JPS6211376A - キ−イング信号の位相調整回路 - Google Patents
キ−イング信号の位相調整回路Info
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- JPS6211376A JPS6211376A JP15088885A JP15088885A JPS6211376A JP S6211376 A JPS6211376 A JP S6211376A JP 15088885 A JP15088885 A JP 15088885A JP 15088885 A JP15088885 A JP 15088885A JP S6211376 A JPS6211376 A JP S6211376A
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- Japan
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- signal
- circuit
- variable delay
- output
- keying
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Studio Circuits (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はキーイング信号の位相調整回路に係り、特に2
つの映像信号を背景色により切替えるクロマキー映像切
替器(特殊効果増幅器)におけるキーイング信号の前縁
及び後縁の位相調整に関する。
つの映像信号を背景色により切替えるクロマキー映像切
替器(特殊効果増幅器)におけるキーイング信号の前縁
及び後縁の位相調整に関する。
従来の技術
第6図は従来のクロマキー映像切替器の一例のブロック
系統図を示す。同図中、入力端子1にはカラーテレビジ
ョンカメラで、所望の被写体画像(例えば人物)を単一
の色相の背景のFで撮像して得られた第7図(B)に示
す如き第1の映像信号が入来する。他方、入力端子2に
は、映像切替によって上記被写体画像の背景となるべき
、第2の映像信号が入来する。また、入力端子3,4及
び5には前記第1の映像信号と同一の映像情報に関する
赤(R)、緑(G)及び青(B)の三原色信号が入来し
、キージェネレータ6に供給される。
系統図を示す。同図中、入力端子1にはカラーテレビジ
ョンカメラで、所望の被写体画像(例えば人物)を単一
の色相の背景のFで撮像して得られた第7図(B)に示
す如き第1の映像信号が入来する。他方、入力端子2に
は、映像切替によって上記被写体画像の背景となるべき
、第2の映像信号が入来する。また、入力端子3,4及
び5には前記第1の映像信号と同一の映像情報に関する
赤(R)、緑(G)及び青(B)の三原色信号が入来し
、キージェネレータ6に供給される。
キージェネレータ6は入力三原色信号からキーイング信
号を得るための原色信号を任意に選択し、例えば背景色
が青色のときには青色信号と第7図(B)に破線■で示
す任意のスライスレベルとを比較し、青色の背景色部分
Iとは異なる色相の同図(B)に斜線■で示した被写体
画像部分ではハイレベルとなるような、同図(Δ)に示
す如きキーイング信号を発生出力する。なお、第7図(
B)は第1の映像信号を便宜上示しである。
号を得るための原色信号を任意に選択し、例えば背景色
が青色のときには青色信号と第7図(B)に破線■で示
す任意のスライスレベルとを比較し、青色の背景色部分
Iとは異なる色相の同図(B)に斜線■で示した被写体
画像部分ではハイレベルとなるような、同図(Δ)に示
す如きキーイング信号を発生出力する。なお、第7図(
B)は第1の映像信号を便宜上示しである。
キージェネレータ6より取り出された第7図(A)に示
す如ぎキーイング信号は、可変遅延線7を通してアナロ
グ切替回路8に供給され、ここで互いの時間合わせのた
めの固定遅延線9,10を通して供給される前記第1.
第2の映像信号のうち、キーイング信号がハイレベルの
期間は第1の映像信号(前記被写体画像)を選択出力さ
せ、他方、キーイング信号のローレベルの期間は第2の
映像信号を選択出力させる。これにより、出力端子11
には、第1の映像信号中の被写体画像が、第2の映像信
号にはめ込まれた如き合成映像信号が取り出される。
す如ぎキーイング信号は、可変遅延線7を通してアナロ
グ切替回路8に供給され、ここで互いの時間合わせのた
めの固定遅延線9,10を通して供給される前記第1.
第2の映像信号のうち、キーイング信号がハイレベルの
期間は第1の映像信号(前記被写体画像)を選択出力さ
せ、他方、キーイング信号のローレベルの期間は第2の
映像信号を選択出力させる。これにより、出力端子11
には、第1の映像信号中の被写体画像が、第2の映像信
号にはめ込まれた如き合成映像信号が取り出される。
発明が解決しようとする問題点
しかるに、上記の従来装置では、可変遅延線7によりキ
ーイング信号の遅延滑を可変する(キーイング信号の位
相を調整する)ことにより、第1及び第2の映像信号と
キーイング信号との時間合わせを行なっていたが、キー
イング信号のパルス幅を任意に設定することが困難であ
り、また可変遅延線7も大型化する等の問題点があった
。
ーイング信号の遅延滑を可変する(キーイング信号の位
相を調整する)ことにより、第1及び第2の映像信号と
キーイング信号との時間合わせを行なっていたが、キー
イング信号のパルス幅を任意に設定することが困難であ
り、また可変遅延線7も大型化する等の問題点があった
。
そこで、本発明は縦続接続された2つの可変遅延回路の
各出力信号を乗算器に供給することにより、上記の問題
点を解決したキーイング信号の位相調整回路を提供する
ことを目的とする。
各出力信号を乗算器に供給することにより、上記の問題
点を解決したキーイング信号の位相調整回路を提供する
ことを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明になるキーイング信号の位相調整回路は、キーイ
ング信号が供給される第1の可変遅延回路と、その出力
信号が供給される第2の可変遅延回路と、第1及び第2
の可変遅延回路の百出力信号が供給され、それらの乗算
出力信号をキーイング信号として出力する乗算器とより
なる。
ング信号が供給される第1の可変遅延回路と、その出力
信号が供給される第2の可変遅延回路と、第1及び第2
の可変遅延回路の百出力信号が供給され、それらの乗算
出力信号をキーイング信号として出力する乗算器とより
なる。
作用
キーイング信号は上記第1の可変遅延回路によりその後
縁の位相調整を行なわれた後、上記第2の可変遅延回路
に供給され、ここでその前縁の位相調整を行なわれる。
縁の位相調整を行なわれた後、上記第2の可変遅延回路
に供給され、ここでその前縁の位相調整を行なわれる。
第1及び第2の可変遅延回路の百出力信号は乗算器に供
給され、ここで論理積をとられてキーイング信号として
出力される。
給され、ここで論理積をとられてキーイング信号として
出力される。
なお、第1及び第2の可変遅延回路は、夫々積分回路と
その出力信号の極性を反転するインバータとよりなる回
路が2組縦続接続されてなる構成とした場合は、連続可
変と共に湿度特性を改善できる。
その出力信号の極性を反転するインバータとよりなる回
路が2組縦続接続されてなる構成とした場合は、連続可
変と共に湿度特性を改善できる。
実副例
以下、第1図乃至第5図と共に本発明回路の一実施例に
ついて詳細に説明する。
ついて詳細に説明する。
第1図は本発明回路をクロマキー映像切替器と共に示す
一実施例のブロック系統図を示す。同図中、第6図と同
一構成部分には同一符号を付し、その説明を適宜省略す
る。キージェネレータ6より取り出された第2図に示す
キーイング信号aは、第7図(Δ>、(B)に示したよ
うに、必要な被写体画像部分■の始端よりも前縁位置が
時間的に早く、また被写体画像部分■の終端よりも復縁
位置が時間的に遅く、キーイング信号aのハイレベル期
間は被写体画像部分よりも幅広い区間に亘つている。こ
のキーイング信号aは第1の可変遅延回路12に供給さ
れ、ここで第2図に示す如く被写体画像信号fの終端に
後縁が一致するように所定量遅延された信号すとされた
後筒2の可変遅延回路13に供給され、ここで被写体画
像信号fの始端に前縁が一致するように所定量遅延され
た信号Cとされる。
一実施例のブロック系統図を示す。同図中、第6図と同
一構成部分には同一符号を付し、その説明を適宜省略す
る。キージェネレータ6より取り出された第2図に示す
キーイング信号aは、第7図(Δ>、(B)に示したよ
うに、必要な被写体画像部分■の始端よりも前縁位置が
時間的に早く、また被写体画像部分■の終端よりも復縁
位置が時間的に遅く、キーイング信号aのハイレベル期
間は被写体画像部分よりも幅広い区間に亘つている。こ
のキーイング信号aは第1の可変遅延回路12に供給さ
れ、ここで第2図に示す如く被写体画像信号fの終端に
後縁が一致するように所定量遅延された信号すとされた
後筒2の可変遅延回路13に供給され、ここで被写体画
像信号fの始端に前縁が一致するように所定量遅延され
た信号Cとされる。
乗算器14は上記の可変遅延回路12.13と共にキー
イング信号の位相調整回路を構成しており、上記の信号
すとCとの論理積をとって得た第2図に示す如き信号d
をアナログ切替回路8ヘスイツチングパルスとして供給
する。一方、入力端子1に入来した第2図にeで示す第
1の映像信号は固定遅延線9により一定時間遅延されて
同図fに示す信号とされた後アナログ切替回路8に供給
される。これにより、アナログ切替回路8は入力信号f
の始端と終端に、位相調整により前縁と後縁が一致せし
められたキーイング信号dのハイレベル期間のみ、信号
fを出力端子11へ選択出力する。
イング信号の位相調整回路を構成しており、上記の信号
すとCとの論理積をとって得た第2図に示す如き信号d
をアナログ切替回路8ヘスイツチングパルスとして供給
する。一方、入力端子1に入来した第2図にeで示す第
1の映像信号は固定遅延線9により一定時間遅延されて
同図fに示す信号とされた後アナログ切替回路8に供給
される。これにより、アナログ切替回路8は入力信号f
の始端と終端に、位相調整により前縁と後縁が一致せし
められたキーイング信号dのハイレベル期間のみ、信号
fを出力端子11へ選択出力する。
ここで、第1及び第2の可変遅延回路12及び13は、
夫々同一構成とされており、例えば第3図に示す如く、
積分回路とインバータとよりなる回路が2組縦続接続さ
れた構成とされている。入力端子16に入来した第4図
(△)に示す如き幅T+のパルスは、抵抗R1及びコン
デンサC1よりなる第1の積分回路により積分されて第
4図(B)に示す如き波形とされた後、インバータ17
に供給される。ここで、インバータ17のしきい値は常
温では第4図(B)に一点鎖線で示されるため、その出
力信号は第4図(C)に示す如くになる。このインバー
タ17の出力パルスは、抵抗R2及びコンデンサC2よ
りなる第2の積分回路により積分されて第4図(D)に
示す如き波形とされた後インバータ18に供給される。
夫々同一構成とされており、例えば第3図に示す如く、
積分回路とインバータとよりなる回路が2組縦続接続さ
れた構成とされている。入力端子16に入来した第4図
(△)に示す如き幅T+のパルスは、抵抗R1及びコン
デンサC1よりなる第1の積分回路により積分されて第
4図(B)に示す如き波形とされた後、インバータ17
に供給される。ここで、インバータ17のしきい値は常
温では第4図(B)に一点鎖線で示されるため、その出
力信号は第4図(C)に示す如くになる。このインバー
タ17の出力パルスは、抵抗R2及びコンデンサC2よ
りなる第2の積分回路により積分されて第4図(D)に
示す如き波形とされた後インバータ18に供給される。
インバータ18のしきい値は常温では第4図(D)に一
点鎖線で示され、これによりインバータ18より出力端
子19へ第4図(E)に示す如く、入力端子16の入力
パルスよりToなる時間遅延さ、れたパルスが出力され
る。
点鎖線で示され、これによりインバータ18より出力端
子19へ第4図(E)に示す如く、入力端子16の入力
パルスよりToなる時間遅延さ、れたパルスが出力され
る。
ここで、温度が常温より大きく異なった場合、第5図(
A)に示す如く同じ幅T+の入力パルスが入力端子16
に入来しても、インバータ17のしきい値が同図(B)
に一点@線で示す如く、常温時より例えば低下するため
、インバータ17の出力パルスのローレベル期間が大と
なる(パルス幅が広がる)。これによりインバータ18
の入力信号は第5図(D)に実線で示す如くになるが、
インバータ18のしきい値が同図(D>に一点鎖線で示
す如く、常温時より例えば低Fするため、インバータ1
8の出力パルスのハイレベル期間が小となり(パルス幅
が狭まる)、結局、出力端子19へは、常温時と同じ時
間Toil!延された、第5図(E)に示すパルスが取
り出される。従って、第3図に示す如き構成の可変遅延
回路12.13は、前段と後段の各回路の出力パルスが
進相、遅相と働き、打ち消し合って温度変化を殆ど受け
ない回路構成である。しかも、従来の可変遅延線7はバ
リキャップによる集中定数回路や機械的切替えによる構
成で大型化したが、本実施例ではCRによる積分回路と
インバータとからなるので回路構成を小型化できる。
A)に示す如く同じ幅T+の入力パルスが入力端子16
に入来しても、インバータ17のしきい値が同図(B)
に一点@線で示す如く、常温時より例えば低下するため
、インバータ17の出力パルスのローレベル期間が大と
なる(パルス幅が広がる)。これによりインバータ18
の入力信号は第5図(D)に実線で示す如くになるが、
インバータ18のしきい値が同図(D>に一点鎖線で示
す如く、常温時より例えば低Fするため、インバータ1
8の出力パルスのハイレベル期間が小となり(パルス幅
が狭まる)、結局、出力端子19へは、常温時と同じ時
間Toil!延された、第5図(E)に示すパルスが取
り出される。従って、第3図に示す如き構成の可変遅延
回路12.13は、前段と後段の各回路の出力パルスが
進相、遅相と働き、打ち消し合って温度変化を殆ど受け
ない回路構成である。しかも、従来の可変遅延線7はバ
リキャップによる集中定数回路や機械的切替えによる構
成で大型化したが、本実施例ではCRによる積分回路と
インバータとからなるので回路構成を小型化できる。
なお、固定遅延線9,10はNTSCエンコーダによる
遅延を用い、省略することもできる。
遅延を用い、省略することもできる。
発明の効果
上述の如く、本発明によれば、キーイング信号の前縁と
後縁の位相を独立して位相調整でき、これにより扱き取
りたい映像信号の始端と終端に、キーイング信号の前縁
と後縁とを合致させることができ、また可変遅延回路を
積分回路とインバータとよりなる回路を2組縦続接続し
た構成としたため、回路を従来の可変遅延線に比し小型
化できると共に、温度変化による影響を殆ど受けない構
成とすることができる等の特長を有するものである。
後縁の位相を独立して位相調整でき、これにより扱き取
りたい映像信号の始端と終端に、キーイング信号の前縁
と後縁とを合致させることができ、また可変遅延回路を
積分回路とインバータとよりなる回路を2組縦続接続し
た構成としたため、回路を従来の可変遅延線に比し小型
化できると共に、温度変化による影響を殆ど受けない構
成とすることができる等の特長を有するものである。
第1図は本発明回路をクロマキー映像切替器と共に示す
一実施例のブロック系統図、第2図は第1図図示ブロッ
ク系統の動作説明用信号波形図、第3図は第1図図示ブ
ロック系統中の要部の一実施例を示す回路図、第4図及
び第5図は夫々第3図図示回路の動作説明用信号波形図
、第6図は従来のクロマキー映像切替器の一例を示すブ
ロック系統図、第7図は第6図図示ブロック系統の動作
説明用信号波形図である。 1.2・・・映像信号入力端子、3,4.5・・・三原
色信号入力端子、6・・・キージェネレータ、8・・・
アナログ切替回路、11・・・合成映像信号出力端子、
12・・・第1の可変遅延回路、13・・・第2の可変
遅延回路、14・・・乗算器。 特許出願人 日本ビクター株式会社 第1図 第2図 第3図 第4図 何5図
一実施例のブロック系統図、第2図は第1図図示ブロッ
ク系統の動作説明用信号波形図、第3図は第1図図示ブ
ロック系統中の要部の一実施例を示す回路図、第4図及
び第5図は夫々第3図図示回路の動作説明用信号波形図
、第6図は従来のクロマキー映像切替器の一例を示すブ
ロック系統図、第7図は第6図図示ブロック系統の動作
説明用信号波形図である。 1.2・・・映像信号入力端子、3,4.5・・・三原
色信号入力端子、6・・・キージェネレータ、8・・・
アナログ切替回路、11・・・合成映像信号出力端子、
12・・・第1の可変遅延回路、13・・・第2の可変
遅延回路、14・・・乗算器。 特許出願人 日本ビクター株式会社 第1図 第2図 第3図 第4図 何5図
Claims (2)
- (1)キーイング信号が供給されその後縁の位相調整を
行なう第1の可変遅延回路と、該第1の可変遅延回路の
出力信号が供給されその前縁の位相調整を行なう第2の
可変遅延回路と、該第1及び第2の可変遅延回路の両出
力信号が供給されそれらの乗算出力信号をキーイング信
号として出力する乗算器とよりなることを特徴とするキ
ーイング信号の位相調整回路。 - (2)該第1及び第2の可変遅延回路は、夫々積分回路
と該積分回路の出力信号の極性を反転するインバータと
よりなる回路が2組縦続接続された構成であることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のキーイング信号の
位相調整回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15088885A JPS6211376A (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 | キ−イング信号の位相調整回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15088885A JPS6211376A (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 | キ−イング信号の位相調整回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6211376A true JPS6211376A (ja) | 1987-01-20 |
Family
ID=15506575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15088885A Pending JPS6211376A (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 | キ−イング信号の位相調整回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6211376A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6414175A (en) * | 1987-07-08 | 1989-01-18 | Toshiba Corp | Production of silicon carbide ceramic |
-
1985
- 1985-07-09 JP JP15088885A patent/JPS6211376A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6414175A (en) * | 1987-07-08 | 1989-01-18 | Toshiba Corp | Production of silicon carbide ceramic |
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