JPS62104082A - 裏面電極形成方法 - Google Patents
裏面電極形成方法Info
- Publication number
- JPS62104082A JPS62104082A JP61160073A JP16007386A JPS62104082A JP S62104082 A JPS62104082 A JP S62104082A JP 61160073 A JP61160073 A JP 61160073A JP 16007386 A JP16007386 A JP 16007386A JP S62104082 A JPS62104082 A JP S62104082A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- back surface
- surface electrode
- light emitting
- solution
- doped
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
Landscapes
- Led Device Packages (AREA)
- Led Devices (AREA)
- Die Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
発光ダイオードは長寿命、低消費電力、高速であるとい
う長所を有する為、近年各方面において使用されるよう
になり各種ディスプレイ及び家電製品等のリモートコン
トロール装置の発光源として幅広く使用されている。本
発明は上記発光ダイオードの裏面電極の形成方法に関す
る。
う長所を有する為、近年各方面において使用されるよう
になり各種ディスプレイ及び家電製品等のリモートコン
トロール装置の発光源として幅広く使用されている。本
発明は上記発光ダイオードの裏面電極の形成方法に関す
る。
発光ダイオード装置は一般に第3図に示される構造を有
する発光ダイオードペレヴトを、リードフレーム又はス
Tム上に導電性接着剤等を用いてダイボンディングを行
ない、さらに金線によりワイヤボンディングを施した上
で、レンズ付きキャップあるいは樹脂封止により製造さ
れる。発光ダイオードベレッ)rtGaP、GaAs等
の基板上に匝1種の層又はGaAs+−xPx Ga+
−x/dxAs(0(xく1)等の3元系化合物半導体
層とエピタキシャル成長させPN接合を形成したウエノ
・−スに所定の電極を表面及び裏面に形成した後、所定
寸法のペレットに分離して構成される。
する発光ダイオードペレヴトを、リードフレーム又はス
Tム上に導電性接着剤等を用いてダイボンディングを行
ない、さらに金線によりワイヤボンディングを施した上
で、レンズ付きキャップあるいは樹脂封止により製造さ
れる。発光ダイオードベレッ)rtGaP、GaAs等
の基板上に匝1種の層又はGaAs+−xPx Ga+
−x/dxAs(0(xく1)等の3元系化合物半導体
層とエピタキシャル成長させPN接合を形成したウエノ
・−スに所定の電極を表面及び裏面に形成した後、所定
寸法のペレットに分離して構成される。
発光ダイオードウェノ・−スは、現在のプロセスではダ
イボンディング側の裏面電極として、GaP基板を使用
する場合ti Au−8j 、 Au −N i 、
Au 。
イボンディング側の裏面電極として、GaP基板を使用
する場合ti Au−8j 、 Au −N i 、
Au 。
GaAs基板の場合rtAu−Ge 、 Au −N
i 、 Auの順に蒸着さらにアロイを行ないオーミヴ
ク電極を形成するのが一般的になっている。ところが、
アロイを470℃付近で行なう為、GaP系でf:ts
i。
i 、 Auの順に蒸着さらにアロイを行ないオーミヴ
ク電極を形成するのが一般的になっている。ところが、
アロイを470℃付近で行なう為、GaP系でf:ts
i。
Q a A s系でrd Gaが電極表面へ浮き出て、
アロイする炉内の残留酸素及び炉からの取シ出しの際に
酸化され、それぞれ5i01 Ga103を形成する。
アロイする炉内の残留酸素及び炉からの取シ出しの際に
酸化され、それぞれ5i01 Ga103を形成する。
(参考文献:MgTALLURGICAL ANDg
LEcTRIcAL PROPgRTIES 0F
ALLOY′ED Ni/Au−Ge FILM
ON n−TYPE GaAs、5olid−8t
ate Elect−ronics 1975.y
ol、18 pl)331〜342)上記のプロセスに
よシ裏面電極を形成した発光ダイオードウェハースを所
定の方法によシ個切シベレットとし、リードフレーム等
へグイボンディングを行なう場合A、litペースト等
の導電性接着剤と!極の間に上記酸化膜層を介する為、
接触抵抗の増大をまねき1発光ダイオードにおける重要
特性のひとつである順方向電圧(VF)の増加につなが
っていた。極端な揚台には裏面電極とンルダーとの間で
ルーズコンタクト状態とな)、大電流領域(順方向電流
IP≧50mA)においてダイオード波形の揺れが観測
されることもある。
LEcTRIcAL PROPgRTIES 0F
ALLOY′ED Ni/Au−Ge FILM
ON n−TYPE GaAs、5olid−8t
ate Elect−ronics 1975.y
ol、18 pl)331〜342)上記のプロセスに
よシ裏面電極を形成した発光ダイオードウェハースを所
定の方法によシ個切シベレットとし、リードフレーム等
へグイボンディングを行なう場合A、litペースト等
の導電性接着剤と!極の間に上記酸化膜層を介する為、
接触抵抗の増大をまねき1発光ダイオードにおける重要
特性のひとつである順方向電圧(VF)の増加につなが
っていた。極端な揚台には裏面電極とンルダーとの間で
ルーズコンタクト状態とな)、大電流領域(順方向電流
IP≧50mA)においてダイオード波形の揺れが観測
されることもある。
本発明は上記のような問題を解決し1発光ダイオードに
対し裏面電極部へ余分な直列抵抗が付加されないように
、裏面電極形成後、[性あるいはアルカリ性溶液で処理
する工程を有している。
対し裏面電極部へ余分な直列抵抗が付加されないように
、裏面電極形成後、[性あるいはアルカリ性溶液で処理
する工程を有している。
次に本発明について実施例に即して説明する。
(実施例1)
本発明の効果を明確にする為以下の実験を行った。通常
SiドープG a A s赤外発光ダイオードの液相エ
ピタキシャル成長用基板として使用されるSiドーグG
aAs基板(H,B法によシ製造、厚さ200μm、キ
ャリア濃度5X1017cm−”eN型)を用いて、第
4図に示すようにワイヤボンディング側上面にAuGa
、Au−Ni 、AuL:f)順に全面蒸着を行ない
、さらにダイボンディング側の裏面ri60μmφの円
形電極が100μmピッチで配列するドツト電極蒸着を
施し、420℃7分間窒素ガス雰囲気中でアロイを行っ
た。
SiドープG a A s赤外発光ダイオードの液相エ
ピタキシャル成長用基板として使用されるSiドーグG
aAs基板(H,B法によシ製造、厚さ200μm、キ
ャリア濃度5X1017cm−”eN型)を用いて、第
4図に示すようにワイヤボンディング側上面にAuGa
、Au−Ni 、AuL:f)順に全面蒸着を行ない
、さらにダイボンディング側の裏面ri60μmφの円
形電極が100μmピッチで配列するドツト電極蒸着を
施し、420℃7分間窒素ガス雰囲気中でアロイを行っ
た。
次に酸溶液としてHC1溶液(20チ液)、HF溶液(
20チ液)にそれぞれ250℃、30秒浸漬し、その後
純水によシ充分洗浄後、細切シペレヴト状として400
μmX400μmtイズのチップへ加工し、金属ステム
上へh1ペーストを使用してグイボンディング、さらに
25μmφ(D A u 11!によりワイヤボンディ
ングを行った後、順方向電流IP=400mAにおける
両電極間の電圧を測定した。その結果を第2図に示す。
20チ液)にそれぞれ250℃、30秒浸漬し、その後
純水によシ充分洗浄後、細切シペレヴト状として400
μmX400μmtイズのチップへ加工し、金属ステム
上へh1ペーストを使用してグイボンディング、さらに
25μmφ(D A u 11!によりワイヤボンディ
ングを行った後、順方向電流IP=400mAにおける
両電極間の電圧を測定した。その結果を第2図に示す。
これにより酸処理によシ明確に接触抵抗が低下すること
がわかる。
がわかる。
(実施例2)
実施例1と同様な製法にてウェハースを製造し。
酸性液の替わシに1株式会社日化精工製半導体化学洗浄
剤1クレール1を純水にて5倍に希釈した溶液で50℃
、5分間浸漬にた結果をも第2図に示す。ここで1クレ
ール1とは、非イオン系界面活性剤であるポリオキシエ
チレンアルキルフェニルエーテル、及び触媒としてトリ
ポリリン酸ソーダ、ケイ酸ンーダを成分としpH12,
2程度の強アルカリ洗浄剤である。これを使用した結果
も実施例1と同様に接触抵抗が低下している。
剤1クレール1を純水にて5倍に希釈した溶液で50℃
、5分間浸漬にた結果をも第2図に示す。ここで1クレ
ール1とは、非イオン系界面活性剤であるポリオキシエ
チレンアルキルフェニルエーテル、及び触媒としてトリ
ポリリン酸ソーダ、ケイ酸ンーダを成分としpH12,
2程度の強アルカリ洗浄剤である。これを使用した結果
も実施例1と同様に接触抵抗が低下している。
(実施例3)
以上実施例1.2においてはSiドープG a A s
基板を使用して酸性溶液及びアルカリ性溶液への浸漬し
た実験とその結果について述べ効果があることを確認し
たが、本実施例では以下に説明するように最終的に発光
ダイオード装置として組み上げた段階での結果を順方向
電流IP’=400mAにおける順方向電圧VPの分布
として第1図に示す。
基板を使用して酸性溶液及びアルカリ性溶液への浸漬し
た実験とその結果について述べ効果があることを確認し
たが、本実施例では以下に説明するように最終的に発光
ダイオード装置として組み上げた段階での結果を順方向
電流IP’=400mAにおける順方向電圧VPの分布
として第1図に示す。
ここで使用したのは、第3図に示す構造図のように、3
iドープG a A s基板(N型:5X10”cIL
−”)上へ所定のエピタキシャル成長法にてSiドープ
N型GaAsエピタキシャル層を50μm。
iドープG a A s基板(N型:5X10”cIL
−”)上へ所定のエピタキシャル成長法にてSiドープ
N型GaAsエピタキシャル層を50μm。
SiドープP型G a A sエピタキシャル層を50
μm順次成長させた後、P型層表面へ亜鉛(Zn)補償
拡散を施した上へアルばニウム(A t ) ′yL極
を形成1次にウェハース厚さが200μmとなるべくN
型基板側を研磨した後、当該N型り!1へ裏面電極とし
てAu−Ge 、 Au −N i 、 Auの順に6
07’mφの円形電極を100μmピッチで格子状に蒸
着アロイを行った後、クレール液、HC4,HF液へ実
施例1.2と同条件で浸漬し400μmX4QQμmの
チップ状に細切シにしたGaAs赤外発光ダイオードで
ある。これをAgペーストを用いリードフレームヘダイ
ボンディングし、さらに25μmφAu線にてワイヤボ
ンディングを行った後、エポキシ系樹脂にて封止し、赤
外発光ダイオード装置を完成させたものを測定に用いた
。
μm順次成長させた後、P型層表面へ亜鉛(Zn)補償
拡散を施した上へアルばニウム(A t ) ′yL極
を形成1次にウェハース厚さが200μmとなるべくN
型基板側を研磨した後、当該N型り!1へ裏面電極とし
てAu−Ge 、 Au −N i 、 Auの順に6
07’mφの円形電極を100μmピッチで格子状に蒸
着アロイを行った後、クレール液、HC4,HF液へ実
施例1.2と同条件で浸漬し400μmX4QQμmの
チップ状に細切シにしたGaAs赤外発光ダイオードで
ある。これをAgペーストを用いリードフレームヘダイ
ボンディングし、さらに25μmφAu線にてワイヤボ
ンディングを行った後、エポキシ系樹脂にて封止し、赤
外発光ダイオード装置を完成させたものを測定に用いた
。
以上説、明したように本発明は1発光ダイオードウェハ
ース製造プロセスにおいてダイボンディングする側の裏
面電極を形成した後、酸又はアルカリ溶液中へ浸漬する
ことによ〕裏面電極上へ浮き出た酸化膜の層を除去し、
ンルダーとの接触抵抗を低下できる効果がある。これに
よシ1発光ダイオードの順方向電圧VFの分布が全体的
に低下し。
ース製造プロセスにおいてダイボンディングする側の裏
面電極を形成した後、酸又はアルカリ溶液中へ浸漬する
ことによ〕裏面電極上へ浮き出た酸化膜の層を除去し、
ンルダーとの接触抵抗を低下できる効果がある。これに
よシ1発光ダイオードの順方向電圧VFの分布が全体的
に低下し。
さらに大電流領域にて希に見られたルーズコンタクト状
態もなくなシ1歩留シ9品質共に改善された。特にIP
:309mA以上での使用が多いGaA3赤外発光ダイ
オードにおいての効果が顕著であシ、定電圧駆動のリモ
ートコントロール用発光源として使用される場合発光出
力の改善にも効果がある。
態もなくなシ1歩留シ9品質共に改善された。特にIP
:309mA以上での使用が多いGaA3赤外発光ダイ
オードにおいての効果が顕著であシ、定電圧駆動のリモ
ートコントロール用発光源として使用される場合発光出
力の改善にも効果がある。
なお、本実施例ではGaAs赤外発光ダイオードについ
て述べたが、GaP、GaAsP等の可視発光ダイオー
ドに対しても有効であることは言うまでもない。
て述べたが、GaP、GaAsP等の可視発光ダイオー
ドに対しても有効であることは言うまでもない。
第1図は1本実施例3にて説明したG a A s赤外
発光ダイオードの順方向電流IF=409mA時の順方
向電圧VF分布を表わし最左の分布は従来技術によジ蒸
着した場合の結果である。第2図は実施例1及び2IC
で説明した実験テンプルの結果であシ、縦軸はIP:4
QQmA時の電圧を示し。 最左の分布は従来技術によシ蒸着した場合の結果であシ
、第3図は現在一般的に用いられている発光ダイオード
の基本的な構造を示す断面図、第4図は実施例1.2に
おける実験サンプルの断面図第 1 図 茅 2 菌
発光ダイオードの順方向電流IF=409mA時の順方
向電圧VF分布を表わし最左の分布は従来技術によジ蒸
着した場合の結果である。第2図は実施例1及び2IC
で説明した実験テンプルの結果であシ、縦軸はIP:4
QQmA時の電圧を示し。 最左の分布は従来技術によシ蒸着した場合の結果であシ
、第3図は現在一般的に用いられている発光ダイオード
の基本的な構造を示す断面図、第4図は実施例1.2に
おける実験サンプルの断面図第 1 図 茅 2 菌
Claims (1)
- ダイボンディングを施す側の裏面電極形成において、金
を主体とする電極材料を蒸着する工程及び当該電極をア
ロイする工程及びその後酸性液又はアルカリ性液に浸漬
する工程を含むことを特徴とする裏面電極形成方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60-165161 | 1985-07-25 | ||
| JP16516185 | 1985-07-25 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62104082A true JPS62104082A (ja) | 1987-05-14 |
Family
ID=15807026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61160073A Pending JPS62104082A (ja) | 1985-07-25 | 1986-07-07 | 裏面電極形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62104082A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63270382A (ja) * | 1987-04-27 | 1988-11-08 | Shin Etsu Handotai Co Ltd | 半導体棒浮遊熔融帯域制御方法 |
| CN101877377B (zh) | 2009-04-30 | 2011-12-14 | 比亚迪股份有限公司 | 一种分立发光二极管的外延片及其制造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5591187A (en) * | 1978-12-27 | 1980-07-10 | Matsushita Electronics Corp | Method of forming electrode for semiconductor device |
-
1986
- 1986-07-07 JP JP61160073A patent/JPS62104082A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5591187A (en) * | 1978-12-27 | 1980-07-10 | Matsushita Electronics Corp | Method of forming electrode for semiconductor device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63270382A (ja) * | 1987-04-27 | 1988-11-08 | Shin Etsu Handotai Co Ltd | 半導体棒浮遊熔融帯域制御方法 |
| CN101877377B (zh) | 2009-04-30 | 2011-12-14 | 比亚迪股份有限公司 | 一种分立发光二极管的外延片及其制造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2953468B2 (ja) | 化合物半導体装置及びその表面処理加工方法 | |
| US7319248B2 (en) | High brightness light emitting diode | |
| JP4020977B2 (ja) | 光放射デバイスの製造方法 | |
| JP2681733B2 (ja) | 窒素−3族元素化合物半導体発光素子 | |
| JPH10107316A (ja) | 3族窒化物半導体発光素子 | |
| JPH06314822A (ja) | 窒化ガリウム系化合物半導体発光素子及びその電極形成方法 | |
| US4179534A (en) | Gold-tin-gold ohmic contact to N-type group III-V semiconductors | |
| JP4715370B2 (ja) | 発光素子及びその製造方法 | |
| KR0153552B1 (ko) | 반도체 발광 소자 | |
| US7781785B2 (en) | Light emitting diode with plated substrate and method for producing the same | |
| JPH08306643A (ja) | 3−5族化合物半導体用電極および発光素子 | |
| JPS62104082A (ja) | 裏面電極形成方法 | |
| JPH10308533A (ja) | 窒化ガリウム系化合物半導体発光素子およびその製造方法ならびに発光装置 | |
| JPH0638265U (ja) | 窒化ガリウム系発光素子の電極 | |
| JP3239350B2 (ja) | n型窒化物半導体層の電極 | |
| JP3489395B2 (ja) | 半導体発光素子 | |
| US3324015A (en) | Electroplating process for semiconductor devices | |
| JP2010258039A (ja) | 発光素子の製造方法及び発光素子 | |
| JPH05343744A (ja) | ダイボンド型発光ダイオード及びその製造方法 | |
| JP2661009B2 (ja) | 窒化ガリウム系化合物半導体発光素子 | |
| JP2000101134A (ja) | 窒化物半導体素子の製造方法および窒化物半導体素子 | |
| JPS59175776A (ja) | 半導体発光素子の高出力化処理方法 | |
| JPH0766450A (ja) | 発光ダイオード素子とその製造方法 | |
| JP3144534B2 (ja) | n型窒化物半導体層の電極 | |
| JPS6244836B2 (ja) |