JPS6212305A - 電気自動車のピツチング抑制装置 - Google Patents
電気自動車のピツチング抑制装置Info
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- JPS6212305A JPS6212305A JP60148497A JP14849785A JPS6212305A JP S6212305 A JPS6212305 A JP S6212305A JP 60148497 A JP60148497 A JP 60148497A JP 14849785 A JP14849785 A JP 14849785A JP S6212305 A JPS6212305 A JP S6212305A
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- JP
- Japan
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- pitching
- vehicle
- torque
- decrease
- suppression device
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/72—Electric energy management in electromobility
Landscapes
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はピッチング抑制装置、特に電気的処理によりピ
ッチング抑制を行う電気自動車のピッチング抑制装置に
関するものである。
ッチング抑制を行う電気自動車のピッチング抑制装置に
関するものである。
[従来の技術]
車両が未詞装道路等凹凸の多い路面を走行するときには
、いわゆるピッチング現象を生じることがある。
、いわゆるピッチング現象を生じることがある。
すなわち、第3図にも示されるように、路面上の大きな
凹凸を所定速度以上で乗越える時には、車両全体が前後
に振動し、運転者の居住性を悪化させるばかりでなく、
車両に過大な負荷を与える等の問題を生じる。
凹凸を所定速度以上で乗越える時には、車両全体が前後
に振動し、運転者の居住性を悪化させるばかりでなく、
車両に過大な負荷を与える等の問題を生じる。
そこで、一般の車両同様、電気自動車にも各種のリスペ
ンション機構が設けられ、車体をバネで支えて、路面か
らの振動やショックを緩和し、車体、乗員、積荷等を保
護するとともに、車輪の不規則な振動を制御して走行安
定性の向上を図っている。
ンション機構が設けられ、車体をバネで支えて、路面か
らの振動やショックを緩和し、車体、乗員、積荷等を保
護するとともに、車輪の不規則な振動を制御して走行安
定性の向上を図っている。
[発明が解決しようとする問題点]
従来技術の問題点
ところが、路面の凹凸に基づく振動が所定以上となった
場合には、前輪・後輪部サスペンションの速成振動によ
りピッチングを生じてしまうことがある。
場合には、前輪・後輪部サスペンションの速成振動によ
りピッチングを生じてしまうことがある。
この状態は第4図に示されており、図中プラス領域は鉛
直上方向の加速度、またマイナス領域は鉛直下方向の加
速度を表している。
直上方向の加速度、またマイナス領域は鉛直下方向の加
速度を表している。
同図中(A)には路面の凹凸により車両の前輪に加わっ
た加速度が示され、また(B)には同じく後輪に加わっ
た加速度が示されている。
た加速度が示され、また(B)には同じく後輪に加わっ
た加速度が示されている。
ここで、車両のピッチングは車両の重心を中心どして回
動力向に生じるので、図示例においては、後輪加速度の
極性を反転し前輪の加速度に加えた(C)に示すような
連成振動が車体に生じることとなる。
動力向に生じるので、図示例においては、後輪加速度の
極性を反転し前輪の加速度に加えた(C)に示すような
連成振動が車体に生じることとなる。
すなわち、同図(C)において、プラス領域は前輪部の
浮き上りを、マイナス領域は前輪部の沈み込みを表し、
前輪及び後輪の振動により車両に連成振動に基づくピッ
チングが生じていることが理解される。
浮き上りを、マイナス領域は前輪部の沈み込みを表し、
前輪及び後輪の振動により車両に連成振動に基づくピッ
チングが生じていることが理解される。
特に、車両のホイルベースが短くなると、ピッチングが
生じ易くなる傾向があり、電気自動車の小型化を図る上
でピッチングを解消することは大きな課題となっている
。
生じ易くなる傾向があり、電気自動車の小型化を図る上
でピッチングを解消することは大きな課題となっている
。
発明の目的
本発明は前記従来の問題点に鑑みなされたものであり、
その目的はサスペンションを補完しピッチングを効率的
に抑制することのできる電気自動車のピッチング抑制装
置を提供することにある。
その目的はサスペンションを補完しピッチングを効率的
に抑制することのできる電気自動車のピッチング抑制装
置を提供することにある。
[問題点を解決するための手段]
前記目的を達成するために、本発明にかかる電気自動車
のピッチング抑制装置は、車両のピッチング量を測定す
るピッチング量測定器と、前記ピッチング量に基づき車
両駆動モータの出力トルク増減はを算出するトルク増減
量算出器と、を備えている。
のピッチング抑制装置は、車両のピッチング量を測定す
るピッチング量測定器と、前記ピッチング量に基づき車
両駆動モータの出力トルク増減はを算出するトルク増減
量算出器と、を備えている。
[作用]
前述した構成から明らかなように、本発明にかかる電気
自動車のピッチング抑制袋Uによれば、ピッチング量測
定器により測定されたピッチング量に基づぎ、トルク増
減♀算出器が車両駆動モータの出力トルク増減量を算出
する。
自動車のピッチング抑制袋Uによれば、ピッチング量測
定器により測定されたピッチング量に基づぎ、トルク増
減♀算出器が車両駆動モータの出力トルク増減量を算出
する。
そして、車両駆動モータの出力トルクを増減制御するこ
とにより、車両のピッチング抑制を行う。
とにより、車両のピッチング抑制を行う。
すなわち、ピッチングにより前輪が沈んだ場合には、車
両駆動モータの出力トルクを増加し、駆動輪へ加わる路
面からの反力で前輪を浮かす方向にモーメン1〜を増加
する。
両駆動モータの出力トルクを増加し、駆動輪へ加わる路
面からの反力で前輪を浮かす方向にモーメン1〜を増加
する。
また、ピッチングにより前輪が浮いた場合には、出力ト
ルクを減少し、前輪を浮かす方向のモーメントを減少さ
せる。
ルクを減少し、前輪を浮かす方向のモーメントを減少さ
せる。
この結果、車両のピッチングは常に最小限に抑制するこ
とが可能と°なる。
とが可能と°なる。
[実施例]
以下、図面に基づいて本発明の好適な実施例を説明する
。
。
第1図には本発明の適用されたビッング抑制装置のブロ
ック図が示されており、ピッチング量測定器10.トル
ク増減量算出器20及び1−ルク極性設定器30を含む
。
ック図が示されており、ピッチング量測定器10.トル
ク増減量算出器20及び1−ルク極性設定器30を含む
。
図において、ピッチング8測定器10は、前輪部に設け
られた加速度センサ12a、後輪部に設りられた加速度
センサ12b、これらの加速度センサ12a、12bか
らの出力を信号レベルに増幅する増幅器14a、14b
及び両増幅器14a。
られた加速度センサ12a、後輪部に設りられた加速度
センサ12b、これらの加速度センサ12a、12bか
らの出力を信号レベルに増幅する増幅器14a、14b
及び両増幅器14a。
14bからの信号を加算しビッナング昂をn出する加算
器16を含む。
器16を含む。
そして、ピッヂング品測定器10からのピッチング信号
は、ピッチング量に基づき車両駆動モータの出力トルク
増減量を算出するトルク増減母算出器20に入力きれる
。
は、ピッチング量に基づき車両駆動モータの出力トルク
増減量を算出するトルク増減母算出器20に入力きれる
。
更に、本実施例にかかるピッチング抑制装置は、トルク
極性設定器を右し、該トルク極性設定器30は車両の前
進・後退の走行状態により所定の信号を出力づる走行状
態判定器32及び該走行状態判定器32からの出力信号
に基づき前記トルク増減?算出320の出力の極性を反
転する掛算器34を含む。
極性設定器を右し、該トルク極性設定器30は車両の前
進・後退の走行状態により所定の信号を出力づる走行状
態判定器32及び該走行状態判定器32からの出力信号
に基づき前記トルク増減?算出320の出力の極性を反
転する掛算器34を含む。
そして、このトルク極性設定器30を介して所定の極性
に設定されたトルク増減信号は、運転名がモータ出力ト
ルクを所望の値に設定する車両制御回路40と該車両用
制御回路40からの出力トルク指令に基づき所定のモー
タ制御を行うモータ制御回路42との間に設けられた加
算器44に入力され、車両駆動モータの出力トルクの増
減を行う。
に設定されたトルク増減信号は、運転名がモータ出力ト
ルクを所望の値に設定する車両制御回路40と該車両用
制御回路40からの出力トルク指令に基づき所定のモー
タ制御を行うモータ制御回路42との間に設けられた加
算器44に入力され、車両駆動モータの出力トルクの増
減を行う。
本実施例にかかる電気自動車のピッチング抑制装置は以
上のように構成され、以下に第2図を参照しつつその作
用について説明する。
上のように構成され、以下に第2図を参照しつつその作
用について説明する。
本実施例において、加速度センサ12a。
12 b 4;L、第2図(A)にも示されるように、
車体50の前輪部52a及び後輪部52bにそれぞれ設
番ノられている。
車体50の前輪部52a及び後輪部52bにそれぞれ設
番ノられている。
そして、該加速度センサ12a、12bは、それぞれ前
輪部52a、後輪部52bの矢印A、B方向への加fi
度を検出し、該検出信号は増幅器148.14bにより
信号レベルに増幅される。
輪部52a、後輪部52bの矢印A、B方向への加fi
度を検出し、該検出信号は増幅器148.14bにより
信号レベルに増幅される。
σなわち、増幅器148は前記第4図(A>に示づごど
き信号を、また増幅器14bは第4(B)に示すごどき
信号を出力することとなる。
き信号を、また増幅器14bは第4(B)に示すごどき
信号を出力することとなる。
加算器16へは、増幅器14aからの信号はそのまま、
また増幅器14bからの信号は極性を反転させて入力さ
れる。
また増幅器14bからの信号は極性を反転させて入力さ
れる。
この結果、加算器16は、前記第4図(C)に示寸ごと
きピッチング信号を出力することとなる。
きピッチング信号を出力することとなる。
ピッヂング聞測定器1oからのピッチング信号はトルク
増減母算出器20に入力され該トルク増減損算出器20
はピッチング量に対応して予め設定された出力トルク増
減8を算出する。
増減母算出器20に入力され該トルク増減損算出器20
はピッチング量に対応して予め設定された出力トルク増
減8を算出する。
この出力トルク増減旦信号はトルク極性設定器30の掛
r5器34に入力され、その極性が決定される。
r5器34に入力され、その極性が決定される。
ずなわら、各加速度セン9°12a、12bからの出力
が同一であったとしても、車両の前進・後退により、ト
ルク増減量は逆極性に設定することが必要であり、この
ために、走行状態判定器32は車両の前進・後退を判定
し、その走行状態に応じた極性を掛算器34に指示する
。
が同一であったとしても、車両の前進・後退により、ト
ルク増減量は逆極性に設定することが必要であり、この
ために、走行状態判定器32は車両の前進・後退を判定
し、その走行状態に応じた極性を掛算器34に指示する
。
この結果、加算器44では、車両制御回路40からの出
力トルク指示分を増減制御し、モータ制御回路42は車
両駆動モータの出力トルクを車両のピッチングを減少さ
せる方向に増減する。
力トルク指示分を増減制御し、モータ制御回路42は車
両駆動モータの出力トルクを車両のピッチングを減少さ
せる方向に増減する。
すなわち、第2図(B)にも示されるように、路面から
の距離Ωに車両重心Cをもつ車両に駆動トルクFを印加
1−ると、車両は路面からの反力「′受ける。
の距離Ωに車両重心Cをもつ車両に駆動トルクFを印加
1−ると、車両は路面からの反力「′受ける。
従って、車両には車両手心Cを中心に前輪部が浮上る方
向にF−Xi2のモーメントが加わる。
向にF−Xi2のモーメントが加わる。
本発明においては、この前輪部が浮き上がる方向モーメ
ン1〜を調整することにより車両のピッチング抑制を行
っており、図示例においてD方向に前進している車両の
前輪部が沈み込むピッチングが生じた場合には、車両駆
動モータの出力トルクをαだけ増加させ路面にF+αの
駆動トルクを印加する。この結果、車両は路面からF′
+α′の反力を受け、この反力により車両には車両重心
Cヲ中心に(F′Fα′)XQのモーメントが加わり、
該モーメントはα−xQa増加し前輪部の沈み込みを防
止する。
ン1〜を調整することにより車両のピッチング抑制を行
っており、図示例においてD方向に前進している車両の
前輪部が沈み込むピッチングが生じた場合には、車両駆
動モータの出力トルクをαだけ増加させ路面にF+αの
駆動トルクを印加する。この結果、車両は路面からF′
+α′の反力を受け、この反力により車両には車両重心
Cヲ中心に(F′Fα′)XQのモーメントが加わり、
該モーメントはα−xQa増加し前輪部の沈み込みを防
止する。
一方、前輪部528がピッチングにより浮いた場合には
、重両駆動モータの出力トルクをα′だり減少し路面か
らの反力をF′=α′に減少させる。
、重両駆動モータの出力トルクをα′だり減少し路面か
らの反力をF′=α′に減少させる。
この結果、車両には車両重心Cを中心に前輪部が浮き上
がる方向に(F′−α′)XQのモーメントが生じ、α
′×91だけ前輪部を浮かす方向のモーメントが減少し
前輪部の浮き上りを防止する。
がる方向に(F′−α′)XQのモーメントが生じ、α
′×91だけ前輪部を浮かす方向のモーメントが減少し
前輪部の浮き上りを防止する。
以上のようにして、本実施例において、ピッチング抑制
装置は、車両駆1f’JJ ′U:−タの出力トルクを
増減制御するこ−とにより車両のピッチング抑1.IJ
を行う。
装置は、車両駆1f’JJ ′U:−タの出力トルクを
増減制御するこ−とにより車両のピッチング抑1.IJ
を行う。
なお、本実施例において、ピッチングa測定器は、車両
の前輪部及び後輪部に設けられた加速度センサを用いて
いるが、これに限られるものではなく、車両のフロント
サスペンション及びリアザスペンションにサスペンショ
ンの変位を検出するストロークセンサをそれぞれ設け、
これらのストロークセンサの出力からピッヂング旦を測
定するにうに構成することも好適である。
の前輪部及び後輪部に設けられた加速度センサを用いて
いるが、これに限られるものではなく、車両のフロント
サスペンション及びリアザスペンションにサスペンショ
ンの変位を検出するストロークセンサをそれぞれ設け、
これらのストロークセンサの出力からピッヂング旦を測
定するにうに構成することも好適である。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明にかかる電気自動車のピッ
チング抑制装置によれば、車両のピッチング母に基づき
車両駆動モータの出力トルクを増減制御することとした
ので、電気自動車のピッチング抑制を効>軒的に行うこ
とが可能となる。
チング抑制装置によれば、車両のピッチング母に基づき
車両駆動モータの出力トルクを増減制御することとした
ので、電気自動車のピッチング抑制を効>軒的に行うこ
とが可能となる。
第1図は本発明にかかる電気自動車のピッチング抑制装
置の好適な1実施例を示すブロック図、第2図は第1図
に記載のピッチング抑制装置の作用の説明図、 第3図は車両のピッチング状態説明図、第4図は車両の
前輪及び後輪サスペンションの速成振動によるピッチン
グ発生状態の説明図である。
置の好適な1実施例を示すブロック図、第2図は第1図
に記載のピッチング抑制装置の作用の説明図、 第3図は車両のピッチング状態説明図、第4図は車両の
前輪及び後輪サスペンションの速成振動によるピッチン
グ発生状態の説明図である。
Claims (4)
- (1)車両のピッチング量を測定するピッチング量測定
器と、 前記ピッチング量に基づき車両駆動モータの出力トルク
増減量を算出するトルク増減量算出器と、を備え、車両
駆動モータの出力トルクを増減制御することにより車両
のピッチング抑制を行うことを特徴とする電気自動車の
ピッチング抑制装置。 - (2)特許請求の範囲(1)記載の装置において、車両
の前進・後退によりトルク増減量の極性を設定するトル
ク極性設定器を備え、車両後進時にもピッチング抑制を
可能としたことを特徴とする電気自動車のピッチング抑
制装置。 - (3)特許請求の範囲(1)又は(2)記載の装置にお
いて、ピッチング量測定器は車両の前輪部及び後輪部に
設けられた加速度センサを有し、両センサ出力からピッ
チング量を測定することを特徴とする電気自動車のピッ
チング抑制装置。 - (4)特許請求の範囲(1)又は(2)記載の装置にお
いて、ピッチング量測定器は車両のフロントサスペンシ
ョン及びリアサスペンションに設けられた鉛直方向の変
位を検出するストロークセンサを有し、両センサ出力か
らピッチング量を測定することを特徴とする電気自動車
のピッチング抑制装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60148497A JPS6212305A (ja) | 1985-07-06 | 1985-07-06 | 電気自動車のピツチング抑制装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60148497A JPS6212305A (ja) | 1985-07-06 | 1985-07-06 | 電気自動車のピツチング抑制装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6212305A true JPS6212305A (ja) | 1987-01-21 |
Family
ID=15454073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60148497A Pending JPS6212305A (ja) | 1985-07-06 | 1985-07-06 | 電気自動車のピツチング抑制装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6212305A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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-
1985
- 1985-07-06 JP JP60148497A patent/JPS6212305A/ja active Pending
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