JPS6214201A - 流量制御装置 - Google Patents
流量制御装置Info
- Publication number
- JPS6214201A JPS6214201A JP15276385A JP15276385A JPS6214201A JP S6214201 A JPS6214201 A JP S6214201A JP 15276385 A JP15276385 A JP 15276385A JP 15276385 A JP15276385 A JP 15276385A JP S6214201 A JPS6214201 A JP S6214201A
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- JP
- Japan
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- control
- flow rate
- signal
- time
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- Prior art date
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- Pending
Links
- 239000008400 supply water Substances 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000003534 oscillatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Feedback Control In General (AREA)
- Flow Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は,軽水冷却型原子炉の一次系補給水系等に適用
される流量制御装置の改良に関する。
される流量制御装置の改良に関する。
軽水冷却型原子炉の一次系補給水系等では。
例えば供給水の流量制御が行われており,この流量制御
は,所定期間毎に断続して行なわわ。
は,所定期間毎に断続して行なわわ。
あるいは所定状態になったときにのみ実行されるいわゆ
るバッチ制御で行われている。第6図を参照して説明す
ると,所定期間毎の制御実行時になると,供給水の流量
が検出され,この流量信号aと設定1i1 bとの偏差
が零となるような制御信号Cが作成される。そして、こ
の制御信号Cは,流量制御弁に送出されて弁の開度が調
節される。ここで、制御信号Cは,制御開始時に「01
%すなわち制御弁が閉状態を示すものとであり,これか
ら弁開度が調節されて最終的に「0」%に至るものとな
っている。
るバッチ制御で行われている。第6図を参照して説明す
ると,所定期間毎の制御実行時になると,供給水の流量
が検出され,この流量信号aと設定1i1 bとの偏差
が零となるような制御信号Cが作成される。そして、こ
の制御信号Cは,流量制御弁に送出されて弁の開度が調
節される。ここで、制御信号Cは,制御開始時に「01
%すなわち制御弁が閉状態を示すものとであり,これか
ら弁開度が調節されて最終的に「0」%に至るものとな
っている。
しかしながら,従来の制御方式では次のような問題点が
ある。すなわち、従来は第に図に示すように如何なる流
量設定値;)に対しても同一のパッチ量dを与え,しか
もパンチ開始と同時にフィードバック制御が開始される
(時刻11)。
ある。すなわち、従来は第に図に示すように如何なる流
量設定値;)に対しても同一のパッチ量dを与え,しか
もパンチ開始と同時にフィードバック制御が開始される
(時刻11)。
このため、パッチ量dと目標値(設定流量に見今−)た
制御部+j(−)との差異が大きい場合、流量制御は振
動的な収束性の長いものとなってし1う。そこで、フィ
ードバックゲインを低下させて振動を取り除こうとする
と、逆に流量がなかなか設定値l)に到達せずに極めて
応答性の曹い制御となってし1う。
制御部+j(−)との差異が大きい場合、流量制御は振
動的な収束性の長いものとなってし1う。そこで、フィ
ードバックゲインを低下させて振動を取り除こうとする
と、逆に流量がなかなか設定値l)に到達せずに極めて
応答性の曹い制御となってし1う。
そこで本発明は、バッチ開始時に振動が発生せずにしか
も制御部りが速やかに設定値に制御できる流量制御装置
を提供することを目的とする。
も制御部りが速やかに設定値に制御できる流量制御装置
を提供することを目的とする。
1問題点を解決するだめの手段〕
本発明は、1−1記問題点を解決し目的を達成するため
に次のような手段を講じたことを特徴としている。すな
わち、所定期間毎に流量信号を受けて設定信号との偏差
を零とするような制御信号を作成して流量の制御を行う
制御装置において、制御開始時から所定時間経過後まで
は。
に次のような手段を講じたことを特徴としている。すな
わち、所定期間毎に流量信号を受けて設定信号との偏差
を零とするような制御信号を作成して流量の制御を行う
制御装置において、制御開始時から所定時間経過後まで
は。
フィードバック信号を与えずに固定目標値で制御を行な
い、実流欧と設電流量の偏差が小さくなってからフィー
ドバック制御が開始さiすることを特徴としている。
い、実流欧と設電流量の偏差が小さくなってからフィー
ドバック制御が開始さiすることを特徴としている。
1作用)
このような手段を講じたことに【す、流li!:fii
号が設定値近傍に達してからフィードバック制御が実行
されるものとなる。
号が設定値近傍に達してからフィードバック制御が実行
されるものとなる。
〔実施例)
以下1本発明の第1の実施例について図面を参照して説
明する。第1図は流量制御装置の構成図である。同図に
おいて符ジノ1は、供給水が流通する配管であり、この
配管1にはポンプ2が設けられている。符号3は、流M
検出器であって、この検出器3から出力される流h1信
号FSは、制御部4に送られるようになっている。
明する。第1図は流量制御装置の構成図である。同図に
おいて符ジノ1は、供給水が流通する配管であり、この
配管1にはポンプ2が設けられている。符号3は、流M
検出器であって、この検出器3から出力される流h1信
号FSは、制御部4に送られるようになっている。
壕だ、符号5は、流量制御弁である。この制御部4は、
ハツチ開始信号S S (5tart Signal
)が入力された時点から流M[の制御を開始し、パン
チ終了信号E S (F:ntl Sigt+al )
が人力する1でその流量制御を実行するものとなってい
る。
ハツチ開始信号S S (5tart Signal
)が入力された時点から流M[の制御を開始し、パン
チ終了信号E S (F:ntl Sigt+al )
が人力する1でその流量制御を実行するものとなってい
る。
ここで、この制御部4には特に次のような機能が備えら
れている。すなわち、バッチ開始信号SSが入力した時
点から制御信号目標値R1と等しい制御信号C8(Co
ntrol Signal )を出力し、所定時間’r
’ S aつまり制御信号C8のステップ変動に対して
流量制御弁5が追従して流量信号1i’ Sが設定値S
lの近傍に達したことを判断してフィードバック制御を
開始する機能である。
れている。すなわち、バッチ開始信号SSが入力した時
点から制御信号目標値R1と等しい制御信号C8(Co
ntrol Signal )を出力し、所定時間’r
’ S aつまり制御信号C8のステップ変動に対して
流量制御弁5が追従して流量信号1i’ Sが設定値S
lの近傍に達したことを判断してフィードバック制御を
開始する機能である。
ところで、前記制御信号目標値Rlは1次のように求め
られる。すなわち、一般に流量制御弁5を流れる液体の
流量Qは。
られる。すなわち、一般に流量制御弁5を流れる液体の
流量Qは。
Q = a −Cv (ワワ7− (1)で表わされる
。ここで、△Pは、制御弁5の前後の差圧、rは流体の
比重、αは比例定数、Cvは制御弁5のCv値である。
。ここで、△Pは、制御弁5の前後の差圧、rは流体の
比重、αは比例定数、Cvは制御弁5のCv値である。
なお、 、−1=記制御弁5は、弁リフトとCv値との
関係は、第2図に示すように1対1つ捷り比例関係にあ
る。
関係は、第2図に示すように1対1つ捷り比例関係にあ
る。
そして、流量Qを得るだめのCv値は、第(1)式から
。
。
CV= (1/α)(fr)工)Q 、、12
)と表わされ、この第(2)式から制御、#P5の差圧
が判明している場合は流量Qに対応するfly値が1対
1の関数として求捷る。差圧が判明していない場合でも
2種々の方法で仮宇すればそれに見合うCv値が定まる
。そして、Cvli’tと弁リフトとの関係は1対1で
あるため流ffl Qと弁リフトとは第3図に示すよう
に1対1の対応関係が成立つことになる。
)と表わされ、この第(2)式から制御、#P5の差圧
が判明している場合は流量Qに対応するfly値が1対
1の関数として求捷る。差圧が判明していない場合でも
2種々の方法で仮宇すればそれに見合うCv値が定まる
。そして、Cvli’tと弁リフトとの関係は1対1で
あるため流ffl Qと弁リフトとは第3図に示すよう
に1対1の対応関係が成立つことになる。
整定状態において、弁リフトは制御信号(]Sに一致す
るため第3図の関係は流量Qと制御信号とについても成
り立つ。したがって、設定値S1が与えられた場合、整
宇時において設5↑IAS1と一致した流量Qが得られ
る制御信号C8が求まりこれを制御信号目標MR1とし
ている。
るため第3図の関係は流量Qと制御信号とについても成
り立つ。したがって、設定値S1が与えられた場合、整
宇時において設5↑IAS1と一致した流量Qが得られ
る制御信号C8が求まりこれを制御信号目標MR1とし
ている。
次に上記の如く構成された装置の動作について第4図に
示す制御フローチャートに従って説明する。制御部4は
、バッチ開始信号8 Sが入勾さtまたかを判断し、バ
ッチ制御信号SSが入/Jさ71ていなければ制御信号
flsを101%のJ「開度として出力する。したか−
、で、制御1弁5け閉状態となっている。ここで1時刻
1.1にバッチ開始信t、18Sが人力されると、制御
部4はとのバッチ開始時からの経過時間が、設定時間’
l’ S 1よりも長いかを判断してそれが設定時間T
S lu内ならば制御信号CSレベルを制御信号1]
標1iI″f1(1として制御弁5に送出する。この状
態は1時11)ビPを△t、づつカウントして設定時間
1’ S 1が経過するまで継続される。なお、△1゜
は演算周期である。そうして、設定時間T81経過した
後、経過時間′Vが設定時間TS2が長いか否かを判断
する。
示す制御フローチャートに従って説明する。制御部4は
、バッチ開始信号8 Sが入勾さtまたかを判断し、バ
ッチ制御信号SSが入/Jさ71ていなければ制御信号
flsを101%のJ「開度として出力する。したか−
、で、制御1弁5け閉状態となっている。ここで1時刻
1.1にバッチ開始信t、18Sが人力されると、制御
部4はとのバッチ開始時からの経過時間が、設定時間’
l’ S 1よりも長いかを判断してそれが設定時間T
S lu内ならば制御信号CSレベルを制御信号1]
標1iI″f1(1として制御弁5に送出する。この状
態は1時11)ビPを△t、づつカウントして設定時間
1’ S 1が経過するまで継続される。なお、△1゜
は演算周期である。そうして、設定時間T81経過した
後、経過時間′Vが設定時間TS2が長いか否かを判断
する。
設定時間’r S l 、 T S 2の差は、制御信
号C8のステップ変動に対し、制御弁5が追従する時間
である、 経過時間1゛が設定時間’l’ S 2よりも小さいと
き、流量設定値1” S E Tと流星信号F8の差△
Fと許容値εの大小を比較する。
号C8のステップ変動に対し、制御弁5が追従する時間
である、 経過時間1゛が設定時間’l’ S 2よりも小さいと
き、流量設定値1” S E Tと流星信号F8の差△
Fと許容値εの大小を比較する。
差△Fが許容値εより大きいときは、制御信号C8は、
目標値1(2として制御jF 5に送出される。
目標値1(2として制御jF 5に送出される。
制御信号目標値1(2は、整定時において設定値と一致
した流量が?1)られる制御信号である。
した流量が?1)られる制御信号である。
差△Fが、許容値εよりも小さいときは、フィードバッ
ク制御に移る。又、設定時間Tが設5i4時間TS2よ
り大きいときけ、フィードバック制御に移る。
ク制御に移る。又、設定時間Tが設5i4時間TS2よ
り大きいときけ、フィードバック制御に移る。
次に制御信号目標値R2を求める方法を示す。
目標値R1を求めるとき、弁前後の差圧を△P 1とし
たが、この値に誤差があれば、流量は設定値とならない
。そこで、計測された流量Q1(−FS )及びこのと
きの弁のCv値から、(1)式を利用して実際の弁差圧
△P2を求める。
たが、この値に誤差があれば、流量は設定値とならない
。そこで、計測された流量Q1(−FS )及びこのと
きの弁のCv値から、(1)式を利用して実際の弁差圧
△P2を求める。
この△P2を(2)式に代入し、流Iit′設定値Q2
(・、 F 8 E T )を流すのに必要な弁Cv値
を次式で求める。
(・、 F 8 E T )を流すのに必要な弁Cv値
を次式で求める。
LiJ下1゛1標値R1を設定した場合と同様にして。
制御部′ij′[−1標M1(2を求められる。
以ト詳記したように本発明は、所定期間毎に又は所定状
状態になった後流量信号を受けて設定値との偏差を零と
するような制御信号を作成して流量の制御を行う流量制
御装置において。
状態になった後流量信号を受けて設定値との偏差を零と
するような制御信号を作成して流量の制御を行う流量制
御装置において。
制御開始時から所定時間経過し、かつ流量信号と設定値
との偏差が所定偏差内になったことを制御判断手段が判
断し、この判断の後フィードバック制御手段がフィード
バンク制御を開始するものである。
との偏差が所定偏差内になったことを制御判断手段が判
断し、この判断の後フィードバック制御手段がフィード
バンク制御を開始するものである。
したがって本発明によれば、流量信号が設定値近傍に達
してからはじめてフィードバック制御が実行されるので
、振動が発生せずしかも速やかに設定値に収束できる流
に制御を行なうことができる。
してからはじめてフィードバック制御が実行されるので
、振動が発生せずしかも速やかに設定値に収束できる流
に制御を行なうことができる。
第1図ないし第5図は1本発明の詳細な説明するだめの
図であって、第1図は構成図、第2図および第3図は制
御信号目標値を求めるだめの説明図、第4図は制御フロ
ーチャート、第5図は制御過程図、第6図は従来におけ
るバッチ制御方法の制御過程図である。 1・・・配管、2・・・ポンプ、3・・・流星検出器、
4・・・制御部、5・・・制御弁 第1記 第2凹 第3圓 弁リフト量
図であって、第1図は構成図、第2図および第3図は制
御信号目標値を求めるだめの説明図、第4図は制御フロ
ーチャート、第5図は制御過程図、第6図は従来におけ
るバッチ制御方法の制御過程図である。 1・・・配管、2・・・ポンプ、3・・・流星検出器、
4・・・制御部、5・・・制御弁 第1記 第2凹 第3圓 弁リフト量
Claims (1)
- 計測流量信号を受けて設定値との偏差を零とする制御信
号を作成して制御弁に送出し流量を制御するものにおい
て、制御開始時から所定時間経過後に実流量信号と制御
信号目標値との偏差が所定偏差内になった時点を判断す
る制御判断手段を備え、この制御判断手段による判断時
から前記フィードバック制御を開始することを特徴とす
る流量制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15276385A JPS6214201A (ja) | 1985-07-11 | 1985-07-11 | 流量制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15276385A JPS6214201A (ja) | 1985-07-11 | 1985-07-11 | 流量制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6214201A true JPS6214201A (ja) | 1987-01-22 |
Family
ID=15547613
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15276385A Pending JPS6214201A (ja) | 1985-07-11 | 1985-07-11 | 流量制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6214201A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006346537A (ja) * | 2005-06-14 | 2006-12-28 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 電解水生成装置 |
| JP2013525870A (ja) * | 2010-04-27 | 2013-06-20 | 日立金属株式会社 | 一貫した応答を実現する、オンツールおよびオンサイトmfc最適化方法およびシステム |
| CN115857568A (zh) * | 2022-05-16 | 2023-03-28 | 东京流量仪器仪表株式会社 | 流量控制装置 |
| CN116185086A (zh) * | 2022-05-16 | 2023-05-30 | 东京流量仪器仪表株式会社 | 流量控制装置 |
-
1985
- 1985-07-11 JP JP15276385A patent/JPS6214201A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006346537A (ja) * | 2005-06-14 | 2006-12-28 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 電解水生成装置 |
| JP2013525870A (ja) * | 2010-04-27 | 2013-06-20 | 日立金属株式会社 | 一貫した応答を実現する、オンツールおよびオンサイトmfc最適化方法およびシステム |
| CN115857568A (zh) * | 2022-05-16 | 2023-03-28 | 东京流量仪器仪表株式会社 | 流量控制装置 |
| CN116185086A (zh) * | 2022-05-16 | 2023-05-30 | 东京流量仪器仪表株式会社 | 流量控制装置 |
| KR102553311B1 (ko) * | 2022-05-16 | 2023-07-07 | 도플로 코포레이션 가부시키가이샤 | 유량 제어 장치 |
| JP2023168989A (ja) * | 2022-05-16 | 2023-11-29 | 東フロコーポレーション株式会社 | 流量制御装置 |
| CN116185086B (zh) * | 2022-05-16 | 2024-03-29 | 东京流量仪器仪表株式会社 | 流量控制装置 |
| US12001231B2 (en) | 2022-05-16 | 2024-06-04 | Toflo Corporation | Flow rate control device |
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