JPS62105164A - マイクロフイルム・リ−ダ・プリンタ - Google Patents
マイクロフイルム・リ−ダ・プリンタInfo
- Publication number
- JPS62105164A JPS62105164A JP24506885A JP24506885A JPS62105164A JP S62105164 A JPS62105164 A JP S62105164A JP 24506885 A JP24506885 A JP 24506885A JP 24506885 A JP24506885 A JP 24506885A JP S62105164 A JPS62105164 A JP S62105164A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- paper
- timing
- development
- microfilm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Combination Of More Than One Step In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、通常規格サイズの用紙だけでなく特殊サイズ
の用紙上にもマイクロフィルム像を正転又は反転して記
録することができるマイクロフィルム・リーダ・プリン
タに関する。
の用紙上にもマイクロフィルム像を正転又は反転して記
録することができるマイクロフィルム・リーダ・プリン
タに関する。
[発明の技術的背景とその問題点]
従来のこの種のマイクロフィルム・リーダ・プリンタに
あっては、使用紙がA4サイズに設定されている場合、
感光体ドラム上にはA4サイズ大の像が形成される。そ
して、感光体ドラム上に形成された画像が用紙上に転写
される際、感光体ドラム上の画像の先端と用紙の先端と
が一致される。
あっては、使用紙がA4サイズに設定されている場合、
感光体ドラム上にはA4サイズ大の像が形成される。そ
して、感光体ドラム上に形成された画像が用紙上に転写
される際、感光体ドラム上の画像の先端と用紙の先端と
が一致される。
ここでLETER紙を用紙として使用した場合、用紙の
後端部がドラム上の画像よりも短いため、用紙が転写位
置を通過し終った後も現像転写が行なわれ、感光体ドラ
ム上のトナーが転写チャージャに接触し、これが原因で
転写チャージャがトナー汚損することもある。
後端部がドラム上の画像よりも短いため、用紙が転写位
置を通過し終った後も現像転写が行なわれ、感光体ドラ
ム上のトナーが転写チャージャに接触し、これが原因で
転写チャージャがトナー汚損することもある。
その為、無駄にトナーが消費され、また転写チャージャ
のトナー汚1員のため、特にマイクロフィルムが撮像対
象のリーダプリンタでは、そのマイクロフィルムの周囲
が黒地であるから、正しい転写が行なわれないことが多
い。
のトナー汚1員のため、特にマイクロフィルムが撮像対
象のリーダプリンタでは、そのマイクロフィルムの周囲
が黒地であるから、正しい転写が行なわれないことが多
い。
[発明の目的]
本発明は上記に鑑みてなされたものであり、その目的、
LETTER紙等の特殊サイズ用紙に画像形成する際に
、無駄なトナー消費並びに転写チャージャの汚損が防止
されるマイクロフィルム・リーダ・プリンタを提供する
ことにある。
LETTER紙等の特殊サイズ用紙に画像形成する際に
、無駄なトナー消費並びに転写チャージャの汚損が防止
されるマイクロフィルム・リーダ・プリンタを提供する
ことにある。
[発明の概要]
上記の目的を達成するため、本発明は通常規格サイズの
用紙だけでなく特殊サイズの用紙上にもマイクロフィル
ム像を正転又は反転現像して記録することができるマイ
クロフィルム・リーダ・プリンタにおいて、 マイクロフィルム像が記録される用紙が通常規格サイズ
であるか或は特殊サイズであるかを検出する用紙検出手
段と、 検出された用紙サイズに対応させて、反転現像時には、
マイクロフィルムに対して露光調整する露光シャッタの
開閉タイミングを制御し、正転現像時には、画像形成が
行なわれる感光体への帯電時間を制御する現像モード切
換制御手段とを、有することを特徴とする。
用紙だけでなく特殊サイズの用紙上にもマイクロフィル
ム像を正転又は反転現像して記録することができるマイ
クロフィルム・リーダ・プリンタにおいて、 マイクロフィルム像が記録される用紙が通常規格サイズ
であるか或は特殊サイズであるかを検出する用紙検出手
段と、 検出された用紙サイズに対応させて、反転現像時には、
マイクロフィルムに対して露光調整する露光シャッタの
開閉タイミングを制御し、正転現像時には、画像形成が
行なわれる感光体への帯電時間を制御する現像モード切
換制御手段とを、有することを特徴とする。
[発明の実施例]
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図は本発明が適用されたリーダ・プリンタの外観斜
視図である。
視図である。
このリーダプリンタは、フロント面側にはマイクロフィ
ルムを拡大投影するための投影スクリーン1.各種操作
キー等を備えた操作パネル2.マイクロフィルムを挾持
するためのフィルム押え板3等を配置している。
ルムを拡大投影するための投影スクリーン1.各種操作
キー等を備えた操作パネル2.マイクロフィルムを挾持
するためのフィルム押え板3等を配置している。
そして、フィルム複写のための給紙カセット4をフロン
ト面側より挿脱可能である共に、フィルム酸の内容が転
写された用紙を給紙カセット4の挿脱口上方に排紙でき
る。
ト面側より挿脱可能である共に、フィルム酸の内容が転
写された用紙を給紙カセット4の挿脱口上方に排紙でき
る。
このリーダプリンタの内部には、第2図に示すようにフ
ィルム押え板3及び投影用の光源5を備えたフィルム設
定ユニット6と、投影スクリーン1にフィルム像を投影
する投影ユニット7と、この投影ユニット7内の回動ミ
ラー8で得られる走査光を案内する走査光案内ユニット
9と、この走査光案内ユニット9からの走査光に基づい
て給紙カセット4内の用紙へ画像を形成する画像形成ユ
ニット10とを有する。
ィルム押え板3及び投影用の光源5を備えたフィルム設
定ユニット6と、投影スクリーン1にフィルム像を投影
する投影ユニット7と、この投影ユニット7内の回動ミ
ラー8で得られる走査光を案内する走査光案内ユニット
9と、この走査光案内ユニット9からの走査光に基づい
て給紙カセット4内の用紙へ画像を形成する画像形成ユ
ニット10とを有する。
第3図は画像形成ユニット10の詳細を示し、この画像
形成ユニット10において、11はユニット本体であり
、このユニット本体11の下方のフロント面側では、給
紙カセット4が装着されており、この上方に排紙トレイ
12が装着されている。ユニット本体11のほぼ中央部
には像担持体である感光体ドラム13が配設され、この
感光体ドラム13の上方には、走査光案内ユニット9か
らの走査光を遮蔽するシャッタ[115およびその駆動
用ソレノイド16が配設されている。
形成ユニット10において、11はユニット本体であり
、このユニット本体11の下方のフロント面側では、給
紙カセット4が装着されており、この上方に排紙トレイ
12が装着されている。ユニット本体11のほぼ中央部
には像担持体である感光体ドラム13が配設され、この
感光体ドラム13の上方には、走査光案内ユニット9か
らの走査光を遮蔽するシャッタ[115およびその駆動
用ソレノイド16が配設されている。
感光体ドラム13の周囲には、帯電用帯電器17、現像
装置18、転写前除電装置19.転写用帯電器20.剥
離用帯電器21.清掃装置22及び除去電気ランプ23
等が配設されている。
装置18、転写前除電装置19.転写用帯電器20.剥
離用帯電器21.清掃装置22及び除去電気ランプ23
等が配設されている。
ユニット本体11の下部には、給紙カセット4から給紙
ローラ24を介して自動取出しされた用紙を感光体ドラ
ム13と転写用帯電器20との間の像形成部25を経て
排紙トレイ12に導く用紙搬送部26が形成されてるい
る。
ローラ24を介して自動取出しされた用紙を感光体ドラ
ム13と転写用帯電器20との間の像形成部25を経て
排紙トレイ12に導く用紙搬送部26が形成されてるい
る。
用紙搬送路26かの像形成部25の上流側にはレジスト
ローラ27が配設され、また下流側には定着装置として
ヒートローラ28及び排紙ローラ29が配設されている
。
ローラ27が配設され、また下流側には定着装置として
ヒートローラ28及び排紙ローラ29が配設されている
。
しかし感光体ドラム13が図示矢印a方向に駆動される
と、まず、帯電用帯電器17により一様に帯電され、走
査光案内ユニット9からの走査光が順次感光体ドラム1
3に上に結像され、静電潜像が形成される。この形成さ
れた静電潜像は現像、装置18により現像されて顕在化
され、転写用帯電器20側に送り込まれる。一方、給紙
カセット4より供給された用紙は、レジストローラ27
により供給され、予め感光体ドラム13上に形成された
画像が転写用帯電器20により転写される。
と、まず、帯電用帯電器17により一様に帯電され、走
査光案内ユニット9からの走査光が順次感光体ドラム1
3に上に結像され、静電潜像が形成される。この形成さ
れた静電潜像は現像、装置18により現像されて顕在化
され、転写用帯電器20側に送り込まれる。一方、給紙
カセット4より供給された用紙は、レジストローラ27
により供給され、予め感光体ドラム13上に形成された
画像が転写用帯電器20により転写される。
この画像が転写された用紙は剥離用帯電器21により感
光体ドラム13から剥離され、用紙搬送路26を通過し
てヒートローラ28へ導かれ、ここで転写像が溶融定着
された後、排紙ローラ29により排紙トレイ12へ排出
され。一方、用紙上に画像を転写した後、感光体ドラム
13上の残像が消去され、次の複写動作、に備えるよう
になっている。
光体ドラム13から剥離され、用紙搬送路26を通過し
てヒートローラ28へ導かれ、ここで転写像が溶融定着
された後、排紙ローラ29により排紙トレイ12へ排出
され。一方、用紙上に画像を転写した後、感光体ドラム
13上の残像が消去され、次の複写動作、に備えるよう
になっている。
現像装置18は、第1現像ローラ18a及び第2現像ロ
ーラ18bを有し、これら現像ローラ18a及び同18
bを選択的に駆動して、ネガティブで記録されたマイク
ロフィルムあるいはポジティブで記録されたマイクロフ
ィルムの双方を共にポジティブな画像として現像できる
ようになってる。すなわち、現像装置18は、第1現像
ローラ18aを含む第1現像器181と第2現像ローラ
18bを含む第2現像器182とに2分割されていて、
第1現像器181はポジティブ−ポジティブの現像を行
ない、第2現像器182はネガティブ−ポジティブの現
像を行なうようになっている。
ーラ18bを有し、これら現像ローラ18a及び同18
bを選択的に駆動して、ネガティブで記録されたマイク
ロフィルムあるいはポジティブで記録されたマイクロフ
ィルムの双方を共にポジティブな画像として現像できる
ようになってる。すなわち、現像装置18は、第1現像
ローラ18aを含む第1現像器181と第2現像ローラ
18bを含む第2現像器182とに2分割されていて、
第1現像器181はポジティブ−ポジティブの現像を行
ない、第2現像器182はネガティブ−ポジティブの現
像を行なうようになっている。
そして、ポジティブ−ポジティブの現像を行なう現像モ
ード(以下P−P現像モードという)では、光源5の光
源ランプの露光量を多くすると、用紙上に形成される画
像が明るくなり、それを少なくすると用紙上に形成され
る画像が暗くなる。
ード(以下P−P現像モードという)では、光源5の光
源ランプの露光量を多くすると、用紙上に形成される画
像が明るくなり、それを少なくすると用紙上に形成され
る画像が暗くなる。
また、ネガティブ−ポジティブの現像を行なう現像モー
ド(以下N−P現像モードという)では、光[5の光源
ランプの露光量を少くすると、用紙上に形成される画像
が明るくなり、それを多くすると用紙上に形成される画
像が暗くなる。
ド(以下N−P現像モードという)では、光[5の光源
ランプの露光量を少くすると、用紙上に形成される画像
が明るくなり、それを多くすると用紙上に形成される画
像が暗くなる。
このような構成において、本発明の一実施例にあっては
、A4/LETTER切換制御回路基板(図示せず)上
のDIRスイッチとしている。そして、制御中枢となる
マイクロコンピュータ(図示せず)は本体電源投入後の
初期化時にそのDIPスイッチの状態を読込んでいる。
、A4/LETTER切換制御回路基板(図示せず)上
のDIRスイッチとしている。そして、制御中枢となる
マイクロコンピュータ(図示せず)は本体電源投入後の
初期化時にそのDIPスイッチの状態を読込んでいる。
ドラム上に形成させる像の縦方向の長さは本機の場合帯
電チャージャのOFFタイミングかまたはシャッターを
閉じるタイミングにより決まるようになっているが、L
ETTERがDIPスイッチにより選ばれていた場合マ
イクロコンピュータはコピ一時にこのタイミングを変化
させている。
電チャージャのOFFタイミングかまたはシャッターを
閉じるタイミングにより決まるようになっているが、L
ETTERがDIPスイッチにより選ばれていた場合マ
イクロコンピュータはコピ一時にこのタイミングを変化
させている。
このタイミングチャートを第4図に示す。同図において
は、露光シャッタの開く時刻(露光開始時刻)を時間軸
の原点としている。
は、露光シャッタの開く時刻(露光開始時刻)を時間軸
の原点としている。
図に示すようにLETTER時の方がA4時よりシャッ
ターを閉じるタイミングや帯電チャージャをOFFする
タイミングが早くなっている。このタイミングの違いが
A4とLETTER紙の後端部が転写地点を通過する時
間の違いに対応している。
ターを閉じるタイミングや帯電チャージャをOFFする
タイミングが早くなっている。このタイミングの違いが
A4とLETTER紙の後端部が転写地点を通過する時
間の違いに対応している。
そして、反転現像時には、露光シャッタを開閉タイミン
グを制御し、また、正転現像時には、帯電時間を制御し
ている。
グを制御し、また、正転現像時には、帯電時間を制御し
ている。
また、第5図は第4図のタイミングチャートを理解し易
くするため、帯電(CHARGE) 、露光(EXPO
USURE) 、現象、転写、清掃(CLEANER)
、除電(D I 5CI−(ARGE”)の行なわれ
るタイミングの角度を示している。
くするため、帯電(CHARGE) 、露光(EXPO
USURE) 、現象、転写、清掃(CLEANER)
、除電(D I 5CI−(ARGE”)の行なわれ
るタイミングの角度を示している。
次にA4/LETTER切換えスイッチの他の設隨方と
して、いくつかの実施例を示す。
して、いくつかの実施例を示す。
(a) 給紙用カセットケースにA4/LETTER
識別用の突起を設はケースが本機にセットされた状態で
スイッチがこれを検知する。
識別用の突起を設はケースが本機にセットされた状態で
スイッチがこれを検知する。
■ 本機内には給紙されたか否かを検知するためのスイ
ッチが設けである。このスイッチが押されている時間(
通過時間)をマイクロコンピュータが計数することによ
り、給紙された紙がA4紙かLETTER紙であるかを
識別することができる。
ッチが設けである。このスイッチが押されている時間(
通過時間)をマイクロコンピュータが計数することによ
り、給紙された紙がA4紙かLETTER紙であるかを
識別することができる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明が適用されたマイクロフィル
ム・リーダ・プリンタであれば、LETTER紙等の特
殊サイズ用紙に画像形成する際に、無駄なトナー消費並
びに転写チャージャの汚損が効果的に防止できる。
ム・リーダ・プリンタであれば、LETTER紙等の特
殊サイズ用紙に画像形成する際に、無駄なトナー消費並
びに転写チャージャの汚損が効果的に防止できる。
第1図は本発明が適用されたマイクロフィルム・リーダ
・プリンタの外観斜視図、第2図はそのマイクロフィル
ム・リーダ・プリンタの内部構成を示す図、第3図はそ
のマイクロフィルム・リ−ダ・プリンタの画像形成ユニ
ット内部構成を示す図、第4図は本発明の中心をなす現
像モード切換制御のタイミングチャート、第5図は画像
形成動作を模式的に示す図である。 1・・・投影スクリーン 2・・・走査パネル3
・・・フィルム押え板 4・・・給紙カセット5・
・・光源 6・・・フィルム設定ユニット7・・
・投影ユニット 8・・・回動ミラー9・・・走査光
案内ユニット 10・・・画像形成ユニット 11・・・ユニット本体 12・・・排紙トレイ1
3・・・感光体ドラム 18・・・現像装置第1図 第2図 第4図 光 ”EA丁−”L AL
IGNIN(rROL第5図
・プリンタの外観斜視図、第2図はそのマイクロフィル
ム・リーダ・プリンタの内部構成を示す図、第3図はそ
のマイクロフィルム・リ−ダ・プリンタの画像形成ユニ
ット内部構成を示す図、第4図は本発明の中心をなす現
像モード切換制御のタイミングチャート、第5図は画像
形成動作を模式的に示す図である。 1・・・投影スクリーン 2・・・走査パネル3
・・・フィルム押え板 4・・・給紙カセット5・
・・光源 6・・・フィルム設定ユニット7・・
・投影ユニット 8・・・回動ミラー9・・・走査光
案内ユニット 10・・・画像形成ユニット 11・・・ユニット本体 12・・・排紙トレイ1
3・・・感光体ドラム 18・・・現像装置第1図 第2図 第4図 光 ”EA丁−”L AL
IGNIN(rROL第5図
Claims (1)
- (1)通常規格サイズの用紙だけでなく特殊サイズの用
紙上にもマイクロフィルム像を正転又は反転現像して記
録することができるマイクロフィルム・リーダ・プリン
タにおいて、 マイクロフィルム像が記録される用紙が通常規格サイズ
であるか或は特殊サイズであるかを検出する用紙検出手
段と、 検出された用紙サイズに対応させて、反転現像時には、
マイクロフィルムに対して露光調整する露光シャッタの
開閉タイミングを制御し、正転現像時には、画像形成が
行なわれる感光体への帯電時間を制御する現像モード切
換制御手段とを、有することを特徴とするマイクロフィ
ルム・リーダ・プリンタ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24506885A JPS62105164A (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 | マイクロフイルム・リ−ダ・プリンタ |
| US06/925,064 US4821067A (en) | 1985-10-31 | 1986-10-30 | Microfilm reader-printer having an image fermation device |
| DE19863637062 DE3637062A1 (de) | 1985-10-31 | 1986-10-31 | Mikrofilm-leser-drucker |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24506885A JPS62105164A (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 | マイクロフイルム・リ−ダ・プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62105164A true JPS62105164A (ja) | 1987-05-15 |
Family
ID=17128112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24506885A Pending JPS62105164A (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 | マイクロフイルム・リ−ダ・プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62105164A (ja) |
-
1985
- 1985-10-31 JP JP24506885A patent/JPS62105164A/ja active Pending
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