JPS6211416B2 - - Google Patents

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JPS6211416B2
JPS6211416B2 JP54170852A JP17085279A JPS6211416B2 JP S6211416 B2 JPS6211416 B2 JP S6211416B2 JP 54170852 A JP54170852 A JP 54170852A JP 17085279 A JP17085279 A JP 17085279A JP S6211416 B2 JPS6211416 B2 JP S6211416B2
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JP
Japan
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output
mode
playback
signal
speed
Prior art date
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JP54170852A
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JPS5694537A (en
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Shinichi Yoshikawa
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Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
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Publication of JPS5694537A publication Critical patent/JPS5694537A/ja
Publication of JPS6211416B2 publication Critical patent/JPS6211416B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、磁気記録再生装置、特にいわゆるビ
デオテープレコーダにおいて再生スピードを記録
時のスピードに合わせて自動的に切換える再生速
度自動切換装置に関するものである。
磁気記録再生装置には、記録、再生をテープの
送り速度を二段に切換えて実行しうるようにした
ものがある。例えば、ビデオテープレコーダでは
2Hモードと6Hモードとを切換えることができ、
2時間用テープで2Hモードでは2時間、6Hモー
ドでは6時間記録、再生することができる。
この種のものにあつて、再生時と記録時のモー
ドを一致させる必要があり、再生時にはテープに
記録時に記録されたコントロール信号(以下
CTL信号という。)を再生して得る再生CTL信号
を検出してテープの送りスピード(再生スピー
ド)換言すればモードを決めることが提案されて
いる。2Hモードで記録されたテープを2Hモード
で再生したり、6Hモードで記録されたテープを
6Hモードで再生した場合、CTL信号は33.3mS毎
に得られる。
所が2Hモードで記録されたテープを6Hモード
で再生した場合、CTL信号は通常の3倍の
99.9mS毎に得られる。
又6Hモードで記録されたテープを2Hモードで
再生する場合、CTL信号は通常の1/3の11.1mS毎
に得られる。
従つて、再生時にCTL信号の周期を判別し
て、例えば33.3mSより大きい99.9mS程度であれ
ば再生スピードを高速側即ち2Hモードに、
33.3mSより小さい11.1mS程度であれば再生スピ
ードを低速側即ち6Hモードにすればよい。
この点に鑑みて、再生速度自動切換装置として
次の例が提案されうる。
第1図において、再生時に得られるCTL信号
がインバータ1を介して高速検出用マルチバイブ
レータ2(以下MV1という。)及び低速検出用マ
ルチバイブレータ3(以下MV2という。)へ導入
される。
MV1はCTL信号Sに応答してトリガされて
20mS低レベルとなる出力を得るが、次に20mSよ
り小さい周期でCTL信号Sが入力されると再ト
リガされて低レベルを維持する。
又MV2はCTL信号Sに応答してトリガされて
70mS低レベルとなる出力を得るが、次に70mSよ
り小さい周期でCTL信号Sが入力されると低レ
ベルを維持する。
フリツプフロツプ6(以下単にFFという。)に
は、一方の入力としてMV1の出力がローパスフイ
ルタ4(以下単にLPF1という。)を通じて与え
られ、他方の入力としてMV2の出力がローパスフ
イルタ5(以下単にLPF2という。)を通じて与
えられる。
FFは再生スピード換言すればモードを制御す
るものであつて、LPF1,LPF2からの入力によ
り2Hモードと6Hモードを切換えることができ、
その出力が6Hモードでは高レベル(以下単にH
という。)、2Hモードでは低レベル(以下単にL
という。)となる。
なお、このFFは使用者の操作にり6Hモード又
は2Hモードとして選択された場合にそれぞれ出
力がH又はLとなるようにセツト又はリセツトさ
れる。
今、再生時にこのスピードが記録スピードと一
致している場合、LPF1ではその時定数に相応し
て出力が一定レベルの電圧に落ちつく一方でLPF
2の出力はLを維持することになり、FFは切換
動作をしないでそのまま再生スピードが保持され
る。
今、再生スピードが記録スピードより遅いと、
即ち2Hモードで記録されたテープを6Hモードで
再生したとすると、MV2の出力がHとなる期間が
あるためLPF2ではその時定数に相関して出力の
レベルが上昇するため、それに応答してFFは反
転して出力がLとなり2Hモードに切換わる。逆
に、再生スピードが記録スピードより速いと、即
ち6Hモードで記録したテープを2Hモードで再生
すると、MV1の出力がLを維持するためLPF1の
出力がHに上昇するためそれに応答してFFは反
転して出力がHとなり、6Hモードに切換わる。
なお、LPF1は例えばMV1の出力がHのときオン
となるトランジスタをコンデンサの放電回路に含
ませて、トランジスタのオン時にコンデンサを放
電させ、その他で適宜充電するような構成として
実現しうる。
所が、これでは例えば6Hモードで記録された
テープを6Hモードで再生しているような場合に
ドロツプアウトによつてCTL信号が例えば続け
て3回欠如するようなことがあると、MV2の出力
がこの欠如のためにHになるためFFを反転させ
て2Hモードに切換えてしまう虞れがある。
このような誤つた切換を防止するためには、
LPF2の時定数を大きくしてCTL信号が3個程
度欠如しても切換動作が実行されないようにする
ことも考えられるが、これでは2Hモードで記録
されているテープを誤つて6Hモードで再生して
いるような場合に2Hモードに切換えるのに長い
期間を要するようになり、自動切換の応答特性が
犠牲となる。
本発明は、この点に鑑みてCTL信号の欠如に
よる誤動作を防止しうるよう改善された磁気記録
再生装置の再生速度自動切換装置の提供を目的と
するものであつて、以下に一実施例について図面
を参照しながら詳細に説明する。
第2図は、本発明の磁気記録再生装置の再生速
度自動切換装置の一実施例のブロツク図を示す。
第2図では、第1図と同等部分を同一符号で示
す。
MV1の出力がLPF1に導入される点では、第
1図と同様であるが、MV1のQ出力がMV2に入力
されるよう構成されてなる。
従つて、出力がLからHに立上がつた時Q出
力が逆にHからLに立下がると共にMV2の出力が
立下がり、後MV2の出力は70mSの間Lとなる。
このMV2の出力がゲート7に入力されており、
このゲート7にはインバータ1の出力をゲート信
号として与えられる。このゲート7はインバータ
1の出力がL即ちCTL信号に同期してオンする
ものであつて、CTL信号に同期してMV2の出力
をFFに導入する。
従つて、MV2の出力がHであるときにCTL信
号が到来すればFFはHの信号が入力されると共
に反転する。しかしながら、MV2の出力がHであ
つたとしてもCTL信号が到来しなければFFはH
の信号が入力されないので反転しない。
なお、MV1の出力に応答してLPF1を通じて
FFを作動する系は、第1図の場合と同様であ
る。
第3図a,b及びcは、上記一実施例の動作を
説明する各部波形図を示す。この図において、
S1,S2,S3,S4及びS5はMV2、ゲート7、MV1
LPF及びFFの出力に対応するものである。
今、使用者の操作によつて、再生モードがセツ
トされ、この再生モードが記録モードと一致した
場合は、第3図aに示すように動作が実行され
る。
例えば、6Hモード(2Hモード)で記録された
テープを6Hモード(2Hモード)で再生するよう
操作されたとすると、操作に応答する指令信号で
FFが出力S5がH(L)となる状態にセツト(リセツ
ト)される。
このとき、CTL信号が33.3mSの周期で到来す
るようになりMV2の出力はCTL信号Sに応答し
てトリガされてLになるためLに維持され、従つ
てゲート7の出力S2もLを維持することになり、
FFにはそれを反転される入力が与えられない。
一方MV1の出力S3はCTL信号Sの到来する毎
に20mS間Lになつた後Hになり、LPF1の出力
S4がLPF1の時定数に相応した一定レベルに落ち
つき、FFにはそれを反転させる入力が与えられ
ない。
こうして、再生モードは切換えられることなく
保持される。
又、2Hモードで記録されたテープを誤つて6H
モードで再生するようにセツトされた場合、第3
図bに示す動作が実行される。
FFの出力S5はHとなつて6Hモードで再生され
るため、CTL信号Sの周期が99.9mSに近づいて
くるため、MV2の出力S1がCTL信号Sの90mS後
にHとなるから、このHになつた後次のCTL信
号が到来してゲート7がオンとなるようになり、
これと同時にゲート7の出力S2がHとなつてFF
に入力してそれを反転させる。
このためFFは出力S5がLになつて、2Hモード
にセツトされ、正しい再生モードに自動的に切換
わる。
又、6Hモードで記録されたテープを誤つて2H
モードで再生するようセツトされた場合、第3図
cに示す動作が実行される。
FFの出力S5はLとなつて2Hモードで再生され
るためCTL信号Sの周期が11.1mSに近づいてく
るため、MV1の出力がCTL信号SによつてLに
維持され、LPF2の出力S4が上昇を継続する。や
がてLPF1の出力S4がFFを反転させるに足るレ
ベルになる。こうして、FFが反転して出力S5
Hに切り換わり、正しい再生モード即ち6Hモー
ドに切り換わる。
所が、例えば6Hモードで記録されたテープを
6Hモードで再生している時、何らかの原因、例
えばドロツプアウトでCTL信号Sが欠如したよ
うな時、MV2の出力S1がHになつているとしても
ゲート7はCTL信号の欠如でオンとならないた
めにオフしていることからFF6へは反転入力が
伝送されない。
こうして、CTL信号の欠如による誤つた切換
動作が防止される。
第4図は、本発明の一実施例の電気回路図を示
す。この第4図では、第2図と同等部分は同一符
号で表わしている。
この例では、6Hモードに操作されると、それ
に応答して端子6HにHのパルスが印加され、2H
モードに操作されると端子2HにHのパルスが印
加されるものとする。
今、2Hモードに操作されると、端子2HにH
のパルスが一時的に印加されてトランジスタQ5
がオンするために出力S5がLになると共にトラン
ジスタQ3がオフする。
この状態では、トランジスタQ4の入力即ち信
号S4がトランジスタQ4をオンするレベルに達し
たとき、反転する。即ち、CTL信号Sの周期が
33.3mS程度であればマルチバイブレータ2
(MV1)の出力がHである期間に応答してトランジ
スタQ1が放電することから、コンデンサCは充
放電時定数に応答した一定レベルに落着くが、こ
のレベルではトランジスタQ4はオンしない。
所が、6Hモードで記録されたテープを2Hモー
ドで誤つて再生するような場合では、CTL信号
の周期が33.3mSより短かくなるためMV1の出力
S3のHである期間が無くなつてLを維持するよう
になると共にトランジスタQ1が常時オフするよ
うになつてコンデンサCの電圧(LPF1の出力
S4)が上昇する。この出力S4がトランジスタQ4
オンするに足るレベルに達した時点で、トランジ
スタQ4のオンのためにトランジスタQ5がオフと
なると共に出力S5がHになる。こうして再生モー
ドが正しい6Hモードへと自動的に切換わる。
又、6Hモードに操作されると、端子6HにHの
パルスが一時的に印加されてトランジスタQ3
オンとなるためトランジスタQ5がオフとなつて
出力S5がHとなり、6Hモードで再生される。
この状態では、トランジスタQ6の入力である
出力S2がHになつたとき反転する。即ち出力S2
HになつたときトランジスタQ6がオンとなつて
出力S5がLになる。
これは、マルチバイブレータ3即ちMV2の出力
S1がHの期間にCTL信号Sが到来してトランジ
スタQ2がオンする場合、換言すればCTL信号S
の周期が99.9mS近傍の場合である。更に具体的
には、2Hモードで記録されたテープを6Hモード
で誤つて再生した場合、CTL信号Sの周期が
99.9mSになる。従つて、CTL信号Sに応答して
マルチバイブレータ2(MV1)は端子に得られ
る出力S3が20mS間Lになつた後立ち上り、Q端
子の出力が20mS間Hになつた後立ち下るが、こ
の立ち下りに応答してマルチバイブレータ3
(MV2)の出力S1が70mS間Lになつた後立ち上が
る。即ち出力S1がCTL信号Sから90mS後にHに
なる。
この出力S1のHの期間に次のCTL信号Sが到
来するとトランジスタQ2(ゲート7)がオンす
るためトランジスタQ2の出力S2がHとなると共
にトランジスタQ6をオンする。この結果、出力
S5がLとなつて2Hモードに切換わる。
所が、ドロツプアウトによつてCTL信号が欠
如したため、出力S1がHになつたような場合に
は、CTL信号の欠如のためにトランジスタQ2
オンとならないのは明らかであつて、2Hモード
に切換わることはない。
叙上の実施例では、CTL信号Sの周期を見る
ためにマルチバイブレータを採用しているが、周
期を見るための他の手段を利用できるのは明らか
であつてこれに限定されるものではなく、又フリ
ツプフロツプ6、ゲート7及びローパスフイルタ
8は実施例に限定されるものでなく本発明の思想
の範囲で種々改変できるのも明らかである。
本発明の磁気記録再生装置の再生速度自動切換
装置によれば、叙上のように再生コントロール信
号が欠如している間には再生速度が低速側から高
速側に切換わることがなくなるため、ドロツプア
ウト等による再生コントロール信号の欠如による
再生速度の誤切り換えが起こりにくくなり、信頼
性の向上に役立つ。
【図面の簡単な説明】
第1図は磁気記録再生装置の再生速度自動切換
装置として提案されるブロツク図を、第2図は本
発明による再生速度自動切換装置の一実施例のブ
ロツク図を、第3図a,b及びcは同上の動作を
説明する各部波形図を示し、第4図は同上の具体
的な回路例を示す。 2及び3…マルチバイブレータ、4及び5…ロ
ーパスフイルタ、6…フリツプフロツプ、7…ゲ
ート、Qn(n=1,…6)…トランジスタ、C
…コンデンサ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 記録媒体の送り速度が高速又は低速に切換ら
    れ、且つ一定周期のコントロール信号が記録時に
    前記記録媒体に記録され、再生時に前記記録媒体
    上のコントロール信号を再生して再生コントロー
    ル信号を得る磁気記録再生装置において、 前記再生コントロール信号を比較的パルス幅の
    狭い第1の単安定マルチバイブレータに入力し、
    前記第1の単安定マルチバイブレータの出力信号
    を積分回路を介してフリツプフロツプの第1の入
    力端子に入力し、前記第1の単安定マルチバイブ
    レータの出力信号を比較的パルス幅の広い第2の
    単安定マルチバイブレータに入力し、前記再生コ
    ントロール信号を前記第2の単安定マルチバイブ
    レータの出力パルスによりゲートし、このゲート
    された信号を前記フリツプフロツプの第2の入力
    端子に入力し、前記フリツプフロツプの出力信号
    に基いて前記記録媒体の送り速度を切換えること
    を特徴とする磁気記録再生装置の再生速度自動切
    換装置。
JP17085279A 1979-12-27 1979-12-27 Automatic change-over device of playback speed for magnetic recording and reproducing device Granted JPS5694537A (en)

Priority Applications (1)

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JP17085279A JPS5694537A (en) 1979-12-27 1979-12-27 Automatic change-over device of playback speed for magnetic recording and reproducing device

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JP17085279A JPS5694537A (en) 1979-12-27 1979-12-27 Automatic change-over device of playback speed for magnetic recording and reproducing device

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Publication Number Publication Date
JPS5694537A JPS5694537A (en) 1981-07-31
JPS6211416B2 true JPS6211416B2 (ja) 1987-03-12

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ID=15912509

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JP17085279A Granted JPS5694537A (en) 1979-12-27 1979-12-27 Automatic change-over device of playback speed for magnetic recording and reproducing device

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0458110U (ja) * 1990-09-27 1992-05-19

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JPS5694537A (en) 1981-07-31

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