JPS62149643A - 置換ノルボルニル基を有するエステルおよびそれを含む香料組成物 - Google Patents
置換ノルボルニル基を有するエステルおよびそれを含む香料組成物Info
- Publication number
- JPS62149643A JPS62149643A JP60295666A JP29566685A JPS62149643A JP S62149643 A JPS62149643 A JP S62149643A JP 60295666 A JP60295666 A JP 60295666A JP 29566685 A JP29566685 A JP 29566685A JP S62149643 A JPS62149643 A JP S62149643A
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- Japan
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- ester
- acid
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- dotted line
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- Detergent Compositions (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Fats And Perfumes (AREA)
- Cosmetics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の利用分野]
本発明は置換ノルボルニル基を有する新規なエステルお
よびそれを含む香料組成物に関する。
よびそれを含む香料組成物に関する。
[従来技術とその問題点]
米国特許第4,524,017号公報には、置換ノルボ
ルニル基を有するアルコールが開示されている。
ルニル基を有するアルコールが開示されている。
本発明者らは、上記のアルコールのエステルが優れた香
気を有することを見出し、本発明を完成させたものであ
る。
気を有することを見出し、本発明を完成させたものであ
る。
[発明の構成]
すなわち、本発明は下記式(I)で表わされるエステル
およびこのエステルを含む香料組成物に関するものであ
る。
およびこのエステルを含む香料組成物に関するものであ
る。
上式中、qはノルボルナン環の5−位または6−位に置
換しているエチル基、ビニル基またはエチリデン基のい
ずれかであり、R,は炭素数1から3の直鎖または分岐
アルキル基であり、R2は酢酸。
換しているエチル基、ビニル基またはエチリデン基のい
ずれかであり、R,は炭素数1から3の直鎖または分岐
アルキル基であり、R2は酢酸。
安息香酸、フェニル酢酸または桂皮酸のいずれかから誘
導されるカルボン酸残基であり、また、エステルを構成
する側鎖の点線は、この点線により示される炭素−炭素
結合が、単結合または二重結合であることを示す。ここ
でカルボン酸残基とはカルボン酸のカルボキシル基以外
の部分をいう。
導されるカルボン酸残基であり、また、エステルを構成
する側鎖の点線は、この点線により示される炭素−炭素
結合が、単結合または二重結合であることを示す。ここ
でカルボン酸残基とはカルボン酸のカルボキシル基以外
の部分をいう。
以下に本発明を更に説明する。
本発明のエステルは、下記式(II )で表わされるア
ルコールのカルボン酸エステルである。
ルコールのカルボン酸エステルである。
H
ここで、C2,R1および側鎖における点線などの定義
は前記式(I)と同一である。
は前記式(I)と同一である。
具体的には、上記式のアルコールとしては次のものが例
示される。
示される。
1−(5−または6−ニチルノルポルナンー2−イル)
−2−メチルペンタン−3−オール、1−(5−または
6−ニチルノルポルナンー2−イル)−2−メチル−1
−ペンテン−3−オール。
−2−メチルペンタン−3−オール、1−(5−または
6−ニチルノルポルナンー2−イル)−2−メチル−1
−ペンテン−3−オール。
1−(5−または6−ビニルノルボルナン−2−イル)
−2−メチルペンタン−3−オール、1−(5−または
6−ピニルノルポルナンー2−イル)−2−メチル−1
−ペンテン−3−オール、4− (5−または6−ビニ
ルノルボルナン−2−イル)−3−メチルブタン−2−
オール、4−(5−または6−ビニルノルボルナン−2
−イル)−3−メチル−3−ブテン−2−オール、1−
(5−または6−ニチリデンノルポルナンー2−イル)
−2−メチルペンタン−3−オールおよび 1−(5−または6−ニチリデンノルポルナンー2−イ
ル)−2−メチル−1−ペンテン−3−オールなどであ
る。
−2−メチルペンタン−3−オール、1−(5−または
6−ピニルノルポルナンー2−イル)−2−メチル−1
−ペンテン−3−オール、4− (5−または6−ビニ
ルノルボルナン−2−イル)−3−メチルブタン−2−
オール、4−(5−または6−ビニルノルボルナン−2
−イル)−3−メチル−3−ブテン−2−オール、1−
(5−または6−ニチリデンノルポルナンー2−イル)
−2−メチルペンタン−3−オールおよび 1−(5−または6−ニチリデンノルポルナンー2−イ
ル)−2−メチル−1−ペンテン−3−オールなどであ
る。
上記のアルコールは、たとえば、米国特許第4.524
,017号公報に記載された方法により製造することが
できる。
,017号公報に記載された方法により製造することが
できる。
また、上記アルコールのエステルを調製するために用い
るカルボン酸は、酢酸、安息香酸、フェニル酢酸および
゛桂皮酸である。
るカルボン酸は、酢酸、安息香酸、フェニル酢酸および
゛桂皮酸である。
上記エステルは、通常の方法に従い、硫酸、塩化水素な
どの鉱酸またはトルエンスルホン酸などの有機酸の存在
下に、上記アルコールとカルボン酸とを反応させて調製
することができる。また、上記カルボン酸の塩化物、例
えば塩化アセチル、塩化ベンゾイル、塩化フェニルアセ
チル、塩化シンナモイルなどの酸塩化物または無水酢酸
などの酸無水物などを用いても常法に従いエステル化す
ることができる。
どの鉱酸またはトルエンスルホン酸などの有機酸の存在
下に、上記アルコールとカルボン酸とを反応させて調製
することができる。また、上記カルボン酸の塩化物、例
えば塩化アセチル、塩化ベンゾイル、塩化フェニルアセ
チル、塩化シンナモイルなどの酸塩化物または無水酢酸
などの酸無水物などを用いても常法に従いエステル化す
ることができる。
エステル化の後、蒸留などにより溶媒を除去し。
減圧蒸留、再結晶などにより目的物であるエステルを得
る。
る。
本発明のエステルは潰れた香気を有するので、香料とし
て、香水、整髪料、室内香水、デオドラント、殺虫剤、
石岐、トイレトリーなどに使用することができる。
て、香水、整髪料、室内香水、デオドラント、殺虫剤、
石岐、トイレトリーなどに使用することができる。
[発明の効果]
本発明のエステルは、基本的には1元のアルコールとは
異なる系統の浸れた香気を有するものである。
異なる系統の浸れた香気を有するものである。
[実施例]
以下に実施例により本発明を詳述する。
実施例1
l−(5−または6−ピニルノルポルナンー2−イル)
−2−メチル−3−7セトキシー1−ヘンテンの合成1
−(5−または6−ピニルノルポルナンー2−イル)−
2−メチル−1−ペンテン−3−オール(以下VMSと
いう) 4.3 g (0,020モル)を乾燥ビリジ
7501111に溶解し、水冷下で撹拌しながら塩化ア
セチル1.7ml (1,9g、 0.024モル)を
加え、その後2時間撹拌した。この混合物を室温で一夜
撹拌した後、氷水中に投入後エーテル抽出した。抽出液
を乾燥した後、エーテルを留去し、残留物を減圧蒸留す
ると3.5gの液状の連記化合物を収率68.8%で得
た。
−2−メチル−3−7セトキシー1−ヘンテンの合成1
−(5−または6−ピニルノルポルナンー2−イル)−
2−メチル−1−ペンテン−3−オール(以下VMSと
いう) 4.3 g (0,020モル)を乾燥ビリジ
7501111に溶解し、水冷下で撹拌しながら塩化ア
セチル1.7ml (1,9g、 0.024モル)を
加え、その後2時間撹拌した。この混合物を室温で一夜
撹拌した後、氷水中に投入後エーテル抽出した。抽出液
を乾燥した後、エーテルを留去し、残留物を減圧蒸留す
ると3.5gの液状の連記化合物を収率68.8%で得
た。
この化合物は木質香を有し、その物性は次の通りである
。
。
沸 点:98〜99℃10.9 m+oHgI
R: 3,400 cm”のOHの吸収は消失し、そ
の代りにカルボニルの吸収が 1725 am−’ ニ表われた。
R: 3,400 cm”のOHの吸収は消失し、そ
の代りにカルボニルの吸収が 1725 am−’ ニ表われた。
N M R(CI)C:+3) : δ6.20〜5
.50 (m、 2H)5.15〜4.80
(m、 2H)3.85〜3.75 (
t、’IH)2.10 (s、 3H)1
.80 (s、 3H)2.80〜1.O
O(m、15H) 元素分析(C17H2602として):C(%)
H(X) 計算値 77.82 9.99 実測値 ??、78 9.91 実施例2 l−(5−または6−ピニルノルポルナンー2−イル)
=2−メチル−3−シンナモイルオキシ−1−ペンテン
の合成 VMSと桂皮酸クロリドを用いて、実施例1と同様にし
てエステル化を行なった。生成物をカラムクロマトグラ
フィ(充填剤ニジリカゲル)により分離し、精製すると
連記化合物を収率65%で得た。
.50 (m、 2H)5.15〜4.80
(m、 2H)3.85〜3.75 (
t、’IH)2.10 (s、 3H)1
.80 (s、 3H)2.80〜1.O
O(m、15H) 元素分析(C17H2602として):C(%)
H(X) 計算値 77.82 9.99 実測値 ??、78 9.91 実施例2 l−(5−または6−ピニルノルポルナンー2−イル)
=2−メチル−3−シンナモイルオキシ−1−ペンテン
の合成 VMSと桂皮酸クロリドを用いて、実施例1と同様にし
てエステル化を行なった。生成物をカラムクロマトグラ
フィ(充填剤ニジリカゲル)により分離し、精製すると
連記化合物を収率65%で得た。
この化合物は花様木買香を宥し、その物性は次の通りで
ある。
ある。
I R+ 3,400 cm’(7) 0)1の吸
収は消失し。
収は消失し。
代りにカルボニルの吸収が1690 cm”に表われた
。
。
N M R(CDCl2) : δ
7.75〜7.30 (m、5H)6.70〜13
.55 (d、 IH)6.20〜5.35
(m、 3H)5.20〜4.EiO’(m、
2H)3.85〜3.75 (t、 IH)1.
75 (s、 3H) 2.80〜1.00 (m、15H)元素分析(C
24H3o02として):C($) )I
(X) 計算値 82.24 8.83 理論値 82.31 8.59 実施例3 l−(5−または6−ニチリデンノルポルナンー2−イ
ル)−2−メチル−3−シンナモイルオキシ−1−ペン
テンの合成 1−(5−または6−ニチリデンノルポルナンー2−イ
ル)−2−メチル−1−ペンテン−3−オールと桂皮酸
クロリドを用いて、実施例1と同様にしてエステル化を
行ない、得られた生成物をカラムクロマトグラフィ(充
填剤ニジリカゲル)により分離し。
.55 (d、 IH)6.20〜5.35
(m、 3H)5.20〜4.EiO’(m、
2H)3.85〜3.75 (t、 IH)1.
75 (s、 3H) 2.80〜1.00 (m、15H)元素分析(C
24H3o02として):C($) )I
(X) 計算値 82.24 8.83 理論値 82.31 8.59 実施例3 l−(5−または6−ニチリデンノルポルナンー2−イ
ル)−2−メチル−3−シンナモイルオキシ−1−ペン
テンの合成 1−(5−または6−ニチリデンノルポルナンー2−イ
ル)−2−メチル−1−ペンテン−3−オールと桂皮酸
クロリドを用いて、実施例1と同様にしてエステル化を
行ない、得られた生成物をカラムクロマトグラフィ(充
填剤ニジリカゲル)により分離し。
精製すると題記化合物を収率55.0%で得た。
この化合物は木質具を有し、その物性は次の通りである
。
。
I R: 3,400 am−1(7) OHの吸
収は消失し、エステルのc−oの吸収1690 cm−
1が見られた。
収は消失し、エステルのc−oの吸収1690 cm−
1が見られた。
N M R(C:DC+3) : δ7.85〜7.
35 (m、 5H)6.65〜6.55
(d、 IH)620〜e、lo (d、 I
H)5.80〜5.70 (d、 IH)5.5
0〜5.05 (m、 LH)3.90〜3.7
5 (t、 IH)1.90 (s、
3H) 2.75〜1.00 (m、 17H)元素分析(
C24H3o02として):C(%) H(%
) 計算値 82.24 8.83 理論値 82.21 8.74 実施例4 実施例1で得られた化合物を次の処方で配合し。
35 (m、 5H)6.65〜6.55
(d、 IH)620〜e、lo (d、 I
H)5.80〜5.70 (d、 IH)5.5
0〜5.05 (m、 LH)3.90〜3.7
5 (t、 IH)1.90 (s、
3H) 2.75〜1.00 (m、 17H)元素分析(
C24H3o02として):C(%) H(%
) 計算値 82.24 8.83 理論値 82.21 8.74 実施例4 実施例1で得られた化合物を次の処方で配合し。
石鹸用ラベンダー調香料を得た。このものは男性用コロ
ンのベース香料として用いることができる。
ンのベース香料として用いることができる。
ラベンダー油 53.0 gボアドロー
ズ油 13.5 gベルガモツト油
10.5 gへりオトロビン 9
.0gワニリン 8.5gパチュ
リ油 4.5g実施例1のエステル
3.0g計 100.0 g 実施例5 実施例2で得られた化合物を次の処方で配合し、フロー
ラル・ツーゼア調香料を得た。このものは室内用香料の
ベースとして用いることができる。
ズ油 13.5 gベルガモツト油
10.5 gへりオトロビン 9
.0gワニリン 8.5gパチュ
リ油 4.5g実施例1のエステル
3.0g計 100.0 g 実施例5 実施例2で得られた化合物を次の処方で配合し、フロー
ラル・ツーゼア調香料を得た。このものは室内用香料の
ベースとして用いることができる。
フェニルエチルアルコール 11.0 gリナロール
11.Ogベルガモツト油
10.0 gオリス油 6
.0gへりオトロビン 5.0gクマリン
5.0gローズ油
5・Ogリナリルベンゾエー) 5.
0 gワニリン 5.0gリナリ
ルアセテート 4.0gムスク・アンブレッ
ト 2.Og大環状ケトン (商品名: TMH−9P) 8.0 g実施
例2のエステル 25.0 g計 to
o、o g 実施例6 実施例3で得られた化合物を次の処方で配合し、シプレ
ーベース香料を得た。このものはスプレー用のシブレー
・オー・ド・トワレットのベースとして用いることがで
きる。
11.Ogベルガモツト油
10.0 gオリス油 6
.0gへりオトロビン 5.0gクマリン
5.0gローズ油
5・Ogリナリルベンゾエー) 5.
0 gワニリン 5.0gリナリ
ルアセテート 4.0gムスク・アンブレッ
ト 2.Og大環状ケトン (商品名: TMH−9P) 8.0 g実施
例2のエステル 25.0 g計 to
o、o g 実施例6 実施例3で得られた化合物を次の処方で配合し、シプレ
ーベース香料を得た。このものはスプレー用のシブレー
・オー・ド・トワレットのベースとして用いることがで
きる。
ベルガモツト油 21.0 gローズ油
17.0 gワニリン
10.0 gテルピネオール
8.0gフェニルエチルアルコール 8.0gメチ
ルアンスラニレート 6.0gへりオトロビン
5.0gメチルヨノン
1.Og実施例3のエステル 24.Og計
100.0 g
17.0 gワニリン
10.0 gテルピネオール
8.0gフェニルエチルアルコール 8.0gメチ
ルアンスラニレート 6.0gへりオトロビン
5.0gメチルヨノン
1.Og実施例3のエステル 24.Og計
100.0 g
Claims (2)
- (1)下記式( I )で表わされる置換ノルボルニル基
を有するエステル、 ▲数式、化学式、表等があります▼・・・( I ) ここで、C_2はノルボルナン環の5−位または6−位
に置換しているエチル基、ビニル基またはエチリデン基
のいずれかであり、R_1は炭素数1から3の直鎖また
は分岐アルキル基であり、R_2は酢酸、安息香酸、フ
ェニル酢酸または桂皮酸のいずれかから誘導されるカル
ボン酸残基であり、また、エステルを構成する側鎖の点
線は、この点線により示される炭素−炭素結合が、単結
合または二重結合であることを示す。 - (2)下記式( I )で表わされる置換ノルボルニル基
を有するエステルを含むことを特徴とする香料組成物、 ▲数式、化学式、表等があります▼・・・( I ) ここで、C_2はノルボルナン環の5−位または6−位
に置換しているエチル基、ビニル基またはエチリデン基
のいずれかであり、R_1は炭素数1から3の直鎖また
は分岐アルキル基であり、R_2は酢酸、安息香酸、フ
ェニル酢酸または桂皮酸のいずれかから誘導されるカル
ボン酸残基であり、また、エステルを構成する側鎖の点
線は、この点線により示される炭素−炭素結合が、単結
合または二重結合であることを示す。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60295666A JPS62149643A (ja) | 1985-12-25 | 1985-12-25 | 置換ノルボルニル基を有するエステルおよびそれを含む香料組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60295666A JPS62149643A (ja) | 1985-12-25 | 1985-12-25 | 置換ノルボルニル基を有するエステルおよびそれを含む香料組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62149643A true JPS62149643A (ja) | 1987-07-03 |
Family
ID=17823605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60295666A Pending JPS62149643A (ja) | 1985-12-25 | 1985-12-25 | 置換ノルボルニル基を有するエステルおよびそれを含む香料組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62149643A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018051776A1 (ja) * | 2016-09-15 | 2018-03-22 | 三菱瓦斯化学株式会社 | 香料組成物 |
-
1985
- 1985-12-25 JP JP60295666A patent/JPS62149643A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018051776A1 (ja) * | 2016-09-15 | 2018-03-22 | 三菱瓦斯化学株式会社 | 香料組成物 |
| JPWO2018051776A1 (ja) * | 2016-09-15 | 2019-06-27 | 三菱瓦斯化学株式会社 | 香料組成物 |
| US11098267B2 (en) | 2016-09-15 | 2021-08-24 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Perfume composition |
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