JPS62149248A - 端末発信式伝送装置 - Google Patents

端末発信式伝送装置

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JPS62149248A
JPS62149248A JP60290213A JP29021385A JPS62149248A JP S62149248 A JPS62149248 A JP S62149248A JP 60290213 A JP60290213 A JP 60290213A JP 29021385 A JP29021385 A JP 29021385A JP S62149248 A JPS62149248 A JP S62149248A
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Fumihiko Tada
多田 文彦
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (発明の技術分野〕 本発明は、電話回線を用いデータ伝送方向が端末装置か
らセンタ装置への一方向のみの端末発信式伝送装置の改
良に関する。
〔発明の技術的背景〕
従来、データ伝送にあって端末装置からセンタ装置へデ
ータを伝送する場合、センタ装置でのデータ伝送の確実
性を確保するために端末装置はデータにJ I S −
C6360で示されるようなパリティピットやブロック
チェックキャラクタを付加して送出し、一方、センタ装
置はJIS−06362に示すような伝送手順により受
信したデータのデータチェックを行なって伝送誤りが検
出されれば端末装置に対して再送要求を行なって確実に
正確なデータを伝送するように制御している。
ところで、データ伝送を電話回線を通して行なうものが
あり、この場合、端末側に伝送専用の電話回線を設置す
ることは現実的でなく、一般の加入電話回線を利用して
通話とデータ伝送とを切換えて行なうのが効率的である
。しかし、通話とデータ伝送とを切換えて使用するには
、着信時に一般の通話とデータ伝送との区別がつかない
ために自動着信することができず、端末装置からの自動
発信方式を採用せざるをえない。このように、センタ装
置から端末装置に対してデータ伝送の要求ができないた
めデータを確実に受信することが絶対条件となる。
また、データ伝送の確実性を確保するために用いる一般
的な方法どして端末発信方式があり、これは、データ受
信側においてデータの妥当性を判断してそれに対する応
答をデータ送信側に返送し、一方、データ送信側におい
ては、データ送信後に返送されてくる応答をチェックし
てデータが正確に伝送されたかを判断し、必要ならばデ
ータを再送して確実にデータ伝送するものである。
第5図は端末発信方式を採用した従来の端末発信伝送装
置の構成図である。端末装置1は電話回線2、交換機3
を介してセンタ装置4と接続されており、データ伝送は
第6図に示す動作タイミング図のように実行される。な
お、第6図においてAは端末装置1の動作を示し、Bは
センタ装置4の動作を示している。すなわち、第5図に
示すようにデータ伝送しようとする時刻t1において、
先ず、端末装置1における制御部5により切替部6が電
話機7から端末装置1側に切替られるとともに閉結部8
が閉じられる。これにより交換機3から400H2の発
信音Hが結合器9がらインターフェイス1oを通って発
信音検出部11に受信され、この発信音の確認によって
制御部5は送信部12から選択信号(ダイヤル信号)D
を送出させる。
このダイヤル信号りは電話回線2から交換機3に送られ
、この交換機3から呼出信号(リンギングφトーン)Y
としてセンタ装置4へ送られる。この呼出信号Yがセン
タ装置4に入力し呼出信号検出部13において検出され
てその検出信号が制御部14に発せられと、この時刻t
2において制御部14は閉結部15を閉じて着信状態と
する。この状態となった後、端末装置1では送信部12
からデータDT1を送出される。このデータDTIは電
話回線2、交換機3を通ってセンタ装置4に伝送する。
そして、センタ装置4の結合器16、インターフェイス
17を通って受信部18に受信される。この受信された
データDTIは制御部14で正常か否かが判断される。
ここで、異常が検出されれば、制御部14により送信部
19から否定応答信号G1が送出される。この否定応答
信号G1は電話回線2、交換機3を通って端末装置1へ
送られてその受信部20で受信される。そうすると制御
部5は再度データDT1と同一内容のデータDT2を送
信部12から送出させる。そして、このデータDT2も
センタ装置4で異常有りと検出されると、再び否定応答
信号G2が送出されて端末装置1へ伝送される。そうし
て、再び、データDT1と同一内容のデータDT3が送
出されてセンタ装置4に送られ、ここでデータが正常と
判断されれば肯定応答信号Kが送出される。そうして、
この肯定応答信号Kが端末装置1で受信されると、終結
信号Sがセンタ装置4へ送出され、ざらに制御部5によ
り閉結部8が開かれるとともに切替部6が電話機側に切
替られる。なお、センタ装置4では終結信号Sの受信に
より閉結部15が開かれる。
〔背景技術の問題点〕
しかしながら上記装置では、データ伝送方向が端末装置
11からセンタ装[4への一方向のみであるが、データ
が正常であるかの応答信号を送出するために送信部19
、受信部20を設けなければならない。したがって、そ
の弁装置の価格が高く  −なってしまう。そこで、装
置の価格を高価にしないためにデータが正常であるかの
応答信号を送出するための送信部19、受信部20を無
くして、同一データを複数回繰り返して送出する方式が
ある。しかし、この方式では、複数回同一データを送出
させたとしても正確にデータが送出されたかの保証は無
く、データ伝送時間が長くなるばかりであり、センタ装
置が端末装置を呼び出しできない装置にあっては、致命
的な欠点となる。
〔発明の目的〕 本発明は上記実情に基づいてなされたもので、その目的
とするところは、データが正常であるかの応答信号を送
出しなくても確実に正確なデータ伝送ができる信頼性の
高い端末発信式伝送装置を提供することにある。
〔発明の概要〕
本発明は、端末装置からデータを送信したときセンタ装
置は、このデータが正常であれば電話回線を解放し異常
であれば電話回線を連続して接続してデータの再受信状
態とし、一方端末装置では前記データ送出後、センタ装
置の電話回線の解放による発信音が受信されなければデ
ータを再送信するようにして上記目的を達成しようとす
る端末発信式伝送装置である。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
第1図は端末発信式伝送装置の構成図である。
端末装置30は電話回線40、交換機41を介してセン
タ装置50に接続されている。なお、端末装置30はセ
ンタ装置50に対して複数接続されているが、ここでは
1台のみ接続されものに対して説明する。端末装置30
は、特にデータ送出後、所定時間経過しても発信音が受
信されなければ再度同一内容のデータを送出する機能を
持つたものである。具体的には、電話回線40に切替部
31が接続され、この切替部31により端末装置30と
電話1a32とが電話回線40に対して切替られるよう
になっている。この切替部31に閉結部33を介して結
合器34の一端側に接続され、この結合器34の他端側
にはインターフェイス35が接続されており、このイン
ターフェイス35で発信音検出部36および送信部37
と電話回線40との間でのデータの授受を行なうように
なっている。さて、i制御部38は、第2図に示すデー
タ送信フローチャートのプログラムに従ってデータを送
信制御するもので、この制御部38でデータを送信部、
所定時間経過しても発信音が発信音検出部36で受信さ
れない場合に再度同一内容のデータを送信させる機能を
もったものである。
一方、センタ装置50は交換機41からの呼出信号を受
けてからデータを受信し、このデータの正常か否かの判
断を行なって正常ならば電話回線40との接続を解放し
、又異常が有れば電話回線40との接続を継続してデー
タ再受信待ちの状態とする機能をもったものである。具
体的には、電話回線40に切替部51を介して結合器5
2の一端が接続され、この結合器52の他端にインター
フェイス53が接続されている。そして、このインター
フェイス53を通して受信部54でデータを受信する構
成となっている。また、切替部51の電話回線40側に
は呼出信号検出部55が設けられており、これにより呼
出信号が検出されてその検出信号が制御部56に送出さ
れるようになっている。さて、この制御部56は、第3
図に示すデータ受信フローチャートのプログラムに従っ
てデータ受信制御するもので、具体的には交換機41か
らの呼出信号を受けてからデータを受信し、このデータ
の正常か否かの判断を行なって正常ならば電話回線40
との接続を解放し、又異常が有れば電話口840との接
続を継続してデータ再受信持ちの状態とする機能をもっ
たものである。
次に上記如く構成された装置の動作について第2図に示
すデータ送信フローチャート、第3図に示すデータ受信
フローチャートおよび第4図に示す動作タイミング図に
従って説明する。なお、第4図においてAaが端末装置
30の動作を示しており、Baがセンタ装M50の動作
を示している。
データ伝送要求が時刻t10において発生するとステッ
プe1において端末装置30の制御部38により切替部
31が電話8132から端末装置30側に切替られると
ともに閉結部33がステップe2において閉じられる。
これによりステップe3において交換機32からの発信
音Haが結合器34からインターフェイス35を通って
発信音検出部36に受信され、この発信音Haの確認に
よって制御部38はステップe4において送信部37か
ら選択信@(ダイヤル信号)Dを送出させる。このダイ
ヤル信号りは電話回線40から交換機41に送られ、こ
の交換機41から呼出信@Yaとしてセンタ装置50へ
送られる。
一方、センタ装置50は呼出信号Yaの検出状態となっ
ており、呼出信号yaがセンタ装置50に入力すると、
呼出信号検出部55においてこれが検出されてその検出
信号が制御部56に発せられる。これによりステップf
1において制御部56は閉結部51を閉じて着信状態と
する(時刻t11)。
ここで、端末装@30の制御部38はステップe5にお
いてセンタ装置50が着信状態となったかを判断して時
刻t11において着信状態となったことを判断すると、
この時点優からデータを送出する。なお、ステップe6
において所定時間センタ装置50が着信状態とならなけ
れば、タイムオーバと判断されてエラー終結する。
さて、着信状態となればこの後、端末装置30はステッ
プe1において送信部37からデータDTaを送出する
。このデータDTaは電話回線40、交換機41を通っ
てセンタ装置50に伝送される。そして、センタ装置5
0の結合器52、インターフェイス53を通って受信部
54に受信される(ステップf2)。ところで、このよ
うにステップf2においてデータDTaが受信されると
、次のステップf3においてデータDTaが正常かの判
断が行なわれる。ここで、異常と判断されればステップ
f4に移って再送データの受信状態すなわち閉結部51
を継続して閉じた状態としておく。
一方、端末@@30はデータDTaの送出後、ステップ
e8に移って発信音Ha−の検出状態にある。従って、
このときセンタ装置50は電話回線40と接続状態を継
続しているので、発信音Ha−は到来しない。よって、
所定時間発信音Ha−が受信されず、つまりステップe
9においてタイムオーバと判断され、もって再びステッ
プe7に移ってデータDTaと同一内容のデータDTt
)を再送する。センタ装置50では、このデータDTb
を受信して上記同様にステップf3においてデータDT
bが正常か否かを判断して再び異常と判断されると、セ
ンタ装置50は閉結部51を継続して閉じた状態とする
。従って、端末装置30は再びステップe7に移ってデ
ータDTaと同一内容のデータDTcを送出する。
さて、このデータDTcがセンタ装置50に受信されて
ステップf3における判断により正常と判断されれば、
ステップf5において制御部56により閉結部51が開
からる。これにより電話回線40が解放されて、交換機
41から発信音Ha−が端末装置30およびセンタ装置
50に送出される。かくして、端末装置30ではステッ
プe8において発信音Ha−が受信されるので、次のス
テップe10、ellに移って閉結部33を開き、次に
切替部31を電話機32側に切換える。そして、これを
もってデータが正確に伝送されたことになる。
なお、数回データを送信していずれも異常と判断された
場合は、ステップe12に移ってエラー終結となる。ま
た、センタ装置50においてデータ受信状態(ステップ
f2)となっているときに、ステップf6の判断によっ
て所定時間データが受信されなければ閉結部51か開か
れてエラー終結となる。
このように上記一実施例においては、端末装置30から
データ送信したときセンタ装ff50は、受信したデー
タが正常であれば電話回線40を解放し異常であれば電
話回線40を閉鎖してデータの再受信状態とし、一方端
末装置30では前記データ送出後、センタ装置50の電
話回線40の解放による発信音Ha=が受信されなけれ
ばデータを再送信するようにしたので、データ伝送方向
が端末装置30からセンタ装置150への一方方向のみ
でもデータが正常か否か判断結果である応答信号の送受
信部を全く必要とせず、かつ通話に必要な電話回線40
およびその接続手段等のみで確実にかつ正確にデータ伝
送ができる。そのうえ、センタ装M50ではデータが正
常か否かの判断もできてデータが正常に伝送されるまで
繰り返して伝送を実行できる。従って、データ伝送に要
する時間も短縮できる。ざらに、データが所定時間経過
しても伝送されない場合や数回伝送してもいずれも異常
と判断される場合にはエラー表示ができ、異常を−速く
報知できる。
なお、本発明は上記一実施例に限定されるものではなく
、その主旨を逸脱しない範囲で変形できる。例えば、伝
送されるデータの形式は、周波数変調信号(FSK)や
多周波混合信号(DTMF)等のいずれでもよい。また
、ダイヤル信号は、閉結部33の開閉によってダイヤル
パルスを発生するようにしてもよく、送信部37により
ダイヤルトーンを発生するようにしてもよい。
〔発明の効果〕
以上詳記したように本発明によれば、データが正常であ
るかの応答信号を送出しなくても確実に正確なデータ伝
送ができる信頼性の高い端末発信式伝送装置を提供でき
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係わる端末発信式伝送装置の一実施例
を示す構成図、第2図は本発明装置のデータ送信フロー
チャート、第3図は本発明装置のデ〒り受信フローチャ
ート、第4図は本発明装置の動作タイミング図、第5図
は従来装置の構成図、第6図は従来装置の動作タイミン
グ図である。 3o・・・端末装置、31・・・切替部、33・・・閉
結部、35・・・インターフェイス、36・・・発信音
検出部、37・・・送信部、38・・・制御部、40・
・・電話回線、41・・・交換機、50・・・センタ装
置、51・・・閉結部、53・・・インターフェイス、
54・・・受信部、55・・・呼出信号検出部、56・
・・制御部。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 1I 3 囚

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 端末装置とセンタ装置とが電話回線を介して接続されデ
    ータ伝送方向が前記端末装置から前記センタ装置への一
    方向のみの端末発信伝送装置において、前記端末装置は
    データの送出後、所定時間経過しても発信音を受信しな
    ければ前記データを再送する機能を有し、前記センタ装
    置は呼出信号を受けて前記端末装置からのデータを受信
    し、このデータが正常ならば前記電話回線を解放し、異
    常ならば前記電話回線の接続状態を維持して前記データ
    の再受信待ち状態とする機能を有するとを特徴とする端
    末発信式伝送装置。
JP60290213A 1985-12-23 1985-12-23 端末発信式伝送装置 Granted JPS62149248A (ja)

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JP60290213A JPS62149248A (ja) 1985-12-23 1985-12-23 端末発信式伝送装置

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JP60290213A JPS62149248A (ja) 1985-12-23 1985-12-23 端末発信式伝送装置

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JPS62149248A true JPS62149248A (ja) 1987-07-03
JPH0330346B2 JPH0330346B2 (ja) 1991-04-30

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4826302A (ja) * 1971-08-07 1973-04-06
JPS5461808A (en) * 1977-10-27 1979-05-18 Hitachi Ltd Audio response unit
JPS5945752A (ja) * 1982-09-09 1984-03-14 Hitachi Ltd 回線状態監視回路

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JPH0330346B2 (ja) 1991-04-30

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