JPS62107131A - 鉄筋コンクリ−ト造壁式ラ−メン構造における柱、はり接合部 - Google Patents
鉄筋コンクリ−ト造壁式ラ−メン構造における柱、はり接合部Info
- Publication number
- JPS62107131A JPS62107131A JP24626685A JP24626685A JPS62107131A JP S62107131 A JPS62107131 A JP S62107131A JP 24626685 A JP24626685 A JP 24626685A JP 24626685 A JP24626685 A JP 24626685A JP S62107131 A JPS62107131 A JP S62107131A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- column
- plate
- main reinforcement
- reinforcement
- outermost
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011150 reinforced concrete Substances 0.000 title claims description 8
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 claims description 61
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 6
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 5
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000004567 concrete Substances 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、中高層建築物において特に有用な鉄筋コン
クリート造壁式ラーメン構造における柱、はり接合部に
関するものである。
クリート造壁式ラーメン構造における柱、はり接合部に
関するものである。
従来の技術
鉄筋コンクリート造壁式ラーメン構造の特徴の一つは壁
柱と大ばりの厚さが等しく、柱およびはりが壁面と同一
面となっていることである。すなわち、第5図に示すよ
うに壁柱(A)と大ばつ(B)の厚さが等しくなってい
る。したがって、最外側の柱主筋(11)と最外側のは
り主筋(12)とが同一面上にあるのが構造上農も望ま
しいが、はり主筋(12)を柱主筋(11)間を貝通さ
せるためには柱主筋(11)とはり主筋(12)が対面
して邪魔になり、はり主筋(12)を柱主筋(11)の
間を貫通させることができず、第6図の2点鎖線で示す
ように柱主筋(11)の外側にはり主筋(12)を配筋
したのではスターラップ〈13)がその外側に巻かれる
ため柱主筋(11)のフープ筋(14)よりもはり主筋
(12)の径分だけ外側に張り出すので、定められた鉄
筋被り厚さが確保できない。そこで従来は、はり主筋(
12)は実線で示すように柱主筋(11)の内側を貫通
するように配筋していた。
柱と大ばりの厚さが等しく、柱およびはりが壁面と同一
面となっていることである。すなわち、第5図に示すよ
うに壁柱(A)と大ばつ(B)の厚さが等しくなってい
る。したがって、最外側の柱主筋(11)と最外側のは
り主筋(12)とが同一面上にあるのが構造上農も望ま
しいが、はり主筋(12)を柱主筋(11)間を貝通さ
せるためには柱主筋(11)とはり主筋(12)が対面
して邪魔になり、はり主筋(12)を柱主筋(11)の
間を貫通させることができず、第6図の2点鎖線で示す
ように柱主筋(11)の外側にはり主筋(12)を配筋
したのではスターラップ〈13)がその外側に巻かれる
ため柱主筋(11)のフープ筋(14)よりもはり主筋
(12)の径分だけ外側に張り出すので、定められた鉄
筋被り厚さが確保できない。そこで従来は、はり主筋(
12)は実線で示すように柱主筋(11)の内側を貫通
するように配筋していた。
発明が解決しようとする問題点
従来は、はり主筋(12)が柱主筋(11)の内側に配
筋されているためスターラップで囲まれる有効コア面積
が柱主筋(11)の径の2本分だけ小となるので、はり
(B)の厚さ方向に配筋されるはり主筋(12)の本数
が減少し、はり断面を有効に使うことができず、同一の
せん断補強筋(スターラップ)の量ではせん断耐力が減
少する問題点があった。また、せん断耐力に影響するス
ターラップの量にも限度があり、せん断耐力を増加させ
ようとすると結局はり断面積を太き(しなければならな
い。そのためには、はりの幅を広くする必要があり、そ
うすると壁柱の厚さも厚くなり有効床面積が減少し、コ
ストも上昇する問題点があった。
筋されているためスターラップで囲まれる有効コア面積
が柱主筋(11)の径の2本分だけ小となるので、はり
(B)の厚さ方向に配筋されるはり主筋(12)の本数
が減少し、はり断面を有効に使うことができず、同一の
せん断補強筋(スターラップ)の量ではせん断耐力が減
少する問題点があった。また、せん断耐力に影響するス
ターラップの量にも限度があり、せん断耐力を増加させ
ようとすると結局はり断面積を太き(しなければならな
い。そのためには、はりの幅を広くする必要があり、そ
うすると壁柱の厚さも厚くなり有効床面積が減少し、コ
ストも上昇する問題点があった。
問題点を解決するための手段
上記の問題点を解決するためのこの発明の手段は、柱の
フープ筋の径と同程度の厚さの板状体(4)を最外側の
柱主筋(1a)に沿わせて配設し、この板状体(4)の
両端部に最外側のはり主筋(2a)が最外側の柱主筋<
1a )゛と同一面上にあるようにはり主筋(2a)の
端部を固着してなる鉄筋コンクリート造壁式ラーメン構
造における柱、はり接合部からなるものである。
フープ筋の径と同程度の厚さの板状体(4)を最外側の
柱主筋(1a)に沿わせて配設し、この板状体(4)の
両端部に最外側のはり主筋(2a)が最外側の柱主筋<
1a )゛と同一面上にあるようにはり主筋(2a)の
端部を固着してなる鉄筋コンクリート造壁式ラーメン構
造における柱、はり接合部からなるものである。
実施例
この発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は、第1実施例を示すもので、(1)は柱主筋で
1部配筋を省略して示しである。柱主筋(1)の間には
り主筋(2)が挿通されて柱、はり接合部が形成されて
いる。最外側の柱主筋(1a)の両外側には柱主筋(1
)に巻付けられたフープ筋(3)と同程度の厚さの板状
体(4)が沿わせて配設されており、前後2枚の板状体
く4)の両端には2枚の取付は板(5)が溶接され、こ
の2枚の取付は板〈5)は板状体(4)の左右の連結板
(6)に上下に間隔を置いて溶接されてわく体(7)を
形成しており、わく体(7)の連結板(6)の間には中
間板(8)が上面にはり主筋(2)が載置されるように
取付けられている。板状体(4〉には連結板(6)の上
下において最外側のはり主筋(2a)の端部がその軸線
上に最外側の柱主筋(1a)があるように溶接されるこ
とにより板状体(4)が柱主筋(1a)をう回する形で
左右のはり主筋(2a〉が一体に連結されている。上下
のわく体(7)にはその左右端においてわく体(7)が
上下のはり主筋(2)を囲むように連継板(9)が溶接
されている。この実施例においては、板状体(4)が柱
主筋(1a)の外側に沿って配設されているので、左右
のはり主筋(2a)の応力伝達作用のほかに、柱はり接
合部のコンクリートを拘束するフープ筋の作用も期待で
きる。
1部配筋を省略して示しである。柱主筋(1)の間には
り主筋(2)が挿通されて柱、はり接合部が形成されて
いる。最外側の柱主筋(1a)の両外側には柱主筋(1
)に巻付けられたフープ筋(3)と同程度の厚さの板状
体(4)が沿わせて配設されており、前後2枚の板状体
く4)の両端には2枚の取付は板(5)が溶接され、こ
の2枚の取付は板〈5)は板状体(4)の左右の連結板
(6)に上下に間隔を置いて溶接されてわく体(7)を
形成しており、わく体(7)の連結板(6)の間には中
間板(8)が上面にはり主筋(2)が載置されるように
取付けられている。板状体(4〉には連結板(6)の上
下において最外側のはり主筋(2a)の端部がその軸線
上に最外側の柱主筋(1a)があるように溶接されるこ
とにより板状体(4)が柱主筋(1a)をう回する形で
左右のはり主筋(2a〉が一体に連結されている。上下
のわく体(7)にはその左右端においてわく体(7)が
上下のはり主筋(2)を囲むように連継板(9)が溶接
されている。この実施例においては、板状体(4)が柱
主筋(1a)の外側に沿って配設されているので、左右
のはり主筋(2a)の応力伝達作用のほかに、柱はり接
合部のコンクリートを拘束するフープ筋の作用も期待で
きる。
第2図は、わく体のみの第2実施例を示すもので、前後
2枚の板状体(4a)の両端にはその上下に所定のはり
主筋間隔を確保するに適した厚さで長さの短い取付は板
(5a)が溶接され、取付は板(5a)間に連結板(6
a)が溶接され連結板(6a)の間には中間板(8a)
が溶接されてわく体(7a)が構成され、取付は板〈5
a)の上下においてはり主筋(2a)の端部を板状体〈
4a)に溶接して使用される。
2枚の板状体(4a)の両端にはその上下に所定のはり
主筋間隔を確保するに適した厚さで長さの短い取付は板
(5a)が溶接され、取付は板(5a)間に連結板(6
a)が溶接され連結板(6a)の間には中間板(8a)
が溶接されてわく体(7a)が構成され、取付は板〈5
a)の上下においてはり主筋(2a)の端部を板状体〈
4a)に溶接して使用される。
第3図は、第3実施例を示すもので、前後2枚の板状体
(4b)の両端に連結板(6b)を溶接してわく体(7
b)を構成しはり主筋(2a)の端部が板状体(4b)
の両端に設けた成句は板(5b)上において板状体(4
b〉の外側に溶接され、最外側のはり主筋(2a)の軸
線上に最外側の柱主筋(1a)があるようにする。わく
体(7b)の中間には中間板(8b)が取付けられてい
る。
(4b)の両端に連結板(6b)を溶接してわく体(7
b)を構成しはり主筋(2a)の端部が板状体(4b)
の両端に設けた成句は板(5b)上において板状体(4
b〉の外側に溶接され、最外側のはり主筋(2a)の軸
線上に最外側の柱主筋(1a)があるようにする。わく
体(7b)の中間には中間板(8b)が取付けられてい
る。
図中(9)はフープ筋、(10)はスターラップである
。この実施例では左側の最外側のはり主筋(2a)が、
最外側の柱主筋(1a)の内側に板状体(4b)を挿通
した状態で右側のはり主筋(2a)に一体に連結される
ものである。
。この実施例では左側の最外側のはり主筋(2a)が、
最外側の柱主筋(1a)の内側に板状体(4b)を挿通
した状態で右側のはり主筋(2a)に一体に連結される
ものである。
第4図は第4実施例を示すもので、最外側の柱主筋(1
a)に沿わせて配設した前後2枚の板状体(4C)の両
端に連結板(6C)がその中間に中間板(8C)がそれ
ぞれ溶接されてわく体(7C)が形成されており、板状
体(4C)と連結板(6C)とに取付は板(5C)が溶
接され、この取付は板(5C)に柱の内方に向ってアン
カー鉄筋(2b)が溶接されている。最外側のはり主筋
(2a)の端部を取付は板(5C)上において板状体く
4C)の両端に溶接して使用される。
a)に沿わせて配設した前後2枚の板状体(4C)の両
端に連結板(6C)がその中間に中間板(8C)がそれ
ぞれ溶接されてわく体(7C)が形成されており、板状
体(4C)と連結板(6C)とに取付は板(5C)が溶
接され、この取付は板(5C)に柱の内方に向ってアン
カー鉄筋(2b)が溶接されている。最外側のはり主筋
(2a)の端部を取付は板(5C)上において板状体く
4C)の両端に溶接して使用される。
発明の効果
この発明は、板状体を柱主筋に沿わせてその両端にはり
主筋を柱主筋と同一面上にあるように固着したので、は
り断面を有効に使用でき、したがって従来の柱主筋の内
側にはり主筋を通していたものとは異なりスターラップ
の量が同一でも、せん断耐力が減少することがないので
同一のはり主筋mに対してはスターラップの量を大幅に
減少させるごとが可能であり、スターラップの量を同一
とした場合には、はりの有効コア面積が従来のように減
少しないので、せん断耐力を大幅に高めることができる
。
主筋を柱主筋と同一面上にあるように固着したので、は
り断面を有効に使用でき、したがって従来の柱主筋の内
側にはり主筋を通していたものとは異なりスターラップ
の量が同一でも、せん断耐力が減少することがないので
同一のはり主筋mに対してはスターラップの量を大幅に
減少させるごとが可能であり、スターラップの量を同一
とした場合には、はりの有効コア面積が従来のように減
少しないので、せん断耐力を大幅に高めることができる
。
そして、前記のように、はりの有効コア面積が従来のよ
うに減少しないので、はり断面を大きくする必要がなく
、したがってコストが上昇することがなく、また、はり
の幅を広くする必要がないので従来のように壁柱の厚さ
が厚くなり有効床面積が減少するともない。
うに減少しないので、はり断面を大きくする必要がなく
、したがってコストが上昇することがなく、また、はり
の幅を広くする必要がないので従来のように壁柱の厚さ
が厚くなり有効床面積が減少するともない。
第1図〜第4図は、この発明の実施例を示すもので、第
1図は斜視図、第2図はね(体の斜視図、第3図および
第4図は平面図、第5図は鉄筋コンクリート造壁式ラー
メン構造の切断側面図、第6図は従来例を示す切断側面
図である。 (1a )−・・最外側の柱主筋、(2a)・・・最外
側のはり主筋、(4)・・・板状体、(6)・・・連結
板、(7)・・・わく体、(9)・・・連継板。 −ぐ〉 (1)■ 史 寸
1図は斜視図、第2図はね(体の斜視図、第3図および
第4図は平面図、第5図は鉄筋コンクリート造壁式ラー
メン構造の切断側面図、第6図は従来例を示す切断側面
図である。 (1a )−・・最外側の柱主筋、(2a)・・・最外
側のはり主筋、(4)・・・板状体、(6)・・・連結
板、(7)・・・わく体、(9)・・・連継板。 −ぐ〉 (1)■ 史 寸
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、柱のフープ筋の径と同程度の厚さの板状体(4)を
最外側の柱主筋(1a)に沿わせて配設し、この板状体
(4)の両端部に最外側のはり主筋(2a)が最外側の
柱主筋(1a)と同一面上にあるようにはり主筋(2a
)の端部を固着してなる鉄筋コンクリート造壁式ラーメ
ン構造における柱、はり接合部。 2、板状体(4)を最外側の柱主筋(1a)の外側に沿
わせて配設した特許請求の範囲第1項記載の鉄筋コンク
リート造壁式ラーメン構造における柱、はり接合部。 3、柱主筋(1a)の両外側に沿わせた板状体(4)を
連結板(6)で連結してわく体(7)を形成し、はりの
上下部に配設されたわく体(7)を連継板(9)で連継
した特許請求の範囲第1項記載の鉄筋コンクリート造壁
式ラーメン構造における柱、はり接合部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24626685A JPS62107131A (ja) | 1985-11-05 | 1985-11-05 | 鉄筋コンクリ−ト造壁式ラ−メン構造における柱、はり接合部 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24626685A JPS62107131A (ja) | 1985-11-05 | 1985-11-05 | 鉄筋コンクリ−ト造壁式ラ−メン構造における柱、はり接合部 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62107131A true JPS62107131A (ja) | 1987-05-18 |
Family
ID=17145965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24626685A Pending JPS62107131A (ja) | 1985-11-05 | 1985-11-05 | 鉄筋コンクリ−ト造壁式ラ−メン構造における柱、はり接合部 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62107131A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008051340A (ja) * | 2006-07-28 | 2008-03-06 | Hitachi Ltd | バルブ装置、油圧緩衝器およびその製造方法 |
| US8342303B2 (en) | 2006-07-28 | 2013-01-01 | Hitachi, Ltd. | Valve apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5241971A (en) * | 1975-09-29 | 1977-03-31 | Hitachi Ltd | Solid_liquid separation by filtration |
-
1985
- 1985-11-05 JP JP24626685A patent/JPS62107131A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5241971A (en) * | 1975-09-29 | 1977-03-31 | Hitachi Ltd | Solid_liquid separation by filtration |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008051340A (ja) * | 2006-07-28 | 2008-03-06 | Hitachi Ltd | バルブ装置、油圧緩衝器およびその製造方法 |
| US8342303B2 (en) | 2006-07-28 | 2013-01-01 | Hitachi, Ltd. | Valve apparatus |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3272530B2 (ja) | 鉄筋コンクリート有孔梁用の貫通孔上下部補強金物 | |
| JP2978727B2 (ja) | 端部が鉄筋コンクリート造で中央部が鉄骨造の梁 | |
| JPH0348977B2 (ja) | ||
| JPH09195444A (ja) | 鉄筋コンクリート部材 | |
| JP2545626Y2 (ja) | Pc梁 | |
| JPH0788686B2 (ja) | 先組十字型梁工法 | |
| JPH0715922Y2 (ja) | 鉄筋コンクリート柱と鉄骨梁との接合金物 | |
| JPS61179947A (ja) | 鋼管コンクリ−ト複合柱 | |
| JPH03212534A (ja) | 柱梁接合部 | |
| JP2560965Y2 (ja) | 柱・梁接合部構造 | |
| JP2001140340A (ja) | ブレース | |
| JPH08209836A (ja) | 鉄筋トラス組付けの床構造材 | |
| JPH0650014B2 (ja) | 鉄筋コンクリート円柱の配筋構造 | |
| JPH0518981B2 (ja) | ||
| JP2939670B2 (ja) | プレキャスト鉄筋橋脚ブロックを使用した橋脚 | |
| JPS59192149A (ja) | H鋼材を内蔵したpc板構造物 | |
| JPH06257220A (ja) | Rc造ブレース | |
| JPH017761Y2 (ja) | ||
| JPS62178647A (ja) | プレストレスを導入したトラス梁 | |
| JPH0343420B2 (ja) | ||
| JPS5934343A (ja) | 梁筋の定着法 | |
| JPS62206136A (ja) | 立体トラス梁とコンクリ−ト床板とからなる合成梁 | |
| JP2958239B2 (ja) | 柱と梁との接合部における接合部材 | |
| JPH0448143B2 (ja) | ||
| JPS61155530A (ja) | 柱・梁の接合構造 |