JPS62122661A - 温熱治療装置 - Google Patents
温熱治療装置Info
- Publication number
- JPS62122661A JPS62122661A JP26316485A JP26316485A JPS62122661A JP S62122661 A JPS62122661 A JP S62122661A JP 26316485 A JP26316485 A JP 26316485A JP 26316485 A JP26316485 A JP 26316485A JP S62122661 A JPS62122661 A JP S62122661A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- body cavity
- thermotherapy device
- water supply
- bladder
- heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 title claims description 14
- 238000000015 thermotherapy Methods 0.000 claims description 24
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 16
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 16
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 21
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 16
- 206010028980 Neoplasm Diseases 0.000 description 7
- 201000011510 cancer Diseases 0.000 description 5
- 239000002246 antineoplastic agent Substances 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229940041181 antineoplastic drug Drugs 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 2
- 206010037660 Pyrexia Diseases 0.000 description 1
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
- 208000025865 Ulcer Diseases 0.000 description 1
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 230000005907 cancer growth Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 210000000232 gallbladder Anatomy 0.000 description 1
- 210000002216 heart Anatomy 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 210000002307 prostate Anatomy 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 238000007669 thermal treatment Methods 0.000 description 1
- 231100000397 ulcer Toxicity 0.000 description 1
- 210000003708 urethra Anatomy 0.000 description 1
- 210000004291 uterus Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Thermotherapy And Cooling Therapy Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、熱媒体液を用いてがん、腫瘍等を治療する温
熱治療装置に関する。
熱治療装置に関する。
[従来の技術]
一般にがん細胞は40〜43℃に加熱されると増殖が抑
制されることが知られており、従来、膀胱等の体腔内に
できたがんを治療するための方法として、体腔内に抗が
ん剤を混入した熱媒体液を満たし、この熱媒体液を42
℃位まで加温するという温熱療法があった。
制されることが知られており、従来、膀胱等の体腔内に
できたがんを治療するための方法として、体腔内に抗が
ん剤を混入した熱媒体液を満たし、この熱媒体液を42
℃位まで加温するという温熱療法があった。
そして、前記熱媒体液を加温する方法として、従来、特
開昭55−70248号公報に示されるように、バルー
ン内に液体を満たし、バルーン内に設けられた熱源によ
り液体を加熱する方法等があった。
開昭55−70248号公報に示されるように、バルー
ン内に液体を満たし、バルーン内に設けられた熱源によ
り液体を加熱する方法等があった。
[発明が解決しようとする問題点]
ところが、前記従来例ではバルーン内の液体の温度が熱
源の近くでは高く、熱源から離れるに従って低くなるた
め、バルーン内の液体の温度を均一、一定に保つことが
できないという問題がある。
源の近くでは高く、熱源から離れるに従って低くなるた
め、バルーン内の液体の温度を均一、一定に保つことが
できないという問題がある。
また、前記従来例では、装置に温度検出手段を設け、こ
の温度情報により温度制御用の回路が熱源をコントロー
ルしており、装置の構成が複雑であるという問題がある
。
の温度情報により温度制御用の回路が熱源をコントロー
ルしており、装置の構成が複雑であるという問題がある
。
そこで、本出願人は、体腔内に熱源を設け、この熱源に
より体腔内に満たされた熱媒体液を加温し、さらに体腔
内に攪拌装置を設け、これにより熱媒体液を攪拌する装
置を提案している。
より体腔内に満たされた熱媒体液を加温し、さらに体腔
内に攪拌装置を設け、これにより熱媒体液を攪拌する装
置を提案している。
[発明の目的]
本発明は、上記事情に鑑みてなされたものであり、簡単
な構造で、膀胱等の体腔内全体を均一かつ一定の温度に
コントロールでき、しかも温度制御用の回路及び温度検
出手段の不要な温熱治療装置を提供することを目的どし
ている。
な構造で、膀胱等の体腔内全体を均一かつ一定の温度に
コントロールでき、しかも温度制御用の回路及び温度検
出手段の不要な温熱治療装置を提供することを目的どし
ている。
[問題点を解決するための手段及び作用]本発明ににる
渇熱治療装「“1は、体腔内に挿入する細長で可撓性を
右Jる挿入部に定温発熱素子としての正特性サーミスタ
にて形成された加熱部が間隔をおいて複数設けられたも
のである。
渇熱治療装「“1は、体腔内に挿入する細長で可撓性を
右Jる挿入部に定温発熱素子としての正特性サーミスタ
にて形成された加熱部が間隔をおいて複数設けられたも
のである。
すなわち、挿入部を膀胱等の体腔内に挿入し、可撓性を
有する挿入部を例えば渦状に巻かれた状態で体腔内に収
納し、正特性1ノーミスタ(Positive tem
perature cocHicient therm
ister;以下、PTC素子と略記する。)を発熱さ
せることにより、体腔内に満たされた抗がん剤を混入し
た熱媒体液を均一・かつ一定の温度に加温するものであ
る。
有する挿入部を例えば渦状に巻かれた状態で体腔内に収
納し、正特性1ノーミスタ(Positive tem
perature cocHicient therm
ister;以下、PTC素子と略記する。)を発熱さ
せることにより、体腔内に満たされた抗がん剤を混入し
た熱媒体液を均一・かつ一定の温度に加温するものであ
る。
[発明の実施例]
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図及び第2図は本発明の第1実施例に係り、第1図
は温熱治療装置の一部省略断面図、第2図は温熱治療装
置の使用状態の概略説明図である。
は温熱治療装置の一部省略断面図、第2図は温熱治療装
置の使用状態の概略説明図である。
温熱治療装置1は、シース本体2のカテーテル用チャン
ネル3内に挿通される細長で可撓性を右するテフロン等
の合成樹脂J:りなるカテーテル4の先端側であって体
腔内に挿入される挿入部5に、加熱部6が間隔をおいて
複数設けられている。
ネル3内に挿通される細長で可撓性を右するテフロン等
の合成樹脂J:りなるカテーテル4の先端側であって体
腔内に挿入される挿入部5に、加熱部6が間隔をおいて
複数設けられている。
前記シース本体2は、体腔内に挿入されるシース7とこ
れの基部に設けられる操作部8とから構成されている。
れの基部に設けられる操作部8とから構成されている。
操作部8には、前記温熱治療装置1と内視鏡9をシース
本体2内を介して体腔内に挿入づるためのブリッジ10
が取りイ」りられている。そして、ブリッジ10は温熱
治療装置1を挿入するためのカテーテル挿入口11と内
視鏡9を挿入するための内視鏡挿入口12とを右する。
本体2内を介して体腔内に挿入づるためのブリッジ10
が取りイ」りられている。そして、ブリッジ10は温熱
治療装置1を挿入するためのカテーテル挿入口11と内
視鏡9を挿入するための内視鏡挿入口12とを右する。
さらに、カテーテル挿入口11にはカテーテル用チャン
ネル3を開閉するコック13と水密を保持できるキャッ
プ14が設けられている。また、内視鏡挿入口12には
内視鏡9を挿入する際の水密を保持する0リング等の図
示しない水密手段が設けられている。
ネル3を開閉するコック13と水密を保持できるキャッ
プ14が設けられている。また、内視鏡挿入口12には
内視鏡9を挿入する際の水密を保持する0リング等の図
示しない水密手段が設けられている。
さらに、シース本体2には抗がん剤を混入した熱媒体液
15を体腔内に供給づるための送水路16が操作部8か
らシース7先端にわたって形成されている。繰作部8に
は送水路16に熱媒体液15を供給できる給水口17と
、給水口の開閉を行うコック18が設けられている。
15を体腔内に供給づるための送水路16が操作部8か
らシース7先端にわたって形成されている。繰作部8に
は送水路16に熱媒体液15を供給できる給水口17と
、給水口の開閉を行うコック18が設けられている。
前記加熱部6には、円筒状のPTC素子21が設けられ
、該PTC素子21の内周面と外周面とには、夫々電極
22.23が付着されており、該電極22.23はシー
ス2内に挿通されているコード24により、電源制御部
25に接続されるようになっている。この電源制御部2
5によって通電されることにより、PTC素子21は発
熱するようになっている。PTC素ネは、正の抵抗温度
特性を持つサーミスタであり、PTC素子自体が自動温
度調節機能を有し、本発明においては、定温発熱素子と
して使用される。また、本発明に使用されるPTC素子
は、温熱療法に適した温度、例えば42℃で発熱するよ
うに、その材料組成が選ばれている。
、該PTC素子21の内周面と外周面とには、夫々電極
22.23が付着されており、該電極22.23はシー
ス2内に挿通されているコード24により、電源制御部
25に接続されるようになっている。この電源制御部2
5によって通電されることにより、PTC素子21は発
熱するようになっている。PTC素ネは、正の抵抗温度
特性を持つサーミスタであり、PTC素子自体が自動温
度調節機能を有し、本発明においては、定温発熱素子と
して使用される。また、本発明に使用されるPTC素子
は、温熱療法に適した温度、例えば42℃で発熱するよ
うに、その材料組成が選ばれている。
なお、前記カテーテル4は前記PTC素子21を絶縁す
る働ぎも有する。
る働ぎも有する。
次に、以上のように構成された温熱治療装置1の作用に
ついて説明する。
ついて説明する。
例えば膀胱内にできたがんの治療を行う場合、第2図に
示されるように、まずシース本体2のシース7を経尿道
的に膀胱31内に挿入する。内視鏡9により膀胱31内
にできたがん32等を観察した後、給水口17より抗が
ん剤を混入した熱媒体液15を注入し、これを送水路1
6を通して膀胱31内に供給し、膀胱31内に熱媒体液
15を満たし、給水口17に設りられたコック18にに
す、給水口17を閉じる。
示されるように、まずシース本体2のシース7を経尿道
的に膀胱31内に挿入する。内視鏡9により膀胱31内
にできたがん32等を観察した後、給水口17より抗が
ん剤を混入した熱媒体液15を注入し、これを送水路1
6を通して膀胱31内に供給し、膀胱31内に熱媒体液
15を満たし、給水口17に設りられたコック18にに
す、給水口17を閉じる。
次に、カテーテル用チャンネル3に前記温熱治療装置1
を挿入し、挿入部5を膀胱31内に導入する。温熱治療
装置1の挿入部5は細長で可撓性を有しているので、膀
胱31内に例えば渦巻状に収納されることとなる。
を挿入し、挿入部5を膀胱31内に導入する。温熱治療
装置1の挿入部5は細長で可撓性を有しているので、膀
胱31内に例えば渦巻状に収納されることとなる。
この状態において、電源制御部25により、PTC素子
21に通7Tll?Mる。通電されることにより、PT
C素子21は発熱し、P T C索子自身の自動温度調
節機能にJ:す、一定湿度に保たれる。このPTC累子
21の発熱により、熱媒体液15が加温される。
21に通7Tll?Mる。通電されることにより、PT
C素子21は発熱し、P T C索子自身の自動温度調
節機能にJ:す、一定湿度に保たれる。このPTC累子
21の発熱により、熱媒体液15が加温される。
PTC素子21J、りなる加熱部6は、挿入部5に間隔
をおいて複数設けられ、しかもいずれのPTC素子21
も同じ温度で−・定に発熱覆るため、簡単な構造で膀胱
31内の熱媒体液15を均一かつ一定に加温でイ)こと
ができる。
をおいて複数設けられ、しかもいずれのPTC素子21
も同じ温度で−・定に発熱覆るため、簡単な構造で膀胱
31内の熱媒体液15を均一かつ一定に加温でイ)こと
ができる。
また、P T C索子21は自動温度調節機能を有して
いるため、温度制御用の回路及び温度検出手段が不要に
なる。
いるため、温度制御用の回路及び温度検出手段が不要に
なる。
第3図は本発明の第2実施例の温熱治療装置の一部省略
断面図である。
断面図である。
本実施例の温熱治療装置1は、第1実施例と同様に細長
で可撓性を右するカテーテル4の挿入部5の内側に、円
筒状のPTC素子21J:りなる加熱部6を、間隔をお
いて複数設り、さらにカテーテル4の軸方向はぼ中心に
細長で可撓性を右する熱媒体液供給用のブl−ブ33を
内装したものである。。
で可撓性を右するカテーテル4の挿入部5の内側に、円
筒状のPTC素子21J:りなる加熱部6を、間隔をお
いて複数設り、さらにカテーテル4の軸方向はぼ中心に
細長で可撓性を右する熱媒体液供給用のブl−ブ33を
内装したものである。。
このデユープ33の後端には、熱媒体液をデユープ33
に供給づる1=めの図示しない給水口と、給水口の開閉
を行う図示しないコックが設けられている。また、ヂコ
ーブ33の先端には、挿入部5の先端面に開口した送水
口34が設(プられている。。
に供給づる1=めの図示しない給水口と、給水口の開閉
を行う図示しないコックが設けられている。また、ヂコ
ーブ33の先端には、挿入部5の先端面に開口した送水
口34が設(プられている。。
本実施例では、第1実施例と同様に、温熱治療装置1を
シース本体2のカブ−デル用ヂ1?ンネル3に挿通して
使用した場合、ヂコーブ33の給水口にり熱媒体液を注
入し、これを先端の送水口34から体腔内に供給するこ
とができ、シース本体2の送水路16が不要になるので
、送水路を右しないシース本体を使用して温熱治療を行
うことができる。
シース本体2のカブ−デル用ヂ1?ンネル3に挿通して
使用した場合、ヂコーブ33の給水口にり熱媒体液を注
入し、これを先端の送水口34から体腔内に供給するこ
とができ、シース本体2の送水路16が不要になるので
、送水路を右しないシース本体を使用して温熱治療を行
うことができる。
また、本実施例では、シース本体2を使用せずに、温熱
治療装置1を体腔内に直接挿入して温熱治療を行うこと
も可能である。
治療装置1を体腔内に直接挿入して温熱治療を行うこと
も可能である。
ぞの他の作用及び効果は第1実施例と同様である。
なお、以上の実施例では温熱治療装pHを膀胱内のがん
の治療に使用づる場合について説明したが、これに限ら
ず、温熱治療装置1は子宮、前立腺、心胆等のが/u、
ll1i瘍等の治療にも適用づることができる。
の治療に使用づる場合について説明したが、これに限ら
ず、温熱治療装置1は子宮、前立腺、心胆等のが/u、
ll1i瘍等の治療にも適用づることができる。
また、以上の実施例ではPTC素子を円筒状に形成した
が、これに限らず、円柱等の形状であってもよい。
が、これに限らず、円柱等の形状であってもよい。
[発明の効果]
以上述べたように、本発明によれば、細長で可撓性を有
する挿入部を膀胱等の体腔内に挿入して例えば渦巻状に
体腔内に収納し、該挿入部に間隔をおいて複数設けられ
たPTC素子よりなる加熱部により熱媒体液を加Iする
ようにしたので、簡単な構造で、膀胱等の体腔内全体を
均一かつ一定の温度にコントロールづ゛ることができる
。
する挿入部を膀胱等の体腔内に挿入して例えば渦巻状に
体腔内に収納し、該挿入部に間隔をおいて複数設けられ
たPTC素子よりなる加熱部により熱媒体液を加Iする
ようにしたので、簡単な構造で、膀胱等の体腔内全体を
均一かつ一定の温度にコントロールづ゛ることができる
。
また、P’TO素子自身が自動温度調節機能を有してい
るので、温度制御用の回路及び温度検出手段が不要にな
り、装置の構成が簡単になる。
るので、温度制御用の回路及び温度検出手段が不要にな
り、装置の構成が簡単になる。
第1図及び第2図は本発明の第1実施例に係り、第1図
は温熱治療装置の一部省略断面図、第2図は温熱治療装
置の使用状態の概略説明図、第3図は本発明の第2実施
例の温熱治療装置の一部省略断面図である。
は温熱治療装置の一部省略断面図、第2図は温熱治療装
置の使用状態の概略説明図、第3図は本発明の第2実施
例の温熱治療装置の一部省略断面図である。
Claims (1)
- 体腔内に挿入する細長で可撓性を有する挿入部に定温発
熱素子としての正特性サーミスタにて形成された加熱部
が間隔をおいて複数設けられたことを特徴とする温熱治
療装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26316485A JPS62122661A (ja) | 1985-11-22 | 1985-11-22 | 温熱治療装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26316485A JPS62122661A (ja) | 1985-11-22 | 1985-11-22 | 温熱治療装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62122661A true JPS62122661A (ja) | 1987-06-03 |
Family
ID=17385666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26316485A Pending JPS62122661A (ja) | 1985-11-22 | 1985-11-22 | 温熱治療装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62122661A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01101517U (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-07 |
-
1985
- 1985-11-22 JP JP26316485A patent/JPS62122661A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01101517U (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5431648A (en) | Radiating device for hyperthermia | |
| US5168880A (en) | Apparatus for dielectric-heating living body by high-frequency current and apparatus therefor | |
| US4967765A (en) | Urethral inserted applicator for prostate hyperthermia | |
| DK169639B1 (da) | Implanterbart hypertermi apparat og sonde til hypertermi | |
| JPH066842Y2 (ja) | 温熱治療装置 | |
| EP0459535B1 (en) | Apparatus for the surgical treatment of tissues by hyperthermia, preferably the prostate, with cooling means | |
| US3298371A (en) | Freezing probe for the treatment of tissue, especially in neurosurgery | |
| US5344435A (en) | Urethral inserted applicator prostate hyperthermia | |
| EP0519958B1 (en) | Apparatus for the surgical treatment of prostate tissue by thermal effect, using a urethral microwave probe | |
| CN87104423A (zh) | 用于加温疗法的电介质加热电极装置 | |
| JPS60108062A (ja) | 腫瘍の高熱治療装置 | |
| CA2619697A1 (en) | Device and method for assisting heat ablation treatment of the heart | |
| JPS62122661A (ja) | 温熱治療装置 | |
| JPS61284246A (ja) | 内視鏡用温熱治療装置 | |
| WO1994026345A1 (en) | Heating device particularly useful for gynecological purposes | |
| JPH09140807A (ja) | ハイパーサーミアアプリケータ | |
| JPS6219862B2 (ja) | ||
| JPS6294152A (ja) | 温熱治療装置 | |
| JPS63174649A (ja) | 管腔内留置具 | |
| JPH02167163A (ja) | 温熱治療装置 | |
| JPH01291876A (ja) | ハイパーサーミア装置 | |
| JPS5850959A (ja) | 温熱療法装置 | |
| JPS63174667A (ja) | 温熱治療装置 | |
| JPH02128771A (ja) | 治療用電極 | |
| JPH02121676A (ja) | 温熱治療用プローブ |