JPS62132017A - 回転質量体のための偏心駆動装置 - Google Patents
回転質量体のための偏心駆動装置Info
- Publication number
- JPS62132017A JPS62132017A JP28094586A JP28094586A JPS62132017A JP S62132017 A JPS62132017 A JP S62132017A JP 28094586 A JP28094586 A JP 28094586A JP 28094586 A JP28094586 A JP 28094586A JP S62132017 A JPS62132017 A JP S62132017A
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- JP
- Japan
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- bearing
- ring
- rotating mass
- eccentric
- eccentric drive
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- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 4
- 230000036316 preload Effects 0.000 claims description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Rotary Pumps (AREA)
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は回転質量体のための偏心駆動装置であって、回
転質量体の少なくとも1点に作用して、第1の偏心装置
として構成された駆動装置を有していて、回転質量体の
、前記作用点から間隔をおいて配置された少なくとも1
つの別の点に作用して第2の偏心装置によって構成され
た案内装置を有しており、前記2つの作用点の少なくと
も一方に設けられた軸受装置が、該軸受装置の軸受リン
グと回転質量体の軸受アイとの間に支持されたゴム弾性
的な成形リングから成る弾性的な軸受支承部t−有して
いる形式のものに関する。
転質量体の少なくとも1点に作用して、第1の偏心装置
として構成された駆動装置を有していて、回転質量体の
、前記作用点から間隔をおいて配置された少なくとも1
つの別の点に作用して第2の偏心装置によって構成され
た案内装置を有しており、前記2つの作用点の少なくと
も一方に設けられた軸受装置が、該軸受装置の軸受リン
グと回転質量体の軸受アイとの間に支持されたゴム弾性
的な成形リングから成る弾性的な軸受支承部t−有して
いる形式のものに関する。
従来の技術
この形式の偏心駆動装置は同じ発明者による先に出願し
た特許出願明細書に記載されている。
た特許出願明細書に記載されている。
この場合、半径方向で増加するばね係数を有する弾性的
な成形リングによって構成された弾性的な軸受支承部が
、製作時の誤差の合計によって、又は、2つの作用点の
間の互いに異なる熱膨張による誤差の合計によって生じ
る負荷を補償するために用いられている。この公知の偏
心駆動装置の場合においては、軸受リングを回転板の軸
受アイに軸線方向で固定することが、成形リングをわず
かな軸線方向隙間をはさんで軸受リングもしくは軸受ア
イの一貫したリングみぞに挿入し、ひいては形状接続に
よって両方の構成部分を軸線方向で相互に固定するよう
に作用させることによって行なわれる。そして、周方向
での固定は、成形リングの周囲に設けられた特別な、例
えば円筒形の補強部材によって得られ、この補強部材は
、軸受アイと軸受リングとの対応する切欠きに嵌合して
いる。
な成形リングによって構成された弾性的な軸受支承部が
、製作時の誤差の合計によって、又は、2つの作用点の
間の互いに異なる熱膨張による誤差の合計によって生じ
る負荷を補償するために用いられている。この公知の偏
心駆動装置の場合においては、軸受リングを回転板の軸
受アイに軸線方向で固定することが、成形リングをわず
かな軸線方向隙間をはさんで軸受リングもしくは軸受ア
イの一貫したリングみぞに挿入し、ひいては形状接続に
よって両方の構成部分を軸線方向で相互に固定するよう
に作用させることによって行なわれる。そして、周方向
での固定は、成形リングの周囲に設けられた特別な、例
えば円筒形の補強部材によって得られ、この補強部材は
、軸受アイと軸受リングとの対応する切欠きに嵌合して
いる。
しかしながら、軸受リングを回転質量体に対してこのよ
うに形状接続で固定できるようにするためには、製作時
に特別な作業工程を設けなげればならない。例えば、軸
受アイ内周と軸受リングの外周との両方に手間をかげて
形成されるリングみぞを掘らねばならず、しかも周方向
で固定するためにはさらに別の軸線方向のみぞを構成部
分の外周に設けなげればならない。
うに形状接続で固定できるようにするためには、製作時
に特別な作業工程を設けなげればならない。例えば、軸
受アイ内周と軸受リングの外周との両方に手間をかげて
形成されるリングみぞを掘らねばならず、しかも周方向
で固定するためにはさらに別の軸線方向のみぞを構成部
分の外周に設けなげればならない。
軸受リングを固定リングによって軸線方向で固定する場
合にも、構成部分の少なくとも一方に周方向みぞを形成
しなければならないので、同様に製作コストがかかる。
合にも、構成部分の少なくとも一方に周方向みぞを形成
しなければならないので、同様に製作コストがかかる。
発明が解決しようとする課題
本発明が解決しようとする課題は冒頭に述べた形式の偏
心駆動装置を改良して、軸受リングを回転質量体に対し
て固定することをわずかなコストで可能にするように構
成することである。
心駆動装置を改良して、軸受リングを回転質量体に対し
て固定することをわずかなコストで可能にするように構
成することである。
課題を解決するための手段
前述の課題を解決する本発明の構成は、成形リングと軸
受リングもしくは回転質量体との間に形成される摩擦力
が、運転中に生じる負荷による軸受リングと回転質量体
との間で軸線方向又は周方向での相対的なずれを回避す
るような半径方向のプレロードのもとで、成形リングが
挿入されて保持されていることである。
受リングもしくは回転質量体との間に形成される摩擦力
が、運転中に生じる負荷による軸受リングと回転質量体
との間で軸線方向又は周方向での相対的なずれを回避す
るような半径方向のプレロードのもとで、成形リングが
挿入されて保持されていることである。
発明の効果
本発明の構成によって、半径方向のプレロードのもとて
挿入保持された成形リングと軸受リングもしくは回転質
量体との間における摩擦接続による軸線方向及び周方向
での固定が得られた。この場合、この摩擦接続は、運転
中に生じる負荷によって生じる惧れのある構成部分同士
の間での相対的なずれを排除している。
挿入保持された成形リングと軸受リングもしくは回転質
量体との間における摩擦接続による軸線方向及び周方向
での固定が得られた。この場合、この摩擦接続は、運転
中に生じる負荷によって生じる惧れのある構成部分同士
の間での相対的なずれを排除している。
実施態様
成形リングの取付けのためのできる限り簡単な装置を設
けるためには、本発明の実施態様にもとづいて成形リン
グが回転質量体の軸受アイの内周と軸受リングの外周と
の間の、交互に回転質量体と軸受リングとに交互に設け
られた側部の直径段差の間に形成された環状室内に保持
されているようにしたい。一方の構成部分と他方の構成
部分との互いに逆の側に設げられたこれらの段部は、−
貫し九みぞの形成を必要としないので製作を容易にして
いる。又、他方では、プレロードのもとで挿入される成
形リングが、常時リング部材を損傷する危険を意味して
い友ような、構成部分に設けられたみぞ縁部を介して押
し入れられる必要がもはやなくなったので、組立ても容
易になった。
けるためには、本発明の実施態様にもとづいて成形リン
グが回転質量体の軸受アイの内周と軸受リングの外周と
の間の、交互に回転質量体と軸受リングとに交互に設け
られた側部の直径段差の間に形成された環状室内に保持
されているようにしたい。一方の構成部分と他方の構成
部分との互いに逆の側に設げられたこれらの段部は、−
貫し九みぞの形成を必要としないので製作を容易にして
いる。又、他方では、プレロードのもとで挿入される成
形リングが、常時リング部材を損傷する危険を意味して
い友ような、構成部分に設けられたみぞ縁部を介して押
し入れられる必要がもはやなくなったので、組立ても容
易になった。
実施例
図面には全体として軸受装置が符号1によって示され、
符号2は押除は機械の回転板によって構成された回転質
量体のための、偏心ビン3を有する駆動軸又は案内軸を
示している。この形式の押除は機械は例えばドイツ連邦
共和国において先に出頭した特許用N第3519981
号明細書に詳しく述べられている。
符号2は押除は機械の回転板によって構成された回転質
量体のための、偏心ビン3を有する駆動軸又は案内軸を
示している。この形式の押除は機械は例えばドイツ連邦
共和国において先に出頭した特許用N第3519981
号明細書に詳しく述べられている。
回転板4は軸受アイ6に収容された軸受リング5を介在
させて、コツプ状に構成された軸受スリーブ8内に保持
される軸受7によって、駆動軸又は案内軸2の偏心ビン
3に支持されている。ドイツ連邦共和国において先に出
願したもう1つの発明において提案されたように、軸受
リング5の孔11内に収容゛されているコツプ状の軸受
スリーブ8は閉じられた底部の範囲に、例えばニードル
ベアリングとして構成された軸受7を潤滑するための潤
滑媒体貯蔵室9を有している。符号10は、偏心ビン3
1Fr:取囲む軸受スリーブ8の開かれた端部の側で偏
心ビン3と軸受リング5との間に配置されたパツキンを
示している。
させて、コツプ状に構成された軸受スリーブ8内に保持
される軸受7によって、駆動軸又は案内軸2の偏心ビン
3に支持されている。ドイツ連邦共和国において先に出
願したもう1つの発明において提案されたように、軸受
リング5の孔11内に収容゛されているコツプ状の軸受
スリーブ8は閉じられた底部の範囲に、例えばニードル
ベアリングとして構成された軸受7を潤滑するための潤
滑媒体貯蔵室9を有している。符号10は、偏心ビン3
1Fr:取囲む軸受スリーブ8の開かれた端部の側で偏
心ビン3と軸受リング5との間に配置されたパツキンを
示している。
回転板4の内周16と軸受リング5の外周12との間に
はゴム弾性的な成形リング20f。
はゴム弾性的な成形リング20f。
収容するための横断面で見て四角形の環状室21が設け
られている。この実施例においては成形リングが、軸平
行のウェブによって結合された3つの円から成る横断面
形状を有している。
られている。この実施例においては成形リングが、軸平
行のウェブによって結合された3つの円から成る横断面
形状を有している。
この成形体の構成は、成形リング20にとって、半径方
向の負荷の増加と同時にばね剛性がさらに増大するとい
う、増加する半径方向のばね係数を確保している。しか
しながら、前述のような成形体横断面の代りに、半径方
向で増加するばね係数を生じる別の横断面形状も考えら
れうる。
向の負荷の増加と同時にばね剛性がさらに増大するとい
う、増加する半径方向のばね係数を確保している。しか
しながら、前述のような成形体横断面の代りに、半径方
向で増加するばね係数を生じる別の横断面形状も考えら
れうる。
回転板4と軸受リング5との間に形成された横断面形状
で四角形の環状室21は、軸線方向では回転板4と軸受
リング5との逆の側に配置された直径段差18.19も
しくは14.15によって制限されている。このように
して1つの構成部分にはただ1つの段差しか設けられて
いないことによって、この構造に関する構成部分の加工
は1つの作業行程において行なわれることができる。従
って、特別なみぞ形成は必要なくなった。同時に、この
構成に出発状態においては軸受リング5の外周12より
も小さい内径を有しているゴム弾性的な成形リング20
力ζ例えば最初に軸受リング5の外@12に被せ嵌めら
れることによって、軸受装置1の組立てが容易になった
。成形リング20は半径方向でのプレロードをかけられ
ながら軸受リング5に張設される。軸受リング5の、直
径段差14゜15とは反対側の端面に形成された面取部
13は成形リング20の張設を容易にしている。成形リ
ング20が軸受リング5の直径段差15の肩に当接する
葦で外周12に被せ嵌められた後で、このように整えら
れた軸受リング5は回転板4の軸受アイ6に押し入れら
れ、特に回転板4の、直径段差18.19とは反対側の
端面から押し込ぼれる。内周16はこの端面に面取部1
7を宵していて、この面取部17が、成形リング20を
半径方向で押し縮めながら直径段差19の、リング肩に
当接させる1で、成形リング20を有する軸受リング5
を押し入れることを容易にしている。
で四角形の環状室21は、軸線方向では回転板4と軸受
リング5との逆の側に配置された直径段差18.19も
しくは14.15によって制限されている。このように
して1つの構成部分にはただ1つの段差しか設けられて
いないことによって、この構造に関する構成部分の加工
は1つの作業行程において行なわれることができる。従
って、特別なみぞ形成は必要なくなった。同時に、この
構成に出発状態においては軸受リング5の外周12より
も小さい内径を有しているゴム弾性的な成形リング20
力ζ例えば最初に軸受リング5の外@12に被せ嵌めら
れることによって、軸受装置1の組立てが容易になった
。成形リング20は半径方向でのプレロードをかけられ
ながら軸受リング5に張設される。軸受リング5の、直
径段差14゜15とは反対側の端面に形成された面取部
13は成形リング20の張設を容易にしている。成形リ
ング20が軸受リング5の直径段差15の肩に当接する
葦で外周12に被せ嵌められた後で、このように整えら
れた軸受リング5は回転板4の軸受アイ6に押し入れら
れ、特に回転板4の、直径段差18.19とは反対側の
端面から押し込ぼれる。内周16はこの端面に面取部1
7を宵していて、この面取部17が、成形リング20を
半径方向で押し縮めながら直径段差19の、リング肩に
当接させる1で、成形リング20を有する軸受リング5
を押し入れることを容易にしている。
こうして行なわれた組立ての後で、軸受リング5と回転
板4との間に配置されたイム弾性的な成形リングが半径
方向のプレロードをかけられている。このプレロードの
大きさは、押しのけ機械の運転中に生じる負荷にもとづ
く軸受リング5と回転板4との間の軸線方向と周方向と
における相対的なずれが、一方では成形リングと、又他
方では回転板もしくは軸受リングとの間の摩擦接続によ
って排除されるようにしたい。
板4との間に配置されたイム弾性的な成形リングが半径
方向のプレロードをかけられている。このプレロードの
大きさは、押しのけ機械の運転中に生じる負荷にもとづ
く軸受リング5と回転板4との間の軸線方向と周方向と
における相対的なずれが、一方では成形リングと、又他
方では回転板もしくは軸受リングとの間の摩擦接続によ
って排除されるようにしたい。
従って、回転板に関して軸線方向又は周方向において軸
受リングを固定するための付加的な手段はもはや必要な
くなった。
受リングを固定するための付加的な手段はもはや必要な
くなった。
図面は本発明の実施態様により回転質量体の偏心された
軸受装置の縦断面図である。 1・・・軸受装置、2・・・駆動軸又は案内軸、3・・
・偏心ビン、4・・回転板(回転質量体)、5・・・軸
受リング、6・・・軸受アイ、1・・・軸受、8・・・
軸受スリーブ、9・・・潤滑媒体貯蔵室、10・・・パ
ツキン、11・・・孔、12・・・外周、13・・・面
取部、14.15・・・直径段差、16・・・内周、1
7・・・面取部、18.19・・・直径段差、20・・
・成形リング、21・・・環状室。
軸受装置の縦断面図である。 1・・・軸受装置、2・・・駆動軸又は案内軸、3・・
・偏心ビン、4・・回転板(回転質量体)、5・・・軸
受リング、6・・・軸受アイ、1・・・軸受、8・・・
軸受スリーブ、9・・・潤滑媒体貯蔵室、10・・・パ
ツキン、11・・・孔、12・・・外周、13・・・面
取部、14.15・・・直径段差、16・・・内周、1
7・・・面取部、18.19・・・直径段差、20・・
・成形リング、21・・・環状室。
Claims (2)
- 1. 回転質量体のための偏心駆動装置であつて、回転
質量体の少なくとも1点に作用して、第1の偏心装置と
して構成された駆動装置を有していて、回転質量体の、
前記作用点から間隔をおいて配置された少なくとも1つ
の別の点に作用して第2の偏心装置によつて構成された
案内装置を有しており、前記2つの作用点の少なくとも
一方に設けられた軸受装置が、該軸受装置の軸受リング
と回転質量体の軸受アイとの間に支持されたゴム弾性的
な成形リングから成る弾性的な軸受支承部を有している
形式のものにおいて、成形リング(20)と軸受リング
(5)もしくは回転質量体(4)との間に形成される摩
擦力が、運動中に生じる負荷による軸受リング(5)と
回転質量体(4)との間での軸線方向又は周方向での相
対的なずれを回避するような半径方向のプレロードのも
とで、成形リング(20)が挿入されていることを特徴
とする回転質量体のための偏心駆動装置。 - 2. 成形リング(20)が、回転質量体(4)の軸受
アイ(6)の内周(16)と、軸受リング(5)の外周
(12)との間で回転質量体(4)と軸受リング(5)
との互いに逆の側に設けられた直径段差(14,15;
18,19)の間に形成された、環状室(21)内に保
持されている、特許請求の範囲第1項記載の偏心駆動装
置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3541864.8 | 1985-11-27 | ||
| DE3541864 | 1985-11-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62132017A true JPS62132017A (ja) | 1987-06-15 |
| JP2656478B2 JP2656478B2 (ja) | 1997-09-24 |
Family
ID=6286944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61280945A Expired - Lifetime JP2656478B2 (ja) | 1985-11-27 | 1986-11-27 | 回転質量体のための偏心駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2656478B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5837984U (ja) * | 1981-09-03 | 1983-03-11 | トキコ株式会社 | スクロ−ル式流体機械 |
| JPS6254324U (ja) * | 1985-09-25 | 1987-04-04 |
-
1986
- 1986-11-27 JP JP61280945A patent/JP2656478B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5837984U (ja) * | 1981-09-03 | 1983-03-11 | トキコ株式会社 | スクロ−ル式流体機械 |
| JPS6254324U (ja) * | 1985-09-25 | 1987-04-04 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2656478B2 (ja) | 1997-09-24 |
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