JPS62101162A - フアクシミリ通信方式 - Google Patents
フアクシミリ通信方式Info
- Publication number
- JPS62101162A JPS62101162A JP60240409A JP24040985A JPS62101162A JP S62101162 A JPS62101162 A JP S62101162A JP 60240409 A JP60240409 A JP 60240409A JP 24040985 A JP24040985 A JP 24040985A JP S62101162 A JPS62101162 A JP S62101162A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、受信装置における画情報の取り扱いを送信装
置において指示できるようにしたファクシミリ通信方式
に関する。
置において指示できるようにしたファクシミリ通信方式
に関する。
一般にファクシミリ装置は、電話回線を介して画情報の
送受を行っている。最近では、着信時に電話のベルを鳴
らすために送られてくる16ヘルツの信号を自動的に検
出して受信状態(フエーズB)となる、いわゆる自動受
信が普及している。
送受を行っている。最近では、着信時に電話のベルを鳴
らすために送られてくる16ヘルツの信号を自動的に検
出して受信状態(フエーズB)となる、いわゆる自動受
信が普及している。
この自動受信を採用すると、送信機から受信側へダイヤ
ルすれば操作者を介在せずに、直に受信側のファクシミ
リ装置に接続される。
ルすれば操作者を介在せずに、直に受信側のファクシミ
リ装置に接続される。
そのため受信側の操作者がいちいちファクシミリ装置を
操作する必要がなく、また、夜間など操作者が不在の場
合でも自動受信にセットしておけば何等支障なく画情報
を受信することができる。
操作する必要がなく、また、夜間など操作者が不在の場
合でも自動受信にセットしておけば何等支障なく画情報
を受信することができる。
ところが、送信側から受信側に画情報の取扱いを指示す
る場合、例えば送信する画情報が緊急のものであること
を更新側に知らせたりする場合には、画情報を送信する
前、あるいは送信した後に電話などで受信側の操作者に
その旨を告げる必要があった。
る場合、例えば送信する画情報が緊急のものであること
を更新側に知らせたりする場合には、画情報を送信する
前、あるいは送信した後に電話などで受信側の操作者に
その旨を告げる必要があった。
また、この緊急の場合に限らず、受信側に画情報の取扱
いを指示する場合には、電話などでファクシミリとは別
に指示する必要があった。
いを指示する場合には、電話などでファクシミリとは別
に指示する必要があった。
このように画情報の取扱いついて受信側に特に指定した
い場合には、送信側はファクシミリ送信する他に電話な
どで指示をしなければならず、送信側は2重の手間を要
さなければならないという問題点があった。
い場合には、送信側はファクシミリ送信する他に電話な
どで指示をしなければならず、送信側は2重の手間を要
さなければならないという問題点があった。
本発明では、上記欠点を除去し送信すべき画情報の受信
側における取扱いの指示を、別の手段を使用せずに受信
側に通知するファクシミリ通信方式をすることを目的と
する。
側における取扱いの指示を、別の手段を使用せずに受信
側に通知するファクシミリ通信方式をすることを目的と
する。
本発明では、送信すべき画情報とともに受信側における
取扱いを指示する情報を送信することにより上記目的を
達成する。
取扱いを指示する情報を送信することにより上記目的を
達成する。
以下図面を参照して本発明の位置実施例を説明する。
第1図に本発明の位置実施例に使用されるファクシミリ
装置の機能ブロック図を示す。
装置の機能ブロック図を示す。
ファクシミリ装置1において、2は画情報を読み取る読
取部、3は読取った画情報を符号化する符号化部、4は
読取り部2で読み取られた画情報が緊急のものであるこ
とを示す緊急情報を入力する手段である緊急情報設定ス
イッチ、5は制御部、6は緊急情報を画情報とともに送
信する手段である送信部であり、これらはモデム7とと
もに送信装置8を構成する。
取部、3は読取った画情報を符号化する符号化部、4は
読取り部2で読み取られた画情報が緊急のものであるこ
とを示す緊急情報を入力する手段である緊急情報設定ス
イッチ、5は制御部、6は緊急情報を画情報とともに送
信する手段である送信部であり、これらはモデム7とと
もに送信装置8を構成する。
一方、ファクシミリ装置9において、10はモデム7を
介して緊急情報を画情報とともに受信する交信部、12
は受信した画情報を複合化する複合化部、13は複合化
された画情報を記録する記録部、14は制御部、15は
緊急除法を出力する手段であるブザーであり、これらは
受信装置16を構成する。
介して緊急情報を画情報とともに受信する交信部、12
は受信した画情報を複合化する複合化部、13は複合化
された画情報を記録する記録部、14は制御部、15は
緊急除法を出力する手段であるブザーであり、これらは
受信装置16を構成する。
また、ファクシミリ装置1、ファクシミリ装置9は更に
受信装置、送信装置を有しており、ファクシミリ装置1
の受信装置16′、ファクシミリ装置9の送信装置8′
で示す。なお、制御部5及びモデム7はファクシミリ装
置1の送信装置8と受信装置16′とが共用し、制御部
14及びモデム11はファクシミリ装置9の送信装置8
′と受信装置16とが共用する。
受信装置、送信装置を有しており、ファクシミリ装置1
の受信装置16′、ファクシミリ装置9の送信装置8′
で示す。なお、制御部5及びモデム7はファクシミリ装
置1の送信装置8と受信装置16′とが共用し、制御部
14及びモデム11はファクシミリ装置9の送信装置8
′と受信装置16とが共用する。
次にファクシミリ装置1の制御部5とファクシミリ装置
9の制御部14との動作について説明する。
9の制御部14との動作について説明する。
まず、ファクシミリ装置1が発呼してファクシミリ装置
9と回線接続すると、ファクシミリ装置9からファクシ
ミリ装置1へ非標準装置信号(以下NSFと称する)と
ディジタル識別信号(以下DISと称する)とが送出さ
れる。第2図に制御部4の動作を示すフローチャート、
第3図にNSF30、第4図にNSS33の内器を示す
。制御部4はSSF30のファクシミリ情報フィールド
(以下FIFと称する)31の中の例えばNバイト目に
特定のコード32「フカジョウホウ」が入っているか否
かを調べ(ステップ21)、コード「フカジョウホウ」
が入っていれば、ファクシミリ装置9は緊急情報を出力
可能なものと判断し、次に緊急情報設定スイッチがオン
になっているか否かを調べ(ステップ22)、オンにな
っていればファクシミリ装置9に送出する非標準装置設
定信号(以下NSSと称する)33のFIF34のなか
の例えばXバイト目に特定のコード35「キンキュウ」
を入れて(ステップ23)、デイジたる命令信号(以下
DCSと称する)と共に送出する。ここで緊急情報設定
スイッチ4がオフであればコード「キンキュウ」を入れ
ない(テップ24)。
9と回線接続すると、ファクシミリ装置9からファクシ
ミリ装置1へ非標準装置信号(以下NSFと称する)と
ディジタル識別信号(以下DISと称する)とが送出さ
れる。第2図に制御部4の動作を示すフローチャート、
第3図にNSF30、第4図にNSS33の内器を示す
。制御部4はSSF30のファクシミリ情報フィールド
(以下FIFと称する)31の中の例えばNバイト目に
特定のコード32「フカジョウホウ」が入っているか否
かを調べ(ステップ21)、コード「フカジョウホウ」
が入っていれば、ファクシミリ装置9は緊急情報を出力
可能なものと判断し、次に緊急情報設定スイッチがオン
になっているか否かを調べ(ステップ22)、オンにな
っていればファクシミリ装置9に送出する非標準装置設
定信号(以下NSSと称する)33のFIF34のなか
の例えばXバイト目に特定のコード35「キンキュウ」
を入れて(ステップ23)、デイジたる命令信号(以下
DCSと称する)と共に送出する。ここで緊急情報設定
スイッチ4がオフであればコード「キンキュウ」を入れ
ない(テップ24)。
次に読取部2で読取られ符合化部2で符号化された画情
報が送信部6から送出される。
報が送信部6から送出される。
次いでファクシミリ装置9からメッセージ確認信号(以
下MCFと称する)が送出され、ファクシミリ装置1か
ら手続終了信号(以下EOPと称する)が送出され。次
いで回線切断命令信号(以下DCNと称する)が送出さ
れ、ファクシミリ通信が終了する。
下MCFと称する)が送出され、ファクシミリ装置1か
ら手続終了信号(以下EOPと称する)が送出され。次
いで回線切断命令信号(以下DCNと称する)が送出さ
れ、ファクシミリ通信が終了する。
この間にファクシミリ装置9の制御部14は第5図に示
すような動作をする。制御部14はファクシミリ装置1
が発呼すると、NSF30のFIF31の例えばNバイ
ト目に特定のコード32「フカジョウホウ」を入れて(
ステップ25)、このファクシミリ装置9が緊急情報を
出力可能なことを示す。次にファクシミリ装置1からN
SS33が送出されると、FIF34のXバイト目にコ
ード35「キンキュウ」が入っていればブザー15を鳴
らして(ステップ27)、送信される情報が緊急のもの
であることを操作者に通知する。ここでコード35「キ
ンキュウ」が入っていなければブザー15を鳴らさない
(ステップ28)。
すような動作をする。制御部14はファクシミリ装置1
が発呼すると、NSF30のFIF31の例えばNバイ
ト目に特定のコード32「フカジョウホウ」を入れて(
ステップ25)、このファクシミリ装置9が緊急情報を
出力可能なことを示す。次にファクシミリ装置1からN
SS33が送出されると、FIF34のXバイト目にコ
ード35「キンキュウ」が入っていればブザー15を鳴
らして(ステップ27)、送信される情報が緊急のもの
であることを操作者に通知する。ここでコード35「キ
ンキュウ」が入っていなければブザー15を鳴らさない
(ステップ28)。
このように緊急の画情報を送信する場合に受信側のファ
クシミリ装置9でブザー15を鳴らすことによっファク
シミリ装置9の操作者に通知することができる。
クシミリ装置9でブザー15を鳴らすことによっファク
シミリ装置9の操作者に通知することができる。
なお、緊急情報を出力する手段としてブザー15を鳴ら
す他にランプを点灯させるなどの手段が考えられるが、
一般に操作者が常にファクシミリ装置の方を注視してい
るわけではないので、ブザーなどの発音手段を鳴らして
通知した方が操作者の注意をよりひき易いという効果が
有る。
す他にランプを点灯させるなどの手段が考えられるが、
一般に操作者が常にファクシミリ装置の方を注視してい
るわけではないので、ブザーなどの発音手段を鳴らして
通知した方が操作者の注意をよりひき易いという効果が
有る。
次に本発明の他の実施例として、緊急情報と共に、受信
側の特定の個人宛(例えば部長宛)に送信された画情報
であることを付加情報として通知するファクシミリ通信
方式について説明する。
側の特定の個人宛(例えば部長宛)に送信された画情報
であることを付加情報として通知するファクシミリ通信
方式について説明する。
なお、第6図に示したファクシミリ装置42及びファク
シミリ装置43は第1図に示したファクシミリ装置1及
びファクシミリ装置9に部長宛情報設定スイッチ16、
ランプ17とを加えたものである。
シミリ装置43は第1図に示したファクシミリ装置1及
びファクシミリ装置9に部長宛情報設定スイッチ16、
ランプ17とを加えたものである。
ファクシミリ装置42の制御部45の動作を第7図に示
したフローチャートを参照して説明する。ファクシミリ
装置43からDISと共に送出されたNSF30のFI
F31の中のNバイト目にコード「フカジョホウ」が入
っていればファクシミリ装置43は緊急情報、部長宛情
報を出力可能であるものと判断し、次に緊急情報設定ス
イッチ4、部長宛情報設定スイッチ16がオンされてい
るか調べ(ステップ51、ステップ52、ステップ53
)、それぞれのスイッチの状態に応じて第8図に示した
NSS58のFIF59の中のXバイト目、X+1バイ
ト目にコード60「キンキュウ」、コード61「ブチョ
ウ」を入れ、受信側に送信する(ステッップ54乃至ス
テップ57)。
したフローチャートを参照して説明する。ファクシミリ
装置43からDISと共に送出されたNSF30のFI
F31の中のNバイト目にコード「フカジョホウ」が入
っていればファクシミリ装置43は緊急情報、部長宛情
報を出力可能であるものと判断し、次に緊急情報設定ス
イッチ4、部長宛情報設定スイッチ16がオンされてい
るか調べ(ステップ51、ステップ52、ステップ53
)、それぞれのスイッチの状態に応じて第8図に示した
NSS58のFIF59の中のXバイト目、X+1バイ
ト目にコード60「キンキュウ」、コード61「ブチョ
ウ」を入れ、受信側に送信する(ステッップ54乃至ス
テップ57)。
ファクシミリ装置43の制御部44は第9図に示すよう
に、ファクシミリ装置42から発呼されるとNSF30
のFIF31のNバイト目にコード32「フカジョウホ
ウ」を入れて送信し、自機が緊急情報、部長宛情報を出
力可能であることを示す(ステップ70)。
に、ファクシミリ装置42から発呼されるとNSF30
のFIF31のNバイト目にコード32「フカジョウホ
ウ」を入れて送信し、自機が緊急情報、部長宛情報を出
力可能であることを示す(ステップ70)。
そしてファクシミリ装置42から送信されたNSS58
のFIF59のXバイト目にコード60「キンキュウ」
が入っているか、X+1バイト目にコード61「ブチョ
ウ」が入っているかを調べ(ステップ71、ステップ7
2、ステップ73)、それぞれのコードが入っていれば
ブザー15及びランプ17を動作させて付加情報を出力
する(ステップ74乃至ステップ77)。
のFIF59のXバイト目にコード60「キンキュウ」
が入っているか、X+1バイト目にコード61「ブチョ
ウ」が入っているかを調べ(ステップ71、ステップ7
2、ステップ73)、それぞれのコードが入っていれば
ブザー15及びランプ17を動作させて付加情報を出力
する(ステップ74乃至ステップ77)。
このように、NSS58のFIF59の複数個のバイト
にそれぞれ対応するコードを入れるよう設定することに
よって複数個の付加情報を画情報とともに送信すること
ができる。
にそれぞれ対応するコードを入れるよう設定することに
よって複数個の付加情報を画情報とともに送信すること
ができる。
なお、本実施例では複数の付加情報として緊急情報と部
長宛情報とを例に挙げたが、受信側に画情報の取扱いを
指示する情報ならば良く、特にこの例に限定されない。
長宛情報とを例に挙げたが、受信側に画情報の取扱いを
指示する情報ならば良く、特にこの例に限定されない。
また、本実施例では付加情報を2種類、画情報と共に送
信したが、NSSのFIFの特定のバイトを設定できる
かぎり何種類の付加情報を送信してもよく、特にこの例
に限定されない。
信したが、NSSのFIFの特定のバイトを設定できる
かぎり何種類の付加情報を送信してもよく、特にこの例
に限定されない。
以上詳述したように、本発明では送信すべき画情報とと
もに受信側における取扱いを指示する情報を送信するよ
うにする。そのため、送信すべ起臥情報の受信側におけ
る取扱いの指示を別の手段を使用せずに受信側に通知す
ることができるファクシミリ通信方式を得ることができ
る。
もに受信側における取扱いを指示する情報を送信するよ
うにする。そのため、送信すべ起臥情報の受信側におけ
る取扱いの指示を別の手段を使用せずに受信側に通知す
ることができるファクシミリ通信方式を得ることができ
る。
第1図は本発明の一実施例に使用されるファクシミリ装
置の機能ブロック図、第2図は第1図に示したファクシ
ミリ装置1の制御部5の動作を示すフローチャート、第
3図は第1図に示したファクシミリ装置9から送出され
る非標準装置信号(NSF)30を示す図、第4図は第
1図に示したファクシミリ装置1から送出される非標準
装置設定信号(NSS)33を示す図、第5図は第1図
に示したファクシミリ装置9の制御部14の動作を示す
フローチャート、第6図は本発明の他の実施例を示す図
、第7図は第6図に示したファクシミリ装置42の制御
部45の動作を示すフローチャート、第8図は第6図に
示したファクシミリ装置42から送出される非標準装置
設定信号(NSS)58を示す図、第9図は第6図に示
したファクシミリ装置43の制御部44の動作を示すフ
ローチャートである。 1,9,42,43・・・・ファクシミリ装置、4,4
′・・・・緊急情報設定スイッチ、15,15′・・・
・ブザー、5,14,44,45・・・・制御部、16
,16′・・・・部長宛情報設定スイッチ、17,17
′・・・・ランプ。
置の機能ブロック図、第2図は第1図に示したファクシ
ミリ装置1の制御部5の動作を示すフローチャート、第
3図は第1図に示したファクシミリ装置9から送出され
る非標準装置信号(NSF)30を示す図、第4図は第
1図に示したファクシミリ装置1から送出される非標準
装置設定信号(NSS)33を示す図、第5図は第1図
に示したファクシミリ装置9の制御部14の動作を示す
フローチャート、第6図は本発明の他の実施例を示す図
、第7図は第6図に示したファクシミリ装置42の制御
部45の動作を示すフローチャート、第8図は第6図に
示したファクシミリ装置42から送出される非標準装置
設定信号(NSS)58を示す図、第9図は第6図に示
したファクシミリ装置43の制御部44の動作を示すフ
ローチャートである。 1,9,42,43・・・・ファクシミリ装置、4,4
′・・・・緊急情報設定スイッチ、15,15′・・・
・ブザー、5,14,44,45・・・・制御部、16
,16′・・・・部長宛情報設定スイッチ、17,17
′・・・・ランプ。
Claims (4)
- (1)画情報を電気信号に変換して送信する送信装置と
、前記電気信号を受信して前記画情報を記録する受信装
置とを有するフアクシミリ通信方式において、受信装置
における画情報の取扱いを指示する付加情報を入力する
付加情報入力手段と、前記付加情報を前記電気信号とと
もに送信する送信手段とを具備する送信装置と、前記電
気信号とともに前記付加情報を受信する受信手段と、こ
の受信手段により受信された前記付加情報を出力する付
加情報出力手段とを具備する受信装置とを有することを
特徴とするフアクシミリ通信方式。 - (2)送信手段は付加情報を非標準装置設定信号のなか
に含ませて送信するものであり、受信手段は前記非標準
装置設定信号のなかに含ませられた前記付加情報を検出
し、付加情報出力手段に出力するものであることを特徴
とする特許請求の範囲第(1)項記載のフアクシミリ通
信方式。 - (3)付加情報は画情報が緊急のものであることを通知
する緊急情報であることを特徴とする特許請求の範囲第
(1)項または第(2)項記載のフアクシミリ通信方式
。 - (4)付加情報出力手段は発音装置であることを特徴と
する特許請求の範囲第(1)項乃至第(3)項のいずれ
かに記載のフアクシミリ通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60240409A JPS62101162A (ja) | 1985-10-29 | 1985-10-29 | フアクシミリ通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60240409A JPS62101162A (ja) | 1985-10-29 | 1985-10-29 | フアクシミリ通信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62101162A true JPS62101162A (ja) | 1987-05-11 |
Family
ID=17059034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60240409A Pending JPS62101162A (ja) | 1985-10-29 | 1985-10-29 | フアクシミリ通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62101162A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59114963A (ja) * | 1982-12-21 | 1984-07-03 | Fuji Xerox Co Ltd | マ−ク付与装置 |
-
1985
- 1985-10-29 JP JP60240409A patent/JPS62101162A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59114963A (ja) * | 1982-12-21 | 1984-07-03 | Fuji Xerox Co Ltd | マ−ク付与装置 |
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