JPS62114573A - ヘビ−バツト - Google Patents
ヘビ−バツトInfo
- Publication number
- JPS62114573A JPS62114573A JP60256376A JP25637685A JPS62114573A JP S62114573 A JPS62114573 A JP S62114573A JP 60256376 A JP60256376 A JP 60256376A JP 25637685 A JP25637685 A JP 25637685A JP S62114573 A JPS62114573 A JP S62114573A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bat
- shaft
- head
- cavity
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Production Of Liquid Hydrocarbon Mixture For Refining Petroleum (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)産業上の利用分野
この発明は野球のバッティング練習の素振りトレーニン
グとボールを実際に打つフリーバッティングに使用する
野球のバットに関する。
グとボールを実際に打つフリーバッティングに使用する
野球のバットに関する。
(2)従来の技術
従来より野球の練習時に使用する際のバットは1本で重
さを細かく変化させて使用する物では無かった。
さを細かく変化させて使用する物では無かった。
(3)発明が解決しようとする問題点
この発明は重さに差のあるバットを何本か使用しながら
、練習する場合に1本でバットの重さを細かく変える方
法にすることで1本のバットでも効果的に練習が出来る
ようにすることを目的とする。
、練習する場合に1本でバットの重さを細かく変える方
法にすることで1本のバットでも効果的に練習が出来る
ようにすることを目的とする。
(4)問題点を解決するための手段
バット軸1の内部に先端中心部から奥に向かって円柱形
の空洞6を設ける。
の空洞6を設ける。
バット軸1の先端部に空洞6と同じ直経の丸い穴が中心
にあいていて連結する半球体のヘッド2を設け、正面に
ネジ3を6個設け、側面にネジ11を6個設けて固定す
る。
にあいていて連結する半球体のヘッド2を設け、正面に
ネジ3を6個設け、側面にネジ11を6個設けて固定す
る。
空洞6の最奥にコイル状スプリング7を設け、重りの円
柱形のプレート8と9と10を設ける。
柱形のプレート8と9と10を設ける。
ヘッド2に回転ふた軸4を設け、ふたの回転を止める磁
石の安全軸5を設ける。
石の安全軸5を設ける。
(5)作用
それぞれ重さの違う3個のプレートで8が20gで9が
30gで10が50gに成っていてバットの重さを多様
に変化させる。
30gで10が50gに成っていてバットの重さを多様
に変化させる。
バットという野球の運動具である以上その安全性におい
ては細かく配慮が必要であり、バットを使用している時
に、その振る力で前面のふたがはずれて中のプレートが
飛び出るようなことがあってはならないので回転式ネジ
のふた軸4にして設けてあり、さらにその入口に、回転
してふた軸4がゆるんだりするのを防ぐために回転止め
の磁石の安全軸5を設けてある。
ては細かく配慮が必要であり、バットを使用している時
に、その振る力で前面のふたがはずれて中のプレートが
飛び出るようなことがあってはならないので回転式ネジ
のふた軸4にして設けてあり、さらにその入口に、回転
してふた軸4がゆるんだりするのを防ぐために回転止め
の磁石の安全軸5を設けてある。
安全軸5はヘッド2にピンで軸着してあり外側に開くよ
うに上下に1本ずつ設けてある。
うに上下に1本ずつ設けてある。
ヘッド2の正面に長いネジ3の6本でバット軸1に固定
しているので素振りトレーニングや単時間の実際に軽く
ボールを打つバッティングには耐えられるが、ヘッド2
がふた軸4同様に、はずれるようなことがあってはなら
ないので安全のためにヘッド2の側面に短いネジ11の
6本でバット軸1に固定している。
しているので素振りトレーニングや単時間の実際に軽く
ボールを打つバッティングには耐えられるが、ヘッド2
がふた軸4同様に、はずれるようなことがあってはなら
ないので安全のためにヘッド2の側面に短いネジ11の
6本でバット軸1に固定している。
単時間でも実際に強くボールを打つバッティングや軽く
ボールを打つバッティングでも長時間の練習には安心し
て使用出来る仕組みに形成している。
ボールを打つバッティングでも長時間の練習には安心し
て使用出来る仕組みに形成している。
バットの先端の部分にボールが実際に当たることは少な
いし、ネジ11はネジ3同様にヘッド2の中に修まって
いるのでボールを損めることが無い。
いし、ネジ11はネジ3同様にヘッド2の中に修まって
いるのでボールを損めることが無い。
6)発明の効果
野球の練習に何本もバットを用意して持ち歩かなくても
1本のバットで重さを自在に変えながらボールを打つ効
果的なバッティングのトレーニングが出来る。
1本のバットで重さを自在に変えながらボールを打つ効
果的なバッティングのトレーニングが出来る。
第1図は本考案の断面側面図
第2図は拡大一部断面正面図
1はバット軸 2はヘッド 3はネジ
4は回転ふた軸 5は安全軸 6は空洞7はスプリング
8はプレート 9はプレート10はプレート 11は
ネジ
8はプレート 9はプレート10はプレート 11は
ネジ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 バット軸1の内部に先端中心部から奥に向かって空
洞6を設ける。 2 バット軸1の先端部に空洞6と同じ直経の丸い穴が
あいている半球体のヘッド2を設け正面にネジ3を設け
、側面にネジ11を設ける。 3 空洞6の最奥にコイル状スプリング7を設け、円柱
形のプレート8と9と10を設ける。 4 ヘッド2に回転ふた軸4を設け、磁石の安全軸5を
設ける。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60256376A JPS62114573A (ja) | 1985-11-14 | 1985-11-14 | ヘビ−バツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60256376A JPS62114573A (ja) | 1985-11-14 | 1985-11-14 | ヘビ−バツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62114573A true JPS62114573A (ja) | 1987-05-26 |
Family
ID=17291823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60256376A Pending JPS62114573A (ja) | 1985-11-14 | 1985-11-14 | ヘビ−バツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62114573A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2008105060A1 (ja) * | 2007-02-27 | 2010-06-03 | 三菱電機株式会社 | エレベータ制御盤 |
| JP4937354B2 (ja) * | 2007-08-31 | 2012-05-23 | 三菱電機株式会社 | エレベーターの制御装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS519871B1 (ja) * | 1970-08-09 | 1976-03-31 | ||
| JPS5243562B2 (ja) * | 1972-05-30 | 1977-10-31 |
-
1985
- 1985-11-14 JP JP60256376A patent/JPS62114573A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS519871B1 (ja) * | 1970-08-09 | 1976-03-31 | ||
| JPS5243562B2 (ja) * | 1972-05-30 | 1977-10-31 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2008105060A1 (ja) * | 2007-02-27 | 2010-06-03 | 三菱電機株式会社 | エレベータ制御盤 |
| JP4937354B2 (ja) * | 2007-08-31 | 2012-05-23 | 三菱電機株式会社 | エレベーターの制御装置 |
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