JPS62110941A - ドビ−織機の開口制御装置 - Google Patents
ドビ−織機の開口制御装置Info
- Publication number
- JPS62110941A JPS62110941A JP24633085A JP24633085A JPS62110941A JP S62110941 A JPS62110941 A JP S62110941A JP 24633085 A JP24633085 A JP 24633085A JP 24633085 A JP24633085 A JP 24633085A JP S62110941 A JPS62110941 A JP S62110941A
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- JP
- Japan
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- double
- electromagnet
- control device
- dobby
- arm lever
- Prior art date
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Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 12
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 2
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 5
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003993 interaction Effects 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 238000009941 weaving Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はドビー織機の経糸開口の制御装置に関し、特に
コンピュータからの制御11信号によって電磁石を選択
的に作動せしめ、以て経糸の上下動を制御する複動式ド
ビー織機の開口制?IIl装置に関する。
コンピュータからの制御11信号によって電磁石を選択
的に作動せしめ、以て経糸の上下動を制御する複動式ド
ビー織機の開口制?IIl装置に関する。
ハソタスレー弐複動式ドビー織機の経糸開口制御装置は
、第4図に示すようにフック2がナイフ2に引っ掛かっ
たときに、これに関連した綜絖枠3が持ち上げられ、そ
の他の綜絖枠は元のままに残され、両者の綜絖に挿通さ
れた経糸の間に杼口が形成される如くなされている。こ
のように、フック1をナイフ2に引っ掛けるか、引っI
卦けないかを選択するためには第5図に示すような紋紙
が用いられている。該紋紙は樹脂フィルム5に、織組織
に対応した緯糸−重筋の経糸の上下位置を孔の有無で示
した透孔4を穿孔したものであり、透孔の位置で対応す
る綜絖枠が持ち上げられるようになされている。
、第4図に示すようにフック2がナイフ2に引っ掛かっ
たときに、これに関連した綜絖枠3が持ち上げられ、そ
の他の綜絖枠は元のままに残され、両者の綜絖に挿通さ
れた経糸の間に杼口が形成される如くなされている。こ
のように、フック1をナイフ2に引っ掛けるか、引っI
卦けないかを選択するためには第5図に示すような紋紙
が用いられている。該紋紙は樹脂フィルム5に、織組織
に対応した緯糸−重筋の経糸の上下位置を孔の有無で示
した透孔4を穿孔したものであり、透孔の位置で対応す
る綜絖枠が持ち上げられるようになされている。
このような紋紙を用いる方式においては織組織が複雑に
なると、これに伴って紋紙の長さも膨大となり、その準
備、保守及び管理が困難となる。
なると、これに伴って紋紙の長さも膨大となり、その準
備、保守及び管理が困難となる。
しかも紋紙は消耗品であり、長間の使用には耐えられな
い欠点も有している。
い欠点も有している。
この欠点を解決するために、例えば特開昭60−717
32号にはプレッシャニードルの各々に対向する位置に
ソレノイドを取り付け、該ソレノイドにコンピュータか
ら制御信号を与えてプレッシャニードルの運動を制御せ
んとする4A置が開示されている。しかしこの公報には
これを具体化するための機械的機構については何らの示
唆もなく、単にアイデアの域に1ヒまっている。
32号にはプレッシャニードルの各々に対向する位置に
ソレノイドを取り付け、該ソレノイドにコンピュータか
ら制御信号を与えてプレッシャニードルの運動を制御せ
んとする4A置が開示されている。しかしこの公報には
これを具体化するための機械的機構については何らの示
唆もなく、単にアイデアの域に1ヒまっている。
(問題点を解決するだめの手段〕
本発明はこのような従来技術の問題点を解決し、電磁石
を利用した新規なドビー機構を提供せんとするものであ
る。
を利用した新規なドビー機構を提供せんとするものであ
る。
即ら本発明は予めプログラムされた励磁信号を織機の開
口動作の周期に合わせて電磁石に与え、該電磁石の吸引
反発動作によって、前記周期に一致して昇降する指令部
材を介して綜絖枠を制御ずろ方式のじビー機構において
、支点を中心に前記指令部材の昇降経路を横断するよう
に往復回動自在な双腕レバーを設け、前記電磁石の吸引
反発動作によって、該双腕レバーに前記指令部材の上界
を妨げる位置とこれを許容する位置のいずれかを選択的
に占めさせることを特徴とするドビー織機の開口制御装
置である。
口動作の周期に合わせて電磁石に与え、該電磁石の吸引
反発動作によって、前記周期に一致して昇降する指令部
材を介して綜絖枠を制御ずろ方式のじビー機構において
、支点を中心に前記指令部材の昇降経路を横断するよう
に往復回動自在な双腕レバーを設け、前記電磁石の吸引
反発動作によって、該双腕レバーに前記指令部材の上界
を妨げる位置とこれを許容する位置のいずれかを選択的
に占めさせることを特徴とするドビー織機の開口制御装
置である。
本発明は複動ドビー機構のみならず、回転式ドビー機構
にも適用することができる。
にも適用することができる。
本発明によれば、電磁石を利用した信頼度の高いドビー
機構の制御装置を得ることができる。
機構の制御装置を得ることができる。
第1図には前述のハフタスレー弐ドビー機構に本発明を
適用した例を示す。本発明の制御vt置は、フック11
と12とこれに対応して設けられたナイフ13.14と
の係合を、上下動する指令部材15.16の作用によっ
て選択し、最終的にワイヤロープ17,18を介して取
り付けられた綜絖枠(図示しない)の昇降運動を制御す
ることからなり、この原理は頭書に述べた従来技術と同
しである。指令部材15.16はその上部にサポーテイ
ングロッド19.20を取り付けられ、該ロット川9,
20はガイド仮21.22の孔を貫通して上方に延在し
ている。ロット19.20の途中に設けられた止め板2
3.24と下部ガイド板21との間にはスプリング25
.26が設置され、常にロッドを一上方に付勢している
。止め板23゜24には織機の開口運動に同門してyl
l降する押し下げ部材27.28が上から係合しており
、このためロット19.20、従って指令部材15.1
6は押し下げ部材27.28の下降運動によって共に下
降し、この押圧が解除されるとスプリング25.26の
付勢力によって上昇せしめられる。
適用した例を示す。本発明の制御vt置は、フック11
と12とこれに対応して設けられたナイフ13.14と
の係合を、上下動する指令部材15.16の作用によっ
て選択し、最終的にワイヤロープ17,18を介して取
り付けられた綜絖枠(図示しない)の昇降運動を制御す
ることからなり、この原理は頭書に述べた従来技術と同
しである。指令部材15.16はその上部にサポーテイ
ングロッド19.20を取り付けられ、該ロット川9,
20はガイド仮21.22の孔を貫通して上方に延在し
ている。ロット19.20の途中に設けられた止め板2
3.24と下部ガイド板21との間にはスプリング25
.26が設置され、常にロッドを一上方に付勢している
。止め板23゜24には織機の開口運動に同門してyl
l降する押し下げ部材27.28が上から係合しており
、このためロット19.20、従って指令部材15.1
6は押し下げ部材27.28の下降運動によって共に下
降し、この押圧が解除されるとスプリング25.26の
付勢力によって上昇せしめられる。
前記上部ガイド板22の上方には、し’ ノド’ 19
。
。
20の先端にそれぞれ対応する位置に所定中の開口29
.30を具えた11動規制板31が設置されている。該
規制板31の史に上方には各開口に対応して、支軸32
.33を中心に回動自在な双腕レバー34.35が+C
TLされ、それぞれその側方に設置された電磁石36.
37によってその揺動姿勢を制御されている。この部分
の詳細を第2図及び第3図に示す拡大図によって説明す
る。第2図には第1図の左方の一組の部材のみについて
示されているが、右方のものについてもこれと同様であ
る。電磁石36はヨークの両端38.39に異磁極が生
じるようにコイル40が巻かれており、更に該両端が双
腕レバー34の支軸32を挟んで4目互に反対側に位置
するように設置されている。
.30を具えた11動規制板31が設置されている。該
規制板31の史に上方には各開口に対応して、支軸32
.33を中心に回動自在な双腕レバー34.35が+C
TLされ、それぞれその側方に設置された電磁石36.
37によってその揺動姿勢を制御されている。この部分
の詳細を第2図及び第3図に示す拡大図によって説明す
る。第2図には第1図の左方の一組の部材のみについて
示されているが、右方のものについてもこれと同様であ
る。電磁石36はヨークの両端38.39に異磁極が生
じるようにコイル40が巻かれており、更に該両端が双
腕レバー34の支軸32を挟んで4目互に反対側に位置
するように設置されている。
この磁極に対面する双腕レバー34の上下両個所には、
同し極性の磁極(この例ではS極)が外側に出るように
永久磁石片41.42が取り付けられている。双腕レバ
ー34の下端は、前記揺動規制+ff131の開口29
内に入っており、支軸32を中心に揺動すると開口29
の111全体を横断して動き得るようになっている。
同し極性の磁極(この例ではS極)が外側に出るように
永久磁石片41.42が取り付けられている。双腕レバ
ー34の下端は、前記揺動規制+ff131の開口29
内に入っており、支軸32を中心に揺動すると開口29
の111全体を横断して動き得るようになっている。
前記サポーテイングロット19の軸線は、間口29の右
側領域を通っており、従って前記双腕レバー34の下◇
:tが左に位iξしているときには、すボーティングロ
ッド19の上端は、押し下げ部材27の上昇に伴って開
口29内に上昇し得る。一方、双腕レバー34の下端が
右に揺動しているときには、サポーテイングロッド19
はこれに妨げられて上昇を阻止される。即ちこの双腕レ
バー34の揺動位置によってサポーテイングロッド19
、従ってこれに結合された指令部材15の上昇運動が制
御されることが理解されよう。
側領域を通っており、従って前記双腕レバー34の下◇
:tが左に位iξしているときには、すボーティングロ
ッド19の上端は、押し下げ部材27の上昇に伴って開
口29内に上昇し得る。一方、双腕レバー34の下端が
右に揺動しているときには、サポーテイングロッド19
はこれに妨げられて上昇を阻止される。即ちこの双腕レ
バー34の揺動位置によってサポーテイングロッド19
、従ってこれに結合された指令部材15の上昇運動が制
御されることが理解されよう。
この双腕レバー34の動きは、これに取り付けられた磁
石片41.42と電磁石36との相互作用によって規制
される。図示のように、磁石片41と42がそれぞれS
極を外側に向けて設置されている場合に、これと対面す
る電磁石36のコイル40に、上端38にN極、下端3
9にS極が生ずるように通電すると、異極同士は吸引し
同極同士は反発する性質から、双腕レバー34は時計方
向に回動し、第2図に示すように、その下端は開口の左
側面に位置する。一方、電磁石36がこれと逆の磁性に
励磁されると、双腕レバー34は反時計方向に回動し、
第3図に示すように、その下端は開口の右側面に位置す
る。
石片41.42と電磁石36との相互作用によって規制
される。図示のように、磁石片41と42がそれぞれS
極を外側に向けて設置されている場合に、これと対面す
る電磁石36のコイル40に、上端38にN極、下端3
9にS極が生ずるように通電すると、異極同士は吸引し
同極同士は反発する性質から、双腕レバー34は時計方
向に回動し、第2図に示すように、その下端は開口の左
側面に位置する。一方、電磁石36がこれと逆の磁性に
励磁されると、双腕レバー34は反時計方向に回動し、
第3図に示すように、その下端は開口の右側面に位置す
る。
このような双腕レバー34の位置に応じて、指令部材1
5のサボーテイングロ・ノド19は、押しFげ部材27
の」−昇に伴ってそのまま上昇を続けるか(第2図)、
又は上昇を阻止される(第31図)。
5のサボーテイングロ・ノド19は、押しFげ部材27
の」−昇に伴ってそのまま上昇を続けるか(第2図)、
又は上昇を阻止される(第31図)。
これによって、指令部材15に支えられたフックtiは
左右に揺動するナイフ13の作用域から離脱したり(第
2図)、又は係合したりする(第3図)。
左右に揺動するナイフ13の作用域から離脱したり(第
2図)、又は係合したりする(第3図)。
前記双腕レバー34の磁石片41.42と電磁石36の
磁極との距離は、両者が最も接近したとき、即ち双腕レ
バー34の下端が開口29のいずれかの側面に接したと
きに、なお対面する磁極同士の間に若干の間隙が存在す
るように設定されている。これはコイル40の電流を遮
断したときに直ちに両磁極が分離し得るようにするため
である。
磁極との距離は、両者が最も接近したとき、即ち双腕レ
バー34の下端が開口29のいずれかの側面に接したと
きに、なお対面する磁極同士の間に若干の間隙が存在す
るように設定されている。これはコイル40の電流を遮
断したときに直ちに両磁極が分離し得るようにするため
である。
このように本発明の装置によれば、電磁石によって直接
にサポーテイングロッドを吸着して支持したり、解放し
たりすることなく、別に軽量の双腕レバーを設け、これ
を電磁石によって吸着して運動を制御し、且つ揺動規制
板によってその動きを一定範囲に制限したので、従来の
ソレノイドや電磁石を利用したドビー機構に比し、確実
な信頼性の高い結果を得ることが可能になった。
にサポーテイングロッドを吸着して支持したり、解放し
たりすることなく、別に軽量の双腕レバーを設け、これ
を電磁石によって吸着して運動を制御し、且つ揺動規制
板によってその動きを一定範囲に制限したので、従来の
ソレノイドや電磁石を利用したドビー機構に比し、確実
な信頼性の高い結果を得ることが可能になった。
第1図は本発明のドビー機構の概略側面図、第2図及び
第3図は本発明の要部を示す拡大図、第4図は複動式ド
ビー機構の概略図、 第5図は従来使用されていた紋紙の平面図である。 11.12・・・フック 13.14・・・ナイフ 15.16・・・指令部材 19.20・・・サポーテイングロッド21.22・・
・ガイ ド早反 29、:30・・・開口 31・・・揺動規制板 34.35・・・双腕レバー 3G、3T・・・電磁石 41.42・・・磁石片
第3図は本発明の要部を示す拡大図、第4図は複動式ド
ビー機構の概略図、 第5図は従来使用されていた紋紙の平面図である。 11.12・・・フック 13.14・・・ナイフ 15.16・・・指令部材 19.20・・・サポーテイングロッド21.22・・
・ガイ ド早反 29、:30・・・開口 31・・・揺動規制板 34.35・・・双腕レバー 3G、3T・・・電磁石 41.42・・・磁石片
Claims (1)
- 1、予めプログラムされた励磁信号を織機の開口動作の
周期に合わせて電磁石に与え、該電磁石の吸引反発動作
によって、前記周期に一致して昇降する指令部材を介し
て綜絖枠を制御する方式のドビー機構において、支点を
中心に前記指令部材の昇降経路を横断するように往復回
動自在な双腕レバーを設け、前記電磁石の吸引反発動作
によって、該双腕レバーに前記指令部材の上昇を妨げる
位置とこれを許容する位置のいずれかを選択的に占めさ
せることを特徴とするドビー織機の開口制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60246330A JPH0723570B2 (ja) | 1985-11-05 | 1985-11-05 | ドビ−織機の開口制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60246330A JPH0723570B2 (ja) | 1985-11-05 | 1985-11-05 | ドビ−織機の開口制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62110941A true JPS62110941A (ja) | 1987-05-22 |
| JPH0723570B2 JPH0723570B2 (ja) | 1995-03-15 |
Family
ID=17146958
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60246330A Expired - Lifetime JPH0723570B2 (ja) | 1985-11-05 | 1985-11-05 | ドビ−織機の開口制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0723570B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5921741A (ja) * | 1982-07-26 | 1984-02-03 | 東レ株式会社 | ジヤカ−ドの経糸開口制御装置 |
| JPS5964980U (ja) * | 1982-10-21 | 1984-04-28 | 南 建次 | 紋織装置 |
-
1985
- 1985-11-05 JP JP60246330A patent/JPH0723570B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5921741A (ja) * | 1982-07-26 | 1984-02-03 | 東レ株式会社 | ジヤカ−ドの経糸開口制御装置 |
| JPS5964980U (ja) * | 1982-10-21 | 1984-04-28 | 南 建次 | 紋織装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0723570B2 (ja) | 1995-03-15 |
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