JPS6212995A - リフレツシユ制御方式 - Google Patents
リフレツシユ制御方式Info
- Publication number
- JPS6212995A JPS6212995A JP60150678A JP15067885A JPS6212995A JP S6212995 A JPS6212995 A JP S6212995A JP 60150678 A JP60150678 A JP 60150678A JP 15067885 A JP15067885 A JP 15067885A JP S6212995 A JPS6212995 A JP S6212995A
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- reset
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Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 14
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
CPU等の外部ユニットとは非同期に動作するダイナミ
ックRAMでは、リフレッシュタイミング作成回路等の
障害により、リフレッシュ状態を自己リセットで解除で
きない場合がある。このため状態監視を行って、リセッ
ト異常が検出された場合にだけ、システムリセット等の
外部信号によるリセットを受は付けられるようにする。
ックRAMでは、リフレッシュタイミング作成回路等の
障害により、リフレッシュ状態を自己リセットで解除で
きない場合がある。このため状態監視を行って、リセッ
ト異常が検出された場合にだけ、システムリセット等の
外部信号によるリセットを受は付けられるようにする。
本発明は計算機等に用いられるメモリの制御方式に関す
るものであり、特にダイナミックRAM(DRAM)の
リフレッシュ制御回路の障害発生時におけるリフレッシ
ュ制御方式に関する。
るものであり、特にダイナミックRAM(DRAM)の
リフレッシュ制御回路の障害発生時におけるリフレッシ
ュ制御方式に関する。
半導体素子を用いたダイナミックRAMは、その性質上
、記憶情報を保持し続けるために、常に適当な間隔でリ
フレッシュされる必要がある。
、記憶情報を保持し続けるために、常に適当な間隔でリ
フレッシュされる必要がある。
第3図は従来のダイナミックRAMのリフレッシュ制御
回路の構成について、その1例を示したものである。
回路の構成について、その1例を示したものである。
図において、31はCPU、32はリフレッシュ制御回
路、33はアクセス要求回路、34は競合制御回路、3
5は発振器、36はリフレッシュ要求回路、37はリフ
レッシュタイミング作成回路、38はリフレッシュアド
レス発生回路、39はマルチプレクサ、40はDRAM
アレイである。
路、33はアクセス要求回路、34は競合制御回路、3
5は発振器、36はリフレッシュ要求回路、37はリフ
レッシュタイミング作成回路、38はリフレッシュアド
レス発生回路、39はマルチプレクサ、40はDRAM
アレイである。
CPU31から発信されたアクセス要求信号は。
リフレッシュ制御回路32のアクセス要求回路33によ
り検出され、競合制御回路34へ通知される。
り検出され、競合制御回路34へ通知される。
発振器35は、リフレッシュ間隔を規定する一定周期の
パルスを発生し、リフレッシュ要求回路36を駆動する
。
パルスを発生し、リフレッシュ要求回路36を駆動する
。
リフレッシュ要求回路36はフリップフロップで構成さ
れており発振器35からのパルスによりONにセットさ
れ、そしてリフレッシュタイミング作成回路37からの
制御信号によりOFFにリセットされる。リフレッシュ
要求回路36がONにセットされているとき、競合制御
回路34にリフレッシュ要求信号が印加される。
れており発振器35からのパルスによりONにセットさ
れ、そしてリフレッシュタイミング作成回路37からの
制御信号によりOFFにリセットされる。リフレッシュ
要求回路36がONにセットされているとき、競合制御
回路34にリフレッシュ要求信号が印加される。
競合制御回路34は、アクセス要求回路33とリフレッ
シュ要求回路36からの各要求の有無を検出し、リフレ
ッシュ動作が可能な条件の場合にリフレッシュタイミン
グ作成回路37を起動する。
シュ要求回路36からの各要求の有無を検出し、リフレ
ッシュ動作が可能な条件の場合にリフレッシュタイミン
グ作成回路37を起動する。
通常、アクセス要求とリフレッシュ要求とが競合する場
合には、リフレッシュ要求が優先され、アクセス要求を
待たせるような制御が行われる。
合には、リフレッシュ要求が優先され、アクセス要求を
待たせるような制御が行われる。
リフレッシュタイミング作成回路37は、起動されたと
きにリフレッシュ動作に必要なタイミングパルスを生成
する。リフレッシュタイミング作成回路37は、マルチ
プレクサ39を制御して。
きにリフレッシュ動作に必要なタイミングパルスを生成
する。リフレッシュタイミング作成回路37は、マルチ
プレクサ39を制御して。
CPU31からのアクセスアドレス入力を、リフレッシ
ュアドレス発生回路38からのリフレッシュアドレス入
力に切り換え、DRAMアレイ40に供給し、リフレッ
シュ動作を実行させる。
ュアドレス発生回路38からのリフレッシュアドレス入
力に切り換え、DRAMアレイ40に供給し、リフレッ
シュ動作を実行させる。
リフレッシュタイミング作成回路37は、所定のリフレ
ッシュ動作期間が終了すると、リフレッシュ要求回路3
6をリセットする。
ッシュ動作期間が終了すると、リフレッシュ要求回路3
6をリセットする。
リフレッシュ要求回路36がリセットされると。
発振器35からの次のパルスにより駆動されるまでOF
Fの状態に留まり、その間は、CPU31からのアクセ
ス要求が受は付けられる。
Fの状態に留まり、その間は、CPU31からのアクセ
ス要求が受は付けられる。
第3図に示されている従来例のリフレッシュ制御回路で
は、リフレッシュタイミング作成回路などに異常が生じ
て、リフレッシュ要求をリセットできないことがあった
。この場合、リフレッシュ要求が常時比されたままとな
り、CPUからのアクセス要求は受は付けられない状態
が続くことになる。
は、リフレッシュタイミング作成回路などに異常が生じ
て、リフレッシュ要求をリセットできないことがあった
。この場合、リフレッシュ要求が常時比されたままとな
り、CPUからのアクセス要求は受は付けられない状態
が続くことになる。
このためリアルタイム処理などでは、データを格納でき
ないまま失われてしまうおそれがあった。
ないまま失われてしまうおそれがあった。
しかし、このような従来のリフレッシュ制御回路の異常
状態では、制御が回路内部でロックされたいわゆるハン
グアップ状態となっており、CPUなどの外部からの信
号、たとえばシステムクリア信号などは受は付けられず
、異常状態を解消するには、電源を一旦切断するしか方
法がないという問題があった。
状態では、制御が回路内部でロックされたいわゆるハン
グアップ状態となっており、CPUなどの外部からの信
号、たとえばシステムクリア信号などは受は付けられず
、異常状態を解消するには、電源を一旦切断するしか方
法がないという問題があった。
本発明は、リフレッシュ制御回路内に異常状態を監視す
る状態監視回路を設けて、異常状態が発生した場合に自
己リセットを行わせるようにしたものである。
る状態監視回路を設けて、異常状態が発生した場合に自
己リセットを行わせるようにしたものである。
第1図は1本発明の原理的構成を示す回路図であり、リ
フレッシュ制御回路の内部構成を示したものである。
フレッシュ制御回路の内部構成を示したものである。
図において、10はリフレッシュ制御回路、11はアク
セス要求回路、12は競合制御回路、13は発振器、1
4はリフレッシュ要求回路、15はリフレッシュタイミ
ング作成回路、16は状態監視回路、17はCPUから
のアクセス要求信号。
セス要求回路、12は競合制御回路、13は発振器、1
4はリフレッシュ要求回路、15はリフレッシュタイミ
ング作成回路、16は状態監視回路、17はCPUから
のアクセス要求信号。
18はシステムクリア信号等の外部信号を表す。
第1図のリフレッシュ制御回路10は、第3図に示され
ている従来例のリフレッシュ制御回路32を改良したも
のとして例示しである。
ている従来例のリフレッシュ制御回路32を改良したも
のとして例示しである。
アクセス要求回路11はCPUからのメモリに対するア
クセス要求信号17を受信し、これを競合制御回路12
に通知する。
クセス要求信号17を受信し、これを競合制御回路12
に通知する。
発振器13は、リフレッシュ制御回路10に内蔵されて
おり、システムクロックから独立してリフレッシュ動作
の基本周期を定めるパルスを出力する。
おり、システムクロックから独立してリフレッシュ動作
の基本周期を定めるパルスを出力する。
リフレッシュ要求回路14は2発振器13から出力され
たパルスにより駆動されたときりフレッシュ要求状態と
なってリフレッシュ要求信号を発生し、競合制御回路1
2に通知する。
たパルスにより駆動されたときりフレッシュ要求状態と
なってリフレッシュ要求信号を発生し、競合制御回路1
2に通知する。
競合制御回路12は、アクセス要求回路11からのアク
セス要求信号とリフレッシュ要求回路14からのリフレ
ッシュ要求信号とを検出し、所定の競合調整を行って、
リフレッシュ動作が可能なとき、リフレッシュタイミン
グ作成回路15を起動する。
セス要求信号とリフレッシュ要求回路14からのリフレ
ッシュ要求信号とを検出し、所定の競合調整を行って、
リフレッシュ動作が可能なとき、リフレッシュタイミン
グ作成回路15を起動する。
リフレッシュタイミング作成回路15は、起動されたと
き、リフレッシュ動作を制御するタイミングパルスを発
生する。そしてリフレッシュ動作の終了時に、リフレッ
シュ要求回路14のリフレッシュ要求状態を終了させる
リセット信号を出力する。
き、リフレッシュ動作を制御するタイミングパルスを発
生する。そしてリフレッシュ動作の終了時に、リフレッ
シュ要求回路14のリフレッシュ要求状態を終了させる
リセット信号を出力する。
状態監視回路16は、リフレッシュ要求回路14が予め
定められた一定時間以上1〕フレッシュ要求状態を持続
する異常状態を検出する監視回路であり、上記一定時間
の経過を検出したとき、システムクリア信号等の外部信
号18に基づくりフレッシュ要求回路14のリセットを
可能にする。
定められた一定時間以上1〕フレッシュ要求状態を持続
する異常状態を検出する監視回路であり、上記一定時間
の経過を検出したとき、システムクリア信号等の外部信
号18に基づくりフレッシュ要求回路14のリセットを
可能にする。
第1図に示す本発明本方式のリフレッシュ制御回路によ
れば、リフレッシュ要求状態においてリフレッシュ要求
回路14.競合制御回路12.リフレッシュタイミング
作成回路15からなる制御ループが、リフレッシュタイ
ミング作成回路15の障害によりロックされたまま、リ
フレッシュ要求状態をリセットできない状態が続いた場
合、状態監視回路16は一定時間後にこれを検出し、そ
の後、システムクリア信号等の外部信号18が入力され
たとき、リフレッシュ要求回路14をリセットする。こ
れによりリフレッシュ制御回路のロック状態は解除され
、CPUはメモリアクセスが可能にされる。
れば、リフレッシュ要求状態においてリフレッシュ要求
回路14.競合制御回路12.リフレッシュタイミング
作成回路15からなる制御ループが、リフレッシュタイ
ミング作成回路15の障害によりロックされたまま、リ
フレッシュ要求状態をリセットできない状態が続いた場
合、状態監視回路16は一定時間後にこれを検出し、そ
の後、システムクリア信号等の外部信号18が入力され
たとき、リフレッシュ要求回路14をリセットする。こ
れによりリフレッシュ制御回路のロック状態は解除され
、CPUはメモリアクセスが可能にされる。
第2図は本発明の1実施例回路の構成図であり。
第1図に示されている回路の要部を例示的に具体化して
示したものである。
示したものである。
図において、20はリフレッシュ制御回路、21はアク
セス要求回路、22は競合制御回路、23は発振器、2
4はリフレッシュ要求回路、25はリフレッシュタイミ
ング作成回路、26は状態監視回路、27はアクセス要
求信号、28はシステムクリア信号、241はリフレッ
シュ要求用のフリップフロップ、242はOR回路、2
51はタイミングカウンタ、252はリフレッシュ状態
表示用のフリップフロップ、261はタイマ、262は
AND回路を表す。
セス要求回路、22は競合制御回路、23は発振器、2
4はリフレッシュ要求回路、25はリフレッシュタイミ
ング作成回路、26は状態監視回路、27はアクセス要
求信号、28はシステムクリア信号、241はリフレッ
シュ要求用のフリップフロップ、242はOR回路、2
51はタイミングカウンタ、252はリフレッシュ状態
表示用のフリップフロップ、261はタイマ、262は
AND回路を表す。
なお、20ないし28で参照される要素は、第1図にお
いて11ないし18で参照される要素に対応するため、
これらについての基本的な機能の説明は重複するので省
略する。
いて11ないし18で参照される要素に対応するため、
これらについての基本的な機能の説明は重複するので省
略する。
リフレッシュ要求回路24において、フリップフロップ
24は2発振器23から出力されるパルスによりONに
セットされ、リフレッシュ要求信号をONにする。そし
てOR回路242を介して入力されるリフレッシュタイ
ミング作成回路25あるいは状態監視回路26からのリ
セット信号によりOFFにリセットされる(あるいはク
リアされる)。
24は2発振器23から出力されるパルスによりONに
セットされ、リフレッシュ要求信号をONにする。そし
てOR回路242を介して入力されるリフレッシュタイ
ミング作成回路25あるいは状態監視回路26からのリ
セット信号によりOFFにリセットされる(あるいはク
リアされる)。
リフレッシュタイミング作成回路25において。
競合制御回路22により起動されたとき、タイミングカ
ウンタ251は、クロックの計数動作を開始し、必要な
リフレッシュタイミングパルスを作成する。またリフレ
ッシュ動作開始と同時にフリップフロップ252はON
にセントされ、リフレッシュ動作中ON状態を保持する
。リフレッシュ動作が終了したときフリップフロップ2
52はOFFリセットされ、リフレッシュ要求回路24
に対してリセット信号が送出される。
ウンタ251は、クロックの計数動作を開始し、必要な
リフレッシュタイミングパルスを作成する。またリフレ
ッシュ動作開始と同時にフリップフロップ252はON
にセントされ、リフレッシュ動作中ON状態を保持する
。リフレッシュ動作が終了したときフリップフロップ2
52はOFFリセットされ、リフレッシュ要求回路24
に対してリセット信号が送出される。
状態監視回路26において、タイマ261はリフレッシ
ュ要求信号の発生により起動され、一定時間を超えてリ
フレッシュ要求信号が持続しているとき、AND回路2
62の入力をONにする。
ュ要求信号の発生により起動され、一定時間を超えてリ
フレッシュ要求信号が持続しているとき、AND回路2
62の入力をONにする。
この状態でシステムクリア信号がONになると。
AND回路262の出力はONになり、リフレッシュ要
求回路24のOR回路242を介して、フリップフロッ
プ24がリセットされる。
求回路24のOR回路242を介して、フリップフロッ
プ24がリセットされる。
たとえば、リフレッシュタイミング作成回路25におけ
る何らかの障害により、フリップフロップ252がリセ
ットされず、リフレッシュ要求回路24に対してリセッ
ト信号が出力されない場合には、いつまでもリフレッシ
ュ要求状態が続く。
る何らかの障害により、フリップフロップ252がリセ
ットされず、リフレッシュ要求回路24に対してリセッ
ト信号が出力されない場合には、いつまでもリフレッシ
ュ要求状態が続く。
その結果CPUからのアクセス要求信号27が長時間受
は付けられず、CPUによってプログラムは異常終了さ
れる。
は付けられず、CPUによってプログラムは異常終了さ
れる。
この場合、操作者はシステムクリアキー(図示せず)を
操作するが、それによりシステムクリア信号28が他の
回路に対するのと同様に状態監視回路26へも入力され
る。このとき、既にタイマ261によってAND回路2
62は動作可能状態となっているため、リフレッシュ要
求回路24のフリップフロップ241を1強制的にリセ
ットできる。
操作するが、それによりシステムクリア信号28が他の
回路に対するのと同様に状態監視回路26へも入力され
る。このとき、既にタイマ261によってAND回路2
62は動作可能状態となっているため、リフレッシュ要
求回路24のフリップフロップ241を1強制的にリセ
ットできる。
なお、状態監視回路26のタイマ261は、リフレッシ
ュタイミング作成回路25内のタイミングカウンタ25
1の機構を利用して代替させることも可能である。
ュタイミング作成回路25内のタイミングカウンタ25
1の機構を利用して代替させることも可能である。
本発明によれば、独立したリフレッシュのタイミング制
御が行われるダイナミックRAMのリセット障害が、シ
ステムリセットで簡単に回復可能となるため、システム
の処理再開に要する時間と負担とを軽減することができ
る。
御が行われるダイナミックRAMのリセット障害が、シ
ステムリセットで簡単に回復可能となるため、システム
の処理再開に要する時間と負担とを軽減することができ
る。
第1図は本発明の原理的構成を示す図、第2図は本発明
の1実施例回路の構成を示す図、第3図は従来例回路の
構成を示す図である。 第1図中。 lO:リフレッシュ制御回路 11:アクセス要求回路 12:競合制御回路 13:発振器 14:リフレッシュ要求回路 15:リフレッシュタイミング作成回路16:状態監視
回路 特許出願人 パナファコム株式会社代理人弁理士
長谷用 文廣(外1名)$ 2 図
の1実施例回路の構成を示す図、第3図は従来例回路の
構成を示す図である。 第1図中。 lO:リフレッシュ制御回路 11:アクセス要求回路 12:競合制御回路 13:発振器 14:リフレッシュ要求回路 15:リフレッシュタイミング作成回路16:状態監視
回路 特許出願人 パナファコム株式会社代理人弁理士
長谷用 文廣(外1名)$ 2 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 独立したタイミングでリフレッシュ要求を発生するリ
フレッシュ要求回路(14)と、発生されたリフレッシ
ュ要求と外部からのアクセス要求との競合を制御する競
合制御回路(12)と、競合制御によりリフレッシュ要
求が許容されたとき起動されるリフレッシュタイミング
作成回路(15)とをそなえたダイナミックRAMのリ
フレッシュ制御回路(10)において、 上記リフレッシュ要求回路(14)で発生されたリフレ
ッシュ要求のリセット状態を監視する状態監視回路(1
6)を設け、リフレッシュ要求が予め定められた期間を
超えてリセットされない状態が続いた場合、外部信号に
よるリセットを可能にすることを特徴とするリフレッシ
ュ制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60150678A JPS6212995A (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 | リフレツシユ制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60150678A JPS6212995A (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 | リフレツシユ制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6212995A true JPS6212995A (ja) | 1987-01-21 |
Family
ID=15502077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60150678A Pending JPS6212995A (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 | リフレツシユ制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6212995A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53124934A (en) * | 1977-04-06 | 1978-10-31 | Hitachi Ltd | Semiconductor memory unit |
| JPS546737A (en) * | 1977-06-17 | 1979-01-19 | Nec Corp | Refresh unit of memory device |
| JPS5440527A (en) * | 1977-09-07 | 1979-03-30 | Hitachi Ltd | Memory unit |
| JPS5761697B2 (ja) * | 1978-06-01 | 1982-12-25 | Sumitomo Aluminium Smelting Co |
-
1985
- 1985-07-09 JP JP60150678A patent/JPS6212995A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53124934A (en) * | 1977-04-06 | 1978-10-31 | Hitachi Ltd | Semiconductor memory unit |
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| JPS5761697B2 (ja) * | 1978-06-01 | 1982-12-25 | Sumitomo Aluminium Smelting Co |
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