JPS6210568A - ヒ−トポンプ - Google Patents
ヒ−トポンプInfo
- Publication number
- JPS6210568A JPS6210568A JP15100785A JP15100785A JPS6210568A JP S6210568 A JPS6210568 A JP S6210568A JP 15100785 A JP15100785 A JP 15100785A JP 15100785 A JP15100785 A JP 15100785A JP S6210568 A JPS6210568 A JP S6210568A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refrigerant
- heat exchanger
- valve
- compressor
- heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims description 73
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 14
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 9
- 238000007791 dehumidification Methods 0.000 description 6
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- PZZOEXPDTYIBPI-UHFFFAOYSA-N 2-[[2-(4-hydroxyphenyl)ethylamino]methyl]-3,4-dihydro-2H-naphthalen-1-one Chemical compound C1=CC(O)=CC=C1CCNCC1C(=O)C2=CC=CC=C2CC1 PZZOEXPDTYIBPI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of The Air-Fuel Ratio Of Carburetors (AREA)
- Compression-Type Refrigeration Machines With Reversible Cycles (AREA)
- Central Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、冷暖房機能および除湿機能を兼ね備えたヒ
ートポンプに関するものである。
ートポンプに関するものである。
第2図に示すように、冷暖房機能および除湿機能を有す
るいわゆるマルチヒートポンプは、圧縮機1と、この圧
縮Ia1からの冷媒の流れ方向に沿って順に接続された
熱交換器Aと熱交換器Bとを有しかつこれらの熱交換器
ΔおよびBの間に並列に接続された第1の絞り装置2と
開閉弁3とを介在させた除湿兼吸放熱用の熱交換装置4
と、前記圧縮機lと熱交換装置4との間の冷媒配管に回
路切換弁5.6によって接続された冷暖房用の熱交換器
Cと第2の絞り装置7とを備えたものである。
るいわゆるマルチヒートポンプは、圧縮機1と、この圧
縮Ia1からの冷媒の流れ方向に沿って順に接続された
熱交換器Aと熱交換器Bとを有しかつこれらの熱交換器
ΔおよびBの間に並列に接続された第1の絞り装置2と
開閉弁3とを介在させた除湿兼吸放熱用の熱交換装置4
と、前記圧縮機lと熱交換装置4との間の冷媒配管に回
路切換弁5.6によって接続された冷暖房用の熱交換器
Cと第2の絞り装置7とを備えたものである。
除湿運転する場合は、開閉弁3を閉じて、冷媒が圧縮m
l−熱交換器A−第1の絞り装置2−熱交換器B−圧縮
機lの順に流れる循環路をとるようにする。すなわち、
冷媒は高圧ガスとなって圧縮機1から吐出され熱交換装
置4内の熱交換器A(凝縮器)で凝縮し膨張弁などの第
1の絞り装置2で減圧されて熱交換器B(蒸発器)で蒸
発し回路切換弁8.9を経て圧縮機1へ戻るのである。
l−熱交換器A−第1の絞り装置2−熱交換器B−圧縮
機lの順に流れる循環路をとるようにする。すなわち、
冷媒は高圧ガスとなって圧縮機1から吐出され熱交換装
置4内の熱交換器A(凝縮器)で凝縮し膨張弁などの第
1の絞り装置2で減圧されて熱交換器B(蒸発器)で蒸
発し回路切換弁8.9を経て圧縮機1へ戻るのである。
このとき、湿った空気は熱交換器Bで露点温度以下に冷
却されて熱交換器8表面に結露して水分が除去される。
却されて熱交換器8表面に結露して水分が除去される。
その後、水分を除去された空気は熱交換器Aを通過する
ことにより加熱され、室内に排出される。
ことにより加熱され、室内に排出される。
一方、熱交換器Cで冷却したいときには、熱交換装置4
内の開閉弁3を開き、かつ回路切換弁5゜6を切り換え
て冷媒が第2の絞り装置7および熱交換器Cをこの順に
通過するようにする。これによって、熱交換装置4内の
熱交換器Aおよび熱交換器Bで冷媒は凝縮され、回路切
換弁5を経て第2の絞り装置7で減圧され熱交換器Cで
蒸発し、回路切換弁6を通って圧縮機1に戻る。このと
きの冷媒経路は、圧縮機1−熱交換器A−開閉弁3−熱
交換器B−回路切換弁5→第2の絞り装置7−熱交換器
C−回路切換弁6−圧縮機】の順になる。すなわち、熱
交換装置4内の熱交換器AおよびBはいずれも凝縮器と
して機能し、熱交換器Cが蒸発器とし、て機能するので
ある。
内の開閉弁3を開き、かつ回路切換弁5゜6を切り換え
て冷媒が第2の絞り装置7および熱交換器Cをこの順に
通過するようにする。これによって、熱交換装置4内の
熱交換器Aおよび熱交換器Bで冷媒は凝縮され、回路切
換弁5を経て第2の絞り装置7で減圧され熱交換器Cで
蒸発し、回路切換弁6を通って圧縮機1に戻る。このと
きの冷媒経路は、圧縮機1−熱交換器A−開閉弁3−熱
交換器B−回路切換弁5→第2の絞り装置7−熱交換器
C−回路切換弁6−圧縮機】の順になる。すなわち、熱
交換装置4内の熱交換器AおよびBはいずれも凝縮器と
して機能し、熱交換器Cが蒸発器とし、て機能するので
ある。
このような2種類の冷媒回路においては、回路切換弁5
.6の切り換えにより回路の長さが異なるため、必然的
に最適冷媒量も異なっており、冷却時の作動状態のほう
が除湿時のそれよりも配管の長さが長い分だけ必要冷媒
量も多くなる。そのため、冷却時の必要冷媒量で除湿運
転を行うと、熱交換器A内が冷媒液で満たされるため、
凝縮伝熱面積を大幅に少なくし効率の低下等の問題をひ
き起こしていた。
.6の切り換えにより回路の長さが異なるため、必然的
に最適冷媒量も異なっており、冷却時の作動状態のほう
が除湿時のそれよりも配管の長さが長い分だけ必要冷媒
量も多くなる。そのため、冷却時の必要冷媒量で除湿運
転を行うと、熱交換器A内が冷媒液で満たされるため、
凝縮伝熱面積を大幅に少なくし効率の低下等の問題をひ
き起こしていた。
この発明の目的は、冷媒過多による効率低下や高圧トラ
ブル、さらに冷媒不足による能力不足を生じることがな
く、除湿運転および冷暖房運転を常に最適冷媒量で行う
ことができるヒートポンプを提供することである。
ブル、さらに冷媒不足による能力不足を生じることがな
く、除湿運転および冷暖房運転を常に最適冷媒量で行う
ことができるヒートポンプを提供することである。
この発明のヒートポンプは・
圧縮機と、
この圧縮機からの冷媒の流れ方向に沿って順に接続され
た熱交換器Aと熱交換器Bとを有しかつこれらの熱交換
器AおよびBの間に並列に接続した第1の絞り装置と第
1の開閉弁とを介在させた熱交換装置と、 前記圧縮機と熱交換装置との間の冷媒配管に回路切換弁
によって接続された熱交換器Cと第2の絞り装置 とを備えたヒートポンプにおいて、 前記熱交換装置内の熱交換器Aと第1の絞り装置との間
に過剰量の冷媒を溜める冷媒受器を設け、かつこの冷媒
受器と前記熱交換器Aとの間に第2の開閉弁を設けると
ともに、前記第1の絞り装置と冷媒受器との間の冷媒配
管から分岐し第3の開閉弁を介して前記圧縮機の吸入口
側に接続された冷媒供給用のバイパス路を設けたことを
特徴とするものである。
た熱交換器Aと熱交換器Bとを有しかつこれらの熱交換
器AおよびBの間に並列に接続した第1の絞り装置と第
1の開閉弁とを介在させた熱交換装置と、 前記圧縮機と熱交換装置との間の冷媒配管に回路切換弁
によって接続された熱交換器Cと第2の絞り装置 とを備えたヒートポンプにおいて、 前記熱交換装置内の熱交換器Aと第1の絞り装置との間
に過剰量の冷媒を溜める冷媒受器を設け、かつこの冷媒
受器と前記熱交換器Aとの間に第2の開閉弁を設けると
ともに、前記第1の絞り装置と冷媒受器との間の冷媒配
管から分岐し第3の開閉弁を介して前記圧縮機の吸入口
側に接続された冷媒供給用のバイパス路を設けたことを
特徴とするものである。
このため、この発明によれば、除湿運転時には第1の開
閉弁および第3の開閉弁を閉じ第2の開閉弁を開いてお
くことにより、余剰冷媒は冷媒受器に溜められるので、
熱交換器A内に冷媒液が満ち過ぎるという弊害がなくな
り、冷媒過多による効率低下や高圧トラブルのない運転
が可能となる。
閉弁および第3の開閉弁を閉じ第2の開閉弁を開いてお
くことにより、余剰冷媒は冷媒受器に溜められるので、
熱交換器A内に冷媒液が満ち過ぎるという弊害がなくな
り、冷媒過多による効率低下や高圧トラブルのない運転
が可能となる。
一方、除湿運転から熱交換器Cによる冷却運転に切り換
えのときは、第2の開閉弁を閉じ第1の開閉弁および第
2の開閉弁を開いて冷却運転を行うことにより、前記冷
媒受器内に溜まっていた冷媒液は圧縮機の吸引により次
第に蒸発し冷却運転に供されるようになり、冷媒不足に
よる能力不足を生じさせることがない。
えのときは、第2の開閉弁を閉じ第1の開閉弁および第
2の開閉弁を開いて冷却運転を行うことにより、前記冷
媒受器内に溜まっていた冷媒液は圧縮機の吸引により次
第に蒸発し冷却運転に供されるようになり、冷媒不足に
よる能力不足を生じさせることがない。
実施例
Iに
の発明の一実施例を第1弓ζづいて説明する。
なお、第2図に示したと同一構成部材については同一符
号を付して説明を省略する。すなわち、この発明のと一
トボンブは、第1図に示すように、圧縮機1と、 この圧縮機1からの冷媒の流れ方向(矢印で示す)に沿
って順に接続された熱交換器Aと熱交換器Bとを有しか
つこれらの熱交換器AおよびBの間に並列に接続した第
1の絞り装置2と第1の開閉弁8とを介在させた熱交換
装置9と、前記圧縮a1と熱交換装W9との間の冷媒配
管に回路切換弁5,6によって接続された熱交換器Cと
第2の絞り装置7 とを備えたヒートポンプにおいて、 前記熱交換装置9内の熱交換器Aと第1の絞り装置2と
の間に過剰量の冷媒を溜める冷媒受器10を設け、かつ
この冷媒受器10と前記熱交換器Aとの間に第2の開閉
弁11を設けるとともに、前記第1の絞り装置2と冷媒
受器10との間の冷媒配管から分岐し第3の開閉弁12
を介して前記圧縮機1の吸入口側に接続された冷媒供給
用のバイパス路13を設けたものである。
号を付して説明を省略する。すなわち、この発明のと一
トボンブは、第1図に示すように、圧縮機1と、 この圧縮機1からの冷媒の流れ方向(矢印で示す)に沿
って順に接続された熱交換器Aと熱交換器Bとを有しか
つこれらの熱交換器AおよびBの間に並列に接続した第
1の絞り装置2と第1の開閉弁8とを介在させた熱交換
装置9と、前記圧縮a1と熱交換装W9との間の冷媒配
管に回路切換弁5,6によって接続された熱交換器Cと
第2の絞り装置7 とを備えたヒートポンプにおいて、 前記熱交換装置9内の熱交換器Aと第1の絞り装置2と
の間に過剰量の冷媒を溜める冷媒受器10を設け、かつ
この冷媒受器10と前記熱交換器Aとの間に第2の開閉
弁11を設けるとともに、前記第1の絞り装置2と冷媒
受器10との間の冷媒配管から分岐し第3の開閉弁12
を介して前記圧縮機1の吸入口側に接続された冷媒供給
用のバイパス路13を設けたものである。
前記第1の絞り装置2の冷媒流入口近くには逆止弁14
が設けられ、冷媒がその流れ方向に逆流するのを防止す
る。
が設けられ、冷媒がその流れ方向に逆流するのを防止す
る。
次にこの実施例の動作を説明する。除湿運転時には第1
の開閉弁8および第3の開閉弁12を閉じ第2の開閉弁
11を開いておくことにより、余剰冷媒は冷媒受器10
に溜められるので、熱交換器A内に冷媒液が満ち過ぎる
という弊害がなくなり、冷媒過多による効率低下や高圧
トラブルのない運転が可能となる。一方、除湿運転から
熱交換器Cによる冷却運転に切り換えのときは、第2の
開閉弁11を閉じ第1の開閉弁8および第3の開閉弁1
2を開いて冷却運転を行うことにより、前記冷媒受器l
O内に溜まっていた冷媒液は圧縮機1の吸引により次第
に蒸発し冷却運転に供されるようになり、冷媒不足によ
る能力不足を生じさせることがない、その際、第1の絞
り装置2の冷媒流入側には逆止弁14が設けられている
ので、冷媒液が逆流して冷媒受器10内に入るのを防止
することができる。
の開閉弁8および第3の開閉弁12を閉じ第2の開閉弁
11を開いておくことにより、余剰冷媒は冷媒受器10
に溜められるので、熱交換器A内に冷媒液が満ち過ぎる
という弊害がなくなり、冷媒過多による効率低下や高圧
トラブルのない運転が可能となる。一方、除湿運転から
熱交換器Cによる冷却運転に切り換えのときは、第2の
開閉弁11を閉じ第1の開閉弁8および第3の開閉弁1
2を開いて冷却運転を行うことにより、前記冷媒受器l
O内に溜まっていた冷媒液は圧縮機1の吸引により次第
に蒸発し冷却運転に供されるようになり、冷媒不足によ
る能力不足を生じさせることがない、その際、第1の絞
り装置2の冷媒流入側には逆止弁14が設けられている
ので、冷媒液が逆流して冷媒受器10内に入るのを防止
することができる。
この発明によれば、除湿運転時には第1の開閉弁および
第3の開閉弁を閉じ第2の開閉弁を開いておくことによ
り、余剰冷媒は冷媒受器に溜められるので、熱交換器A
内に冷媒液が満ち過ぎるという弊害がな(なり、冷媒過
多による効率低下や高圧トラブルのない運転が可能とな
る。一方、除湿運転から熱交換器Cによる冷却運転に切
り換えのときは、第2の開閉弁を閉じ第1の開閉弁およ
び第2の開閉弁を開いて冷却運転を行うことにより、前
記冷媒受器内に溜まっていた冷媒液は圧縮機の吸引によ
り次第に蒸発し冷却運転に供されるようになり、冷媒不
足による能力不足を生じさせることがないという効果が
ある。
第3の開閉弁を閉じ第2の開閉弁を開いておくことによ
り、余剰冷媒は冷媒受器に溜められるので、熱交換器A
内に冷媒液が満ち過ぎるという弊害がな(なり、冷媒過
多による効率低下や高圧トラブルのない運転が可能とな
る。一方、除湿運転から熱交換器Cによる冷却運転に切
り換えのときは、第2の開閉弁を閉じ第1の開閉弁およ
び第2の開閉弁を開いて冷却運転を行うことにより、前
記冷媒受器内に溜まっていた冷媒液は圧縮機の吸引によ
り次第に蒸発し冷却運転に供されるようになり、冷媒不
足による能力不足を生じさせることがないという効果が
ある。
第1図はこの発明の一実施例を示す説明図、第2図は提
案されたヒートポンプの説明図である。 1・・・圧縮機、2・・・第1の絞り装置、4,9・・
・熱交換装置、5.6・・・回路切換弁、7・・・第2
の絞り装置、8・・・第1の開閉弁、10・・・冷媒受
器、11・・・第2の開閉弁、12・・・第3の開閉弁
、13・・・バイパス路、14・・・逆止弁
案されたヒートポンプの説明図である。 1・・・圧縮機、2・・・第1の絞り装置、4,9・・
・熱交換装置、5.6・・・回路切換弁、7・・・第2
の絞り装置、8・・・第1の開閉弁、10・・・冷媒受
器、11・・・第2の開閉弁、12・・・第3の開閉弁
、13・・・バイパス路、14・・・逆止弁
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 圧縮機と、 この圧縮機からの冷媒の流れ方向に沿って順に接続され
た熱交換器Aと熱交換器Bとを有しかつこれらの熱交換
器AおよびBの間に並列に接続した第1の絞り装置と第
1の開閉弁とを介在させた熱交換装置と、 前記圧縮機と熱交換装置との間の冷媒配管に回路切換弁
によって接続された熱交換器Cと第2の絞り装置 とを備えたヒートポンプにおいて、 前記熱交換装置内の熱交換器Aと第1の絞り装置との間
に過剰量の冷媒を溜める冷媒受器を設け、かつこの冷媒
受器と前記熱交換器Aとの間に第2の開閉弁を設けると
ともに、前記第1の絞り装置と冷媒受器との間の冷媒配
管から分岐し第3の開閉弁を介して前記圧縮機の吸入口
側に接続された冷媒供給用のバイパス路を設けたことを
特徴とするヒートポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15100785A JPS6210568A (ja) | 1985-07-08 | 1985-07-08 | ヒ−トポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15100785A JPS6210568A (ja) | 1985-07-08 | 1985-07-08 | ヒ−トポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6210568A true JPS6210568A (ja) | 1987-01-19 |
Family
ID=15509249
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15100785A Pending JPS6210568A (ja) | 1985-07-08 | 1985-07-08 | ヒ−トポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6210568A (ja) |
-
1985
- 1985-07-08 JP JP15100785A patent/JPS6210568A/ja active Pending
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