JPS62112904A - 穀粒乾燥機用バ−ナの燃焼用空気吸入装置 - Google Patents
穀粒乾燥機用バ−ナの燃焼用空気吸入装置Info
- Publication number
- JPS62112904A JPS62112904A JP25173885A JP25173885A JPS62112904A JP S62112904 A JPS62112904 A JP S62112904A JP 25173885 A JP25173885 A JP 25173885A JP 25173885 A JP25173885 A JP 25173885A JP S62112904 A JPS62112904 A JP S62112904A
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- Japan
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- air
- combustion
- amount
- fuel
- burner
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- Air Supply (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、穀粒乾畳機用バーナの燃焼用空気吸入装置
に関する。
に関する。
従来の技術
従来は、燃刺倶16装おより供給される燃料と。
送風機より倶紬される燃焼用空気とが拡[I内へ供給さ
れ、この紘M筒内で顔燃朝が気化され、この気売燃刺が
噴出1より噴出燃焼して燃焼大喪となり、この燃焼火炎
が熱風となり、こめ熱風とバーナ部を通過する外気風と
がjJ合して乾燥用熱風となって穀粒を乾燥するが、こ
のバー≠部を通過する該外気臓量が1勤しても1M燃焼
火炎を噴出する噴出口部と該送風機“より′供給される
該燃焼用空気を吸入する吸入口mあ圧カー同己である装
置であった。 ・。
れ、この紘M筒内で顔燃朝が気化され、この気売燃刺が
噴出1より噴出燃焼して燃焼大喪となり、この燃焼火炎
が熱風となり、こめ熱風とバーナ部を通過する外気風と
がjJ合して乾燥用熱風となって穀粒を乾燥するが、こ
のバー≠部を通過する該外気臓量が1勤しても1M燃焼
火炎を噴出する噴出口部と該送風機“より′供給される
該燃焼用空気を吸入する吸入口mあ圧カー同己である装
置であった。 ・。
発−が解決しようとするlFI題点
燃料供給*匿より回転する拡Wk餉^へ燃料が供給され
、こめ供給燃料量に見6っ麩−焼石空気が送風−より供
給されて、該拡散筒^で該燃料が気化きれ、この気化燃
料が噴出口より噴出燃焼して燃焼火炎となり、こめ燃焼
大喪がミーとなり、この−風とバ]すのE’9flを通
^する外気風とが乾燥用熱風となり、この乾燥用熱風に
乾燥畿内上m1stを1&返す穀粒は晒されて乾燥され
る影態の該乾燥橡では、この乾燥作1#開始のときには
、該乾燥畿内の該穀粒の密度は相であるが乾燥が進むに
つれて密となり、このため該バーナの周囲を通過する該
外気風の風擾が変動し、この外気風量の変動により、該
バーナは該燃料に対して適正な該燃焼用空気が供給され
ていても、該外気風量が増加したときには、この増加し
た該外気風によって該バーナは冷却されることとなり、
該燃料の気化が思〈なり、このため該燃焼大喪がリフト
状態になって、該バーナの燃焼状態が不安定になること
があった。
、こめ供給燃料量に見6っ麩−焼石空気が送風−より供
給されて、該拡散筒^で該燃料が気化きれ、この気化燃
料が噴出口より噴出燃焼して燃焼火炎となり、こめ燃焼
大喪がミーとなり、この−風とバ]すのE’9flを通
^する外気風とが乾燥用熱風となり、この乾燥用熱風に
乾燥畿内上m1stを1&返す穀粒は晒されて乾燥され
る影態の該乾燥橡では、この乾燥作1#開始のときには
、該乾燥畿内の該穀粒の密度は相であるが乾燥が進むに
つれて密となり、このため該バーナの周囲を通過する該
外気風の風擾が変動し、この外気風量の変動により、該
バーナは該燃料に対して適正な該燃焼用空気が供給され
ていても、該外気風量が増加したときには、この増加し
た該外気風によって該バーナは冷却されることとなり、
該燃料の気化が思〈なり、このため該燃焼大喪がリフト
状態になって、該バーナの燃焼状態が不安定になること
があった。
問題点を解決するための手段
この発明は、燃料供IIh装置(1)より供給された燃
料t−回転により誘導拡散する拡散筒(2)と、この拡
散n(2)内へ燃焼用空気を送風する送風機(3)を設
け、該拡散筒(2)内で該燃料を気化させこの気化燃料
を噴出燃焼させる噴出口(4)を設け、該送風機(3)
で該燃焼用空気を吸入する吸入筒(6)の吸入■(7,
)/illを列置風の導入される通風筒(5)内に設け
ると共に、この通風、、1lI(5)内を通過する該外
気風の増加により該吸入o(7)部の圧力を低ドさせて
この吸入口(7)flより吸入する該燃焼用空気−を設
定燃焼空気量より誠すさせる圧力低下「漬を設けてなる
暑粒乾燥檄用バーナの燃焼用空気吸入装置のml&とす
る。
料t−回転により誘導拡散する拡散筒(2)と、この拡
散n(2)内へ燃焼用空気を送風する送風機(3)を設
け、該拡散筒(2)内で該燃料を気化させこの気化燃料
を噴出燃焼させる噴出口(4)を設け、該送風機(3)
で該燃焼用空気を吸入する吸入筒(6)の吸入■(7,
)/illを列置風の導入される通風筒(5)内に設け
ると共に、この通風、、1lI(5)内を通過する該外
気風の増加により該吸入o(7)部の圧力を低ドさせて
この吸入口(7)flより吸入する該燃焼用空気−を設
定燃焼空気量より誠すさせる圧力低下「漬を設けてなる
暑粒乾燥檄用バーナの燃焼用空気吸入装置のml&とす
る。
発明の作用
燃刺供fIh装21 (1)より回転する拡散筒(2)
内へ燃料が供給され、この惧給燃刺峡に見合った所定量
の燃焼用空気が吸入筒(6)の吸入「I(7)より吸入
され、 送Jtal (3) テM拡@t’l (2)
内へ供給され、該燃料が該拡散筒(2)内で気化され、
この気化燃車帽が噴出1(4)より噴出燃焼して燃焼火
炎となり、この燃焼火炎が熱風となり、この熱風とバー
ナv4囲の通jll(5)内を通過する外気風とが混合
して乾燥用8jILとなり、この乾燥用熱風に乾燈檄内
に収容した穀粒は、Ili環を繰返しながら晒されて乾
燥される。
内へ燃料が供給され、この惧給燃刺峡に見合った所定量
の燃焼用空気が吸入筒(6)の吸入「I(7)より吸入
され、 送Jtal (3) テM拡@t’l (2)
内へ供給され、該燃料が該拡散筒(2)内で気化され、
この気化燃車帽が噴出1(4)より噴出燃焼して燃焼火
炎となり、この燃焼火炎が熱風となり、この熱風とバー
ナv4囲の通jll(5)内を通過する外気風とが混合
して乾燥用8jILとなり、この乾燥用熱風に乾燈檄内
に収容した穀粒は、Ili環を繰返しながら晒されて乾
燥される。
この乾燥作!中に、該乾燥横内に収容した該穀粒の密度
が和であると2該バ一十mmの該通風筒(5)内を通過
する該外気風量が増加し、この外気風量が増加したとS
には該供IIh燃料に見会ったJII定しf−該燃焼用
空気量より少量の該燃焼用空気♀が該吸入筒(6)の該
吸入口(7)より吸入されて該祷風椴(3)で供給され
、該バーナは燃焼する。
が和であると2該バ一十mmの該通風筒(5)内を通過
する該外気風量が増加し、この外気風量が増加したとS
には該供IIh燃料に見会ったJII定しf−該燃焼用
空気量より少量の該燃焼用空気♀が該吸入筒(6)の該
吸入口(7)より吸入されて該祷風椴(3)で供給され
、該バーナは燃焼する。
発明の効果
この発明により2バーナJlllの゛通風筒(5)内を
通過する外気風量が#I加したとSには、拡散筒(2)
内へ供給される燃料量に見合った設定の燃焼用空気量よ
り少量の該燃焼空気量が1例えば。
通過する外気風量が#I加したとSには、拡散筒(2)
内へ供給される燃料量に見合った設定の燃焼用空気量よ
り少量の該燃焼空気量が1例えば。
吸入# (6)の吸入口(7)部に抵抗体を設けるとか
、又は該吸入口(ア)前部近−の該通風1m1(5)の
吐出部を小径にするなどの手段を11シて該吸入口(7
)mの圧力を低下させることにシリ。
、又は該吸入口(ア)前部近−の該通風1m1(5)の
吐出部を小径にするなどの手段を11シて該吸入口(7
)mの圧力を低下させることにシリ。
この吸入r1(7)より吸引する該燃焼用空気量がUi
R定の紘嵯焼空気量シリ減少することとなり。
R定の紘嵯焼空気量シリ減少することとなり。
シのため一バーナは該外気風量の増加により冷却されて
も、該燃焼用空気量が該設定−より減少しているため、
該燃才1の気化が良好となり、該バーナは常に安定した
状態で燃焼する。
も、該燃焼用空気量が該設定−より減少しているため、
該燃才1の気化が良好となり、該バーナは常に安定した
状態で燃焼する。
実施例
なお1.図例において、乾燥It (8)の椴璧(9)
は前後方向に長いvTIa視長方彫状て、前S噴板及び
左右壁板よりなり、このIvI壁坂部には箱形状の通風
筒(5)を設け、この4風餉(5)にはバーナ(io)
を内蔵して/It lt 、又この乾燥緻(8)を始動
及び停止等のgalllな行なう操作装置!1(11)
を設け、該1alv板曲部には穀粒を上部へ搬送する昇
殻橡(12)を設け、該後壁&?藩に1士排風檄(13
)を設け、該檄?(9)内の下部には移送III綻な内
蔵して設けた集穀@(14)を設け、この集穀樋、(1
0上側には乾燥室(15) 、 (15)を設けて連
通させ、この乾燥室(15) 、 (Is)下部には
穀粒を繰出し流下させる紛、111バルブ(1B) 、
(16)を軸支し、該乾燥室(15) 、 (1
5)内側には熱風室(17)を形成して、この熱風室(
17)と該バーナ(io)とは連通させたa成で、あり
、該乾燥室(15)、(15)外側と該左右壁板との間
には排風室(18’) 、 (lej)を形成して、
この排風室(18)、(1,1)とA[jt機(13)
とは連通させた構成でありル自バーナ(10)のjFI
IIF!より外気風が吸入される構成〒ある。
は前後方向に長いvTIa視長方彫状て、前S噴板及び
左右壁板よりなり、このIvI壁坂部には箱形状の通風
筒(5)を設け、この4風餉(5)にはバーナ(io)
を内蔵して/It lt 、又この乾燥緻(8)を始動
及び停止等のgalllな行なう操作装置!1(11)
を設け、該1alv板曲部には穀粒を上部へ搬送する昇
殻橡(12)を設け、該後壁&?藩に1士排風檄(13
)を設け、該檄?(9)内の下部には移送III綻な内
蔵して設けた集穀@(14)を設け、この集穀樋、(1
0上側には乾燥室(15) 、 (15)を設けて連
通させ、この乾燥室(15) 、 (Is)下部には
穀粒を繰出し流下させる紛、111バルブ(1B) 、
(16)を軸支し、該乾燥室(15) 、 (1
5)内側には熱風室(17)を形成して、この熱風室(
17)と該バーナ(io)とは連通させたa成で、あり
、該乾燥室(15)、(15)外側と該左右壁板との間
には排風室(18’) 、 (lej)を形成して、
この排風室(18)、(1,1)とA[jt機(13)
とは連通させた構成でありル自バーナ(10)のjFI
IIF!より外気風が吸入される構成〒ある。
1偵乾煙室(15)、(15)J二側には貯留室(19
)をにイ成し1 この貯留室(19)i側には移送螺旋
を内蔵して設置また移送樋(20)及び天井板(2I)
をa(i i、1.この移送樋(20)中央部には移送
穀粒をこの貯留室(19)内へ供給する供給口を設け、
この(1(給1のド部には穀粒を該貯留室(19)内へ
均等に拡散−元する拡散1i(22)を設け、該後壁板
f部にはモータ(23)を、該昇殻機(12)上部には
モータ(20を設け、該モータ(23)で該集穀樋(目
)内の該移送螺旋、該繰出バルブ(1B)、、(+6)
及び該耕風橡(13)等を回転駆動し、該モータ(24
)で該移送樋(20)内の該移送螺旋、該昇穀檄(12
)内のパケットコンベアー(25)及び該w1散IB(
22)等を回転駆動する構成であり、該熱風室(17)
・内のa#後壁板内壁には、この熱風室(17)内の熱
風温度を検出する熱風温度検出セン号−(2B)を設け
た禍1此である。
)をにイ成し1 この貯留室(19)i側には移送螺旋
を内蔵して設置また移送樋(20)及び天井板(2I)
をa(i i、1.この移送樋(20)中央部には移送
穀粒をこの貯留室(19)内へ供給する供給口を設け、
この(1(給1のド部には穀粒を該貯留室(19)内へ
均等に拡散−元する拡散1i(22)を設け、該後壁板
f部にはモータ(23)を、該昇殻機(12)上部には
モータ(20を設け、該モータ(23)で該集穀樋(目
)内の該移送螺旋、該繰出バルブ(1B)、、(+6)
及び該耕風橡(13)等を回転駆動し、該モータ(24
)で該移送樋(20)内の該移送螺旋、該昇穀檄(12
)内のパケットコンベアー(25)及び該w1散IB(
22)等を回転駆動する構成であり、該熱風室(17)
・内のa#後壁板内壁には、この熱風室(17)内の熱
風温度を検出する熱風温度検出セン号−(2B)を設け
た禍1此である。
前記バーナ(’10)if前記通風1(5)ド板内1V
部より上部へ突出する取伺板(27)に装着し、このバ
ーナ(lO)は後部には燃焼用空気t−送送風る円筒状
で前後壁板の中央部が開1’1illした送風筒(28
)を設け2この送風IFl[(2B)内には拡散筒(2
)を回転駆動するモータ(29)を設け、融通M%’1
(28)前壁板には中央部が開口した燃焼筒(30)を
設け2この燃焼筒(30)の該開1J部には先端が開口
した円錐状の案内幅(31)を設け2該燃焼#(30)
には外周近傍部に気化燃料の−gが噴出する噴出孔(3
2)を有し、中央部が開口し内側へ#I#4した傾斜部
を有する噴出tf& (33)を設け、この噴出筒(3
3)と該燃焼筒(30)との四には気化燃料が通過する
通過路(34)を形成した構xllであり、該燃焼筒(
30)外周詫傍部に1」燃料に着火させる点火ヒータ(
35)を設置1だ構成である。
部より上部へ突出する取伺板(27)に装着し、このバ
ーナ(lO)は後部には燃焼用空気t−送送風る円筒状
で前後壁板の中央部が開1’1illした送風筒(28
)を設け2この送風IFl[(2B)内には拡散筒(2
)を回転駆動するモータ(29)を設け、融通M%’1
(28)前壁板には中央部が開口した燃焼筒(30)を
設け2この燃焼筒(30)の該開1J部には先端が開口
した円錐状の案内幅(31)を設け2該燃焼#(30)
には外周近傍部に気化燃料の−gが噴出する噴出孔(3
2)を有し、中央部が開口し内側へ#I#4した傾斜部
を有する噴出tf& (33)を設け、この噴出筒(3
3)と該燃焼筒(30)との四には気化燃料が通過する
通過路(34)を形成した構xllであり、該燃焼筒(
30)外周詫傍部に1」燃料に着火させる点火ヒータ(
35)を設置1だ構成である。
該モータ(29)軸端部に1」燃才哩ノズル(36)よ
り供給される燃料を受()て回転飛/l+させる飛紗体
(37)及び該案内ll11(31)に沿う該拡散筒(
2)【1llJ着し、この拡散筒(2)はコツプの如き
形状で1”161部が外周方向に折白し、先端外周縁が
円錐形状に拡径し、m端部が小径円湾でこの小径円筒、
fl[と該拡径部とを連接する垂直部を有し、この垂直
部と該口縁部との、間には燃料が流出しうる小間隙を配
設して固着し、この拡径部と該噴出筒(33)の、該傾
#1部との間には気化燃料が噴出燃焼する噴出+:+(
4’)を形成したAl1虞である。
り供給される燃料を受()て回転飛/l+させる飛紗体
(37)及び該案内ll11(31)に沿う該拡散筒(
2)【1llJ着し、この拡散筒(2)はコツプの如き
形状で1”161部が外周方向に折白し、先端外周縁が
円錐形状に拡径し、m端部が小径円湾でこの小径円筒、
fl[と該拡径部とを連接する垂直部を有し、この垂直
部と該口縁部との、間には燃料が流出しうる小間隙を配
設して固着し、この拡径部と該噴出筒(33)の、該傾
#1部との間には気化燃料が噴出燃焼する噴出+:+(
4’)を形成したAl1虞である。
前記乾燥機(8)前部には#l料タンク(3B)をio
欝し、前記通風筒(5)下板外側部には燃料供鯖装[(
1’)を設け、該燃料タンク(38)より燃料ホース(
39)を経て該燃料供給装W(1)で燃ネ樗を吸入し、
この燃料供給装置 (1)でこの燃料を燃料供給管(4
0) 、 1燃料ノズル(36)を経て蟲責飛1散体(
37”) 、1−へ該燃料を噴射供給する構成である。
欝し、前記通風筒(5)下板外側部には燃料供鯖装[(
1’)を設け、該燃料タンク(38)より燃料ホース(
39)を経て該燃料供給装W(1)で燃ネ樗を吸入し、
この燃料供給装置 (1)でこの燃料を燃料供給管(4
0) 、 1燃料ノズル(36)を経て蟲責飛1散体(
37”) 、1−へ該燃料を噴射供給する構成である。
燃焼用空気は前記通風筒(5)下板外側部に設けた送風
機(3)を送風機モータ(41)で回転駆動させ、この
送風機(3)と連通した側面視し字状で前記通風筒(5
)内へ突出させた吸入筒(6)の吸入口(7)より吸入
し、融通に檄(3)〒この送風機(3)と前記通風筒(
28)の前記後壁板の前記開口部とのff1lをi!I
!接した送風ダクト(42)を経て該通風筒(211)
内へ送風する4111戊であり、該吸入筒(6)の1−
側にはt円形状の抵抗体(43)を固着し、該吸入筒(
6)の該吸入ty(7)前部近傍部には該通風筒(5)
の@l山部を小ffとする円筒状の吐出抵抗#(44’
)を設けて、この通風筒(5)内を通過する外気風が増
加すると、該吸入口(7) flの圧力が低下17て、
この吸入r+ (7)より吸入する該燃焼111空気鰻
が設定の燃焼用空気量より減少する構成である。
機(3)を送風機モータ(41)で回転駆動させ、この
送風機(3)と連通した側面視し字状で前記通風筒(5
)内へ突出させた吸入筒(6)の吸入口(7)より吸入
し、融通に檄(3)〒この送風機(3)と前記通風筒(
28)の前記後壁板の前記開口部とのff1lをi!I
!接した送風ダクト(42)を経て該通風筒(211)
内へ送風する4111戊であり、該吸入筒(6)の1−
側にはt円形状の抵抗体(43)を固着し、該吸入筒(
6)の該吸入ty(7)前部近傍部には該通風筒(5)
の@l山部を小ffとする円筒状の吐出抵抗#(44’
)を設けて、この通風筒(5)内を通過する外気風が増
加すると、該吸入口(7) flの圧力が低下17て、
この吸入r+ (7)より吸入する該燃焼111空気鰻
が設定の燃焼用空気量より減少する構成である。
前記模作装置(11)は箱形状で1表面板には始動スイ
ッチ(45) 、停止1−スイッチ(4e) 、熱風編
度設定蝋み(47)及びタイマー瓢み(48)を設は内
部には制御装置(49)を設けたAl6成であり、この
制御装fi(49)は該各スイッチ(45’) 、
C48>及び該6諷み(47) 、 (4111)の
操作が入力される構成であり、又前記熱風111F検出
センサー(28)が検出する検出値がA−Dll換され
て入力されるJilI成であり、この、制@装置(48
)で前記各モータ(23) 、 (2,4’)、(2
9)、(41)を始動及び停止等の制御を行なう構成で
あり、又前記燃料供給装El (1)を#h動、停止l
:及びこの燃114供給装置(1)で吸入する燃#4I
kt−変更制御する構成で、ある。
ッチ(45) 、停止1−スイッチ(4e) 、熱風編
度設定蝋み(47)及びタイマー瓢み(48)を設は内
部には制御装置(49)を設けたAl6成であり、この
制御装fi(49)は該各スイッチ(45’) 、
C48>及び該6諷み(47) 、 (4111)の
操作が入力される構成であり、又前記熱風111F検出
センサー(28)が検出する検出値がA−Dll換され
て入力されるJilI成であり、この、制@装置(48
)で前記各モータ(23) 、 (2,4’)、(2
9)、(41)を始動及び停止等の制御を行なう構成で
あり、又前記燃料供給装El (1)を#h動、停止l
:及びこの燃114供給装置(1)で吸入する燃#4I
kt−変更制御する構成で、ある。
該制御装置(49)は該熱風温度設定紙み(47)を操
作すると、この制御装置 (48)に設定して記憶させ
た熱風温度が選定され2この設定熱風温度になるように
前記熱風温度検出センサー(2B)が前記熱風室(I7
)内の熱風温度を検出し2この検出熱風温度と該設定熱
風温度とを比較し、相違していると同じ温度になるよう
に2前記燃料供給装置、 (,1)を制御して2この燃
料供給装置(1)で前記バーナ(10)内へ供給する燃
f14を量を変更制御すると同時に、この供給燃料量に
よって該制御装W1(4+1)に設定して記憶させた設
定の前記燃焼用空気が供給される構成である。
作すると、この制御装置 (48)に設定して記憶させ
た熱風温度が選定され2この設定熱風温度になるように
前記熱風温度検出センサー(2B)が前記熱風室(I7
)内の熱風温度を検出し2この検出熱風温度と該設定熱
風温度とを比較し、相違していると同じ温度になるよう
に2前記燃料供給装置、 (,1)を制御して2この燃
料供給装置(1)で前記バーナ(10)内へ供給する燃
f14を量を変更制御すると同時に、この供給燃料量に
よって該制御装W1(4+1)に設定して記憶させた設
定の前記燃焼用空気が供給される構成である。
操作装211(II)の各紙み((7) 、、 (4
,[I)を操作し、始動スイッチ(45)を操作するこ
とにより。
,[I)を操作し、始動スイッチ(45)を操作するこ
とにより。
乾燥機(8)が始動するとD41!fに、バーナ(10
)の点火ヒータ(35)に通電され2この点火ヒータ(
35)が赤熱し、燃t1が燃ネ1タンク(38)から燃
料ホース(39)を経て燃才嗜イ」(給S!;a’1(
1)で吸入され、この燃料供給装置J(1)から燃ネ4
供給In(40)及び燃料ノズル(3G)を訂て飛散体
(37)の外amへ□噴射供給され、この飛散体(37
)でこの燃料を拡散筒(2)内lF部へ飛散し、w1散
鏑(2)内壁部を流下中にこの1^★情(2)のΦ6部
の小間隙部より噴出し、この噴出した燃料の一部が赤熱
した該点大ヒータ(35)に飛散し、r!!P+M大し
て燃焼が開始される。
)の点火ヒータ(35)に通電され2この点火ヒータ(
35)が赤熱し、燃t1が燃ネ1タンク(38)から燃
料ホース(39)を経て燃才嗜イ」(給S!;a’1(
1)で吸入され、この燃料供給装置J(1)から燃ネ4
供給In(40)及び燃料ノズル(3G)を訂て飛散体
(37)の外amへ□噴射供給され、この飛散体(37
)でこの燃料を拡散筒(2)内lF部へ飛散し、w1散
鏑(2)内壁部を流下中にこの1^★情(2)のΦ6部
の小間隙部より噴出し、この噴出した燃料の一部が赤熱
した該点大ヒータ(35)に飛散し、r!!P+M大し
て燃焼が開始される。
この燃焼で該拡/8!筒(2)が熱せられ、この拡散筒
1 (2)内をfItF中の靜燃才1が気化され、この
気化燃料と送風$1 (3)の回転により吸入v4(6
)の吸入口(7)より吸入され、この送11L機(3)
より送風ダク、ト(42)を軒て通風筒(28)内へ送
風される燃焼用空気とがWr111目+(4)及び噴出
孔(32)の二儒所より噴出燃焼して燃焼火炎となり、
この燃焼火炎が熱風となり、この熱風と該バーす(lo
) w4jllノ通風11i (5)内を通過する外気
風とが混合して乾燥用熱風となり、この乾燥用熱風が祷
風橡(I3)で吸われることにより、熱風室(17)よ
り乾燥室(I5)を通風し排風室(I8)を経て該徘風
橡口3)で吸引排風され、該乾燥機(8)の貯留室(1
9)内に収容した穀粒は、この貯留室(1g)より該乾
燥室(I5)内を流下中に、該乾燥用熱風に晒されて乾
燥され、繰出バルブ(1,8)で下部へと繰出され、下
部の移送螺旋で集穀槽(10を経て昇殻機(I2)内へ
移送供給され、この昇殻機(12)で上部へ搬送されて
移送樋(2o)内へ供給され2この移送樋(20)内の
移送螺旋でこの移送樋(20)を経て拡Wl■(22)
上へ移送供給され、コノ拡III’ (22) −c’
UIF?ili[(II) 内へ均等にy;斂還元され
て、I環乾燥され該タイマー弧み(4日)で設定した設
定時間が経過すると、該操作装置1(11)の制御装W
(49)で自動制御して該乾燥機(8)を自動停止す
る。
1 (2)内をfItF中の靜燃才1が気化され、この
気化燃料と送風$1 (3)の回転により吸入v4(6
)の吸入口(7)より吸入され、この送11L機(3)
より送風ダク、ト(42)を軒て通風筒(28)内へ送
風される燃焼用空気とがWr111目+(4)及び噴出
孔(32)の二儒所より噴出燃焼して燃焼火炎となり、
この燃焼火炎が熱風となり、この熱風と該バーす(lo
) w4jllノ通風11i (5)内を通過する外気
風とが混合して乾燥用熱風となり、この乾燥用熱風が祷
風橡(I3)で吸われることにより、熱風室(17)よ
り乾燥室(I5)を通風し排風室(I8)を経て該徘風
橡口3)で吸引排風され、該乾燥機(8)の貯留室(1
9)内に収容した穀粒は、この貯留室(1g)より該乾
燥室(I5)内を流下中に、該乾燥用熱風に晒されて乾
燥され、繰出バルブ(1,8)で下部へと繰出され、下
部の移送螺旋で集穀槽(10を経て昇殻機(I2)内へ
移送供給され、この昇殻機(12)で上部へ搬送されて
移送樋(2o)内へ供給され2この移送樋(20)内の
移送螺旋でこの移送樋(20)を経て拡Wl■(22)
上へ移送供給され、コノ拡III’ (22) −c’
UIF?ili[(II) 内へ均等にy;斂還元され
て、I環乾燥され該タイマー弧み(4日)で設定した設
定時間が経過すると、該操作装置1(11)の制御装W
(49)で自動制御して該乾燥機(8)を自動停止す
る。
この乾燥作東のときに、該乾燥室(15)内を流下する
該穀粒の密度が粗になると2前記バーナ(I0)の周囲
の該通風筒(5)内を通過する該外気風が増加し、この
外気風が増加すると該吸入vl(6)上側の抵抗体(4
3)と該吸入口(7) #J1に設けた吐出抵抗筒・(
44)との影響によって該吸入口(7)部の圧力が低下
し、この圧力の低下により該吸入口(7)!より吸入す
る該燃焼用空気量が設定記憶させた設定燃焼用空気量よ
り減少し7この減少した該燃焼用空気量が供給されて、
該バーナ(io)は燃焼する。
該穀粒の密度が粗になると2前記バーナ(I0)の周囲
の該通風筒(5)内を通過する該外気風が増加し、この
外気風が増加すると該吸入vl(6)上側の抵抗体(4
3)と該吸入口(7) #J1に設けた吐出抵抗筒・(
44)との影響によって該吸入口(7)部の圧力が低下
し、この圧力の低下により該吸入口(7)!より吸入す
る該燃焼用空気量が設定記憶させた設定燃焼用空気量よ
り減少し7この減少した該燃焼用空気量が供給されて、
該バーナ(io)は燃焼する。
前記外気風が増加すると、 1iit記バーナ(10)
内へ供給される該燃焼用空気量が、該設定燃焼用空気量
より減少するため、該バーナ(10)は増加した該外気
風によって冷却されても、該燃焼用空気量が減少してい
るため、このバーナ(10)は常に安定した状態で燃焼
する。
内へ供給される該燃焼用空気量が、該設定燃焼用空気量
より減少するため、該バーナ(10)は増加した該外気
風によって冷却されても、該燃焼用空気量が減少してい
るため、このバーナ(10)は常に安定した状態で燃焼
する。
図は、この発明の一実施例を示すもので、第1図は拡大
饅断面図、第2図は拡大正面図、第3図は乾燥機の側面
図、第4図は一部断面せる正面間第5図は乾燥機の一部
の拡大正面図〒ある。 図中、符号(1)は燃料供舶装置、(2)は拡散軸2
(3)は送風橡、(4)は噴出口、(5)は通風端、(
6)は吸入筒、(7)は吸入口を示す。
饅断面図、第2図は拡大正面図、第3図は乾燥機の側面
図、第4図は一部断面せる正面間第5図は乾燥機の一部
の拡大正面図〒ある。 図中、符号(1)は燃料供舶装置、(2)は拡散軸2
(3)は送風橡、(4)は噴出口、(5)は通風端、(
6)は吸入筒、(7)は吸入口を示す。
Claims (1)
- 燃料供給装置(1)より供給された燃料を回転により誘
導拡散する拡散筒(2)と、この拡散筒(2)内へ燃焼
用空気を送風する送風機(3)を設け、該拡散筒(2)
内で該燃料を気化させこの気化燃料を噴出燃焼させる噴
出口(4)を設け、該送風機(3)で該燃焼用空気を吸
入する吸入筒(6)の吸入口(7)部を外気風の導入さ
れる通風筒(5)内に設けると共に、この通風筒(5)
内を通過する該外気風の増加により該吸入口(7)部の
圧力を低下させてこの吸入口(7)部より吸入する該燃
焼用空気量を設定燃焼空気量より減少させる圧力低下手
段を設けてなる穀粒乾燥機用バーナの燃焼用空気吸入装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25173885A JPS62112904A (ja) | 1985-11-08 | 1985-11-08 | 穀粒乾燥機用バ−ナの燃焼用空気吸入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25173885A JPS62112904A (ja) | 1985-11-08 | 1985-11-08 | 穀粒乾燥機用バ−ナの燃焼用空気吸入装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62112904A true JPS62112904A (ja) | 1987-05-23 |
Family
ID=17227201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25173885A Pending JPS62112904A (ja) | 1985-11-08 | 1985-11-08 | 穀粒乾燥機用バ−ナの燃焼用空気吸入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62112904A (ja) |
-
1985
- 1985-11-08 JP JP25173885A patent/JPS62112904A/ja active Pending
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