JPS62135206A - 自動列車運転方法 - Google Patents
自動列車運転方法Info
- Publication number
- JPS62135206A JPS62135206A JP27327085A JP27327085A JPS62135206A JP S62135206 A JPS62135206 A JP S62135206A JP 27327085 A JP27327085 A JP 27327085A JP 27327085 A JP27327085 A JP 27327085A JP S62135206 A JPS62135206 A JP S62135206A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- fpl
- stop
- point signal
- point
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はA T O装置に係り、特に、ATSC制御に
おける停止パターンの発生と補正の方法に関する。
おける停止パターンの発生と補正の方法に関する。
第4図で、車上パターン弐λTO装置における定位置停
止制御(以下、TASC制御という。)用停止パターン
の発生方法を説明する。第1図において、PS1〜P8
4は地上に設置された第一〜第四地点信号を示し、AT
SC制御で所定の減速度をもつ距離対速度の停止パター
ンを発生できるように設置される。従来、この停止パタ
ーンは駅間走行における走行時分の短縮を図るために、
高減速度とした停止第一パターンfplと停止時のショ
ック緩和、乗心地確保のために、低減速度とした停止第
二パターンfp2を組合せるのが通例である。
止制御(以下、TASC制御という。)用停止パターン
の発生方法を説明する。第1図において、PS1〜P8
4は地上に設置された第一〜第四地点信号を示し、AT
SC制御で所定の減速度をもつ距離対速度の停止パター
ンを発生できるように設置される。従来、この停止パタ
ーンは駅間走行における走行時分の短縮を図るために、
高減速度とした停止第一パターンfplと停止時のショ
ック緩和、乗心地確保のために、低減速度とした停止第
二パターンfp2を組合せるのが通例である。
第4図において、PSlは停止第一パターンを発生L、
TASC制御へ移行するだめの地点信号、PS2はPS
lから発生した停止第一・くターンの距離補正をするだ
めの地点信号、PS3は停止第一パターンを停止第二パ
ターンに切換えて発生するための地点信号、PS4はl
) S 3から発生した停止第二パターンの距離補正を
するだめの地点信号である。PSl〜PS4の各地点信
号は必要に応じて設置されるが、fplとfり2の切換
を行なうためには、第4図で示すPSlとPS3は必須
である。次に、停止第一パターン(fl)1)と停止第
二パターン(fp2)の切換方法について説明する。@
2図、第6図は、fplとrp2を交差切換方式で切換
える方式を示す。第5図、第6図において、fpl、f
p2は第4図のfpl、fp2に対応する。交差切換方
式では、fplはPS3から発生するfp2に交差する
様に設定し、fplとfp2が同時に発生しているAの
区間ではfplとfp2の高位優先をとる。交差切換に
することKよって、fplからfp2への移行がスムー
ズに行なわれること、車輪径補正誤差などによりfpl
に多少のパターン距離誤差が生じても、fp2に交差す
る範囲であれば距離誤差を吸収することができる等の利
点がある。
TASC制御へ移行するだめの地点信号、PS2はPS
lから発生した停止第一・くターンの距離補正をするだ
めの地点信号、PS3は停止第一パターンを停止第二パ
ターンに切換えて発生するための地点信号、PS4はl
) S 3から発生した停止第二パターンの距離補正を
するだめの地点信号である。PSl〜PS4の各地点信
号は必要に応じて設置されるが、fplとfり2の切換
を行なうためには、第4図で示すPSlとPS3は必須
である。次に、停止第一パターン(fl)1)と停止第
二パターン(fp2)の切換方法について説明する。@
2図、第6図は、fplとrp2を交差切換方式で切換
える方式を示す。第5図、第6図において、fpl、f
p2は第4図のfpl、fp2に対応する。交差切換方
式では、fplはPS3から発生するfp2に交差する
様に設定し、fplとfp2が同時に発生しているAの
区間ではfplとfp2の高位優先をとる。交差切換に
することKよって、fplからfp2への移行がスムー
ズに行なわれること、車輪径補正誤差などによりfpl
に多少のパターン距離誤差が生じても、fp2に交差す
る範囲であれば距離誤差を吸収することができる等の利
点がある。
この交差切換方式では、第6図に示すように停止i−パ
p−ノfplのパターン距離誤差が著しく犬きくなると
、停止第二パターンfp2を完全に包含してしまう場合
がある。すなわち、PS2でfplを補正した後、滑走
を生じ、ATO装置に入力される速度信号が見掛上、小
さくなり、速度信号から得られる距離パルスが正常時よ
りも少なく入力された場合には、距離軸が引きのばされ
た形となって、fplは長くなり、fp2を包含してし
まう。この場合fplとfp2は高位優先をとっている
ため、列車はfplに沿って速度制御され、ついには、
停止目標点をオーバーして停止する事態となる。又、N
)1補正用の地点信号PS2が設置されない場合には、
次に地点信号を受信するまでのパターン距離が更に大き
くなるため、誤差損算渣も大きくなり、不具合を引き起
す可能性が高くなる。こうした問題は、地点信号の用途
をfpl用、fpz用とそれぞれ限定していることによ
るものである。
p−ノfplのパターン距離誤差が著しく犬きくなると
、停止第二パターンfp2を完全に包含してしまう場合
がある。すなわち、PS2でfplを補正した後、滑走
を生じ、ATO装置に入力される速度信号が見掛上、小
さくなり、速度信号から得られる距離パルスが正常時よ
りも少なく入力された場合には、距離軸が引きのばされ
た形となって、fplは長くなり、fp2を包含してし
まう。この場合fplとfp2は高位優先をとっている
ため、列車はfplに沿って速度制御され、ついには、
停止目標点をオーバーして停止する事態となる。又、N
)1補正用の地点信号PS2が設置されない場合には、
次に地点信号を受信するまでのパターン距離が更に大き
くなるため、誤差損算渣も大きくなり、不具合を引き起
す可能性が高くなる。こうした問題は、地点信号の用途
をfpl用、fpz用とそれぞれ限定していることによ
るものである。
停止パターンの発生方法について述べている発明の例と
して特開昭56−12801号、55−19619号、
50−125408号、50−103009号公報があ
る。
して特開昭56−12801号、55−19619号、
50−125408号、50−103009号公報があ
る。
本発明の目的は、停止パターンの距離誤差による停止目
標点へのオーバーランr取除き、地点信号の設置個数を
減らすのに有効なATO装置を提供することにある。
標点へのオーバーランr取除き、地点信号の設置個数を
減らすのに有効なATO装置を提供することにある。
本発明は交差切換方式によって発生する停止パターンに
ついて一つの地点信号を用いて、異なった停止パターン
の発生と補正を同時に行ない、パターン距離誤差による
オーバーランを防止するものである。
ついて一つの地点信号を用いて、異なった停止パターン
の発生と補正を同時に行ない、パターン距離誤差による
オーバーランを防止するものである。
以下、本発明の一実施例を図面によって説明する。
第1図は、本発明によF)、PS3を受信する時、fp
lの補正とfp2の発生を同時に行なっている状態を示
す。ATOはPSlを受信すると停止第一パターンfp
lを発生し、目標速度frと交差した時点より、TAS
C制御に移行する。PS2受信でfplを補正した後、
A部のように滑走が生じ7部場合、パターン発生をその
まま放置すると、f p 1 /のようになる。そこで
、PS3の受信によって停止第二パターンを発生する(
0部)と共に、fplを同時に補正する(B部)ことに
より、fplはrp2と必ず交差する(D部)ことにな
り、車両の減速力がおよぶ範囲でオーバーランを最小に
することができる。
lの補正とfp2の発生を同時に行なっている状態を示
す。ATOはPSlを受信すると停止第一パターンfp
lを発生し、目標速度frと交差した時点より、TAS
C制御に移行する。PS2受信でfplを補正した後、
A部のように滑走が生じ7部場合、パターン発生をその
まま放置すると、f p 1 /のようになる。そこで
、PS3の受信によって停止第二パターンを発生する(
0部)と共に、fplを同時に補正する(B部)ことに
より、fplはrp2と必ず交差する(D部)ことにな
り、車両の減速力がおよぶ範囲でオーバーランを最小に
することができる。
第2−@は、本発明の実施例を示すATO装置のブロッ
クダイヤグラムである。
クダイヤグラムである。
地上に設置された地点信号は、車上゛アンテナ1によっ
て受信され、ATO車上受信器2へ入力される。ATO
車上受信器2では、地点信号PS1〜PS4の種別を判
別し、パターン発生器6およびパターン発生器7に入力
する。ここで、PS3のようにfplの補正、fp2の
発生を同時に行なう地点信号はパターン発生器6、パタ
ーン祐生器7の双方に入力される。一方、速度発電機3
から得られる速度パルスは波形整形回路4、車輪径補正
回路5を介して、列車速度fvとして、パターン発生器
6.7に与えられ、単位距離パルスSnに変換される。
て受信され、ATO車上受信器2へ入力される。ATO
車上受信器2では、地点信号PS1〜PS4の種別を判
別し、パターン発生器6およびパターン発生器7に入力
する。ここで、PS3のようにfplの補正、fp2の
発生を同時に行なう地点信号はパターン発生器6、パタ
ーン祐生器7の双方に入力される。一方、速度発電機3
から得られる速度パルスは波形整形回路4、車輪径補正
回路5を介して、列車速度fvとして、パターン発生器
6.7に与えられ、単位距離パルスSnに変換される。
パターン発生器6ではPS1〜PS3人力とSnの積算
値として与えられる進行距離に対応して、距離対速度の
停止第一パターンfplを発生・補正する。同様に、パ
ターン発生器7では、PS3、P84人力と進行距離と
に対応した停止第二パターンfp2を発生、補正する。
値として与えられる進行距離に対応して、距離対速度の
停止第一パターンfplを発生・補正する。同様に、パ
ターン発生器7では、PS3、P84人力と進行距離と
に対応した停止第二パターンfp2を発生、補正する。
パターン選択口′Nr8では、パターン発生器6.7か
らの出力fp1、fp2の高位優先をとり、速度制御器
9へ停止パターンfpを入力する。このように、PS3
をfpl、fp2と共用とし、パターン発生器6にPS
3によるfpl補正機能を追加すれば、本発明の実施が
可能となる。
らの出力fp1、fp2の高位優先をとり、速度制御器
9へ停止パターンfpを入力する。このように、PS3
をfpl、fp2と共用とし、パターン発生器6にPS
3によるfpl補正機能を追加すれば、本発明の実施が
可能となる。
本実施列によれば、停止第一パターンfplのパターン
距離誤差が滑走等罠より大きくなった場合でも、停止第
二パターンfp2との交差を実現することができ、オー
バーランを最小とすることができる。又、PS3によっ
てfplを補正するため、PSlとPS3との間に設置
されたPS2を省略することができ、地点信号の設置個
数減少に寄与する。
距離誤差が滑走等罠より大きくなった場合でも、停止第
二パターンfp2との交差を実現することができ、オー
バーランを最小とすることができる。又、PS3によっ
てfplを補正するため、PSlとPS3との間に設置
されたPS2を省略することができ、地点信号の設置個
数減少に寄与する。
第3図は、本発明の他の実施例を示す。第2図と異なる
点は、パターン実速度監視回路10を設け、PS3とパ
ターン実速1ffl)lを入力し、パターン補正指令1
) (をパターン発生器6へ出力する点である。
点は、パターン実速度監視回路10を設け、PS3とパ
ターン実速1ffl)lを入力し、パターン補正指令1
) (をパターン発生器6へ出力する点である。
本実施列では、PS3S3受信パターン実速度fplを
PS3受信で補正すべきfplのパターン初速度と比較
し、許容範囲を超えている場合だけ、パターン発生器6
ヘパターン補正指令pcを出力する。このパターン実速
度監視回路10を設けることにより、たとえ、fplの
パターン距離誤差があっても、その誤差がfplがfp
2に又差し得る範囲で、速度制御に支障をきたさないな
らば、fplを補正しない様にすることができる。
PS3受信で補正すべきfplのパターン初速度と比較
し、許容範囲を超えている場合だけ、パターン発生器6
ヘパターン補正指令pcを出力する。このパターン実速
度監視回路10を設けることにより、たとえ、fplの
パターン距離誤差があっても、その誤差がfplがfp
2に又差し得る範囲で、速度制御に支障をきたさないな
らば、fplを補正しない様にすることができる。
これによシ、パターン補正時のfpl急変で生じる速度
制御への外乱を少なくシ、乗心地悪化を抑止することが
できる。
制御への外乱を少なくシ、乗心地悪化を抑止することが
できる。
このように、この実施例によれば、パターン距離誤差が
大きくなった場合でも、オーバーランを最小にすること
ができ、停止パターン補正に伴う乗心地の悪化を防ぐこ
とができる。
大きくなった場合でも、オーバーランを最小にすること
ができ、停止パターン補正に伴う乗心地の悪化を防ぐこ
とができる。
本発明によれば、車上パターン武人TO装置において、
定位置停止制御用停止パターンの距離誤差が発生した場
合でも、停止目標点へのオーバーランを最小にすること
ができ、地点信号の設置個数を減らすのに有効なATO
装置を実現することができる。
定位置停止制御用停止パターンの距離誤差が発生した場
合でも、停止目標点へのオーバーランを最小にすること
ができ、地点信号の設置個数を減らすのに有効なATO
装置を実現することができる。
第1図は本発明の一実施例の停止パターンの発生・補正
方式を示す図、第2図は第1図のATO装置の構成図、
第3図は本発明の他の実施例による人To装置の構成図
、第4図は車上パターン式ATO装置における定位置停
止制御の停止パターンの発生方法を示す図、第5図は停
止第一パターンと停止第二パターンの交差切換え方式を
示す図、第6図は停止パターン距S誤差によりオーバー
ランに至る状態を示す図である。 1・・・車上アンテナ、2・・・ATO車上受信器、3
・・・速度発*+iA、 4・・・波形整形回路、5・
・・車輪径補正回路、6.7・・・パターン発生器、8
・・・パターン選択回路、9・・・速度制御器、10・
・・パターン実速度監視回路。
方式を示す図、第2図は第1図のATO装置の構成図、
第3図は本発明の他の実施例による人To装置の構成図
、第4図は車上パターン式ATO装置における定位置停
止制御の停止パターンの発生方法を示す図、第5図は停
止第一パターンと停止第二パターンの交差切換え方式を
示す図、第6図は停止パターン距S誤差によりオーバー
ランに至る状態を示す図である。 1・・・車上アンテナ、2・・・ATO車上受信器、3
・・・速度発*+iA、 4・・・波形整形回路、5・
・・車輪径補正回路、6.7・・・パターン発生器、8
・・・パターン選択回路、9・・・速度制御器、10・
・・パターン実速度監視回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、地上に設置された地点信号を受信し、車上で停止パ
ターンを発生して、駅定点への定位置停止制御を行なう
車上パターン式自動列車運転装置において、一つの前記
地点信号の受信により、複数種類の停止パターンの発生
と補正の処理を同時に行なうことを特徴とする自動列車
運転方法。 2、特許請求の範囲第1項において、パターン実速度を
監視し、前記パターン実速度と前記地点信号に対応する
パターン初速度との偏差が許容範囲を超えたと判断した
場合だけ、パターン補正を行なうことを特徴とする自動
列車運転方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27327085A JPS62135206A (ja) | 1985-12-06 | 1985-12-06 | 自動列車運転方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27327085A JPS62135206A (ja) | 1985-12-06 | 1985-12-06 | 自動列車運転方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62135206A true JPS62135206A (ja) | 1987-06-18 |
Family
ID=17525496
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27327085A Pending JPS62135206A (ja) | 1985-12-06 | 1985-12-06 | 自動列車運転方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62135206A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5024907A (ja) * | 1973-05-18 | 1975-03-17 | ||
| JPS5983504A (ja) * | 1982-11-01 | 1984-05-15 | Nippon Signal Co Ltd:The | 列車の定位置停止方法 |
-
1985
- 1985-12-06 JP JP27327085A patent/JPS62135206A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5024907A (ja) * | 1973-05-18 | 1975-03-17 | ||
| JPS5983504A (ja) * | 1982-11-01 | 1984-05-15 | Nippon Signal Co Ltd:The | 列車の定位置停止方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20250214596A1 (en) | Vehicle control system | |
| US20200361487A1 (en) | Vehicle control device and electronic control system | |
| CN115743239B (zh) | 基于紧急制动率动态配置的虚拟编组列车控制方法及系统 | |
| US11066080B2 (en) | Vehicle control device and electronic control system | |
| JPS57113118A (en) | Robot control system | |
| JP6902160B2 (ja) | 列車制御システム及び列車制御方法 | |
| CN109885070A (zh) | 机器人的运动控制方法、运动控制设备以及自动仓储系统 | |
| JP2018158697A (ja) | 自動運転制御装置 | |
| US20250368184A1 (en) | Vehicle control device for arbitration of driving support commands and lateral momentum-based control | |
| US6675086B2 (en) | Method for interrupting a speed control or vehicle to vehicle ranging in a control system of a motor vehicle | |
| Geyer et al. | Development of a cooperative system behavior for a highly automated vehicle guidance concept based on the conduct-by-wire principle | |
| CN115987442A (zh) | 分布式自动驾驶控制系统及其时间同步方法 | |
| JP5364682B2 (ja) | 列車の定速走行制御方法及び装置 | |
| JP7289657B2 (ja) | 駆動装置指令生成部、および、車両制御システム | |
| JP2020515451A (ja) | 制御装置並びに方法 | |
| CN111369782A (zh) | 车队行驶的控制方法、控制装置、可读存储介质及车辆 | |
| KR102443467B1 (ko) | 자율주행 또는 원격제어 주행 기반의 친환경 차량 속도 제어장치 | |
| EP3940999B1 (en) | Onboard network system | |
| KR20120111440A (ko) | 열차 제어 모듈 및 이를 포함하는 신호 장치 | |
| CN114750785A (zh) | 一种自动驾驶汽车车道保持和换道的集成控制方法及系统 | |
| US20120253554A1 (en) | RC Car Anti-Flip System and Methods | |
| JPS61249119A (ja) | サ−ボ制御方法 | |
| JPH04238778A (ja) | 車両用後輪操舵装置 | |
| Saifizul et al. | An ANFIS controller for vision-based lateral vehicle control system | |
| Mair et al. | Provably Correct Safety Protocol for Cooperative Platooning |