JPS62103783A - 形状識別方法 - Google Patents

形状識別方法

Info

Publication number
JPS62103783A
JPS62103783A JP24346585A JP24346585A JPS62103783A JP S62103783 A JPS62103783 A JP S62103783A JP 24346585 A JP24346585 A JP 24346585A JP 24346585 A JP24346585 A JP 24346585A JP S62103783 A JPS62103783 A JP S62103783A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
shape
target object
teaching
border line
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP24346585A
Other languages
English (en)
Inventor
Sadahiro Taneda
定博 種子田
Takao Kanamaru
孝夫 金丸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kawasaki Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Kawasaki Heavy Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kawasaki Heavy Industries Ltd filed Critical Kawasaki Heavy Industries Ltd
Priority to JP24346585A priority Critical patent/JPS62103783A/ja
Publication of JPS62103783A publication Critical patent/JPS62103783A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Image Analysis (AREA)
  • Sorting Of Articles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、たとえば生産ラインにおける物品の仕分は作
業を行なう際に有利に用いられる形状識別方法に関する
。
背景技術 現在、人間の目の機能に相当する工業用の視覚機能の必
要性が、各種の生産現場で益々か高まっている。特に視
覚機能の1つである形状識別機能は、たとえば生産ライ
ン上を流れてくる対象物体の仕分は作業などを自動的に
行なう場合において不可欠な8!能であり、その実用性
が要望されている。
そこで従来からの対象物体の形状を識別する方法として
は、形状の特徴量を比較する方法がある。
この方法は、対象物体の形状の特徴量として、たとえば
面積、周囲長などを予めオフラインで求めておき(以下
、教示と呼ぶ)、次に、識別作業時に対象物体の画像か
ら同じ特徴量を算出して教示した特徴量と比較する方法
であり、処理時間が短いという特長がある。このような
先行技術では、対象物体の形状そのものを識別の基準と
しない、いわば間接的な比較方法であり、たとえば面積
や周囲艮が等しくとも形状の異なる物体はいくらでもあ
り、識別能力が低いという欠点がある。
他の先行技術として、いわゆるパターンマツチング方法
があるにの方法は、まず対象物体の2値画像データを教
示し、次に識別作業時に対象物体の2値画像データを求
めてこれを平行移動および回転移動して、教示時の画像
データと重ね合せて比較し、その一致度から形状を識別
する方法である。このような先行技術では、前記wet
を比較する方法に比べて識別能力は高い反面、多量の画
像データを平行移動および回転移動するために処理時間
を要し、実時間処理が困難であるという欠点をもってい
る。
発明が解決しようとする問題点 以上の如(、従来の方法では識別能力が高く、かつ処理
時間の短い対象物体の形状識別方法はなかった。
したがって本発明の目的は、識別能力が高(、かつ処理
時間を短縮化した対象物体の形状識別方法を提供するこ
とである。
問題点を解決するための手段 本発明は、基準となる対象物体の輪郭線の形状を、多角
形で近似して求めた複数の辺と、これら辺相互間の内角
との第1のデータによって表わし、次に、識別されるべ
き物体の輪郭線の形状を、多角形で近似して求めた複数
の辺と、これら辺相互闇の内角との第2のデータによっ
て表わし、前記第1データと前記第2データとをそれぞ
れ比較することによって、対象物体の形状を識別するこ
とを特徴とする形状識別方法である。
作  用 本発明に従えば、基準となる対象物体の輪郭線の形状を
辺と内角との教示データとして予め求め、次に、識別作
業時に識別されるべき物体の輪郭線の形状を辺と内角と
の数値データで求め、この数値データを教示データと比
較して形状を識別するようにしたので、従来の方法で用
いている面積や周囲艮などの間接的な形状の特徴量を求
める必要がなく、これによって識別能力を高めることが
できる。また対象物体の輪郭線の形状を多角形で近似す
るようにし、データ量を大幅に圧縮するようにしたので
、処理時間の短縮化を図ることがで終る。
実施例 第1図は、本発明の一実施例のブロック図である。この
実施例では、生産ライン上における対象物体1の仕分は
作業を例にとって説明する。なお説明を簡略化するため
に1画面内に1個の対象物体1があるものとする。この
対象物体1は、工業用テレビカメラ2によって撮像され
、工業用テレビカメラ2からの映像信号(輝度信号)は
、画像処理装置3に入力される。画像処理i&置3では
、アナログ/デジタル変換器4で映像信号をアナログ信
号からデノタル信号に変換され、その後、マイクロコン
ピュータなどによって実現される処理回路5に入力され
て、画像処理が行なわれる。工業用テレビカメラ2から
の入力画像および処理回路5において処理された後の画
像は、画像メモリ6゜7にそれぞれストアされる。
第2図は、教示作業時における対象物体1の多値入力画
像8を示す図である。教示時において、基準となる対象
物体1を工業用テレビカメラ2で撮像し、その映像信号
をアナログ/デジタル変換器4でデジタル化して画像処
理する。画像処理によって求められる対象物体1の多角
形に近似した輪郭線画像9は、第3図で示されるとおり
である。
輪郭線画像9における対象物体1を表わす近似輪郭線1
0上の各画素は、たとえば論理値「1」であり、その他
の画素は論理値「0」である。この近似輪郭線10は、
参照符J!1 t・・・、ノnで示される0本の辺の教
示データ11(第6図(1)参照)と、参照符θ1.・
・・、θi、・・・、θnで示されるn個の内角の教示
データ12(16図(2)参照)として表わすことがで
きる。なおθiは、辺ノiと辺J!(i+ 1 ) (
i=1、・・・、(n−1))によって構成される内角
であり、またθ11は、辺!nと辺ノ1によって構成さ
れる内角である。これら教示データ11.12は、処理
回路5内にストアれさる。
第4図は、仕分は作業時における対象物体1の多値入力
画像13を示す図である。仕分は作業時において、生産
ライン上に流れてくる対象物体1を工業用テレビカメラ
2で撮像し、その映像信号をアナログ/デジタル変換器
4でデジタル化して画像処理する。画像処理によって求
められる対象物体1の多角形に近似した輪郭線画像14
は、第5図で示されるとおりである。この多値入力画像
13は、工業用テレビカメラ2から対象物体1までの距
離やその他の光学的条件を教示時と同じ条件下で撮像し
たものであり、このため対象物体1の向きは教示時とは
異なる場合があるが、大きさは全く同じである0輪郭線
画像14における対象物体1を表わす近似輪郭線15上
の各画素は、たとえば論理値「1」であり、その他の画
素は論理値「0」である。この近似輪郭線15は、参照
符ノ′1、・・・、、5+nで示されるn本の辺の数値
データ16(第7図(1)参Jlt)と、参照符θ 1
 t”・tθ′nで示されるn個の内角の数値データ1
7(第7図(2)参照)として表わされる。これら数値
データ16゜17は、処理回路5内にストアされる。
輪郭線画像9,14内の論理値「1」の画素の探索方法
はいろいろ考えられるが、−例として画面内で最も上方
でかつ左端の論理値「1」の画素を最初に探索するもの
とすれば、第3図においては画素P1がこれに相当し、
また#&5図においては画素P″ 1がこれに相当する
。画素P1および画素P’  1を含む辺がそれぞれ1
1およびノ′ 1であり、第3図お上VrJtJ5図共
に、以下矢符Tで示される時計回りの方向に隣り合う各
辺が検出されていき、第6図(1)、(2)および第7
図(1)、、(2)で示す順に教示データ11.12お
よび数値データ16.17がそれぞれストアされる。
次に、対象物体1の識別は、処理回路5を用いて教示デ
ータ11,12および数値データ16.17の比較によ
って行なわれる。以下にその比較の方法を述べる。
まず最初に教示データ11と仕分は作業時の数値デー2
16の各辺の数を比較して等しくなければ、教示した対
象物体1と異なるものとする。
次に、辺の数(I+とする)が等しい場合には、以下の
ような比較を行なう。
(1)第1回目の比較 辺lIと辺、/ ’ 1(i= 1 +−+n)を比較
し、また内角θiと内角θ’1(i=1.・・・、n)
を比較して全て等しい場合には、教示した対象物体1と
等しいものとする。またこの比較において、たとえ1つ
でも異なる場合には、その時、へで直ちに第2回目以降
の比較に移行する。
(2)第2回目以降、第n回目までの比較。
ここでは第k(2≦に≦n)回目の比較の方法を示す。
第8図は、教示時の辺の数値データ11と、仕分は作業
時の辺の数値データ16を(k−1)回シフトした数値
データ18とを比較する場合を示す。また19図は、教
示時の内角の数値データ12と、仕分は作業時の内角の
数値データ17を(k−1)回シフトした数値データ1
9とを比較する場合を示す6第に回目の比較は、pIr
J8図および第9図において横の数値データ同士を比較
することであり、それは、以下の(i)、(ii)で示
すことができる。
(i)1≦蔭≦<k−1)の場合、第8図の参照符Aで
示す範囲においてデータ!1と!’ (i + n −
k 十1)とを比較し、第9図の参照符Cで示す範囲に
おいてはデータθiとθ′(i+ n−k+1 )とを
それぞれ比較する。
(ii)k≦i≦nの場合、第8図の参照符Bで示す範
囲においでデータ!倉 とli” (i−k+1 )と
を比較し、第9図の参照符りで示す範囲においてデータ
θiとθ’(i−に+1)とをそれぞれ比較する。
このような第に回目の比較において、辺および内角が全
て等しい場合には、教示した対象物体1と等しいものと
判定する。ただし、第に回目の比較において、たとえ1
つでも異なる場合には、直ちにその時点で第 (k+ 
1 )回目の比較に移行する。
以上のような比較の操作を、k=nとなるまで行ない、
各比較の段階で全ての辺と内角が等しければ教示した対
象物体1と等しいものと判定する。
また、1〜nの全ての比較の段階を終了しても等しくな
ければ、教示した対象物体1と異なるものと判定する。
第3図と第5図に示した例では、第7回目の比較におい
て対応する辺と内角が一致し、教示データと等しいこと
が判る。
以上のように数値データ16.17をシフトして数値デ
ータ1−1.12とそれぞれ比較する操作は、画像デー
タを重ね合せる場合の図形の移動操作に相当すると考え
ることができる。本方法では、この移動の操作は少量の
数値データを1データずつシフトして比較するどい)非
常に簡単な操作で行なうことができ、したがって処理時
間の大幅な短縮を図ることができる。
以上述べた比較の方法は、識別のための比較回数が多い
ように思われるが、仕分は作業時の対象物体が教示時の
対象物体1と異なる場合には、■辺の数の比較段階で大
部分が除かれること0辺の敗が等しい場合でも、前述し
た1〜n回の各段階の比較において、大部分は非常に限
られた回数たとえば1,2回で判別がつくことなどの理
由により、実際の比較回数はごく少ないことが判る。
また第3図と第5図を上記のように比較した結果、点P
1と点P’ 7とが対応する点であることが判る。そこ
で第3図におけるN象物体1の重心G1と点P1とを結
ぶ線分M1と、走査線N1とのなす角度aは、重心G1
と点P1の座標値から算出することができる。また@S
図における対象物体1の重心G2と、=7P’7を結ぶ
線分M2と、走査@N2とのなす角度βは、重心G2と
、g p ’7の座標値からそれぞれ算出することがで
さる。
したがって両対象物体の重心回りの姿勢(向き)の違い
は、(β−a)により求めることができる。これによっ
て教示時の対象物体1の姿勢を基準にした仕分は作業時
の対象物体の姿勢が検出でき、たとえばハンドリング作
業などで必要な物体の姿勢を穿鳥に求めることがでべろ
。
本発明の他の実施例として、教示時と仕分は作業時にお
いて対象物体1と、工業用テレビカメラ2の距離を異に
して撮像した場合でも、以下の方法によって対象物体1
の形状の識別を行なうことができる。すなわち教示時に
おいて対象物体1と工業用テレビカメラ2のレンズまで
の距離をdとし、また仕分は作業時において対象物体1
と工業用テレビカメラ2のレンズまでの距離をd′とし
た場合、仕分は作業時の辺の数値データをd’/d倍す
ることによって、あたかも等距離から撮像したように辺
の数値データを変換することができる。
なお内角の値は、距離に関係なく一定であるために変換
する必要はない0本方法によれば、多角形に近似した輪
郭線の辺と内角という数値データの比較で形状を識別し
ているために、教示時と仕分は作業時で撮像する距離が
異なっても、以上のように辺の数値データの簡単な変換
のみで形状識別を行なうことがでさる。
本発明における輪郭線を多角形で近似する方法としては
、たとえば輪郭線をvII成する各画素の輝度の方向を
求め、隣接する画素の輝度の方向がほぼ同じ方向とみな
せる画素を直線で近似することによって多角形に近似す
る方法などがある。ところで本発明に従う形状識別方法
は、対象物体1の輪郭線を多角形で近似しで得た辺と内
角を比較する方法であり、−見すると近似精度、すなわ
もどれだけ元の輪郭線に忠実な形状であるかということ
が識別能力に影響を及ぼすように思われる。しかしなが
ら形状を識別することを目的とする本方法の場合には、
N象物体の種類が決まればそれを識別できる近似精度さ
えあれば充分であり、本来の輪郭線に対して必要以上に
忠実でなくでもよいわけで、輪郭線を多角形で近似する
ことによって必ずしも識別能力が低下するものではない
といえる。
前記実施例では、1画面に1個の対象物体1を対応させ
た場合を述べたが、1画面に同時に複数個の対象物体が
ある場合でもa/?の物体に本方法を適用することによ
って、個々の物体の形状を識別することができる。
本発明に従う形状識別方法は、生産ライン上における仕
分は作業に111!シて実施されるだけでなく、その他
店範囲の技術分野に亘って実施されることができる。
効  果 以上のように本発明によれば、基準となる対象物体の輪
郭線の形状を辺と内角との教示データとして予め求め、
次に、識別作業時に識別されるべき物体の輪郭線の形状
を辺と内角との数値データで求め、このWL値データを
教示データと比較して形状を識別するようにしたので、
これによって識別能力を高めることができる。また対象
物体の輪界線の形状を多角形で近似するようにし、デー
タ量を大幅に圧縮するようにしたので、処理時間の短縮
化を図ることができる6 したがって仕分は作業などに
適用することによって、これらの作業の大幅な機能向上
を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は教示
時の対象物体1の多値入力画像8を示す図、第3図は教
示時の対象物体1の近似輪郭線画像9を示す図、MS4
図は仕分は作業時の対象物体の多値入力画像13を示す
図、第5図は仕分は作業時の対象物体の近似輪郭線画像
14を示す図、第6図は教示時の数値データ11.12
を示す図、第7図は仕分は作業時の数値データ16.1
7を示す図、第8図は辺の比較方法を説明するための図
、第9図は内角の比較方法を説明するための図である。 1・・・対象物体、2・・・工業用テレビカメラ、3・
・・画像処理装置、5・・・処理回路、6.7−・・画
像メモリ、8,13・・・多値入力画像、9,14・・
・近似輪郭線画像、11.12・・・教示データ、16
.17・・・数値データ 代理人  弁理士 画数 圭一部 第 1 S 第2図 第3 区 第4図 第52 バ6図 第7図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 基準となる対象物体の輪郭線の形状を、多角形で近似し
    て求めた複数の辺と、これら辺相互間の内角との第1の
    データによつて表わし、 次に、識別されるべき物体の輪郭線の形状を、多角形で
    近似して求めた複数の辺と、これら辺相互間の内角との
    第2のデータによつて表わし、前記第1データと前記第
    2データとをそれぞれ比較することによつて、対象物体
    の形状を識別することを特徴とする形状識別方法。
JP24346585A 1985-10-30 1985-10-30 形状識別方法 Pending JPS62103783A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24346585A JPS62103783A (ja) 1985-10-30 1985-10-30 形状識別方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24346585A JPS62103783A (ja) 1985-10-30 1985-10-30 形状識別方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS62103783A true JPS62103783A (ja) 1987-05-14

Family

ID=17104291

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP24346585A Pending JPS62103783A (ja) 1985-10-30 1985-10-30 形状識別方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS62103783A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01113882A (ja) * 1987-10-28 1989-05-02 Hitachi Ltd パターンエッジ位置検出方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01113882A (ja) * 1987-10-28 1989-05-02 Hitachi Ltd パターンエッジ位置検出方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US11699303B2 (en) System and method of acquiring coordinates of pupil center point
CN110163025A (zh) 二维码定位方法及装置
CN107967687B (zh) 一种获取目标物行走姿态的方法与系统
JPH09501234A (ja) デジタル画像シーケンスにおいて、適切にマーキングされた対象物の空間位置および回転位置の識別方法
CN104268602A (zh) 一种基于二进制特征匹配的遮挡工件识别方法及装置
CN112560704A (zh) 一种多特征融合的视觉识别方法及系统
JP2009211490A (ja) 画像認識方法および装置
JPS60179881A (ja) 輪郭線の認識方法
CN108274476B (zh) 一种人形机器人抓取球体的方法
JPH1151611A (ja) 認識対象物体の位置姿勢認識装置および位置姿勢認識方法
JPH08315152A (ja) 画像認識装置
Damaryam et al. A Pre-processing Scheme for Line Detection with the Hough Transform for Mobile Robot Self-Navigation
CN114998390B (zh) 一种面向嵌入式智能摄像机的视觉分析系统与方法
JP3627249B2 (ja) 画像処理装置
JPS62237591A (ja) カラ−パタ−ンマツチング方式
CN102339466A (zh) 用于检测具有特定形状的区域的方法和相机
Cao Beacon recognition in omni-vision guidance
JPH09250911A (ja) 画像からの寸法測定方法
JP3362191B2 (ja) 円形検査対象領域の座標指示方法及び装置並びにその装置を用いた検査装置
JP3552419B2 (ja) 物体の認識方法
JPH05113315A (ja) 円形画像データの中心位置検出方法
CN112233176A (zh) 一种基于标定物的目标位姿测量方法
JP3109237B2 (ja) 画像中の線分構成画素抽出方法および線分判定方法
JP2968403B2 (ja) 画像処理方法
Sannidhi et al. Image Stitching of Dissimilar Images