+t+A地))目)りることかでさる吸着移動装置
をI!14flLりる(−とを目的どりる、。
水平方向にも自在に移動し、しかもこの移動制御(11
を玲+t+A地))目)りることかでさる吸着移動装置
をI!14flLりる(−とを目的どりる、。
[間ν〔目、′、(を解決弓るための手段[イこて・本
発明は、フレームに前後方向に自11−にスーツイト゛
りる萌jIJスライド部(A及(F]1イー11j向(
J自イ1にスライドする)1右スライド部祠を設(」、
i配油後スフイド部(,4及び〕F右スフイト部材を駆
動りイ)駆動部(4を上記)1ノームに護(」、ト配フ
レーム、前後スノイド部(4及び〕「右スライド部IA
に壁面鋳に吸着・因1反4る吸着部lを設【」記駆動部
材及び吸6部44を遠隔地で制御部(Aによって制御し
、1記前後・)1右スライド部(A及びこれらの吸着部
月ど上記ル−ムの吸着部(Aどを連係作ΦI+ cきI
!【前後・〕1右方向に自在に移動Jるにうに4fシた
。
発明は、フレームに前後方向に自11−にスーツイト゛
りる萌jIJスライド部(A及(F]1イー11j向(
J自イ1にスライドする)1右スライド部祠を設(」、
i配油後スフイド部(,4及び〕F右スフイト部材を駆
動りイ)駆動部(4を上記)1ノームに護(」、ト配フ
レーム、前後スノイド部(4及び〕「右スライド部IA
に壁面鋳に吸着・因1反4る吸着部lを設【」記駆動部
材及び吸6部44を遠隔地で制御部(Aによって制御し
、1記前後・)1右スライド部(A及びこれらの吸着部
月ど上記ル−ムの吸着部(Aどを連係作ΦI+ cきI
!【前後・〕1右方向に自在に移動Jるにうに4fシた
。
I実h1!例寺塘11
以1・添イ・1の図面に阜ついて本発明の詳細な説明り
る。
る。
第1図は本発明の一実施例を示しIC平面図(但し、図
面−11方が本実)+I!!例の前部とする)、第2図
はIs 1図のA−A線【J治った断面図、第3図は同
実施例の背面図である。
面−11方が本実)+I!!例の前部とする)、第2図
はIs 1図のA−A線【J治った断面図、第3図は同
実施例の背面図である。
図中10はフレームであって、これは平行に配買された
2本の側腕12.12と、これら側腕12.12を連結
する基板14、内側連結板ie、 ie及び外側)中結
板18.18(第2図参照〉とで形成されている。基板
14、内側連結板16.16及び外側連結板18.18
にはスプレーガン、検査器具等の各種装置が積載される
。
2本の側腕12.12と、これら側腕12.12を連結
する基板14、内側連結板ie、 ie及び外側)中結
板18.18(第2図参照〉とで形成されている。基板
14、内側連結板16.16及び外側連結板18.18
にはスプレーガン、検査器具等の各種装置が積載される
。
20、20はフレーム10の下側に装着された前後スラ
イド部材であって、後述のシリンダ機構によって前後に
駆動される。この前後スライド部材20゜20と外側連
結板18.18との間には、前後スライド部120.2
0を平行状態で前後スライド自在に案内する部材を設け
である。
イド部材であって、後述のシリンダ機構によって前後に
駆動される。この前後スライド部材20゜20と外側連
結板18.18との間には、前後スライド部120.2
0を平行状態で前後スライド自在に案内する部材を設け
である。
22、22は)Lノーム10の−1−側に装着された左
右スライド部材であって、後述のシリンダ機構によって
左右に駆動される。この左右スライド部材22゜22は
、中央部を支持板24で、両端部を連結板26゜26に
よって連結されている。この連結板26.26と外側連
結板16.16との間には、連結板26.26及び−4
= ノ1イjスライド部材22.22をイれぞれ平行状態で
h石スライド自在に案内Jる案内部月を設(」である。
右スライド部材であって、後述のシリンダ機構によって
左右に駆動される。この左右スライド部材22゜22は
、中央部を支持板24で、両端部を連結板26゜26に
よって連結されている。この連結板26.26と外側連
結板16.16との間には、連結板26.26及び−4
= ノ1イjスライド部材22.22をイれぞれ平行状態で
h石スライド自在に案内Jる案内部月を設(」である。
こねらの構造祠(。1、引火f’l物質を貯蔵づるタン
ク等で゛使用する場合に1i、静電気が発生(]離く、
衝撃に;つて火花を(l:1しないような4A質、例え
ばヒノキ等の木材を用いることが好ま]ノい。またこの
索材は、本装置を使用する場所によって適宜選択される
。
ク等で゛使用する場合に1i、静電気が発生(]離く、
衝撃に;つて火花を(l:1しないような4A質、例え
ばヒノキ等の木材を用いることが好ま]ノい。またこの
索材は、本装置を使用する場所によって適宜選択される
。
:H1,34は、3.4i14及び内側連結板16.1
6の下面に同一軸心トで口つ相反づる向きに取り句i−
1られた前後移動用空気シリンダである。各前後移動用
空気シリンダ30.34のビス]ヘン[lラド32.3
6には、連結部祠を介して前後スライド部1420.2
(+を連結し、一方のピストンロッド32.36が最も
突出したときには他Jjのピストンロッド36.32が
最も引つ込lυだ状態になるように関連づt−Jである
。
6の下面に同一軸心トで口つ相反づる向きに取り句i−
1られた前後移動用空気シリンダである。各前後移動用
空気シリンダ30.34のビス]ヘン[lラド32.3
6には、連結部祠を介して前後スライド部1420.2
(+を連結し、一方のピストンロッド32.36が最も
突出したときには他Jjのピストンロッド36.32が
最も引つ込lυだ状態になるように関連づt−Jである
。
40、44は、基板14の+側に同−軸心十で[1つ相
反する向きに取り付(Jられた左右移動用空気シリンダ
である。名左右移動用空気シリンダ40.44のビス(
・ンロツド42.4(iには、夫々連結部材を介して左
右スライド部4422.22を速結し、−1ノのピメ]
−ンロツド42.46が最も突出したどきに(ま111
ブ)のピストン[1ツド46.42が最も引つ込んA’
状態に4fるように関連づ(Jである。
反する向きに取り付(Jられた左右移動用空気シリンダ
である。名左右移動用空気シリンダ40.44のビス(
・ンロツド42.4(iには、夫々連結部材を介して左
右スライド部4422.22を速結し、−1ノのピメ]
−ンロツド42.46が最も突出したどきに(ま111
ブ)のピストン[1ツド46.42が最も引つ込んA’
状態に4fるように関連づ(Jである。
各外側連結板18.18には、これど11角方向手向き
に夫々空気シリンダ50を2個取り(d(−J、これら
の各ピストン[1ット52. !i2.・・・の先端に
(2L員空吸肴盤80を取り(;I 1.jである。こ
の取イ4部に11、真空吸着盤80がビス1〜ン[1ツ
ト!□+2にター11.て自由にm 1%cり運動でき
るよう(こ公知の接続′a措を使用しくある。真空吸着
盤80の前軸は後)4(Jる。
に夫々空気シリンダ50を2個取り(d(−J、これら
の各ピストン[1ット52. !i2.・・・の先端に
(2L員空吸肴盤80を取り(;I 1.jである。こ
の取イ4部に11、真空吸着盤80がビス1〜ン[1ツ
ト!□+2にター11.て自由にm 1%cり運動でき
るよう(こ公知の接続′a措を使用しくある。真空吸着
盤80の前軸は後)4(Jる。
前後スライド部材20.20には、一方の内IIIII
連結板16ど外側連結板18どの間及び(11!方の外
側連結槻18の外側に直角方向土面きに夫々空気シリン
ダ60を2個取り(Nl +−j 、これらのビス1〜
ン1−1ツドG2.62゜・・・の先端には、真空吸着
盤80を前記と同様に首振り自在に取りイ・1(ノであ
る。
連結板16ど外側連結板18どの間及び(11!方の外
側連結槻18の外側に直角方向土面きに夫々空気シリン
ダ60を2個取り(Nl +−j 、これらのビス1〜
ン1−1ツドG2.62゜・・・の先端には、真空吸着
盤80を前記と同様に首振り自在に取りイ・1(ノであ
る。
支持板24には、基板14に穿たれた長孔をC1通さゼ
て支持板24に対してXI u’4下向きに空気シリン
ダ10を2個数リイ(目ノである。この空気シリンダ7
0゜70の各ビス1〜ン[1ット72.72の先端には
、真空吸ン751H9Qを前8+F同様に肖振り自イ」
に取すイ・H)℃ある。
て支持板24に対してXI u’4下向きに空気シリン
ダ10を2個数リイ(目ノである。この空気シリンダ7
0゜70の各ビス1〜ン[1ット72.72の先端には
、真空吸ン751H9Qを前8+F同様に肖振り自イ」
に取すイ・H)℃ある。
2K 4k 14の長孔は、ノ[イ1スライド部4A2
2.22と共に移動する空気シリンダ70.70の移動
をW1容するに1分イー゛人さざC゛ある(二ど(ci
い゛う」、C1)イCO3、前記空気シリンダ3(1,
34,40,44,50,60,70及び真η月IIk
ン1λ+88o、 9oは、図ホしないが人々柔軟2i
管4介しく制tll装置の11−縮・真空ボンフ゛に接
続さl’l ’(いる1゜ 第1図においイノ1イ1スライド部祠の中央及び前1多
スライド部祠の両端に取(M+【:Jられている凸型の
部(Aは、木装四が前後まIこはノI右移1J中に障害
物に接触しL二階1:二(ハ号を制911装置に送る感
知スイツブである。
2.22と共に移動する空気シリンダ70.70の移動
をW1容するに1分イー゛人さざC゛ある(二ど(ci
い゛う」、C1)イCO3、前記空気シリンダ3(1,
34,40,44,50,60,70及び真η月IIk
ン1λ+88o、 9oは、図ホしないが人々柔軟2i
管4介しく制tll装置の11−縮・真空ボンフ゛に接
続さl’l ’(いる1゜ 第1図においイノ1イ1スライド部祠の中央及び前1多
スライド部祠の両端に取(M+【:Jられている凸型の
部(Aは、木装四が前後まIこはノI右移1J中に障害
物に接触しL二階1:二(ハ号を制911装置に送る感
知スイツブである。
次(5、白空吸盾fAII[io、 90の前軸を説明
する。真空吸着9J80ど同90の相巽(ま、平面形状
が円It5か艮11形かのメ【のみ−C1基本的構成は
同じで゛あるl)Xら、円形の真空吸着盤80の構成に
ついて説明する。
する。真空吸着9J80ど同90の相巽(ま、平面形状
が円It5か艮11形かのメ【のみ−C1基本的構成は
同じで゛あるl)Xら、円形の真空吸着盤80の構成に
ついて説明する。
第4図は真空吸着5s80の拡大中央縦断面図ぐある図
中821.1円1に状の基(ナメで゛あって、中央に1
8続7一 部材を取付1)るための孔を具えた取付部83を段()
、これと少し離れた位置に真空ホースを連結するための
連結管84を取イ(11)である。更に基板82の外周
には下方に延びる7ランジ85を形成しである3゜フラ
ンジ85の内側には、発泡ゴム等の発泡軒樋弾性材から
なるスカート部材86を全周にDっで隙間なく接着しで
ある。但し、各気泡は独立に閉塞されているものが好ま
しい。メカ−1一部材86は、下端内周部を捕鉢状に傾
斜させて壁面に吸着り、た際にこの傾斜部が弾性的に外
方に延びて壁面に接触するようになし、真空吸着時にお
【ノる壁面どの密着面積の拡大、密着度の向−に及び摩
擦力の増大を図っである。またこのメカ−1〜部材86
は、真空吸着時には前述のように傾斜部が外方に延び、
目つ圧縮されるので基板82が壁面に接近するが、真空
吸着作用が解除されると弾性復元力によっ−(復元し、
基板82を壁面から速ざl」る。
中821.1円1に状の基(ナメで゛あって、中央に1
8続7一 部材を取付1)るための孔を具えた取付部83を段()
、これと少し離れた位置に真空ホースを連結するための
連結管84を取イ(11)である。更に基板82の外周
には下方に延びる7ランジ85を形成しである3゜フラ
ンジ85の内側には、発泡ゴム等の発泡軒樋弾性材から
なるスカート部材86を全周にDっで隙間なく接着しで
ある。但し、各気泡は独立に閉塞されているものが好ま
しい。メカ−1一部材86は、下端内周部を捕鉢状に傾
斜させて壁面に吸着り、た際にこの傾斜部が弾性的に外
方に延びて壁面に接触するようになし、真空吸着時にお
【ノる壁面どの密着面積の拡大、密着度の向−に及び摩
擦力の増大を図っである。またこのメカ−1〜部材86
は、真空吸着時には前述のように傾斜部が外方に延び、
目つ圧縮されるので基板82が壁面に接近するが、真空
吸着作用が解除されると弾性復元力によっ−(復元し、
基板82を壁面から速ざl」る。
スカート部18Gの内側には帯状の弾TiLII87を
全周に口って隙間なく接着し、この弾性材87の先端面
に軟質ビニルまたはゴムからなる伸張性に冨んだ環状J
コープ88を接着しである。環状ブニl−188の1・
輻:而(,1,スli −1・部材86の下端面より下
方に突出しイ1いようにな(]である。この環状チコー
ブ884:i、タイル貼りの壁面等スカー1〜部材86
では充分1こ1り1+閉C′さないn′みに侵入し−に
れを密閉し、スカート部材86の密閉面の低下を防ぐ1
、基板82、フランジ83の材質は、静電気を発生し動
く、衝撃にJ、って火花4発しないもの、例え(Jピノ
1等の木+4がり了ましい。
全周に口って隙間なく接着し、この弾性材87の先端面
に軟質ビニルまたはゴムからなる伸張性に冨んだ環状J
コープ88を接着しである。環状ブニl−188の1・
輻:而(,1,スli −1・部材86の下端面より下
方に突出しイ1いようにな(]である。この環状チコー
ブ884:i、タイル貼りの壁面等スカー1〜部材86
では充分1こ1り1+閉C′さないn′みに侵入し−に
れを密閉し、スカート部材86の密閉面の低下を防ぐ1
、基板82、フランジ83の材質は、静電気を発生し動
く、衝撃にJ、って火花4発しないもの、例え(Jピノ
1等の木+4がり了ましい。
制ill装首の一実施例の概要を説明する。前後移動用
空気シリンタ30.34は前後動切換弁を介して連動さ
れ、この前後動切換弁によって一方のビス1ヘン11ツ
ド32または同36のみが突出するJ:うに制御される
。同様に)を石移動用空気シリンダ40.44はノi’
:4j動切換弁を介(ツて連動され、この六石動切換
弁によっ−C−万のピストン[lラド42まIこ1ユ同
46のみが突出りるように制御されるでいる。
空気シリンタ30.34は前後動切換弁を介して連動さ
れ、この前後動切換弁によって一方のビス1ヘン11ツ
ド32または同36のみが突出するJ:うに制御される
。同様に)を石移動用空気シリンダ40.44はノi’
:4j動切換弁を介(ツて連動され、この六石動切換
弁によっ−C−万のピストン[lラド42まIこ1ユ同
46のみが突出りるように制御されるでいる。
フレーム10に取りトロ〕られた空気シリンダ50゜5
01;l、こItらがllil時にC1動りるよう本装
置内で1木の管に集合され(いる。前後スライド部材2
0゜20に取り付IJられI〔空気シリンダ60.60
.・・・は、これらが同時に作動づ−るJ:うに本装置
内で1本の管に集合されている。ぞして、これらの空気
シリンダ50.60は、フレーム10側のビス1〜ンロ
ツドj12または前後スライド部材20側のピストン1
−1ツl”62の少イrくとも一方が常に突出している
J、うに切換弁を介しC連動されている1゜ 各真空吸着盤80.90は、夫々が取りイζl lJら
れI、=ビス1〜ン[]ツ1〜が突出しkどきに真空吸
着し、ビス[・ンロツドが引っ込むときに真空吸’14
II川が解除されるように制御されている。
01;l、こItらがllil時にC1動りるよう本装
置内で1木の管に集合され(いる。前後スライド部材2
0゜20に取り付IJられI〔空気シリンダ60.60
.・・・は、これらが同時に作動づ−るJ:うに本装置
内で1本の管に集合されている。ぞして、これらの空気
シリンダ50.60は、フレーム10側のビス1〜ンロ
ツドj12または前後スライド部材20側のピストン1
−1ツl”62の少イrくとも一方が常に突出している
J、うに切換弁を介しC連動されている1゜ 各真空吸着盤80.90は、夫々が取りイζl lJら
れI、=ビス1〜ン[]ツ1〜が突出しkどきに真空吸
着し、ビス[・ンロツドが引っ込むときに真空吸’14
II川が解除されるように制御されている。
前記切換弁はすべて制御装置内に設(Jられており、そ
の切+iA@J1作は電磁jランジャーに。1、−)T
おこなわれる。これらの電磁jランジi?−及び圧縮・
真空ポンプの制御は、図示しないシークンス回路によっ
て自動制御される。
の切+iA@J1作は電磁jランジャーに。1、−)T
おこなわれる。これらの電磁jランジi?−及び圧縮・
真空ポンプの制御は、図示しないシークンス回路によっ
て自動制御される。
次に、!−記構成からイする吸着移動装置の作動を説明
する。
する。
(a )まり゛本装置を所望の場所に配置1ノ、l1F
i動スイツチ(図示せず)をONにする。フレーム10
の空気シリンダ60.60.・・・にIF Pi’空気
が供給されC1−゛スl〜ン[1ットCi2.62.・
・・が突出し、真空吸着7H1目480.110.・・
・が壁面に当接【)でこの壁面に真空吸着りる3、これ
によ−) CA波装置フレーム10によ・) < i%
?而に々1、−される1、この状態が通常の持I幾状態
″C゛あり、この状態C′制御装置を前進作動(4二す
ると、本装置〆ずはl−記の止り1作によって前進り−
る。
i動スイツチ(図示せず)をONにする。フレーム10
の空気シリンダ60.60.・・・にIF Pi’空気
が供給されC1−゛スl〜ン[1ットCi2.62.・
・・が突出し、真空吸着7H1目480.110.・・
・が壁面に当接【)でこの壁面に真空吸着りる3、これ
によ−) CA波装置フレーム10によ・) < i%
?而に々1、−される1、この状態が通常の持I幾状態
″C゛あり、この状態C′制御装置を前進作動(4二す
ると、本装置〆ずはl−記の止り1作によって前進り−
る。
(1))前方の(第1図−1土方の)前後移動用空気シ
リンダ30に月−搾空気が供給されlビス1ヘン[1ツ
ト32が突出し、前後スライド部+420,20が前進
リ−63゜ (0)空気シリンダ60.60.・・・(J■I−搾空
気が供給されてビス1ヘン[]ツラド6262.・・・
が突出し、真空吸’?’351!! 80.8(1,・
・・が壁面に当接してこの壁面に直空吸着りる。。
リンダ30に月−搾空気が供給されlビス1ヘン[1ツ
ト32が突出し、前後スライド部+420,20が前進
リ−63゜ (0)空気シリンダ60.60.・・・(J■I−搾空
気が供給されてビス1ヘン[]ツラド6262.・・・
が突出し、真空吸’?’351!! 80.8(1,・
・・が壁面に当接してこの壁面に直空吸着りる。。
((1〉前後スライド部4J20.20の真空吸着盤8
0゜80、・・・が壁面11分吸ン1りると、フレーム
10の真ηJ吸ン1盤80.80.・・・の自学吸着作
用が解除されるどj(にシリンダ50.50.・・・へ
の圧搾空気の供給が11八断さね(ピストン11ツド5
2 、52 、・・・が引っ込み、フレーム10が6F
rFrラスライドJ20.20を介して壁面に支持され
る。
0゜80、・・・が壁面11分吸ン1りると、フレーム
10の真ηJ吸ン1盤80.80.・・・の自学吸着作
用が解除されるどj(にシリンダ50.50.・・・へ
の圧搾空気の供給が11八断さね(ピストン11ツド5
2 、52 、・・・が引っ込み、フレーム10が6F
rFrラスライドJ20.20を介して壁面に支持され
る。
(0)ビス1−ン[1ツド52.52.・・・が引っ込
むと同時に後方の前112移りj用′!!J気シリンダ
34に11搾空気が供給されC後方のビス1〜ンロツド
36が突出【)、フレーム10が前方に移動する。
むと同時に後方の前112移りj用′!!J気シリンダ
34に11搾空気が供給されC後方のビス1〜ンロツド
36が突出【)、フレーム10が前方に移動する。
([)フレーム10が移φ)1したら空気シリンダり0
゜50、・・・に圧搾空気が供給されてピストン1−1
ツト52゜52、・・・が突出し、真空吸着盤80.8
0.・・・が壁面に当接してこの壁面に真空吸r1する
。
゜50、・・・に圧搾空気が供給されてピストン1−1
ツト52゜52、・・・が突出し、真空吸着盤80.8
0.・・・が壁面に当接してこの壁面に真空吸r1する
。
(!II )1配フレーム10の真空吸@盤80.80
.・・・が壁面に−1−分吸肴すると、前1リスライド
部月20゜20の真空吸着盤80.80.・・・の真空
吸着作用が解除されるとJtに空気シリンダ60.60
.・・・への圧搾空気の供給が連断され−Cピストンロ
ッド62.62.・・・が引っ込み、フレーム10が直
接壁面に支持される。
.・・・が壁面に−1−分吸肴すると、前1リスライド
部月20゜20の真空吸着盤80.80.・・・の真空
吸着作用が解除されるとJtに空気シリンダ60.60
.・・・への圧搾空気の供給が連断され−Cピストンロ
ッド62.62.・・・が引っ込み、フレーム10が直
接壁面に支持される。
以後前記(1))・へ・(q)の動作を繰り返しく本装
置は前進する。
置は前進する。
II 3fflの場合は、前記(II)と(e)にお(
」る前後移動用空気シリンダ30.34の作動が入れ代
わるのみ(パ、仙の動作は同一 C゛ある。
」る前後移動用空気シリンダ30.34の作動が入れ代
わるのみ(パ、仙の動作は同一 C゛ある。
次に、〕161j向の移動動作について説明する。
本装置Nがフレーム10の真空吸’It QIK 80
.80.・・・に3J、−)でjev面に1ν乏41ノ
でいる前記(a)の状態からり)1図I右り向に移動J
る場合につい−(説明!rる。
.80.・・・に3J、−)でjev面に1ν乏41ノ
でいる前記(a)の状態からり)1図I右り向に移動J
る場合につい−(説明!rる。
(l+);A布移動用シリンダ44に圧搾空気が供給さ
れでビス1〜ンロツド46が突出し、ノミ右スライド部
1J22.22が右側に移動づ−る。
れでビス1〜ンロツド46が突出し、ノミ右スライド部
1J22.22が右側に移動づ−る。
(i>空気シリンダ70.70に圧搾空気が供給されC
ビス1〜ン[1ツド72.72が突出17、真空吸着盤
00、 !10か1(7面に当接してこの壁面に真空吸
着する。
ビス1〜ン[1ツド72.72が突出17、真空吸着盤
00、 !10か1(7面に当接してこの壁面に真空吸
着する。
(1)真空吸着盤90.90が壁面に1分吸着すると、
フ1、ノーム10の真空吸着盤80.80.・・・の真
空吸着作用が解除されるど」tに空気シリンダ50.5
0゜・・・への口枠空気の供給が連断されてビス1〜ン
[1ツド!)2 、52 、・・・が引っ込み、フレー
l\10がノ1右スライド部材22.22を介しくI4
而に壱持される1゜(k)tI右右動動用空気シリンダ
40圧搾空気が供給(きれ、ビス1ンロツド42が突出
しCフレー1110がtj側に移動りる。
フ1、ノーム10の真空吸着盤80.80.・・・の真
空吸着作用が解除されるど」tに空気シリンダ50.5
0゜・・・への口枠空気の供給が連断されてビス1〜ン
[1ツド!)2 、52 、・・・が引っ込み、フレー
l\10がノ1右スライド部材22.22を介しくI4
而に壱持される1゜(k)tI右右動動用空気シリンダ
40圧搾空気が供給(きれ、ビス1ンロツド42が突出
しCフレー1110がtj側に移動りる。
(e)フレーム10が移動りるとこの空気シリンダ50
.50.・・にIII′V″空気か供給されてピストン
[1ッド52.52.・・・が突出し、真空吸着盤80
. It(1,、、。
.50.・・にIII′V″空気か供給されてピストン
[1ッド52.52.・・・が突出し、真空吸着盤80
. It(1,、、。
が壁面に当接してこの壁面に真空吸着する。
(m)フレーム10の真空吸着盤8(1,80,・・・
/)\壁面に一1分吸着すると、ノ1右スライド部44
22.22の真空吸着盤!10.90の真空吸着f1川
が解かれるど」(に空気シリンダ70.70への圧搾空
気供給が遮断されてビスl−ン[1ツド72.72が引
っ込み、ル−ム10は直接壁面に支持される。
/)\壁面に一1分吸着すると、ノ1右スライド部44
22.22の真空吸着盤!10.90の真空吸着f1川
が解かれるど」(に空気シリンダ70.70への圧搾空
気供給が遮断されてビスl−ン[1ツド72.72が引
っ込み、ル−ム10は直接壁面に支持される。
以下前記(]1)〜(m)の動作を繰りilxしC本装
置は右方向に移動する。
置は右方向に移動する。
左7J向に移動する場合には前記(11)及び(1り)
にお【ノるノt−右移動用空気シリンダ40.44の動
作が入れ代わるだ(J(゛、他は同一の動作にJ、つ(
移動する。
にお【ノるノt−右移動用空気シリンダ40.44の動
作が入れ代わるだ(J(゛、他は同一の動作にJ、つ(
移動する。
叙十の如く本願吸着移動装置は、本装置I LJLl何
ら制御部祠は装着され(おらず、各部(Aの制御は、こ
れらと菅を介し−C凍結された地10制til+装置に
よっておこなわれ、この制御のちとに前後左イ、(51
℃1(Iに移動J−る3、 不実M!+例では吸71部(Aどして真空吸着によるし
の4]lj シl(:が、へ(¥体が鉱ル1〕の場合に
は電磁力を利用し/、: 0のを用いてt)良い。
ら制御部祠は装着され(おらず、各部(Aの制御は、こ
れらと菅を介し−C凍結された地10制til+装置に
よっておこなわれ、この制御のちとに前後左イ、(51
℃1(Iに移動J−る3、 不実M!+例では吸71部(Aどして真空吸着によるし
の4]lj シl(:が、へ(¥体が鉱ル1〕の場合に
は電磁力を利用し/、: 0のを用いてt)良い。
311こ、吸着部祠の数、形状或いはフレー11、前1
12・ノ1右スライド部擾]の形状(L、図示の実施例
(こ1限斤□ぎれる1〕ので<7い(二と(まいうまで
−t> ’、iい、。
12・ノ1右スライド部擾]の形状(L、図示の実施例
(こ1限斤□ぎれる1〕ので<7い(二と(まいうまで
−t> ’、iい、。
[発明のりj宋1
本ブH明に係る装置は、壁面tqに吸着づる吸着盤(4
二5J、−)で壁面を1右にm ll′f・水平桟1I
iII71ることが(゛さ、しか1)これを遠隔地から
操作(・きるので、本装置にスダレ−万ン等を積載Jれ
ば、遠隔地から(1油タンク等の!(?而の塗装を1に
とかで゛さる、。
二5J、−)で壁面を1右にm ll′f・水平桟1I
iII71ることが(゛さ、しか1)これを遠隔地から
操作(・きるので、本装置にスダレ−万ン等を積載Jれ
ば、遠隔地から(1油タンク等の!(?而の塗装を1に
とかで゛さる、。
」、!、二ホ什明は、大きな凹凸が7.’+−,’rj
れば建物の壁t94・])0ろことがでパきるの(、)
白太、レスl−’ −q −11−動1r’、l 1)
利用りることがで゛きる。
れば建物の壁t94・])0ろことがでパきるの(、)
白太、レスl−’ −q −11−動1r’、l 1)
利用りることがで゛きる。
第一1図(し、本発明の一実施例を示した5p而図、4
12図は第1図のΔ−Δ線に治−)たVJi而図面第3
図11同実施例の背面図、第4図は真空吸着盤の一=1
5一 実施例を示した拡大中央縦断面図で゛あろ1.10・・
・フレーム 12・・・側腕 14・・・基板
20・・・前後スライド部4オ 22・・・左右スラ
イド部々(24・・・支持板 30.34・・・前後
移動用空気シリンダ 32.36・・・ピストンロッ
ド 40. /14・・・左右移動用空気シリンダ
42.46・・・ビス(−ンロツド50、60.70
・・・空気シリンダ 52.62.72・・・ピスト
ンロッド 80.90・・・真空吸着盤特許出願人
野 [] 義 k1特許出願人 野 日
キ]ノ特許 出願人 野 口 浩−1 (’+ − 吊2= 第3日 第4図 手続補正n? 昭和5912月721−1 特8′[庁良官 志 fjj 学 殿1、事件
の表示 昭和59年1)V1願第2182865M2、発明の名
称 吸着移W)+装置3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 東京都1i宿1ズ下n(合二Tロ1’1m1月5、補正
命令のロイ4 出願審査の請求と同11′tにする補正
[補正の内容] (1) 願出に添イ;1した明細m第3頁第11行目
に「有毒や」とある記載を、 有毒な或いは と補正し、 (2) 同明細m第8頁第10行口に「スライド部(
4の」とある記載を、 スライド部材22.22の と補正し、 同明細m第8頁第10行乃至11行に[前後スト部′4
4の」どある記載を、 一方の前後スライド部材20の と補正し、 )同明細m第9頁第7行口に「名気泡は独立とある記載
を、 発泡弾(’I祠の各気泡は、独立して と補正し、 ) 同明細書第10頁第17行目に[ていると11?l
コ載を削除します。 」ス上
12図は第1図のΔ−Δ線に治−)たVJi而図面第3
図11同実施例の背面図、第4図は真空吸着盤の一=1
5一 実施例を示した拡大中央縦断面図で゛あろ1.10・・
・フレーム 12・・・側腕 14・・・基板
20・・・前後スライド部4オ 22・・・左右スラ
イド部々(24・・・支持板 30.34・・・前後
移動用空気シリンダ 32.36・・・ピストンロッ
ド 40. /14・・・左右移動用空気シリンダ
42.46・・・ビス(−ンロツド50、60.70
・・・空気シリンダ 52.62.72・・・ピスト
ンロッド 80.90・・・真空吸着盤特許出願人
野 [] 義 k1特許出願人 野 日
キ]ノ特許 出願人 野 口 浩−1 (’+ − 吊2= 第3日 第4図 手続補正n? 昭和5912月721−1 特8′[庁良官 志 fjj 学 殿1、事件
の表示 昭和59年1)V1願第2182865M2、発明の名
称 吸着移W)+装置3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 東京都1i宿1ズ下n(合二Tロ1’1m1月5、補正
命令のロイ4 出願審査の請求と同11′tにする補正
[補正の内容] (1) 願出に添イ;1した明細m第3頁第11行目
に「有毒や」とある記載を、 有毒な或いは と補正し、 (2) 同明細m第8頁第10行口に「スライド部(
4の」とある記載を、 スライド部材22.22の と補正し、 同明細m第8頁第10行乃至11行に[前後スト部′4
4の」どある記載を、 一方の前後スライド部材20の と補正し、 )同明細m第9頁第7行口に「名気泡は独立とある記載
を、 発泡弾(’I祠の各気泡は、独立して と補正し、 ) 同明細書第10頁第17行目に[ていると11?l
コ載を削除します。 」ス上
Claims (5)
- (1)前後方向に自在にスライドする前後スライド部材
及び左右方向に自在にスライドする左右スライド部材を
具えたフレームと、 上記フレームに装着され、上記前後スライド部材及び左
右スライド部材を夫々駆動する駆動部材と、 上記フレーム、前後スライド部材及び左右スライド部材
に夫々装着され、壁面等に吸着・離反する吸着部材とか
らなり、 上記駆動部材及び吸着部材が制御装置によって遠隔地で
制御され、該制御によって上記前後・左右スライド部材
及びこれらに装着された吸着部材と上記フレームに装着
された吸着部材とが連係動作して前後・左右に自在に移
動すること を特徴とする吸着移動装置。 - (2)前記駆動部材が空気シリンダである特許請求の範
囲第(1)項に記載の吸着移動装置。 - (3)前記吸着部材が、空気シリンダを介して前記フレ
ーム、前後スライド部材及び左右スライド部材に装着さ
れている特許請求の範囲第(1)項または第(2)項に
記載の吸着移動装置。 - (4)前記吸着部材が、基板と、該基板の外周縁部全周
に亘って取り付けられた軟質の弾性材からなるスカート
部材と、該スカート部材よりも内側に全周に亘って取り
付けられた弾性材及び該弾性材の先端部に全周に亘って
取り付けられた伸縮自在の環状チューブとからなる真空
吸着盤である特許請求の範囲第(1)項乃至第(3)項
のいずれか一項に記載の吸着移動装置。 - (5)前記吸着部材が、電磁石である特許請求の範囲第
(1)項乃至第(3)項のいずれか一項に記載の吸着移
動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59218286A JPS6198681A (ja) | 1984-10-19 | 1984-10-19 | 吸着移動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59218286A JPS6198681A (ja) | 1984-10-19 | 1984-10-19 | 吸着移動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6198681A true JPS6198681A (ja) | 1986-05-16 |
Family
ID=16717458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59218286A Pending JPS6198681A (ja) | 1984-10-19 | 1984-10-19 | 吸着移動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6198681A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05131382A (ja) * | 1991-11-11 | 1993-05-28 | Takeshi Yanagisawa | 歩行ロボツト |
| KR100427315B1 (ko) * | 2001-06-25 | 2004-04-17 | 현대자동차주식회사 | 패널 이송용 어탯치먼트 |
| CN103373405A (zh) * | 2012-04-23 | 2013-10-30 | 朱志强 | 爬壁机器人无源真空吸附和行走装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4882629A (ja) * | 1972-02-04 | 1973-11-05 | ||
| JPS56137150A (en) * | 1980-03-28 | 1981-10-26 | Umetani Yoji | Mobile device |
| JPS58171277A (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-07 | 株式会社明電舎 | 検視ロボツト |
-
1984
- 1984-10-19 JP JP59218286A patent/JPS6198681A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4882629A (ja) * | 1972-02-04 | 1973-11-05 | ||
| JPS56137150A (en) * | 1980-03-28 | 1981-10-26 | Umetani Yoji | Mobile device |
| JPS58171277A (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-07 | 株式会社明電舎 | 検視ロボツト |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05131382A (ja) * | 1991-11-11 | 1993-05-28 | Takeshi Yanagisawa | 歩行ロボツト |
| KR100427315B1 (ko) * | 2001-06-25 | 2004-04-17 | 현대자동차주식회사 | 패널 이송용 어탯치먼트 |
| CN103373405A (zh) * | 2012-04-23 | 2013-10-30 | 朱志强 | 爬壁机器人无源真空吸附和行走装置 |
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