JPS62134232U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS62134232U JPS62134232U JP1894186U JP1894186U JPS62134232U JP S62134232 U JPS62134232 U JP S62134232U JP 1894186 U JP1894186 U JP 1894186U JP 1894186 U JP1894186 U JP 1894186U JP S62134232 U JPS62134232 U JP S62134232U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control device
- gas flow
- holding
- buffer plate
- flow control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Description
第1図乃至第2B図は、本考案の一実施例に係
るガス流制御装置を示し、第1図は斜視図、第2
A図及び第2B図はバツフア板を取り付けた状態
を示す側面図である。第3A図乃至第3E図は本
考案の他の実施例を示し、第3A図は正面図、第
3B図は平面図、第3C図は第3A図のA―A線
断面図である。第3D図及び第3E図はバツフア
板の変形形状を示す第3A図のA―A′横断面図
である。第4A図及び第4B図は本考案の他の実
施例を示し、第4A図は正面図、第4B図は第4
A図のB―B線断面図である。第5図は従来技術
に係るガス流制御装置を組込んだプロセス管の断
面図を示す。 1:プロセス管、10:受け部材(受け台)、
2,21,22,221,222,23:バツフ
ア板、14a…,24a…,34a…,44a…
:保持部(取付溝)。
るガス流制御装置を示し、第1図は斜視図、第2
A図及び第2B図はバツフア板を取り付けた状態
を示す側面図である。第3A図乃至第3E図は本
考案の他の実施例を示し、第3A図は正面図、第
3B図は平面図、第3C図は第3A図のA―A線
断面図である。第3D図及び第3E図はバツフア
板の変形形状を示す第3A図のA―A′横断面図
である。第4A図及び第4B図は本考案の他の実
施例を示し、第4A図は正面図、第4B図は第4
A図のB―B線断面図である。第5図は従来技術
に係るガス流制御装置を組込んだプロセス管の断
面図を示す。 1:プロセス管、10:受け部材(受け台)、
2,21,22,221,222,23:バツフ
ア板、14a…,24a…,34a…,44a…
:保持部(取付溝)。
補正 昭61.5.28
図面の簡単な説明を次のように補正する。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第2C図は、本考案の一実施例に係
るガス流制御装置を示し、第1図は斜視図、第2
A図、第2B図及び第2C図はバツフア板を取り
付けた状態を示す側面図である。第3A図乃至第
3E図は本考案の他の実施例を示し、第3A図は
正面図、第3B図は平面図、第3C図は第3A図
のA―A線断面図である。第3D図及び第3E図
はバツフア板の変形形状を示す第3A図のA―A
′横断面図である。第4A図及び第4B図は本考
案の他の実施例を示し、第4A図は正面図、第4
B図は第4A図のB―B線断面図である。第5図
は従来技術に係るガス流制御装置を組込んだプロ
セス管の断面図を示す。 1:プロセス管、10:受け部材(受け台)、
2,21,22,221,222,23:バツフ
ア板、14a…,24a…,34a…,44a…
:保持部(取付溝)。
るガス流制御装置を示し、第1図は斜視図、第2
A図、第2B図及び第2C図はバツフア板を取り
付けた状態を示す側面図である。第3A図乃至第
3E図は本考案の他の実施例を示し、第3A図は
正面図、第3B図は平面図、第3C図は第3A図
のA―A線断面図である。第3D図及び第3E図
はバツフア板の変形形状を示す第3A図のA―A
′横断面図である。第4A図及び第4B図は本考
案の他の実施例を示し、第4A図は正面図、第4
B図は第4A図のB―B線断面図である。第5図
は従来技術に係るガス流制御装置を組込んだプロ
セス管の断面図を示す。 1:プロセス管、10:受け部材(受け台)、
2,21,22,221,222,23:バツフ
ア板、14a…,24a…,34a…,44a…
:保持部(取付溝)。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) プロセス管に導入するガスの流れを制御す
る一又は複数のバツフア板と、該バツフア板を着
脱自在に保持する受け部材からなり、該受け部材
上に、バツフア板を位置決め保持する保持部を複
数個形成した事を特徴とするガス流制御装置。 (2) 前記バツフア板が角度変位可能に、前記複
数の保持部の取付角度を設定した実用新案登録請
求の範囲第1項記載のガス流制御装置。 (3) 前記バツフア板の取付高さが夫々変位可能
に、前記複数の保持部を形成した実用新案登録請
求の範囲第1項又は第2項記載のガス流制御装置
。 (4) プロセス管軸心を中心として前記バツフア
板が角度変位可能に、前記複数の保持部を形成し
た実用新案登録請求の範囲第1項から第3項まで
のいずれか1項記載のガス流制御装置。 (5) 前記受け部材上面をガス流れ方向に沿つて
弧状に形成し、該弧状上面に保持部を形成した実
用新案登録請求の範囲第1項から第4項までのい
ずれか1項記載のガス流制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1894186U JPS62134232U (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1894186U JPS62134232U (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62134232U true JPS62134232U (ja) | 1987-08-24 |
Family
ID=30813080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1894186U Pending JPS62134232U (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62134232U (ja) |
-
1986
- 1986-02-14 JP JP1894186U patent/JPS62134232U/ja active Pending