JPS62131989A - コンプレツサ能力試験装置 - Google Patents
コンプレツサ能力試験装置Info
- Publication number
- JPS62131989A JPS62131989A JP27124485A JP27124485A JPS62131989A JP S62131989 A JPS62131989 A JP S62131989A JP 27124485 A JP27124485 A JP 27124485A JP 27124485 A JP27124485 A JP 27124485A JP S62131989 A JPS62131989 A JP S62131989A
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- JP
- Japan
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- refrigerant
- compressor
- density meter
- output
- oil
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- Pending
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- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、コンプレッサの能力試験装置に関するもの
である。
である。
[従来の技術]
クーラー等で使用されるコンプレッサ(圧縮器)の能力
は、冷凍サイクルを循環する冷媒tl 1等によって評
価できる。この際、冷媒に含まれ循環するfIIW4油
のオイル率も知る必要がある。また、このオイル率自体
、コンプレッサの能力評価の重要な指標となる。
は、冷凍サイクルを循環する冷媒tl 1等によって評
価できる。この際、冷媒に含まれ循環するfIIW4油
のオイル率も知る必要がある。また、このオイル率自体
、コンプレッサの能力評価の重要な指標となる。
このため、冷媒中のオイル率を求める必要があるが、従
来、測定試験担当者が冷媒をサンプリング容器に手動サ
ンプリングし、その重量からオル率を測定していた。
来、測定試験担当者が冷媒をサンプリング容器に手動サ
ンプリングし、その重量からオル率を測定していた。
[この発明が解決しようとする問題点]測定試験担当者
が手動でサンプリングして測定する従来の方法では、測
定に手間がかかり、また担当者による測定結果のバラツ
キも大きく、高精度の測定は困難で、データの信頼性が
低かった。
が手動でサンプリングして測定する従来の方法では、測
定に手間がかかり、また担当者による測定結果のバラツ
キも大きく、高精度の測定は困難で、データの信頼性が
低かった。
この発明の目的は、以上の点に鑑み、冷媒中のオイル率
を密度計を用いて自動的に測定するようにしたコンプレ
ッサ能力試験装置を提供することである。
を密度計を用いて自動的に測定するようにしたコンプレ
ッサ能力試験装置を提供することである。
〔問題点を解決するための手段]
この発明は、冷媒をコンプレッサで圧縮し、凝縮器で凝
縮し、膨張弁で膨張させ、蒸発器で蒸発させ、再びコン
プレッサに循環させる装置において、凝縮器と蒸発器の
間に設けられた密度計と、この密度計の出力から、あら
かじめ求められた密度計の出力と冷媒のオイル率との関
係等に基いて、冷媒のオイル率を求めるv4棹手段とを
備えるようにしたコンプレッサ能力試験装置である。
縮し、膨張弁で膨張させ、蒸発器で蒸発させ、再びコン
プレッサに循環させる装置において、凝縮器と蒸発器の
間に設けられた密度計と、この密度計の出力から、あら
かじめ求められた密度計の出力と冷媒のオイル率との関
係等に基いて、冷媒のオイル率を求めるv4棹手段とを
備えるようにしたコンプレッサ能力試験装置である。
[実施例1
第1図は、この発明の一実施例を示す冷媒サイクルの構
成説明図である。
成説明図である。
図において、1は、冷媒を圧縮するコンプレッサ(圧縮
器)、2は、圧縮器1で圧縮された冷媒を液体とする凝
縮器(コンデンサ)、3は、凝縮器2よりの液体を膨張
させる膨張弁、4は、膨張弁3で膨張した冷媒を気化す
る蒸発器で、蒸5を器4よりの冷媒は、再びコンプレッ
サ゛1に循環する。
器)、2は、圧縮器1で圧縮された冷媒を液体とする凝
縮器(コンデンサ)、3は、凝縮器2よりの液体を膨張
させる膨張弁、4は、膨張弁3で膨張した冷媒を気化す
る蒸発器で、蒸5を器4よりの冷媒は、再びコンプレッ
サ゛1に循環する。
そして、凝縮器2と膨張弁3との間に凝縮器2よりの冷
媒をバイパスさせてサンプリングし、その密度を測定す
るたとえば振動式の密度計5が設けられ、また蒸発器4
には、ヒータ6に冷媒の気化熱に相当した熱を発熱させ
るための電力が供給され、この電力は、電力測定器7に
よって測定する。
媒をバイパスさせてサンプリングし、その密度を測定す
るたとえば振動式の密度計5が設けられ、また蒸発器4
には、ヒータ6に冷媒の気化熱に相当した熱を発熱させ
るための電力が供給され、この電力は、電力測定器7に
よって測定する。
このように冷媒を循環させて冷凍サイクルを構成し、電
力測定器7の出力から、コンプレッサ1の冷凍能力を評
価する。また、密度計5の出力は、循環する冷媒中のオ
イル含有率により密度出力を異にするので、あらかじめ
密度計5の出力とオイル率との関係を求めておき、密度
計5の出力に基いて、冷媒のオイル率の演算を計算機の
ような演算手段8で行い、オイル率を求める。なお、演
算手段8は、図示しない調節計等で冷凍サイクルの各部
の制御を行い、必要な各種データの収集を行つでいる。
力測定器7の出力から、コンプレッサ1の冷凍能力を評
価する。また、密度計5の出力は、循環する冷媒中のオ
イル含有率により密度出力を異にするので、あらかじめ
密度計5の出力とオイル率との関係を求めておき、密度
計5の出力に基いて、冷媒のオイル率の演算を計算機の
ような演算手段8で行い、オイル率を求める。なお、演
算手段8は、図示しない調節計等で冷凍サイクルの各部
の制御を行い、必要な各種データの収集を行つでいる。
第2図に、密度測定部についてのやや詳細な一実施例を
示す。
示す。
図において、凝縮器2で液体となった冷媒は、配管し1
弁v1を介して膨張弁3方向に流れ、恒温槽50内に収
納された密度計5には、弁V2を介して冷媒がサンプリ
ングされる。密度計5を通過した冷媒は、外部のファン
F1によって冷却される冷却部51、ヒータH1によっ
て加熱される加熱部52を通って、弁v3を介して再び
恒温槽50の密度計5に流入し、循環するよう配管され
、また、弁V4を介して膨張弁3方向に流出するよう配
管されている。また、センサS1で恒温槽50の密度計
5の冷媒温度を検知し、調節計01によりSCR等の操
作端A1を開閉制御し、ヒータH1への電力の供給を制
御し、冷媒8度を一定とする。他方、恒温槽50内にヒ
ータH2、かくはん用のファンF2を設け、温度センサ
S2で、恒温槽50内の温度を検知し、調節計02によ
りSCR等の操作端A2を開閉制御し、ヒータH2への
電力の供給を制御し、恒温槽50内の温度を一定とする
。演算手段8は、弁V1、・・・、V4の制御、調節計
01の設定値の設定、測定値の取込、密度計5の出力の
取込等を行う。
弁v1を介して膨張弁3方向に流れ、恒温槽50内に収
納された密度計5には、弁V2を介して冷媒がサンプリ
ングされる。密度計5を通過した冷媒は、外部のファン
F1によって冷却される冷却部51、ヒータH1によっ
て加熱される加熱部52を通って、弁v3を介して再び
恒温槽50の密度計5に流入し、循環するよう配管され
、また、弁V4を介して膨張弁3方向に流出するよう配
管されている。また、センサS1で恒温槽50の密度計
5の冷媒温度を検知し、調節計01によりSCR等の操
作端A1を開閉制御し、ヒータH1への電力の供給を制
御し、冷媒8度を一定とする。他方、恒温槽50内にヒ
ータH2、かくはん用のファンF2を設け、温度センサ
S2で、恒温槽50内の温度を検知し、調節計02によ
りSCR等の操作端A2を開閉制御し、ヒータH2への
電力の供給を制御し、恒温槽50内の温度を一定とする
。演算手段8は、弁V1、・・・、V4の制御、調節計
01の設定値の設定、測定値の取込、密度計5の出力の
取込等を行う。
コンプレッサの性能試験の前に、冷媒に含まれる油の異
った含有率(オイル率)に対する密度計の出力を求め、
両者の関数関係である@量線を作成しておく必要がある
。
った含有率(オイル率)に対する密度計の出力を求め、
両者の関数関係である@量線を作成しておく必要がある
。
つまり、あるオイル率の冷媒を用い、コンプレッサ1の
回転数を一定とし、運転させる。この場合、第3図で示
すように、弁■1、V3は間、■2、v4は閉で、第2
図の密度計5と、凝縮器2から膨張弁3への配管とは、
分離されている。コンプレッサ1の吸入温度、吸入圧力
が一定で安定したとき、系が安定である判別が演算手段
8によりなされ、演算手段8は、冷媒サンプリング指令
を出し、弁v2、v4を開とし、配ffrLに流れてい
る冷媒を密度計5に導入し、次いで弁1、v3を閉じ、
密度計5に測定すべき冷媒を導入する。
回転数を一定とし、運転させる。この場合、第3図で示
すように、弁■1、V3は間、■2、v4は閉で、第2
図の密度計5と、凝縮器2から膨張弁3への配管とは、
分離されている。コンプレッサ1の吸入温度、吸入圧力
が一定で安定したとき、系が安定である判別が演算手段
8によりなされ、演算手段8は、冷媒サンプリング指令
を出し、弁v2、v4を開とし、配ffrLに流れてい
る冷媒を密度計5に導入し、次いで弁1、v3を閉じ、
密度計5に測定すべき冷媒を導入する。
次イテ、弁v2、V4を閉とし、弁V1.V3e間とし
、密度計5への冷媒の封入を終了する。調節計C1で、
密度計5の冷媒温度、調節計02で恒温槽5o内の気体
の11を所定の温度(たとえば40℃)となるよう制御
する。そして、J節計01等で取り込んだ冷媒の温度が
所定温度となったとき、密度計5の出力は安定である判
別がなされ、密度計5の出力データを演算手段8で取り
込む。他方、このときの冷媒のオイル率は、実液をサン
プリングして求め、演算手段8にこのオイル率データを
入力する。
、密度計5への冷媒の封入を終了する。調節計C1で、
密度計5の冷媒温度、調節計02で恒温槽5o内の気体
の11を所定の温度(たとえば40℃)となるよう制御
する。そして、J節計01等で取り込んだ冷媒の温度が
所定温度となったとき、密度計5の出力は安定である判
別がなされ、密度計5の出力データを演算手段8で取り
込む。他方、このときの冷媒のオイル率は、実液をサン
プリングして求め、演算手段8にこのオイル率データを
入力する。
以下同様にして、オイル率を増加、あるいは減少させて
、いくつかのオイル率に対する密度計出力についての関
係を示す第4図のような検量線を求め、演算手段8のメ
モリに格納しておく。
、いくつかのオイル率に対する密度計出力についての関
係を示す第4図のような検量線を求め、演算手段8のメ
モリに格納しておく。
たとえば、実際の測定時、密度計出力Xが×2と×3と
の間にあったとし、折線近似をしたとすると、次式より
オイル率Yが求まる。
の間にあったとし、折線近似をしたとすると、次式より
オイル率Yが求まる。
Y−(Y3−Y2)−(X−X2)
/ (X3−X2)+Y2 ・・・〈1)な
お、配管りでの冷媒の温度は、数十度あり、冷却部51
で冷却され、所定温度とされるのであ ゆるが、恒温槽
50の密度計5の冷媒温度が必ずしもこの基準の温度と
ならない場合がある。また、密度計5に導入される圧力
が基準の圧力とならないことがある。
お、配管りでの冷媒の温度は、数十度あり、冷却部51
で冷却され、所定温度とされるのであ ゆるが、恒温槽
50の密度計5の冷媒温度が必ずしもこの基準の温度と
ならない場合がある。また、密度計5に導入される圧力
が基準の圧力とならないことがある。
この場合、他は一定として密度計5の冷媒温度を調節計
01の設定値を演算手段8から変更し、温度Tを変えた
ときの密喰計出力から温度補正係数に1を求める。また
、他は一定として冷媒の圧力Pを変え、このときの密度
計出力から圧力補正係数に2を求める。この温度補正係
数に1、圧力補正係数に2を用い、(1)式中の密度計
出力Xの補正をたとえば次式のように行い、正しい出力
Xtpを求め、このXtpを(1)式のXとして用いる
。
01の設定値を演算手段8から変更し、温度Tを変えた
ときの密喰計出力から温度補正係数に1を求める。また
、他は一定として冷媒の圧力Pを変え、このときの密度
計出力から圧力補正係数に2を求める。この温度補正係
数に1、圧力補正係数に2を用い、(1)式中の密度計
出力Xの補正をたとえば次式のように行い、正しい出力
Xtpを求め、このXtpを(1)式のXとして用いる
。
Xtl)−X+に1 (T−To )
+に2<p−Po) ・・・(2)ここで、
T−Toは、冷媒の基準温度Toと測定温度Tとの差、
P−Poは、基準圧力POと測定圧力Pとの差である。
T−Toは、冷媒の基準温度Toと測定温度Tとの差、
P−Poは、基準圧力POと測定圧力Pとの差である。
このように、振動式の密度計5を使用する場合、冷媒の
温度、圧力等を正しく把握することが重要である。
温度、圧力等を正しく把握することが重要である。
以上の測定11!備の後、実際に試験すべきコンプレッ
サを第1図のコンプレッサ1のように設置し、種々の回
転数において、蒸発器4のヒータ6に供給される電力を
電力測定器7で測定し、この出力から冷凍能力を換1(
1kW=860 kcal)L、、密度計5の出力か
らオイル率を測定し、コンプレッサの性能試験を行う。
サを第1図のコンプレッサ1のように設置し、種々の回
転数において、蒸発器4のヒータ6に供給される電力を
電力測定器7で測定し、この出力から冷凍能力を換1(
1kW=860 kcal)L、、密度計5の出力か
らオイル率を測定し、コンプレッサの性能試験を行う。
コンプレッサ1の回転数を変化させたとき、コンプレッ
サ1への吸入温度、吸入圧力が一定となったとき、密度
測定部の系の安定判別を行い、弁v1、・・・、v4の
開閉を第3図のように行って密度計5に冷媒を封入し、
密度計5の冷媒温度が安定してから密度計出力を演算手
段8は取り込み、第4図のような検量線データに基き、
冷媒のオイル率を算出する。また、必要な温度、圧力補
正を行う。冷媒のサジブリングのタイミングは、検量線
データ取F1時も、実際の試験時も同様で、試験時は、
前記(1)、〈2)式の演算を行う。
サ1への吸入温度、吸入圧力が一定となったとき、密度
測定部の系の安定判別を行い、弁v1、・・・、v4の
開閉を第3図のように行って密度計5に冷媒を封入し、
密度計5の冷媒温度が安定してから密度計出力を演算手
段8は取り込み、第4図のような検量線データに基き、
冷媒のオイル率を算出する。また、必要な温度、圧力補
正を行う。冷媒のサジブリングのタイミングは、検量線
データ取F1時も、実際の試験時も同様で、試験時は、
前記(1)、〈2)式の演算を行う。
[発明の効果]
以上述べたように、この発明は、コンプレッサ能力試験
装置において振動式の密度計、演算手段を用いて、自動
サンプリングを行い、冷媒のオイル率を求めるようにし
ているので、従来のような測定試験担当者は不要で、個
人差もなく測定の再現性が向上し、大幅な省力化、効率
化が図られ、効果的なコンプレッサの能力試験が可能と
なり、実用的効果がきわめて大きい。
装置において振動式の密度計、演算手段を用いて、自動
サンプリングを行い、冷媒のオイル率を求めるようにし
ているので、従来のような測定試験担当者は不要で、個
人差もなく測定の再現性が向上し、大幅な省力化、効率
化が図られ、効果的なコンプレッサの能力試験が可能と
なり、実用的効果がきわめて大きい。
第1図は、この発明の一実施例を示す冷凍サイクルの構
成説明図、第2図は、密度測定部の構成説明図、第3図
は、密度測定部への冷凍サンプリングのタイミングを示
す図、第4図は、密度計出力とオイル率との関係を示す
図である。 1・・・コンプレッサ、2・・・凝縮器、3・・・膨張
弁、4・・・蒸発器、5・・・密度計、6・・・ヒータ
、7・・・電力測定器、8・・・演算手段
成説明図、第2図は、密度測定部の構成説明図、第3図
は、密度測定部への冷凍サンプリングのタイミングを示
す図、第4図は、密度計出力とオイル率との関係を示す
図である。 1・・・コンプレッサ、2・・・凝縮器、3・・・膨張
弁、4・・・蒸発器、5・・・密度計、6・・・ヒータ
、7・・・電力測定器、8・・・演算手段
Claims (4)
- 1. 冷媒をコンプレッサで圧縮し、凝縮器で凝縮し、
膨張弁で膨張させ、蒸発器で蒸発させ、再びコンプレッ
サに循環させる装置において、凝縮器と膨張弁との間に
設けらけた密度計と、この密度計の出力から冷媒に含ま
れるオイル率を求める演算手段とを備えたことを特徴と
するコンプレッサ能力試験装置。 - 2. あらかじめ求められた密度計出力と冷媒のオイル
率との関係に基いて冷媒のオイル率を求める演算手段を
用いたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のコ
ンプレッサ能力試験装置。 - 3. 前記密度計として、振動式密度計を用い恒温槽内
に設け一定温度で測定するようにしたことを特徴とする
特許請求の第1項または第2項記載のコンプレッサ能力
試験装置。 - 4. 前記演算手段により、冷媒を密度測定部に自動サ
ンプリングするようにしたことを特徴とする特許請求第
1項から第3項記載のコンプレッサ能力試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27124485A JPS62131989A (ja) | 1985-12-02 | 1985-12-02 | コンプレツサ能力試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27124485A JPS62131989A (ja) | 1985-12-02 | 1985-12-02 | コンプレツサ能力試験装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62131989A true JPS62131989A (ja) | 1987-06-15 |
Family
ID=17497366
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27124485A Pending JPS62131989A (ja) | 1985-12-02 | 1985-12-02 | コンプレツサ能力試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62131989A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02188683A (ja) * | 1989-01-13 | 1990-07-24 | Chino Corp | コンプレッサ試験装置 |
| US6776029B2 (en) * | 2001-07-06 | 2004-08-17 | Denso Corporation | Oil content measuring device and refrigeration system using the same |
| CN111103144A (zh) * | 2019-12-20 | 2020-05-05 | 中国北方发动机研究所(天津) | 一种蒸发量测试装置 |
-
1985
- 1985-12-02 JP JP27124485A patent/JPS62131989A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02188683A (ja) * | 1989-01-13 | 1990-07-24 | Chino Corp | コンプレッサ試験装置 |
| US6776029B2 (en) * | 2001-07-06 | 2004-08-17 | Denso Corporation | Oil content measuring device and refrigeration system using the same |
| CN111103144A (zh) * | 2019-12-20 | 2020-05-05 | 中国北方发动机研究所(天津) | 一种蒸发量测试装置 |
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