JPS62104036A - 半導体処理装置 - Google Patents
半導体処理装置Info
- Publication number
- JPS62104036A JPS62104036A JP24262485A JP24262485A JPS62104036A JP S62104036 A JPS62104036 A JP S62104036A JP 24262485 A JP24262485 A JP 24262485A JP 24262485 A JP24262485 A JP 24262485A JP S62104036 A JPS62104036 A JP S62104036A
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- JP
- Japan
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- chamber
- inert gas
- preliminary
- processing chamber
- processing
- Prior art date
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- ing And Chemical Polishing (AREA)
- Drying Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は、半導体操m装置に関し、特に半導体(ウェハ
)への膜形成や拡散等を行なう半4体処M装置の改良に
係わる。
)への膜形成や拡散等を行なう半4体処M装置の改良に
係わる。
(従来技術]
従来の半導体躯Il装置としては、以下に説明する不活
性ガスパージ方式とロードロック方式のものが知られて
いる。
性ガスパージ方式とロードロック方式のものが知られて
いる。
(1)、不活性ガスパージ方式の装置は、排気手段を6
し、馴形成や拡散等を行なうための処理室と、この処理
室に連結された不活性ガスパージ室と、このパージ室内
に不活性ガスを供給するための不活性ガス供給手段とか
ら構成されている。このパージ室は、ウェハの前記処理
室への搬入又は取出しを行なう領域を不活性ガス雰囲気
状態とし、ウェハ及び処m*の酸化等による汚染を防止
する役目をなすものである。
し、馴形成や拡散等を行なうための処理室と、この処理
室に連結された不活性ガスパージ室と、このパージ室内
に不活性ガスを供給するための不活性ガス供給手段とか
ら構成されている。このパージ室は、ウェハの前記処理
室への搬入又は取出しを行なう領域を不活性ガス雰囲気
状態とし、ウェハ及び処m*の酸化等による汚染を防止
する役目をなすものである。
(2)、ロードロック方式の装置は、排・気早段を有し
、膜形成や拡散等を行なうための処理室と、この処理室
に連結された真空排気室と、この排気室内のガスを排気
するための排気手段とから構成されている。この真空排
気室は、ウェハの前記処理室への搬入又は取出しを行な
う領域を真空状態とし、ウェハ及び処理室の酸化等によ
る汚染を防止する役目をなすものである。
、膜形成や拡散等を行なうための処理室と、この処理室
に連結された真空排気室と、この排気室内のガスを排気
するための排気手段とから構成されている。この真空排
気室は、ウェハの前記処理室への搬入又は取出しを行な
う領域を真空状態とし、ウェハ及び処理室の酸化等によ
る汚染を防止する役目をなすものである。
しかしながら、前記不活性ガスパージ方式の装置ではウ
ェハを大気雰囲気から不活性ガスパージ室に搬入又は取
出しを行なう際、空気が不活性ガスパージ室内に混入す
るため、該パージ室を連続して完全な不活性ガス雰囲気
に保持するのが困難であった。その結果、前記パージ室
へのウェハの搬入、取出しの頻度が増大する程、ウェハ
及び処理室の酸化等による汚染の影響が増大するという
問題があった。
ェハを大気雰囲気から不活性ガスパージ室に搬入又は取
出しを行なう際、空気が不活性ガスパージ室内に混入す
るため、該パージ室を連続して完全な不活性ガス雰囲気
に保持するのが困難であった。その結果、前記パージ室
へのウェハの搬入、取出しの頻度が増大する程、ウェハ
及び処理室の酸化等による汚染の影響が増大するという
問題があった。
一方、前記ロードロック方式の装置では枚葉式等に用い
られる比較的小形の処理室を備える装置では宵効である
が、バッチ処理等のウェハを複数枚収納した多数個のウ
ェハボートを真空排気室にセットして処理を行なう場合
には、排気手段が大規模なものとなり、実用性に乏しい
。
られる比較的小形の処理室を備える装置では宵効である
が、バッチ処理等のウェハを複数枚収納した多数個のウ
ェハボートを真空排気室にセットして処理を行なう場合
には、排気手段が大規模なものとなり、実用性に乏しい
。
本発明は、上記事情に鑑みなされたもので、大気中の空
気の影響によるウェハ及び処理室の酸化等で誘発される
汚染を長期間に亙って防止でき、良好な膜形成や拡散等
を行なうことが可能な半導体処理装置を提供しようとす
るものである。
気の影響によるウェハ及び処理室の酸化等で誘発される
汚染を長期間に亙って防止でき、良好な膜形成や拡散等
を行なうことが可能な半導体処理装置を提供しようとす
るものである。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕本発明は、不
活性ガスパージ室と、このパージ室に不活性ガスを導入
するための第1の不活性ガス供給手段と、前記パージ室
に連結された予備室と、前記パージ室と予備室とを遮断
するための第1のゲートドアと、前記予備室内のガスを
排気するための第1の排気手段と、前記予備室に不活性
ガスを導入するための第2の不活性ガス供給手段と、前
記予備室のウェハボート出入口付近に配置された該予備
室を大気から遮断するための第2のゲートドアと、前記
不活性ガスパージ室に連結された処理室と、前記パージ
室と処理室とを遮断するだめの第3のゲートドアと、前
記処理室内のガスを排気するための第2の排気手段と、
前記予備室内に搬入されたウェハボートを前記処理室に
搬送すると共に、該処理室内のウェハボートを同予備室
に搬送するための搬送機構とを具備したことを特徴とす
るものである。かかる本発明によれば、既述の如く大気
中の空気の影響によるウェハ及び処理室の酸化等で誘発
される汚染を長期間に亙って防止でき、良好な膜形成や
拡散等を行なうことが可能な半導体処理装置を得ること
ができる。
活性ガスパージ室と、このパージ室に不活性ガスを導入
するための第1の不活性ガス供給手段と、前記パージ室
に連結された予備室と、前記パージ室と予備室とを遮断
するための第1のゲートドアと、前記予備室内のガスを
排気するための第1の排気手段と、前記予備室に不活性
ガスを導入するための第2の不活性ガス供給手段と、前
記予備室のウェハボート出入口付近に配置された該予備
室を大気から遮断するための第2のゲートドアと、前記
不活性ガスパージ室に連結された処理室と、前記パージ
室と処理室とを遮断するだめの第3のゲートドアと、前
記処理室内のガスを排気するための第2の排気手段と、
前記予備室内に搬入されたウェハボートを前記処理室に
搬送すると共に、該処理室内のウェハボートを同予備室
に搬送するための搬送機構とを具備したことを特徴とす
るものである。かかる本発明によれば、既述の如く大気
中の空気の影響によるウェハ及び処理室の酸化等で誘発
される汚染を長期間に亙って防止でき、良好な膜形成や
拡散等を行なうことが可能な半導体処理装置を得ること
ができる。
以下、本発明の実施例を第1図及び第2図を参照して詳
細に説明する。
細に説明する。
図中の1は、不活性ガスパージ室である。この不活性ガ
スパージ室1の土壁には、第2図に示すように層流発生
エレメント2が配設されており、該エレメント2にはフ
ィルタを有するガス制御部3、を介して第1の不活性ガ
ス供給源41が連結されている。前記不活性ガスパージ
室1の底部には、排気ダクト5が設けられており、該ダ
クト5には逆止弁6を介装した排気管7が連結されてい
る i’x 3
’132前記不活性ガスパージ室1の長手方向”ト→ト
咬←lクー側壁には、ウェハボートの出入口が開口され
ており、該出入口付近には予備室8が連結されている。
スパージ室1の土壁には、第2図に示すように層流発生
エレメント2が配設されており、該エレメント2にはフ
ィルタを有するガス制御部3、を介して第1の不活性ガ
ス供給源41が連結されている。前記不活性ガスパージ
室1の底部には、排気ダクト5が設けられており、該ダ
クト5には逆止弁6を介装した排気管7が連結されてい
る i’x 3
’132前記不活性ガスパージ室1の長手方向”ト→ト
咬←lクー側壁には、ウェハボートの出入口が開口され
ており、該出入口付近には予備室8が連結されている。
前記パージ室1の出入口付近には、該パージ室1と予備
室8とを遮断するための摺動自在な第1のゲートドア9
1が配置されている。前記予備室8のウェハボートの出
入口付近には、該予備室8を大気と遮断するための摺動
自在な第2のゲートドア92が配置されている。また、
前記予備室8には排気管10が連結され、該排気管10
の他端は図示しない真空ポンプに連結されている。
室8とを遮断するための摺動自在な第1のゲートドア9
1が配置されている。前記予備室8のウェハボートの出
入口付近には、該予備室8を大気と遮断するための摺動
自在な第2のゲートドア92が配置されている。また、
前記予備室8には排気管10が連結され、該排気管10
の他端は図示しない真空ポンプに連結されている。
更に、前記予備室8にはフィルタを存するガス制御部3
2を介して第2の不活性ガス供給源42が連結されてい
る。前記予備室8の土壁には、真空圧力ゲージ11及び
大気圧力ゲージ12が夫々取には、後述するボートロー
ダの出入口が開口されており、該出入口周辺のパージ室
1の側壁には処理室13が連結されている。前記出入口
付近に位置するパージ室1の内側面には、駆動シリンダ
14が取着され、該シリンダ14には該出入口を遮断す
るための第3のゲートドア93が設けられている。前記
処理室13の外周には、加熱部材15が配置されている
。前記処理室13の他端には、排気管16を介して真空
ポンプ17が連結されている。なお、前記処理室13を
膜形成に使用する場合には該処理室13の側壁に原料ガ
スの導入管及び該処理室13内を不活性ガス状態にする
ための不活性ガス導入管(いずれも図示せず)等が連結
される。
2を介して第2の不活性ガス供給源42が連結されてい
る。前記予備室8の土壁には、真空圧力ゲージ11及び
大気圧力ゲージ12が夫々取には、後述するボートロー
ダの出入口が開口されており、該出入口周辺のパージ室
1の側壁には処理室13が連結されている。前記出入口
付近に位置するパージ室1の内側面には、駆動シリンダ
14が取着され、該シリンダ14には該出入口を遮断す
るための第3のゲートドア93が設けられている。前記
処理室13の外周には、加熱部材15が配置されている
。前記処理室13の他端には、排気管16を介して真空
ポンプ17が連結されている。なお、前記処理室13を
膜形成に使用する場合には該処理室13の側壁に原料ガ
スの導入管及び該処理室13内を不活性ガス状態にする
ための不活性ガス導入管(いずれも図示せず)等が連結
される。
また、図中の18は前記予備室8に搬入されたウェハボ
ートを前記パージ室1から前記処理室13に搬送し、か
つ同処理室13内の処理済のウェハボートを前記パージ
室1から前記予備室8に搬送するための搬送機構である
。この搬送機構18は、前記不活性ガスパージ室1内に
配置される台車19を備えている。この台車19は、前
記予備室8側に近接したパージ室1内の底部にその長手
方向に敷設された一対のレール20a、2Ob上に設置
されており、台車駆動用モータ21により駆動するボー
ルネジ22により該レール20a、2ob上に沿って往
復動作できるようになっている。前記台車19上には、
該台車19の動作方向に直交する一対のレール23a、
23bが敷設されている。これらレール23a、23b
上には、断面凹状のアーム支持台24が設置されており
、該支持台24は支持台駆動用モータ25により駆動す
るボールネジ26により該レール23a。
ートを前記パージ室1から前記処理室13に搬送し、か
つ同処理室13内の処理済のウェハボートを前記パージ
室1から前記予備室8に搬送するための搬送機構である
。この搬送機構18は、前記不活性ガスパージ室1内に
配置される台車19を備えている。この台車19は、前
記予備室8側に近接したパージ室1内の底部にその長手
方向に敷設された一対のレール20a、2Ob上に設置
されており、台車駆動用モータ21により駆動するボー
ルネジ22により該レール20a、2ob上に沿って往
復動作できるようになっている。前記台車19上には、
該台車19の動作方向に直交する一対のレール23a、
23bが敷設されている。これらレール23a、23b
上には、断面凹状のアーム支持台24が設置されており
、該支持台24は支持台駆動用モータ25により駆動す
るボールネジ26により該レール23a。
23b上に沿って往復動作できるようになっている。前
記アーム支持台24の凹部内には、アーム駆動用モータ
27が設置されており、該モータ27の両側には前記支
持台24の動作方向に沿う両側壁を貫通する一対の軸2
8a、28bが軸着されている。こ4し゛7幀28a、
28bの他端には、ウェハボートに係合される爪を対向
側面に有する一対のアーム29a、29bが軸着されて
いる。
記アーム支持台24の凹部内には、アーム駆動用モータ
27が設置されており、該モータ27の両側には前記支
持台24の動作方向に沿う両側壁を貫通する一対の軸2
8a、28bが軸着されている。こ4し゛7幀28a、
28bの他端には、ウェハボートに係合される爪を対向
側面に有する一対のアーム29a、29bが軸着されて
いる。
前記台車19を往復動作させるレール20 a 520
bを挟んで前記予備室8と反対側のパージ室1内の底部
には、該レール20a、20bと平行するレール30が
敷設されている。このレール30上には、ボートローダ
31が設置されており、該ボートローダ31はローダ駆
動用モータ32により駆動するボールネジ33により該
レール30」二に沿って前記処理室13とパージ室1の
間を往復動作できるようになっている。前記ボートロー
ダ31には、一対のパドル34a、34bが前記レール
30と平行して設けられており、これらパドル34a、
34b上には前記一対のアーム29a、29bから搬送
されたウェハボートが設置される。また、前記ボートロ
ーダ31の左端付近には該ローダ31を前記処理室13
内に移動させた時、パージ室1と処理室13間の出入口
を遮断するための仕切弁35が設けられている。
bを挟んで前記予備室8と反対側のパージ室1内の底部
には、該レール20a、20bと平行するレール30が
敷設されている。このレール30上には、ボートローダ
31が設置されており、該ボートローダ31はローダ駆
動用モータ32により駆動するボールネジ33により該
レール30」二に沿って前記処理室13とパージ室1の
間を往復動作できるようになっている。前記ボートロー
ダ31には、一対のパドル34a、34bが前記レール
30と平行して設けられており、これらパドル34a、
34b上には前記一対のアーム29a、29bから搬送
されたウェハボートが設置される。また、前記ボートロ
ーダ31の左端付近には該ローダ31を前記処理室13
内に移動させた時、パージ室1と処理室13間の出入口
を遮断するための仕切弁35が設けられている。
次に、上述した第1図及び第2図図示の半導体処理装置
の作用を説明する。
の作用を説明する。
(1)まず、不活性ガスパージ室1と予備室8の間を第
1のゲートドア91により遮断すると共に、パージ室1
と処理室13の間を第3のゲートドア93により遮断す
る。つづいて、第1の不活性ガス供給源41から不活性
ガスをガス制御部31を通して層流発生エレメント2に
供給し、該エレメント2から不活性ガスパージ室1内に
不活性ガスを層流状態で供給すると共に、パージ室1底
部のダクト5から排気して同パージ室1内を不活性ガス
雰囲気とする。
1のゲートドア91により遮断すると共に、パージ室1
と処理室13の間を第3のゲートドア93により遮断す
る。つづいて、第1の不活性ガス供給源41から不活性
ガスをガス制御部31を通して層流発生エレメント2に
供給し、該エレメント2から不活性ガスパージ室1内に
不活性ガスを層流状態で供給すると共に、パージ室1底
部のダクト5から排気して同パージ室1内を不活性ガス
雰囲気とする。
(n)次いで、第2のゲートドア92を開いてウェハ3
6を罠数枚収納したウェハボート37を予備室8内に搬
入する。つづいて、第2のゲートドア92を閉じて、該
予備室8を大気と遮断した後、図示しない真空ポンプを
作動させ、排気管10を通して予備室8内のガスを排気
する。この際、真空圧力ゲージ11により予備室8内が
所定の真空度に到達したことを確認する。
6を罠数枚収納したウェハボート37を予備室8内に搬
入する。つづいて、第2のゲートドア92を閉じて、該
予備室8を大気と遮断した後、図示しない真空ポンプを
作動させ、排気管10を通して予備室8内のガスを排気
する。この際、真空圧力ゲージ11により予備室8内が
所定の真空度に到達したことを確認する。
(第1)到達真空度にした後、第2の不活性ガス供給源
42から不活性ガスをガス制御部32を通して予備室8
内に導入する。この際、大気圧力ゲージ12により予備
室B内が大気圧状態になるまで不活性ガスの供給をつづ
け、同大気圧力になった時点で該ガスの供給を停止する
。
42から不活性ガスをガス制御部32を通して予備室8
内に導入する。この際、大気圧力ゲージ12により予備
室B内が大気圧状態になるまで不活性ガスの供給をつづ
け、同大気圧力になった時点で該ガスの供給を停止する
。
(IV)予備室8を不活性ガス雰囲気にした後、第1の
ゲートドア91を開け、搬送機構11の台車駆動用モー
タ21を駆動してレール20a、20b−1の台車19
を予備室8に対向するように移動させる。つづいて、ア
ーム駆動用モータ27を駆動して台車19のレール23
a、23b上に設置されたアーム支持台24のアーム2
9a、29bをテ備室8側に傾動させた後、支持台駆動
用モータ25を駆動してレール23a、23b上のアー
ム支持台24を予備室8側に移動させることにより、第
2図に示すように前記アーム29a、29bの爪を予備
室8内に設置したウェハボート37に差込む。ひきつづ
き、アーム駆動用モータ27を駆動してアーム29a、
29bを少し持上げてウェハボート37に係合させた後
、支持台、駆動用モータ25を駆動して支持台24を予
備室8と反対側の台車19のレール23a、23b部分
に移動させると共に、アーム駆動用モータ27を駆動し
て第2図の仮想線に示すようにアーム29a129bの
爪にウェハボート37を係合させた状態で回動させ、該
ウェハボート37を予備室8と反対側のパージ室1に配
置したボートローダ31のパドル34a、34b上に設
置する。
ゲートドア91を開け、搬送機構11の台車駆動用モー
タ21を駆動してレール20a、20b−1の台車19
を予備室8に対向するように移動させる。つづいて、ア
ーム駆動用モータ27を駆動して台車19のレール23
a、23b上に設置されたアーム支持台24のアーム2
9a、29bをテ備室8側に傾動させた後、支持台駆動
用モータ25を駆動してレール23a、23b上のアー
ム支持台24を予備室8側に移動させることにより、第
2図に示すように前記アーム29a、29bの爪を予備
室8内に設置したウェハボート37に差込む。ひきつづ
き、アーム駆動用モータ27を駆動してアーム29a、
29bを少し持上げてウェハボート37に係合させた後
、支持台、駆動用モータ25を駆動して支持台24を予
備室8と反対側の台車19のレール23a、23b部分
に移動させると共に、アーム駆動用モータ27を駆動し
て第2図の仮想線に示すようにアーム29a129bの
爪にウェハボート37を係合させた状態で回動させ、該
ウェハボート37を予備室8と反対側のパージ室1に配
置したボートローダ31のパドル34a、34b上に設
置する。
(V)次いで、前記(n)〜(IV)と同様な工程を繰
返してボートローダ31のパドル34a134b上に所
定数、例えば4つのウェハボート37を設置する。但し
、この工程では1回目のウェハボート37のパドル34
a、34bの設置箇所と別の箇所にウェハボート37を
設置するためにアーム29a、29bにより予備室8の
ウニ/1ボート37を係合、取出しを行なった後、台車
駆動用モータ21を駆動して台車19をレール20a、
20bに沿ってウェハボートが設置されていないパドル
34a、34bの箇所まで移動させ、前記(IV)と同
様な操作を行なってパドル34a134bの未設置箇所
にウェハボート37を設置する。
返してボートローダ31のパドル34a134b上に所
定数、例えば4つのウェハボート37を設置する。但し
、この工程では1回目のウェハボート37のパドル34
a、34bの設置箇所と別の箇所にウェハボート37を
設置するためにアーム29a、29bにより予備室8の
ウニ/1ボート37を係合、取出しを行なった後、台車
駆動用モータ21を駆動して台車19をレール20a、
20bに沿ってウェハボートが設置されていないパドル
34a、34bの箇所まで移動させ、前記(IV)と同
様な操作を行なってパドル34a134bの未設置箇所
にウェハボート37を設置する。
(Vl)前記(V)によりボートローダ31のパドル3
4a、34b上に4つのウニlXボート37を設置した
後、第3のゲートドア93を開き、予め真空ポンプ17
による排気、不活性ガス導入管(図示せず)からの不活
性ガスの供給により不活性ガス雰囲気状態にされた処理
室13と不活性ガスパージ室1とを連通させ、ローダ駆
動用モータ32を駆動してボートローダ31をレール3
0上に沿って移動させて該ボートローダ31を処理室1
・3に搬送する。この時、パージ室1と処理室13の間
の出入口はボートローダ31に取付けられた仕切弁35
により閉じられる。つづいて、真空ポンプ17を作動し
て処理室13内のガスを排気すると共に、加熱部材15
により加熱された処理室13内に図示しない導入管から
原料ガス等を供給してウェハボート37に収納されたウ
エノ1上に膜を形成する。
4a、34b上に4つのウニlXボート37を設置した
後、第3のゲートドア93を開き、予め真空ポンプ17
による排気、不活性ガス導入管(図示せず)からの不活
性ガスの供給により不活性ガス雰囲気状態にされた処理
室13と不活性ガスパージ室1とを連通させ、ローダ駆
動用モータ32を駆動してボートローダ31をレール3
0上に沿って移動させて該ボートローダ31を処理室1
・3に搬送する。この時、パージ室1と処理室13の間
の出入口はボートローダ31に取付けられた仕切弁35
により閉じられる。つづいて、真空ポンプ17を作動し
て処理室13内のガスを排気すると共に、加熱部材15
により加熱された処理室13内に図示しない導入管から
原料ガス等を供給してウェハボート37に収納されたウ
エノ1上に膜を形成する。
(■)処理室13での膜形成が終了した後、原料ガスの
供給を停止し、真空ポンプ17により処理室13内のガ
スを排気し、更に図示しない不活性ガス導入管より不活
性ガスを処理室13内に供給して処理室13内を大気圧
状態の不活性ガス雰囲気とする。つづいて、ローダ駆動
用モータ32を駆動して処理済のウェハボート37をパ
ドル34a%34b上に設置したボートローダ31を不
活性ガスパージ室1内に移動させた後、第3のゲートド
ア93によりパージ室1と処理室13とを遮断する。
供給を停止し、真空ポンプ17により処理室13内のガ
スを排気し、更に図示しない不活性ガス導入管より不活
性ガスを処理室13内に供給して処理室13内を大気圧
状態の不活性ガス雰囲気とする。つづいて、ローダ駆動
用モータ32を駆動して処理済のウェハボート37をパ
ドル34a%34b上に設置したボートローダ31を不
活性ガスパージ室1内に移動させた後、第3のゲートド
ア93によりパージ室1と処理室13とを遮断する。
(■)次いで、第1のゲートドア91を開いた後、搬送
機構18を前記(n)〜(IV)の工程と逆の操作を行
なって処理済のウェハボートを予備室8内に搬送する。
機構18を前記(n)〜(IV)の工程と逆の操作を行
なって処理済のウェハボートを予備室8内に搬送する。
つづいて、第1のゲートドア9、を閉じて、パージ室1
と予備室8とを遮断した後、第2のゲートドア92を開
けて予備室8内の処理済のウェハボート37を大気状態
の外部に取出す。
と予備室8とを遮断した後、第2のゲートドア92を開
けて予備室8内の処理済のウェハボート37を大気状態
の外部に取出す。
(DC)次いで、第2のゲートドア92を閉じて、該予
備室8を大気と遮断した後、図示しない真空ポンプを作
動させ、排気管10を通して予備室8内のガスを排気し
、真空圧力ゲージ11により予備室8内が所定の真空度
に到達したことを確認する。到達真空度にした後、第2
の不活性ガス供給源42から不活性ガスをガス制御部3
2を通して予備室8内に導入し、大気圧力ゲージ12に
より予備室8内が大気圧状態になるまで不活性ガスの供
給をつづけ、同大気圧力になった時点で該ガスの供給を
停止する。つづいて、前記(■)と同様。
備室8を大気と遮断した後、図示しない真空ポンプを作
動させ、排気管10を通して予備室8内のガスを排気し
、真空圧力ゲージ11により予備室8内が所定の真空度
に到達したことを確認する。到達真空度にした後、第2
の不活性ガス供給源42から不活性ガスをガス制御部3
2を通して予備室8内に導入し、大気圧力ゲージ12に
より予備室8内が大気圧状態になるまで不活性ガスの供
給をつづけ、同大気圧力になった時点で該ガスの供給を
停止する。つづいて、前記(■)と同様。
な操作を行なってパージ室1のボートローダ31のパド
ル34a、34b上の処理済のウェハボートを搬送機構
18により予備室8に搬送し、外部に取出す。こうした
操作を繰返してボートローダ31のパドル34a、34
b上の全ての処理済のウェハボート37を外部に取出し
、ウェハの膜形成処理を終了する。
ル34a、34b上の処理済のウェハボートを搬送機構
18により予備室8に搬送し、外部に取出す。こうした
操作を繰返してボートローダ31のパドル34a、34
b上の全ての処理済のウェハボート37を外部に取出し
、ウェハの膜形成処理を終了する。
このように本発明の半導体処理装置によれば、ウェハ3
6が複数枚収納されたウェハボート37を不活性ガスバ
ージ室1内に搬送する際、該ウェハボート37を該パー
ジ室1に対し第1のゲートドア9Iで遮断される予備室
8内に搬入し、第2のゲートドア92により該予備室8
を外部(大気)と遮断し、該予備室8を図示しない真空
ポンプが連結された排気管10により真空排気し、更に
不活性ガス供給源42から不活性ガスをガス制御部3□
を通して予備室8内に供給して大気圧状態の不活性ガス
雰囲気とした後、第1のゲートドア91を開き、搬送機
構11により予備室8内のウェハボート37をパージ室
1を通して処理室13内に搬送する。一方、処理室13
での処理済のウェハボートを外部に取出す際には、第1
のゲートドア91を開き、搬送機構上玉により処理済の
ウェハボート37を処理室13からパージ室1を通して
一旦Y−備室8内に搬送し、前記第1のゲートドア9K
を閉じてパージ室1と予備室8とを遮断した後、第2の
ゲートドア92を開けて処理済のウェハボートを大気圧
状態の外部に取出す。従って、ウェハボート37に収納
したウェハ36への膜形成を行なうロード工程及び処理
済のウェハボートを取出すアンロード工程において、不
活性ガスパージ室1内への六′ヘ一(空気)の混入を完
全に遮断できるため、ウェハ及び処理室13の酸化等に
より汚染を防止でき、ウェハ上に良好な膜を形成できる
。
6が複数枚収納されたウェハボート37を不活性ガスバ
ージ室1内に搬送する際、該ウェハボート37を該パー
ジ室1に対し第1のゲートドア9Iで遮断される予備室
8内に搬入し、第2のゲートドア92により該予備室8
を外部(大気)と遮断し、該予備室8を図示しない真空
ポンプが連結された排気管10により真空排気し、更に
不活性ガス供給源42から不活性ガスをガス制御部3□
を通して予備室8内に供給して大気圧状態の不活性ガス
雰囲気とした後、第1のゲートドア91を開き、搬送機
構11により予備室8内のウェハボート37をパージ室
1を通して処理室13内に搬送する。一方、処理室13
での処理済のウェハボートを外部に取出す際には、第1
のゲートドア91を開き、搬送機構上玉により処理済の
ウェハボート37を処理室13からパージ室1を通して
一旦Y−備室8内に搬送し、前記第1のゲートドア9K
を閉じてパージ室1と予備室8とを遮断した後、第2の
ゲートドア92を開けて処理済のウェハボートを大気圧
状態の外部に取出す。従って、ウェハボート37に収納
したウェハ36への膜形成を行なうロード工程及び処理
済のウェハボートを取出すアンロード工程において、不
活性ガスパージ室1内への六′ヘ一(空気)の混入を完
全に遮断できるため、ウェハ及び処理室13の酸化等に
より汚染を防止でき、ウェハ上に良好な膜を形成できる
。
また、不活性ガスパージ室1への不活性ガスの供給を層
流発生エレメント2及び該パージ室1底部のダクト5に
より行なえば、パージ室1内に不活性ガスを層流状態で
供給でき、ゴミの舞い上り等を防止でき、同パージ室1
内に搬送したウェハボート37のウェハ36への汚染等
を防止できる。
流発生エレメント2及び該パージ室1底部のダクト5に
より行なえば、パージ室1内に不活性ガスを層流状態で
供給でき、ゴミの舞い上り等を防止でき、同パージ室1
内に搬送したウェハボート37のウェハ36への汚染等
を防止できる。
更に、実施例に示す構造の搬送機構18を用いれば、予
備室8内にウェハボート37を搬入した後、ウェハボー
ト37の処理室13への搬送(ロード)、並びに処理室
13からの処理済のウェハボートの予備室への搬送(ア
ンロード)を自動的に行なうことができる共に、不活性
ガスパージ室1を大形させることなく多数のウェハボー
トを一度に処理できるため、処理能率の著しい向上を達
成できる。
備室8内にウェハボート37を搬入した後、ウェハボー
ト37の処理室13への搬送(ロード)、並びに処理室
13からの処理済のウェハボートの予備室への搬送(ア
ンロード)を自動的に行なうことができる共に、不活性
ガスパージ室1を大形させることなく多数のウェハボー
トを一度に処理できるため、処理能率の著しい向上を達
成できる。
なお、上記実施例では処理室で膜形成を行なう例につい
て説明したが、該処理室でウェハに不純物4’、、 +
+、:、放させる構成にしたり、エツチングを行なう構
成にしてもよい。
て説明したが、該処理室でウェハに不純物4’、、 +
+、:、放させる構成にしたり、エツチングを行なう構
成にしてもよい。
以上詳述した如く、本発明によればウェハ等の゛15導
体が搬送される不活性ガスパージ室内への大気中の空気
の混入を完全に遮断し、ウェハ及び処理室の酸化等によ
る汚染を長期間に亙って防止でき、ひいては良好な膜形
成や拡散等を行なうことが可能なは産性の高い半導体処
理装置を提供できる。
体が搬送される不活性ガスパージ室内への大気中の空気
の混入を完全に遮断し、ウェハ及び処理室の酸化等によ
る汚染を長期間に亙って防止でき、ひいては良好な膜形
成や拡散等を行なうことが可能なは産性の高い半導体処
理装置を提供できる。
第1図は本発明の一実施例を示す半導体処理装置の概略
横断面図、第2図は第1図の■−■線に沿う概略断面図
である。 1・・・不活性ガスノ々−ジ室、2・・・層流発生エレ
メント、411.、” 42・・・不活性ガス供給源、
8・・・予備室、9s 、92.93・・・ゲートドア
、10・・・排気管、13・・・処理室、15・・・加
熱部材、17・・・真空ポンプ、18−・・搬送機構、
19・・・台車、21.25.27.32・・・モータ
、24・・・アーム支持台、29a、29b・・・アー
ム、31・・・ボートローダ、34a、34b・・・パ
ドル、36・・・ウェハ、37・・・ウェハボート。
横断面図、第2図は第1図の■−■線に沿う概略断面図
である。 1・・・不活性ガスノ々−ジ室、2・・・層流発生エレ
メント、411.、” 42・・・不活性ガス供給源、
8・・・予備室、9s 、92.93・・・ゲートドア
、10・・・排気管、13・・・処理室、15・・・加
熱部材、17・・・真空ポンプ、18−・・搬送機構、
19・・・台車、21.25.27.32・・・モータ
、24・・・アーム支持台、29a、29b・・・アー
ム、31・・・ボートローダ、34a、34b・・・パ
ドル、36・・・ウェハ、37・・・ウェハボート。
Claims (1)
- 不活性ガスパージ室と、このパージ室に不活性ガスを導
入するための第1の不活性ガス供給手段と、前記パージ
室に連結された予備室と、前記パージ室と予備室とを遮
断するための第1のゲートドアと、前記予備室内のガス
を排気するための第1の排気手段と、前記予備室に不活
性ガスを導入するための第2の不活性ガス供給手段と、
前記予備室のウェハボート出入口に配置された該排気室
を大気から遮断するための第2のゲートドアと、前記不
活性ガスパージ室に連結された処理室と、前記パージ室
と処理室とを遮断するための第3のゲートドアと、前記
処理室内のガスを排気するための第2の排気手段と、前
記予備室内に搬入されたウェハボートを前記処理室に搬
送すると共に、該処理室内のウェハボートを同予備室に
搬送するための搬送機構とを具備したことを特徴とする
半導体処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24262485A JPS62104036A (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 | 半導体処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24262485A JPS62104036A (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 | 半導体処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62104036A true JPS62104036A (ja) | 1987-05-14 |
Family
ID=17091823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24262485A Pending JPS62104036A (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 | 半導体処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62104036A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02130554A (ja) * | 1988-11-10 | 1990-05-18 | Teru Kyushu Kk | アッシング装置 |
| EP0601461A1 (en) * | 1992-12-11 | 1994-06-15 | Applied Materials, Inc. | Method and apparatus for servicing silicon deposition chamber using non-reactive gas-filled maintenance enclosure |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5877239A (ja) * | 1981-11-04 | 1983-05-10 | Ulvac Corp | 連続式真空処理装置 |
| JPS5941470A (ja) * | 1982-08-31 | 1984-03-07 | Shimadzu Corp | 多室形薄膜作成装置 |
| JPS6062134A (ja) * | 1983-09-16 | 1985-04-10 | Hitachi Ltd | ウェハ搬送用予備室 |
| JPS60195935A (ja) * | 1984-03-19 | 1985-10-04 | Hitachi Ltd | 半導体製造装置 |
-
1985
- 1985-10-31 JP JP24262485A patent/JPS62104036A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5877239A (ja) * | 1981-11-04 | 1983-05-10 | Ulvac Corp | 連続式真空処理装置 |
| JPS5941470A (ja) * | 1982-08-31 | 1984-03-07 | Shimadzu Corp | 多室形薄膜作成装置 |
| JPS6062134A (ja) * | 1983-09-16 | 1985-04-10 | Hitachi Ltd | ウェハ搬送用予備室 |
| JPS60195935A (ja) * | 1984-03-19 | 1985-10-04 | Hitachi Ltd | 半導体製造装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02130554A (ja) * | 1988-11-10 | 1990-05-18 | Teru Kyushu Kk | アッシング装置 |
| EP0601461A1 (en) * | 1992-12-11 | 1994-06-15 | Applied Materials, Inc. | Method and apparatus for servicing silicon deposition chamber using non-reactive gas-filled maintenance enclosure |
| US5411593A (en) * | 1992-12-11 | 1995-05-02 | Applied Materials, Inc. | Apparatus for servicing vacuum chamber using non-reactive gas filled maintenance enclosure |
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