JPS62105482A - 太陽電池モジユ−ルの固定方法 - Google Patents
太陽電池モジユ−ルの固定方法Info
- Publication number
- JPS62105482A JPS62105482A JP60245658A JP24565885A JPS62105482A JP S62105482 A JPS62105482 A JP S62105482A JP 60245658 A JP60245658 A JP 60245658A JP 24565885 A JP24565885 A JP 24565885A JP S62105482 A JPS62105482 A JP S62105482A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solar cell
- panel
- solar
- adhesive
- cell
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、太陽電池モジュールをパネルに実装すると
き、接着剤を用いることなく、太陽電池セルをパネルに
固定することができる太陽電池モジュールの固定方法に
関するものである。
き、接着剤を用いることなく、太陽電池セルをパネルに
固定することができる太陽電池モジュールの固定方法に
関するものである。
太陽電池セルを人工衛星用、宇宙基地用又は地上用の電
源として用いる場合には、セル単体をそのま\で使用す
ることは稀である。
源として用いる場合には、セル単体をそのま\で使用す
ることは稀である。
一般には、電源設計に適した電圧、電流特性が得られる
ように複数個の太陽電池セルを、あらかじめ直列、並列
又は、直並列に接続したモジュールとして組み上げ、そ
れらをパネルに貼付けて固定する。
ように複数個の太陽電池セルを、あらかじめ直列、並列
又は、直並列に接続したモジュールとして組み上げ、そ
れらをパネルに貼付けて固定する。
従来この貼付は固定方法として人工衛星に実装する場合
には、第5図に示すように太陽電池セルをあらかじめモ
ジュールに組み上げたものを接着剤を用すてパネルに貼
付けていた。第5図は1例えば1980年2月20日発
行の高橋・共用・後側共著1太陽光発t′″ (森北出
版発行)に示された従来の実装方法を示す断面図であり
0図におhて(1)は、太陽電池セルの放射線劣化を防
止する力/< i−iス、(2)け太m電池セルであ
り、この太陽電池セルは複数個直列に接続されてモジュ
ールを構成している。(31は太陽電池セルを相x、
[1[気的に接続1で粘る導体(通称インターコネクタ
と呼称される)である。(4)は1人工衛星の構体に取
り付はらilているハネカムパネルである。(5)は太
陽電池セル(21をハネカムパネル(4)に固定する接
着剤であり、これには通常プ丹ス千ツク材料のシリコン
系のものが用層られている。
には、第5図に示すように太陽電池セルをあらかじめモ
ジュールに組み上げたものを接着剤を用すてパネルに貼
付けていた。第5図は1例えば1980年2月20日発
行の高橋・共用・後側共著1太陽光発t′″ (森北出
版発行)に示された従来の実装方法を示す断面図であり
0図におhて(1)は、太陽電池セルの放射線劣化を防
止する力/< i−iス、(2)け太m電池セルであ
り、この太陽電池セルは複数個直列に接続されてモジュ
ールを構成している。(31は太陽電池セルを相x、
[1[気的に接続1で粘る導体(通称インターコネクタ
と呼称される)である。(4)は1人工衛星の構体に取
り付はらilているハネカムパネルである。(5)は太
陽電池セル(21をハネカムパネル(4)に固定する接
着剤であり、これには通常プ丹ス千ツク材料のシリコン
系のものが用層られている。
従来の太陽電池モジュールの固定方法は、上記のように
接着剤を用すてパネルに固定するために。
接着剤を用すてパネルに固定するために。
一度貼付けた後、太陽電池セルを誤って破損したような
とき又Vt、後日になってセルが不良と判明して良品と
交換する必要が生じた場合、不良の太陽電池セルの剥脱
、すでに固まっている接着剤の除去は極めて作業が難【
〈長時間を要すると共に。
とき又Vt、後日になってセルが不良と判明して良品と
交換する必要が生じた場合、不良の太陽電池セルの剥脱
、すでに固まっている接着剤の除去は極めて作業が難【
〈長時間を要すると共に。
誤って付近の良品のセルを破損する場合すらある。
即ち、不良のセルが剥れ難いため細かく打ち砕いたり、
すでに固まっている接着剤を鋭利な刃物等で削りとる作
業を行うが、これらは細かいゴミと々るために入念にこ
のゴミを取り除いておかないと宇宙に打ち上げ後これら
は無重力下で浮遊物と1て漂い、光学セソザー等にイ・
1着すると人工衛星にとって致命的な事故につながるた
め、慎重VC作業を行う必要かある。又セルを砕ぐとき
や、刃物で削りとるときに衝撃が加わり、かつ刃物など
が近傍の良品セルに触れて破損することもある。
すでに固まっている接着剤を鋭利な刃物等で削りとる作
業を行うが、これらは細かいゴミと々るために入念にこ
のゴミを取り除いておかないと宇宙に打ち上げ後これら
は無重力下で浮遊物と1て漂い、光学セソザー等にイ・
1着すると人工衛星にとって致命的な事故につながるた
め、慎重VC作業を行う必要かある。又セルを砕ぐとき
や、刃物で削りとるときに衝撃が加わり、かつ刃物など
が近傍の良品セルに触れて破損することもある。
この発明は、このような問題点を解消するためになされ
たもので、太陽・イ池セルをパネルに固ずするため、セ
ルに直接接着剤をt1看させないで。
たもので、太陽・イ池セルをパネルに固ずするため、セ
ルに直接接着剤をt1看させないで。
太陽電池モジュールをパネルに固定することを目的とし
たものである。
たものである。
この発明にか\わる太陽電池モジュールの固定方法は、
太陽電池セルの表面電極(太陽光受光面と反対側)の一
部に強磁性体材料を蒸着等により付着させた一1=ルを
用いる一方、パネル伸には永久磁石を貼ねつけた構造と
した。
太陽電池セルの表面電極(太陽光受光面と反対側)の一
部に強磁性体材料を蒸着等により付着させた一1=ルを
用いる一方、パネル伸には永久磁石を貼ねつけた構造と
した。
この発明においては、太陽電池モジュールのパネルへの
固定はセルに設けた強磁性体がパネルの磁石の吸引力に
よりパネルに固定される。又太陽電池モジュールをパネ
ルから取り外したいときけ。
固定はセルに設けた強磁性体がパネルの磁石の吸引力に
よりパネルに固定される。又太陽電池モジュールをパネ
ルから取り外したいときけ。
太陽電池セルとパネルとの間隔を工具等を用いて拡げる
ごとにより、太陽電池セルを引きつけている力が低下1
−1容易に取り外すことができる。
ごとにより、太陽電池セルを引きつけている力が低下1
−1容易に取り外すことができる。
オた取外し作業において前記で説明したようなゴミ等が
出なりため、交換作業時間は大幅に短縮され、捷だゴミ
による二次故障の原因は完全に除かれ、かつ交換箇所近
傍のセルを破損するおそれもない。
出なりため、交換作業時間は大幅に短縮され、捷だゴミ
による二次故障の原因は完全に除かれ、かつ交換箇所近
傍のセルを破損するおそれもない。
〔実施fl+ )
第1図は、この発明による太陽電池モジュールの固定方
法を示す全体構成図である。
法を示す全体構成図である。
図において、0)はカバーガラス、(2)は太陽電池セ
ルであり、第2図に示すように、セルの表面電極の一部
に強磁性体にッケル、コバルト等)を蒸着した構造のも
のである。(3)はインターコネクタ、(4)はハネカ
ムパネル、(6)は永久磁石の働きを持つ磁化されたシ
ー)、(51は磁化されたシートをハネカムコイルに固
定する接着剤で構成される。
ルであり、第2図に示すように、セルの表面電極の一部
に強磁性体にッケル、コバルト等)を蒸着した構造のも
のである。(3)はインターコネクタ、(4)はハネカ
ムパネル、(6)は永久磁石の働きを持つ磁化されたシ
ー)、(51は磁化されたシートをハネカムコイルに固
定する接着剤で構成される。
第2図Fi、この発明に用いる太陽電池セル(2)の裏
面電極の一例を示すMI?明図で1強磁性体#着部(7
1の中央部円形の部分に強61蔓件体が蒸着され2強磁
性体蒸着部(71の周囲の電極(8)は、*気的に良導
体テありインターコネクタとの接続を容易にするため従
来から用しられている銀電極である。
面電極の一例を示すMI?明図で1強磁性体#着部(7
1の中央部円形の部分に強61蔓件体が蒸着され2強磁
性体蒸着部(71の周囲の電極(8)は、*気的に良導
体テありインターコネクタとの接続を容易にするため従
来から用しられている銀電極である。
第3図は、パネル(4)の上に太陽電池セルを固定する
位置にあらかじめ接着剤(5)で貼)付けられた磁化さ
れたシート(6)である。
位置にあらかじめ接着剤(5)で貼)付けられた磁化さ
れたシート(6)である。
さて一度実装された太陽電池モジュールを取り外したい
場合は、磁化されたシート(6)と隣のシートの隙間に
薄板の工具を差し、込み、太陽電池セルを持ち上げるこ
とによって容易にパネルから太陽電池セルを取り外すこ
とができる。
場合は、磁化されたシート(6)と隣のシートの隙間に
薄板の工具を差し、込み、太陽電池セルを持ち上げるこ
とによって容易にパネルから太陽電池セルを取り外すこ
とができる。
上記の実施例では1人工衛星の外形が円筒型のスピン衛
星の太陽電池パネルについて説明し、たが。
星の太陽電池パネルについて説明し、たが。
第4図は、一般に三軸姿勢制御衛星に多く用いられる展
開型太陽電池パネルについての実施例である。この場合
は、太陽電池セルを貼付けるパネルに相当する部分は1
通常線い繊維を互に直交させた網状のものが用いられる
ため、第3図で曲間した接着剤(5)を省略【−1第4
図(91に示す網をはさんで片面に太陽電池セル(2)
の反対の面に磁化されたシート(6)を配置することで
もよく、上記第1図及び第3図で説明した実施例と同様
な効果を奏する。
開型太陽電池パネルについての実施例である。この場合
は、太陽電池セルを貼付けるパネルに相当する部分は1
通常線い繊維を互に直交させた網状のものが用いられる
ため、第3図で曲間した接着剤(5)を省略【−1第4
図(91に示す網をはさんで片面に太陽電池セル(2)
の反対の面に磁化されたシート(6)を配置することで
もよく、上記第1図及び第3図で説明した実施例と同様
な効果を奏する。
以上のようにこの発明によれば、太陽電池セルの裏向に
(1接接着剤を用することなく、磁力によって太陽電池
モジュールをパネルに固定することにlたため、太陽電
池セルを交換修理する場合。
(1接接着剤を用することなく、磁力によって太陽電池
モジュールをパネルに固定することにlたため、太陽電
池セルを交換修理する場合。
太陽電池セルをパネルから取り外す作業が容易になり、
接着剤をパネルから除去する手間が省け。
接着剤をパネルから除去する手間が省け。
こわらに伴って2作業中周囲の良品のセルに危害を与え
る度合が著しく減少させることができる。
る度合が著しく減少させることができる。
また接着剤の削りくずなどが発生せず、清潔にかつ作業
時間を著し、ぐ短縮できる効果がある。
時間を著し、ぐ短縮できる効果がある。
将来の宇宙基地において、大規模の太陽電池パネルにこ
の発明を利用すれば、宇宙で太陽電池パネルを組み立て
ることも可能となり、又、長期使用によって放射線劣化
した太陽電池モジュールの交換も宇宙の無重力下の環境
でゴミを出さないため環境汚染の心配もなく、この作業
は可能であり。
の発明を利用すれば、宇宙で太陽電池パネルを組み立て
ることも可能となり、又、長期使用によって放射線劣化
した太陽電池モジュールの交換も宇宙の無重力下の環境
でゴミを出さないため環境汚染の心配もなく、この作業
は可能であり。
作業の容易性と相b1つて、費用の節減がはかれること
はまちがいh〈、その経済的効果は著I〈大きい−
はまちがいh〈、その経済的効果は著I〈大きい−
第1図はこの発明による太陽′畦池パネルモジュールの
固定方法を示す全体構成図、第2図はこの発明に用する
太陽′屯池セルの展1111電極の一例を示す説明図、
第3図は太陽電池パネルに結句it fc磁化されたシ
ート配置の一例を示す説明図、第4図はこの発明の他の
実施例の展開型太陽電池パネルを示す図、第5図tま従
来の太1W1411xモジュールの固定構造を示す断面
図である。 図におりで、(1)はカバーガラス、(2)は太陽電池
セル、(3)け太陽電池セルを相互に接続しているイン
ターコネクタ、(41はハネカムパネル、(5)は接着
剤である。(6)は磁化されたシートである。(7)は
太陽電池セルの裏面電極の強磁性体部分、(8)は太陽
電池セルの裏面電極の銀電極部分である。(9)は網状
のパネルである。 なお1図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
固定方法を示す全体構成図、第2図はこの発明に用する
太陽′屯池セルの展1111電極の一例を示す説明図、
第3図は太陽電池パネルに結句it fc磁化されたシ
ート配置の一例を示す説明図、第4図はこの発明の他の
実施例の展開型太陽電池パネルを示す図、第5図tま従
来の太1W1411xモジュールの固定構造を示す断面
図である。 図におりで、(1)はカバーガラス、(2)は太陽電池
セル、(3)け太陽電池セルを相互に接続しているイン
ターコネクタ、(41はハネカムパネル、(5)は接着
剤である。(6)は磁化されたシートである。(7)は
太陽電池セルの裏面電極の強磁性体部分、(8)は太陽
電池セルの裏面電極の銀電極部分である。(9)は網状
のパネルである。 なお1図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 複数個の太陽電池セルを直列、並列または直並列に接続
して構成された太陽電池モジュールをパネルに固定する
方法において、強磁性体を上記太陽電池セルの受光面と
反対側の電極に設けるとともに上記強磁性体を磁力によ
り吸引するシート状の磁石を上記パネルに取付けておき
、上記太陽電池モジュールの各太陽電池セルを上記パネ
ルに設けた磁石の吸引作用により上記パネルに固定する
ようにしたことを特徴とする太陽電池モジュールの固定
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60245658A JPS62105482A (ja) | 1985-11-01 | 1985-11-01 | 太陽電池モジユ−ルの固定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60245658A JPS62105482A (ja) | 1985-11-01 | 1985-11-01 | 太陽電池モジユ−ルの固定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62105482A true JPS62105482A (ja) | 1987-05-15 |
Family
ID=17136893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60245658A Pending JPS62105482A (ja) | 1985-11-01 | 1985-11-01 | 太陽電池モジユ−ルの固定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62105482A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4001218A1 (de) * | 1989-01-17 | 1990-10-04 | Peter Raupach | Vorrichtung mit einer flexiblen flaeche zur aufnahme fotovoltaischer zellen |
| JPH0685301A (ja) * | 1992-09-03 | 1994-03-25 | Canon Inc | 太陽電池モジュール |
| NL1022489C2 (nl) * | 2003-01-24 | 2004-07-28 | Stichting Energie | Koppelinrichting voor dunnefilm fotovoltaïsche cellen. |
| US7045702B2 (en) * | 2002-03-19 | 2006-05-16 | Ravindra Kashyap | Solar-paneled windmill |
| US7109409B2 (en) * | 2004-11-05 | 2006-09-19 | Industrial Technology Research Institute | Magnetic field enhanced photovoltaic device |
| JP2012503871A (ja) * | 2008-09-26 | 2012-02-09 | テールズ | セルがその担体から機械的に切り離された光起電力セルアレー |
| AT517121A3 (de) * | 2015-04-30 | 2018-08-15 | Rene Schmid | Photovoltaikmodul und Befestigungssystem |
-
1985
- 1985-11-01 JP JP60245658A patent/JPS62105482A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4001218A1 (de) * | 1989-01-17 | 1990-10-04 | Peter Raupach | Vorrichtung mit einer flexiblen flaeche zur aufnahme fotovoltaischer zellen |
| JPH0685301A (ja) * | 1992-09-03 | 1994-03-25 | Canon Inc | 太陽電池モジュール |
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| NL1022489C2 (nl) * | 2003-01-24 | 2004-07-28 | Stichting Energie | Koppelinrichting voor dunnefilm fotovoltaïsche cellen. |
| WO2004066400A1 (en) * | 2003-01-24 | 2004-08-05 | Stichting Energieonderzoek Centrum Nederland | Coupling device for thin-film photovoltaic cells |
| US7109409B2 (en) * | 2004-11-05 | 2006-09-19 | Industrial Technology Research Institute | Magnetic field enhanced photovoltaic device |
| JP2012503871A (ja) * | 2008-09-26 | 2012-02-09 | テールズ | セルがその担体から機械的に切り離された光起電力セルアレー |
| AT517121A3 (de) * | 2015-04-30 | 2018-08-15 | Rene Schmid | Photovoltaikmodul und Befestigungssystem |
| AT517121B1 (de) * | 2015-04-30 | 2022-11-15 | Rene Schmid | Photovoltaikmodul und Befestigungssystem |
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