JPS6212947A - 磁気記録再生装置のシリンダ保持機構 - Google Patents
磁気記録再生装置のシリンダ保持機構Info
- Publication number
- JPS6212947A JPS6212947A JP60150207A JP15020785A JPS6212947A JP S6212947 A JPS6212947 A JP S6212947A JP 60150207 A JP60150207 A JP 60150207A JP 15020785 A JP15020785 A JP 15020785A JP S6212947 A JPS6212947 A JP S6212947A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- cylinder base
- positioning pin
- magnetic recording
- regulating
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、磁気記録再生装置における固定シリンダの保
持方法に係り、特に固定シリンダの支持時にシャーシ及
び固定シリンダがたわむ要因の軽減、且つ簡単な動作に
よるシリンダベースへの固定シリンダの装着に好適なシ
リンダ保持機構に関するものである。
持方法に係り、特に固定シリンダの支持時にシャーシ及
び固定シリンダがたわむ要因の軽減、且つ簡単な動作に
よるシリンダベースへの固定シリンダの装着に好適なシ
リンダ保持機構に関するものである。
従来の磁気記録再生装置のシリンダ保持機構は、特開昭
57−150256号公報に記載のように固定シリンダ
の取付支柱に弾性をもたせ、シリンダ取付面の平面加工
精度の劣化時によるシリンダへの影響を支柱自身の弾性
変形で吸収し固定下シリンダベースを及ぼさない構造に
なっていた。しかし弾性部材が変形することによるシリ
ンダベース基準面及びシリンダ基準面のシャーシに対す
る位置精度が劣化する事に対しては配慮されていなかっ
た。
57−150256号公報に記載のように固定シリンダ
の取付支柱に弾性をもたせ、シリンダ取付面の平面加工
精度の劣化時によるシリンダへの影響を支柱自身の弾性
変形で吸収し固定下シリンダベースを及ぼさない構造に
なっていた。しかし弾性部材が変形することによるシリ
ンダベース基準面及びシリンダ基準面のシャーシに対す
る位置精度が劣化する事に対しては配慮されていなかっ
た。
本発明の目的は、バネ力により固定シリンダをシリンダ
ベースに装着する機構により固定シリンダ及びシャーシ
に変形をきたすこと無く固定シリンダとシリンダベース
とシャーシの相対位置精度を悪化させることも無く、且
つネジを使用せず簡単なカセット装着側の一方向の動作
で固定シリンダをシリンダベースに装着する機構を提供
することにある。
ベースに装着する機構により固定シリンダ及びシャーシ
に変形をきたすこと無く固定シリンダとシリンダベース
とシャーシの相対位置精度を悪化させることも無く、且
つネジを使用せず簡単なカセット装着側の一方向の動作
で固定シリンダをシリンダベースに装着する機構を提供
することにある。
本発明は、固定シリンダに凸部材を設け、固定シリンダ
に設けた凸部材と係合する開孔部をシリンダベースに設
け、上記凸部材を基準面に圧着しシリンダをシリンダベ
ースに圧接するバネ材を設けることによるシリンダの保
持を図ったりである。
に設けた凸部材と係合する開孔部をシリンダベースに設
け、上記凸部材を基準面に圧着しシリンダをシリンダベ
ースに圧接するバネ材を設けることによるシリンダの保
持を図ったりである。
以下本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明によるシリンダベースにシリンダの取
付動作を示した斜視図である。第2図は本発明によるシ
リンダベースな磁気記録再生装置t(VTR)に取り付
けた平面図、第3図は。
付動作を示した斜視図である。第2図は本発明によるシ
リンダベースな磁気記録再生装置t(VTR)に取り付
けた平面図、第3図は。
本発明によるシリンダベースのシャーシへの取付動作を
示した斜視図、第4図は、本発明によるシリンダ保持機
構の斜視図、第5,6図は、本発明によるシリンダ保持
機構の平面図、第7゜8図は、本発明によるシリンダ保
持機構の側面図であり、以下固定下シリンダに植立され
た凸部材の一例として位置決めピンを用いた場合につい
て説明する。
示した斜視図、第4図は、本発明によるシリンダ保持機
構の斜視図、第5,6図は、本発明によるシリンダ保持
機構の平面図、第7゜8図は、本発明によるシリンダ保
持機構の側面図であり、以下固定下シリンダに植立され
た凸部材の一例として位置決めピンを用いた場合につい
て説明する。
第1図において、本発明によるシリンダベース8とシリ
ンダ27の位置関係を説明する。シリンダ27は、回転
シリンダ10と固定下シリンダ9とで構成され回転シリ
ンダ10は固定下シリンダ9に内蔵された複数の軸受(
図示せず)より軸支される。又、回転シリンダ10を駆
動するモータは内蔵されてもよいし固定下シリンダ9の
下に外付は構造でもよいが、本発明の実施例には略する
。固定下シリンダ9には、位置決めピン1とシリンダ基
準面5と磁気テープを案内ガイドするリード面20が設
けられている。シリンダベース8は、水平方向規制スプ
リング2−α、b垂直方向規制スプリング5.シリンダ
ベース基準面49位置決めピン規制面6.位置決めピン
挿入開孔部7.シリンダベース位置規制孔22から構成
される。シリンダベース8にシリンダ27を装着する動
作として破線で示す様に位置決めピン1を位置決めピン
挿入開孔部7に差し込み、。
ンダ27の位置関係を説明する。シリンダ27は、回転
シリンダ10と固定下シリンダ9とで構成され回転シリ
ンダ10は固定下シリンダ9に内蔵された複数の軸受(
図示せず)より軸支される。又、回転シリンダ10を駆
動するモータは内蔵されてもよいし固定下シリンダ9の
下に外付は構造でもよいが、本発明の実施例には略する
。固定下シリンダ9には、位置決めピン1とシリンダ基
準面5と磁気テープを案内ガイドするリード面20が設
けられている。シリンダベース8は、水平方向規制スプ
リング2−α、b垂直方向規制スプリング5.シリンダ
ベース基準面49位置決めピン規制面6.位置決めピン
挿入開孔部7.シリンダベース位置規制孔22から構成
される。シリンダベース8にシリンダ27を装着する動
作として破線で示す様に位置決めピン1を位置決めピン
挿入開孔部7に差し込み、。
シリンダ基準面5とシリンダベース基準面4を圧接させ
た状態で矢印の方向にシリンダ27を回転させる事によ
り位置決めピン1は、位置決めピン規制面6に圧着規制
される。本発明の一実施例として、5組の保持機構を示
すが、複数個であれば支障はなく、又本実施例では、位
置決めピン1の回転シリンダ100回転方向で右回転に
より位置決めピン規制面6に圧着規制されるが、位置決
めピン規制面6の方向は、左回転により圧着規制しても
よい。
た状態で矢印の方向にシリンダ27を回転させる事によ
り位置決めピン1は、位置決めピン規制面6に圧着規制
される。本発明の一実施例として、5組の保持機構を示
すが、複数個であれば支障はなく、又本実施例では、位
置決めピン1の回転シリンダ100回転方向で右回転に
より位置決めピン規制面6に圧着規制されるが、位置決
めピン規制面6の方向は、左回転により圧着規制しても
よい。
第2図は、本発明によるシリンダベース8を磁気記録再
生装置(VTR)に取り付けた平面図であり、シャーシ
11.テンシ鵞ンアーム12゜ピンチローラ15.キャ
プスタン21.カセット14、供給9巻取りリール台1
5.16供給9巻取りリール17.18 、首振りアイ
ドラ19.シリンダベース位置規制孔22.シリンダベ
ース取付はネジ24から構成される。シリンダベース8
は、シャーシ11にシリンダベース位置規制孔22を位
置基準として、シリンダベース取付はネジ24によりカ
セット14装着側より取付けられる。シリンダベース8
は、シャーシ11と平行に取付けられても傾斜角をもっ
て取付けられてもよい。
生装置(VTR)に取り付けた平面図であり、シャーシ
11.テンシ鵞ンアーム12゜ピンチローラ15.キャ
プスタン21.カセット14、供給9巻取りリール台1
5.16供給9巻取りリール17.18 、首振りアイ
ドラ19.シリンダベース位置規制孔22.シリンダベ
ース取付はネジ24から構成される。シリンダベース8
は、シャーシ11にシリンダベース位置規制孔22を位
置基準として、シリンダベース取付はネジ24によりカ
セット14装着側より取付けられる。シリンダベース8
は、シャーシ11と平行に取付けられても傾斜角をもっ
て取付けられてもよい。
第6図は、本発明によるシリンダベースのシャーシへの
取付動作を示した斜視図であり、シリンダベース8.シ
ャーシ11.シリンダベース位置規制孔22.シリンダ
ベース位置規制ピン25シリンタヘース取付はネジ24
.シリンダベース取付孔25.シャーシネジ孔26より
構成される。
取付動作を示した斜視図であり、シリンダベース8.シ
ャーシ11.シリンダベース位置規制孔22.シリンダ
ベース位置規制ピン25シリンタヘース取付はネジ24
.シリンダベース取付孔25.シャーシネジ孔26より
構成される。
シリンダベース8をシャーシ11へ取付ける動作として
破線で示す様にシリンダベース位置規制ピン25とシリ
ンダベース位置規制孔22とを合わせシリンダベース取
付はネジ24をシリン、ダペース取付孔25を介してシ
ャーシネジ孔26に止める事によりシリンダベース8を
シャーシ11に固定する。(本実施例では、2組の位置
規制ビン及び孔と3個のネジにより取付けるが、各々複
数個であれば支障はない。) 第4図は、本発明によるシリンダ保持機構の斜視図であ
り、位置決めピン1と水平方向規制スプリングZ−α、
bと水直方向規制スプリング5シリンダベース8とネジ
28より構成される。
破線で示す様にシリンダベース位置規制ピン25とシリ
ンダベース位置規制孔22とを合わせシリンダベース取
付はネジ24をシリン、ダペース取付孔25を介してシ
ャーシネジ孔26に止める事によりシリンダベース8を
シャーシ11に固定する。(本実施例では、2組の位置
規制ビン及び孔と3個のネジにより取付けるが、各々複
数個であれば支障はない。) 第4図は、本発明によるシリンダ保持機構の斜視図であ
り、位置決めピン1と水平方向規制スプリングZ−α、
bと水直方向規制スプリング5シリンダベース8とネジ
28より構成される。
保持装置は、5枚の板バネ部材により構成され水平方向
規制スプリングZ−α、hは、ネジ28によりシリンダ
ベース8に固定される。(片@は図示せず。)又、水垂
方向規制スプリング5はネジ28により同じ(シリンダ
ベース28に固定される。(ネジは図示せず。)位置決
めピン1の矢印方向の動作により、水平方向規制スプリ
ングZ−α、bには、F−α、hという力が働き、垂直
方向規制スプリング5には、F−5という力が働く。本
発明の詳細な動作として、第1図に示した位置決めピン
1をガタなくシリンダ基準面5とシリンダベース基準面
4を圧着させる位置決めと位置決めビン規制面6に位置
決めピン1を圧着させる位置決めという2つのバネ力を
利用する。まず第1にシリンダ基準面5とシリンダベー
ス基準面4を圧着させる位置決めについて第5.6図を
用いて説明し、第2に位置決めピン規制面6に位置決め
ピン1を圧着させる位置決めKついて説明する。
規制スプリングZ−α、hは、ネジ28によりシリンダ
ベース8に固定される。(片@は図示せず。)又、水垂
方向規制スプリング5はネジ28により同じ(シリンダ
ベース28に固定される。(ネジは図示せず。)位置決
めピン1の矢印方向の動作により、水平方向規制スプリ
ングZ−α、bには、F−α、hという力が働き、垂直
方向規制スプリング5には、F−5という力が働く。本
発明の詳細な動作として、第1図に示した位置決めピン
1をガタなくシリンダ基準面5とシリンダベース基準面
4を圧着させる位置決めと位置決めビン規制面6に位置
決めピン1を圧着させる位置決めという2つのバネ力を
利用する。まず第1にシリンダ基準面5とシリンダベー
ス基準面4を圧着させる位置決めについて第5.6図を
用いて説明し、第2に位置決めピン規制面6に位置決め
ピン1を圧着させる位置決めKついて説明する。
第5,6図は、本発明によるシリンダ保持機構の側面図
でありシリンダベース89位置決めピン1、水平方向規
制スプリングZ−c(Z−bは、図示せず。)垂直方向
規制スプリング5固定下シリンダ9、回転シリンダ10
、リード面20、シリンダベース基準面4、シリンダ基
準面5、ネジ28により構成され、シリンダ基準面5と
シリンダベース基準面4の圧着位置決め動作を説明する
。第5図において位置決めピン1は矢印方向の動作によ
り第1図に示した位置決めピン規制面6に当接する状態
にした際に第6図に示す位置となり垂直方向規制スプリ
ング5には、下向きの力F−5が働き、シリンダベース
基準面4にシリンダ基準面が圧着され、シリンダ27の
垂直方向の位置決めが完了する。
でありシリンダベース89位置決めピン1、水平方向規
制スプリングZ−c(Z−bは、図示せず。)垂直方向
規制スプリング5固定下シリンダ9、回転シリンダ10
、リード面20、シリンダベース基準面4、シリンダ基
準面5、ネジ28により構成され、シリンダ基準面5と
シリンダベース基準面4の圧着位置決め動作を説明する
。第5図において位置決めピン1は矢印方向の動作によ
り第1図に示した位置決めピン規制面6に当接する状態
にした際に第6図に示す位置となり垂直方向規制スプリ
ング5には、下向きの力F−5が働き、シリンダベース
基準面4にシリンダ基準面が圧着され、シリンダ27の
垂直方向の位置決めが完了する。
第7,8図は、本発明によるシリンダ保持機構の平面図
でありシリンダベース8、位置決めピン1、水平方向規
制スプリングZ−a、b、位置決めピン挿入開孔部7、
位置決めピン規制面6、ネジ28により構成され(第5
.6図に示した水垂方向規制スプリング5は図示せず。
でありシリンダベース8、位置決めピン1、水平方向規
制スプリングZ−a、b、位置決めピン挿入開孔部7、
位置決めピン規制面6、ネジ28により構成され(第5
.6図に示した水垂方向規制スプリング5は図示せず。
)位置決めピン規制面6に位置決めピン1を圧着させる
位置決め九ついて説明する。第7図において、位置決め
ピン1が矢印方向の動作をした際、第8図に示す様に位
置決めピン規制面6に当接する位置まで移動し水平方向
規制スプリングZ−α、hによりF−α、bという力が
働き、その結果位置決めピン1には、位置決めピン規制
面6に圧着する分力F−1が働き、これにより位置決め
ピン1の水平方向の位置決めが行われ、シリンダ27(
図示せず。)の位置決めが完了する。
位置決め九ついて説明する。第7図において、位置決め
ピン1が矢印方向の動作をした際、第8図に示す様に位
置決めピン規制面6に当接する位置まで移動し水平方向
規制スプリングZ−α、hによりF−α、bという力が
働き、その結果位置決めピン1には、位置決めピン規制
面6に圧着する分力F−1が働き、これにより位置決め
ピン1の水平方向の位置決めが行われ、シリンダ27(
図示せず。)の位置決めが完了する。
本発明によるシリンダ保持装置によれば、シリンダベー
スにシリンダの取付げに際してネジを必要としないので
、シャーシ及び固定シリンダにも変形を及ぼす事もなく
、シャーシ及びシリンダベースに対するシリンダの位置
精度も出す事が可能であり、又シリンダの脱着も簡単な
一方向の動作で、可能であるため、シリンダ交換等の組
豆性も向上できるという効果がある。
スにシリンダの取付げに際してネジを必要としないので
、シャーシ及び固定シリンダにも変形を及ぼす事もなく
、シャーシ及びシリンダベースに対するシリンダの位置
精度も出す事が可能であり、又シリンダの脱着も簡単な
一方向の動作で、可能であるため、シリンダ交換等の組
豆性も向上できるという効果がある。
第1図は、本発明の一実施例のシリンダベースにシリン
ダの取付動作を示した斜視図、第2図は、本発明による
シリンダベースを磁気記録再生装置(VTR)に取り付
けた平面図、第5図は、本発明によるシリンダベースの
シャーシへ :の取付動作を示した斜視図、第4図
は、本発明 □′によるシリンダ保持機構の斜視図
、第5.第6 ′図は、本発明によるシリンダ保持
機構の1Il1面図、第7.第8図は、部分詳細図であ
る。 1・・・位置決めピン 4・・・シリンダベース基準面 5・・・シリンダ基準面 6・・・位置決めピン規制面 8・・・シリンダベース 27・・・シリンダ 第1図 第2図 第3図 第 4 図 第5図 第6図 $7図 第8図
ダの取付動作を示した斜視図、第2図は、本発明による
シリンダベースを磁気記録再生装置(VTR)に取り付
けた平面図、第5図は、本発明によるシリンダベースの
シャーシへ :の取付動作を示した斜視図、第4図
は、本発明 □′によるシリンダ保持機構の斜視図
、第5.第6 ′図は、本発明によるシリンダ保持
機構の1Il1面図、第7.第8図は、部分詳細図であ
る。 1・・・位置決めピン 4・・・シリンダベース基準面 5・・・シリンダ基準面 6・・・位置決めピン規制面 8・・・シリンダベース 27・・・シリンダ 第1図 第2図 第3図 第 4 図 第5図 第6図 $7図 第8図
Claims (1)
- 1、複数個のビデオヘッドを載置した回転シリンダとテ
ープを規制案内するリード部を有した固定シリンダと、
該シリンダにテープを巻装するためにテープをカセット
から引き出し該シリンダ近傍まで移動する動作を行う複
数個のテープ案内部材を有する磁気記録再生装置におい
て、シリンダを係合するための複数個の開孔部と該開孔
部近傍にシリンダを保持するための複数個のバネを有す
るシリンダベースと複数個のシリンダベースとシリンダ
の相対位置関係を定める凸部材がシリンダ裏面に植立さ
れた固定シリンダとで構成され、該複数個の凸部材を該
開孔部に結合し複数個のバネにより、上記複数個の凸部
材を押圧規制し、シリンダを保持することを特徴とした
磁気記録再生装置のシリンダ保持機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60150207A JPS6212947A (ja) | 1985-07-10 | 1985-07-10 | 磁気記録再生装置のシリンダ保持機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60150207A JPS6212947A (ja) | 1985-07-10 | 1985-07-10 | 磁気記録再生装置のシリンダ保持機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6212947A true JPS6212947A (ja) | 1987-01-21 |
Family
ID=15491866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60150207A Pending JPS6212947A (ja) | 1985-07-10 | 1985-07-10 | 磁気記録再生装置のシリンダ保持機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6212947A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4729035B2 (ja) * | 2005-02-16 | 2011-07-20 | 株式会社ユーテック | 加圧式ランプアニール装置 |
-
1985
- 1985-07-10 JP JP60150207A patent/JPS6212947A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4729035B2 (ja) * | 2005-02-16 | 2011-07-20 | 株式会社ユーテック | 加圧式ランプアニール装置 |
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