JPS62128285A - 磁気記録再生装置のスロ−モ−シヨン装置 - Google Patents
磁気記録再生装置のスロ−モ−シヨン装置Info
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- JPS62128285A JPS62128285A JP60267131A JP26713185A JPS62128285A JP S62128285 A JPS62128285 A JP S62128285A JP 60267131 A JP60267131 A JP 60267131A JP 26713185 A JP26713185 A JP 26713185A JP S62128285 A JPS62128285 A JP S62128285A
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- voltage signal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は磁気記録再生装置に係り、荷にメモリを用いた
ノイズのないスローモーション再生を行うのに好適な磁
気記録再生装置のスローモーション装置。
ノイズのないスローモーション再生を行うのに好適な磁
気記録再生装置のスローモーション装置。
従来の装置は、特開昭54−2018号記載のように映
像信号1フィールド分を単位として磁気テープに記録再
生するヘリカルスキャン方式の@気記録再生装置におい
て、記録パターン1フイールド分間欠的にテープを走行
させることによりスローモーションを可能としていた。
像信号1フィールド分を単位として磁気テープに記録再
生するヘリカルスキャン方式の@気記録再生装置におい
て、記録パターン1フイールド分間欠的にテープを走行
させることによりスローモーションを可能としていた。
しかし、従米裟直によりぶれのないノイズレススa−モ
ーフ=Iンを実現しようとした場合、一般に知られるよ
うに、1フレームの間欠駆動、かつ複雑なヘッド構成を
用いた装置とする必要があり、1フイールド毎の間欠駆
動によるスa−を行うためには非常に複雑な制御とヘッ
ド構成となる。また、間欠的にテープを走行させること
により、テープ停止時と走行時とは再生水平同期信号、
手直同期信号の周期が変化し、再生映像に横ゆれせ縦ゆ
れを発生する。これらのゆれをおさえるために複雑なシ
ステムを必要とし、完全になくすことは困難である。
ーフ=Iンを実現しようとした場合、一般に知られるよ
うに、1フレームの間欠駆動、かつ複雑なヘッド構成を
用いた装置とする必要があり、1フイールド毎の間欠駆
動によるスa−を行うためには非常に複雑な制御とヘッ
ド構成となる。また、間欠的にテープを走行させること
により、テープ停止時と走行時とは再生水平同期信号、
手直同期信号の周期が変化し、再生映像に横ゆれせ縦ゆ
れを発生する。これらのゆれをおさえるために複雑なシ
ステムを必要とし、完全になくすことは困難である。
さらに間欠送行電に関していえば、1フイールドあるい
は1フレームのテープ走行を毎回正確に行うために、モ
ータ・メカ等セットによるばらつきを吸収する1台1台
のa14mを必要とする。
は1フレームのテープ走行を毎回正確に行うために、モ
ータ・メカ等セットによるばらつきを吸収する1台1台
のa14mを必要とする。
上記従米技術は1フイールドのみを再生し、ぷれのない
ノイズレススa−?:実現しよウドした場合、複雑なヘ
ッド構成を必要とする点や、…」欠駆動時における水イ
同期・垂面同期の周期変化にともなう桶揺れ、縦ゆれに
対する防止システムを必要とする点に問題があった。
ノイズレススa−?:実現しよウドした場合、複雑なヘ
ッド構成を必要とする点や、…」欠駆動時における水イ
同期・垂面同期の周期変化にともなう桶揺れ、縦ゆれに
対する防止システムを必要とする点に問題があった。
本発明の目的は、FMエンベロープを用いてノイズのな
い状態を検出し、その時点でメモリに情報を1′き込み
、そのメモリの内容を用いて映像を得、特殊なヘッドを
もたず、複雑な補正なしにゆれのないスローモーション
を実現することにある。
い状態を検出し、その時点でメモリに情報を1′き込み
、そのメモリの内容を用いて映像を得、特殊なヘッドを
もたず、複雑な補正なしにゆれのないスローモーション
を実現することにある。
上記目的は、間欠駆動により磁気テープを減速走行させ
、ヘッドの出力信号であるFMエンベa−ブの出力レベ
ルの最高点、あるいはノイズ発生位置を示すFMエンベ
a−プの最小点等がヘッド切換え信号に対しある一定の
位相関係になったときに、メモリに映像情報を記憶しそ
のOt報を基に映像信号をテレビに出力することにより
達成される。
、ヘッドの出力信号であるFMエンベa−ブの出力レベ
ルの最高点、あるいはノイズ発生位置を示すFMエンベ
a−プの最小点等がヘッド切換え信号に対しある一定の
位相関係になったときに、メモリに映像情報を記憶しそ
のOt報を基に映像信号をテレビに出力することにより
達成される。
再生信号であるF Jfエンペa−プの最高点、あるい
は、ノイズとして再生される部分を示す信号、例えばF
Mエンベa−プの出力の最小点がヘッド切り侠え信号と
ある一定の位相関係にある場合、テレビ画面上画像とな
らない部分にノイズを退い込むことが可能である。従っ
て、テープの間欠送りを行〜・、上記の条件が得られる
度にメモリに映像情報を記憶し、その情報を用いてテレ
ビに吠塚信号を出力することにより、ノイズレスかつ横
ゆれ、縦ゆれのlcいスローモーションが複雑なヘッド
構成・補正システムなしに得られる。
は、ノイズとして再生される部分を示す信号、例えばF
Mエンベa−プの出力の最小点がヘッド切り侠え信号と
ある一定の位相関係にある場合、テレビ画面上画像とな
らない部分にノイズを退い込むことが可能である。従っ
て、テープの間欠送りを行〜・、上記の条件が得られる
度にメモリに映像情報を記憶し、その情報を用いてテレ
ビに吠塚信号を出力することにより、ノイズレスかつ横
ゆれ、縦ゆれのlcいスローモーションが複雑なヘッド
構成・補正システムなしに得られる。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。第1
図中1ν2はビデオヘッド、394はマグネット、5は
ビデオヘッド立直検出器、6はヘッド切り換え信号発生
器、7P8は移相器、9116はANDゲート、10は
比較器、11は基蟲藏圧、12は信号回路、13は磁気
テープ、14はキャプスタン、15は駆!1の回路、1
7はDフリツプフロツプ、1日はパルス発生器、19は
メモリ、20はコントa−ラ、21は回転ドラム、22
はスイッチ回路、30〜43は′直圧(Ngである。
図中1ν2はビデオヘッド、394はマグネット、5は
ビデオヘッド立直検出器、6はヘッド切り換え信号発生
器、7P8は移相器、9116はANDゲート、10は
比較器、11は基蟲藏圧、12は信号回路、13は磁気
テープ、14はキャプスタン、15は駆!1の回路、1
7はDフリツプフロツプ、1日はパルス発生器、19は
メモリ、20はコントa−ラ、21は回転ドラム、22
はスイッチ回路、30〜43は′直圧(Ngである。
次に動作を説明する。回転ドラム21は図示されない制
御回路により定常回転していシ)ものとする。ビデオヘ
ッド1!2文びマグネット5?4は、回転ドラム21と
ともに回転している。
御回路により定常回転していシ)ものとする。ビデオヘ
ッド1!2文びマグネット5?4は、回転ドラム21と
ともに回転している。
ビデオヘッド1は第2図に示すAトラックをビデオヘッ
ド2はBトラックをトレースしたとぎ丹生出力が得られ
、異なるトランクをトレースしたとぎにはヘッドのアジ
マスとトラックの記録パターンが異なり出力が得られな
いものとする。マグネット324はそれぞれビデオヘッ
ド1 t2の位置な示し、ビデオヘッド位置検出器5に
電圧1■ち°31を誘起する。電圧信号51によりヘッ
ド切り換え信号発生6乙において、ビデオヘッド1t2
の出力信号を選択するためのヘッド切り換え1g号32
を発生する(第3図信号32)。
ド2はBトラックをトレースしたとぎ丹生出力が得られ
、異なるトランクをトレースしたとぎにはヘッドのアジ
マスとトラックの記録パターンが異なり出力が得られな
いものとする。マグネット324はそれぞれビデオヘッ
ド1 t2の位置な示し、ビデオヘッド位置検出器5に
電圧1■ち°31を誘起する。電圧信号51によりヘッ
ド切り換え信号発生6乙において、ビデオヘッド1t2
の出力信号を選択するためのヘッド切り換え1g号32
を発生する(第3図信号32)。
それと同時に、ビデオヘッド112の切り侠え点を示j
信号33をつくる(第5図倍号35)。電圧信号33は
移相器7に入力し、移相器7の出力信号38(第3図(
Ft938)は移相器8に入力し、ヘッド切り換え点よ
り一定位相遅延したところにパルス信号である電圧イぎ
号59′!a′発生する。
信号33をつくる(第5図倍号35)。電圧信号33は
移相器7に入力し、移相器7の出力信号38(第3図(
Ft938)は移相器8に入力し、ヘッド切り換え点よ
り一定位相遅延したところにパルス信号である電圧イぎ
号59′!a′発生する。
電圧信号32はスイッチ回路22に入力し、ビデオヘッ
ド1ν2からの出力信号を連続した電圧信号30とする
。電圧信号62がa−のとき和はビデオヘッド1の出力
を、ハイのときにはビデオヘッド2の出力をスイッチ回
路22より出力する。
ド1ν2からの出力信号を連続した電圧信号30とする
。電圧信号62がa−のとき和はビデオヘッド1の出力
を、ハイのときにはビデオヘッド2の出力をスイッチ回
路22より出力する。
電圧信号50は一般に1Mエンベロープと呼ばれる信号
で、映像の情報を含んでいる。電圧m号30は信号回路
32においてテレビで再生可能な電圧信号40に変換さ
れる。また、電圧信号50は、比較器10においてピー
ク検波され、基準電圧11以上のレベルとなったとき第
31信号39に示すようにパルス化される。このとき電
圧(?!号43がa−レベルのときにはビデオヘッド1
の出力信号(1!圧信号52C1−の期間)を、ハイレ
ベルのとぎにはビデオヘッド2の出力信号(゛区圧イぎ
号32ハイの期間)を比較する。
で、映像の情報を含んでいる。電圧m号30は信号回路
32においてテレビで再生可能な電圧信号40に変換さ
れる。また、電圧信号50は、比較器10においてピー
ク検波され、基準電圧11以上のレベルとなったとき第
31信号39に示すようにパルス化される。このとき電
圧(?!号43がa−レベルのときにはビデオヘッド1
の出力信号(1!圧信号52C1−の期間)を、ハイレ
ベルのとぎにはビデオヘッド2の出力信号(゛区圧イぎ
号32ハイの期間)を比較する。
ところでキャプスタン14であるが、パルス発生器18
からの出力信号がANDゲート16を通過し、駆動回w
l!i5を介して入力し、微速回転しているものとする
。従って磁気テープ13はゆっくりと走行し、ビデオヘ
ッド1g2が磁気テープ13上に記録されたトラックを
トレースするパターンがゆっくりと動く。今ここで信号
43がa −レベルであった場合、比軟器10はビデオ
ヘッド1の出力レベルと基!!!A電圧11の比較を行
っており、第2図(Ilに示すようなビデオヘッド1と
記録トラックの関係となったとき、第3図[11に示す
ように電圧信″wj42は電圧信g39と一致し、電圧
信号34を得る。尚、第2図中斜Mmは、ビデオヘッド
1により出力信号を得ることのできる都会である。
からの出力信号がANDゲート16を通過し、駆動回w
l!i5を介して入力し、微速回転しているものとする
。従って磁気テープ13はゆっくりと走行し、ビデオヘ
ッド1g2が磁気テープ13上に記録されたトラックを
トレースするパターンがゆっくりと動く。今ここで信号
43がa −レベルであった場合、比軟器10はビデオ
ヘッド1の出力レベルと基!!!A電圧11の比較を行
っており、第2図(Ilに示すようなビデオヘッド1と
記録トラックの関係となったとき、第3図[11に示す
ように電圧信″wj42は電圧信g39と一致し、電圧
信号34を得る。尚、第2図中斜Mmは、ビデオヘッド
1により出力信号を得ることのできる都会である。
電圧信号34はDフリップフロツブ1フをトリガし、D
フリツブフロツブ1フのD/a子がハイレベルであるこ
とがらQ出力(′電圧信号35)はハイとなる。′電圧
信号55がハイになると、ANDゲート16の出力はa
−固定となり、キャプスタン14は停止スる。ビデオヘ
ッド1は第2図(Ilに示すトレースパターンの状態γ
維持することとなり、この時のビデオヘッド1の出力・
1ff9はテレビ画面上ノイズレスで゛夫像を映し出す
のに光分な信号が得られる。′1圧信号35がハイの状
態でコントa−ラ20より電圧信号36をつくり、この
期間メモリ19に電圧イぎ号40を記憶する。記憶終了
陵、コントローラ20において電圧4ぎ−Pj43を反
転し、Dフリップフロツブ1フをリセットする′電圧信
号35はa−となり、ANDゲート16はパルス発生器
1日の出力iqを通過させ、キャプスタン14は再び微
速回転する。
フリツブフロツブ1フのD/a子がハイレベルであるこ
とがらQ出力(′電圧信号35)はハイとなる。′電圧
信号55がハイになると、ANDゲート16の出力はa
−固定となり、キャプスタン14は停止スる。ビデオヘ
ッド1は第2図(Ilに示すトレースパターンの状態γ
維持することとなり、この時のビデオヘッド1の出力・
1ff9はテレビ画面上ノイズレスで゛夫像を映し出す
のに光分な信号が得られる。′1圧信号35がハイの状
態でコントa−ラ20より電圧信号36をつくり、この
期間メモリ19に電圧イぎ号40を記憶する。記憶終了
陵、コントローラ20において電圧4ぎ−Pj43を反
転し、Dフリップフロツブ1フをリセットする′電圧信
号35はa−となり、ANDゲート16はパルス発生器
1日の出力iqを通過させ、キャプスタン14は再び微
速回転する。
キャプスタン14の微速回転により磁気テープ13は伊
り(つと走行する。従って、ビデオヘッド12と磁気テ
ープ13に記録されたトラックとのトレース関係が除々
に移動し、電圧(g−ff43が反転しハイとなってい
ることから、H11記同様第2 図flIl r弔3図
(Illの状態で停止丁lb0このときの電圧信号40
をメモリ19に記憶する。
り(つと走行する。従って、ビデオヘッド12と磁気テ
ープ13に記録されたトラックとのトレース関係が除々
に移動し、電圧(g−ff43が反転しハイとなってい
ることから、H11記同様第2 図flIl r弔3図
(Illの状態で停止丁lb0このときの電圧信号40
をメモリ19に記憶する。
以上のようにして磁気テープ13をゆりくりと走行させ
、欠フィールドに謬る度に映像i1を報(電圧信号40
)をメモリ19に記l:はさせる。このメモリ19内の
情@ン吠1象1百方(′11信号6))として出力する
ことにより、ノイズの1よいスミ−モーシコン再生を得
ることかでざる。また、女定な状態で記憶したメモリ1
9内の信号を用いて丹生するため、水平同期Gif考、
垂直ll51期伯考の周期変化もなく、横号れ縦孕れも
ン′工くすことができる。
、欠フィールドに謬る度に映像i1を報(電圧信号40
)をメモリ19に記l:はさせる。このメモリ19内の
情@ン吠1象1百方(′11信号6))として出力する
ことにより、ノイズの1よいスミ−モーシコン再生を得
ることかでざる。また、女定な状態で記憶したメモリ1
9内の信号を用いて丹生するため、水平同期Gif考、
垂直ll51期伯考の周期変化もなく、横号れ縦孕れも
ン′工くすことができる。
仄VC第4図P第5図を用いχヘッド切り換え信号発生
器6の詳細な説明馨する。第4図中50ν52は比較器
、51 r 55は移相器、54は一4準電圧、55は
エツジ検出器、56はRSフリップ7Ωツブ60〜63
は電圧イぎ号である。@5図は粥4図の要郁肢形図であ
る。動作を説明する。マグネット3T4とビデオヘッド
位瀘検出益5とで、′電圧信号31が誘起される。マグ
ネット3がヘッド位置検出器5を横切ったとぎには正方
向のパルスを、マグネット4が横切ったとぎには゛貞方
向のパルスを発生し、比較器50 + 52と基皐電圧
54により電圧信号6Or 61を侮る。これらの信号
シまビデオヘッド1フ2の侃vya=示すものであるが
、取り付は梢度に誤差があるため、移相器51 + 5
5によりヘッドの位置を正確に示すように調整し、電圧
信号62 t 63を得る。電圧信号62feRSフリ
ップフaツブ56のセット端子へ、′α圧信号65?:
I)セット端子へ接続し、電圧1百号b2をつくり、電
圧信号32の豆ち上り2立ち下り両エツジをエツジ演出
器55により1gl出し、電圧信号33とする。
器6の詳細な説明馨する。第4図中50ν52は比較器
、51 r 55は移相器、54は一4準電圧、55は
エツジ検出器、56はRSフリップ7Ωツブ60〜63
は電圧イぎ号である。@5図は粥4図の要郁肢形図であ
る。動作を説明する。マグネット3T4とビデオヘッド
位瀘検出益5とで、′電圧信号31が誘起される。マグ
ネット3がヘッド位置検出器5を横切ったとぎには正方
向のパルスを、マグネット4が横切ったとぎには゛貞方
向のパルスを発生し、比較器50 + 52と基皐電圧
54により電圧信号6Or 61を侮る。これらの信号
シまビデオヘッド1フ2の侃vya=示すものであるが
、取り付は梢度に誤差があるため、移相器51 + 5
5によりヘッドの位置を正確に示すように調整し、電圧
信号62 t 63を得る。電圧信号62feRSフリ
ップフaツブ56のセット端子へ、′α圧信号65?:
I)セット端子へ接続し、電圧1百号b2をつくり、電
圧信号32の豆ち上り2立ち下り両エツジをエツジ演出
器55により1gl出し、電圧信号33とする。
次に第6図を用いてコントa−ラ20のNaな説明をす
る。第6図中70 + 7b + 80 t 8mlは
インバータ、71はTフリップフロップ、72 t 7
4t77シ78ツ82 r 85はANDゲート、73
t 79はORゲート、76 t 81はDフリップフ
ロップ、85はカウンタ、86は論理回路群、90は電
圧傷−号である。
る。第6図中70 + 7b + 80 t 8mlは
インバータ、71はTフリップフロップ、72 t 7
4t77シ78ツ82 r 85はANDゲート、73
t 79はORゲート、76 t 81はDフリップフ
ロップ、85はカウンタ、86は論理回路群、90は電
圧傷−号である。
次に動作を第6図の要S波形図である第7図を交えて睨
明する。ここでTフリップ7oツブのQ出力C′亀圧信
号43)はa−とする。ANDゲート77 + 74の
出力はロー固定となる。電圧信号52 + 33 +
43の反転信号が入力しているANDゲート72の出力
はM8E信−qs2の立ち−ヒリエツジを示す4H%t
が出力され、ORゲート73、インバータ75ヲ介して
Dフリップフaツブ76をトリガする。Dフリツプフa
ツブ7乙のリセットはこのときローであるとする。
明する。ここでTフリップ7oツブのQ出力C′亀圧信
号43)はa−とする。ANDゲート77 + 74の
出力はロー固定となる。電圧信号52 + 33 +
43の反転信号が入力しているANDゲート72の出力
はM8E信−qs2の立ち−ヒリエツジを示す4H%t
が出力され、ORゲート73、インバータ75ヲ介して
Dフリップフaツブ76をトリガする。Dフリツプフa
ツブ7乙のリセットはこのときローであるとする。
さて、電圧信号43がa−であることから、前記したよ
うに第2図(119第5図(Ilの状態で電圧信号′5
5はハイとなる。電圧信号35はDフリップフaツブ7
6のD端子に入力しているので、インバータ75の出力
信号によりDフリップフaツブ76は電圧信号35をサ
ンプリングし、電圧信号90はハイとなる。電圧信号9
0がハイになるとANDゲート78は、電圧M号32を
インバータ70で反転したものを得、ORゲー ドア9
な介して電圧信号37となる。電圧信号36は・rンバ
ータ80で反転され、Tフリツプフaツブ71、Dフリ
ップフロツブ81それぞれの1端子九入力する。電圧信
号36の立ち下りでTフリツプフaツブ71は反転し、
電圧信号43はQ−1Dフリツプフaツブ81はD端子
(ハイレベル)をサンプリングし、電圧信号92はハイ
となる。電圧信号92はカウンタ85、Dフリップフロ
ツブ1フをリセットし、カウンタ85のΣ(、Dフリツ
ブフロツブ1フのQがハイとなることによりDフリップ
フロツブ81がリセットされa−となる。カウンタ85
がリセットされると電圧信号93はa−となり、インバ
ータ84を介してDフリツブフaツブ76をリセットし
電圧信号90はo−1ANDゲート83は電圧信号56
を通過させる。カウンタ85は電圧信号33をカウント
し、カウンタ85の出力信号の論理和な論理回路群86
で行い、所望のカウント値で電圧信号93はハイとなる
。このときにDフリツプフaツブ76のリセットは解除
される。
うに第2図(119第5図(Ilの状態で電圧信号′5
5はハイとなる。電圧信号35はDフリップフaツブ7
6のD端子に入力しているので、インバータ75の出力
信号によりDフリップフaツブ76は電圧信号35をサ
ンプリングし、電圧信号90はハイとなる。電圧信号9
0がハイになるとANDゲート78は、電圧M号32を
インバータ70で反転したものを得、ORゲー ドア9
な介して電圧信号37となる。電圧信号36は・rンバ
ータ80で反転され、Tフリツプフaツブ71、Dフリ
ップフロツブ81それぞれの1端子九入力する。電圧信
号36の立ち下りでTフリツプフaツブ71は反転し、
電圧信号43はQ−1Dフリツプフaツブ81はD端子
(ハイレベル)をサンプリングし、電圧信号92はハイ
となる。電圧信号92はカウンタ85、Dフリップフロ
ツブ1フをリセットし、カウンタ85のΣ(、Dフリツ
ブフロツブ1フのQがハイとなることによりDフリップ
フロツブ81がリセットされa−となる。カウンタ85
がリセットされると電圧信号93はa−となり、インバ
ータ84を介してDフリツブフaツブ76をリセットし
電圧信号90はo−1ANDゲート83は電圧信号56
を通過させる。カウンタ85は電圧信号33をカウント
し、カウンタ85の出力信号の論理和な論理回路群86
で行い、所望のカウント値で電圧信号93はハイとなる
。このときにDフリツプフaツブ76のリセットは解除
される。
コントa−ラ20は上記した状態で停止し、電圧信号3
5がハイとなるのを持つ。ここで電圧信号43が上記状
態より反転しハイとなっているので、磁気テープ13を
走行させることにより電圧信号35は第2区側g第3図
瓜)の状態でノ1イとなる。また、ANDゲート72シ
フ日の出力はロー固定、電圧信号32の反転信号と電圧
信号33と電圧信号430反転信号が入力するANDゲ
ート74の出力は、電圧信号32の立ち下りエツジを示
す信号となり、ORゲート73、インバータ75を介し
てDフリツプフaツブ76をトリガする。電圧信号35
が第2図QII9第3図(IIIの状態で))イになる
と、第7図但)に示すように、Dフリツプフaツブ76
において電圧MS755Yインバータ75の出力により
サンプリングし、電圧信号90はノーイとなる。AND
ゲート77は電圧信号32を通過させ、′25Rゲート
79を介して電圧信号36として出力される。以後の動
作は完配と同様に、電圧信号56の立ち下りでTフリツ
プフaツブ71は反転し電圧信号43はa−1電圧信号
92はハイとなり、カウンタ85、Dフリップフロツブ
1フはリセットされる。そして、電圧(lJ号92はロ
ーとなり、カウンタ85は論理回路群86により設定さ
れた値までカウントし停止する。
5がハイとなるのを持つ。ここで電圧信号43が上記状
態より反転しハイとなっているので、磁気テープ13を
走行させることにより電圧信号35は第2区側g第3図
瓜)の状態でノ1イとなる。また、ANDゲート72シ
フ日の出力はロー固定、電圧信号32の反転信号と電圧
信号33と電圧信号430反転信号が入力するANDゲ
ート74の出力は、電圧信号32の立ち下りエツジを示
す信号となり、ORゲート73、インバータ75を介し
てDフリツプフaツブ76をトリガする。電圧信号35
が第2図QII9第3図(IIIの状態で))イになる
と、第7図但)に示すように、Dフリツプフaツブ76
において電圧MS755Yインバータ75の出力により
サンプリングし、電圧信号90はノーイとなる。AND
ゲート77は電圧信号32を通過させ、′25Rゲート
79を介して電圧信号36として出力される。以後の動
作は完配と同様に、電圧信号56の立ち下りでTフリツ
プフaツブ71は反転し電圧信号43はa−1電圧信号
92はハイとなり、カウンタ85、Dフリップフロツブ
1フはリセットされる。そして、電圧(lJ号92はロ
ーとなり、カウンタ85は論理回路群86により設定さ
れた値までカウントし停止する。
以上のようにして第7図(Ilの初期状態に戻り、電圧
信号65がハイになることにより、再び同じ動作をくり
返す。上記説明において、電圧信号92により電圧信号
35ν93がローとなり、それぞれが再びハイとなるま
での時間関係において、電圧信号93がハイとなる方が
電圧信号35がハイとなるよりも速いとした。次に、電
圧信号93がハイとなるまでの時間が長い場合について
、第6図の要部波形図である第8図を用いて説明する。
信号65がハイになることにより、再び同じ動作をくり
返す。上記説明において、電圧信号92により電圧信号
35ν93がローとなり、それぞれが再びハイとなるま
での時間関係において、電圧信号93がハイとなる方が
電圧信号35がハイとなるよりも速いとした。次に、電
圧信号93がハイとなるまでの時間が長い場合について
、第6図の要部波形図である第8図を用いて説明する。
電圧信945はa−とし、Dフリップフロップ76のT
端子には、電圧信号32の立ち下りエツジを示すパルス
の反転信号が入力し、D端子に入力している電圧信号3
5をサンプリングする。
端子には、電圧信号32の立ち下りエツジを示すパルス
の反転信号が入力し、D端子に入力している電圧信号3
5をサンプリングする。
山気テープ13はゆっくりと走行し、第2図fIl を
第3図fIlの状態で電圧信号35はハイとなる。この
とき、電圧信号93はローなので、Dフリップフロップ
76はリセット状態にある。カウンタ85のカウンタ値
が論理回路#86の設定値と一致し、電圧信号93がハ
イになると、Dフリップフロップ76のリセットは解除
され、電圧a ++35をインバータ75の出力信′芳
でサンプリングする。以後の動作は、第7図fIlの場
合と1司様である。また、電圧信号43が・・イに設定
されていた場合であるが、上記と同様に電圧信号93が
・・イとなった後、Dフリップフaツブ76は電圧信号
35をインバータ75の出力でサンプリングし、それ以
後は第71但)と同様である。
第3図fIlの状態で電圧信号35はハイとなる。この
とき、電圧信号93はローなので、Dフリップフロップ
76はリセット状態にある。カウンタ85のカウンタ値
が論理回路#86の設定値と一致し、電圧信号93がハ
イになると、Dフリップフロップ76のリセットは解除
され、電圧a ++35をインバータ75の出力信′芳
でサンプリングする。以後の動作は、第7図fIlの場
合と1司様である。また、電圧信号43が・・イに設定
されていた場合であるが、上記と同様に電圧信号93が
・・イとなった後、Dフリップフaツブ76は電圧信号
35をインバータ75の出力でサンプリングし、それ以
後は第71但)と同様である。
以上のように電圧信号93が電圧信号35よりも遅れて
ハイとなる場合には、メモリ19への記憶指令信号であ
る電圧信号37は、電圧信号93がノ・イとなるまでの
時間間融に支配される。すなわち、スミ−スピードは、
電圧信号93がα−からハイとなるまでの時間で設定さ
れ、カウンタ85のカウンタ値の論理和を変化させるこ
とによりバリアブルとなる。ここで、カウンタ85かカ
ウントすべきクロックは、任意のクロックを用いてよい
ことは明白である。
ハイとなる場合には、メモリ19への記憶指令信号であ
る電圧信号37は、電圧信号93がノ・イとなるまでの
時間間融に支配される。すなわち、スミ−スピードは、
電圧信号93がα−からハイとなるまでの時間で設定さ
れ、カウンタ85のカウンタ値の論理和を変化させるこ
とによりバリアブルとなる。ここで、カウンタ85かカ
ウントすべきクロックは、任意のクロックを用いてよい
ことは明白である。
他の一実施例を第9図を用いて説明する。第9図におい
て、前記説明に用いたブロック図及び波形図と同じもの
には同−何カを記した。第9図中100は移相器、10
1は比較器、102は基準電圧、105〜106は電圧
信号である。
て、前記説明に用いたブロック図及び波形図と同じもの
には同−何カを記した。第9図中100は移相器、10
1は比較器、102は基準電圧、105〜106は電圧
信号である。
次に、第9図の要部波形図である810図を交えて説明
する。ビデオヘッド1り2より得られた出力信号は、前
記したように1Mエンベロープ(電圧信号30)となる
。電圧1ぎ号30は信号回路12に入力し、映I象信号
に震供され、また比較器101において基準電圧102
と比較され、基準電圧102以下のレベルのものを第1
0図電圧イぎ号106に示すようにパルス化する。この
パルスで示される部分のFMエンベa−プは、レベル低
下してゴロす、映像として再生できずノイズとなる部分
である。ここで電圧信号43がローのときはビデオヘッ
ド1の出力4H号(’1!、圧4g号32a−の期間)
を、ハイのときはビデオヘッド2の出力信号(電圧信号
32ハイの期間)を比較する。
する。ビデオヘッド1り2より得られた出力信号は、前
記したように1Mエンベロープ(電圧信号30)となる
。電圧1ぎ号30は信号回路12に入力し、映I象信号
に震供され、また比較器101において基準電圧102
と比較され、基準電圧102以下のレベルのものを第1
0図電圧イぎ号106に示すようにパルス化する。この
パルスで示される部分のFMエンベa−プは、レベル低
下してゴロす、映像として再生できずノイズとなる部分
である。ここで電圧信号43がローのときはビデオヘッ
ド1の出力4H号(’1!、圧4g号32a−の期間)
を、ハイのときはビデオヘッド2の出力信号(電圧信号
32ハイの期間)を比較する。
ところで、ビデオヘッド1t2の切り換え点を示す電圧
信号53は移相器100に入力し、電圧信号105を発
生する。電圧fgg105がノ1イの部分は、テレビ画
面上、垂直帰巌期間となるため1151!−11+とし
て映し出されない部分である。
信号53は移相器100に入力し、電圧信号105を発
生する。電圧fgg105がノ1イの部分は、テレビ画
面上、垂直帰巌期間となるため1151!−11+とし
て映し出されない部分である。
キャプスタン14が微速回転し、ゆっくりと磁気テープ
13が走行すると、電圧信号43がa−なので第2図I
11ν第10図(Ilに示すような状態で一致イg号(
電圧信号34)が出力される。電圧信号34が出力され
たとき、電圧信号52a−期間で得られる(映1J1!
信号電圧信号40)は、テレビ画面上ノイズレスの再生
が可能であり、映像とならないP’ kfエンベa−プ
低下部分は画面外部となる。このときの電圧信−@−4
0をメモリ19に記憶する。メモリ19への記憶指令信
号は、前記した一実弛例と同様である。また、電圧信号
43が反転しハイとなった場1合もa−の4合と同様で
あり、電圧信号32ハイ期間で再生されるFMエンベa
−プ(電圧イぎ号30)の低下部分と電圧信号106の
一致は第2図(川う第10図旧1の状I忠で得られ、電
圧j@号34を発生する。身装の動作は前記した一実施
例と同様である。
13が走行すると、電圧信号43がa−なので第2図I
11ν第10図(Ilに示すような状態で一致イg号(
電圧信号34)が出力される。電圧信号34が出力され
たとき、電圧信号52a−期間で得られる(映1J1!
信号電圧信号40)は、テレビ画面上ノイズレスの再生
が可能であり、映像とならないP’ kfエンベa−プ
低下部分は画面外部となる。このときの電圧信−@−4
0をメモリ19に記憶する。メモリ19への記憶指令信
号は、前記した一実弛例と同様である。また、電圧信号
43が反転しハイとなった場1合もa−の4合と同様で
あり、電圧信号32ハイ期間で再生されるFMエンベa
−プ(電圧イぎ号30)の低下部分と電圧信号106の
一致は第2図(川う第10図旧1の状I忠で得られ、電
圧j@号34を発生する。身装の動作は前記した一実施
例と同様である。
以上のように、FMエンベa−ブのレベル低下部分とヘ
ッド切り換え点との位相がある一定の関係となったどき
にメモリ19に記憶し、そのメモリ19の内容を映像備
考67として出力することによりノイズのないスローモ
ーション再生か〜られる。ここでメモリ19へ記憶する
信号を、F4Mエンベa−プを信号処理し、!換した後
の信号としたが、変換前の信号を記憶し、メモリトノの
内容を信号処理してもよいことは明白である。
ッド切り換え点との位相がある一定の関係となったどき
にメモリ19に記憶し、そのメモリ19の内容を映像備
考67として出力することによりノイズのないスローモ
ーション再生か〜られる。ここでメモリ19へ記憶する
信号を、F4Mエンベa−プを信号処理し、!換した後
の信号としたが、変換前の信号を記憶し、メモリトノの
内容を信号処理してもよいことは明白である。
本発明によればスローモーション再生においてメモリ内
にノイズレスで再生するに光分な映像情報を記憶させる
ことができるので、メモリ内の情報を読み出すことによ
りノイズレスかつゆれのないスローモーション再生が得
られる。
にノイズレスで再生するに光分な映像情報を記憶させる
ことができるので、メモリ内の情報を読み出すことによ
りノイズレスかつゆれのないスローモーション再生が得
られる。
第1図は不発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図中の磁空テープ上り記録トラック及びビテオヘッドト
レースパターンを示した図、第3図は第1図の要部ざ、
形図、第4図は第1図のヘッド切り換え信号発生器の詳
細を示すブロック図、第5図は第4図の要部波形図、第
6図は第1図のコントa−ラの詳細を示すブロック図、
第7図ツ第8図は粛6図の要部波形図、第9図は他の一
実施例を示すブロック図、第10図は第9図の要′f!
5波形図である。 5・・・ヘッド位置検出器 6・・・ヘッド切り換え信号発生器 79B > 100・・・移相器 10+101・・・比較器 17・・・D7リツプフaツブ 19・・・メモリ 20・・・コントa−ラ
図中の磁空テープ上り記録トラック及びビテオヘッドト
レースパターンを示した図、第3図は第1図の要部ざ、
形図、第4図は第1図のヘッド切り換え信号発生器の詳
細を示すブロック図、第5図は第4図の要部波形図、第
6図は第1図のコントa−ラの詳細を示すブロック図、
第7図ツ第8図は粛6図の要部波形図、第9図は他の一
実施例を示すブロック図、第10図は第9図の要′f!
5波形図である。 5・・・ヘッド位置検出器 6・・・ヘッド切り換え信号発生器 79B > 100・・・移相器 10+101・・・比較器 17・・・D7リツプフaツブ 19・・・メモリ 20・・・コントa−ラ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、映像1フィールド分を単位として磁気テープ上に斜
めのトラックとして順次記録しこれを再生する磁気記録
再生装置において、該磁気テープを微速走行させる駆動
回路と、該磁気テープより得られた信号のピーク検波出
力と基準電圧とを比較する比較器と、該磁気テープ上よ
り信号を再生する2つのヘッドの切り換え点より任意に
設定された位置と上記比較器の出力との一致を示す一致
回路と、ノイズレスとしてテレビ画面上に映し出すに充
分な1フィールド分の映像を記憶可能なメモリとを有し
、上記一致回路より出力を得ると同時に上記駆動回路を
停止し上記メモリに映像を記憶したことを特徴とした磁
気記録再生装置のスローモーション装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の磁気記録再生装置にお
いて、クロックを発生する回路と、該クロックを計数す
るカウンタを設け、先記メモリ記憶後から該カウンタは
計数を開始し可変可能な所定値に達するまで先記一致回
路からの出力を得ても該メモリへの記憶を禁止しスロー
モーションスピードをバリアブルとしたことを特徴とし
た磁気記録再生装置のスローモーション装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60267131A JPS62128285A (ja) | 1985-11-29 | 1985-11-29 | 磁気記録再生装置のスロ−モ−シヨン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60267131A JPS62128285A (ja) | 1985-11-29 | 1985-11-29 | 磁気記録再生装置のスロ−モ−シヨン装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62128285A true JPS62128285A (ja) | 1987-06-10 |
Family
ID=17440503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60267131A Pending JPS62128285A (ja) | 1985-11-29 | 1985-11-29 | 磁気記録再生装置のスロ−モ−シヨン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62128285A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60259072A (ja) * | 1984-06-05 | 1985-12-21 | Mitsubishi Electric Corp | 磁気記録再生装置 |
-
1985
- 1985-11-29 JP JP60267131A patent/JPS62128285A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60259072A (ja) * | 1984-06-05 | 1985-12-21 | Mitsubishi Electric Corp | 磁気記録再生装置 |
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