JPS621306A - Stc増幅器 - Google Patents
Stc増幅器Info
- Publication number
- JPS621306A JPS621306A JP14092085A JP14092085A JPS621306A JP S621306 A JPS621306 A JP S621306A JP 14092085 A JP14092085 A JP 14092085A JP 14092085 A JP14092085 A JP 14092085A JP S621306 A JPS621306 A JP S621306A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- rom
- stc
- changed
- amplifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000470 constituent Substances 0.000 claims description 5
- 230000003321 amplification Effects 0.000 abstract description 12
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 abstract description 12
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、時間と共に増幅器の利得(又は増幅度)が変
わるSTC増幅器に関するものである。
わるSTC増幅器に関するものである。
本発明は、STC増@器において、構成素子に流す電流
を制御して増幅度を変える増幅回路に対する電流制御回
路又は素子に印加する制御電圧を記憶装置に収納したデ
ータによって決めることにより、構成素子の特性による
所望STC曲線からのずれを補正しうるのみならず、任
意のSTC曲線を作り出せるようにしたものである。
を制御して増幅度を変える増幅回路に対する電流制御回
路又は素子に印加する制御電圧を記憶装置に収納したデ
ータによって決めることにより、構成素子の特性による
所望STC曲線からのずれを補正しうるのみならず、任
意のSTC曲線を作り出せるようにしたものである。
従来、STC増幅器として第4図に示すようなものがあ
る。同図において、e」は入力信号、Aは増幅回路を構
成する素子(例えばトランジスタ等)に流す電流を制御
することにより増幅度を変えうる増幅回路、Qlは増幅
回路Aに流す電流を制御するためのFET−Rt 、R
2は抵抗、Cはコンデンサ%Q2はトランジスタ、Bは
コンデンサCに充電電流Iを流し込む定電流回路、R3
は定電流回路Bの電流を制御する抵抗、SWはコンデン
サCに充電された電荷を放電させるためのスイッチであ
る。
る。同図において、e」は入力信号、Aは増幅回路を構
成する素子(例えばトランジスタ等)に流す電流を制御
することにより増幅度を変えうる増幅回路、Qlは増幅
回路Aに流す電流を制御するためのFET−Rt 、R
2は抵抗、Cはコンデンサ%Q2はトランジスタ、Bは
コンデンサCに充電電流Iを流し込む定電流回路、R3
は定電流回路Bの電流を制御する抵抗、SWはコンデン
サCに充電された電荷を放電させるためのスイッチであ
る。
このようなSTC増幅器では、スイッチSWが閉じた状
態において、抵抗R1の値並びに抵抗R2の分圧比及び
負の電源電圧−■の値により決まる電圧値で、FETQ
xのゲート・ソース間(図の■−■間)が逆バイ°アス
されるようになっている。
態において、抵抗R1の値並びに抵抗R2の分圧比及び
負の電源電圧−■の値により決まる電圧値で、FETQ
xのゲート・ソース間(図の■−■間)が逆バイ°アス
されるようになっている。
スイッチSWが開くと同時にコンデンサCへの充電が開
始され、コンデンサC両端の電圧は徐々に増加して行く
。これに伴ってF E T Q 1のゲート・ソース間
の逆バイアス電圧値が時間と共に徐々に減少して行き、
F E T Q 1に流れる電流はコンデンサCの両端
電圧の増加と共に増加して行(。
始され、コンデンサC両端の電圧は徐々に増加して行く
。これに伴ってF E T Q 1のゲート・ソース間
の逆バイアス電圧値が時間と共に徐々に減少して行き、
F E T Q 1に流れる電流はコンデンサCの両端
電圧の増加と共に増加して行(。
すなわち、増幅回路Aの増幅度は、スイッチSWを開い
た後時間と共に変化して行くことになる。
た後時間と共に変化して行くことになる。
吻
しかしながら、このような従来のSTC増幅器では、コ
ンデンサCの充電電圧によってFET(:hの逆バイア
ス電圧値を変え、増幅回路Aに流す電流を制御する構成
となっており、F E T C;hの逆バイアス電圧の
深さを抵抗R2の分圧比で決め、コンデンサCの充電速
度は定電流源Bの電流の大きさで決めるため、時間と増
幅度の関係を示すSTC曲線に一定の相似形状のものし
か得られず、また、それが増幅度を制御するための増幅
回路構成素子であるトランジスタ等の特性により希望す
るSTC曲線からずれる場合、これに対する補正をする
ことができない。
ンデンサCの充電電圧によってFET(:hの逆バイア
ス電圧値を変え、増幅回路Aに流す電流を制御する構成
となっており、F E T C;hの逆バイアス電圧の
深さを抵抗R2の分圧比で決め、コンデンサCの充電速
度は定電流源Bの電流の大きさで決めるため、時間と増
幅度の関係を示すSTC曲線に一定の相似形状のものし
か得られず、また、それが増幅度を制御するための増幅
回路構成素子であるトランジスタ等の特性により希望す
るSTC曲線からずれる場合、これに対する補正をする
ことができない。
更に、このようなSTC増幅器を超音波レベル針や超音
波接岸速度針に応用する場合、これらの機器が使用され
る環境又は周囲状況に応じて一定のSTC曲線だけでな
く、柔軟にSTC曲線を変えたいときがあるが、既存の
回路ではかかる要求に対応できない。
波接岸速度針に応用する場合、これらの機器が使用され
る環境又は周囲状況に応じて一定のSTC曲線だけでな
く、柔軟にSTC曲線を変えたいときがあるが、既存の
回路ではかかる要求に対応できない。
(問題点を解決するための手段〕
本発明は、上記問題点を解決するため、増幅回路の構成
素子に流れる電流を制御して増幅度を変化させる増幅回
路に対する電流制御回路又は素子の制御バイアス電圧と
してSTC曲線データを収納した記憶装置からのディジ
タル出力をディジタル・アナログ(D/A)変換したも
のを印加するようにした。
素子に流れる電流を制御して増幅度を変化させる増幅回
路に対する電流制御回路又は素子の制御バイアス電圧と
してSTC曲線データを収納した記憶装置からのディジ
タル出力をディジタル・アナログ(D/A)変換したも
のを印加するようにした。
制御バイアス電圧を記憶装置の出力より作成しているか
ら、記憶装置に予め所望のSTC曲線データを収納して
おけば、所望のSTC曲線に対応する制御バイアス電圧
が容易に得られる。
ら、記憶装置に予め所望のSTC曲線データを収納して
おけば、所望のSTC曲線に対応する制御バイアス電圧
が容易に得られる。
以下、本発明の実施例を図面により説明する。
第1図は、本発明の好適な実施例を示すブロック図であ
る。同図において、Aは構成素子に流れる電流を制御す
ることにより利得が変わる増幅回路、A1は外部より変
化する電圧を受けて増幅回路Aに流れる電流を制御でき
る回路又は素子、A2はディジタル入力値をアナログ電
圧EBTCに変換するD/A変換器、A3はD/A変換
器A2に加えるディジタル値のデータを書き込んだリー
ドオンリメモリ(ROM> 、A4はこのROMのアド
レス入力端子にアドレス信号を与えるためのカウンタ回
路、E3はカウンタ回路A4の初期状態を整えるための
リセットパルス%E2は本STC増幅回路のSTC特性
の有効な期間を決めるゲート信号パルス、Elはカウン
タ回路A4に・カウント動作をさせるためのクロックパ
ルス、A5はゲート信号パルスE2とクロックパルスE
1のアンド(A N D)をとり必・要な期間又は必要
な数のパルスE4をカウンタ回路A4に印加させるため
のアンド回路を示す。
る。同図において、Aは構成素子に流れる電流を制御す
ることにより利得が変わる増幅回路、A1は外部より変
化する電圧を受けて増幅回路Aに流れる電流を制御でき
る回路又は素子、A2はディジタル入力値をアナログ電
圧EBTCに変換するD/A変換器、A3はD/A変換
器A2に加えるディジタル値のデータを書き込んだリー
ドオンリメモリ(ROM> 、A4はこのROMのアド
レス入力端子にアドレス信号を与えるためのカウンタ回
路、E3はカウンタ回路A4の初期状態を整えるための
リセットパルス%E2は本STC増幅回路のSTC特性
の有効な期間を決めるゲート信号パルス、Elはカウン
タ回路A4に・カウント動作をさせるためのクロックパ
ルス、A5はゲート信号パルスE2とクロックパルスE
1のアンド(A N D)をとり必・要な期間又は必要
な数のパルスE4をカウンタ回路A4に印加させるため
のアンド回路を示す。
第2図は、上記実施例の動作タイミングを示す波形図で
ある。同図において、El、E2 、E3はそれぞれ第
1図に示すクロックパルス、ゲート信号パルス、リセッ
トパルスであり、E4はElとE2を2人力とするアン
ド回路A5の出力信号で、これはカウンタ回路A4の入
力クロックパルス信号となる6 BBTCは、ROM
A3からのディジタル出力データがD/A変換器A2
によりアナログ電圧に変換された結果得られたアナログ
電圧波形の例を示すものである。ROM A3には、
このような電圧波形に対応するディジタル値のデータが
書き込まれている。
ある。同図において、El、E2 、E3はそれぞれ第
1図に示すクロックパルス、ゲート信号パルス、リセッ
トパルスであり、E4はElとE2を2人力とするアン
ド回路A5の出力信号で、これはカウンタ回路A4の入
力クロックパルス信号となる6 BBTCは、ROM
A3からのディジタル出力データがD/A変換器A2
によりアナログ電圧に変換された結果得られたアナログ
電圧波形の例を示すものである。ROM A3には、
このような電圧波形に対応するディジタル値のデータが
書き込まれている。
第1図において、リセットパルスE3によりカウンタ回
路A4の初期状態が整えられると同時に、第2図に示す
ように、ROM A3の最初のデータによるアナログ
電圧の初期値が与えられる。このとき、アンド回路A6
の一方の入力に加えられるゲート信号E2は低レベルで
あり、カウンタ回路A4にクロックパルスは加えられな
い。所望のタイミングでアンド回路A5に加えるゲート
信号E2を高レベルにすることにより、カウンタ回路A
4の入力にクロックパルスが印加されそのカウント動作
が始まる。カウンタ回路A4のカウント値はクロックパ
ルスと同期して次々にROMA3に与えられ、ROM
A3のアドレス信号が次々と変化し、ROM A3
からのディジタル出力値も次々と変わって行く。
路A4の初期状態が整えられると同時に、第2図に示す
ように、ROM A3の最初のデータによるアナログ
電圧の初期値が与えられる。このとき、アンド回路A6
の一方の入力に加えられるゲート信号E2は低レベルで
あり、カウンタ回路A4にクロックパルスは加えられな
い。所望のタイミングでアンド回路A5に加えるゲート
信号E2を高レベルにすることにより、カウンタ回路A
4の入力にクロックパルスが印加されそのカウント動作
が始まる。カウンタ回路A4のカウント値はクロックパ
ルスと同期して次々にROMA3に与えられ、ROM
A3のアドレス信号が次々と変化し、ROM A3
からのディジタル出力値も次々と変わって行く。
その結果、電流制御回路又は素子A1に印加されるD/
A変換器A2の出力電圧ES丁Cも時間と共に変化して
行き、増幅回路Aを構成する増幅度制御素子(例えばト
ランジスタ)に流れる電流も時間と共に変化し、したが
って、増幅回路への増幅度は時間と共に変わって行くこ
とになる。
A変換器A2の出力電圧ES丁Cも時間と共に変化して
行き、増幅回路Aを構成する増幅度制御素子(例えばト
ランジスタ)に流れる電流も時間と共に変化し、したが
って、増幅回路への増幅度は時間と共に変わって行くこ
とになる。
第3図は、ROM内に複数個のSTC曲線データを収納
する場合の説明図である。図示のように複数個のカーブ
(曲線)を収納した場合は、ROMのアドレスを上記の
カウンタ回路A4だけでなく例えばコンピュータ(CP
U)を使用することにより選択することができる。同図
において、左端にCPUによる選択信号、その右側にカ
ウンタ回路によるアドレス信号を示す。このように、C
PU出力により複数個のSTC曲線を選択して使用する
ことができる。
する場合の説明図である。図示のように複数個のカーブ
(曲線)を収納した場合は、ROMのアドレスを上記の
カウンタ回路A4だけでなく例えばコンピュータ(CP
U)を使用することにより選択することができる。同図
において、左端にCPUによる選択信号、その右側にカ
ウンタ回路によるアドレス信号を示す。このように、C
PU出力により複数個のSTC曲線を選択して使用する
ことができる。
以上説明したとおり、本発明によれば、電流制御回路又
は素子に印加する制御電圧を記憶装置(ROM)のデー
タによって決めうるため、次のような多くのw4署な効
果が得られる。
は素子に印加する制御電圧を記憶装置(ROM)のデー
タによって決めうるため、次のような多くのw4署な効
果が得られる。
(イ)任意のSTC曲線を作り出すことができる。
(ロ)増幅器の増幅度を変えている素子の特性に合わせ
たROMデータを作成することにより、特性のずれによ
るSTC曲線のずれの補正が可能で希望する理想のST
C曲線を作り出すことができる。
たROMデータを作成することにより、特性のずれによ
るSTC曲線のずれの補正が可能で希望する理想のST
C曲線を作り出すことができる。
(ハ)用途が異なる場合、周囲状況に応じた任意のST
C曲線を作りうるので、周囲状況に応じて最適のSTC
制御ができる。
C曲線を作りうるので、周囲状況に応じて最適のSTC
制御ができる。
(ニ)ROM内に複数個のSTC曲線データを収納し、
そのアドレスを選択することにより、複数個のSTC曲
線を選択使用しうる。
そのアドレスを選択することにより、複数個のSTC曲
線を選択使用しうる。
(ホ)コンピュータ制御STC増幅器とし2て最適であ
る。
る。
第1図は本発明の好適な実施例を示すブロック図、第2
図は同実施例の動作タイミングを示す波形図、第3図は
ROMに収納するデータ例を示す説明図、第4図は従来
例を示す回路図である。 A・・・構成素子に流す電流を制御することにより利得
が変わる増幅回路、A1 ・・・上記構成素子に流す電
流を外部から印加する電圧により制御しうる回路又は素
子、A3 ・・・記憶装置(RO(A4 、A5)
・・・データ読み出し手段、A2・・・ディジタル・デ
ータをアナログ電圧に変換する手段。 V)、 宜橙例4動作鷹酌図 第2図 第3図 ′jp14図
図は同実施例の動作タイミングを示す波形図、第3図は
ROMに収納するデータ例を示す説明図、第4図は従来
例を示す回路図である。 A・・・構成素子に流す電流を制御することにより利得
が変わる増幅回路、A1 ・・・上記構成素子に流す電
流を外部から印加する電圧により制御しうる回路又は素
子、A3 ・・・記憶装置(RO(A4 、A5)
・・・データ読み出し手段、A2・・・ディジタル・デ
ータをアナログ電圧に変換する手段。 V)、 宜橙例4動作鷹酌図 第2図 第3図 ′jp14図
Claims (1)
- 構成素子に流す電流を制御することにより利得が変わる
増幅回路と、上記構成素子に流す電流を外部から印加す
る電圧により制御しうる回路又は素子と、所望のSTC
曲線データを収納した記憶装置と、この記憶装置に収納
されたディジタル・データを順次読み出す手段と、この
読み出されたデータをアナログ電圧に変換して上記電流
制御回路又は素子の制御入力電圧とする手段とを具えた
STC増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14092085A JPS621306A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | Stc増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14092085A JPS621306A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | Stc増幅器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS621306A true JPS621306A (ja) | 1987-01-07 |
Family
ID=15279889
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14092085A Pending JPS621306A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | Stc増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS621306A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05259782A (ja) * | 1992-03-13 | 1993-10-08 | Sharp Corp | 増幅器のゲイン決定回路 |
| JP2010517439A (ja) * | 2007-01-24 | 2010-05-20 | イマコー・エルエルシー | 超音波装置における深度ベースの利得制御を実施するための簡易制御 |
-
1985
- 1985-06-27 JP JP14092085A patent/JPS621306A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05259782A (ja) * | 1992-03-13 | 1993-10-08 | Sharp Corp | 増幅器のゲイン決定回路 |
| JP2010517439A (ja) * | 2007-01-24 | 2010-05-20 | イマコー・エルエルシー | 超音波装置における深度ベースの利得制御を実施するための簡易制御 |
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