JPS62105254A - ロ−カルエリアネツトワ−クのバツフア管理方式 - Google Patents
ロ−カルエリアネツトワ−クのバツフア管理方式Info
- Publication number
- JPS62105254A JPS62105254A JP60244859A JP24485985A JPS62105254A JP S62105254 A JPS62105254 A JP S62105254A JP 60244859 A JP60244859 A JP 60244859A JP 24485985 A JP24485985 A JP 24485985A JP S62105254 A JPS62105254 A JP S62105254A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- lan
- cell
- section
- buffer
- Prior art date
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- Pending
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Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔目 次〕
概要
産業上の利用分野
従来の技術
発明が解決しようとする問題点
問題点を解決するための手段
作用
実施例
(1)一実施例の構成
(2)一実施例の動作
発明の効果
〔概 要〕
制御領域の異なるデータが同一システム内に送受信する
ローカルエリアネットワーク(LAN)において、バッ
ファの大きさを大きな制御領域を使用する装置に合せて
用意12.小さな制御領域を使用する装置においてはポ
インタ位置を変えてそのバッファ内の制御領域の一部を
制御領域と使用して、デ・−夕をコピーすることなくパ
ツ:7アを使用できるようにしたものである。
ローカルエリアネットワーク(LAN)において、バッ
ファの大きさを大きな制御領域を使用する装置に合せて
用意12.小さな制御領域を使用する装置においてはポ
インタ位置を変えてそのバッファ内の制御領域の一部を
制御領域と使用して、デ・−夕をコピーすることなくパ
ツ:7アを使用できるようにしたものである。
本発明は数台のワークステーションで構成されたコンピ
ュータ回線を、そのコンビニ・−夕回線の機能を生かし
つつ大規模なローカル・エリア・ネットワーク(LAN
)に接続することができるようにするだめの、バッファ
管理方式に関する。
ュータ回線を、そのコンビニ・−夕回線の機能を生かし
つつ大規模なローカル・エリア・ネットワーク(LAN
)に接続することができるようにするだめの、バッファ
管理方式に関する。
データ処理システムとI−では、ステーション・コント
ローラSCに小数台のワークステーションw s ヲi
i t、て、ワークステーションとステーション・コン
トローラ間の通信は可能であるが、ステーション・コン
トローラ間の直接通信はできないコンピュータ回線が使
用されている。このようなコンピュータ回線では、接続
されるワークステーションの数も例えば10台以下であ
り、ワークステーションの機種も限定されている。
ローラSCに小数台のワークステーションw s ヲi
i t、て、ワークステーションとステーション・コン
トローラ間の通信は可能であるが、ステーション・コン
トローラ間の直接通信はできないコンピュータ回線が使
用されている。このようなコンピュータ回線では、接続
されるワークステーションの数も例えば10台以下であ
り、ワークステーションの機種も限定されている。
またデータ処理装置が発達、普及化するにつれて、同一
事業所内あるいは同一建物内の各データ処理装置を接続
し2て互いに通信可能とするL A N(Local
Area Network )が使用されている。LA
Nには1000台以上ものワークステーションが接続可
能であり、各ワークステーション間で通信することが可
能であり、また接続される機種に限定されない。
事業所内あるいは同一建物内の各データ処理装置を接続
し2て互いに通信可能とするL A N(Local
Area Network )が使用されている。LA
Nには1000台以上ものワークステーションが接続可
能であり、各ワークステーション間で通信することが可
能であり、また接続される機種に限定されない。
ところで、前記ステーション・コントローラ8Cに小数
台のワー・クステーションWSを接続したコンピュータ
回線でハウステーション−コンl−ローラSCどワ・−
クステーションWS間にデー タ転送を行う場合、・そ
のプロトコルがあり、そのプロトコルのために必らずデ
ータの初めにヘッダを設けなければならない。とのヘッ
ダには送信先アドレス、送信元ブトレスその他の制御情
報が記入されている。したがって、このようなコンピュ
ータ回線では、第8図(a)に示す如きサイズの小さな
ヘッダを+i加1..たデータによりプロトコルを行っ
ている。
台のワー・クステーションWSを接続したコンピュータ
回線でハウステーション−コンl−ローラSCどワ・−
クステーションWS間にデー タ転送を行う場合、・そ
のプロトコルがあり、そのプロトコルのために必らずデ
ータの初めにヘッダを設けなければならない。とのヘッ
ダには送信先アドレス、送信元ブトレスその他の制御情
報が記入されている。したがって、このようなコンピュ
ータ回線では、第8図(a)に示す如きサイズの小さな
ヘッダを+i加1..たデータによりプロトコルを行っ
ている。
これに対しでI、 A Nでは1.接続されるワークス
テーション台数が前記コンピュータ回線に比較してはる
かに大きく2例えばアドレス情報のみでも数倍の大きさ
を必要とし、しかも接続される機種も大型機のものまで
あるために制御情報量も大となり、ヘッダ(含制御情報
)は、第8図(1))に示す如く、大きなものを必要と
する。
テーション台数が前記コンピュータ回線に比較してはる
かに大きく2例えばアドレス情報のみでも数倍の大きさ
を必要とし、しかも接続される機種も大型機のものまで
あるために制御情報量も大となり、ヘッダ(含制御情報
)は、第8図(1))に示す如く、大きなものを必要と
する。
ところでLANを構築する場合、全体を全く新らしく構
築する場合もあるが、既存のコンピュータ回線が存在す
る場合には、それらの範囲でいままでのものが使用でき
るように要求されることも多い。
築する場合もあるが、既存のコンピュータ回線が存在す
る場合には、それらの範囲でいままでのものが使用でき
るように要求されることも多い。
このため、いままでのものが使用できるようにするため
に、従来では、第9図に示す如く、バッファ管理を行っ
ていた。すなわち、ステーション争−”)o−ラ1りi
d:ワークステーション40には、システムセル管理部
41.LAN用セルマネージャ部42.ワークステーシ
ョン昏マネージャ部43.コピー制御部44.LA、N
基本部45等が設けられ9次のような動作を行っていた
。
に、従来では、第9図に示す如く、バッファ管理を行っ
ていた。すなわち、ステーション争−”)o−ラ1りi
d:ワークステーション40には、システムセル管理部
41.LAN用セルマネージャ部42.ワークステーシ
ョン昏マネージャ部43.コピー制御部44.LA、N
基本部45等が設けられ9次のような動作を行っていた
。
(al 送信のとき
送信のとき、■ワークステーション・マネージャ部43
からシステムセル管理部41に対してプロトコル用のヘ
ッダやデータを記入するために必要なセル要求が行われ
、これに対しシステムセル管理部4はバッファ領域内に
おけるセルの獲得を行つ。■ワークステーションφマネ
ージャ部43はこのようにして得られたセルに対して、
第10図のDHに示す如く、ヘッダとデータを記入して
回線用プロトコルデータDHを作成し、これをコピー制
御部44に報告する。■コピー制御部44はLAN用セ
ルマネージャ部42に対してLANシステム用のデータ
を作成するブこめに必要なデータバッファの獲得を要求
シフ、これに対しLAN用セルマネージャ部42はバッ
ファ領域のデータバッファの獲得を行う。■コピー制御
部44ではこのようにして得られだデ・−タバッファに
対し、先に報告されたセルの回線プロトコルデータDH
をコピーする。かくしてデータバッファに対して。
からシステムセル管理部41に対してプロトコル用のヘ
ッダやデータを記入するために必要なセル要求が行われ
、これに対しシステムセル管理部4はバッファ領域内に
おけるセルの獲得を行つ。■ワークステーションφマネ
ージャ部43はこのようにして得られたセルに対して、
第10図のDHに示す如く、ヘッダとデータを記入して
回線用プロトコルデータDHを作成し、これをコピー制
御部44に報告する。■コピー制御部44はLAN用セ
ルマネージャ部42に対してLANシステム用のデータ
を作成するブこめに必要なデータバッファの獲得を要求
シフ、これに対しLAN用セルマネージャ部42はバッ
ファ領域のデータバッファの獲得を行う。■コピー制御
部44ではこのようにして得られだデ・−タバッファに
対し、先に報告されたセルの回線プロトコルデータDH
をコピーする。かくしてデータバッファに対して。
第10図の斜線に示す部分がコピーされる。■コビー制
御部44はこのコピーが終了するとシステムセル管理部
41に対して不必要になったセルを返却する。またコピ
ー制御部44は前記コピー後のヘッダ部分に対してLA
N用プロ!・コルとしての必要なデータを記入し、LA
N用プロトコルデータDLを作成する。■コピー制御部
44はこのようにして作成したLAN用プロトコルデー
タDLの送信要求をLAN基本部45に対して行う。
御部44はこのコピーが終了するとシステムセル管理部
41に対して不必要になったセルを返却する。またコピ
ー制御部44は前記コピー後のヘッダ部分に対してLA
N用プロ!・コルとしての必要なデータを記入し、LA
N用プロトコルデータDLを作成する。■コピー制御部
44はこのようにして作成したLAN用プロトコルデー
タDLの送信要求をLAN基本部45に対して行う。
■LAN基本部45はこのLAN用プロトコルテータD
Lを送信する。■この後、LAN用セルマネージャ部4
2に対して不必要になったデータバッファを返却する。
Lを送信する。■この後、LAN用セルマネージャ部4
2に対して不必要になったデータバッファを返却する。
(b) 受信のとき
L A、 Nからデータを受信する場合、前記送信のと
きと逆の制御が行われる。■受信に際しては。
きと逆の制御が行われる。■受信に際しては。
LAN基本部45はLAN用セルマネージャ部42に対
してデータバッファの獲得要求を行い、これによりデー
タバッファが獲得される。■LAN基本部45はかくし
て獲得されたデータバッファに受信データをセットする
。■LAN基本部45はデータの受信を゛ゴビ・−制御
部44に報告する。■コピー制御部44はこの受信報告
によりシステムセル管理部41に対し2バツフア領域の
セルの獲得を要求する。これによりシステムセル管理部
41はセルを獲得l、2.コピー制御部44に報告する
1、■コピー制御部44はこのセルに対]−2で、第1
0図に示す斜線部分をコピーし、かくして回線用プロト
コルデ・−タD Hがセル内に一2ビーさ肛る1、■こ
のコピー終了後、コピー制御部44は1.、 A、 N
用セルマネージャ部42に対I1.不必要になったデー
タバッファを返却する。■コピー制御部44は町7−ク
ステーシヨンやマネージャ部43に対しデ・〜夕受信を
報告する。■これによりワークステーション・マネージ
ャ部43はこのデ・−タにもとづく処理を行なう。■ま
たワークステーション・マネージャ部43はセルをシス
テムセル管理部41に返却する。
してデータバッファの獲得要求を行い、これによりデー
タバッファが獲得される。■LAN基本部45はかくし
て獲得されたデータバッファに受信データをセットする
。■LAN基本部45はデータの受信を゛ゴビ・−制御
部44に報告する。■コピー制御部44はこの受信報告
によりシステムセル管理部41に対し2バツフア領域の
セルの獲得を要求する。これによりシステムセル管理部
41はセルを獲得l、2.コピー制御部44に報告する
1、■コピー制御部44はこのセルに対]−2で、第1
0図に示す斜線部分をコピーし、かくして回線用プロト
コルデ・−タD Hがセル内に一2ビーさ肛る1、■こ
のコピー終了後、コピー制御部44は1.、 A、 N
用セルマネージャ部42に対I1.不必要になったデー
タバッファを返却する。■コピー制御部44は町7−ク
ステーシヨンやマネージャ部43に対しデ・〜夕受信を
報告する。■これによりワークステーション・マネージ
ャ部43はこのデ・−タにもとづく処理を行なう。■ま
たワークステーション・マネージャ部43はセルをシス
テムセル管理部41に返却する。
このように、従来のローカルなコンピュータ回線のシス
テムセルと、LAN用のデータバッファとでは、それぞ
れのシステムにおけるプロトコル用データのフォーマッ
トが異なるため、第10図に示す如(、LAN用のシス
テムのデータバッファと、従来のシステムセル間でコピ
ーしてデータの授受を行なっている。
テムセルと、LAN用のデータバッファとでは、それぞ
れのシステムにおけるプロトコル用データのフォーマッ
トが異なるため、第10図に示す如(、LAN用のシス
テムのデータバッファと、従来のシステムセル間でコピ
ーしてデータの授受を行なっている。
このため、このコピ一時間が必要なだめデータを送受信
するまでの時間が長くなり、このコピ一時間によるスル
ーブツトへの影響等があった。
するまでの時間が長くなり、このコピ一時間によるスル
ーブツトへの影響等があった。
本発明の目的は、送受信時間を短かくするためにこのよ
うなコピー処理を必要としないLANバッファ管理方式
を提供するものである。
うなコピー処理を必要としないLANバッファ管理方式
を提供するものである。
前記目的を達成するため2本発明では、第1図に示す如
く、データの送受信に必要なバッファ領域B U Fの
大きさをLAN用のバッファの大きさに応じて用意して
おき、ローカルなコンピュータ回線のシステムセルの獲
得要求がある場合には。
く、データの送受信に必要なバッファ領域B U Fの
大きさをLAN用のバッファの大きさに応じて用意して
おき、ローカルなコンピュータ回線のシステムセルの獲
得要求がある場合には。
このバッファ領域BUFの内部をこのシステムセルの先
頭アドレスとしで指示する。
頭アドレスとしで指示する。
したがって、LA、N用としてバッファ領域を使用する
ときはそのバッファ領域BUFの先頭Paをバッファア
ドレスと指示し、ローカルなコンピュータ回線のシステ
ムセル用としてバッファ領域を使用する場合には先頭位
置よりも下の位tP+をセルアドレスとして指示する。
ときはそのバッファ領域BUFの先頭Paをバッファア
ドレスと指示し、ローカルなコンピュータ回線のシステ
ムセル用としてバッファ領域を使用する場合には先頭位
置よりも下の位tP+をセルアドレスとして指示する。
そしてこのバッファアドレスP、とセルアト1/スPl
の間と、システムセルのヘッダ部分がLAN用のデータ
の−\ジッダ分となるようにする。それ故、ローカルな
コンピュータ回線のプログラムの下で送信データを作成
しても、これをLAN用にする場合、バッファ領域の先
頭からLAN用の所定のヘッダ用データを付加すればよ
い。またLAN用の受信データをローカルなコンピュー
タ回線のプログラムが解決する場合には、そのセルアド
レス部分よりよみ出せばよいO 〔実施例〕 (1)一実施例の構成 本発明の一実施例の構成を第2図〜第5図により説明す
る。
の間と、システムセルのヘッダ部分がLAN用のデータ
の−\ジッダ分となるようにする。それ故、ローカルな
コンピュータ回線のプログラムの下で送信データを作成
しても、これをLAN用にする場合、バッファ領域の先
頭からLAN用の所定のヘッダ用データを付加すればよ
い。またLAN用の受信データをローカルなコンピュー
タ回線のプログラムが解決する場合には、そのセルアド
レス部分よりよみ出せばよいO 〔実施例〕 (1)一実施例の構成 本発明の一実施例の構成を第2図〜第5図により説明す
る。
第2図は本発明の一実施例構成図、第3図は送信時のバ
ッファ制御説明図、第4図は受信時のバッファ制御説明
図、第5図はバッファ管理機能説明図である。
ッファ制御説明図、第4図は受信時のバッファ制御説明
図、第5図はバッファ管理機能説明図である。
図中、iuステーション・コントローラ(SC)。
2はモニタ部、3はT、 A N用セル・マネ・−ジャ
部。
部。
4はL A、 Nコントローラ(LNC)、5はワーク
ステーション・マネージャ部(WSM)、6はLANサ
ブシステム部、11はワークステーション(WS)、1
2はモニタ部、13はLAN用セルOマネージャ部、1
4はLANコントローラ、15はワークステーション−
マネージャ部、16はLANサブシステム部である。
ステーション・マネージャ部(WSM)、6はLANサ
ブシステム部、11はワークステーション(WS)、1
2はモニタ部、13はLAN用セルOマネージャ部、1
4はLANコントローラ、15はワークステーション−
マネージャ部、16はLANサブシステム部である。
ステーション・コントローラlは、各i、’oグラムの
管理を行うモニタ部2.LAN用のデータ・バッファお
よびデータセルを管理するLAN用セル・マネージャ部
3.LANアダプタである■。
管理を行うモニタ部2.LAN用のデータ・バッファお
よびデータセルを管理するLAN用セル・マネージャ部
3.LANアダプタである■。
ANコントローラ(LNG)4.上位アプリケーション
φプログラムを処理するワークステーション・マネージ
ャ部5.システムセルをLAN用セルに変換し7てこれ
をL A、 Nコントローラ4に送出(−たり逆にLA
Nコントローラ4から受信したT、 AN用セルをシス
テムセルに変換する制御を行うLANサブシステム部6
等が設けられている。
φプログラムを処理するワークステーション・マネージ
ャ部5.システムセルをLAN用セルに変換し7てこれ
をL A、 Nコントローラ4に送出(−たり逆にLA
Nコントローラ4から受信したT、 AN用セルをシス
テムセルに変換する制御を行うLANサブシステム部6
等が設けられている。
ワークステーション11には、プログラムの管理および
システムセルの管理を行うモニタ部12゜データバッフ
ァを管理するL A N用セル・マネージャ部13の外
に、前記ステーション・コントローラ1のそれらと同様
な動作を行うLANコントローラ14.ワークステーシ
ョン・マネージャ部15、LANサブシステム部16等
が設けられている。
システムセルの管理を行うモニタ部12゜データバッフ
ァを管理するL A N用セル・マネージャ部13の外
に、前記ステーション・コントローラ1のそれらと同様
な動作を行うLANコントローラ14.ワークステーシ
ョン・マネージャ部15、LANサブシステム部16等
が設けられている。
ワークステーション昏マネージャ部5には、ファイル・
アクセス用プログラムMFAP (Micr。
アクセス用プログラムMFAP (Micr。
File Access Program )により動
作する7フイルe 7クセ、t、部5−1 +アドバン
スーコミニュケーション回線またはベーシックeコミニ
ュケーション回線アクセス用プログラムHOS T −
EXC(HO8T−Exchange )により動作す
る回線アクセス部5−2、キーボード・アクセス用プロ
グラムWS −KB(Work−8tat ion
Key−Boad )により動作するキーボード・アク
セス部5−3等が設けられ、またこれらを制御する制御
部も設けられている。
作する7フイルe 7クセ、t、部5−1 +アドバン
スーコミニュケーション回線またはベーシックeコミニ
ュケーション回線アクセス用プログラムHOS T −
EXC(HO8T−Exchange )により動作す
る回線アクセス部5−2、キーボード・アクセス用プロ
グラムWS −KB(Work−8tat ion
Key−Boad )により動作するキーボード・アク
セス部5−3等が設けられ、またこれらを制御する制御
部も設けられている。
L A、 Nサブシステム部6には、データバッファの
ポインタを送信データまたは受信データにもとづき、第
1図に示すバッファアドレスまたはセルアドレスに制御
するバス制御プログラム(LANDFC,LAN Da
ta Flow Controller )により動作
するランデータ・フロー制御部6−1.送信時にはLA
N用の制御部分にデータを記入してLAN用データを作
成し受信時にはシステム−セル用のデータ部分を前記ラ
ンデータ・フロー制御部6.−1に送出するLANアク
セス・プログラム(TAM。
ポインタを送信データまたは受信データにもとづき、第
1図に示すバッファアドレスまたはセルアドレスに制御
するバス制御プログラム(LANDFC,LAN Da
ta Flow Controller )により動作
するランデータ・フロー制御部6−1.送信時にはLA
N用の制御部分にデータを記入してLAN用データを作
成し受信時にはシステム−セル用のデータ部分を前記ラ
ンデータ・フロー制御部6.−1に送出するLANアク
セス・プログラム(TAM。
Transmisson Access Method
)により動作するLANアクセス部6−2.LANア
ダプタであるLA、 Nコントローラ4とのインタフェ
ース制御用プログラム(LNC−FCP、LAN用Co
ntrollerpileControl Progr
am)により動作するイン、タフエース制御部6−3等
を具備している。
)により動作するLANアクセス部6−2.LANア
ダプタであるLA、 Nコントローラ4とのインタフェ
ース制御用プログラム(LNC−FCP、LAN用Co
ntrollerpileControl Progr
am)により動作するイン、タフエース制御部6−3等
を具備している。
またワークステーション11のワークステーション・マ
ネ・−シャ部15にハ、ステーション・コントローラ1
に接続されたファイルをアクセスするために、ファイル
・アクセス−コントロール−プログラム(FACP)に
より動作されるファイル−7クセスIJ御部15−1.
ステーション・コントローラ1を経由1−てホストプロ
セッサと通信ヲ行うために回線アクセス部5−2等と交
信するライン・アクセス・コントロール・プログラム(
LACP)により動作されるライン・アクセス制御部1
5−2.ワークステーション11に接続されたキ・−ボ
ードを動作させるために必要なステーション・コントロ
ーラ1に設けられたキーボード・アクセス用プログラム
を使用するためにキーボード・アクセス部5−3をリモ
ート制御するリモート・コア ソー A/ 11 ニー
テリティ(RCU、 Remote Con5−ole
Utility )で動作されるリモート・コンソー
子制御部15−3等を具備している。
ネ・−シャ部15にハ、ステーション・コントローラ1
に接続されたファイルをアクセスするために、ファイル
・アクセス−コントロール−プログラム(FACP)に
より動作されるファイル−7クセスIJ御部15−1.
ステーション・コントローラ1を経由1−てホストプロ
セッサと通信ヲ行うために回線アクセス部5−2等と交
信するライン・アクセス・コントロール・プログラム(
LACP)により動作されるライン・アクセス制御部1
5−2.ワークステーション11に接続されたキ・−ボ
ードを動作させるために必要なステーション・コントロ
ーラ1に設けられたキーボード・アクセス用プログラム
を使用するためにキーボード・アクセス部5−3をリモ
ート制御するリモート・コア ソー A/ 11 ニー
テリティ(RCU、 Remote Con5−ole
Utility )で動作されるリモート・コンソー
子制御部15−3等を具備している。
そしてLANサブシステム部16 ハ、前記LANサブ
システム部6と同様に、ランデータ・フロー制御部16
−1.LANアクセス部16−2.インタフェース制御
部16−3等が設けられている。
システム部6と同様に、ランデータ・フロー制御部16
−1.LANアクセス部16−2.インタフェース制御
部16−3等が設けられている。
次に、第3図および第4図により2本発明の特徴とする
バッファ制御について、ステーション会コントローラ(
8C) 1におけるワークステーションψマネージャ5
およびLANザブシステム部6のランデータ・フロー制
御部6−1.LANアクセス部6−2等の動作を中心に
説明する。
バッファ制御について、ステーション会コントローラ(
8C) 1におけるワークステーションψマネージャ5
およびLANザブシステム部6のランデータ・フロー制
御部6−1.LANアクセス部6−2等の動作を中心に
説明する。
ワークステーション参マネージャ部5のそれぞれのプロ
グラムの1つから送信要求があるとき。
グラムの1つから送信要求があるとき。
ワークステーション−マネージャ部5ではLAN用セル
・マネージャ部3によ)用意されたデータバッファのシ
ステムセル位置よりRインタフェース制御部およびデー
タ部を記入して、従来と同様なシステムセルを作成して
、LANサブシステム部6に対し送信要求する。ランデ
ータ・フロー制御部6−1はこの送信要求を受けたとき
、ポインタ位置をデータバッファのエリアの先頭に上げ
てLANアクセス部6−2にWRITE要求する。この
要求によりLANアクセス部6−2はデータバッファの
先頭部分より、第1図に示す々Dき、ネクスト・バッフ
ァ睦ポインタ、連続セル数その他の制御情報を記入して
、ワークステージ・1ン・マネージャ部5により記入さ
れたネクスト・七ルナンバー、セルサイズ等のRインタ
フェース制御部とともにLAN制御部を形成1〜.イン
タフェースItlIJ御部6−3を経由17て送イ言す
る。
・マネージャ部3によ)用意されたデータバッファのシ
ステムセル位置よりRインタフェース制御部およびデー
タ部を記入して、従来と同様なシステムセルを作成して
、LANサブシステム部6に対し送信要求する。ランデ
ータ・フロー制御部6−1はこの送信要求を受けたとき
、ポインタ位置をデータバッファのエリアの先頭に上げ
てLANアクセス部6−2にWRITE要求する。この
要求によりLANアクセス部6−2はデータバッファの
先頭部分より、第1図に示す々Dき、ネクスト・バッフ
ァ睦ポインタ、連続セル数その他の制御情報を記入して
、ワークステージ・1ン・マネージャ部5により記入さ
れたネクスト・七ルナンバー、セルサイズ等のRインタ
フェース制御部とともにLAN制御部を形成1〜.イン
タフェースItlIJ御部6−3を経由17て送イ言す
る。
また受イな時では、第4図に示す如(、LANアクセス
部6−2よりデータバッファに記入さ扛たLAN制御部
とデータ部の先頭位置がランデータ・フロー制御部6−
1に伝達されたとき、ランデータ・フロー制御部6−1
では、ポインタ位置を従来のシステムセル部分を示すR
インタフェース制御部の位置に下げて、これを受信通知
とともにワークステーション・マネージャ部5に渡す。
部6−2よりデータバッファに記入さ扛たLAN制御部
とデータ部の先頭位置がランデータ・フロー制御部6−
1に伝達されたとき、ランデータ・フロー制御部6−1
では、ポインタ位置を従来のシステムセル部分を示すR
インタフェース制御部の位置に下げて、これを受信通知
とともにワークステーション・マネージャ部5に渡す。
ワークステ・−ジョン−マネージャ部5はこの下げられ
たポインタにもとづきRインタフェース制御部およびデ
ータ部を読み出し、システムセル部分を得ることができ
る。
たポインタにもとづきRインタフェース制御部およびデ
ータ部を読み出し、システムセル部分を得ることができ
る。
このようにして、ランデータ拳フロー制御部6−1は、
既存のワークステーション・マネージャ部5をLANサ
ブシステム部6に接続することが可能となる。ワークス
テーション・マネージャ部5はLANシステムに変って
も、従来通りのRインタフェースの形式で送信バッファ
に情報をセットしたり受信データを解析することになる
。LAN制御部の方がRインタフェースの制御部よ)大
きなため、バッファの先頭位置をランデータ・フロー制
御部6−1で設定しなおすこととなる。送信データはL
ANアクセス部16−2にWRITEマクロを発行する
時点でLANの制御部に合わせることになる。また受信
データはL A、 Nアクセス部16−2よp REA
Dマクロ完了で受けたデータを直ちにRインタフェース
用の制御部に合わせる。すなわちランデータ・フロー制
御部6−1内ではRインタフェースのバッファとして扱
うことになる。
既存のワークステーション・マネージャ部5をLANサ
ブシステム部6に接続することが可能となる。ワークス
テーション・マネージャ部5はLANシステムに変って
も、従来通りのRインタフェースの形式で送信バッファ
に情報をセットしたり受信データを解析することになる
。LAN制御部の方がRインタフェースの制御部よ)大
きなため、バッファの先頭位置をランデータ・フロー制
御部6−1で設定しなおすこととなる。送信データはL
ANアクセス部16−2にWRITEマクロを発行する
時点でLANの制御部に合わせることになる。また受信
データはL A、 Nアクセス部16−2よp REA
Dマクロ完了で受けたデータを直ちにRインタフェース
用の制御部に合わせる。すなわちランデータ・フロー制
御部6−1内ではRインタフェースのバッファとして扱
うことになる。
ワークステーション11におけるバッファ管理も、前記
第3図、第4図にて説明したステーション・コントロー
ラ1におけるものと同様である。
第3図、第4図にて説明したステーション・コントロー
ラ1におけるものと同様である。
ワークステーション・マネージャ部15からデータを送
信する場合、モニタ部12から付与されたデータセルに
おいてRインタフェース制で8部やデータを有するパラ
メータ・セル(P−CELL。
信する場合、モニタ部12から付与されたデータセルに
おいてRインタフェース制で8部やデータを有するパラ
メータ・セル(P−CELL。
前記システムセルと同じ)を作成し、その位置P。
をデータセグメントのタグ部分に記入し、システム内モ
ジュール間でデータセルを送る際に使用するモニタマク
ロS−8ENDとともにランデータ拳フロー制御部16
−1に伝達する。ランデータ・フロー制御部16−1で
はこのタグ部分のポインタPlをデータバッファの先頭
位置几に上げてL A、 Nアクセス部16−2に送出
する。また受信時にはLANアクセス部16−2から送
信されたデータバッファの先頭アドレスPoを示してい
るポインタ位Rkランデータ・フロー側倒1部16−1
はRインタフェース位11 (第1図におけるセルアド
レスP1)に書き換え、これを完了通知マクロ5−P0
8Tとともにワークステーション・マネージャ部15に
伝送する。これによりワークステーション−マネージャ
部15では、従来通りのシステムセルを読取ることがで
きる。
ジュール間でデータセルを送る際に使用するモニタマク
ロS−8ENDとともにランデータ拳フロー制御部16
−1に伝達する。ランデータ・フロー制御部16−1で
はこのタグ部分のポインタPlをデータバッファの先頭
位置几に上げてL A、 Nアクセス部16−2に送出
する。また受信時にはLANアクセス部16−2から送
信されたデータバッファの先頭アドレスPoを示してい
るポインタ位Rkランデータ・フロー側倒1部16−1
はRインタフェース位11 (第1図におけるセルアド
レスP1)に書き換え、これを完了通知マクロ5−P0
8Tとともにワークステーション・マネージャ部15に
伝送する。これによりワークステーション−マネージャ
部15では、従来通りのシステムセルを読取ることがで
きる。
この場合、マクロセルとしてはモニタ部12で管理され
、データバッファとしてはT、 A、 N用セルマネー
ジャ部13により管理されることになる。
、データバッファとしてはT、 A、 N用セルマネー
ジャ部13により管理されることになる。
(2)一実施例の動作
本発明の一実施例の動作の説明を第2図におけるステー
ション−コントローラ(8C)1について。
ション−コントローラ(8C)1について。
第6図および第7図により、デー・夕送信時を例として
説明する。
説明する。
第6図は処理状態概略図を示1〜I第7図は処理状態を
説明するフローチャートである。また第6図に示す■〜
■は第7図に示すステップ■〜■に対応する。
説明するフローチャートである。また第6図に示す■〜
■は第7図に示すステップ■〜■に対応する。
■ ワークステーション・マネージャ部5にて送信要求
がある場合、ワークステーション会マネージャ部5はL
AN用セル拳マネージャ部3に対してセル獲得要求を行
う。これによすI、 、A N用セル・マネージャ部3
では、バッファより、セル用エリアの切り出しを行う(
、?:のときセル用エリアとして、ポインタP。を先5
償と[,7k、システムセルより大きいデ・−タバツフ
ァ゛のサイズで切り出す。I−かL7セルSli[ポイ
ンタとして従来のシステムセルのサイズとなるセル先頭
ポインタP1を設定し、このポインタをワークステーシ
ョン・マネ・−ジャ部5に送り返す。か〈I−2でワー
クステーション・マネージャ部5に対し2″rは従来の
フォーマットでシステムセルの獲得が行われルーものと
なる。
がある場合、ワークステーション会マネージャ部5はL
AN用セル拳マネージャ部3に対してセル獲得要求を行
う。これによすI、 、A N用セル・マネージャ部3
では、バッファより、セル用エリアの切り出しを行う(
、?:のときセル用エリアとして、ポインタP。を先5
償と[,7k、システムセルより大きいデ・−タバツフ
ァ゛のサイズで切り出す。I−かL7セルSli[ポイ
ンタとして従来のシステムセルのサイズとなるセル先頭
ポインタP1を設定し、このポインタをワークステーシ
ョン・マネ・−ジャ部5に送り返す。か〈I−2でワー
クステーション・マネージャ部5に対し2″rは従来の
フォーマットでシステムセルの獲得が行われルーものと
なる。
■ このように17で獲得したシステムセルに対してワ
ークステーション・マネージャ部5より所定の制御用情
報・やデータ等が記入されて従来のフォーマットの送信
データが形成され、これがランデータ・フロー制御部6
−1に送信される。
ークステーション・マネージャ部5より所定の制御用情
報・やデータ等が記入されて従来のフォーマットの送信
データが形成され、これがランデータ・フロー制御部6
−1に送信される。
■ ランデータ・フロー制御部6−1は、ワークステー
ション・マネージャ部5から前記送信デ〜りの記入され
たセルを受信したとき、そのポインタをP、からPoに
変更[,2て、新セルポインタがデータバッファの先頭
領域を指示するように、→rル先頭ポインタを変更する
。かくして先頭ポインタがLAN用のデータバッファの
先頭位置を示すことになる。
ション・マネージャ部5から前記送信デ〜りの記入され
たセルを受信したとき、そのポインタをP、からPoに
変更[,2て、新セルポインタがデータバッファの先頭
領域を指示するように、→rル先頭ポインタを変更する
。かくして先頭ポインタがLAN用のデータバッファの
先頭位置を示すことになる。
■ このようにし7てポインタをLAN用て変更したの
ち、ランデータ・フロー制御部16−1はLANアクセ
ス部6−2に対してデータの送信依頼を行う。
ち、ランデータ・フロー制御部16−1はLANアクセ
ス部6−2に対してデータの送信依頼を行う。
■ LANアクセス部6−2はこの送信データに対して
LAN用の制御データの追加記入等の処理を行ったのち
インタフェース制御部6−3を経由してLANコントロ
ーラ4からLAN回線に送信する送信処理依頼を行う。
LAN用の制御データの追加記入等の処理を行ったのち
インタフェース制御部6−3を経由してLANコントロ
ーラ4からLAN回線に送信する送信処理依頼を行う。
■ またLANアクセス部6−2は、送信データをイン
タフェース制御部6−3に対して送信依頼を行なったの
ち、LAN用のセルつまりデータバッファをパラメータ
セル管理部2に返却して、リターン・セルを行う。そし
て再びLANアクセス部6−2に制御権がもどりLAN
アクセス部6−2はリターン・セル後の処理を行う。
タフェース制御部6−3に対して送信依頼を行なったの
ち、LAN用のセルつまりデータバッファをパラメータ
セル管理部2に返却して、リターン・セルを行う。そし
て再びLANアクセス部6−2に制御権がもどりLAN
アクセス部6−2はリターン・セル後の処理を行う。
なお、前記■〜■は送信時の処理であるが、受信時には
ほぼこの逆の処理が行われることになる0〔発明の効果
〕 本発明によればバッファ領域に、LAN用のデータエリ
アのセルを獲得しておきその七ル内のポインタを移動す
ることによりLAN用に使用し7たり、従来のシステム
セル用として使用することができるので、デ・−夕をコ
ピーする必要がない。そのためスルーブツトが向上する
ことになる。しかも、LAN用のセルとシステムセルと
を一括して管理するためメモリ効率が向上するものとな
る。
ほぼこの逆の処理が行われることになる0〔発明の効果
〕 本発明によればバッファ領域に、LAN用のデータエリ
アのセルを獲得しておきその七ル内のポインタを移動す
ることによりLAN用に使用し7たり、従来のシステム
セル用として使用することができるので、デ・−夕をコ
ピーする必要がない。そのためスルーブツトが向上する
ことになる。しかも、LAN用のセルとシステムセルと
を一括して管理するためメモリ効率が向上するものとな
る。
第1図は本発明の原理説明図。
第2図は本発明の一実施例構成図。
第3図は送信時のバッファ制御説明図。
第4図は受信時のバッファ制御説明図。
第5図はバッファ管理機能説明図。
第6図は処理状態概略図。
第7図は処理状態説明図。
第8図は2つのシステムのデータ構成説明図。
第9図は従来の送受信のバッファ処理図。
第10図はコピー状態説明図である。
1・・・ステーション拳コントローラ
2・・・モニタ部
3・・・LAN用セル−マネージャ部
4、・・LANコントローラ
5・・・ワークステーション・マネージャ部6・・・L
ANサブシステム部 11・・・ワークステーション 12・・・モニタ部 13・・・LAN用セル拳マネージャ部140.・LA
Nコントローラ
ANサブシステム部 11・・・ワークステーション 12・・・モニタ部 13・・・LAN用セル拳マネージャ部140.・LA
Nコントローラ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ローカルエリアネットワーク(LAN)用データバッフ
ァを管理するLAN用セルマネージャ部と、プログラム
を管理するモニタ部と、ワークステーション・マネージ
ャ部を具備したデータ処理装置において、 ポインタの位置を変化するランデータ・フロー制御部を
設け、 ワークステーション・マネージャ部から伝達された送信
データに対してはポインタ位置をLAN用のデータバッ
ファの先頭に置き、ワークステーション・マネージャ部
に送出する受信データに対してはポインタ位置をシステ
ムセル用のセルアドレスに置くように制御したことを特
徴とするローカルエリアネットワークのバッファ管理方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60244859A JPS62105254A (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 | ロ−カルエリアネツトワ−クのバツフア管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60244859A JPS62105254A (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 | ロ−カルエリアネツトワ−クのバツフア管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62105254A true JPS62105254A (ja) | 1987-05-15 |
Family
ID=17125050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60244859A Pending JPS62105254A (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 | ロ−カルエリアネツトワ−クのバツフア管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62105254A (ja) |
-
1985
- 1985-10-31 JP JP60244859A patent/JPS62105254A/ja active Pending
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