JPS6213376Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6213376Y2 JPS6213376Y2 JP1980175058U JP17505880U JPS6213376Y2 JP S6213376 Y2 JPS6213376 Y2 JP S6213376Y2 JP 1980175058 U JP1980175058 U JP 1980175058U JP 17505880 U JP17505880 U JP 17505880U JP S6213376 Y2 JPS6213376 Y2 JP S6213376Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- disconnector
- contacts
- metal container
- gas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Gas-Insulated Switchgears (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はSF6ガスを封入した接地金属容器内に
て、ガスしや断器と断路器を接続して一体となす
ガス絶縁開閉装置において、断路器側に設置され
る2個の接地開閉器の構造に関するものである。
て、ガスしや断器と断路器を接続して一体となす
ガス絶縁開閉装置において、断路器側に設置され
る2個の接地開閉器の構造に関するものである。
第1図に従来のガス絶縁開閉装置の1相分の構
成を示す断面図を示し、その構造を説明する。
成を示す断面図を示し、その構造を説明する。
図示されていない架台上に設置する接地金属容
器1,25内にガスしや断器2、断路器3、接地
開閉器4,5を配置し、単線結線図的にはガスし
や断器2の左側にブツシング変流器6を介して、
母線側ガスブツシング7が取付けられる。ガスし
や断器2の右側にはブツシング変流器8を介し
て、断路器3及びしや断器側用接地開閉器ES25
が設けてあり、この断路器3の固定側導体部に線
路側用接地開閉器ES14及び線路側ガスブツシン
グ9が取付けられている。ガスしや断器2の構造
は省略して、断路器3の関係の構成を詳述する。
器1,25内にガスしや断器2、断路器3、接地
開閉器4,5を配置し、単線結線図的にはガスし
や断器2の左側にブツシング変流器6を介して、
母線側ガスブツシング7が取付けられる。ガスし
や断器2の右側にはブツシング変流器8を介し
て、断路器3及びしや断器側用接地開閉器ES25
が設けてあり、この断路器3の固定側導体部に線
路側用接地開閉器ES14及び線路側ガスブツシン
グ9が取付けられている。ガスしや断器2の構造
は省略して、断路器3の関係の構成を詳述する。
第2図に明示する如く、SF6ガス10を密封し
た接地金属容器25内に絶縁支持台12にて保持
される支持導体46には、固定コンタクト11を
有しており、断路器3の可動コンタクト14は棒
状で、その端部は絶縁操作ロツド15と連結し、
更に図示してない空気操作装置の駆動レバーによ
り、外部レバー17を回動して両コンタクト1
1,14間の開閉を行なうものである。又、断路
器3の可動コンタクト14はシールド導体16を
介してガスしや断器2の図示してない固定及び可
動コンタクトと接続しており、電流はこの部分を
通じて導かれる。
た接地金属容器25内に絶縁支持台12にて保持
される支持導体46には、固定コンタクト11を
有しており、断路器3の可動コンタクト14は棒
状で、その端部は絶縁操作ロツド15と連結し、
更に図示してない空気操作装置の駆動レバーによ
り、外部レバー17を回動して両コンタクト1
1,14間の開閉を行なうものである。又、断路
器3の可動コンタクト14はシールド導体16を
介してガスしや断器2の図示してない固定及び可
動コンタクトと接続しており、電流はこの部分を
通じて導かれる。
接地開閉器ES14,ES25の固定コンタクト1
3はそれぞれ相反する方向に断路器本体3に保持
され、その方向軸線上の接地金属容器25にはフ
ランジ部を有する開口部が設けられており、内部
に接続導体20、シヤフト27、レバー21、可
動コンタクト18を収納する円筒状の接地開閉器
タンク24が接地金属容器25の開口部に取付け
られ、接地開閉器タンク24の壁を貫通してシヤ
フトシール組立22、これに連結する外レバー2
3が取付けられ、外レバー23を図示してない外
部の空気操作装置により回動して、内部の可動コ
ンタクト18を直線運動に変換し、シールド19
により、ガイドされながら可動コンタクト18は
固定コンタクト13と接離する。ガスしや断器2
をしや断した後、断路器3を開路し、続いて接地
開閉器ES14と接地開閉器ES25を投入すると、
線路側に発生した誘導電流もしくは短絡事故電流
は接地開閉器ES14の固定コンタクト13、可動
コンタクト18、接地導体20、接地開閉器タン
ク24に流され更に接地金属容器25、接地導体
(図示せず)、架台(図示せず)を通じて接地端子
(図示せず)から大地に流れるようになつてい
る。一方、断路器3の可動側シールド導体16ほ
かの電位は接地開閉器ES25の電流通路すなわち
前述の接地開閉器ES14の電流通路と同様に大地
へアースされるようになつている。
3はそれぞれ相反する方向に断路器本体3に保持
され、その方向軸線上の接地金属容器25にはフ
ランジ部を有する開口部が設けられており、内部
に接続導体20、シヤフト27、レバー21、可
動コンタクト18を収納する円筒状の接地開閉器
タンク24が接地金属容器25の開口部に取付け
られ、接地開閉器タンク24の壁を貫通してシヤ
フトシール組立22、これに連結する外レバー2
3が取付けられ、外レバー23を図示してない外
部の空気操作装置により回動して、内部の可動コ
ンタクト18を直線運動に変換し、シールド19
により、ガイドされながら可動コンタクト18は
固定コンタクト13と接離する。ガスしや断器2
をしや断した後、断路器3を開路し、続いて接地
開閉器ES14と接地開閉器ES25を投入すると、
線路側に発生した誘導電流もしくは短絡事故電流
は接地開閉器ES14の固定コンタクト13、可動
コンタクト18、接地導体20、接地開閉器タン
ク24に流され更に接地金属容器25、接地導体
(図示せず)、架台(図示せず)を通じて接地端子
(図示せず)から大地に流れるようになつてい
る。一方、断路器3の可動側シールド導体16ほ
かの電位は接地開閉器ES25の電流通路すなわち
前述の接地開閉器ES14の電流通路と同様に大地
へアースされるようになつている。
以上が従来のガス絶縁開閉装置の構成の概略で
あるが、接地開閉器ES14,ES25共、主体とな
る接地金属容器25にそれぞれ接地開閉器を内蔵
した別タンク24を取付ける構造となつている点
に第一の難点があり、又、外部レバー23の回転
力をタンク内部で直線運動に変換して可動コンタ
クト18を動作させる構造に複雑さがあり第2の
難点となる。このことはタンク数ほか部品数の増
加と組立後のメンテナンスの点から何等かの改良
を必要とするものである。
あるが、接地開閉器ES14,ES25共、主体とな
る接地金属容器25にそれぞれ接地開閉器を内蔵
した別タンク24を取付ける構造となつている点
に第一の難点があり、又、外部レバー23の回転
力をタンク内部で直線運動に変換して可動コンタ
クト18を動作させる構造に複雑さがあり第2の
難点となる。このことはタンク数ほか部品数の増
加と組立後のメンテナンスの点から何等かの改良
を必要とするものである。
本考案は上記欠点を解消するためになされたも
ので、回転運動を直線運動に転換することなくか
つ接地容器を不要とした小形の接地開閉器を提供
するものである。
ので、回転運動を直線運動に転換することなくか
つ接地容器を不要とした小形の接地開閉器を提供
するものである。
以下、本考案の一実施例を図について説明す
る。第3図〜第5図において、断路器3の通電
部、接触部、絶縁物は従来のものと同じくSG6ガ
ス10を密閉した接地金属容器25内に収納され
ているが、断路器本体3には2個のフインガーコ
ンタクト26が相対向する位置に配され、各々の
その一端は断路器本体3の支持導体48,49に
接し、圧縮ばね27と押え板28により押圧接触
している。又、フインガーコンタクト26の他端
は圧縮ばね27と押え板28により円周上の中心
部に偏位するが、フインガーコンタクト26の他
端部分の突出部29がストツパーとなつて偏位の
位置が決定される。
る。第3図〜第5図において、断路器3の通電
部、接触部、絶縁物は従来のものと同じくSG6ガ
ス10を密閉した接地金属容器25内に収納され
ているが、断路器本体3には2個のフインガーコ
ンタクト26が相対向する位置に配され、各々の
その一端は断路器本体3の支持導体48,49に
接し、圧縮ばね27と押え板28により押圧接触
している。又、フインガーコンタクト26の他端
は圧縮ばね27と押え板28により円周上の中心
部に偏位するが、フインガーコンタクト26の他
端部分の突出部29がストツパーとなつて偏位の
位置が決定される。
フインガーコンタクト26において圧縮ばね2
7の当り面と反対の面には平面状と円弧状の接触
面を有し、平面状の接触面は上記圧縮ばね27に
て断路器本体3の支持導体48,49の円弧状の
接触面30に押圧接触し、他端の円弧状接触面3
1は後述の回動可能なコンタクト32に接し、同
じく上記圧縮ばね27にて押圧接触して通電を可
能とする構造となつている。相対向する2個のフ
インガーコンタクト26の中心軸線上には薄板蝶
羽形状のコンタクト32が中心部に角穴を有し、
円周上面を接触面として、先端にねじ部と角形状
を有するシヤフト33によつて挿入され、ナツト
34で固着され、シヤフト33と蝶羽形状コンタ
クト32は一体となつている。又、シヤフト33
の中央部は後述のコンタクト35と接触し、通電
可能な接触面を有する棒状で、更にシール部36
の当り面となつている。他端は外力により回動可
能な外レバー37の穴部に挿入され、セツトピン
38にて固着され一体となつている。一面にOリ
ング溝を有し、数個の取付穴を円周上に配した円
形状のカバー39には、中空状の内部面にシール
部36を有する棒状のボス40が溶接されて一体
化されている。このボス40に上記シヤフト33
が嵌挿されて重複するが、外レバー37をセツト
ピン38にて固着される。コンタクト35の一端
はシヤフト33と接し、シヤフト33が回動して
も常時接触可能となる様にコンタクト35自体の
ばねアクシヨンが利用され、他端にはカバー39
に取付けられる為の取付穴を有し、ボルト41に
よりカバー39と一体となつている。通電容量に
よつてこのコンタクト35の形状及び取付枚数の
変更は容易に行なえる。
7の当り面と反対の面には平面状と円弧状の接触
面を有し、平面状の接触面は上記圧縮ばね27に
て断路器本体3の支持導体48,49の円弧状の
接触面30に押圧接触し、他端の円弧状接触面3
1は後述の回動可能なコンタクト32に接し、同
じく上記圧縮ばね27にて押圧接触して通電を可
能とする構造となつている。相対向する2個のフ
インガーコンタクト26の中心軸線上には薄板蝶
羽形状のコンタクト32が中心部に角穴を有し、
円周上面を接触面として、先端にねじ部と角形状
を有するシヤフト33によつて挿入され、ナツト
34で固着され、シヤフト33と蝶羽形状コンタ
クト32は一体となつている。又、シヤフト33
の中央部は後述のコンタクト35と接触し、通電
可能な接触面を有する棒状で、更にシール部36
の当り面となつている。他端は外力により回動可
能な外レバー37の穴部に挿入され、セツトピン
38にて固着され一体となつている。一面にOリ
ング溝を有し、数個の取付穴を円周上に配した円
形状のカバー39には、中空状の内部面にシール
部36を有する棒状のボス40が溶接されて一体
化されている。このボス40に上記シヤフト33
が嵌挿されて重複するが、外レバー37をセツト
ピン38にて固着される。コンタクト35の一端
はシヤフト33と接し、シヤフト33が回動して
も常時接触可能となる様にコンタクト35自体の
ばねアクシヨンが利用され、他端にはカバー39
に取付けられる為の取付穴を有し、ボルト41に
よりカバー39と一体となつている。通電容量に
よつてこのコンタクト35の形状及び取付枚数の
変更は容易に行なえる。
以上のように本考案の接地開閉器ES14,ES2
5は、図に示す如く、断路器3と直角方向に上下
が平行な同方向の位置に配され、断路器本体3に
設置されたフインガーコンタクト26にカバー3
9と一体構造を有する回動可能なシヤフト33と
コンタクト32を接地金属容器25の外部より挿
入することにより開閉器を構成し、カバー39を
ボルト42にて接地金属容器25に固着する事に
より簡単に取付けおよび、取外しが可能となる。
5は、図に示す如く、断路器3と直角方向に上下
が平行な同方向の位置に配され、断路器本体3に
設置されたフインガーコンタクト26にカバー3
9と一体構造を有する回動可能なシヤフト33と
コンタクト32を接地金属容器25の外部より挿
入することにより開閉器を構成し、カバー39を
ボルト42にて接地金属容器25に固着する事に
より簡単に取付けおよび、取外しが可能となる。
この様に接地金属容器外のレバー37は3相一
括して操作ロツドにより連動可能となり、操作装
置の駆動レバーに連結できる。
括して操作ロツドにより連動可能となり、操作装
置の駆動レバーに連結できる。
こゝでは上記接地開閉器の実施例として接地金
属容器外のレバーを回動する事により開閉可能な
構造の開閉器を説明したが、可動、固定の接触部
構造は種々あり、連動の構造にしても外レバーの
回転力を接地金属容器内で直線運動に変換して開
閉可能とする構造の接地開閉器を設置する事も可
能である。
属容器外のレバーを回動する事により開閉可能な
構造の開閉器を説明したが、可動、固定の接触部
構造は種々あり、連動の構造にしても外レバーの
回転力を接地金属容器内で直線運動に変換して開
閉可能とする構造の接地開閉器を設置する事も可
能である。
ガスしや断器2及び断路器3の開位置におい
て、接地開閉器ES14,ES25を投入すると、前
述のような電流は接触面30より接触面31、コ
ンタクト32、シヤフト33、接触面43、接触
面44、接触面45を経て接地金属容器25に達
し、その後前述の如き経路を経て大地に流れる。
接触面45の通電をより確実にする為の方策とし
て接地金属容器25とカバー39間に別個のシヤ
ントを設置することも可能である。
て、接地開閉器ES14,ES25を投入すると、前
述のような電流は接触面30より接触面31、コ
ンタクト32、シヤフト33、接触面43、接触
面44、接触面45を経て接地金属容器25に達
し、その後前述の如き経路を経て大地に流れる。
接触面45の通電をより確実にする為の方策とし
て接地金属容器25とカバー39間に別個のシヤ
ントを設置することも可能である。
このように、本考案は従来のガス絶縁開閉装置
の接地開閉器の如く、専用のタンク24を必要と
せず、総て接地金属容器25内に収納ができ、か
つ従来の如く外レバーの回転力を直線運動に変換
しての開閉動作でなく、外レバー37の回転力を
そのまゝ使用する構造であるので、構成部品数を
減じ、容器構造を単純化するとともに接地開閉器
の可動部の取替えを容易にしたガス絶縁開閉装置
の接地開閉器を得ることができる。
の接地開閉器の如く、専用のタンク24を必要と
せず、総て接地金属容器25内に収納ができ、か
つ従来の如く外レバーの回転力を直線運動に変換
しての開閉動作でなく、外レバー37の回転力を
そのまゝ使用する構造であるので、構成部品数を
減じ、容器構造を単純化するとともに接地開閉器
の可動部の取替えを容易にしたガス絶縁開閉装置
の接地開閉器を得ることができる。
第1図は従来のガス絶縁開閉装置の1相分を示
す断面図、第2図は従来の断路器部の断面図、第
3図は本考案の一実施例を示す断路器部の断面
図、第4図は本考案の要部をなす接地開閉器の詳
細を示す断面図、第5図は同じく接地開閉器の詳
細を示す背面図である。 図中1は接地金属容器、2はガスしや断器、3
は断路器、4は接地開閉器ES1、5は接地開閉器
ES2、14,18は可動コンタクトである。なお
各図中同一符号は同一又は相当部分を示す。
す断面図、第2図は従来の断路器部の断面図、第
3図は本考案の一実施例を示す断路器部の断面
図、第4図は本考案の要部をなす接地開閉器の詳
細を示す断面図、第5図は同じく接地開閉器の詳
細を示す背面図である。 図中1は接地金属容器、2はガスしや断器、3
は断路器、4は接地開閉器ES1、5は接地開閉器
ES2、14,18は可動コンタクトである。なお
各図中同一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- SF6ガスを封入して接地された金属製の容器内
に少なくともしや断器とを収納し、上記断路器の
両端に接地開閉器をそれぞれ配設したものにおい
て、上記接地開閉器は一端が上記容器内に突出
し、上記容器との間に密封されて回転自在に上記
容器を貫通した回転軸と、この回転軸の一端に固
着され上記回転軸と直交した軸方向の両端に接触
部を有する第1のコンタクトと、この各第1のコ
ンタクトと接離可能に対向してそれぞれ配置され
た一対の第2のコンタクトと、この第2のコンタ
クトを上記第1のコンタクトへ押圧する一対のば
ねとで構成されていることを特徴とするガス絶縁
開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980175058U JPS6213376Y2 (ja) | 1980-12-05 | 1980-12-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980175058U JPS6213376Y2 (ja) | 1980-12-05 | 1980-12-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5798105U JPS5798105U (ja) | 1982-06-16 |
| JPS6213376Y2 true JPS6213376Y2 (ja) | 1987-04-07 |
Family
ID=29967280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980175058U Expired JPS6213376Y2 (ja) | 1980-12-05 | 1980-12-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6213376Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2515050Y2 (ja) * | 1990-07-16 | 1996-10-23 | 株式会社井上電機製作所 | タンク形遮断器 |
| JP5220246B1 (ja) * | 2012-06-11 | 2013-06-26 | 三菱電機株式会社 | ガス絶縁開閉装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4815761U (ja) * | 1971-07-05 | 1973-02-22 | ||
| JPS5149587Y2 (ja) * | 1971-08-08 | 1976-11-30 |
-
1980
- 1980-12-05 JP JP1980175058U patent/JPS6213376Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5798105U (ja) | 1982-06-16 |
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