JPS6214082A - コンパス時計のケ−ス - Google Patents

コンパス時計のケ−ス

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JPS6214082A
JPS6214082A JP61161777A JP16177786A JPS6214082A JP S6214082 A JPS6214082 A JP S6214082A JP 61161777 A JP61161777 A JP 61161777A JP 16177786 A JP16177786 A JP 16177786A JP S6214082 A JPS6214082 A JP S6214082A
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JP
Japan
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partition plate
watch case
compass
arbor
plates
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Pending
Application number
JP61161777A
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English (en)
Inventor
ハンスジュルク フィンゲル
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Finger H Fa
H FINGER FA
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Finger H Fa
H FINGER FA
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04BMECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
    • G04B47/00Time-pieces combined with other articles which do not interfere with the running or the time-keeping of the time-piece
    • G04B47/06Time-pieces combined with other articles which do not interfere with the running or the time-keeping of the time-piece with attached measuring instruments, e.g. pedometer, barometer, thermometer or compass
    • G04B47/065Time-pieces combined with other articles which do not interfere with the running or the time-keeping of the time-piece with attached measuring instruments, e.g. pedometer, barometer, thermometer or compass with a compass

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Liquid Crystal (AREA)
  • Diaphragms For Electromechanical Transducers (AREA)
  • Oscillators With Electromechanical Resonators (AREA)
  • Measurement And Recording Of Electrical Phenomena And Electrical Characteristics Of The Living Body (AREA)
  • Adornments (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は器具のハウジングに関し、特に少なくとも一
方が透明な2枚の平行仕切板と、この仕切板間にガスを
封入して成る空間と、この空間内で可動なコンパス針と
、このコンパス針を支持するアーバーを備えた時計ケー
スに関する。
一般にコンパス時計は重」があり不格好で体裁の悪いも
のである。またコンパスエンクロージャと時計ケースの
組立には通常付加部品を加えるため完成品の製造が複雑
になり原価を引き上げることになる。一方磁化されたコ
ンパス針がコンパスエンクロージャの底部から突き出る
ピボット上に固定されるカップベアリングとしてピボッ
ト部の一部を形成している。この種のものは例えば英国
特許第456363号に記載されている。このようなピ
ボット装置はコンパス時計(仏国特許出願公告第235
5276号参照)としてコンパス針を液体中に配設する
方式が挙げられる(仏国特許出願公告第23’8134
4号参照)。
本発明の目的は不要な付加部品を使用せずに時計とコン
パスを体裁よく組合せるための改良ケースを提供するこ
とにあり、しかも時計、コンパスいずれの使用、操作時
にも邪魔にならない改良ケースを提供することにある。
この発明による時計ケースにおいて、アーパーの両端に
はそれぞれ円筒部を有するピボットが付いており、各仕
切板はベアリング部を支持し各ベアリング部は対応する
仕切板に強固に固定した宝石ベアリングといずれかの円
筒部に嵌合する中央貫通孔を備えている。
次に本発明の二つの実施例を図面に基づいて詳細に説明
する。第1図はケースの軸方向部分断面図、第2.第3
.第4図はそれぞれ軸方向部分断面の拡大図でコンパス
針の異なった回転手段を示す。第5図は第1図の相似図
で本発明の第2の実施例を示す。
第1図に示すコンパス時計ケースは第1図で3時から9
時の方向の断面で示す環状ケース本体を備えている。ケ
ース本体1内部に収納したケースリング2はダイヤル4
を支持する時計ム−ブメント3支持しており、このダイ
ヤル4の上には時計ムーブメント3の中心で回転するア
ーバー6に支持される可動針が配設されている。
ケース下部もしくは後部はネジ8で固定されている底部
7で閉じである。
ケース本体1の上部は環状の壁面になっており、この壁
面の外部表面には目盛りを計る回転ベゼル11を支持す
るためのバネ線51を配設した満10が付けであるがこ
こでは重要ではない。
バネ付ピン12は回転ベゼル11の下面の溝13により
印された設定位置のいずれかで回転ベゼル11を固定す
る。ケース本体1の周囲壁9は時計のガラス板の役目を
果す部品を所定の位置に固定し、これまで述べた構造に
おいては、可動針5が見えるように完全に透明なコンパ
スを形成する。外部透明仕切板14は例えば厚さ1蔵の
無機ガラスもしくはサファイヤの板でできており、金属
製の固定リング15の中に収納した変形自在の物質によ
り固定されている。固定リング15は周囲壁9の内側に
収納されており、周囲壁9の肩部19の中に配設したガ
スケット18の半径方向の圧縮により所定の位置に固定
されている。固定リング15の底部へりにはガラス板1
4より薄い無機ガラスまたはプラスチックでできた内部
透明仕切板21を収納する切込み20が施されている。
内部透明仕切板21は固定リング15に接合することも
可能であるがこの場合はケース本体1の肩部23上に配
置した柔かい材質でできた平らなガスケット22の半径
方向圧縮により均等に押えられる。これにより透明板1
4と21及び固定リング15は十分に平らなカプセルま
たは収納容器を構成するが、この容器の表面は時計の表
面部分に相当しここから可動針5が見えるように完全な
透明になっている。このカプセルはベアリング25及び
26に支持されるアーバー24に固定したコンパス針2
3を収納する。アーバー24は円筒部を含む各1部及び
丸もしくは平たくなった先端部でピボットにより回転す
る。
第1図において、ベアリング25は中央に貫通孔を備え
た宝石ベアリングである。このベアリング25は外部透
明仕切板14に施された底の平らな凹部の中に収納され
ている。外側のベアリング26も25同様宝石でできて
いる。このベアリング26は内部透明仕切板21の貫通
孔28の内部に収納されており、前記内部透明仕切板2
1の下面に接合する小さな薄板29により所定の位置に
保たれており止め具の役目を果している。
第2.第3及び第4図はアーバー24及びコンパス針2
3が回転するベアリングの異なった態様を示している。
第1の態様において、アーバー24はそれぞれが固定子
32と止め具33及び宝石片34から成る2個のベアリ
ング30及び31で支持されている。これらの部品は時
計用ベアリングの製造技術においてそれ自体既に知られ
ているのでここでは詳細についての説明を省略する。こ
これらのベアリングの取り付には外部透明仕切板14及
び内部透明仕切板21を固定子32の外径に合致する貫
通孔35または36に通す。したが各ベアリングはその
対応する貫通孔に嵌合しj[もしくは接合のいずれかに
よって保持される。上部ベアリング30は円筒形の貫通
孔35内部で垂直方向に調節できる。ガラス盤37はベ
アリングを液体気密にするために貫通孔35の上部で接
合されている。前記の組合わせによって、アーバー24
の各ピボットは各ベアリング内に正確に調整され、アー
パー24を最大径まで延長することが可能となる。ベア
リング30がガラス盤37のすぐ隣に位置しているため
、仕切板14の全体の厚みを利用してアーバー24の長
さを延長できることは明らかであり、これによりコンパ
ス針23の回転を改善することが可能となる。このコン
パス針23は付加リング38もしくは他の手段によって
7−バー24に固定することもできる。
第3図及び第4図の態様は第2図及びコンパス針の回転
に関する第1図の実施例と同様の効果を示すものである
。第3図の構成ではコンパス針23は宝石39及び40
に接合する両端の丸まったツーバー35−上に配置され
ており、上部の宝石39は仕切板14の穴41に嵌合し
、穴の上部付近でガラス盤37と共にエンドストーンと
して作用する。宝石40はこの場合は穴のあけていない
仕切板21の内部表面に接合されている。この結果、ピ
ボットはコンパスの下部においてわずかに短くなってい
るが、上部ではアーバー35′の長さを延長するために
仕切板14の全厚みを利用することが可能である。
第4図の態様ではコンパス針23を回転させるアーバー
35  には付加リング38に代わりカラー42が付い
ている。上部ベアリング43は宝石39に似た宝石でで
きているが、ここでは仕切板14に施した底の平らな凹
部44の底部に接合されている。下部ベアリング45は
宝石47とエンドストーン48を備えた固定子46の付
いている合成ベアリングであり、固定子46の側壁は内
部仕切板21の貫通孔に嵌合するようになっており、前
記仕切板21かられずかに突き出ている。これによりコ
ンパス針23の回転がこの場合においても最高の精度で
実現でき、したがってコンパスの操作を容易にすること
ができ、さらにケース本体1の周囲壁9に挿入した部品
の厚みを最小にすることが可能となる。
実測の結果、コンパス部の厚みは0.3mの内部仕切板
21と0.3網の外部仕切板を使用した場合全体で2.
8網であった。この時計全体の厚みは7.3asで一般
の時計のような外観であった。
コンパス針と可動針は同時に見ることができ、一方が他
方の上方に付いているため両方を即座にかつ簡単に読む
ことができるようになっている。
前記の構造は製造の立場から見ても非常に簡単であり、
従来の時計ガラスと同じ位置にコンパス部を配置できる
ため組立ても至って容易に行える。
第5図はコンパス部及びガラスを構成する部品が単独ユ
ニットの中に組込まれていない場合の他の実施例を示す
。ケースは環状体61とムーブメント54を支持するケ
ースリング53を受けるために切削加工された内部環状
壁で構成されている。第1の実施例と同様、ムーブメン
トは機械的なものが望ましいが、コンパス針の磁気の影
響から適切に遮蔽しである場合やコンパス針からの励磁
が十分に弱い場合はケースに電子ムーブメントを使用す
ることも可能である。
第2の内部リング55はケース本体61及びリング55
の対応する溝に嵌め込んだ波形ばね線によりケース本体
61内部に固定されている。リング55は内部の薄いガ
ラス板57を上部フランジ56の下面に向かって圧迫し
ている。リング55の高さは可動針の組込高さに対応し
ており、このリング55は通常のベゼルフランジとして
作用する。
一方上部フランジは肩部60により上部に固定されてお
り、肩部60はガスケット59により無機ガラスもしく
はサファイヤの板58を支持するガラススナップの底部
を形成している。コンパス針は第1図から第4図に基づ
いて説明した手段により透明板57及び58の間で回転
する。
第1図から第4図の構造は例えばペンダントとして装着
するのに好適な非常に薄形で貴金属の細工を施した独立
したコンパスを製造するために使用することも可能であ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はケースの軸方向部分断面図、第2゜第3.第4
図はその拡大図、第5図は第1図の実施例の他の実施例
を示す。 1・・・ケース本体、2・・・ケースリング、6・・・
アーバー、11・・・ベゼル、14・・・外部透明仕切
板、15・・・固定リング、18・・・ガスケット、2
1・・・内部透明仕切板、25・・・ベアリング、35
・・・円筒状貫通孔、37・・・ガラス盤、38・・・
付加リング、45・・・下部ベアリング、46・・・固
定子、53・・・ケースリング、55・・・内部リング
、56・・・上部フランジ、58・・・ガラス板。 特許出願人  フィルマ エイチ フインゲル 1・・・・・・ケース本体        35・・・
・・・円筒状貫通孔2・・・・・・ケースリング   
    37・・・・・・ガラス盤6・・・・・・アー
バー         38・・・・・・付加リング1
1・・・・・・ベゼル          45・・・
・・・下部ベアリング14・・・・・・外部透明仕切板
      46・・・・・・固定子15・・・・・・
固定リング        53・・・・・・ケースリ
ング18・・・・・・ガスケット        55
・・・・・・内部リング21・・・・・・内部透明仕切
板      56・・・・・・上部フランジ25・・
・・・・ベアリング        58・・・・・・
ガラス根伐  理  人   旦  六 部 治灯セ FIG、2

Claims (13)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)少なくともいずれか一方が透明である2枚の平行
    な仕切板と、該仕切板間にガスを封入してなる空間と、
    該空間内を回転するコンパス針と、二つの端部を有する
    アーバーとから成る時計ケースにおいて、前記アーバー
    の前記端部にそれぞれ配設された円筒部を具備した2本
    のピボットと、前記仕切板の一方に強固に固定した宝石
    ベアリングと前記ピボットの一方の前記円筒部に嵌合す
    る中央貫通孔を有する二つのベアリング装置とを有する
    ことを特徴とする時計ケース。
  2. (2)前記透明仕切板が無機ガラス板で作られたことを
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載の時計ケース。
  3. (3)前記仕切板の一方に最も近い表面に凹部を有する
    他の一方の前記仕切板において、前記凹部に前記宝石ベ
    アリングを接合した特許請求の範囲第2項記載の時計ケ
    ース。
  4. (4)前記ベアリング装置の少なくとも一方が前記宝石
    ベアリングと止め具及び固定子とから成る部品を構成す
    る特許請求の範囲第2項記載の時計ケース。
  5. (5)前記仕切板の少なくとも一方に完全な貫通孔を有
    し該貫通孔に嵌合する前記ベアリング装置の前記固定子
    が摩擦もしくは接合により支持される特許請求の範囲第
    4項記載の時計ケース。
  6. (6)針を回転させるための環状部を有するケース本体
    と、一つのダイヤルと2本以上の針と、前記針の上部に
    位置する透明な材質の2枚の平行な仕切板と、前記仕切
    板間にガスを封入して成る空間と、該空間内に配置した
    コンパス針と、該コンパス針の一部を成すアーバーと、
    ベアリングの中を前記アーバーが回転するようにした前
    記仕切板に同軸上に固定した2個のベアリングとで構成
    される時計ケース。
  7. (7)前記仕切板の一方が外部を形成し、他の一方が内
    部を形成して、前記外部仕切板には前記ベアリング装置
    の一方が嵌合する貫通孔を具備し、さらに前記内部仕切
    板から隔てた前記外部仕切板表面の貫通孔を覆う透明な
    円盤とで構成される特許請求の範囲第6項記載の時計ケ
    ース。
  8. (8)環状の突起部を持つケース本体において、該ケー
    ス本体の前記環状突起部に配設された固定リングと該固
    定リングに固定された前記仕切板とからなる特許請求の
    範囲第6項記載の時計ケース。
  9. (9)前記仕切板を回転させる環状突起部を有する前記
    ケース本体と前記環状突起部を回転させる回転溝を具備
    する特許請求の範囲第6項記載の時計ケース。
  10. (10)前記仕切板が無機ガラスもしくはサファイヤで
    作られた特許請求の範囲第6項記載の時計ケース。
  11. (11)前記ケース本体に第1の肩部を備え該肩部に同
    軸上に配置した前記固定リングと、該固定リングに隣接
    して配置した第1のガスケットと、前記第1の肩部内に
    前記固定リングを支持するために前記第1のガスケット
    を半径方向に圧縮する手段を有する特許請求の範囲第8
    項記載の時計ケース。
  12. (12)前記ケース本体に第2の肩部を備え該肩部上に
    配設した第2のガスケットを有し、前記内部仕切板が前
    記固定リングにより前記第2のガスケットに押えつけら
    れていることを特徴とする特許請求の範囲第11項記載
    の時計ケース。
  13. (13)少なくとも一方が凹部を持つ透明の2枚の平行
    板と、コンパス針と該コンパス針の一部を成すアーバー
    と、それぞれ円筒部を有し、前記アーバーの各端部に配
    設した2本のピボットと、各々が前記平行板に固定され
    、それぞれ穴のあいた合成宝石を具備した2個のベアリ
    ングで構成されるコンパス。
JP61161777A 1985-07-10 1986-07-09 コンパス時計のケ−ス Pending JPS6214082A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
CH2988/85-5 1985-07-10
CH298885A CH661174GA3 (ja) 1985-07-10 1985-07-10

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Publication Number Publication Date
JPS6214082A true JPS6214082A (ja) 1987-01-22

Family

ID=4246134

Family Applications (1)

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JP61161777A Pending JPS6214082A (ja) 1985-07-10 1986-07-09 コンパス時計のケ−ス

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JP (1) JPS6214082A (ja)
CH (1) CH661174GA3 (ja)

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