JPS62105120A - 反射型液晶電気光学装置 - Google Patents
反射型液晶電気光学装置Info
- Publication number
- JPS62105120A JPS62105120A JP60245157A JP24515785A JPS62105120A JP S62105120 A JPS62105120 A JP S62105120A JP 60245157 A JP60245157 A JP 60245157A JP 24515785 A JP24515785 A JP 24515785A JP S62105120 A JPS62105120 A JP S62105120A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- light
- incident
- optical axis
- optical device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 title claims abstract description 35
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 24
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 20
- 239000005262 ferroelectric liquid crystals (FLCs) Substances 0.000 claims description 26
- 238000000149 argon plasma sintering Methods 0.000 claims description 14
- 230000000694 effects Effects 0.000 claims description 13
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 5
- 230000008033 biological extinction Effects 0.000 abstract description 13
- 239000010409 thin film Substances 0.000 abstract description 10
- 210000002858 crystal cell Anatomy 0.000 abstract description 5
- 229920000642 polymer Polymers 0.000 abstract description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229910021420 polycrystalline silicon Inorganic materials 0.000 description 2
- 229920005591 polysilicon Polymers 0.000 description 2
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004990 Smectic liquid crystal Substances 0.000 description 1
- 229910021417 amorphous silicon Inorganic materials 0.000 description 1
- 210000004027 cell Anatomy 0.000 description 1
- 230000001427 coherent effect Effects 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 229910052736 halogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 150000002367 halogens Chemical class 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 1
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 1
- 230000002269 spontaneous effect Effects 0.000 description 1
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は反射型液晶電気光学装置に関する。
本発明は一対基板間に強誘電性液晶を保持し上記基板の
少なくとも一方の基板上に上記強誘電性液晶の光散乱効
果を制御する手段を設けた液晶電気光学W Iにおいて
、一方の基板上に反射面を形成し、入射光軸と上記強誘
電性液晶のらせん軸とが互いに直角となるように入射を
入射せしめることにより高効率かつ高い消光比を有する
光スイッチングを可能とした。更に上記光散乱効果をマ
トリックス状に配置した能動スイッチング素子により制
御し、上記のように入射せしめた反射光をスクリーン上
に結像させることにより明るく高コントラスト比を有す
る投射画像を得ることができた。
少なくとも一方の基板上に上記強誘電性液晶の光散乱効
果を制御する手段を設けた液晶電気光学W Iにおいて
、一方の基板上に反射面を形成し、入射光軸と上記強誘
電性液晶のらせん軸とが互いに直角となるように入射を
入射せしめることにより高効率かつ高い消光比を有する
光スイッチングを可能とした。更に上記光散乱効果をマ
トリックス状に配置した能動スイッチング素子により制
御し、上記のように入射せしめた反射光をスクリーン上
に結像させることにより明るく高コントラスト比を有す
る投射画像を得ることができた。
強誘電性液晶の光散乱効果を用いた液晶電気光学装置と
しては1984年度のフエロエレクトリックス誌第59
巻の145ページに記載されているように過渡的な散乱
型(TSM型)のものが知られている。これは−軸方向
に配向した強誘電性液晶層に交流電界を印加し他の一軸
方向に再配向させる際生じる光散乱を連続的に引き起こ
すものである。これにより透過と散乱を切り換え高効率
かつ高速な光スィッチが可能となる。
しては1984年度のフエロエレクトリックス誌第59
巻の145ページに記載されているように過渡的な散乱
型(TSM型)のものが知られている。これは−軸方向
に配向した強誘電性液晶層に交流電界を印加し他の一軸
方向に再配向させる際生じる光散乱を連続的に引き起こ
すものである。これにより透過と散乱を切り換え高効率
かつ高速な光スィッチが可能となる。
〔発明が解決しよとする問題点及び目的〕しかしながら
、上述の従来技術においては入射光源にハロゲンランプ
等の非コヒーレント光を用いた場合高コントラスト比が
得られないという問題点を有する。上記問題点を解決す
る手段としては強誘電性液晶層を厚くすることにより光
散乱効果を増し消光比を向上させるという手段があるが
、この方法では逆に応答測度が遅くなり、また駆動電圧
も高くなる。
、上述の従来技術においては入射光源にハロゲンランプ
等の非コヒーレント光を用いた場合高コントラスト比が
得られないという問題点を有する。上記問題点を解決す
る手段としては強誘電性液晶層を厚くすることにより光
散乱効果を増し消光比を向上させるという手段があるが
、この方法では逆に応答測度が遅くなり、また駆動電圧
も高くなる。
そこで本発明は上述の問題点を解決するものでその目的
とするところは高効率かつ高い消光比を有する液晶光ス
イッチングを提供するとともに該液晶光スイッチングモ
ードを用いて明るく高コントラストを有する画像を提供
するところにある。
とするところは高効率かつ高い消光比を有する液晶光ス
イッチングを提供するとともに該液晶光スイッチングモ
ードを用いて明るく高コントラストを有する画像を提供
するところにある。
[問題を解決するための手段]
本発明の反射型液晶電気光学装置は一対の基板間に強誘
電性液晶を保持し、上記基板の少なくとも一方の基板上
に上記強誘電性液晶の光散乱効果を制御する手段を設け
た液晶電気光学装置において一方の基板上に反射面を形
成し、上記強誘電性液晶のらせん軸方間と入射光軸方向
が互いに直角となることを特徴とする6更に上記光散乱
効果を制御する手段として能動スインチング素子をマト
リックス状に形成し、かつ上記反射面からの出射光をス
クリーン上に結像させる手段をもうけたことを特徴とす
る。
電性液晶を保持し、上記基板の少なくとも一方の基板上
に上記強誘電性液晶の光散乱効果を制御する手段を設け
た液晶電気光学装置において一方の基板上に反射面を形
成し、上記強誘電性液晶のらせん軸方間と入射光軸方向
が互いに直角となることを特徴とする6更に上記光散乱
効果を制御する手段として能動スインチング素子をマト
リックス状に形成し、かつ上記反射面からの出射光をス
クリーン上に結像させる手段をもうけたことを特徴とす
る。
本発明の作用を図3.4を坩いて説明する。
一般に光散乱型スイッチングモードは反射型にすること
により光路長が2倍となるため散乱効率が増し消光比が
向上する。しかしながら本発明のように強誘電液晶、と
りわけカイラルスメクチックC相を用いる場合には単純
に散乱効率は向上しない。本発明者らは図3に示される
ように強誘電性液晶のらせん軸方向6に対して直角とな
るように入射光を光軸1の方向からパネルの法線方向5
に対して適当な入射角θ7で入射した場合、最大効率で
光散乱が起こり消光比が最大となることを実験的に確認
した。入射光を光軸1と光軸3の方向から入射せしめた
ときの出射光2と出射光4の散乱状態での出射光強度は
それぞれ図4の1と2でしめされている。出射光角度が
法線に対してθにおいては強誘電性液晶のらせん軸に対
して直角となるような方向に入射を入射せしめた場合(
光軸1)の方が出射光強度は小さい。従って消光比は高
い。一方、透過型と比較して、セル厚は特に厚くする必
要が無いため、応答速度、駆動電圧が遅くかつ高くなる
ことはない。従って上述のように入射光の光軸が上記強
誘電性液晶のらせん軸に対して直角となるように入射光
を入射せしめて強誘電性液晶の光散乱効果を反射モード
で光散乱効果スイッチングに用いることにより光の利用
効率の高く、高速で、消光比の伶れた液晶光スイッチン
グ状に配置した能動スイッチング素子により実行し、上
記反射光をスクリーン上に投射することにより明るい高
コントラスト比を有する画像を得ることができる。
により光路長が2倍となるため散乱効率が増し消光比が
向上する。しかしながら本発明のように強誘電液晶、と
りわけカイラルスメクチックC相を用いる場合には単純
に散乱効率は向上しない。本発明者らは図3に示される
ように強誘電性液晶のらせん軸方向6に対して直角とな
るように入射光を光軸1の方向からパネルの法線方向5
に対して適当な入射角θ7で入射した場合、最大効率で
光散乱が起こり消光比が最大となることを実験的に確認
した。入射光を光軸1と光軸3の方向から入射せしめた
ときの出射光2と出射光4の散乱状態での出射光強度は
それぞれ図4の1と2でしめされている。出射光角度が
法線に対してθにおいては強誘電性液晶のらせん軸に対
して直角となるような方向に入射を入射せしめた場合(
光軸1)の方が出射光強度は小さい。従って消光比は高
い。一方、透過型と比較して、セル厚は特に厚くする必
要が無いため、応答速度、駆動電圧が遅くかつ高くなる
ことはない。従って上述のように入射光の光軸が上記強
誘電性液晶のらせん軸に対して直角となるように入射光
を入射せしめて強誘電性液晶の光散乱効果を反射モード
で光散乱効果スイッチングに用いることにより光の利用
効率の高く、高速で、消光比の伶れた液晶光スイッチン
グ状に配置した能動スイッチング素子により実行し、上
記反射光をスクリーン上に投射することにより明るい高
コントラスト比を有する画像を得ることができる。
図1は本実施例の液晶ライトバルブの断面図である。以
下図1を用いて本実施例を説明する。
下図1を用いて本実施例を説明する。
透明基板上に能動スイッチング素子の代表的な例として
薄膜トランジスター2を形成した。対抗基板上に反射面
3を形成し、量基板上に高分子薄膜を配向RM 導層し
て形成し、ラビング処理を行った後、上記一対の基板間
にスペーサーを介して液晶セルを組み真空下で強誘電性
液晶を封入した。
薄膜トランジスター2を形成した。対抗基板上に反射面
3を形成し、量基板上に高分子薄膜を配向RM 導層し
て形成し、ラビング処理を行った後、上記一対の基板間
にスペーサーを介して液晶セルを組み真空下で強誘電性
液晶を封入した。
用いた強誘電性液晶を以下に示されるもののの混合物で
ある。
ある。
OCH。
−〇1lHt、l□
Cll H2□10@−N = CIf■−C〜○CH
zCH。
zCH。
H3
C1H2,,410■−C−co−C−0−C1(ZC
H。
H。
CH。
本発明におけては用いる強誘電性液晶は上記のものに限
定されるわけではなぐ、強誘電性液晶を示す液晶であれ
ば何んでも良い。しかしながらより高速な、より高効率
かつ高消光比を実現するためには自発分極の大きく、不
変屈折の大きい液晶が好ましい。
定されるわけではなぐ、強誘電性液晶を示す液晶であれ
ば何んでも良い。しかしながらより高速な、より高効率
かつ高消光比を実現するためには自発分極の大きく、不
変屈折の大きい液晶が好ましい。
上記液晶セルの薄膜トランジスター側にプリズムをはり
あわせた二次元反射型液晶ライトバルブを得た。
あわせた二次元反射型液晶ライトバルブを得た。
本実施例の反射型液晶ライトバルブは入射光を光軸6の
方向から入射させた。強誘電性液晶層4のらせん軸5と
入射光軸6は直角となるようにしである。このような構
成で本液晶ライトバルブを動作させた。フレーム毎に入
力信号の極性を変えることによりマトリックス部に交流
信号を印加し散乱状態を、またフレーム毎に極性を一定
することにより透過状態をそれぞれ引き起こした。これ
により透過状態においては約90%の明るさををし、消
光比が1:15という光の利用効率が高く消光比の高い
光のスイッチングが可能となった。
方向から入射させた。強誘電性液晶層4のらせん軸5と
入射光軸6は直角となるようにしである。このような構
成で本液晶ライトバルブを動作させた。フレーム毎に入
力信号の極性を変えることによりマトリックス部に交流
信号を印加し散乱状態を、またフレーム毎に極性を一定
することにより透過状態をそれぞれ引き起こした。これ
により透過状態においては約90%の明るさををし、消
光比が1:15という光の利用効率が高く消光比の高い
光のスイッチングが可能となった。
またスイッチング速度は約1013であった。これは従
来の不マテフク液晶に比較して著しく速いものである。
来の不マテフク液晶に比較して著しく速いものである。
〔実施例2〕
本実施例においては実施例1と同様の方法で作った反射
型液晶パネルを用いて投射型液晶ディスプレイを作った
。図2は本実施例にδける投射型液晶ディスプレイの構
成図である。能動スイッチング素子としてポリシリコン
薄膜トランジスターを透明基板上に設け、反射面付対向
基板を用い強誘電性液晶セルを組み薄膜トランジスター
側にプリズムをはり合わせライトバルブとした。ここで
能動スイッチング素子は上記ポリシリコン薄膜トランジ
スターに限定されるわけではなく、アモルファスシリコ
ン薄膜トランジスター、MOS)ランシスター、 M
I M素子1等でも良い。また反射面と能動スイッチン
グ素子等を対向させる必要)よなく反射面、例えばシリ
コン基板上に能動スイッチング素子を形成しても良い。
型液晶パネルを用いて投射型液晶ディスプレイを作った
。図2は本実施例にδける投射型液晶ディスプレイの構
成図である。能動スイッチング素子としてポリシリコン
薄膜トランジスターを透明基板上に設け、反射面付対向
基板を用い強誘電性液晶セルを組み薄膜トランジスター
側にプリズムをはり合わせライトバルブとした。ここで
能動スイッチング素子は上記ポリシリコン薄膜トランジ
スターに限定されるわけではなく、アモルファスシリコ
ン薄膜トランジスター、MOS)ランシスター、 M
I M素子1等でも良い。また反射面と能動スイッチン
グ素子等を対向させる必要)よなく反射面、例えばシリ
コン基板上に能動スイッチング素子を形成しても良い。
上記反射型液晶ライトバルブを使って図2に示されるよ
うな投射型ディスプレイを構成した。楕円球面ミラーを
存する光源1から入射光をコンデンサレンズ2を介して
液晶ライトバルブ3に入射せしめ該液晶ライトバルブか
らの出射光を投射レンズ4を通してスクリーン5に結像
させた。投射画像のコントラスト比は約1=13であっ
た。また明度も高く、良好な画質を得ることができた。
うな投射型ディスプレイを構成した。楕円球面ミラーを
存する光源1から入射光をコンデンサレンズ2を介して
液晶ライトバルブ3に入射せしめ該液晶ライトバルブか
らの出射光を投射レンズ4を通してスクリーン5に結像
させた。投射画像のコントラスト比は約1=13であっ
た。また明度も高く、良好な画質を得ることができた。
以上述べたように、本発明によれば、入射光をその光軸
が強誘電性液晶のらせん軸と直角となるように入射せし
め強誘電性液晶の光散乱効果を反射型の光スィッチに用
いることにより高速で、光の利用効率の高い、消光比の
大きなスイッチングが可能となった。更に上記光散乱効
果をマトリック状に配置した能動スイッチング素子によ
り制御し、出射光をスクリーン上に結像させることによ
り明るく高コントラスト比を有する投射画像を得ること
ができた。
が強誘電性液晶のらせん軸と直角となるように入射せし
め強誘電性液晶の光散乱効果を反射型の光スィッチに用
いることにより高速で、光の利用効率の高い、消光比の
大きなスイッチングが可能となった。更に上記光散乱効
果をマトリック状に配置した能動スイッチング素子によ
り制御し、出射光をスクリーン上に結像させることによ
り明るく高コントラスト比を有する投射画像を得ること
ができた。
第1回は反射型液晶パネルの断面図。
!、プリズム
2、薄膜トランジスター
3、反射面
4、/!晶層
5、らせん軸
6、入射光光軸
第2図は反射型液晶電気光学装置の構成図1、光源
2、コンデンサレンズ
3、反射型液晶ライトバルブ
4、投射レンズ
5、スクリーン
第3図は入射光軸とらせん軸との関係図1.3.入射光
軸 2.4.出射光軸 5、パネルの法線 6、らせん軸 7、入射角 第4図は出射光強度分布図 1、らせん軸に対して直交入射時の出射光強度2、らせ
ん軸に対して平行入射時の出射光強度以 上
軸 2.4.出射光軸 5、パネルの法線 6、らせん軸 7、入射角 第4図は出射光強度分布図 1、らせん軸に対して直交入射時の出射光強度2、らせ
ん軸に対して平行入射時の出射光強度以 上
Claims (3)
- (1)一対の基板間に強誘電性液晶を保持し上記基板の
少なくとも一方に上記強誘電性液晶の光散乱効果を制御
する手段を設けた液晶電気光学装置において、一方の基
板上に反射面を形成し、上記強誘電性液晶のらせん軸方
向と入射光軸方向が互いに直角となることを特徴とする
反射型液晶電気光学装置。 - (2)上記光散乱効果を制御する手段として能動スイッ
チング素子をマトリックス状に形成したことを特徴とす
る特許請求の範囲の第1項記載の反射型液晶電気光学装
置。 - (3)上記反射面からの出射光をスクリーン上に結像さ
せける手段を設けたことを特徴とする特許請求の範囲の
第1項記載の反射型電気光学装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60245157A JPS62105120A (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 | 反射型液晶電気光学装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60245157A JPS62105120A (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 | 反射型液晶電気光学装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62105120A true JPS62105120A (ja) | 1987-05-15 |
Family
ID=17129461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60245157A Pending JPS62105120A (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 | 反射型液晶電気光学装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62105120A (ja) |
-
1985
- 1985-10-31 JP JP60245157A patent/JPS62105120A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5726723A (en) | Sub-twisted nematic liquid crystal display | |
| US5532854A (en) | Folded variable birefringerence zeroth order hybrid aligned liquid crystal apparatus | |
| JP3267224B2 (ja) | アクティブマトリクス型液晶表示装置 | |
| JPH0743707A (ja) | 液晶表示装置及びその製造方法 | |
| JP3672602B2 (ja) | 液晶ディスプレイ | |
| JP3580318B2 (ja) | 液晶表示装置 | |
| US6801285B1 (en) | Thin cell gap microdisplays with optimum optical properties | |
| JP2844768B2 (ja) | 液晶表示装置 | |
| JP2003131268A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPH0720471A (ja) | 反射型液晶表示装置 | |
| JPH10274767A (ja) | 反射型強誘電性液晶ディスプレー | |
| JPH0456827A (ja) | 反射型液晶パネル | |
| JPS646467B2 (ja) | ||
| JPH10268315A (ja) | 反射型液晶表示パネル及びそれを用いた投写型液晶表示装置 | |
| JPH11249179A (ja) | 液晶表示素子 | |
| JP2913823B2 (ja) | 液晶表示素子及びその駆動方法 | |
| JPH08220540A (ja) | ゲストホスト型液晶表示素子 | |
| JPH0279894A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JP3074805B2 (ja) | 表示素子 | |
| JP3134555B2 (ja) | 液晶表示素子 | |
| JPS63314519A (ja) | 表示装置 | |
| JPH1090727A (ja) | 液晶表示素子 | |
| JPH11160507A (ja) | 拡散反射板及びその製造方法と反射型表示装置 | |
| JP2002031799A (ja) | 液晶表示素子 | |
| JPS6210628A (ja) | 液晶電気光学装置 |