JPS62123108A - 養毛化粧料 - Google Patents
養毛化粧料Info
- Publication number
- JPS62123108A JPS62123108A JP26299385A JP26299385A JPS62123108A JP S62123108 A JPS62123108 A JP S62123108A JP 26299385 A JP26299385 A JP 26299385A JP 26299385 A JP26299385 A JP 26299385A JP S62123108 A JPS62123108 A JP S62123108A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hair
- hair tonic
- cosmetic
- hepronicate
- skin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q7/00—Preparations for affecting hair growth
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K8/00—Cosmetics or similar toiletry preparations
- A61K8/18—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition
- A61K8/30—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds
- A61K8/49—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds containing heterocyclic compounds
- A61K8/4906—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds containing heterocyclic compounds with one nitrogen as the only hetero atom
- A61K8/4926—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds containing heterocyclic compounds with one nitrogen as the only hetero atom having six membered rings
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q5/00—Preparations for care of the hair
- A61Q5/006—Antidandruff preparations
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K2800/00—Properties of cosmetic compositions or active ingredients thereof or formulation aids used therein and process related aspects
- A61K2800/74—Biological properties of particular ingredients
- A61K2800/75—Anti-irritant
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Dermatology (AREA)
- Birds (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Cosmetics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、ヘプロニケート(Hepronicate
)を配合してなる養毛化粧料に関し、詳しくは、頭皮の
血行を持続的に促進し、育毛効果、脱毛予防効果及びふ
け防止効果に優れた養毛化粧料に関する。
)を配合してなる養毛化粧料に関し、詳しくは、頭皮の
血行を持続的に促進し、育毛効果、脱毛予防効果及びふ
け防止効果に優れた養毛化粧料に関する。
(従来技術)
従来よシ、トウガラシチンキ、センブリエキス。
朝鮮ニンジンエキス、ニコチン酸、ニコチン酸メチル等
の頭皮の血行促進物質を配合してなる養毛化粧料は知ら
れている。
の頭皮の血行促進物質を配合してなる養毛化粧料は知ら
れている。
しかし、これらの血行促進物質は、皮膚刺激が強くその
配合量に制約が生じるものであったシ、血行促進作用が
短時間に減少するものまたは血行促進作用が弱いもので
あシ、育毛、脱毛防止、ふけ防止等の効果を充分に発現
する程に有効なる物質ではなかった。
配合量に制約が生じるものであったシ、血行促進作用が
短時間に減少するものまたは血行促進作用が弱いもので
あシ、育毛、脱毛防止、ふけ防止等の効果を充分に発現
する程に有効なる物質ではなかった。
(発明の開示)
そこで本発明者等は、養毛化粧料に配合して有効なる血
行促進物質に関して鋭意研究した結果、ニコチン酸の誘
導体であるヘプロニケートを配合してなる養毛化粧料は
、皮膚刺激性が低く頭皮の血行を持続的に促進し、育毛
、脱毛予防及びふけ防止等に優れた効果を有することを
見出し本発明を完成するに至った。
行促進物質に関して鋭意研究した結果、ニコチン酸の誘
導体であるヘプロニケートを配合してなる養毛化粧料は
、皮膚刺激性が低く頭皮の血行を持続的に促進し、育毛
、脱毛予防及びふけ防止等に優れた効果を有することを
見出し本発明を完成するに至った。
(発明の目的)
即ち、本発明の目的は、頭皮の血行を持続的に促進し、
育毛、脱毛予防及びふけ防止等の効果に優れた養毛化粧
料を提供するにある。
育毛、脱毛予防及びふけ防止等の効果に優れた養毛化粧
料を提供するにある。
(発明の構成)
本発明は、ヘブロニケートを配合してなるR毛化机料で
ある。
ある。
(構成の具体的な説明)
本発明に用いるヘブロ二ケートは公知の物質であって、
便れた血行促進作用を有する薬剤として高脂負血症の改
善に適用されている。
便れた血行促進作用を有する薬剤として高脂負血症の改
善に適用されている。
ヘプロニケートに関する化学的性質等は下記の通シであ
る。
る。
+1) 構造
(2)化学名:2−ハイドロオキシメチル−2−へキシ
ル−1,3−プロパンジオールトリニコチネート(2−
Hydroxymethyl −2−hexyl −1
,8−propandioltrinlcoti −n
ate) (3)分子式” 28H31N306 (・11分子量:505.58 (5)融 点:96〜100°C 本発明の養毛化粧料に配合せるヘプロニケートは、頭皮
内に吸収された後、エステラーゼの作用によシ徐々に遊
離のニコチン酸を生成するものであって、皮膚刺激も無
く、持続的な血行促進作用を生ずるものである。この持
続的な血行促進作用が毛母細胞を賦活して優れた育毛、
脱毛予防効果を発現し、更には、頭皮代謝機能を正常化
してふけ防止効果を高めるものと推察される。ヘプロニ
ケートのlt!廿承け、本発明の養毛化粧料の組成物の
全!量に対して0.05〜1.0重量%(以下wt%と
略記する)であればよく、好ましくは0.1〜0.7W
【%である。配合量が0.05 wt%未満では、本発
明の目的とする効果に充分でなく、一方1.OW【%を
超えても、その増加分に見合った効果の向上は望めない
ものである。
ル−1,3−プロパンジオールトリニコチネート(2−
Hydroxymethyl −2−hexyl −1
,8−propandioltrinlcoti −n
ate) (3)分子式” 28H31N306 (・11分子量:505.58 (5)融 点:96〜100°C 本発明の養毛化粧料に配合せるヘプロニケートは、頭皮
内に吸収された後、エステラーゼの作用によシ徐々に遊
離のニコチン酸を生成するものであって、皮膚刺激も無
く、持続的な血行促進作用を生ずるものである。この持
続的な血行促進作用が毛母細胞を賦活して優れた育毛、
脱毛予防効果を発現し、更には、頭皮代謝機能を正常化
してふけ防止効果を高めるものと推察される。ヘプロニ
ケートのlt!廿承け、本発明の養毛化粧料の組成物の
全!量に対して0.05〜1.0重量%(以下wt%と
略記する)であればよく、好ましくは0.1〜0.7W
【%である。配合量が0.05 wt%未満では、本発
明の目的とする効果に充分でなく、一方1.OW【%を
超えても、その増加分に見合った効果の向上は望めない
ものである。
本発明の養毛化粧料は、常法に従って、ヘアートニック
、ヘアーローシ万ン、ヘアークリーム等の剤型にするこ
とが可能である。
、ヘアーローシ万ン、ヘアークリーム等の剤型にするこ
とが可能である。
本発明の養毛化粧料には、色素、香料、殺菌剤。
防腐剤、角質溶解剤、抗アンドロゲン剤、養毛剤。
抗酸化剤等を本発明の目的を達成する範囲内で適宜配合
することができる。
することができる。
(実施例)
以下、実施例及び比較例に基づいて本発明を詳説する。
尚、実施例に記載の皮膚血流量試験法、マウス毛成長促
進効果試験法、ヒト頭髪毛成長促進効果試験法及び実用
試験法を下記に示す。
進効果試験法、ヒト頭髪毛成長促進効果試験法及び実用
試験法を下記に示す。
(1)皮膚血流量試験法
ニューシーラントホワイト系家兎8羽の腹部を別名し、
18時間絶食させた後、ペンタバルビトールのナトリウ
ム塩を35〜/Kyの割合で1達脈注肘し麻酔処理する
。家兎の背部を固定し、プレートタイプトランスジュー
サーを腹部の試料塗布部位(試験部位)上にセロファン
テープでとめ、交叉熱填堆式皮ト1血流計(シンエイ社
製シンコーダー、201型)を用いて皮膚血流量(μV
)を測定する。
18時間絶食させた後、ペンタバルビトールのナトリウ
ム塩を35〜/Kyの割合で1達脈注肘し麻酔処理する
。家兎の背部を固定し、プレートタイプトランスジュー
サーを腹部の試料塗布部位(試験部位)上にセロファン
テープでとめ、交叉熱填堆式皮ト1血流計(シンエイ社
製シンコーダー、201型)を用いて皮膚血流量(μV
)を測定する。
試料は8X2−の皮膚部位に対して0.12を均一に塗
布し、試料塗布前の血流1t(CB)と試料塗布後一定
時間後(例えば0.5. 1.0. 2.0時間後)の
血流1(Ct)を測定し、下記の式によシ血流量増加率
(%)を算出する。
布し、試料塗布前の血流1t(CB)と試料塗布後一定
時間後(例えば0.5. 1.0. 2.0時間後)の
血流1(Ct)を測定し、下記の式によシ血流量増加率
(%)を算出する。
試験結果は8羽の血流量増加率の平均値で示した。
Ct −CB
血流量増加率(%); 。、−−x t o 。
血流量の増加は、皮膚化粧料のクリーム基剤を試料とし
て塗布した場合でも5〜20%程度の増加率が認められ
るが、血行促進作用の顕著な成分を配合した試料を塗布
したときは、40〜80%のごとく増加率は高(なる。
て塗布した場合でも5〜20%程度の増加率が認められ
るが、血行促進作用の顕著な成分を配合した試料を塗布
したときは、40〜80%のごとく増加率は高(なる。
(2) マウス毛成長促進効果試験法ddY系白色マ
ウス(雄、6週齢、平均体重85y)の尾部よシの背部
皮膚を電気バリカンで刈った後、脱毛クリームによシ完
全に除毛し、翌日よシ実施例及び比較例の各試料を被験
部皮膚に毎日朝夕2回、−匹当fi 0.1 d塗布し
た。
ウス(雄、6週齢、平均体重85y)の尾部よシの背部
皮膚を電気バリカンで刈った後、脱毛クリームによシ完
全に除毛し、翌日よシ実施例及び比較例の各試料を被験
部皮膚に毎日朝夕2回、−匹当fi 0.1 d塗布し
た。
−試料に対して動物は一群10匹使用した。
養毛効果の判定は、下表に示す判定基準による肉眼判定
の評価点と、毛長9毛重量を対照群と比較することによ
り行った。
の評価点と、毛長9毛重量を対照群と比較することによ
り行った。
実験開始後15日目印動物を層殺し判定基準によシ肉眼
判定し、その評価点を合計し、−匹当υの平均評価点を
求めた。さらに、被験部の皮膚を切除し、直径12間の
パンチで一定面積の皮膚を打ち抜き乾燥した後、毛の重
量を測定し、その中の20本の毛の長さについても測定
し、平均値と標準偏差を算出した。
判定し、その評価点を合計し、−匹当υの平均評価点を
求めた。さらに、被験部の皮膚を切除し、直径12間の
パンチで一定面積の皮膚を打ち抜き乾燥した後、毛の重
量を測定し、その中の20本の毛の長さについても測定
し、平均値と標準偏差を算出した。
(3) ヒト頭髪毛成長促進効果試験法男性型脱毛症
患者である被試験者10名の頭部の耳の上50mの位置
の頭髪を左右2ケ所に於て直径ICIIの円形状に剃毛
した被験部位に、実施例または比較例の試料を左側に毎
日朝夕2回、約8ml!塗布し、無処置の右側と比較し
た。効果の判定は、試験開始後28日目印、左右の被験
部位の毛捉各々20本づつを剃毛し、左側(実施例また
は比較例を塗布)の毛20本の長さの平均値(B)を右
側(無処置)の毛20本の長さの平均値(イ)で除した
値を求めで評価した。
患者である被試験者10名の頭部の耳の上50mの位置
の頭髪を左右2ケ所に於て直径ICIIの円形状に剃毛
した被験部位に、実施例または比較例の試料を左側に毎
日朝夕2回、約8ml!塗布し、無処置の右側と比較し
た。効果の判定は、試験開始後28日目印、左右の被験
部位の毛捉各々20本づつを剃毛し、左側(実施例また
は比較例を塗布)の毛20本の長さの平均値(B)を右
側(無処置)の毛20本の長さの平均値(イ)で除した
値を求めで評価した。
判定結果は、被試訣者10名の(B)/(イ)の平均値
で示した。
で示した。
(4) 実用試験法
男性型脱毛症患者である被試験苔20名の頭部に毎日朝
夕2回、連続6ケ月a1塗布した後の効果を評価した。
夕2回、連続6ケ月a1塗布した後の効果を評価した。
試検結果は、育毛効果、脱毛予防効果、ふけ防止効果の
各項に対して、「生毛が刷毛化した或いは生毛が増加し
た」、「脱毛が少くなった」、「ふけが少くなった」と
同各した人数で示した。
各項に対して、「生毛が刷毛化した或いは生毛が増加し
た」、「脱毛が少くなった」、「ふけが少くなった」と
同各した人数で示した。
実施例1〜4.比較例1〜4
〔オイツーへアートニック〕
下記の原料組成に於いて、第1表に記載のごとくニコチ
ン酸及びその誘導体を配合して各々のへアートニックを
調製し、前記の諸試験を実施した。
ン酸及びその誘導体を配合して各々のへアートニックを
調製し、前記の諸試験を実施した。
尚、皮膚血流試験では試料塗布0.5 、 1.0 。
2.0時間後の各々の血流量増加率を測定した。
fll 組成
(2) 調製法
(イ)、(B)成分を各々均一に溶解した後、(5)成
分との)成分を混合拌分散し、次いで容器に充填する。
分との)成分を混合拌分散し、次いで容器に充填する。
使用時には内容物を均一に振盪分散して使用する。
+3+ ’l’!性
各オイツーへアートニックの諸試験を実施した結果を第
1表右欄に記載した。
1表右欄に記載した。
第1表に示すごとく、比較例1〜4は血流増加率が低い
かまたは時開を経るに従って血流増加率が低減するもの
であった。また、比較例2゜8は皮JtV刺激があり、
ヒト皮膚での試験は不可能であった。
かまたは時開を経るに従って血流増加率が低減するもの
であった。また、比較例2゜8は皮JtV刺激があり、
ヒト皮膚での試験は不可能であった。
実施例1〜4の本発明の養毛化粧料は諸試験の総てに亘
って明らかに良好な結果を示した。
って明らかに良好な結果を示した。
尚、実施例1〜4はヒト皮膚での諸試験に於いて皮1a
MIJ激は生じなかった。
MIJ激は生じなかった。
実施例5〜7.比較例5〜7
〔ヘアークリーム〕
実施例1と同様にして各々のへア−クリームを調製して
諸試験を実施し、その結果を第1表右欄に記載した。
諸試験を実施し、その結果を第1表右欄に記載した。
(1) 組 成
(2)調製法
(5)、(B)成分を各々温度80°Cに加熱溶解した
ものを混合した後、撹拌しつつ冷却して温度50℃にな
ったところで(C)成分を加え、更に温度30℃まで撹
拌を続けて各ヘアークリームを調製した。
ものを混合した後、撹拌しつつ冷却して温度50℃にな
ったところで(C)成分を加え、更に温度30℃まで撹
拌を続けて各ヘアークリームを調製した。
(3)特性
第1表に示すごとく、本発明の皮膚化粧料である実施例
5−7の養毛化粧料は、比較例5−7と比較して持続的
な血流短増加率を示すと共に諸試験に於いて優れた効果
を示し、ヘプロニケートの配合量は0.05〜1. O
wt%の範囲で(発明の効果) 以上記載のごとく、本発明は、頭皮の血行を持続的に促
進し、育毛、脱毛予防及びふけ防止等の効果に優れてい
ると共に、反履刺激性の低い養毛化粧料を提供すること
は明らかである。
5−7の養毛化粧料は、比較例5−7と比較して持続的
な血流短増加率を示すと共に諸試験に於いて優れた効果
を示し、ヘプロニケートの配合量は0.05〜1. O
wt%の範囲で(発明の効果) 以上記載のごとく、本発明は、頭皮の血行を持続的に促
進し、育毛、脱毛予防及びふけ防止等の効果に優れてい
ると共に、反履刺激性の低い養毛化粧料を提供すること
は明らかである。
パF1
Claims (1)
- ヘプロニケートを配合してなる養毛化粧料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26299385A JPS62123108A (ja) | 1985-11-21 | 1985-11-21 | 養毛化粧料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26299385A JPS62123108A (ja) | 1985-11-21 | 1985-11-21 | 養毛化粧料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62123108A true JPS62123108A (ja) | 1987-06-04 |
Family
ID=17383406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26299385A Pending JPS62123108A (ja) | 1985-11-21 | 1985-11-21 | 養毛化粧料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62123108A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030030867A (ko) * | 2001-10-11 | 2003-04-18 | 에스에스 세야쿠 가부시키 가이샤 | 혈행 개선약 |
| US9049904B2 (en) | 2010-02-26 | 2015-06-09 | Ykk Corporation | Button fastener, method for forming button fastener, eyelet, and method for forming eyelet |
-
1985
- 1985-11-21 JP JP26299385A patent/JPS62123108A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030030867A (ko) * | 2001-10-11 | 2003-04-18 | 에스에스 세야쿠 가부시키 가이샤 | 혈행 개선약 |
| US9049904B2 (en) | 2010-02-26 | 2015-06-09 | Ykk Corporation | Button fastener, method for forming button fastener, eyelet, and method for forming eyelet |
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