JPS62119941A - 微細配線の形成方法およびその装置 - Google Patents

微細配線の形成方法およびその装置

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JPS62119941A
JPS62119941A JP25935985A JP25935985A JPS62119941A JP S62119941 A JPS62119941 A JP S62119941A JP 25935985 A JP25935985 A JP 25935985A JP 25935985 A JP25935985 A JP 25935985A JP S62119941 A JPS62119941 A JP S62119941A
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JP
Japan
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etching
wiring
substrate
gas
wiring conductor
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JP25935985A
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Inventor
Tatsuo Inoue
龍雄 井上
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、LSI/4’ツケーノもしくはLSIの製造
方法およびその装置に関するものである。
〔従来の技術〕
近年、LSI 14ツケージやLSIの配線には、微細
化に優れた薄膜法が主流になってきており、その中でも
工程数が比較的少なく、経済的に微細な・やターンが形
成できるサブトラクティブ法がしばしば用いられている
。このサブトラクティブ法では、ほぼ全面にあらかじめ
金属膜を形成し、この上に感光性レジスト等を所望のパ
ターンに形成シ、これをエツチングレジストとして不要
になった金属膜の部分をエツチングするが、微細化に適
したエツチング方法としては従来イオンビーム・エツチ
ングやプラズマ・エツチングなどの異方性Pライエツチ
ング技術がある。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述した従来の異方性ドライエツチングを用いた配線導
体・やターン形成プロセスに於いては、金属薄膜の不要
部分をエツチングするための専用のエツチング装置を用
いてエツチングを行なった後、このエツチング装置の高
真空チャンバから被加工基板を取出し、続いてエツチン
グレジストの除去を行なった後、配線導体・にターンの
検査を行なうが、この配線導体パターンの検査で不良が
発見された場合の修正方法としては、従来、厚膜ペース
トでオープンとなっている箇所にノやターンを形成した
り、ダイヤモンド・ツールでショート箇所を削りとった
りする方法があったが、これらは微細配線には不適当な
方法であシ、最近では微細ビーム・イオンエツチングを
用いて、不要z4 p−ンのカットを行う方法や、パタ
ーンオープン箇所にイオンビーム・デポジションによっ
て修正・ぞターンを形成する方法が、微細なパターンに
適した方法として用いられている。しかし、これらの加
工を行うためには、被加工基板を再び高真空チャンバに
投入し、加工後再度基板を高真空チャンバから取出さな
ければならない。
従って、これら一連のプロセスに於いては、少なくとも
2回の高真空排気が必要であり、配線導体・リーラの検
査にも機械的触針法に較べ、より高精度の期待できる電
子ビームを用いた検査方式を採用した場合には、さらに
1〜2回の高真空排気工程が加わることになり、高真空
チャンバ投入のたびに行なわねばならない被加工基板の
洗浄工程と2〜5回に及ぶ高真空排気とに長い作業時間
を要するという欠点があった。
本発明は前記問題点を解消するもので、一連の工程を1
回の高真空排気過程で行なうことができる微細配線の形
成方法及びその装置を提供するものである。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明はサブトラクティブ法を用いて基板上に微細配線
を形成する一連の工程のうち、所望の・母ターンに形成
されたエツチングレジストを用いて金属薄膜をドライエ
ツチングする工程と、エツチングレジストを除去する工
程と、前記ドライエツチングによって完成した配線導体
パターンの欠陥を電子ビームを用いて検査する工程と、
この検査結果に基づき前記配線導体パターンのオープン
不良箇所をイオンビーム・デポジションにより修正し、
ショート不良箇所をイオンビーム・エッチングにより不
要パターンを除去修正する工程とを同一の真空排気過程
にて行うことを特徴とする微細配線の形成方法と、 エツチングレジストを用いて被加工基板の金属薄膜をエ
ツチングするエツチング機構と、エッチy りL/ )
ストを除去するエソチンダレノスト除去機構と、前記基
板上に形成された配線導体パターンを検査する検査機構
と、基板を保持しこれを移動させるX−Yテーブルと、
前記配線導体パターンに見出されたオープン不良箇所を
修正するイオンビームエツチング機構と、配線導体パタ
ーンに見出されたショート不良箇所を修正するイオンデ
ポジシ、ヨン機構とを有し、これらを同一高真空チャン
バー内に設置したことを特徴とする微細配線形成装置で
ある。
〔実施例〕
次に本発明の一実施例について図面を参照して説明する
第1図(、)〜(d)は本発明による方法の一実施例を
示す俯敞断面図である。
高真空チャンバ10に投入され−た被加工基板1は第1
図(a) K示す様に、表面に形成された金属薄膜2と
露光・現像によって所望のt4’ターンに形成された樹
脂材料から成るエツチング・レジスト3とを有する。本
実施例においては、このエツチング・レジスト3にパタ
ーンショート部5と欠陥部4とがあるものとする。この
被加工基板1にアルコゝンガスヲ用いたイオンビーム・
エツチングを施すと、金属薄膜2が除去されて第1図(
b)の様にエツチング・レジスト3で覆われた部分に金
属薄膜2の配線パターン2aが形成される。次にアルゴ
ンガスを排気して酸素ガスを導入して酸素ガス雰囲気で
再びイオンビーム・エツチングを行なうことにより、エ
ツチング・レジストだけが選択的にエツチングされて第
1図(c)に示す様に金属薄膜の配線パターン2aが現
われる。次に酸素ガスを排気した状態で走査型電子顕微
鏡を用いて、基板l上に形成された金属薄膜配線A’タ
ーン2aを標準配線iJ?ターンと比較する。本実施例
では、配線ショート部7で標準配線導体ノ’?ターン・
データにはないノJ?ターンが存在しているので、基板
1上のこの位置で、?ターン・ショートが発生している
という情報が得られる。このパターン・ショートの位置
情報が別途設けられた記憶装置により記憶される。また
、配線欠陥部6で標準配線導体・譬ターン・データには
存在している・セターンが欠落しているので、基板1上
のこの位置でパターン・オープンが発生しているという
情報が得られ、このパターン・オープン位置情報も記憶
装置により記憶される。次に同じ高真空チャンバ内にお
いて、イオンビームエyfング機構により、先に記憶さ
れたパターン・ショート位置情報に基づき第1図(d)
に示す様に不要な配線ショート部7をエツチングし、配
線ショート修正部9を形成して配線間を切り離す。また
パターン・オープンについても同様にイオンビームデポ
ジション機構により第1図(d)に示すように配線欠陥
修正導体8を形成することによって断線部分6を修正し
て接続する。最後に、修正された配線導体パターンが正
常であるかを検査するため、再び走査型電子顕微鏡によ
り、配線・母ターン2aを検査した後、被加工基板1を
高真空チャンバより取出す。
パターン2aの検査の方法としては、走査型電子顕微鏡
を用いたパターン認識によるパターン比較法の他に、電
子銃により゛、配線導体・やターンに電気・にルスを注
入し、パターンの布線容量によって生じる電気/’Pル
スの伝播波形の変化と標準伝播波形データとの比較によ
って検査しても良い。
更に、被加工物としては、配線基板の他にLSIチップ
を作るためのシリコンウェファであっても良い。
第2図は上述の配線の形成方法を実施する装置の一例を
示した縦断面図である。
第2図において、高真空チャンバ10は排気ポート11
によシ高真空に排気することも別途設けられたリークバ
ルブにより大気圧にすることも可能である。被加工基板
12aは、図示していない扉から高真空チャン/?−内
に投入され、X−Yテーブル13a上に設けられた基板
ホルダに保持される。
エツチングレジスト3を用いて金属薄膜2をエツチング
するには、まずチャンバ10を高真空に排気した後、X
−Yテーブル制御部13dによりX−Yテーブル13a
を破線で示す位置13bに移動させて行なう。この時、
被加工基板は12bの位置に来る。
この状態でエツチング機構としてのイオン銃14のフィ
ラメント15を加熱し、フィラメント15とアノ−P1
6の間に電圧を加え、バルブ18より微量のアルゴンガ
スを導入することによりこのガスがイオン化され、加速
グリッド19により形成される電界により、このアルゴ
ンイオンは被加工基板12bに向って加速される。この
とき、永久磁石17により、アルゴンイオン流は収束さ
れビーム状になると共に、適度な電圧の印加されたフィ
ラメン) 20によりアルゴンイオンは中和され、アル
ゴン分子の状態で被加工基板12b表面に入射しエツチ
ング作用を行なう。エツチングの終了時点の検出は、本
図では示していないが四重極質量分析計で行なうことが
可能であるし、予め測定したエッチジグ速度に基づきエ
ツチング時間を定めておく方法でも良い。
エツチングを終了した時点で、アルゴンガスの導入を止
め、再びチャンバーを高真空状態にしておく。続いてガ
ス導入バルブ18から微量の酸素を導入しながら、イオ
ン銃14をエンチングレジストの除去機構として作動さ
せ酸素分子のビームを基板12bの表面に照射して、エ
ツチングレジストを除去する。エツチングレノスト除去
後、チャンバー10を再び高真空状態にしておく。次に
X−Yテープルを13aの位置にもどし、走査型電子顕
微鏡で配線導体パターンの検査を行なう。走査型電子顕
微鏡による検査機構は他に電子銃21、電子銃制御部2
1a、標準配線導体パターンデータおよび検査結果デー
タの記憶装置21bとから構成される。検査は次の手順
で行なわれる。まずX−Yテーブル13aにより、被検
査基板12aの粗位置合わせを行なう。これは走査型電
子顕微鏡による被検査基板に設けられた位置合せマーク
の画像と標準配線導体データの基準位置合せマークとが
合致する様にX−Yテーブルを移動させることである。
そして走査型電子顕微鏡による被検査基板の配線導体パ
ターンの画像と標準配線導体データとを照合し、違いが
あった箇所の位置座標と欠陥モーrがオープンであるか
又はショートであるかどうかを記憶装#21bに記憶す
る。
以上の様にして検査された基板の配線導体パターンに欠
陥があった場合にはX−Yテーブル及び基板はそれぞれ
一点鎖線で示す位置13c及び12cにセットされる。
配線導体・母ターンのショートは次の様にして修正され
る。
イオンビームエツチング機構としてのイオン銃30aは
フィラメント31とアノ−p 32の間に形成される電
界によって、バルブ36から導入されたアルゴンガスを
イオン化したものを永久磁石33、ビーム形成グリッP
34で微細ビーム化し、フィラメント35で中和して微
細なアルゴン分子のビームをつくり、これを基板12c
の表面に照射する。基板12cの直前にはア・母−チャ
37があり、散乱したビームは基板12cに照射しない
様になっており、加工精度を高めている。
検査結果のデータを記憶装置21bより取り出し、ショ
ート箇所にビームが照射される様にX−Yテーブルを移
動させ、このビームでショート箇所をエツチング除去す
る。
配線導体・母ターンのオープンは次の様にして修正され
る。
イオンデポジション機構としてのイオン銃は30bの位
置に移動し、スノぐツタ・ターゲット・ホルダー38に
取付けられたスパッタ・ターゲット39(点線で示す)
に微細なアルゴン分子のビームを照射させ、スフ4ツタ
・ターゲット39の金属原子をたたき出す。たたき出さ
れた金属原子はビーム状になって、ア・ぐ−チャ37を
通過して基板の配線導体パターンのオープン箇所に堆積
し配線導体パターンの一部を形づくることにより、修正
を完了する。
スノぐツタ・ターゲット・ホルダーには、2〜3種の金
属のスノ母ツタ・ターゲットを備え、スノセツタする金
属を回転して選択できる様になっている。
また、イオン銃が30aの位置にあるときには、イオン
ビームを妨げない様な構造になっている。
修正が終った基板は12aの位置に移動し、再び走査型
電子顕微鏡で配線導体パターンの検査を行なった後、高
真空チャンバーから取出される。
以上述べたエツチングに於いては、イオン銃14の代わ
りに基板12bの表面に対向する位置に電極を設け、平
行平板型プラズマ・エツチングにより金属薄膜をエツチ
ングすることも金属の種類にょっては可能である。
同様に、エツチング・レジストの除去工程に於いても、
イオン銃14の代わりに平行平板型プラズマ・エツチン
グを用いることも可能である。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は一回の真空排気過程で、め
っき下地金属薄膜のエツチングと配線導体パターンの検
査と配線導体ieターンの修正とを行うことにより、各
工程を個別の専用装置によって行なう場合に較べ大幅な
作業時間の削減ができ、さらに、これらの一連のプロセ
スが同一の高真空状態の中で行なわれる為、ゴミやホコ
リなどの混入が少なく、製造品質を向上できるという効
果もある。
【図面の簡単な説明】
第1図(、)〜(d)は本発明の製造方法を示す俯敞断
面図、第2図は本発明の製造装置を示す縦断面図である
。 1・・・基板、2・・・金属薄膜、3・・・エツチング
レジスト、4・・・レジスト欠陥部、5・・・レジスト
パターンショート部、6・・・配線欠陥部、7・・・配
線ショート部、8・・・配線欠陥修正導体、9・・・配
線ショート修正部、10・・・高真空チャン・ぐ、11
・・・排気ポート、12a、 12b+ 12cm・一
基板、13a、13b、13c ・・・X−Yテーブル
、14.30a・・・イオン銃、30b・・・イオン銃
、15゜22.31・・・カソード・フィラメント、1
6 、32・・・アノード、17.33・・・永久磁石
、19 、23 、24 、34・・・グリッド、 2
0.35・・・フィラメント、18.36・・・ガス導
入ノ々ルブ、21・・・電子銃、25.26・・・偏向
電極、37・・・アノクーチャ、38・・・スノぐツタ
・ターゲット・ホルタ−139・・・スパッタ・ターゲ
ット。 (α) (b’) 第1図 (C) (d) 第1図 第2図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)サブトラクティブ法を用いて基板上に微細配線を
    形成する一連の工程のうち、所望のパターンに形成され
    たエッチングレジストを用いて金属薄膜をドライエッチ
    ングする工程と、エッチングレジストを除去する工程と
    、前記ドライエッチングによって完成した配線導体パタ
    ーンの欠陥を電子ビームを用いて検査する工程と、この
    検査結果に基づき前記配線導体パターンのオープン不良
    箇所をイオンビーム・デポジションにより修正し、ショ
    ート不良箇所をイオンビーム・エッチングにより不要パ
    ターンを除去修正する工程とを同一の真空排気過程にて
    行うことを特徴とする微細配線の形成方法。
  2. (2)エッチングレジストを用いて被加工基板の金属薄
    膜をエッチングするエッチング機構と、エッチングレジ
    ストを除去するエッチングレジスト除去機構と、前記基
    板上に形成された配線導体パターンを検査する検査機構
    と、基板を保持しこれを移動させるX−Yテーブルと、
    前記配線導体パターンに見出されたオープン不良箇所を
    修正するイオンビームエッチング機構と、配線導体パタ
    ーンに見出されたショート不良箇所を修正するイオンデ
    ポジション機構とを有し、これらを同一高真空チャンバ
    ー内に設置したことを特徴とする微細配線形成装置。
JP25935985A 1985-11-19 1985-11-19 微細配線の形成方法およびその装置 Pending JPS62119941A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2003043067A1 (en) * 2001-11-16 2003-05-22 Kwang-Ho Jeong Apparatus for manufacturing organic electro-luminescent light emitting devices for mass production

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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