JPS6199313A - 静止誘導電器 - Google Patents
静止誘導電器Info
- Publication number
- JPS6199313A JPS6199313A JP59220454A JP22045484A JPS6199313A JP S6199313 A JPS6199313 A JP S6199313A JP 59220454 A JP59220454 A JP 59220454A JP 22045484 A JP22045484 A JP 22045484A JP S6199313 A JPS6199313 A JP S6199313A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding
- magnetic shield
- core
- stationary induction
- magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/24—Magnetic cores
- H01F27/26—Fastening parts of the core together; Fastening or mounting the core on casing or support
- H01F27/263—Fastening parts of the core together
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/34—Special means for preventing or reducing unwanted electric or magnetic effects, e.g. no-load losses, reactive currents, harmonics, oscillations, leakage fields
- H01F27/36—Electric or magnetic shields or screens
- H01F27/361—Electric or magnetic shields or screens made of combinations of electrically conductive material and ferromagnetic material
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/28—Coils; Windings; Conductive connections
- H01F27/30—Fastening or clamping coils, windings, or parts thereof together; Fastening or mounting coils or windings on core, casing, or other support
- H01F27/303—Clamping coils, windings or parts thereof together
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/34—Special means for preventing or reducing unwanted electric or magnetic effects, e.g. no-load losses, reactive currents, harmonics, oscillations, leakage fields
- H01F27/36—Electric or magnetic shields or screens
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Regulation Of General Use Transformers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、変圧器やりアクドル等の静止誘導電器C;係
り、特C;巻線からのもれ磁束を制御するための磁気シ
ールドを備えた静止誘導電器に関する。
り、特C;巻線からのもれ磁束を制御するための磁気シ
ールドを備えた静止誘導電器に関する。
変圧器やりアクドル等の静止誘導電器では、小形軽量化
C二より巻線からのもれ磁束量が多くなっている。もれ
磁束の増加は、タンクや鉄心等を構成する内部構造物に
漂遊損を発生させると共に、局部的な温度上昇をも誘引
させるために製品の性能や信頼性等、種々の観点から問
題視されている。
C二より巻線からのもれ磁束量が多くなっている。もれ
磁束の増加は、タンクや鉄心等を構成する内部構造物に
漂遊損を発生させると共に、局部的な温度上昇をも誘引
させるために製品の性能や信頼性等、種々の観点から問
題視されている。
このような欠点を除去、もしくは軽減させるため己最近
では巻線の上下端に珪素鋼板等の離性薄板からなる環状
の磁気シールドを配置し、巻線からのもれ磁束を積極的
C:吸引し鉄心継鉄等の磁気抵抗が低い所C;磁束を流
入させ、他の構造物への侵入磁束量を低減させるもれ磁
束制御が行なわれている。この従来技術を第3図および
第4図C二ついて説明する。
では巻線の上下端に珪素鋼板等の離性薄板からなる環状
の磁気シールドを配置し、巻線からのもれ磁束を積極的
C:吸引し鉄心継鉄等の磁気抵抗が低い所C;磁束を流
入させ、他の構造物への侵入磁束量を低減させるもれ磁
束制御が行なわれている。この従来技術を第3図および
第4図C二ついて説明する。
第8図は内鉄形変圧器の縦断側面図である。この図にお
いて1は鉄心脚、2.8は鉄心脚lの上下端C二装置さ
れる上部、下部の鉄心継鉄で他相の ′鉄心脚間を磁気
的に結合する。鉄心脚1および鉄心継鉄2,8の側面C
二は当て板10や締正具4,5が当てられバインドテー
プ(図示していない)等により強固に締付けられている
。この鉄心脚lには同軸状に巻回された内側の巻線6と
外側の巻線7があり、その上下端には、珪素鋼板等の強
磁性薄板を巻回して形成した環状の磁気シールド8゜9
が配置されている。なお図中11から14は巻線6゜7
のリード線である。
いて1は鉄心脚、2.8は鉄心脚lの上下端C二装置さ
れる上部、下部の鉄心継鉄で他相の ′鉄心脚間を磁気
的に結合する。鉄心脚1および鉄心継鉄2,8の側面C
二は当て板10や締正具4,5が当てられバインドテー
プ(図示していない)等により強固に締付けられている
。この鉄心脚lには同軸状に巻回された内側の巻線6と
外側の巻線7があり、その上下端には、珪素鋼板等の強
磁性薄板を巻回して形成した環状の磁気シールド8゜9
が配置されている。なお図中11から14は巻線6゜7
のリード線である。
上記の如く構成された変圧器では、内側の巻線6と外側
の巻線7の間からのもれ磁束ψは巻線6゜7上端部C二
おいては、第1図CQすよう≦二磁気シールド85二吸
引され、その後磁気シールド8の中を円周方向に流れ、
上部鉄心継鉄2の下端部に侵入する。そのため、締爺具
4.5や鉄心脚1等(;侵入するもれ磁束が大巾(=減
少する結果、これらに発生する漂遊損失も大きく減少す
る。そしてこの磁気シールド8は局部加熱の防止に°大
きな効果を発揮する。
の巻線7の間からのもれ磁束ψは巻線6゜7上端部C二
おいては、第1図CQすよう≦二磁気シールド85二吸
引され、その後磁気シールド8の中を円周方向に流れ、
上部鉄心継鉄2の下端部に侵入する。そのため、締爺具
4.5や鉄心脚1等(;侵入するもれ磁束が大巾(=減
少する結果、これらに発生する漂遊損失も大きく減少す
る。そしてこの磁気シールド8は局部加熱の防止に°大
きな効果を発揮する。
ところで巻線6.7は、通電振動抑制や、短絡1
機械力に耐える強固な巻線にするために軸方向C二締付
忙、その圧力を常に維持しなければならない。
機械力に耐える強固な巻線にするために軸方向C二締付
忙、その圧力を常に維持しなければならない。
すなわ°ち、上部の磁気シールド8の上から加圧して締
付ける必要がある。しかしながら磁気シールド8は、前
述の如く、珪素鋼板等の強磁性薄板を巻回して形成した
ものであり、その巻回した薄板間は、一般に接着されて
いるが巻線を締付けた場合、その接着がはく離しやすい
欠点があった。第4図に示した球にこのはく雛は、磁気
シールド8に段差″Z”を発生させ、この段差は、鋭角
な形状となるため、磁気シールド8と巻線6,7との間
の絶縁破壊を生ずる恐れがあった。
付ける必要がある。しかしながら磁気シールド8は、前
述の如く、珪素鋼板等の強磁性薄板を巻回して形成した
ものであり、その巻回した薄板間は、一般に接着されて
いるが巻線を締付けた場合、その接着がはく離しやすい
欠点があった。第4図に示した球にこのはく雛は、磁気
シールド8に段差″Z”を発生させ、この段差は、鋭角
な形状となるため、磁気シールド8と巻線6,7との間
の絶縁破壊を生ずる恐れがあった。
本発明の目的は、上述した従来技術の欠点を、なくし、
磁気シールドの効果を低下することなく、品質特性に優
れ、低損失で経済的な静止誘導電器を提供すること(:
ある。
磁気シールドの効果を低下することなく、品質特性に優
れ、低損失で経済的な静止誘導電器を提供すること(:
ある。
この目的を達成するため、本発明は、上部磁気シールド
の上面(巻線と対向しない面)C金属の板を配置して、
磁気シールドの強度を補強し、磁 (気シールド厚
さを低減させると共に、磁気シールドと巻線間の寸法を
縮少することにより、鉄心窓高さを最小にする事を特徴
とする。
の上面(巻線と対向しない面)C金属の板を配置して、
磁気シールドの強度を補強し、磁 (気シールド厚
さを低減させると共に、磁気シールドと巻線間の寸法を
縮少することにより、鉄心窓高さを最小にする事を特徴
とする。
゛ 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳細C:説明
する。第1図は本発明の一実施例を示す8相5脚鉄心の
平面図、第2図は第1図の人−入線C:沿う矢視断面を
示す。上部磁気シールド8の上部には、絶縁物17を介
して、金属板18が配置され、その金属板18には、巻
線圧縮用部材15が取付いている。巻線圧縮用部材15
の両端には、締付部材16を着脱自在に螺合して継備す
る部分がある。これは、鉄心に巻線を挿入後締付部材1
6で巻線を圧縮するものであり、巻線を圧縮したまま、
上部継鉄な組み立てるものである。
する。第1図は本発明の一実施例を示す8相5脚鉄心の
平面図、第2図は第1図の人−入線C:沿う矢視断面を
示す。上部磁気シールド8の上部には、絶縁物17を介
して、金属板18が配置され、その金属板18には、巻
線圧縮用部材15が取付いている。巻線圧縮用部材15
の両端には、締付部材16を着脱自在に螺合して継備す
る部分がある。これは、鉄心に巻線を挿入後締付部材1
6で巻線を圧縮するものであり、巻線を圧縮したまま、
上部継鉄な組み立てるものである。
上記の構成によれば、磁気シールド8は、金属板18を
介して巻線を締付けることなり、巻線が均−l二締付け
られると共に、内側巻線6と外側巻線7との間C:締付
反力の差が生じた場合や、短絡機械力ζ;より、磁気シ
ールド8に層割れを発生しやすい力が加わった場合でも
、層割れを防止することが出来る。
介して巻線を締付けることなり、巻線が均−l二締付け
られると共に、内側巻線6と外側巻線7との間C:締付
反力の差が生じた場合や、短絡機械力ζ;より、磁気シ
ールド8に層割れを発生しやすい力が加わった場合でも
、層割れを防止することが出来る。
特に、巻線圧縮用部材15より外側の部分は、外側巻線
Tの締付反力により、磁気シールド8は、層割れを発生
しやすい積層方向部分であり、補強リプ19の効果と相
まって金属板18の効果は大きい。
Tの締付反力により、磁気シールド8は、層割れを発生
しやすい積層方向部分であり、補強リプ19の効果と相
まって金属板18の効果は大きい。
従って、磁気シールド8は、従来より薄くできると共に
、層割れ(−よる段差の発生が防止できるので、磁気シ
ールド8と巻線6.7の間の絶縁上寸法は、極小化され
、鉄心窓寸法は大巾に縮小される利点がある。一方、一
般に磁気シールド8は、接地電位C二する事が多い。上
記の金属板18とは、薄い絶縁物17を介して広い面積
で対向する事C二なり、この2面間のキャパシタレス効
果(−より、極めて接地電位に近くなるので従来の様(
−磁気シールド8をどこかで一点接地する必要がなくな
り単純な構成C二なる。磁気シールド8は、それを構成
する珪素鋼板同志、層間絶縁されており、磁気シールド
8の一点接地位置を選らび巻線に侵入するサージ電圧に
対する配慮を要したが、本構成の場合、一点接地方式で
ないのでこの点でも信頼性が向上する。
、層割れ(−よる段差の発生が防止できるので、磁気シ
ールド8と巻線6.7の間の絶縁上寸法は、極小化され
、鉄心窓寸法は大巾に縮小される利点がある。一方、一
般に磁気シールド8は、接地電位C二する事が多い。上
記の金属板18とは、薄い絶縁物17を介して広い面積
で対向する事C二なり、この2面間のキャパシタレス効
果(−より、極めて接地電位に近くなるので従来の様(
−磁気シールド8をどこかで一点接地する必要がなくな
り単純な構成C二なる。磁気シールド8は、それを構成
する珪素鋼板同志、層間絶縁されており、磁気シールド
8の一点接地位置を選らび巻線に侵入するサージ電圧に
対する配慮を要したが、本構成の場合、一点接地方式で
ないのでこの点でも信頼性が向上する。
第5図は、本発明の他の実施例を示すもので、金属板1
8部のみの平面図で、第6図は、その上部鉄心継鉄部要
部の部分縦断側面図である。金属板18(;は、磁気シ
ールド8の縁端の電界集中を緩和する電界シールド20
が備えられている場合を示す。
8部のみの平面図で、第6図は、その上部鉄心継鉄部要
部の部分縦断側面図である。金属板18(;は、磁気シ
ールド8の縁端の電界集中を緩和する電界シールド20
が備えられている場合を示す。
この電界シールド表面は、プレスボード成形品等の絶縁
物で包み込む様に保護される場合もある。
物で包み込む様に保護される場合もある。
この構成(:よれば、磁気シールド8の外周端と巻線7
との間や、巻線6.7の口出しリードとの間の電界スト
レスが緩和されて、両者間の絶縁寸法が縮小されると共
に、磁気シールド8の位置決めガイドを兼用させるメリ
ットがある。
との間や、巻線6.7の口出しリードとの間の電界スト
レスが緩和されて、両者間の絶縁寸法が縮小されると共
に、磁気シールド8の位置決めガイドを兼用させるメリ
ットがある。
以上説明したようC二、本発明C;よれば磁気シールド
と巻線間の絶縁距離をその信頼度を低下させることなく
、縮少して漂遊損低減効果を向上させ、さらに磁気シー
ルドの厚さを減らすことにより窓寸法を小さくして鉄損
をも低減する経済的な静止誘導電器を得ることができる
。
と巻線間の絶縁距離をその信頼度を低下させることなく
、縮少して漂遊損低減効果を向上させ、さらに磁気シー
ルドの厚さを減らすことにより窓寸法を小さくして鉄損
をも低減する経済的な静止誘導電器を得ることができる
。
第1図は、本発明の一実施例を示す平面図、第2図は第
1図のA−A断面矢視図、第3図は従来の変圧器の一例
を示す縦断側面図、第4図は同変圧器の磁気シールドの
配置状悪を示す縦断側面図、第6図は本発明の他の実施
例を示す要部平面図、第6図は第5図の縦断側面図であ
る。 1・・・鉄心、2〜8・・・鉄心継鉄、4〜5・・・締
金具、6〜7・・・巻線、8〜9・・・磁気シールド、
10・・・当て板、11〜14・・・リード線、15・
・・巻線圧縮部材、16・・・締付部材、17・・・絶
縁物、18・・・金属板、19・・・補強リブ、20・
・・電界シールド。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (ほか1名)第1図 第2図 第3図 第5図 第6図
1図のA−A断面矢視図、第3図は従来の変圧器の一例
を示す縦断側面図、第4図は同変圧器の磁気シールドの
配置状悪を示す縦断側面図、第6図は本発明の他の実施
例を示す要部平面図、第6図は第5図の縦断側面図であ
る。 1・・・鉄心、2〜8・・・鉄心継鉄、4〜5・・・締
金具、6〜7・・・巻線、8〜9・・・磁気シールド、
10・・・当て板、11〜14・・・リード線、15・
・・巻線圧縮部材、16・・・締付部材、17・・・絶
縁物、18・・・金属板、19・・・補強リブ、20・
・・電界シールド。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (ほか1名)第1図 第2図 第3図 第5図 第6図
Claims (2)
- (1)鉄心脚に巻線を巻回し鉄心脚の上、下を鉄心継鉄
で磁気的に結合し、巻線と鉄心継鉄との間に磁気シール
ドを配置した静止誘導電器において、磁気シールドの巻
線と対向しない面で鉄心継鉄部を除外した部分に鉄心継
鉄締金具より内側まで金属板を配置した事を特徴とする
静止誘導電器。 - (2)金属板の外周に電界緩和シールドを取付けた事を
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の静止誘導電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59220454A JPS6199313A (ja) | 1984-10-22 | 1984-10-22 | 静止誘導電器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59220454A JPS6199313A (ja) | 1984-10-22 | 1984-10-22 | 静止誘導電器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6199313A true JPS6199313A (ja) | 1986-05-17 |
Family
ID=16751365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59220454A Pending JPS6199313A (ja) | 1984-10-22 | 1984-10-22 | 静止誘導電器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6199313A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106158298A (zh) * | 2016-08-25 | 2016-11-23 | 浙江临高电气实业有限公司 | 提高变压器抗短路能力的支撑结构及其安装方法及变压器 |
| JP2017011139A (ja) * | 2015-06-24 | 2017-01-12 | 株式会社日立製作所 | 変圧器 |
| JP2017011140A (ja) * | 2015-06-24 | 2017-01-12 | 株式会社日立製作所 | 変圧器 |
-
1984
- 1984-10-22 JP JP59220454A patent/JPS6199313A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017011139A (ja) * | 2015-06-24 | 2017-01-12 | 株式会社日立製作所 | 変圧器 |
| JP2017011140A (ja) * | 2015-06-24 | 2017-01-12 | 株式会社日立製作所 | 変圧器 |
| CN106158298A (zh) * | 2016-08-25 | 2016-11-23 | 浙江临高电气实业有限公司 | 提高变压器抗短路能力的支撑结构及其安装方法及变压器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US10410778B2 (en) | Magnetic circuit component | |
| US2408211A (en) | Electrical induction apparatus | |
| US4663605A (en) | Clamping means for the core and coil assembly of an electric transformer | |
| JPH0114685B2 (ja) | ||
| JPS6199313A (ja) | 静止誘導電器 | |
| JPH05258958A (ja) | 積層トランス | |
| JPH08111322A (ja) | 低騒音トランス及びリアクトル用のコア | |
| JP3357705B2 (ja) | ギャップ付鉄心形リアクトル | |
| JPS6199314A (ja) | 静止誘導電器 | |
| US3534311A (en) | Transformer with magnetic shields | |
| JP2018107224A (ja) | 静止誘導電器 | |
| JP2004103633A (ja) | アモルファス鉄心モールド変圧器 | |
| JPH11283848A (ja) | 静止誘導電器 | |
| JPS6098609A (ja) | 静止誘導電器 | |
| JPS6130406B2 (ja) | ||
| JPS5861613A (ja) | 静止誘導電器 | |
| JPH0423294Y2 (ja) | ||
| JPS5849010B2 (ja) | ギヤツプ付き巻鉄心 | |
| JPS5839004A (ja) | 静止誘導機器 | |
| JPS62279613A (ja) | 変圧器 | |
| JPS62224917A (ja) | 静止誘導電器の製造方法 | |
| JPS5947721A (ja) | 静止誘導電器 | |
| JPS60198711A (ja) | ノイズカツトトランス | |
| JPH0474403A (ja) | 外鉄形変圧器 | |
| JPS63501997A (ja) | 電気変圧器の鉄心‐コイル組立体用のクランプ手段 |