JPS62137580U - - Google Patents
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- Publication number
- JPS62137580U JPS62137580U JP2725686U JP2725686U JPS62137580U JP S62137580 U JPS62137580 U JP S62137580U JP 2725686 U JP2725686 U JP 2725686U JP 2725686 U JP2725686 U JP 2725686U JP S62137580 U JPS62137580 U JP S62137580U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fine pitch
- pitch connector
- utility
- connection confirmation
- model registration
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Description
第1図はこの考案のフアインピツチコネクタの
接続確認装置の一実施例の平面図、第2図は従来
のフアインピツチコネクタの接続確認方法を説明
するための図である。 1……液晶パネル、2……駆動回路、3a,3
b……フアインピツチコネクタ群、3A,3B…
…端部のフアインピツチコネクタ、4a,4b…
…補助電極、5……発光素子、7……電源。なお
、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
接続確認装置の一実施例の平面図、第2図は従来
のフアインピツチコネクタの接続確認方法を説明
するための図である。 1……液晶パネル、2……駆動回路、3a,3
b……フアインピツチコネクタ群、3A,3B…
…端部のフアインピツチコネクタ、4a,4b…
…補助電極、5……発光素子、7……電源。なお
、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
補正 昭61.8.25
実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) 第1のフアインピツチコネクタ群形成部の
所定の位置に配設された第1の補助電極、上記第
1のフアインピツチコネクタ群に第2のフアイン
ピツチコネクタ群が接続されたとき上記第1の補
助電極に接続されるよう該第2のフアインピツチ
コネクタ群形成部の所定の位置に配設された第2
の補助電極、上記第1、第2の補助電極の接続状
況により、上記第1および第2のフアインピツチ
コネクタ群接続時における両者の位置ずれの有無
を表示する手段を備えてなるフアインピツチコネ
クタの接続確認装置。 (2) 表示する手段は発光素子であることを特徴
とする実用新案登録請求の範囲第1項記載のフア
インピツチコネクタの接続確認装置。 (3) 表示する手段はブザーなどの発音素子であ
ることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
項記載のフアインピツチコネクタの接続確認装置
。 (4) 第1および第2の補助電極の幅はフアイン
ピツチコネクタ群の端部のフアインピツチコネク
タの幅と各隣接するフアインピツチコネクタ間の
間隙の小さいものよりも小さくすることを特徴と
する実用新案登録請求の範囲第1項ないし第3項
のいずれかに記載のフアインピツチコネクタの接
続確認装置。(5) 第1および第2の補助電極はそれぞれ第1
および第2のフアインピツチコネクタ群の端部よ
り所定の間隔を有して配設されていることを特徴
とする実用新案登録請求の範囲第1項ないし第4
項のいずれかに記載のフアインピツチコネクタの
接続確認装置。
所定の位置に配設された第1の補助電極、上記第
1のフアインピツチコネクタ群に第2のフアイン
ピツチコネクタ群が接続されたとき上記第1の補
助電極に接続されるよう該第2のフアインピツチ
コネクタ群形成部の所定の位置に配設された第2
の補助電極、上記第1、第2の補助電極の接続状
況により、上記第1および第2のフアインピツチ
コネクタ群接続時における両者の位置ずれの有無
を表示する手段を備えてなるフアインピツチコネ
クタの接続確認装置。 (2) 表示する手段は発光素子であることを特徴
とする実用新案登録請求の範囲第1項記載のフア
インピツチコネクタの接続確認装置。 (3) 表示する手段はブザーなどの発音素子であ
ることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
項記載のフアインピツチコネクタの接続確認装置
。 (4) 第1および第2の補助電極の幅はフアイン
ピツチコネクタ群の端部のフアインピツチコネク
タの幅と各隣接するフアインピツチコネクタ間の
間隙の小さいものよりも小さくすることを特徴と
する実用新案登録請求の範囲第1項ないし第3項
のいずれかに記載のフアインピツチコネクタの接
続確認装置。(5) 第1および第2の補助電極はそれぞれ第1
および第2のフアインピツチコネクタ群の端部よ
り所定の間隔を有して配設されていることを特徴
とする実用新案登録請求の範囲第1項ないし第4
項のいずれかに記載のフアインピツチコネクタの
接続確認装置。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 第1のフアインピツチコネクタ群のうちの
端部のフアインコネクタから所定の間隔をもつて
配設された第1の補助電極、上記第1のフアイン
ピツチコネクタ群と接続される第2のフアインピ
ツチコネクタ群の端部から所定の間隔をもつて配
設された第2の補助電極、上記第1、第2の補助
電極のいずれか一方に接続され上記第1および第
2のフアインピツチコネクタ群が接続されたとき
その両者の位置ずれの有無を表示する手段を備え
てなるフアインピツチコネクタの接続確認装置。 (2) 表示する手段は発光素子であることを特徴
とする実用新案登録請求の範囲第1項記載のフア
インピツチコネクタの接続確認装置。 (3) 表示する手段はブザーなどの発音素子であ
ることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
項記載のフアインピツチコネクタの接続確認装置
。 (4) 第1および第2の補助電柱の幅はフアイン
ピツチコネクタ群の端部のフアインピツチコネク
タの幅と各隣接するフアインピツチコネクタ間の
間隙の小さいものよりも小さくすることを特徴と
する実用新案登録請求の範囲第1項記載のフアイ
ンピツチコネクタの接続確認装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2725686U JPS62137580U (ja) | 1986-02-24 | 1986-02-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2725686U JPS62137580U (ja) | 1986-02-24 | 1986-02-24 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62137580U true JPS62137580U (ja) | 1987-08-29 |
Family
ID=30829109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2725686U Pending JPS62137580U (ja) | 1986-02-24 | 1986-02-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62137580U (ja) |
-
1986
- 1986-02-24 JP JP2725686U patent/JPS62137580U/ja active Pending