JPS62100251A - 嗜好性の良好な子豚用人工乳及びその製法 - Google Patents
嗜好性の良好な子豚用人工乳及びその製法Info
- Publication number
- JPS62100251A JPS62100251A JP60240131A JP24013185A JPS62100251A JP S62100251 A JPS62100251 A JP S62100251A JP 60240131 A JP60240131 A JP 60240131A JP 24013185 A JP24013185 A JP 24013185A JP S62100251 A JPS62100251 A JP S62100251A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- artificial milk
- ethyl alcohol
- milk
- piglets
- artificial
- Prior art date
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- Fodder In General (AREA)
- Dairy Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は嗜好性の良好な子豚用人工乳及びその製法に関
する。
する。
(従来技術)
養豚は食糧自給率の低い我国において重要な畜産業の一
つであり、従来より生産性を高める努力が種々なされて
いる。養豚の生産性を高めるためには、特に母豚の飼育
管理が重要であり、分娩−哺乳一離乳一発情一交配一受
胎に至る一連の生産サイクルを効率よく展開させること
が必要である。近年、このサイクルの中でも分娩と離乳
との間の管理、即ち適切な離乳時期の調整が特に重要な
管理事項となっている。
つであり、従来より生産性を高める努力が種々なされて
いる。養豚の生産性を高めるためには、特に母豚の飼育
管理が重要であり、分娩−哺乳一離乳一発情一交配一受
胎に至る一連の生産サイクルを効率よく展開させること
が必要である。近年、このサイクルの中でも分娩と離乳
との間の管理、即ち適切な離乳時期の調整が特に重要な
管理事項となっている。
子豚の発育において最も良い栄養物は母乳であるが、離
乳を遅らせたりすると母豚の損耗が大きくなり、母豚の
次期発情の遅滞、産子数の減少及び子豚の生時体重の低
下を招くことになる。このため、人工乳によって早期離
乳を図り、繁殖回転率を高めることが行われている。こ
のような目的に使用されている子豚用人工乳(早3tJ
l!乳させた子豚に与える飼料)は、脱脂粉乳を主体と
したものであるが、かかる人工乳は嗜好性に問題があり
、離乳子豚、特に4週令以下の子豚の摂食号が少なく、
その発育に支障が出るという難点がある。
乳を遅らせたりすると母豚の損耗が大きくなり、母豚の
次期発情の遅滞、産子数の減少及び子豚の生時体重の低
下を招くことになる。このため、人工乳によって早期離
乳を図り、繁殖回転率を高めることが行われている。こ
のような目的に使用されている子豚用人工乳(早3tJ
l!乳させた子豚に与える飼料)は、脱脂粉乳を主体と
したものであるが、かかる人工乳は嗜好性に問題があり
、離乳子豚、特に4週令以下の子豚の摂食号が少なく、
その発育に支障が出るという難点がある。
従来、子豚用人工乳の摂食性を良くするため経験的に人
工乳の上に土を撤く方決や甘味剤もしくはフレーバーを
添加する方法が知られているが、必ずしも満足しうるち
のではなかった。
工乳の上に土を撤く方決や甘味剤もしくはフレーバーを
添加する方法が知られているが、必ずしも満足しうるち
のではなかった。
(発明の目的)
本発明の目的は、早期離乳させた子豚が十分摂食できる
嗜好性の良好な子豚用人工乳及びその製法を提供するこ
とにある。
嗜好性の良好な子豚用人工乳及びその製法を提供するこ
とにある。
(発明の構成及び効果)
本発明者らは、種々研究を重ねた結果、従来の子豚用人
工乳にエチルアルコールもしくはエチルアルコール製剤
を添加することにより、嗜好性を顕著に増大させうろこ
とを見出し、本発明を完成するに至った。
工乳にエチルアルコールもしくはエチルアルコール製剤
を添加することにより、嗜好性を顕著に増大させうろこ
とを見出し、本発明を完成するに至った。
即ち、本発明は、子豚用人工乳にエチルアルコールもし
くはエチルアルコール製剤を配合してなる嗜好性の良好
な子豚用人工乳である。
くはエチルアルコール製剤を配合してなる嗜好性の良好
な子豚用人工乳である。
エチルアルコールもしくはエチルアルコール製剤が配合
される人工乳としては、脱脂粉乳を主体とした通常の子
豚用人工乳があげられ、この人工乳には適宜α化デンプ
ン、ホワイトフィツシュミール、乳糖、ブドウ糖、必須
脂肪酸に富む植物性油脂、微量の無機物(例えば、銅、
鉄、亜鉛等)、ビタミン類、酵素類、リジン、メチオニ
ン等の必須アミノ酸、抗菌性物質等が配合されていても
よい。形状は特に制限されないが、通常粉状或いベレッ
ト状のものが使用される。
される人工乳としては、脱脂粉乳を主体とした通常の子
豚用人工乳があげられ、この人工乳には適宜α化デンプ
ン、ホワイトフィツシュミール、乳糖、ブドウ糖、必須
脂肪酸に富む植物性油脂、微量の無機物(例えば、銅、
鉄、亜鉛等)、ビタミン類、酵素類、リジン、メチオニ
ン等の必須アミノ酸、抗菌性物質等が配合されていても
よい。形状は特に制限されないが、通常粉状或いベレッ
ト状のものが使用される。
上記の如き子豚用人工乳に配合されるエチルアルコール
としては、例えば醸造エチルアルコール、合成エチルア
ルコール或いはそれらの変成エチルアルコールがあげら
れる。又、エチルアルコール製剤としては、エチルアル
コールもしくは含水エチルアルコールに、例えば糖類(
例えば、ショ糖、乳糖、ブドウ糖、果糖、異性化糖等)
及び/又は有機酸類〔例えば、クエン酸、乳酸、リンゴ
酸もしくはそれらの塩(例えば、ナトリウム塩等)〕を
配合したものがあげられる。尚、エチルアルコール製剤
中の糖類の含量は30〜50重量%、有機酸類の含量は
0.1〜5重量%程度が好ましい。
としては、例えば醸造エチルアルコール、合成エチルア
ルコール或いはそれらの変成エチルアルコールがあげら
れる。又、エチルアルコール製剤としては、エチルアル
コールもしくは含水エチルアルコールに、例えば糖類(
例えば、ショ糖、乳糖、ブドウ糖、果糖、異性化糖等)
及び/又は有機酸類〔例えば、クエン酸、乳酸、リンゴ
酸もしくはそれらの塩(例えば、ナトリウム塩等)〕を
配合したものがあげられる。尚、エチルアルコール製剤
中の糖類の含量は30〜50重量%、有機酸類の含量は
0.1〜5重量%程度が好ましい。
かかるエチルアルコール或いはエチルアルコール製剤の
配合量は原料人工乳に対し、エチルアルコールとして0
.1〜3.0重量%、とりわけ0.5〜1.5重量%で
あるのが好ましい。
配合量は原料人工乳に対し、エチルアルコールとして0
.1〜3.0重量%、とりわけ0.5〜1.5重量%で
あるのが好ましい。
本発明の子豚用人工乳は、上記の如き通常用いられる子
豚用人工乳にエチルアルコールもしくはエチルアルコー
ル製剤を添加し、混合することにより製造することがで
きる。
豚用人工乳にエチルアルコールもしくはエチルアルコー
ル製剤を添加し、混合することにより製造することがで
きる。
エチルアルコール或いはエチルアルコール製剤は、前記
配合量となるように添加される。
配合量となるように添加される。
エチルアルコールもしくはエチルアルコール製剤の添加
時期は、給餌直前の子豚用人工乳に添加してもよく、又
原料の子豚用人工乳の製造時に添加しておくのもよい。
時期は、給餌直前の子豚用人工乳に添加してもよく、又
原料の子豚用人工乳の製造時に添加しておくのもよい。
上記の如くして得られる本発明の子豚用人工乳は嗜好性
が良いため、早期離乳子豚の摂食性が良いという利点を
有しており、又微生物(例えば、大腸菌等)による汚染
が少ないという利点も併せ有している。
が良いため、早期離乳子豚の摂食性が良いという利点を
有しており、又微生物(例えば、大腸菌等)による汚染
が少ないという利点も併せ有している。
以下、本発明を実施例及び試験例により詳細に説明する
。
。
実施例1
下記組成の市販の子豚用人工乳(以下、人工乳(a)と
称する。)に99%エチルアルコールを0.75重量%
となるように添加し、混合することにより人工乳(以下
、人工乳Aと称する。)を製造した。
称する。)に99%エチルアルコールを0.75重量%
となるように添加し、混合することにより人工乳(以下
、人工乳Aと称する。)を製造した。
敬
実施例2
実施例1で用いた子豚用人工乳(a)に、エチルアルコ
ール製剤(エチルアルコールニア5%、dl−リンゴ酸
ナトリウム: 0.45%、乳酸: 0.25%、水7
24.3%)を1重量%となるように添加し、混合する
ことにより人工乳(以下、人工乳Bと称する。)を製造
した。
ール製剤(エチルアルコールニア5%、dl−リンゴ酸
ナトリウム: 0.45%、乳酸: 0.25%、水7
24.3%)を1重量%となるように添加し、混合する
ことにより人工乳(以下、人工乳Bと称する。)を製造
した。
実施例3
実施例1で用いた子豚用人工乳(a)に、実施例2で用
いたエチルアルコール製剤を1.5重量%となるように
添加し、混合することにより人工乳(以下、人工乳Cと
称する。)を製造した。
いたエチルアルコール製剤を1.5重量%となるように
添加し、混合することにより人工乳(以下、人工乳Cと
称する。)を製造した。
実施例4
実施例1で用いた子豚用人工乳(a)に、実施例2で用
いたエチルアルコール製剤及び異性化液糖〔糖分ニア5
%(糖組成;果糖841.25%、ブドウ糖:29.2
5%、その他糖:4.5%)、水分:25%〕をそれぞ
れ1重量%となるように添加し、混合することにより人
工乳(以下、人工乳りと称する。
いたエチルアルコール製剤及び異性化液糖〔糖分ニア5
%(糖組成;果糖841.25%、ブドウ糖:29.2
5%、その他糖:4.5%)、水分:25%〕をそれぞ
れ1重量%となるように添加し、混合することにより人
工乳(以下、人工乳りと称する。
)を製造した。
実施例5
実施例1で製造した人工乳Aに乳酸を0.5重量%とな
るように添加し、混合することにより人工乳(以下、人
工乳Eと称する。)を製造した。
るように添加し、混合することにより人工乳(以下、人
工乳Eと称する。)を製造した。
試験例工
同腹離乳豚(15日令)12頭をそれぞれx、smXo
。
。
9mの飼育ケージに収容し、人工乳(a)と実施例1で
得た人工乳Aとを12日間選択法により摂食させ、摂食
量を比較した。尚、供試飼料箱は1日交代で置き場所を
交互に代えた。結果は第1表の通りであった。
得た人工乳Aとを12日間選択法により摂食させ、摂食
量を比較した。尚、供試飼料箱は1日交代で置き場所を
交互に代えた。結果は第1表の通りであった。
第 1 表
(*)対照の人工乳の摂食量を100に換算した値を示
す(以下、同じ)。
す(以下、同じ)。
試験例2
同腹離乳豚(12日令)12頭を用い、試験例1と同じ
方法で人工乳(a)と実施例2で得た人工乳Bとを14
日間与え、摂食量を比較した。結果は第2表の通りであ
った。
方法で人工乳(a)と実施例2で得た人工乳Bとを14
日間与え、摂食量を比較した。結果は第2表の通りであ
った。
第 2 表
試験例3
同腹離乳豚(15日令)12頭を用い、試験例1と同じ
方法で人工乳(a)と実施例3で得た人工乳Cとを10
8間与え、摂食量を比較した。結果は第3表の通りであ
った。
方法で人工乳(a)と実施例3で得た人工乳Cとを10
8間与え、摂食量を比較した。結果は第3表の通りであ
った。
第 3 表
試験例4
同腹離乳豚(14日令)13頭を用い、試験例1と同じ
方法で人工乳(a)に油脂(タロー)を2重量%添加し
、混合して製造した人工乳(b)と実施例2で得た人工
乳Bとを12日間与え、摂食量を比較した。結果は第4
表の通りであった。
方法で人工乳(a)に油脂(タロー)を2重量%添加し
、混合して製造した人工乳(b)と実施例2で得た人工
乳Bとを12日間与え、摂食量を比較した。結果は第4
表の通りであった。
第 4 表
試験例5
同腹離乳豚(15日令)12頭を用い、試験例1と同じ
方法で、人工乳(a)に乳酸を0.5重量%添加し、混
合して製造した人工乳(c)と実施例5で得た人工乳E
とを12日間与え、摂食量を比較した。
方法で、人工乳(a)に乳酸を0.5重量%添加し、混
合して製造した人工乳(c)と実施例5で得た人工乳E
とを12日間与え、摂食量を比較した。
結果は第5表の通りであった。
第 5 表
試験例6
同腹離乳豚(14日令)13頭を用い、試験例1と同じ
方法で実施例2で得た人工乳Bと実施例4で得た人工乳
りとを16日間与え、摂食量を比較した。結果は第5表
の通りであった。
方法で実施例2で得た人工乳Bと実施例4で得た人工乳
りとを16日間与え、摂食量を比較した。結果は第5表
の通りであった。
第 6 表
(**)本発明の人工乳Bの摂食量を100に換算した
値を示す。
値を示す。
試験例7
人工乳(a)と実施例2で得た人工乳Bをそれぞれ同量
ずつ同じ大きさのビニール袋に詰め、14日間室温で保
存し、経時的生菌数と大腸菌数を測定した。結果は第7
表の通りであった。
ずつ同じ大きさのビニール袋に詰め、14日間室温で保
存し、経時的生菌数と大腸菌数を測定した。結果は第7
表の通りであった。
第 7 表
(但し、表中(−)は菌数が×10個/g以下であるこ
とを示す。)
とを示す。)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、子豚用人工乳にエチルアルコールもしくはエチルア
ルコール製剤を配合してなる嗜好性の良好な子豚用人工
乳。 2、子豚用人工乳にエチルアルコールもしくはエチルア
ルコール製剤を添加することを特徴とする嗜好性の良好
な子豚用人工乳の製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60240131A JPS62100251A (ja) | 1985-10-25 | 1985-10-25 | 嗜好性の良好な子豚用人工乳及びその製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60240131A JPS62100251A (ja) | 1985-10-25 | 1985-10-25 | 嗜好性の良好な子豚用人工乳及びその製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62100251A true JPS62100251A (ja) | 1987-05-09 |
| JPH053259B2 JPH053259B2 (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=17054958
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60240131A Granted JPS62100251A (ja) | 1985-10-25 | 1985-10-25 | 嗜好性の良好な子豚用人工乳及びその製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62100251A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4861266A (ja) * | 1971-12-01 | 1973-08-28 | ||
| JPS4999852A (ja) * | 1973-01-17 | 1974-09-20 | ||
| JPS54105082A (en) * | 1978-01-25 | 1979-08-17 | Firmenich & Cie | Method of shortening ablactation period of young pig and enhancing weight gain during ablactation |
-
1985
- 1985-10-25 JP JP60240131A patent/JPS62100251A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4861266A (ja) * | 1971-12-01 | 1973-08-28 | ||
| JPS4999852A (ja) * | 1973-01-17 | 1974-09-20 | ||
| JPS54105082A (en) * | 1978-01-25 | 1979-08-17 | Firmenich & Cie | Method of shortening ablactation period of young pig and enhancing weight gain during ablactation |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH053259B2 (ja) | 1993-01-14 |
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