JPS62110344A - 回線制御装置 - Google Patents

回線制御装置

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JPS62110344A
JPS62110344A JP60250253A JP25025385A JPS62110344A JP S62110344 A JPS62110344 A JP S62110344A JP 60250253 A JP60250253 A JP 60250253A JP 25025385 A JP25025385 A JP 25025385A JP S62110344 A JPS62110344 A JP S62110344A
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Japan
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line
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line connection
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control unit
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Masao Gohara
郷原 雅夫
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Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 文字の組立/分解等を行なう回線接続部と、該回線接続
部金回線番号により走査し、処理要求を検出したとき文
字の読出し/書込み等の制御を行なう回線接続制御部を
そなえる回線制御装置において、単発転送方式の第1の
種類の回線接続部と、連続転送方式の第2の種類の回線
接続部とを設け、回線接続制御部が、接続される回線接
続部の種類を認識することにより、回線接続部との間の
データ転送方式および回線走査方式を切替える構成が示
されている。
〔定業上の利用分野〕
本発明は回、it!i!制御装置に関し、特に、回線接
続制御部と回線W:続部との間のデータ転送方式に関す
る。
〔従来の技術と発明が解決しようとする問題点〕第7図
は、回線制御装置の1構成例を示す図である。図中、■
FC1は上位装置とのインタフェースを司る回路、CC
2はMgMa上に格納される通信制御プログラムを読出
し実行する主制御回路、MEM3は通信制御プログラム
及び送受信用データが格納される記憶回路、LaO2は
CC2の指示に基づきLA7とMEM3の間でデータ転
送を行う回線接続制御部路、CCU3は以上IFCI 
〜LAC4k含む11% Kg制御処理部、LAB61
−t、LaO2とLA7の間の共通的なインタフェース
の制御及びCCU3が2重化されている時のCCU3の
切替え制御を行う回路、LA7は回線からのピットシリ
アルデータをパラレルデータに又は、LAc4がらのパ
ラレルデータをビットシリアルデータにそれぞれ変換す
る回線従続回路、LUT8はLAB6とLA7を含む回
線対応部である。
このような方式の回1fftl制御装置に於けるLaO
2とLA7との間のデータ転送方式には、単発転送方式
と連続転送方式とがあるが、前者は転送能力がない、後
者はハードウェア量が増加(コストアンプ)する欠点が
ある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記の点を解決するために本発明は、通信回線を接続し
、文字の組立/分解および回線の異常監視等全行ない、
上記組立/分解完了時lたは異常検出時に6理要求全発
生する機能を有する回線接続部と、 上記回線接続部の処理要求を回線番号により走査し、処
理要求を検出したとき文字の読出し/書込み等の制御を
行なう回線接続制御部とをそなえる回R?!111御装
貨において、 上記回線接続制御部は、第1の種類の回線接続部または
第2の種類の回線接続部のいずれかを接続可能とし、 上記第1の種類の回線接続部は、上記回線接続制御部か
らの回線番号情報、情報読出し指示情報および読出し情
報選択信号を受領したとき、該読出し情報選択信号によ
り選択された処理要求種別情報または該処理要求種別に
対応する処理要求種別を上記回線接続制御部へ単発転送
する手段と、上記回線接続制御部より回線番号情報、情
報書込み指示情報および書込み情報識別信号を伴かい単
発転送される制御情報を、該書込み情報識別信号により
選択される当該回線接続部内の各1tIII(財)部へ
書込む手段とを有し、 上記第2の種類の回線接続部は、上記回線番号情報およ
び情報読出し指示情報を受領したとき、上記読出し情報
選択信号には無関係に、処理要求種別情報および該処理
要求種別に対応するすべての処理要求種別を上記回線接
続制御部へ連続転送する手段と、上記情祁書込み指示情
報を伴ない、後続情報識別データを先頭にして上記回線
接続制御部より連続転送される制御情報を受信し、該制
御情報を上記後続情報識別データにもとづき@該回線接
続部内の各制御部へ書込む手段を有し、さらに、上記回
線接続制御部は、上記第1または第2のいずれの種類の
回線接続部が接続されているかを認識する手段をそなえ
、接続される回線接続部の種別により、回線接続部との
間のデータ転送制御を切替えるよう構成したことを特徴
とする。
〔作用〕
本発明においては、単発転送方式の第1の種類の回線接
続部と、連続転送方式の第°2の種類の回線接続部とを
設け、回線接続制御部が、接続される回線接続部の種類
を認識することにより、回線接続部との間のデータ転送
方式および回線走査方式を切替え、これにより、性能と
コストのバランスのとれた回線制御装置を実現している
〔実施例〕
本発明の1実施例の回R4制御装置の全体構成は、上記
した第7図の構成と同一である。
第1図は、本発明による1実施例の回線接続制御回路(
LAC)4のブロック図である。第1図において、LC
MIOは各回線対応の制御情報(例えば、受信データの
MPX3への格納アドレス、受信バイトカウント値、送
信データのMPX3の格納アドレス、送信バイトカウン
ト値等)が記憶されているメモリ、C0NT11は、L
CMIOの内容とLi2からの処理要求により各回線対
応の処理を行う制御回路、LNR+12はC0NT11
からの歩進指示により歩進される回線番号レジスタL 
LNRt 13は前記LNR,120歩進タイミングで
LNR,12の内容を記憶しておく回線番号レジスタ2
、LNR314は、前記LNR,120歩道タイミング
でLNR,13の内容を記憶しておく回線番号レジスタ
3 、MPX+ 15は、LNR,12とLNR,14
の選択回路、MPXt16はLNR,12とMPX、1
5の出力の選択回路、Mpxs17ばLNR,12とL
NR,13の選択回路、RBUF18はLi2より連続
転送され′#:、1つ又は複数のデータを記憶しておく
ためのレジスタ群、CRDC19は、Li2より連続転
送されるデータ’tRBUF18へ格納する為のml 
1ii11回路、MPX420は、RBUF18の出力
と、Li2からのRDT28の選択回路、WBUF21
はLi2へ連続転送する為のデータを記憶しておくレジ
スタ群、CWRC22はWBUF21のデータt Li
2へ連続転送する為の制御回路、MPXs23はC0N
TIIから出力されるデータとCWRC22からのデー
タの選択回路、LN24はLi2への回線番号、KIN
D25はLi2からの種別通知信号、READ26はL
i2に対するデータ読出し指示信号、R8TB27は連
続転送時の読出しデータ保障信号、RDT 28はLi
2からの読出しデータ、RADR29は単発読出し時の
読出しアドレス、WADR30は単発書込み時の書込み
アドレス、WDT31tri Li2 へQ:)9込み
データ、WSTB32は連続転送時の書込みデータ保障
信号、■ITE33はLi2に対するデータ書込み指示
信号全示す。
第2図は、LAC4に於ける単発転送時及び連続転送時
の回線番号と処理及びデータ転送の関係を示すものであ
り、以下第1図及び第2図により回線走査方式の切替え
について述べる。まず、KIND25=O(単発転送)
の時は、MPX、 16によりLi2に対しLNR,1
2の内容が送出され、LNR,12が示す回gINの処
理要求種別情報(STR)をリードする。この時、MP
X、17もLNR,12を選択しLCMIOからも回線
Nの制御情報が読出され、該制御情報と前記STRの内
容によりLAC4H回線Nの処理を竹う。この時、ST
Rの内容に対応する処理要求種別は、処理の途中で随時
LA7から読出すものとする。回線Nの送信側処理によ
り発生したI、A7への曹込データ’!kLA?ヘライ
トする事により回線Nの処理が終了し、LNR+12の
値が+1されN+1回線の処理に移る。
KIND25=1(連続転送)の時は、MPX、 16
によりMPX、15の出力が選択され、MPX115は
ライト時以外はLNR+ 12が選択されているため、
LA7に対するREAD26t−送出するとI、NR,
12が示す回pN+2のSTR及び処理要求種別が全て
読出される。この時、MPX、 17はLNR,13が
選択されるためLCMI Oからは回線N+1の制御情
報が読出され、LAC4は該制御情報と、前回の処理時
に既に読出されているRBUF18の内容によ多回線N
+1の処理を行う。この時、受信側の処理が完了し、送
信側の処理に移ると、MPXt15がひ徂、14を選択
し、前回の処理で発生し、WBUF21へ格納されてい
る回線NのLA7への書込みデータがLA7ヘライトさ
れる。以上e LNR+ 12を歩進させながら繰り返
す。当然の事ながら、転送と処理を並列実行する為、R
BUF18及びWBUF21は2面必要となる。
第3図は、単発転送用LA7の構成例を示す。
図中、REGI 40〜REGn42は、処理要求種別
情報及び処理要求種別並びに、回線制御情報等を格納す
るレジスタ、LCONT43H回線へのデータ送受の制
御回路、MPX44はREG+40〜REGn42の出
力の選択回路、Dv45けRDT28のドライバー回路
、AND46は■七ADR29とLN24によハ伊X4
4へ選択指示を出す為の回路、DEC47はWADR3
0及びLN24のデコード回路を示す。例えば、REG
、40を処理要求種別情報格納用レジスタ(STR)、
REG、41を受信文字格納用レジスタ(RCR)、R
EGn42を送信文字格納用レジスタ(TCR)とし、
LCONT43によ多回線からの1文字受信及び1文字
送信が完了したとすると、LCONT43は5TR(R
EG+40 )の受信文字処理要求(RCRQ)及び送
信文字処理要求(TCRQ)のピッ)?セットすると共
に、RCR(REGz’41 )へ受信文字をセットす
る。LAC4より、LN24.RADR29,READ
26によシSTR(REG、 40 )のリードが指示
されると、MPX44によりREG、40を選択してL
AC4へRDT28としてSTR(REGI40 )の
内容を送信する。LAC4は、STR(REG、40 
)のRCRQがセットされている旨を認識すると、RC
R(REGt41 )のリードを指示しRCR(REG
241 ) t−読出した後、受信側の処理を行う。そ
の後TCRQもセットされている旨を認識し、送信側の
処理の後、WADR30でTCR(REGn42 ) 
k選択して、送信文字をLA、7ヘライトする。
第4図は、連続転送用LA7の構成例を示す。
図中、REG、5O−REGn52.MPX53.LC
ONT54は前記単発用LA7と同様であり、CWRC
55は、LAC4からの連続データを受信する為の回路
、CRDC56は、LAC4へ連続データを送信する為
の回路である。前記単発用LA7と同様の例をとると、
LAC4からのREAD26とLN24を受領すると、
CRDC56はSTR(REG、 50 ) t7) 
RCRQがセットされている事を認識し、STR(RE
GI 50 )とRCR(REGt51 )の内容をR
8TB27を伴いLAC4へ連続転送する。また、LA
C4からHEAD(次にTCR(REGn52 ) ヘ
のデータが続く旨が示されている)とTCR(REGn
52 )へのデータを連続受信すると、HEADの内容
を解析して、TCR(REGn52 )へ送信文字を書
込む。
第5図は単発転送時に於けるLAC4とLA7の間のデ
ータ転送のタイムチャートである。読出し動作において
はまず、RADRによりSTRのアドレスを指示してR
EADの立下りのタイミングでLA7からのRDTを読
み取る。STHの内容に従い次に必要なLA7の情報を
順次読み出しながら処理する。読み出すデータには例え
ば、受信文字。
受信エラー検出、送信エラー検出9ロ線異常検出等があ
る。書込み動作に於いても読出し側と同様にWADRに
よ、9 LA7内のアドレスを選択しながら、順次デー
タを書込む。LA7はWRITEの立下りでWDTの内
容を取り込む。書込みデータには例えば、送信文字、送
受信開始/終了指示2回線制御信号オン/オフ指示等が
ある。
第6図は連続転送時に於けるLAC4とLA7の間のデ
ータ転送のタイムチャートである。単発転送との相違は
、RADR,WADR’を必要とせず、転送データが連
続している事及びR8TB、WSTBが必要な事である
以下、第1図を基に転送方式の切替えについて述べる。
KIND25二〇の時は、MPX、20がRDT28を
選択している為、LAC4がRADR29により読出し
を指示したデータはLA7より伝えられるOtた、LA
7への書込みに於いても、MPX、23 がC0NT1
1O出力t−選択しティる為、WADR30によって選
択されたLA?内のレジスタへC0NT11からのデー
タがそのまま書込まれる。また、KIND25=1の時
は、MPX420がRBUF18の出力を選択している
為、RADR29によシ読出しを指示されたデータは、
予めLA7より読出されRBUF18へ格納されている
データが伝、tられる。
また、LA7への書込みに於いても、MPXs23がC
WRC22の出力を選択している為、予めWB UF2
1へ書込まれているデータが全て連続してLA7へ書込
まれる。
〔発明の効果〕
以上述べた様に、本発明に於ける連続転送を使用すれば
、LAC−LA間のデータ転送時間がLACの処理時間
に殆んど影響なくなる為、LAC−LA間が長いケーブ
ルで接続される櫟なシステムで更に高性能を要求される
場合、極めて有効であり、また、単発転送を使用すれば
、LAC−LA間のデータ転送時間がLACの処理時間
に大きく影響するが、LAに連続転送の為の回路が不要
となる為、LACの性能を余り要求されない様なシステ
ムでは極めて有効である。この様に本発明によれば要求
性能に合致したLACの回線走査方式及びLAとの間の
データ転送方式を採用する為、性能とコストのバランス
のとれた回線制御装置を提供できる。
なお、実施例では、LAの種別tLA側よりLACへ通
知しているが、上位装置より予めLACへ通知しても効
果は相違ない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による1実施例の回線接続制御回路(L
AC)のブロック図、 第2図はLACにおける回線番号と処理およびデータ転
送の関係を示す図、 第3図は単発転送用LAの構成例を示す図、第4図は連
続転送用LAの構成例を示す図、第5図は単発転送時の
データ転送のタイムチャ第6図は連続転送時のデータ転
送のタイムチャート、 第7図は回線制御装置の1構成例を示す図である0 第1図において、10はメモリ、11は制御回路、12
〜14は回線番号レジスタ、15〜17は選択回路、1
8はレジスタ群、19は制御回路、20は選択回路、2
1はレジスタ群、22は制御回路、23は選択回路であ
る。 ミで2、 日、牒 単発転送用LAの構成イ列を示す図 鶴 3 図 連ま九転送¥IALAcy>構成イタ11を示す図LH
(LAへン READ(LAす EDT(tAよeυ (σ)涜出し動作 (b)書込す動作 単発転建]今のテ1り転送のクイムチv−S第 5 図 (幻訛出し動作 (b)書込H動作 速続転送時のデータ転送のタイムチャート第 6 図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)通信回線を接続し、文字の組立/分解および回線
    の異常監視等を行ない、上記組立/分解完了時または異
    常検出時に処理要求を発生する機能を有する回線接続部
    と、 上記回線接続部の処理要求を回線番号により走査し、処
    理要求を検出したとき文字の読出し/書込み等の制御を
    行なう回線接続制御部とをそなえる回線制御装置におい
    て、 上記回線接続制御部は、第1の種類の回線接続部または
    第2の種類の回線接続部のいずれかを接続可能とし、 上記第1の種類の回線接続部は、上記回線接続制御部か
    らの回線番号情報、情報読出し指示情報および読出し情
    報選択信号を受領したとき、該読出し情報選択信号によ
    り選択された処理要求種別情報または該処理要求種別に
    対応する処理要因情報を上記回線接続制御部へ単発転送
    する手段と、上記回線接続制御部より回線番号情報、情
    報書込み指示情報および書込み情報識別信号を伴ない単
    発転送される制御情報を、該書込み情報識別信号により
    選択される当該回線接続部内の各制御部へ書込む手段と
    を有し、 上記第2の種類の回線接続部は、上記回線番号情報およ
    び情報読出し指示情報を受領したとき、上記読出し情報
    選択信号には無関係に、処理要求種別情報および該処理
    要求種別に対応するすべての処理要因情報を上記回線接
    続制御部へ連続転送する手段と、上記情報書込み指示情
    報を伴ない、後続情報識別データを先頭にして上記回線
    接続制御部より連続転送される制御情報を受信し、該制
    御情報を上記後続情報識別データにもとづき当該回線接
    続部内の各制御部へ書込む手段を有し、さらに、上記回
    線接続制御部は、 上記第1または第2のいずれの種類の回線接続部が接続
    されているかを認識する手段をそなえ、接続される回線
    接続部の種別により、回線接続部との間のデータ転送制
    御を切替えるよう構成したことを特徴とする回線制御装
    置。
  2. (2)上記回線接続部の種別は、接続される回線接続部
    より上記回線接続制御部へ通知することを特徴とする特
    許請求の範囲第(1)項記載の回線制御装置。
  3. (3)上記第2の種類の回線接続部を接続する回線接続
    制御部において、上記情報読出し指示情報送出時の回線
    番号は、現在処理している回線の次に処理する回線の番
    号を示し、上記情報書込み指示情報送出時の回線番号は
    、現在処理している回線より以前に処理された回線の番
    号を示すことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記
    載の回線制御装置。
JP60250253A 1985-11-08 1985-11-08 回線制御装置 Granted JPS62110344A (ja)

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JP60250253A JPS62110344A (ja) 1985-11-08 1985-11-08 回線制御装置

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JPH0423978B2 JPH0423978B2 (ja) 1992-04-23

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58164359A (ja) * 1982-03-24 1983-09-29 Fujitsu Ltd 通信制御装置
JPS61262342A (ja) * 1985-05-16 1986-11-20 Nec Corp 通信制御装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58164359A (ja) * 1982-03-24 1983-09-29 Fujitsu Ltd 通信制御装置
JPS61262342A (ja) * 1985-05-16 1986-11-20 Nec Corp 通信制御装置

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