JPS6214603A - 自然光模擬装置 - Google Patents
自然光模擬装置Info
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- JPS6214603A JPS6214603A JP15360785A JP15360785A JPS6214603A JP S6214603 A JPS6214603 A JP S6214603A JP 15360785 A JP15360785 A JP 15360785A JP 15360785 A JP15360785 A JP 15360785A JP S6214603 A JPS6214603 A JP S6214603A
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- Japan
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- light
- lens
- xenon lamp
- photoconductor
- sunshine
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- 229910052724 xenon Inorganic materials 0.000 claims abstract description 25
- FHNFHKCVQCLJFQ-UHFFFAOYSA-N xenon atom Chemical compound [Xe] FHNFHKCVQCLJFQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 25
- 238000004088 simulation Methods 0.000 claims 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 abstract description 4
- 230000000644 propagated effect Effects 0.000 abstract description 4
- 230000004075 alteration Effects 0.000 abstract description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 abstract 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 5
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000003245 coal Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 201000010099 disease Diseases 0.000 description 1
- 208000037265 diseases, disorders, signs and symptoms Diseases 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技監分裏
本発明は、自然光模擬装置、より詳細には、太陽光が届
かない部屋或いは病室等に、実際の外界の状況に応じた
自然光を模擬して供給する技術に関する。
かない部屋或いは病室等に、実際の外界の状況に応じた
自然光を模擬して供給する技術に関する。
丈來抜亙
本出願人は、先に、太陽光をレンズ等によって集束して
光導体内に導入し、該光導体を通して任意所望の箇所へ
伝達して照明その他の使用に供することについて種々提
案した。また、キセノンランプ等の人工光をレンズ等に
よって集束して光導体内に導入し、該光導体を通して任
意所望の箇所へ伝達して照明その他の使用に供すること
についても提案した。更には、キセノンランプの光成分
が太陽光の光成分に似ていることに着目して、上述のよ
うにして光導体を通して伝送されてくる太陽光とキセノ
ンランプ等の人工光を切り換えて或いは合成し、太陽光
が無い時はキセノンランプがらの光を使用し、或いは、
太陽光が弱い時にキセノンランプからの光を補強して使
用することについても提案した。而して、従来は、植物
等の育成を主体にしていたため、太陽光の可視光成分に
応じた光を得ること、或いは、育成される植物に適した
光成分の光を得ることに力点が置かれていた。
光導体内に導入し、該光導体を通して任意所望の箇所へ
伝達して照明その他の使用に供することについて種々提
案した。また、キセノンランプ等の人工光をレンズ等に
よって集束して光導体内に導入し、該光導体を通して任
意所望の箇所へ伝達して照明その他の使用に供すること
についても提案した。更には、キセノンランプの光成分
が太陽光の光成分に似ていることに着目して、上述のよ
うにして光導体を通して伝送されてくる太陽光とキセノ
ンランプ等の人工光を切り換えて或いは合成し、太陽光
が無い時はキセノンランプがらの光を使用し、或いは、
太陽光が弱い時にキセノンランプからの光を補強して使
用することについても提案した。而して、従来は、植物
等の育成を主体にしていたため、太陽光の可視光成分に
応じた光を得ること、或いは、育成される植物に適した
光成分の光を得ることに力点が置かれていた。
しかし、光を人間の生活環境の中でとらえた場合、朝、
夕と昼とでは、太陽光の光成分が異なり、人間はこれに
よって、−日の推移を肌で感じて生活している。しかし
、地下で働いている人達や病気等で一日中部屋の中にい
る人達は、いつも同じ照明であり、外界の気配を肌で感
じることができない。特に、寝たきり老人等の場合、全
く外界の自然状態、特に、太陽の運行状態すなわち朝、
昼。
夕と昼とでは、太陽光の光成分が異なり、人間はこれに
よって、−日の推移を肌で感じて生活している。しかし
、地下で働いている人達や病気等で一日中部屋の中にい
る人達は、いつも同じ照明であり、外界の気配を肌で感
じることができない。特に、寝たきり老人等の場合、全
く外界の自然状態、特に、太陽の運行状態すなわち朝、
昼。
夕方の別、晴天、曇天の別等を肌で感じることはできな
かった。
かった。
目 的
本発明は、上述のごとき実情に鑑みてなされたもので、
特に、実際の太陽の動き、空模様等に応じた光を模擬し
て提供することを目的としてなされたものである。
特に、実際の太陽の動き、空模様等に応じた光を模擬し
て提供することを目的としてなされたものである。
遭−一」又
第1図は、本発明による自然光模擬装置の一実施例を説
明するための構成図で、図中、1は太陽光を集束するた
めのレンズ、2は該レンズ1によって集束された太陽光
が導入される光導体、3はキセノンランプ、4はパラボ
ラ反射鏡、5は該キセノンランプ3及びパラボラ反射鏡
4からの光を集束するためのレンズ、6は該レンズ5に
よって集束された光が導入される光導体、7はキセノン
ランプ3の出力光を制御する制御装置、より具体的には
、キセノンランプ3に印加する電圧を調整する電圧調整
器である。周知のように、地球上において、太陽光の波
長成分分布が朝、夕と昼とで異なるのは、太陽光が通過
するエアーマスによるものであるが、これは直達太陽光
が変るものであり、天空光の波長成分はほとんど変化し
ない。一方、キセノンランプの光分布は、天空光におけ
る光成分に類似しており、従って、キセノンランプの光
と前述のごとくしてレンズ1によって集束した直達太陽
光とを混ぜることにっよって自然界の )
状態と略等しい光を得ることができる。
明するための構成図で、図中、1は太陽光を集束するた
めのレンズ、2は該レンズ1によって集束された太陽光
が導入される光導体、3はキセノンランプ、4はパラボ
ラ反射鏡、5は該キセノンランプ3及びパラボラ反射鏡
4からの光を集束するためのレンズ、6は該レンズ5に
よって集束された光が導入される光導体、7はキセノン
ランプ3の出力光を制御する制御装置、より具体的には
、キセノンランプ3に印加する電圧を調整する電圧調整
器である。周知のように、地球上において、太陽光の波
長成分分布が朝、夕と昼とで異なるのは、太陽光が通過
するエアーマスによるものであるが、これは直達太陽光
が変るものであり、天空光の波長成分はほとんど変化し
ない。一方、キセノンランプの光分布は、天空光におけ
る光成分に類似しており、従って、キセノンランプの光
と前述のごとくしてレンズ1によって集束した直達太陽
光とを混ぜることにっよって自然界の )
状態と略等しい光を得ることができる。
本発明は、上述のごとき社会的要請及びキセノンランプ
の出力光と天空光との関係の発見等に基づいてなされた
もので、第1図に示したように、レンズ1によって直達
太陽光を集束して光導体2内に導入し、キセノンランプ
3からの光をレンズ5によって集束して光導体6内に導
入し、これら光導体2内を伝搬されてくる光と光導体6
内を伝搬されてくる光を合成して照明するようにすると
ともに、前記キセノンランプ3の出力光を太陽光の天空
光に応じて変えるようにしたものである。
の出力光と天空光との関係の発見等に基づいてなされた
もので、第1図に示したように、レンズ1によって直達
太陽光を集束して光導体2内に導入し、キセノンランプ
3からの光をレンズ5によって集束して光導体6内に導
入し、これら光導体2内を伝搬されてくる光と光導体6
内を伝搬されてくる光を合成して照明するようにすると
ともに、前記キセノンランプ3の出力光を太陽光の天空
光に応じて変えるようにしたものである。
すなわち、晴天時を考えると、朝、夕はエアーマスが大
きく、従って1色温度が低く、昼間はエアーマスが小さ
く、従って、色温度が高いが、これは、レンズ1を通し
て導入されてくる直達太陽光に相当したものである。し
かし、自然界は上記直達太陽光の他に大気圏で乱反射さ
れた光、つまり天空光があるので、自然界の状態を模擬
するには上記直達太陽光にこの天空光を付加する必要が
ある。この天空光は一日を通して略一定であり、朝、夕
の比較的短い時間の間のみ変化するものであるので、予
め、この天空光を測定して求めておき、例えば、朝方は
キセノンランプ3の出力光が徐々に増大し、昼間は一定
値にし、夕方は徐々に減少するように該キセノンランプ
3の出力光を時計機構等を用いて制御すると、光導体2
と6から放射される光を合成した光は、−日の外界の状
態と略同じ状態となる。
きく、従って1色温度が低く、昼間はエアーマスが小さ
く、従って、色温度が高いが、これは、レンズ1を通し
て導入されてくる直達太陽光に相当したものである。し
かし、自然界は上記直達太陽光の他に大気圏で乱反射さ
れた光、つまり天空光があるので、自然界の状態を模擬
するには上記直達太陽光にこの天空光を付加する必要が
ある。この天空光は一日を通して略一定であり、朝、夕
の比較的短い時間の間のみ変化するものであるので、予
め、この天空光を測定して求めておき、例えば、朝方は
キセノンランプ3の出力光が徐々に増大し、昼間は一定
値にし、夕方は徐々に減少するように該キセノンランプ
3の出力光を時計機構等を用いて制御すると、光導体2
と6から放射される光を合成した光は、−日の外界の状
態と略同じ状態となる。
第2図は、太陽光を光導体内に導入するための一具体例
を示す図で1図中、10は太陽光収集装置で、該太陽光
収集装置10は太陽光を集束するための多数個(例えば
7枚、19枚)のレンズ11(第1図のレンズ1に相当
する)、太陽の方向を検出するための太陽光方向センサ
12、これらを一体内に保持する支持枠体13、該支持
枠体13を回動するための第1の回動軸(水平軸)14
、該第1の回動軸14を回転する第1のモータ15、前
記レンズ11乃至モータ15を支持する支持腕16、及
び、前記第1の回動軸14と直交するよう配設された第
2の回動軸(垂直軸)17.該第2の回動軸17を回転
する第2のモータ等を有し、前記太陽光方向センサ12
によって太陽の方向を検出し、その検出信号によってレ
ンズ11が常に太陽の方向を向くよう前記モータを制御
し、レンズ11、すなわち、第1図に示したレンズ1に
相当するレンズ11によって集束された太陽光を該レン
ズの焦点位置にその受光端が配設された光導体ケーブル
、本発明においては、第1図に示した光導体ケーブル2
に導入するようにしている。
を示す図で1図中、10は太陽光収集装置で、該太陽光
収集装置10は太陽光を集束するための多数個(例えば
7枚、19枚)のレンズ11(第1図のレンズ1に相当
する)、太陽の方向を検出するための太陽光方向センサ
12、これらを一体内に保持する支持枠体13、該支持
枠体13を回動するための第1の回動軸(水平軸)14
、該第1の回動軸14を回転する第1のモータ15、前
記レンズ11乃至モータ15を支持する支持腕16、及
び、前記第1の回動軸14と直交するよう配設された第
2の回動軸(垂直軸)17.該第2の回動軸17を回転
する第2のモータ等を有し、前記太陽光方向センサ12
によって太陽の方向を検出し、その検出信号によってレ
ンズ11が常に太陽の方向を向くよう前記モータを制御
し、レンズ11、すなわち、第1図に示したレンズ1に
相当するレンズ11によって集束された太陽光を該レン
ズの焦点位置にその受光端が配設された光導体ケーブル
、本発明においては、第1図に示した光導体ケーブル2
に導入するようにしている。
而して、この場合、レンズ1の色収差によって、太陽光
成分のうちの波長の短いものは焦点距離が短く、波長の
長いものは焦点距離が長くなるので、この焦点距離の差
を利用して、光導体ケーブル2の受光端の位置を適当に
選ぶと、該光導体ケーブルには紫外線や赤外線を含まな
い可視光成分のみを導入することができる。
成分のうちの波長の短いものは焦点距離が短く、波長の
長いものは焦点距離が長くなるので、この焦点距離の差
を利用して、光導体ケーブル2の受光端の位置を適当に
選ぶと、該光導体ケーブルには紫外線や赤外線を含まな
い可視光成分のみを導入することができる。
第3図は、キセノンランプの光を光導体内に導入するた
めの一具体例を示す図で、図中、20は人工光源、すな
わち、第1図におけるキセノンランプ3及びパラボラ反
射鏡4を収納する筐体、21は人工光源からの光を集束
するためのレンズ、すなわち、第1図に示したレンズ5
の筒体、22はその内部にレンズ5の焦点が位置される
筐体、23は光導体ケーブルコネクタ、6は第1図に示
した光導体ケーブル6に相当する光導体ケーブルで、こ
の人工光源装置は、筐体20内の人工光源からの光をレ
ンズを通して筐体21内に集束し、その焦点位置に光導
体ケーブル6の受光端面を正確に位置せしめるようにし
たもので、基本的には、人工光源と、該人工光源からの
光を集束するためのレンズと、該レンズによって集束さ
れた光を伝送する光導体ケーブルの受光端側を固定する
固定部材とを一体的に構成して前記レンズ系の焦点位置
を確定するとともに、該焦点位置に対して前記光導体ケ
ーブルの受光端面を正確に位置せしめ得るようにしてお
り、これにより、光導体ケーブル6内に人工光を導入す
るようにしている。
めの一具体例を示す図で、図中、20は人工光源、すな
わち、第1図におけるキセノンランプ3及びパラボラ反
射鏡4を収納する筐体、21は人工光源からの光を集束
するためのレンズ、すなわち、第1図に示したレンズ5
の筒体、22はその内部にレンズ5の焦点が位置される
筐体、23は光導体ケーブルコネクタ、6は第1図に示
した光導体ケーブル6に相当する光導体ケーブルで、こ
の人工光源装置は、筐体20内の人工光源からの光をレ
ンズを通して筐体21内に集束し、その焦点位置に光導
体ケーブル6の受光端面を正確に位置せしめるようにし
たもので、基本的には、人工光源と、該人工光源からの
光を集束するためのレンズと、該レンズによって集束さ
れた光を伝送する光導体ケーブルの受光端側を固定する
固定部材とを一体的に構成して前記レンズ系の焦点位置
を確定するとともに、該焦点位置に対して前記光導体ケ
ーブルの受光端面を正確に位置せしめ得るようにしてお
り、これにより、光導体ケーブル6内に人工光を導入す
るようにしている。
夏−一来
以上の説明から明らかなように1本発明によると、身体
に悪影響を及ぼす紫外線や赤外線を含まない光、すなわ
ち、太陽光の可視光を模擬して発生することができるの
で、病気等で一日中部屋の中にいる人達に対して外界の
気配、例えば、朝。
に悪影響を及ぼす紫外線や赤外線を含まない光、すなわ
ち、太陽光の可視光を模擬して発生することができるの
で、病気等で一日中部屋の中にいる人達に対して外界の
気配、例えば、朝。
昼、タ、晴天、曇天等を身体に悪影響を及ぼすことを肌
で感じさせることができる。更には、炭鉱や地下室等で
働いている人達に対して、外界の天候状態を知らせるこ
とができ、同時に、健康の維持に必要な太陽光の可視光
成分を供給することができる。
で感じさせることができる。更には、炭鉱や地下室等で
働いている人達に対して、外界の天候状態を知らせるこ
とができ、同時に、健康の維持に必要な太陽光の可視光
成分を供給することができる。
第1図は、本発明による自然光模擬装置の一実施例を説
明するための構成図、第2図は、本発明の実施に使用す
る太陽光収集装置の一例を説明するための図、第3図は
、人工光収集装置の一例を示す図である。 1・・・太陽光収集レンズ、2・・・太陽光伝送光導体
ケーブル、3・・・人工光源、4・・・パラボラ反射鏡
。 5・・・人工光収集レンズ、6・・・人工光伝送光導体
ケーブル、7・・・人工光源制御装置。 第 l 図 第2図 第3図
明するための構成図、第2図は、本発明の実施に使用す
る太陽光収集装置の一例を説明するための図、第3図は
、人工光収集装置の一例を示す図である。 1・・・太陽光収集レンズ、2・・・太陽光伝送光導体
ケーブル、3・・・人工光源、4・・・パラボラ反射鏡
。 5・・・人工光収集レンズ、6・・・人工光伝送光導体
ケーブル、7・・・人工光源制御装置。 第 l 図 第2図 第3図
Claims (2)
- (1)、太陽光を集束するための第1のレンズ系と、該
第1のレンズ系によつて集束された太陽光が導入される
第1の光導体と、キセノンランプと、該キセノンランプ
の光を集束するための第2のレンズ系と、該第2のレン
ズ系によつて集束された光が導入される第2の光導体と
、前記キセノンランプの出力光を制御する制御手段とを
有し、前記第1の光導体の出力光と第2の光導体の出力
光とを合成して出力することを特徴とする自然光模擬装
置。 - (2)、時計機構を有し、該時計機構の出力信号に応じ
て前記キセノンランプの出力光を制御するようにしたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第(1)項に記載の自然
光模擬装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15360785A JPS6214603A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | 自然光模擬装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15360785A JPS6214603A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | 自然光模擬装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6214603A true JPS6214603A (ja) | 1987-01-23 |
| JPH0535844B2 JPH0535844B2 (ja) | 1993-05-27 |
Family
ID=15566180
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15360785A Granted JPS6214603A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | 自然光模擬装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6214603A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH027003A (ja) * | 1988-06-27 | 1990-01-11 | Chiyoda Corp | 植物裁培用光供給装置 |
| US10576876B2 (en) | 2014-04-24 | 2020-03-03 | Koito Manufacturing Co., Ltd. | Lighting device for vehicle |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58136002A (ja) * | 1982-02-08 | 1983-08-12 | Takenaka Komuten Co Ltd | 太陽光利用照明装置 |
| JPS58137902A (ja) * | 1982-02-09 | 1983-08-16 | 森 敬 | 人工光源装置 |
-
1985
- 1985-07-12 JP JP15360785A patent/JPS6214603A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58136002A (ja) * | 1982-02-08 | 1983-08-12 | Takenaka Komuten Co Ltd | 太陽光利用照明装置 |
| JPS58137902A (ja) * | 1982-02-09 | 1983-08-16 | 森 敬 | 人工光源装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH027003A (ja) * | 1988-06-27 | 1990-01-11 | Chiyoda Corp | 植物裁培用光供給装置 |
| US10576876B2 (en) | 2014-04-24 | 2020-03-03 | Koito Manufacturing Co., Ltd. | Lighting device for vehicle |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0535844B2 (ja) | 1993-05-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |