JPS62129487A - 開閉板の開閉駆動装置 - Google Patents

開閉板の開閉駆動装置

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JPS62129487A
JPS62129487A JP60270279A JP27027985A JPS62129487A JP S62129487 A JPS62129487 A JP S62129487A JP 60270279 A JP60270279 A JP 60270279A JP 27027985 A JP27027985 A JP 27027985A JP S62129487 A JPS62129487 A JP S62129487A
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JP
Japan
Prior art keywords
opening
closing
closing plate
actuator
temperature
Prior art date
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Pending
Application number
JP60270279A
Other languages
English (en)
Inventor
服部 清治
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Daido Steel Co Ltd
Original Assignee
Daido Steel Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は開閉板の開閉駆動装置に関し、更に詳細には
、一対の開口部に夫々枢支した開閉板を、周囲温度の変
化により自動的に開放および閉成し得るよう構成した装
置に関する。
従来技術 例えば電話ボックスや温室の如く、限定された密閉空間
を画成する建屋では、夏場には内部の温度が大きく上昇
して利用者に不快感を与え、また草花や野菜の生育に好
ましくない影響を及ぼす。
従ってこのような場合は、建屋等の壁面を構成する部分
に設けた窓その他の扉を開放して、外気の流通(換気)
による温度調節を図る必要がある。しかるに従来は、当
該建屋の利用者が定期的に巡回して、自己の判断で人手
により窓等の開放を行なうか、または温度センサ等によ
り温度上昇を検出してモータ等の駆動手段を付勢する自
動開閉機構を使用して、扉等の開閉を行なうようになっ
ていた。
発明が解決しようとする問題点 前述した人手により窓等の開閉を行なう場合は、定期的
に監視員を巡回させる必要があり、人件費が嵩む欠点が
ある。また自動開閉機構の設置は、多大の設備費および
ランニングコストを必要とする等の難点があるにのため
人の常駐していない建屋において、コストの嵩む自動化
手段を使うことなく、一定の温度条件に達した際に窓等
を開放して自動的に換気し、温度調節することは困難な
のが実情である。
発明の目的 この発明は、前述した従来技術に内在している問題点に
鑑み、これを好適に解決するべく提案されたものであっ
て、その解決手段として、温度変態点を挟んで2つの異
なる態様を示す形状記憶合金をアクチュエータとして使
用し、周囲温度の上昇変化によりこのアクチュエータを
動作させて窓等の自動開閉を行なうようにしたことを目
的とする。
問題点を解決するための手段 前記目的を好適に達成するため1本発明に係る開閉板の
開閉駆動装置は、建屋等の壁面構成部に一対の開口部を
開設し、この開口部の夫々に開閉板を開閉自在に枢支し
、前記一対の開閉板を形状記憶合金を材質とするアクチ
ュエータにより連結して、周囲温度が所定値に達した際
に前記アクチュエータが作動して両開閉板を駆動するよ
う構成したことを特徴とする。
なお本発明の要部をなす形状記憶合金について、その概
略を簡単に説明する。形状記憶合金は、比較的最近に開
発された新たな機能性素材の1つであって、例えばニッ
ケルとチタンとの合金に所要の形状を付与した後に、オ
ーステナイト変態終了温度(Af湿温度以上に加熱する
形状記憶処理を施すことにより、その熱処理前に与えら
れた形状を金属組織的に記憶するものである。
この特異な性質を有することにより、所定の応力範囲内
で変形が与えられても、その変形時の温度より僅かに高
い温度に加熱するだけで、元の形状に瞬時に回復する。
この原形状を記憶する特異な性質は、例えば航空機の油
圧パイプのシール継手等に応用される 実施例 次に本発明に係る開閉板の開閉駆動装置につき、好適な
実施例を挙げて、添付図面を参照しながら以下説明する
。第1図〜第3図は、本発明装置を電話ボックスに好適
に使用した実施例を示すものである。すなわち電話ボッ
クスは、箱状に区画された有限の空間であるため、夏期
等において直射日光に晒されると、温室と同様に内部の
温度が極端に上昇する。そこで電話ボックスに一対の開
口部を開設し、この開口部に夫々設けた窓板等の開閉板
を、所定値以上の温度上昇に伴い自動的に開放し、所定
値以下に温度が降下すると自動的に閉成させるように構
成したのが本発明である。
図示の電話ボックス10において、対向する両側壁10
 a、10 aの上方には、矩形状の開口部12が夫々
開設されている。この開口部12は外気取入れ用の換気
口として機能するものであって、第1図に示すように当
該開口部12には、これを略密閉的に閉成可能な窓板か
らなる開閉板14が外方への開放可能に枢支されている
。すなわち開閉板14における両側端部の上方近傍には
、水平方向に延出するピン16が夫々突設され、このピ
ン16を水平な回動軸線として、前記開閉板14は開口
部12に懸吊支持されて、常には自重により開口部12
を閉成している(第2図)。
前述した機能性素材である形状記憶合金を材質とするア
クチュエータ18が、前記対向し合う一対の開閉板14
.14の前記支持ピン16より上方において、ロンドま
たワイヤからなる連結部材20を介して夫々連結されて
いる。このアクチュエータ18は、前記形状記憶合金を
材質とする線材を円筒コイル状に巻回形成し、該コイル
を軸方向に圧縮した状態で形状記憶処理がなされている
すなわち前述の如く、オーステナイト変態終了温度(A
f湿温度以上に加熱する形状記憶処理を施しておくと、
例えば周囲温度40’C以下では剛性を失なって柔軟な
状態となっているが、周囲温度が40℃に達すると、既
に記憶していた圧縮形状に回復して剛性も取戻すように
なっている。
このコイル状に形成されたアクチュエータ18は、該ア
クチェエータの弛み防止と軸方向への円滑な伸縮を案内
するために、図示の如く電話ボックス10の天板10b
内部に水平に支持した大径の支持筒22中に挿入されて
いる。なお本実施例では、アクチュエータ18は圧縮さ
れた状態で形状記憶処理されており、所定の変態温度に
到達することにより縮んで引張り力を発揮する。従って
アクチュエータ18の両端部は、夫々の開閉板14にお
ける軸ピン16より上部に係着されるようになっている
この第1図〜第3図に示す実施例に係る装置では、開閉
板14は次の通り作動する。電話ボックス10内の温度
が常温にあるときは、第2図に示す如く、夫々の開口部
12に設けた開閉板14は。
軸ピン16を支点として自重により垂下して、該開口部
12を閉成している。すなおち形状記憶合金からなる前
記アクチュエータ18は、周囲温度が変態温度に達して
いないために、剛性を喪失して柔軟な状態になっている
。従って前記開閉板14の軸ピン16を中心とする自重
回動力によって、当該アクチュエータ18は支持筒22
内において伸張し、その両端部に連結した開閉板14の
自重垂下による開口部12の開成を許容するものである
しかるに例えば夏場の如く、日中の陽射しが強くなって
外気温が次第に上昇すると、これに伴い電話ボックス1
0内の周囲温度は外気温に比べて著しく上昇する。この
周囲温度が、前記アクチュエータ18に固有の動作変態
温度(例えば40℃)に達すると、弛緩していたアクチ
ュエータ18は既に記憶していた圧縮状態の形状を一挙
に回復し、軸方向に縮んで前記連結部材20を引張る結
果として1両開閉板14.14を回動付勢するに至る。
これにより第3図に示す如く、各開口部12において開
閉板14は外方に向けて自動的に開放し、ボックス10
内に換気用の通路を形成する。
次いで陽射しが弱まって周囲温度が低下すると、前記ア
クチェエータ18は剛性を伴った圧縮状態から柔軟な弛
緩状態に移行する。このため各開閉板14の自重による
外方への回動力が優勢となって、該アクチュエータ18
を第2図に示す如く伸張させて、開口部12に対する自
動開成が行なわれる。
第4図は、先に説明した実施例の変形を示すものであっ
て、アクチュエータ18を収納している支持筒22の上
部中央に軸方向のスリット24が開設され、このスリッ
ト24中に、アクチュエータ18の中央部を支持するロ
ンド26が臨んでいる。このロンド26はその上端部に
おいてスライダ28に固着され、ボックス10の天板1
0aに一対の規制片30.30を介して水平に配設した
ガイド棒32に、前記スライダ28が摺動自在に挿通軸
支されている。この場合スライダ28は、前記一対の規
制片30.30により左右の摺動距離を規制されるよう
になっている。
このように構成することによって、一方の開閉板14が
風等の影響により半開状態に余儀なくされても、他方の
開閉板14がその分だけ開放して、全体としての開口面
積は変化しないように自動調節される。すなわち第5図
(a)および第5図(b)に示す如く、アクチュエータ
18の中央部は、常にはスライダ28と共にガイド捧3
2の中央にあって1両開閉板14.14を均等に開放可
能になっている。しかるにアクチュエータ18が変態温
度に達して開放動作を開始した際に、例えば左側の開閉
板14が外部の風により抵抗を受けると、第5図(c)
に示すように、角度αだけその開放を抑制された半開状
態となる。このときアクチュエータ18は、既に剛性を
回復しているので、その中央部がスライダ28と共にガ
イド捧32に沿って左方向へ摺動し、結果として右側の
開閉板14を角度αだけ更に反時計方向へ回動させる。
結局、左側の開閉板14は風の影響により全開し得なく
ても、その開放を抑制された角度分だけ、右側の開閉板
14が更に開放する補償が自動的になされるので、換気
に必要な開放面積は確保されることになる。
なお第8図および第9図は、各開口部12における開閉
板14の開度を段階的に安定保持する目的で設けられる
クリックストップ機構を示す。例えば開閉板14の軸ピ
ン16の基部には、同軸的に円形部材34が固定され、
この円形部材34の端面に所定間隔でボール36が浮沈
自在に弾力支持されている。また軸ピン16が挿通され
る開口部12側の軸受38には、前記ボール36の係脱
自在な嵌入を許容する半球状凹部40が凹設しである。
従って開閉板14が前記アクチュエータ18の作用下に
開放する際は、ボール36が前記半球状凹部40に順次
段階的に嵌入落着して、開口部12に対して該開閉板1
4を安定的に支持する。但し、このボール36の半球状
凹部40に対する抑圧弾力は、周囲温度の下降によりア
クチュエータ18がその剛性を喪失して弛緩した際に。
開閉板14が自重により開成方向に回動復帰するのを許
容する程度に設定しである。
第6図および第7図は、本発明の別の実施例を示すもの
であって、前記コイル状に巻回形成されたアクチュエー
タ18は、伸張状態でその記憶が与えられている。従っ
て変態温度に達していない時点では、該アクチュエータ
18は弛緩して例えば圧縮状態になっていても、変態温
度に達すると、伸張状態での記憶を回復して一挙に軸方
向外方に延伸するものである。この実施例では、アクチ
ュエータ18と夫々の開閉板14とは、剛性を有する棒
材等の連結部材20により連結され、しかもその連結位
置は1図に示す如く各開閉板1.4における軸ピン16
より下方に設定されている。
この実施例では、第6図に示すように周囲温度が変態温
度に達していない場合、アクチュエータ18は剛性を喪
失して、両開閉板14.14が自重により垂下し各開口
部12を閉成している。そして前記連結部材20により
面側から軸方向内方に押圧されて、アクチュエータ18
は圧縮状態になっている。次いでボックス内の温度が変
態温度にまで上昇すると、該アクチュエータ18は伸張
状態での記憶を回復し、−挙に軸方向に伸張する。
このため第7図に示すように、アクチュエータ18は棒
材20を介して各開閉板14を押圧し、外方に回動させ
ることにより開口部12の開放を行なう。
前述した実施例では、何れも開口部12における各開閉
板14の回動軸線は水平であったが、第10図に示すよ
うに、その回動軸線が垂直になるように構成してもよい
。但しこの場合は、開閉板14を閉成させる力として当
該開閉板の自重を利用することができないので、図示の
如く開閉板14を開口部12に対し開成方向に常時付勢
するリターン用の捩りばね42またはバランスウェイト
(図示せず)を使用する必要がある。
第11図〜第13図は、更に別の実施例を示すものであ
る。すなわち電話ボックス10を使用した前述の実施例
では、何れも一対の開口部12゜12は夫々対向する壁
面10 a、10 aに開設されていたが、一枚の壁面
に例えば上下または左右の関係で、所定間隔離間させて
一対の開口部を開設し、これに開閉板を軸支するように
してもよい。
例えば第11図(、)では、上下に設けた開口部12.
12に夫々開閉板14がその回動軸線を水平にして枢支
されており、両開閉板1.4 、14の適宜個所を、圧
縮状態で形状記憶させた前記アクチュエータ18が連結
している。この場合は、上下の開閉板14の開放方向は
逆になるが、リターン用の捩りばねを別途使用しなくて
も、板の自重により自動的に閉成させ得る利点がある。
これに対して第12図は、上方の開閉扉14に復帰用の
捩りばね42を介挿したものであって、このとき上下の
開閉板14.14の開放方向は同方向になる。更に第1
3図は、第12図の例とは逆に、伸張状態での形状を記
憶させたアクチュエータ18を使用して、上下に位置す
る開閉板14.14を同一方向に開放駆動し得るように
したものである。
発明の効果 このように本発明に係る開閉板の開閉駆動装置によれば
、周囲温度が所定値以上に上昇した際に。
アクチュエータが既に記憶していた形状を回復すること
により、一対の開閉板を同期的に開放方向に付勢して、
開口部の開放を自動的に行なうことができる。しかも人
手や高価な設備を伴う開閉機構を使用する必要がないの
で、低置なコストで実施し得るものである。なお実施例
では、形状記憶合金を素材とするアクチュエータにより
開閉板を開口部に対して開放駆動する例につき述べたが
、本発明はこれに限定されるものではなく、所定温度値
に達することにより、今まで開放していた開閉板を自動
的に閉成させる機構にも使用し得ることは勿論である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る開閉板の開閉駆動装置の好適な実
施例の概略構成を示す斜視図、第2図は第1図に示す装
置の作動前の状態を示す縦断面図、第3図は第1図に示
す装置の作動後の状態を示す縦断面図、第4図は第1図
に示す装置の変形例を示す縦断面図、第5図(a)〜(
c)は一方の開閉板が風等の影響により半開状態になっ
たときに、他方の開閉板がその分だけ補償的に開放する
ことを段階的に示す説明図、第6図は別実施例に係る装
置の作動前の状態を示す縦断面図、第7図は第6図に示
す装置の作動後の状態を示す縦断面図、第8図は本発明
に好適に使用し得るクリックストップ機構の概略斜視図
、第9図は第8図に示すクリックストップ機構の側面図
、第10図は本発明の別の実施例を示す概略斜視図、第
11図(a)および第11図(b)は本発明の別の実施
例の動作前および動作後の各状態を夫々示す縦断面図、
第12図および第13図は本発明の更に別の実施例を夫
々示す縦断面図である。 10・・・電話ボックス  10a・・・側壁12・・
・開口部     14・・・開閉板16・・・軸ピン
     18・・・アクチュエータ20・・・連結部
材    22・・・支持筒FIG、2 FIG、3 FIG、4 FIG、6 FIo、7 FIG、11

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)建屋等の壁面構成部に一対の開口部を開設し、こ
    の開口部の夫々に開閉板を開閉自在に枢支し、前記一対
    の開閉板を形状記憶合金を材質とするアクチュエータに
    より連結して、周囲温度が所定値に達した際に前記アク
    チュエータが作動して両開閉板を駆動するよう構成した
    ことを特徴とする開閉板の開閉駆動装置。
  2. (2)前記開口部は、対向配置した一対の壁面構成部に
    対応的に夫々開設されている特許請求の範囲第1項記載
    の開閉板の開閉駆動装置。
  3. (3)前記開口部は、単一の壁面構成部材に上下または
    左右の関係で対をなすよう開設されている特許請求の範
    囲第1項記載の開閉板の開閉駆動装置。
JP60270279A 1985-11-30 1985-11-30 開閉板の開閉駆動装置 Pending JPS62129487A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012519816A (ja) * 2009-03-03 2012-08-30 ヘキサゴン テクノロジー アーエス 圧力逃がし弁のための形状記憶合金トリガー

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012519816A (ja) * 2009-03-03 2012-08-30 ヘキサゴン テクノロジー アーエス 圧力逃がし弁のための形状記憶合金トリガー
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