JPS62122001A - 携帯用電灯の吊下紐の取付け部構造 - Google Patents
携帯用電灯の吊下紐の取付け部構造Info
- Publication number
- JPS62122001A JPS62122001A JP60262159A JP26215985A JPS62122001A JP S62122001 A JPS62122001 A JP S62122001A JP 60262159 A JP60262159 A JP 60262159A JP 26215985 A JP26215985 A JP 26215985A JP S62122001 A JPS62122001 A JP S62122001A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- male member
- female member
- locking hole
- operating protrusion
- portable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 title 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21L—LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF, BEING PORTABLE OR SPECIALLY ADAPTED FOR TRANSPORTATION
- F21L4/00—Electric lighting devices with self-contained electric batteries or cells
- F21L4/02—Electric lighting devices with self-contained electric batteries or cells characterised by the provision of two or more light sources
- F21L4/022—Pocket lamps
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V17/00—Fastening of component parts of lighting devices, e.g. shades, globes, refractors, reflectors, filters, screens, grids or protective cages
- F21V17/10—Fastening of component parts of lighting devices, e.g. shades, globes, refractors, reflectors, filters, screens, grids or protective cages characterised by specific fastening means or way of fastening
- F21V17/16—Fastening of component parts of lighting devices, e.g. shades, globes, refractors, reflectors, filters, screens, grids or protective cages characterised by specific fastening means or way of fastening by deformation of parts; Snap action mounting
- F21V17/164—Fastening of component parts of lighting devices, e.g. shades, globes, refractors, reflectors, filters, screens, grids or protective cages characterised by specific fastening means or way of fastening by deformation of parts; Snap action mounting the parts being subjected to bending, e.g. snap joints
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V21/00—Supporting, suspending, or attaching arrangements for lighting devices; Hand grips
- F21V21/08—Devices for easy attachment to any desired place, e.g. clip, clamp, magnet
- F21V21/0816—Strap fasteners, e.g. fasteners with a buckle
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
- Hooks, Suction Cups, And Attachment By Adhesive Means (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、電灯本体と吊下紐を着脱可能に接続する携a
用電灯の吊下紐の取付は部構造に関する。
用電灯の吊下紐の取付は部構造に関する。
(従来の技術)
従来、携帯用電灯(懐中を灯)の吊下紐は。
電灯本体に対して固着されており、それゆえ吊下紐をズ
ボンのベルト等の周囲に回して吊り下げておいた場合、
携帯用電灯は吊下紐の長さの範囲でしか使用することが
できず、極めて不便となっている。 吊下紐を一々ベル
トから外すことは論外である。
ボンのベルト等の周囲に回して吊り下げておいた場合、
携帯用電灯は吊下紐の長さの範囲でしか使用することが
できず、極めて不便となっている。 吊下紐を一々ベル
トから外すことは論外である。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は、このような従来の問題を解決するためになさ
れたもので、その目的は、吊下紐を操作することなく吊
下紐と電灯本体を必要に応じて分離することができる携
帯用電灯の吊下紐の取付は部構造を提供することにある
。
れたもので、その目的は、吊下紐を操作することなく吊
下紐と電灯本体を必要に応じて分離することができる携
帯用電灯の吊下紐の取付は部構造を提供することにある
。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、携帯用電灯本体に一体に設けられた雌部材と
、この雌部材に対して着脱可能に摺動嵌合される雄部材
とを備え、雌部材は、雄部材の凸部を一方向からFMa
嵌合される保持溝を有するとともに、凸部の移動を制限
するストッパー部を有し、雄部材は、凸部が雌部材の保
持溝に嵌合され且つ雌部材のストッパー部により制止さ
れた状態で、雌部材の係止穴内に係止し得る操作突起を
有し、この操作突起は、係止穴に対して係止および離脱
が可能となるように弾力的に支持されているとともに、
通常は係止穴内へ係止する方向へ付勢されており、この
操作突起が係止穴内に係止した状態で、雄部材は当該操
作突起とストッパー部とにより雌部材に対して固定され
。
、この雌部材に対して着脱可能に摺動嵌合される雄部材
とを備え、雌部材は、雄部材の凸部を一方向からFMa
嵌合される保持溝を有するとともに、凸部の移動を制限
するストッパー部を有し、雄部材は、凸部が雌部材の保
持溝に嵌合され且つ雌部材のストッパー部により制止さ
れた状態で、雌部材の係止穴内に係止し得る操作突起を
有し、この操作突起は、係止穴に対して係止および離脱
が可能となるように弾力的に支持されているとともに、
通常は係止穴内へ係止する方向へ付勢されており、この
操作突起が係止穴内に係止した状態で、雄部材は当該操
作突起とストッパー部とにより雌部材に対して固定され
。
雄部材が所望の吊下紐を挿通されているフック部を有し
ている携帯用電灯の吊下紐の取付は部構造である。
ている携帯用電灯の吊下紐の取付は部構造である。
(作用)
雄部材のフック部には予め吊下紐が取付けられており、
通常は雄部材が雌部材に対して固定的に取付けられてい
る。 吊下紐が短かくてズボンのベルトに吊下されてい
る場合であって、電灯本体をベルトから遠い位置で使用
したい場合には、雄部材の操作突起を指で勤かして係止
穴から離脱させ、そのままの状態で雄部材を雌部材から
離脱させる。 その結果、電灯本体と吊下紐の間が分離
され、電灯本体を所望範囲で使用することが可能となる
。
通常は雄部材が雌部材に対して固定的に取付けられてい
る。 吊下紐が短かくてズボンのベルトに吊下されてい
る場合であって、電灯本体をベルトから遠い位置で使用
したい場合には、雄部材の操作突起を指で勤かして係止
穴から離脱させ、そのままの状態で雄部材を雌部材から
離脱させる。 その結果、電灯本体と吊下紐の間が分離
され、電灯本体を所望範囲で使用することが可能となる
。
(実施例)
以下1図面に示す一実施例に基づいて本発明を説明する
。
。
各図において、本発明による吊下紐の取付は部構造は、
携帯用電灯本体1の例えば柄の後端部に一体に設けられ
た雌部材2とこの雌部材2に対して着脱可能に摺動嵌合
される雄部材3とから構成されている。
携帯用電灯本体1の例えば柄の後端部に一体に設けられ
た雌部材2とこの雌部材2に対して着脱可能に摺動嵌合
される雄部材3とから構成されている。
雌部材2は、雄部材3の凸部4を一方向がら摺動嵌合さ
れる保持溝5を有するとともに、凸部4ないし雄部材3
の任意箇所が当接することにより凸部4の移動を制限す
るストッパー部6を有している。
れる保持溝5を有するとともに、凸部4ないし雄部材3
の任意箇所が当接することにより凸部4の移動を制限す
るストッパー部6を有している。
雄部材3は、その凸部4が雌部材2の保持溝5内に嵌合
され且つ雌部材のストッパー部6により制止された状態
で、雌部材2の係止穴7内に係止し得る操作突起8を有
している。
され且つ雌部材のストッパー部6により制止された状態
で、雌部材2の係止穴7内に係止し得る操作突起8を有
している。
操作突起8は、雄部材3の透孔9を上下に貫通するよう
に設けられているとともに、係止穴7に対して係止およ
び離脱が可能となるように、雄部材3の板バネ部1oに
よって弾力的に支持されている。 また、操作突起8は
、板バネ部10により通常は係止穴7内へ係止する方向
に付勢されている。 すなわち、本発明実施例では通常
は操作突起8の下端部が雄部材3の底面から下方へ僅か
に突出するように(第3〜4図)付勢されている。
に設けられているとともに、係止穴7に対して係止およ
び離脱が可能となるように、雄部材3の板バネ部1oに
よって弾力的に支持されている。 また、操作突起8は
、板バネ部10により通常は係止穴7内へ係止する方向
に付勢されている。 すなわち、本発明実施例では通常
は操作突起8の下端部が雄部材3の底面から下方へ僅か
に突出するように(第3〜4図)付勢されている。
操作突起8が係止穴7内に係止した状態で、雄部材3は
当該操作突起とストッパー部6とにより雌部材2に対し
て所定位置に固定される。 さらに、雄部材3の表面側
には、所望の吊下紐11を挿通されるフック部12が一
体に設けられている。 なお、雄部材3は成形を容易に
するため、フック部12で被覆された部分が打ち抜かれ
ている。
当該操作突起とストッパー部6とにより雌部材2に対し
て所定位置に固定される。 さらに、雄部材3の表面側
には、所望の吊下紐11を挿通されるフック部12が一
体に設けられている。 なお、雄部材3は成形を容易に
するため、フック部12で被覆された部分が打ち抜かれ
ている。
上記のように構成された吊下紐の取付は部構造の操作方
法について説明すると、雄部材3のフック部12には予
め所望の吊下紐11が固着状態で取付けられている。
雄部材3は、第2図の仮想線位置で示すように、通常は
雌部材2で嵌着されており、その状態で、凸部4が保持
溝5内に嵌合され、がっ操作突起8が係止穴7内に係止
され、さらに凸部4ないし雄部材3自体が雌部材2のス
トッパー部6に当接している。 この結果、雄部材3は
。
法について説明すると、雄部材3のフック部12には予
め所望の吊下紐11が固着状態で取付けられている。
雄部材3は、第2図の仮想線位置で示すように、通常は
雌部材2で嵌着されており、その状態で、凸部4が保持
溝5内に嵌合され、がっ操作突起8が係止穴7内に係止
され、さらに凸部4ないし雄部材3自体が雌部材2のス
トッパー部6に当接している。 この結果、雄部材3は
。
それ自体の操作突起8と雌部材のストッパー部6および
保持溝5との間に、挟持状態で保持されている。 した
がって、吊下紐11で携帯用電灯本体1を吊下すること
ができ、吊下紐11はズボンのベルト等に吊下すること
ができる。
保持溝5との間に、挟持状態で保持されている。 した
がって、吊下紐11で携帯用電灯本体1を吊下すること
ができ、吊下紐11はズボンのベルト等に吊下すること
ができる。
次に、吊下紐11をベルト等に取り付けた状態のままで
、電灯本体1をベルトから遠い位置で使用する場合は、
操作突起8を指で押し動かして、第4図の仮想線位置で
示すように、それを係止穴7から離脱させる。 そのま
まの状態で、雄部材3をストッパー部6の反対側へ摺動
させ、凸部4を保持溝5から完全に引き抜く、 その結
果、雄部材3が雌部材2から外れ、吊下紐11と電灯本
体1が分離される。
、電灯本体1をベルトから遠い位置で使用する場合は、
操作突起8を指で押し動かして、第4図の仮想線位置で
示すように、それを係止穴7から離脱させる。 そのま
まの状態で、雄部材3をストッパー部6の反対側へ摺動
させ、凸部4を保持溝5から完全に引き抜く、 その結
果、雄部材3が雌部材2から外れ、吊下紐11と電灯本
体1が分離される。
逆に、雌部材2と雄部材3を連結させる場合には、凸部
4が保持溝5内に嵌合するように、単に雄部材3を雌部
材2に対して摺動させればよく、その結果、操作突起8
が雌部材2により第4図の仮想線で示す位置へ自動的に
移動され、雄部材3がストッパー部6に当接した時点で
、第4図の実線で示されるように操作突起8が係止穴7
内に係合する。 それゆえ、再び雄部材3が雌部材2に
固着される。
4が保持溝5内に嵌合するように、単に雄部材3を雌部
材2に対して摺動させればよく、その結果、操作突起8
が雌部材2により第4図の仮想線で示す位置へ自動的に
移動され、雄部材3がストッパー部6に当接した時点で
、第4図の実線で示されるように操作突起8が係止穴7
内に係合する。 それゆえ、再び雄部材3が雌部材2に
固着される。
このように、雄部材3の着脱は、操作突起8の操作によ
り簡単に行なうことができる。
り簡単に行なうことができる。
なお、操作突起8を係止穴7から離脱させる際、操作突
起8の過度の傾斜を防止するため。
起8の過度の傾斜を防止するため。
例えばフック部12にストッパー用突起13を設けてお
いてもよい。
いてもよい。
(発明の効果)
以上説明してきたように、本発明によると。
携帯用電灯本体に設けられた雌部材と、この雌部材に対
して着脱可能に嵌着される雄部材とを備え、雄部材に吊
下紐が取付けられ、そして雄部材がその操作突起により
雌部材との嵌着状態を解除される構成としたので、吊下
紐と電灯本体の分離および接続を極めて容易にし、吊下
紐がズボンのベルト等に取り付けられたままの状態でも
、電灯本体を吊下紐から離して所望位置で使用すること
を可能にする。 それゆえ、吊下紐を短くすることがで
きる。 また、雌および雄部材は単純な構成であるため
、製作が容易で安価になる等の利点も得られる。
して着脱可能に嵌着される雄部材とを備え、雄部材に吊
下紐が取付けられ、そして雄部材がその操作突起により
雌部材との嵌着状態を解除される構成としたので、吊下
紐と電灯本体の分離および接続を極めて容易にし、吊下
紐がズボンのベルト等に取り付けられたままの状態でも
、電灯本体を吊下紐から離して所望位置で使用すること
を可能にする。 それゆえ、吊下紐を短くすることがで
きる。 また、雌および雄部材は単純な構成であるため
、製作が容易で安価になる等の利点も得られる。
第1図は、本発明の一実施例に係る取付は部構造を有す
る携帯用電灯の斜視図、第2図は、第1図の取付は部構
造の拡大平面図、第3図は、第2図の■−■線断面図、
第4図は、第3図の操作突起の動作説明図である。 1;携帯用電灯本体 2;雌部材 3;雄部材 4;凸 部 5;保 持 溝
る携帯用電灯の斜視図、第2図は、第1図の取付は部構
造の拡大平面図、第3図は、第2図の■−■線断面図、
第4図は、第3図の操作突起の動作説明図である。 1;携帯用電灯本体 2;雌部材 3;雄部材 4;凸 部 5;保 持 溝
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 携帯用電灯本体に一体に設けられた雌部材 と、この雌部材に対して着脱可能に摺動嵌合される雄部
材とを備え、雌部材は、雄部材の凸部を一方向から摺動
嵌合される保持溝を有するとともに、凸部の移動を制限
するストッパー部を有し、雄部材は、凸部が雌部材の保
持溝に嵌合され且つ雌部材のストッパー部により制止さ
れた状態で、雌部材の係止穴内に係止し得る操作突起を
有し、この操作突起は、係止穴に対して係止および離脱
が可能となるように弾力的に支持されているとともに、
通常は係止穴内に係止する方向へ付勢されており、この
操作突起が係止穴内に係止した状態で、雄部材は当該操
作突起とストッパー部とにより雌部材に対して固定され
、雄部材が所望の吊下紐を挿通されるフック部を有して
いることを特徴とする携帯用電灯の吊下紐の取付け部構
造。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60262159A JPS62122001A (ja) | 1985-11-21 | 1985-11-21 | 携帯用電灯の吊下紐の取付け部構造 |
| GB8611218A GB2183323B (en) | 1985-11-21 | 1986-05-08 | Mount structures for suspender members of portable flashlights |
| US06/861,408 US4682275A (en) | 1985-11-21 | 1986-05-09 | Mount structures for suspender members of portable flashlights |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60262159A JPS62122001A (ja) | 1985-11-21 | 1985-11-21 | 携帯用電灯の吊下紐の取付け部構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62122001A true JPS62122001A (ja) | 1987-06-03 |
| JPH0133001B2 JPH0133001B2 (ja) | 1989-07-11 |
Family
ID=17371880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60262159A Granted JPS62122001A (ja) | 1985-11-21 | 1985-11-21 | 携帯用電灯の吊下紐の取付け部構造 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4682275A (ja) |
| JP (1) | JPS62122001A (ja) |
| GB (1) | GB2183323B (ja) |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1665803A (en) * | 1925-11-25 | 1928-04-10 | Vincent V Veenschoten | Portable searchlight and mounting therefor |
| US1894147A (en) * | 1928-12-20 | 1933-01-10 | Bond Electric Corp | Flash light bottom cap |
| US1977086A (en) * | 1931-10-23 | 1934-10-16 | Clarence E Pryor | Combined snap switch for flash lights |
| US2147471A (en) * | 1934-11-06 | 1939-02-14 | Blake Mfg Corp | End cap and hanger for flashlights |
| US3612853A (en) * | 1968-11-12 | 1971-10-12 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Flashlight device |
-
1985
- 1985-11-21 JP JP60262159A patent/JPS62122001A/ja active Granted
-
1986
- 1986-05-08 GB GB8611218A patent/GB2183323B/en not_active Expired
- 1986-05-09 US US06/861,408 patent/US4682275A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2183323B (en) | 1989-10-04 |
| GB8611218D0 (en) | 1986-06-18 |
| GB2183323A (en) | 1987-06-03 |
| JPH0133001B2 (ja) | 1989-07-11 |
| US4682275A (en) | 1987-07-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62122001A (ja) | 携帯用電灯の吊下紐の取付け部構造 | |
| JPS6064512U (ja) | 照明器具 | |
| KR900006503Y1 (ko) | 휴대용 전등의 끈 부착구조 | |
| JPH0350571Y2 (ja) | ||
| JPS60177412U (ja) | 照明器具 | |
| JPS587539Y2 (ja) | 照明器具 | |
| JPS6310580Y2 (ja) | ||
| JPS6334211Y2 (ja) | ||
| JPS60153416U (ja) | 蛍光灯器具 | |
| JPS60172931U (ja) | 天窓の上枠保持構造 | |
| JPH0728645Y2 (ja) | 吊下げ式照明器具 | |
| JPS6064516U (ja) | 照明器具 | |
| JPS6166302A (ja) | 照明器具 | |
| JPS59170909U (ja) | 直付け型照明器具 | |
| JPS639196A (ja) | ケ−スの取付装置 | |
| JPS6088406U (ja) | 吊下照明器具 | |
| JPH0660918U (ja) | 壁付き照明器具 | |
| JPS59178808U (ja) | 照明器具の高さ調節装置 | |
| JPS62172602A (ja) | 天井直付け形照明器具 | |
| JPS6117780U (ja) | コ−ド固定装置 | |
| JPS5810312U (ja) | 埋込形照明器具 | |
| JPS6025101A (ja) | 照明器具 | |
| JPS6091083U (ja) | お仏壇内灯明用配電器 | |
| JPS6076813U (ja) | 吊下照明器具 | |
| JPS59104412U (ja) | 照明器具の透光カバ−取付装置 |