JPS6210983A - フイルム投影装置 - Google Patents
フイルム投影装置Info
- Publication number
- JPS6210983A JPS6210983A JP60148236A JP14823685A JPS6210983A JP S6210983 A JPS6210983 A JP S6210983A JP 60148236 A JP60148236 A JP 60148236A JP 14823685 A JP14823685 A JP 14823685A JP S6210983 A JPS6210983 A JP S6210983A
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- JP
- Japan
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- film
- disc
- carrier holder
- projection
- strip
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- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 12
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 claims 1
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/11—Scanning of colour motion picture films, e.g. for telecine
Landscapes
- Projection Apparatus (AREA)
- Color Television Image Signal Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はフィルム投影装置に関し、現像さ ・れ
ft:、、 35 mtxフィルム、110フイルムや
ディスクフィルムの映像を投影するものである。
ft:、、 35 mtxフィルム、110フイルムや
ディスクフィルムの映像を投影するものである。
〈従来の技術〉
フィルム投影装置は、すでに撮影が行なわれて像が記録
された現像後の写真フィルム(以下単に「フィルム」と
いう)の映像をビデオカメラに対し投影するものである
。投影された映像はビデオカメラでテレビ信号に変換さ
れテレビ受像機に送られる。このようにしてフィルムの
映像がテレビ受像機に映し出されソフトコピーとして観
賞できる。
された現像後の写真フィルム(以下単に「フィルム」と
いう)の映像をビデオカメラに対し投影するものである
。投影された映像はビデオカメラでテレビ信号に変換さ
れテレビ受像機に送られる。このようにしてフィルムの
映像がテレビ受像機に映し出されソフトコピーとして観
賞できる。
フィルムの種類としては、駒が直線状に配列される35
Wmフィルムや110フイルム等の帯状フィルムと、駒
が環状に配列されるディスクフィルムとがある。このた
め351にフィルム用のフィルム投影装置やディスクフ
ィルム用のフィルム投影装置が従来開発された。
Wmフィルムや110フイルム等の帯状フィルムと、駒
が環状に配列されるディスクフィルムとがある。このた
め351にフィルム用のフィルム投影装置やディスクフ
ィルム用のフィルム投影装置が従来開発された。
第4図は35mmフィルムとディスクフィルムを兼用で
きる従来のフィルム投影装置である。この装置では、ア
タッチメントシュー1に投影すべきフィルムを載置する
。このフィルムは、筐体2に内蔵した光源で照射される
。
きる従来のフィルム投影装置である。この装置では、ア
タッチメントシュー1に投影すべきフィルムを載置する
。このフィルムは、筐体2に内蔵した光源で照射される
。
このためフィルムの映像は投影され、上部筐体3に内蔵
し次光学系でクローズアップレンズ4に導びかれる。こ
のクローズアップレンズ4にはビデオカメラが接続され
る。
し次光学系でクローズアップレンズ4に導びかれる。こ
のクローズアップレンズ4にはビデオカメラが接続され
る。
〈発明が解決しようとする問題点〉
ところで第4図に示す従来のフィルム投影装置では、3
5朋フイルムのような帯状フィルムもディスクフィルム
もアタッチメントシュー1に備えられる。したがって、
帯状フィルムを投影していたときに、次にディスクフィ
ルムを投影しようとするには、アタッチメントシュー1
に装着された帯状フィルムを外し、その後にディスクフ
ィルムをアタッチメントシュー1に装着しなければなら
ず操作性が悪く、しかもディスクフィルムを共存させる
関係からディスクフィルムをモータ等で自動駒込シする
機構によりディスクフィルムの投影系が複雑化するとい
う欠点を有していた。
5朋フイルムのような帯状フィルムもディスクフィルム
もアタッチメントシュー1に備えられる。したがって、
帯状フィルムを投影していたときに、次にディスクフィ
ルムを投影しようとするには、アタッチメントシュー1
に装着された帯状フィルムを外し、その後にディスクフ
ィルムをアタッチメントシュー1に装着しなければなら
ず操作性が悪く、しかもディスクフィルムを共存させる
関係からディスクフィルムをモータ等で自動駒込シする
機構によりディスクフィルムの投影系が複雑化するとい
う欠点を有していた。
本発明は、上記従来技術に鑑み、3511i+フイルム
のような帯状フィルムとディスクフィルムに共用できる
とともにコンパクトで操作性のよいフィルム投影装置を
提供することを目的とする。
のような帯状フィルムとディスクフィルムに共用できる
とともにコンパクトで操作性のよいフィルム投影装置を
提供することを目的とする。
〈問題点を解決するための手段〉
上記目的を達成する本発明は、ビデオカメラを水平状態
で固定する固定部と、ディスクフィルムを投影しこの投
影像が直接ビデオカメラに入力されるよう水平配置され
たディスクフィルム投影部と、帯状フィルムを投影しこ
の投影方向がディスクフィルムの投影方向に対し直交す
るよう垂直配置された帯状フィルム投影部と、帯状フィ
ルム投影部からの投影像をビデオカメ、うに入力させる
反射鏡とを有することを特徴とする。
で固定する固定部と、ディスクフィルムを投影しこの投
影像が直接ビデオカメラに入力されるよう水平配置され
たディスクフィルム投影部と、帯状フィルムを投影しこ
の投影方向がディスクフィルムの投影方向に対し直交す
るよう垂直配置された帯状フィルム投影部と、帯状フィ
ルム投影部からの投影像をビデオカメ、うに入力させる
反射鏡とを有することを特徴とする。
〈実施例〉
以下本発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する。
第1図は本発明の実施例を示す。同図に示すように本実
施例のフィルム投影装置は、固定部Iと、ディスクフィ
ルム投影部uト、35關フィルム投影部■と、光学系■
とを有している。
施例のフィルム投影装置は、固定部Iと、ディスクフィ
ルム投影部uト、35關フィルム投影部■と、光学系■
とを有している。
固定部1は、ビデオカメラ10の大きさに見合う枠状の
突部11を有しており、との突部11で囲まれた中にビ
デオカメラlOを入れることによりビデオカメラ10が
固定される。ビデオカメラ10に固定したときにはその
撮影レンズ120光軸が水平になるようにしている。
突部11を有しており、との突部11で囲まれた中にビ
デオカメラlOを入れることによりビデオカメラ10が
固定される。ビデオカメラ10に固定したときにはその
撮影レンズ120光軸が水平になるようにしている。
ディスクフィルム投影部■は、ディスクフィルムキャリ
アホルダ21と、レンズ22及びランプ23でなる光源
系24と、回転機構25と、投影窓26會有している。
アホルダ21と、レンズ22及びランプ23でなる光源
系24と、回転機構25と、投影窓26會有している。
ディスクフィルムキャリアホルダ21は、第2図に示す
ようにディスクフィルム27を回転自在に収納するもの
であり、駒27aに対応する孔21aを有している。デ
ィスクフィルムキャリアホルダ21が投影位置にセット
されると孔21aと投影窓26と撮影レンズ12の光軸
の位置が合い、光源系24からの光により駒27&が照
射され、映像がビデオカメラ10に入力される。一方回
転機構25は、ディスクフィルムキャリアホルダ21内
に収納されているディスクフィルム27を回転させ、駒
送りをする。
ようにディスクフィルム27を回転自在に収納するもの
であり、駒27aに対応する孔21aを有している。デ
ィスクフィルムキャリアホルダ21が投影位置にセット
されると孔21aと投影窓26と撮影レンズ12の光軸
の位置が合い、光源系24からの光により駒27&が照
射され、映像がビデオカメラ10に入力される。一方回
転機構25は、ディスクフィルムキャリアホルダ21内
に収納されているディスクフィルム27を回転させ、駒
送りをする。
35龍フィルム投影部■は、下部筒体31と、下部筒体
31に回転自在に嵌合された上部筒体32と、上部筒体
32に挿入されて滑動する35朋フイルムキヤリアホル
ダ33と、レンズ34及びランプ35でなる光源系36
を有している。35朋フイルムキヤリアホルダ33は、
第3図に示すように、開閉する機構となっており、35
關フイルムの駒に対応する孔33aを有している。そこ
で35m5+フイルムを35mmフィルムキャリアホル
ダ33に納めて上部筺体32に挿入して駒位置を合わせ
ると、光源系36の光により35mフィルムが照射され
映像が垂直方向下方に向い出力される。なお、フィルム
の画像が横位置になつ九す、これから90°回転した縦
位置になったりするため、上部筒体32を回転させて画
像位置を調整する。また351IIフイルムキヤリアホ
ルダ33を滑動することによ抄駒送シが行なわれる。
31に回転自在に嵌合された上部筒体32と、上部筒体
32に挿入されて滑動する35朋フイルムキヤリアホル
ダ33と、レンズ34及びランプ35でなる光源系36
を有している。35朋フイルムキヤリアホルダ33は、
第3図に示すように、開閉する機構となっており、35
關フイルムの駒に対応する孔33aを有している。そこ
で35m5+フイルムを35mmフィルムキャリアホル
ダ33に納めて上部筺体32に挿入して駒位置を合わせ
ると、光源系36の光により35mフィルムが照射され
映像が垂直方向下方に向い出力される。なお、フィルム
の画像が横位置になつ九す、これから90°回転した縦
位置になったりするため、上部筒体32を回転させて画
像位置を調整する。また351IIフイルムキヤリアホ
ルダ33を滑動することによ抄駒送シが行なわれる。
光学系■は一端が枢支されて回動する反射鏡41で構成
されている。この反射鏡41は、ディスクフィルム投影
部Hの映像をビデオカメラ10に入力させるときには、
水平になるまで倒される一方、35m11フイルム投影
部111の映像をビデオカメラ10に入力させるときに
は、45°の位置まで起こされる。
されている。この反射鏡41は、ディスクフィルム投影
部Hの映像をビデオカメラ10に入力させるときには、
水平になるまで倒される一方、35m11フイルム投影
部111の映像をビデオカメラ10に入力させるときに
は、45°の位置まで起こされる。
次に本実施例の動作を説明する。ディスクフィルムを投
影するときには反射fm4xを水平に倒しておく。そう
するとディスクフィルム投影装置口から投影した映像が
直接ビデオカメラ10に入力される。このようにディス
クフィルムを投影するときには、ディスクフィルム27
の駒27aが小さいため拡大率を大きくしなければなら
ないため、良好な映像を得るにはディスクフィルム27
とビデオカメラ10との間の光学距離を正確にしておく
必要がある。本実施例では上述した如く、投影された映
像が直接ビデオカメラlOに入力されるため、光学距離
がずれることはなく良好な画像が得られる。またディス
クフィルム27の駒27mが小さいためランプ23は小
さいものでよく、光源系24に要するスペースは小さく
てよく装置の占有面積は狭くてすむ。更にディスクフィ
ルム27は、一般に。
影するときには反射fm4xを水平に倒しておく。そう
するとディスクフィルム投影装置口から投影した映像が
直接ビデオカメラ10に入力される。このようにディス
クフィルムを投影するときには、ディスクフィルム27
の駒27aが小さいため拡大率を大きくしなければなら
ないため、良好な映像を得るにはディスクフィルム27
とビデオカメラ10との間の光学距離を正確にしておく
必要がある。本実施例では上述した如く、投影された映
像が直接ビデオカメラlOに入力されるため、光学距離
がずれることはなく良好な画像が得られる。またディス
クフィルム27の駒27mが小さいためランプ23は小
さいものでよく、光源系24に要するスペースは小さく
てよく装置の占有面積は狭くてすむ。更にディスクフィ
ルム27は、一般に。
水平に置くよりも垂直に立てた方がスムーズに回転する
ため、操作性良く駒送りをすることができろう 、一方、35Rフイルムを投影するときには反射鏡41
を45°まで起こしておく。そうすると35mgフィル
ム投影装置■から投影された映像は反射鏡41で反射さ
れてビデオカメラ10に入力される。35關フイルムの
駒は大きい九めランプ35は大型のものを要するが、光
源系36を含み35mmフィルム投影部■を垂直配置し
ているため、装置の占有面積を拡大することはない。ま
た35關フイルムの駒が大きい次め、さほど拡大率は大
きくする必要はなく、反射鏡41で反射しても映像が乱
れることはない。また上記説明のようなミラー上下式の
投影部の方式に限らず投影部にミラーが固定されたブロ
ックを着脱可能に装備する方式でもよい。
ため、操作性良く駒送りをすることができろう 、一方、35Rフイルムを投影するときには反射鏡41
を45°まで起こしておく。そうすると35mgフィル
ム投影装置■から投影された映像は反射鏡41で反射さ
れてビデオカメラ10に入力される。35關フイルムの
駒は大きい九めランプ35は大型のものを要するが、光
源系36を含み35mmフィルム投影部■を垂直配置し
ているため、装置の占有面積を拡大することはない。ま
た35關フイルムの駒が大きい次め、さほど拡大率は大
きくする必要はなく、反射鏡41で反射しても映像が乱
れることはない。また上記説明のようなミラー上下式の
投影部の方式に限らず投影部にミラーが固定されたブロ
ックを着脱可能に装備する方式でもよい。
なお、ディスクフィルムと35111フイルムを別々な
投影部で投影するため1両フィルムを交互に投影するこ
とが容易にできる。
投影部で投影するため1両フィルムを交互に投影するこ
とが容易にできる。
〈発明の効果〉
以上実施例とともに具体的に説明したように本発明によ
れば、固定部及びディスクフィルム投影部を水平配置に
するとともに帯状フィルム投影部を垂直配置にしたため
、コンパクトで操作性の良い投影装置を実現することが
できる。
れば、固定部及びディスクフィルム投影部を水平配置に
するとともに帯状フィルム投影部を垂直配置にしたため
、コンパクトで操作性の良い投影装置を実現することが
できる。
第1図は本発明の実施例を示す構成図、第2図はディス
クフィルムキャリアホルダをディスクフィルムとともに
示す斜視図、第3図は35關フイルムキヤリアホルダを
示す斜視図、第4図は従来技術を示す斜視図である。 図 面 中 Iは固定部、 ■はディスクフィルム投影部、 ■は35m5+フイルム投影部、 ■は光学系、 10はビデオカメラ、 11は突部、 12は撮影レンズ。 21はディスクフィルムキャリアボルダ、24は光源系
、 25は回転機構、 31は下部筒体、 32は上部筒体、 33 ハ35 vrrnフィルムキャリアホルダ。 36は光源系 である。 特許出願人 富士写真フィルム株式会社代理人 弁理士
光 石 士 部(他1名)第2図 1 nb・・ 7a 210、、−2/ ■ ■ =24 第3図 33 −り?フ 特開口U62−10983 (5) 第4図 一イ Zわざま(
クフィルムキャリアホルダをディスクフィルムとともに
示す斜視図、第3図は35關フイルムキヤリアホルダを
示す斜視図、第4図は従来技術を示す斜視図である。 図 面 中 Iは固定部、 ■はディスクフィルム投影部、 ■は35m5+フイルム投影部、 ■は光学系、 10はビデオカメラ、 11は突部、 12は撮影レンズ。 21はディスクフィルムキャリアボルダ、24は光源系
、 25は回転機構、 31は下部筒体、 32は上部筒体、 33 ハ35 vrrnフィルムキャリアホルダ。 36は光源系 である。 特許出願人 富士写真フィルム株式会社代理人 弁理士
光 石 士 部(他1名)第2図 1 nb・・ 7a 210、、−2/ ■ ■ =24 第3図 33 −り?フ 特開口U62−10983 (5) 第4図 一イ Zわざま(
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ビデオカメラの撮影レンズの光軸が水平になるようにビ
デオカメラを固定する固定部と、現像された帯状フィル
ムが納められて滑動する帯状フィルムキャリアホルダ及
びこの帯状フィルムキャリアホルダを照射して前記帯状
フィルムの映像を投影する光源系を有しており、投影方
向が前記撮影レンズの光軸と直交するよう設置された帯
状フィルム投影部と、 現像されたディスクフィルムが回転自在に納められるデ
ィスクフィルムキャリアホルダ及びこのディスクフィル
ムキャリアホルダが投影位置に装着されたときにディス
クフィルムキャリアホルダ内のディスクフィルムを回転
させる回転機構並びにディスクフィルムキャリアホルダ
を照射して前記ディスクフィルムの映像を投影する光源
系を有しており、投影方向が前記撮影レンズの光軸と一
致するよう設置されたディスクフィルム投影部と、 帯状フィルム投影部から投影された映像をビデオカメラ
に入力させる光学系と、を有することを特徴とするフィ
ルム投影装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60148236A JPS6210983A (ja) | 1985-07-08 | 1985-07-08 | フイルム投影装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60148236A JPS6210983A (ja) | 1985-07-08 | 1985-07-08 | フイルム投影装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6210983A true JPS6210983A (ja) | 1987-01-19 |
Family
ID=15448292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60148236A Pending JPS6210983A (ja) | 1985-07-08 | 1985-07-08 | フイルム投影装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6210983A (ja) |
-
1985
- 1985-07-08 JP JP60148236A patent/JPS6210983A/ja active Pending
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