JPS6215031A - ねじ取付け装置及び方法 - Google Patents
ねじ取付け装置及び方法Info
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- JPS6215031A JPS6215031A JP61157765A JP15776586A JPS6215031A JP S6215031 A JPS6215031 A JP S6215031A JP 61157765 A JP61157765 A JP 61157765A JP 15776586 A JP15776586 A JP 15776586A JP S6215031 A JPS6215031 A JP S6215031A
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- screw
- retaining
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING, OR HOLDING
- B25B23/00—Details of, or accessories for, spanners, wrenches, screwdrivers
- B25B23/02—Arrangements for handling screws or nuts
- B25B23/08—Arrangements for handling screws or nuts for holding or positioning screw or nut prior to or during its rotation
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P19/00—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
- B23P19/04—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes for assembling or disassembling parts
- B23P19/06—Screw or nut setting or loosening machines
- B23P19/065—Arrangements for torque limiters or torque indicators in screw or nut setting machines
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING, OR HOLDING
- B25B23/00—Details of, or accessories for, spanners, wrenches, screwdrivers
- B25B23/14—Arrangement of torque limiters or torque indicators in wrenches or screwdrivers
- B25B23/147—Arrangement of torque limiters or torque indicators in wrenches or screwdrivers specially adapted for electrically operated wrenches or screwdrivers
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/49—Method of mechanical manufacture
- Y10T29/49764—Method of mechanical manufacture with testing or indicating
- Y10T29/49766—Method of mechanical manufacture with testing or indicating torquing threaded assemblage or determining torque herein
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
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- Y10T29/49764—Method of mechanical manufacture with testing or indicating
- Y10T29/49766—Method of mechanical manufacture with testing or indicating torquing threaded assemblage or determining torque herein
- Y10T29/49767—Determining relative number of threaded member rotations
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は一般に物品に留めねじを自動的に取付けるため
の装置及び方法に関し、更に詳細には、物品内の穴に自
動的にねじ出切りし、且つタッピンねじをこれに固定す
るための装置及び方法に関する。
の装置及び方法に関し、更に詳細には、物品内の穴に自
動的にねじ出切りし、且つタッピンねじをこれに固定す
るための装置及び方法に関する。
(従来の技術)
物品の自動組立においては、ねじ付き固定具すなわち留
めねじが用いられている。このねじに付与されるトルク
は制御される。もしもこのトルクが最大限界値を越える
と、ねじのねじ山が剪断される可能性がある。これを避
けるために、制御機構を用い、ねじに付与される最大許
容トルクを規制する。タッピンねじを用いる場合には、
トルクについての2つの値が必要となる。即ち、一方の
トルク値は、物品内の穴にねじ山を切るのに必要な値で
あり、他方のトルク値は、ねじを物品に固定するのに必
要な値である。従来は一つのトルク値だけしか用いられ
てなかった。このトルク値は、物品にねじを固定するの
に必要なトルク値であった。従って、ねじ出切り作業中
にねじに付与されるトルクは不十分であった。これに対
して、物品内の穴にねじ山を切るのに十分なトルクをね
じに付与したとすると、このトルクは、上記物品に上記
ねじを固定するのに必要な締付はトルクを越えることが
屡々ある。従って、物品、特にシート材にタッピンねじ
を固定するためのロボット式組立においては、ねじに付
与するトルクを制御することが必要である。この制御機
構は、ねじ山切り作業中の最大許容トルクが、締付は作
業中にねじに付与される最大許容トルクよりも大きくな
っているように、トルク値を規制すべきものである。種
々の形式のロボット式組立装置が従来から提案されてい
る。これに関係すると考えられる文献としでは、米国特
許第3.746.185号、フランス国特許 。
めねじが用いられている。このねじに付与されるトルク
は制御される。もしもこのトルクが最大限界値を越える
と、ねじのねじ山が剪断される可能性がある。これを避
けるために、制御機構を用い、ねじに付与される最大許
容トルクを規制する。タッピンねじを用いる場合には、
トルクについての2つの値が必要となる。即ち、一方の
トルク値は、物品内の穴にねじ山を切るのに必要な値で
あり、他方のトルク値は、ねじを物品に固定するのに必
要な値である。従来は一つのトルク値だけしか用いられ
てなかった。このトルク値は、物品にねじを固定するの
に必要なトルク値であった。従って、ねじ出切り作業中
にねじに付与されるトルクは不十分であった。これに対
して、物品内の穴にねじ山を切るのに十分なトルクをね
じに付与したとすると、このトルクは、上記物品に上記
ねじを固定するのに必要な締付はトルクを越えることが
屡々ある。従って、物品、特にシート材にタッピンねじ
を固定するためのロボット式組立においては、ねじに付
与するトルクを制御することが必要である。この制御機
構は、ねじ山切り作業中の最大許容トルクが、締付は作
業中にねじに付与される最大許容トルクよりも大きくな
っているように、トルク値を規制すべきものである。種
々の形式のロボット式組立装置が従来から提案されてい
る。これに関係すると考えられる文献としでは、米国特
許第3.746.185号、フランス国特許 。
第2,040,681号、及びrlBM技術発表紀要」
(IBM Technical Disclosure
Bulletin ) 、第24巻、第5号(198
1年10月発行)の第24頁及び第25頁に所載のウエ
スタマン(Westerman )の論文がある。
(IBM Technical Disclosure
Bulletin ) 、第24巻、第5号(198
1年10月発行)の第24頁及び第25頁に所載のウエ
スタマン(Westerman )の論文がある。
上記文献のうちの関係ある部分を次に要約して示す。
米国特許第3,746,185号には、重い物体を持上
げるための真空作動平衡錘利用の物体取扱い補助装置が
記載されている。この補助装置は、真空トルク計及び真
空作動平衡錘を有しており、この真空作動平衡錘は、持
ち上げるべき物品に上記トルク計が係合したときにのみ
作動するようになっている。上記平衡錘は、持上げアー
ムに連結されたピストン、及び真空作動弁を有している
。上記弁は上記真空トルク計によって制御される。
げるための真空作動平衡錘利用の物体取扱い補助装置が
記載されている。この補助装置は、真空トルク計及び真
空作動平衡錘を有しており、この真空作動平衡錘は、持
ち上げるべき物品に上記トルク計が係合したときにのみ
作動するようになっている。上記平衡錘は、持上げアー
ムに連結されたピストン、及び真空作動弁を有している
。上記弁は上記真空トルク計によって制御される。
フランス国特許第2.040,681号には、軽い物体
を掴んで運ぶための装置が開示されている。真空が適用
されている吸引管の第1の端部に対して上記物体を置く
。次いで上記吸引管を移動させて上記物体を、該物体が
永久的に融着されるべき物品に対して位置決めする。
を掴んで運ぶための装置が開示されている。真空が適用
されている吸引管の第1の端部に対して上記物体を置く
。次いで上記吸引管を移動させて上記物体を、該物体が
永久的に融着されるべき物品に対して位置決めする。
上記のrlBM技術発表紀要」には、真空または圧力感
知スイッチを用いた圧力感知装置が記載されている。ロ
ボット式真空つまみ上げヘッドによって部品を間違いな
くつまみ上げたということの信号を、上記スイッチを用
いて送り出す。信号は、上記ロボット式つまみ上げヘッ
ドを制御するコンピュータへ送られる。
知スイッチを用いた圧力感知装置が記載されている。ロ
ボット式真空つまみ上げヘッドによって部品を間違いな
くつまみ上げたということの信号を、上記スイッチを用
いて送り出す。信号は、上記ロボット式つまみ上げヘッ
ドを制御するコンピュータへ送られる。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は、留めねじを物品に自動的に取付けるための装
置を提供しようとするものである。
置を提供しようとするものである。
また、本発明は、留めねじを物品に自動的に取付けるた
めの方法を提供しようとするものである。
めの方法を提供しようとするものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明装置は、物品内の穴に隣接して留めねじを着脱自
在に保持するための手段を有す。また、上記保持手段に
トルクを付与する手段がある。上記トルク付与手段は、
上記保持手段に付与されるトルクを示す信号を発生する
。上記トルク付与手段からの信号に応答する手段が該ト
ルク付与手段を制御し、これにより、上記保持手段に付
与されるトルクが、上記留めねじが物品内の穴にねじ山
切りするときには第1の所定の値を越えることがないよ
うに、また、上記穴にねじ山が切られた後、上記物品へ
の上記留めねじの固定中には第2の所定の値を越えるこ
とのないようにする。
在に保持するための手段を有す。また、上記保持手段に
トルクを付与する手段がある。上記トルク付与手段は、
上記保持手段に付与されるトルクを示す信号を発生する
。上記トルク付与手段からの信号に応答する手段が該ト
ルク付与手段を制御し、これにより、上記保持手段に付
与されるトルクが、上記留めねじが物品内の穴にねじ山
切りするときには第1の所定の値を越えることがないよ
うに、また、上記穴にねじ山が切られた後、上記物品へ
の上記留めねじの固定中には第2の所定の値を越えるこ
とのないようにする。
本発明方法は、物品と接触させて留めねじを着脱自在に
保持する段階を有す。その後、上記留めねじにトルクを
付与し、そして、該留めねじに付与されるトルクを示す
信号を発生させる。上記留めねじに付与されるトルクを
、該トルクを示す信号に応答して制御し、これにより、
上記付与されるトルクが、上記留めねじが上記物品内の
穴にねじ山切りするときには第1の所定の値を越えるこ
とがないように、また、上記穴にねじ山が切られた後、
上記物品への上記留めねじの固定中には第2の所定の値
を越えることのないようにする。
保持する段階を有す。その後、上記留めねじにトルクを
付与し、そして、該留めねじに付与されるトルクを示す
信号を発生させる。上記留めねじに付与されるトルクを
、該トルクを示す信号に応答して制御し、これにより、
上記付与されるトルクが、上記留めねじが上記物品内の
穴にねじ山切りするときには第1の所定の値を越えるこ
とがないように、また、上記穴にねじ山が切られた後、
上記物品への上記留めねじの固定中には第2の所定の値
を越えることのないようにする。
本発明の他の態様は、本発明の実施例について図面を参
照して行なう以下の詳細な説明から明らかになる。
照して行なう以下の詳細な説明から明らかになる。
(実施例)
以下、本発明をその実施例について説明するが、本発明
はこの実施例に限定されるものではなく、特許請求の範
囲に記載の如き本発明の晴神及び範囲内で種々の変更、
変形及び等漬物の使用が可能である。
はこの実施例に限定されるものではなく、特許請求の範
囲に記載の如き本発明の晴神及び範囲内で種々の変更、
変形及び等漬物の使用が可能である。
本発明の特徴の一般的理解のために、図面を参照して説
明する。図面においては、各図を通じて、同じ部材を示
すために同じ符号を用いである。第1図は、本発明のね
じ取付は装置の種々の構成部材を略示するものである。
明する。図面においては、各図を通じて、同じ部材を示
すために同じ符号を用いである。第1図は、本発明のね
じ取付は装置の種々の構成部材を略示するものである。
以下の説明から解るように、この装置は極めて多種の操
作に用いるのに好適するものであり、その適用は本明細
書において説明する用途に必ずしも限定されるものでは
ない。
作に用いるのに好適するものであり、その適用は本明細
書において説明する用途に必ずしも限定されるものでは
ない。
第1図に示すように、このねじ取付は装置は、上下方向
に移動するようになっているピストン14を有する回転
式のアーム12を有する標準的な市販のロボッ)10を
用いている。ねじ回し16がスライドに取付けられてい
る。ロボット10の運動はロボット制御器18によって
制御される。ねじ給送器20がテーブル上に取付けられ
ている。ねじ給送器20は、−供給量のタフピンねじを
内部に格納している容器22を有す。容器22は送出し
機構24に連結され、該送出し機構は、次々に続くねじ
を、ねじっまみ上げ点26へ順々に送り出す。真空装置
28がロボットアーム12に取付けられている。真空装
置28はねじ回し16に連結されている。ねじ回し16
がねじつまみ上げ点26の上方に位置させられると、真
空が該ねじ回しのビット30に適用される。これにより
、ねじつまみ上げ点26にあったねじはビット30に着
脱自在に掴まれる。電源32がねじ回し16に接続され
、該ねじ回し上のモータ34を賦勢する。留めねじを着
脱自在に掴んでいるビット30に付与されるトルクを表
示する電流が格納装置37内の符号解析器36へ送られ
る。符号解析器36は、測定された電流またはトルクを
最大許容トルクまたは所望のトルク値と比較するための
アルゴリズムを含んでいる制御器である。−例をあげる
と、符号解析器36からの出力は、この装置の作動を賦
勢及び除勢するようにロボット制御器18へ送られるオ
ン/オフ信号である。
に移動するようになっているピストン14を有する回転
式のアーム12を有する標準的な市販のロボッ)10を
用いている。ねじ回し16がスライドに取付けられてい
る。ロボット10の運動はロボット制御器18によって
制御される。ねじ給送器20がテーブル上に取付けられ
ている。ねじ給送器20は、−供給量のタフピンねじを
内部に格納している容器22を有す。容器22は送出し
機構24に連結され、該送出し機構は、次々に続くねじ
を、ねじっまみ上げ点26へ順々に送り出す。真空装置
28がロボットアーム12に取付けられている。真空装
置28はねじ回し16に連結されている。ねじ回し16
がねじつまみ上げ点26の上方に位置させられると、真
空が該ねじ回しのビット30に適用される。これにより
、ねじつまみ上げ点26にあったねじはビット30に着
脱自在に掴まれる。電源32がねじ回し16に接続され
、該ねじ回し上のモータ34を賦勢する。留めねじを着
脱自在に掴んでいるビット30に付与されるトルクを表
示する電流が格納装置37内の符号解析器36へ送られ
る。符号解析器36は、測定された電流またはトルクを
最大許容トルクまたは所望のトルク値と比較するための
アルゴリズムを含んでいる制御器である。−例をあげる
と、符号解析器36からの出力は、この装置の作動を賦
勢及び除勢するようにロボット制御器18へ送られるオ
ン/オフ信号である。
作動においては、ロボット10は、ねじ回し16を、ね
じつまみ上げ点26に置かれている留めねじの上方に位
置決めする。真空装置128が作動開始させられ、磁気
ピストン40(第2図)がねじ回し16を下方へ滑動さ
せてとット30をねじつまみ上げ点26の上方に在らし
める。ビット30はねじをつまみ上げる。この時に、ね
じ回し16は回転しておって上記ねじとビット30とを
整合させる。上記ねじがつまみ上げられたということを
示す上記真空装置からの信号を受取ると、磁気ピストン
40はねじ回し16を上方へ滑動させる。ピストン40
の移動はリードスイッチによって照合され、該スイッチ
はねじ回し16を作動停止させる。次いで、ロボット1
0はアーム12を回転させてねじ回し16を穴の位置に
位置決めし、そして信号を符号解析器36へ送って上記
ねじの回転及びモニタを開始させる。次いで、磁気ピス
トン40はねじ回し16を下方へ滑動させ、上記ねじを
、ねじ切りされるべき物品内の穴に隣接位置決めする。
じつまみ上げ点26に置かれている留めねじの上方に位
置決めする。真空装置128が作動開始させられ、磁気
ピストン40(第2図)がねじ回し16を下方へ滑動さ
せてとット30をねじつまみ上げ点26の上方に在らし
める。ビット30はねじをつまみ上げる。この時に、ね
じ回し16は回転しておって上記ねじとビット30とを
整合させる。上記ねじがつまみ上げられたということを
示す上記真空装置からの信号を受取ると、磁気ピストン
40はねじ回し16を上方へ滑動させる。ピストン40
の移動はリードスイッチによって照合され、該スイッチ
はねじ回し16を作動停止させる。次いで、ロボット1
0はアーム12を回転させてねじ回し16を穴の位置に
位置決めし、そして信号を符号解析器36へ送って上記
ねじの回転及びモニタを開始させる。次いで、磁気ピス
トン40はねじ回し16を下方へ滑動させ、上記ねじを
、ねじ切りされるべき物品内の穴に隣接位置決めする。
符号解析器36は、行なわれた接合が良好であるか不良
であるかを上記ロボットに知らせることにより、何時取
付けが完了したかという信号を該ロボットに送る。この
時、上記ねじ回しは除勢される。次いで、磁気ピストン
40はねじ回し16を上方へ滑動させる。この移運は、
リードスイッチをモニタすることによってWi認される
。次いで、その穴のねじに対して上記のサイクルを繰返
す。符号解析器36は、電気モータ34でねじをねじ込
むのに必要とする電流により、取付けについての感覚情
報を受取る。このようにして、符号解析器36は、上記
ねじに付与されたトルクにほぼ比例する信号を受取る。
であるかを上記ロボットに知らせることにより、何時取
付けが完了したかという信号を該ロボットに送る。この
時、上記ねじ回しは除勢される。次いで、磁気ピストン
40はねじ回し16を上方へ滑動させる。この移運は、
リードスイッチをモニタすることによってWi認される
。次いで、その穴のねじに対して上記のサイクルを繰返
す。符号解析器36は、電気モータ34でねじをねじ込
むのに必要とする電流により、取付けについての感覚情
報を受取る。このようにして、符号解析器36は、上記
ねじに付与されたトルクにほぼ比例する信号を受取る。
ねじ回し16に取付けられている回転式エンコーダ46
(第2図)が、上記留めねじが回転した角度を示す回転
情報を提供する。このようにして、符号解析器36は、
上記留めねじに付与されたトルクの遂点情報を、該留め
ねじが回転させられた角度の関数として持つ。符号解析
器36は、所望のトルク値を示す情報を記憶するプログ
ラムを含んでいる。このようにして、トルクは、上記所
望のトルク及び発生させられた誤り信号と比較される。
(第2図)が、上記留めねじが回転した角度を示す回転
情報を提供する。このようにして、符号解析器36は、
上記留めねじに付与されたトルクの遂点情報を、該留め
ねじが回転させられた角度の関数として持つ。符号解析
器36は、所望のトルク値を示す情報を記憶するプログ
ラムを含んでいる。このようにして、トルクは、上記所
望のトルク及び発生させられた誤り信号と比較される。
符号解析器36から送られる誤り信号はこの装置の作動
を開始または停止させる。このようにして、ファスナ即
ちビット30に加えられるトルクが制御される。
を開始または停止させる。このようにして、ファスナ即
ちビット30に加えられるトルクが制御される。
次に第2図について説明すると、図は、このねじ取付は
装置の細部を示す斜視図である。ねじ回し16はブラケ
ット37に取付けられており、該ブラケットは、ロボッ
トアーム12のフレームに堅く固定されたスライド38
に取付けられている。
装置の細部を示す斜視図である。ねじ回し16はブラケ
ット37に取付けられており、該ブラケットは、ロボッ
トアーム12のフレームに堅く固定されたスライド38
に取付けられている。
ねじ回し16の垂直移動はエアクッション磁気ピストン
40によって規制される。ピストン4oは、ねじを取付
けるように配置されている物品の付近でねじ回し16を
上下に滑動させるように該ねじ回しに連結されている。
40によって規制される。ピストン4oは、ねじを取付
けるように配置されている物品の付近でねじ回し16を
上下に滑動させるように該ねじ回しに連結されている。
ビット30は、これを貫通する穴を有しており、ねじ回
し16に取付けられた真空アダプタ42に固定されてい
る。導管または可撓線44が真空アダプタ42を真空装
置38に接続している。また、回転式エンコーダ46が
ねじ回し16に取付けられている。スイッチ48および
49が、ねじ回し16の上下運動を指示する。好ましく
は、エンコーダ46は、ヒユーレット・パラカード(H
ewlett Packard )社から型番HEDS
−5Q OOとして市販されているエンコーダである。
し16に取付けられた真空アダプタ42に固定されてい
る。導管または可撓線44が真空アダプタ42を真空装
置38に接続している。また、回転式エンコーダ46が
ねじ回し16に取付けられている。スイッチ48および
49が、ねじ回し16の上下運動を指示する。好ましく
は、エンコーダ46は、ヒユーレット・パラカード(H
ewlett Packard )社から型番HEDS
−5Q OOとして市販されているエンコーダである。
このエンコーダは高解像度インクリメンタル光学エンコ
ーダであり、モジュールから規準済み光を、精密金属コ
ードホイール及び位相板を通して分岐形検出レンズ上へ
送るための発光ダイオード及びレンズを有している。こ
の光は、1対の緊密間隔総合検出器上に収束され、該検
出器は2つの方形波信号を出力する。上記コードホイー
ルはその周縁に沿って500個の等間隔アパーチャを有
す。従って、0.72度の角度的回転ごとに一つの信号
が発生させられる。この信号はビア)30の角度的位置
を示し、この角度的位置は、該ビットに着脱自在に掴ま
れているねじの角度的位置に対応する。モータ34が成
る電流を発生させるにつれて、これはビット30に対し
てトルクを付与する。上記電流はこのトルクに比例して
いる。エンコーダ46が、ビット30の角度的回転を示
す電気信号を発生する。これら両方の信号は符号解析器
36へ送られる。このようにして、符号解析器36は、
上記留めねじに付与されるトルクの大きさ、及び上記留
めねじが既に回転させられた角度についての情報を持つ
。好ましくは、ねじ回し16は、ジャージェンス(Ju
rgens)社で型番HIO5CL−861Aとして製
造されている電気ねじ回しである。しかし、当業者は解
るように、トルク出力をモニタすることのできるもので
あれば、任意の適当する形式のねじ回しを用いることが
できる。真空装置28は、好ましくは、ミョウトク(M
yotoku )有限会社で型番CVA−Conνu+
++−V−Dとして製造されている真空発生装置である
。
ーダであり、モジュールから規準済み光を、精密金属コ
ードホイール及び位相板を通して分岐形検出レンズ上へ
送るための発光ダイオード及びレンズを有している。こ
の光は、1対の緊密間隔総合検出器上に収束され、該検
出器は2つの方形波信号を出力する。上記コードホイー
ルはその周縁に沿って500個の等間隔アパーチャを有
す。従って、0.72度の角度的回転ごとに一つの信号
が発生させられる。この信号はビア)30の角度的位置
を示し、この角度的位置は、該ビットに着脱自在に掴ま
れているねじの角度的位置に対応する。モータ34が成
る電流を発生させるにつれて、これはビット30に対し
てトルクを付与する。上記電流はこのトルクに比例して
いる。エンコーダ46が、ビット30の角度的回転を示
す電気信号を発生する。これら両方の信号は符号解析器
36へ送られる。このようにして、符号解析器36は、
上記留めねじに付与されるトルクの大きさ、及び上記留
めねじが既に回転させられた角度についての情報を持つ
。好ましくは、ねじ回し16は、ジャージェンス(Ju
rgens)社で型番HIO5CL−861Aとして製
造されている電気ねじ回しである。しかし、当業者は解
るように、トルク出力をモニタすることのできるもので
あれば、任意の適当する形式のねじ回しを用いることが
できる。真空装置28は、好ましくは、ミョウトク(M
yotoku )有限会社で型番CVA−Conνu+
++−V−Dとして製造されている真空発生装置である
。
作動においては、ねじファスナが物品の穴に隣接して位
置決めされると作業開始させられる自己ねじ出切り作業
部分がある。これは、ねじが回転開始点からねじ山切り
完了部まで回転する角度的回転として定義される。この
作業部分中は、符号解析器36は、このねじ出切り作業
部分の終りを示す適切な個数の山形パルスが現われるま
で、高トルクねじ山切り限界設定点に対してトルクをモ
ニタする。即ち、モータ34からの電気信号が、トルク
の尺度として絶えずモニタされ、許容ピークねじ山切り
トルクと比較される。これと同時に、ねじの角度的回転
を指示するために、エンコーダ46から出力される電気
信号もモニタされる。上記留めねじが所要の角度数だけ
回転してねじ山切り作業部分の終りを指示すると、ピー
クトルク値は取付は作業に対してリセットされる。この
作業部分においてねじ山切りトルクが過大となると、符
号解析器36がこの状態を表示器に表示する。
置決めされると作業開始させられる自己ねじ出切り作業
部分がある。これは、ねじが回転開始点からねじ山切り
完了部まで回転する角度的回転として定義される。この
作業部分中は、符号解析器36は、このねじ出切り作業
部分の終りを示す適切な個数の山形パルスが現われるま
で、高トルクねじ山切り限界設定点に対してトルクをモ
ニタする。即ち、モータ34からの電気信号が、トルク
の尺度として絶えずモニタされ、許容ピークねじ山切り
トルクと比較される。これと同時に、ねじの角度的回転
を指示するために、エンコーダ46から出力される電気
信号もモニタされる。上記留めねじが所要の角度数だけ
回転してねじ山切り作業部分の終りを指示すると、ピー
クトルク値は取付は作業に対してリセットされる。この
作業部分においてねじ山切りトルクが過大となると、符
号解析器36がこの状態を表示器に表示する。
第2の作業部分、即ち取付は作業部分の始まりにおいて
、符号解析器36はモータ34からの電流及びエンコー
ダ46からのパルス信号をモニタし続けている。これは
、ファスナ30が所望の角度的回転だけ回転した後にモ
ニタされるトルクが所望の設定点に到達したということ
を符号解析器36が検出するまでmmする。トルク値が
取付けのための所定のピークトルク値を超過した場合に
は、符号解析器36がこのことを表示する。ねじ出切り
中または取付は中にピークトルク値が超過されると、符
号解析器36が信号を発生してこのことをロボット制御
器18に表示し、該制御器はこの装置全体を除勢する。
、符号解析器36はモータ34からの電流及びエンコー
ダ46からのパルス信号をモニタし続けている。これは
、ファスナ30が所望の角度的回転だけ回転した後にモ
ニタされるトルクが所望の設定点に到達したということ
を符号解析器36が検出するまでmmする。トルク値が
取付けのための所定のピークトルク値を超過した場合に
は、符号解析器36がこのことを表示する。ねじ出切り
中または取付は中にピークトルク値が超過されると、符
号解析器36が信号を発生してこのことをロボット制御
器18に表示し、該制御器はこの装置全体を除勢する。
上述のことを第3図においてより明瞭に示す。図は、フ
ァスナに対する代表的なトルク対回転の関係を示す曲線
図である。
ァスナに対する代表的なトルク対回転の関係を示す曲線
図である。
適当する符号解析器が、イートン(Eaton )社の
カットラ・ハンマ(Cutter Hammer )事
業部で型番DPC322として製造されている。しかし
、この符号解析器は、ねじ出切りトルク領域に役立てる
ように修飾することが必要である。即ち、現在市販の符
号解析器は取付は作業部分をモニタするのみであるから
である。
カットラ・ハンマ(Cutter Hammer )事
業部で型番DPC322として製造されている。しかし
、この符号解析器は、ねじ出切りトルク領域に役立てる
ように修飾することが必要である。即ち、現在市販の符
号解析器は取付は作業部分をモニタするのみであるから
である。
型番DPC322符号解析器のコンピュータプログラム
を、これにコードの行を追加することによって修飾する
。このプログラム修飾りスティングを本明細書の末尾に
示しである。
を、これにコードの行を追加することによって修飾する
。このプログラム修飾りスティングを本明細書の末尾に
示しである。
次に第3図について説明すると、図はタッピンねじの代
表的なトルク対回転の特徴を示すものである。図示のよ
うに、ねじ山切り領域は、しきいトルク入力値Bに到達
した後の特定の角度数の回転の予備プログラミングによ
って定義される。ピークねじ山切りトルクCが記録され
、そして、予備プログラムされている高い方のトルク限
界値り及び低い方のトルク限界値Eと比較される。ねじ
出切り領域Aが終ったら、取付は作業である領域Fがモ
ニタ且つ制御される。トルク信号は電気モータ上の電流
感知器から引き出されるので、モータ始動である領域G
中に電流スパイクの衰退を許す遅延が生ずる。従って、
市販の符号解析器に対する修飾としては、ねじ出切り及
びねじ取付けを行なうためのアルゴリズムを該解析器に
追加する。
表的なトルク対回転の特徴を示すものである。図示のよ
うに、ねじ山切り領域は、しきいトルク入力値Bに到達
した後の特定の角度数の回転の予備プログラミングによ
って定義される。ピークねじ山切りトルクCが記録され
、そして、予備プログラムされている高い方のトルク限
界値り及び低い方のトルク限界値Eと比較される。ねじ
出切り領域Aが終ったら、取付は作業である領域Fがモ
ニタ且つ制御される。トルク信号は電気モータ上の電流
感知器から引き出されるので、モータ始動である領域G
中に電流スパイクの衰退を許す遅延が生ずる。従って、
市販の符号解析器に対する修飾としては、ねじ出切り及
びねじ取付けを行なうためのアルゴリズムを該解析器に
追加する。
このようにして、この装置をタッピンねじに用いること
が可能となり、ねじ出切りトルク所要値は取付はトルク
所要値よりも高くなっている。従って、ねじ出切り作業
中のピークトルクは取付は作業中の許容ピークトルクよ
りも高くなる。この形式の装置はタッピンねじの使用を
可能ならしめ、ねじ山切り作業の前にねじ穴を予備ねじ
山切りするという必要がなくなる。
が可能となり、ねじ出切りトルク所要値は取付はトルク
所要値よりも高くなっている。従って、ねじ出切り作業
中のピークトルクは取付は作業中の許容ピークトルクよ
りも高くなる。この形式の装置はタッピンねじの使用を
可能ならしめ、ねじ山切り作業の前にねじ穴を予備ねじ
山切りするという必要がなくなる。
(発明の効果)
要約すると、本発明のねじ取付は装置は、タッピンねじ
を用いて物品内の穴にねじ山切りし、そしてこれにねじ
を取付けることを自動的に行なうことができる。この装
置は、ねじに付与されるトルクを、該ねじの角度的回転
の関数としてモニタする。ねじ出切り作業部分において
は、許容ピークトルクは、取付は作業部分における許容
ピークトルクよりも高い。これにより、部品同志の組立
て及び取付けが節単になり、物品の穴にねじを挿入する
前に該穴にねじ山切りするという必要がなくなる。
を用いて物品内の穴にねじ山切りし、そしてこれにねじ
を取付けることを自動的に行なうことができる。この装
置は、ねじに付与されるトルクを、該ねじの角度的回転
の関数としてモニタする。ねじ出切り作業部分において
は、許容ピークトルクは、取付は作業部分における許容
ピークトルクよりも高い。これにより、部品同志の組立
て及び取付けが節単になり、物品の穴にねじを挿入する
前に該穴にねじ山切りするという必要がなくなる。
このように、本発明のねじ取付は装置は前述の目的及び
利点を完全に満たすものである。以上においては本発明
をその実施例について説明したが、本発明はこれに限定
されるものではなく、特許請求の範囲に記載の如き本発
明の精神及び範囲内で種々の代替、変形及び変更を行な
うことが可能である。
利点を完全に満たすものである。以上においては本発明
をその実施例について説明したが、本発明はこれに限定
されるものではなく、特許請求の範囲に記載の如き本発
明の精神及び範囲内で種々の代替、変形及び変更を行な
うことが可能である。
なお、本発明の実施を容易にできるように、プログラム
・リストを以下に記載する。
・リストを以下に記載する。
3539 * 10進遅延値へオフセノ3540
*“整数に対する2進化13541 *結果を(BT
WAT )にスト3542 *リターン 3544 * =E97C3545UPBTW EQU *E97C
FE 020D 3546 LDX M
EMDBE97FA64八 3547
LDAA DTWAIT、XE981
E6 4B 3548
LDAB DTWAIT+1.XE983
BD FBSC3549JSRRBCD21E9B
6 BT 01E6 3550 5TAA
BT讐ATE989 F7 01E7 3551
5TAB BT−八T+1
E98C393552RTS 3553 LOCAL EF7B BD FOAD 5141
JSRTAPDLYEF7E B6020F 51
42 LDAA MISTAPEF81 2
703 5143 BEQTR3LOPト
をロードする D進数をコールする ?する ポインタを現在のデータベースヘロードする所望のデー
タへオフセットをロードする変換を実行 結果をストア 自己ねじ山切りの遅延 ねじ出切りミスのチェック エラーなし 5378 * IFの工5379 *
ねじ山切5380 *
ピー5381* サイ538
2 * 速度・5383 *
IFの工5384 * LE
Tモ5385 * ソフ5386
* IFの工5387 *
トルクを5388 * リター
ン5392 * 5394 * = FOAD 5395 TAPDLY
EQU */ト リトルクが最小ねじ山切りトルクよりも小さい場合クト
ルク過小アラームをセットする タル不完全アラームをセットする 督ゼロにセットする /ト ートの場合 トウエアカウンタをロードする /ド ピロにセント FOAD 86 00 5396
LD八へへ#0FO
AF B7020F 5397
5TAA MISTAPFOB2 FE 0IE
6 5398 LDX BTW
ATFOB5 2601 5399
BNE 10SFOB7 39 540
0 RTS5401 * 5402 * =FOB8 5403 10SEQU*FOB8
CE 0IE6 5404
LDX #BTWATFOBB BD FB95 5
405 JSRDG2PLSF
OBE FE 0218 5406
LDX PRODIFOCI FF 01
HA 5407 STX DL
YPLS5408 * 5409 * *FOC4C
E FFFF 5410
LDX #0FFFFHFOC7FFF52 541
1 STXPTMLI541
2 * ゼロなら遅延なし、または比較 角度カウンタを再ロードする 5413 * FOCA 4F 5414 FOCB C60A 5415 FOCD CEOIEA 5416FODOBD
FAO2541? 5418 * 5419 * 5420 * 5421 * FOD3 86 FF 5422 FOD5 16 5423 FOD6 FOO2195424 FOD9 F701E9 5425 FODCB20218°5426 FODF B701E8 5427 5428 * 5429 * CLRA 乗数の上位バイトをOにセット
するLDAB 110 乗数の下位バイトをロ
ードするLDX #DLYPLS 被乗数のアドレ
スをロードするJSRMULT16 乗算を行な
う* 結果をPRODO−PROD3内に置き、遅延停止に用
いる値を5TPVALにロードする * LDAA #0FFH減算用に初期設定するTAB
r B Jも初期設定する5UBB PR
ODO下位バイトを減算する5TAB 5TPVAL+
1 下位バイト結果を記憶する5BCA PRODI STAA 5TPVAL 結果の上位バイトを記憶
する* ^/DからTORKを読出し、ピークをTORXINに
記憶させておく。
*“整数に対する2進化13541 *結果を(BT
WAT )にスト3542 *リターン 3544 * =E97C3545UPBTW EQU *E97C
FE 020D 3546 LDX M
EMDBE97FA64八 3547
LDAA DTWAIT、XE981
E6 4B 3548
LDAB DTWAIT+1.XE983
BD FBSC3549JSRRBCD21E9B
6 BT 01E6 3550 5TAA
BT讐ATE989 F7 01E7 3551
5TAB BT−八T+1
E98C393552RTS 3553 LOCAL EF7B BD FOAD 5141
JSRTAPDLYEF7E B6020F 51
42 LDAA MISTAPEF81 2
703 5143 BEQTR3LOPト
をロードする D進数をコールする ?する ポインタを現在のデータベースヘロードする所望のデー
タへオフセットをロードする変換を実行 結果をストア 自己ねじ山切りの遅延 ねじ出切りミスのチェック エラーなし 5378 * IFの工5379 *
ねじ山切5380 *
ピー5381* サイ538
2 * 速度・5383 *
IFの工5384 * LE
Tモ5385 * ソフ5386
* IFの工5387 *
トルクを5388 * リター
ン5392 * 5394 * = FOAD 5395 TAPDLY
EQU */ト リトルクが最小ねじ山切りトルクよりも小さい場合クト
ルク過小アラームをセットする タル不完全アラームをセットする 督ゼロにセットする /ト ートの場合 トウエアカウンタをロードする /ド ピロにセント FOAD 86 00 5396
LD八へへ#0FO
AF B7020F 5397
5TAA MISTAPFOB2 FE 0IE
6 5398 LDX BTW
ATFOB5 2601 5399
BNE 10SFOB7 39 540
0 RTS5401 * 5402 * =FOB8 5403 10SEQU*FOB8
CE 0IE6 5404
LDX #BTWATFOBB BD FB95 5
405 JSRDG2PLSF
OBE FE 0218 5406
LDX PRODIFOCI FF 01
HA 5407 STX DL
YPLS5408 * 5409 * *FOC4C
E FFFF 5410
LDX #0FFFFHFOC7FFF52 541
1 STXPTMLI541
2 * ゼロなら遅延なし、または比較 角度カウンタを再ロードする 5413 * FOCA 4F 5414 FOCB C60A 5415 FOCD CEOIEA 5416FODOBD
FAO2541? 5418 * 5419 * 5420 * 5421 * FOD3 86 FF 5422 FOD5 16 5423 FOD6 FOO2195424 FOD9 F701E9 5425 FODCB20218°5426 FODF B701E8 5427 5428 * 5429 * CLRA 乗数の上位バイトをOにセット
するLDAB 110 乗数の下位バイトをロ
ードするLDX #DLYPLS 被乗数のアドレ
スをロードするJSRMULT16 乗算を行な
う* 結果をPRODO−PROD3内に置き、遅延停止に用
いる値を5TPVALにロードする * LDAA #0FFH減算用に初期設定するTAB
r B Jも初期設定する5UBB PR
ODO下位バイトを減算する5TAB 5TPVAL+
1 下位バイト結果を記憶する5BCA PRODI STAA 5TPVAL 結果の上位バイトを記憶
する* ^/DからTORKを読出し、ピークをTORXINに
記憶させておく。
FOFB F70101 5447
5TAB TORKIN+1=FOFE 5
448 5TILOK EQU *54
49 1 *5450 *
このセクション5451 *
T、E、T、が発生す。
5TAB TORKIN+1=FOFE 5
448 5TILOK EQU *54
49 1 *5450 *
このセクション5451 *
T、E、T、が発生す。
5452 * *
FOFE BD E4FC5453JSRLTRTF
IOI 2620 5454
BNEIOS5455 * F2O3BD F332 5456
JSR5TOPFCF106 CE EOIE
5457 LDX IIcTLIc
MF109 BD Fe12 5458
JSRALARMFIOC860B 54
59 LDAA 1111FIOE
B7020F 5460 5T
AA MISTAPFill CE 0000 54
61 LDK !10F114
FF 0IF9 5462 STX
C0UNTI5463 * 2よ遅延から去るためのディジタル制御を許すhば、こ
れも遅延から去ることに注意するなおサイクル内なら試
験する rAJはサイクル指示を含む サイクル不完全セント(のみ) ・・にねじ出切り間違いしないようにセットする取付は
評価用・・・・・・ F117 CE E104 5464
LDX #0E104HF11A FF 7F5
6 5465 STX PTML3
FIID 86 C25466LDAA #0C2)
IFIIF B77F50 5467
5TAA PTMCR35468* F122 39 5469
RTS5470 * *5471
* 遅延が終わったする 5472 * * =F123 5473 10S EQU
*5474 * F123 B67F52 5475
LDAA PTMCIF126 BI 0IE8
5476 CMPA 5TPVA
LF129 22 B7 5477
BHI 5TDLYF12B 01 54
78 N0PF12CF67F53
5479 LDAB PTMC1
+1PFASTAヘリターンする か否かを見るために角度パルスカウンタを検査F12F
Fl 01E9 5480
CMPB 5TPVAL+IF132 2AAE
5781 BPLSTDL
Y5483 * 遅延が終った。
IOI 2620 5454
BNEIOS5455 * F2O3BD F332 5456
JSR5TOPFCF106 CE EOIE
5457 LDX IIcTLIc
MF109 BD Fe12 5458
JSRALARMFIOC860B 54
59 LDAA 1111FIOE
B7020F 5460 5T
AA MISTAPFill CE 0000 54
61 LDK !10F114
FF 0IF9 5462 STX
C0UNTI5463 * 2よ遅延から去るためのディジタル制御を許すhば、こ
れも遅延から去ることに注意するなおサイクル内なら試
験する rAJはサイクル指示を含む サイクル不完全セント(のみ) ・・にねじ出切り間違いしないようにセットする取付は
評価用・・・・・・ F117 CE E104 5464
LDX #0E104HF11A FF 7F5
6 5465 STX PTML3
FIID 86 C25466LDAA #0C2)
IFIIF B77F50 5467
5TAA PTMCR35468* F122 39 5469
RTS5470 * *5471
* 遅延が終わったする 5472 * * =F123 5473 10S EQU
*5474 * F123 B67F52 5475
LDAA PTMCIF126 BI 0IE8
5476 CMPA 5TPVA
LF129 22 B7 5477
BHI 5TDLYF12B 01 54
78 N0PF12CF67F53
5479 LDAB PTMC1
+1PFASTAヘリターンする か否かを見るために角度パルスカウンタを検査F12F
Fl 01E9 5480
CMPB 5TPVAL+IF132 2AAE
5781 BPLSTDL
Y5483 * 遅延が終った。
5484 * ピークTORKに:54
85 * 限界値を越え;5486
* * F134 B60100 5487
LDAA TORKINF137 F60101
5488 LDAB TORKIN+
]F13A BD A453 5489
JSRCMPTRKF13D FB 0200
5490 LDX MEMDBF1
40 A74C54915TAA PKTPTK、)
F142 E74D 5492
5TAB PKTPTK+1F144 36 °
5493 PSHAF145 864
6 5494 LDAAltMXP
TTKF147 BD FD46 5495
JSR5ETIDXF14A 32
5496 PULA上下の限界値を検
査する bる。要すればアラーム状態をセットするヒらサイクル
を停止する トルクを10進DBに記憶する 、X F14B BD FB9D 5497
JSRCMPMAXF14E 2452
54’18 BCC15S549
9 * *5500 *
桁上りセット5501* 5502 * * 5503 * F150 4F 5504 C
LRAF151 FE 2020 5505
LDX MEMDBF154 A722
5506 5TAADLOWRT。
85 * 限界値を越え;5486
* * F134 B60100 5487
LDAA TORKINF137 F60101
5488 LDAB TORKIN+
]F13A BD A453 5489
JSRCMPTRKF13D FB 0200
5490 LDX MEMDBF1
40 A74C54915TAA PKTPTK、)
F142 E74D 5492
5TAB PKTPTK+1F144 36 °
5493 PSHAF145 864
6 5494 LDAAltMXP
TTKF147 BD FD46 5495
JSR5ETIDXF14A 32
5496 PULA上下の限界値を検
査する bる。要すればアラーム状態をセットするヒらサイクル
を停止する トルクを10進DBに記憶する 、X F14B BD FB9D 5497
JSRCMPMAXF14E 2452
54’18 BCC15S549
9 * *5500 *
桁上りセット5501* 5502 * * 5503 * F150 4F 5504 C
LRAF151 FE 2020 5505
LDX MEMDBF154 A722
5506 5TAADLOWRT。
F156 A723 5507 5
TAA DLOWRT+F158 A72C5508
5TAADUPRT、XF15A A72D 5
509 5TAADUPRT+IF15
C864C5510LOAA l76F15E CF
、 7F83 5511 LDX 1
lDsPY13F16CBOF2O35512JSRD
3HDLRF164 8610 5513
LDAA #10H最大限界値と比較する 1、X 、X F166 CE 7F84 5514
LDX lID5PY20F169 A70
0 5515 115 5TAAO,
XF16B 08 5516
1NXF16C8C7F8D 5517
CPX #DSPY34+IF16
F 26 F8 5518
BNE ll5F171 CE EO2C5519
LAX #PKT2HIF174 BD Fe12
5520 JSRALARMF
177 CE EOIE 5521
LDX #CTLICMF17A BD
Fe12 5522 JSRA
LAR1’IF17D BD F332 5523
JSR5TOPEC5524* F180 860B 5525
LDAA ll1F182 B7020F
5526 5TAA MISTA
PF185 BDE4FC5527145JSRLT
l’1TF188 26 FB 5528
BNE 14S5529 * F18A B6020C5530LDAA LEPD
IF18D 2770 5531 5532 * F18F CE 0000 5533F192 F
F0IF9 5534 5535 * F195 CE F1O45536 F198 FF7F56 5537 F19B 86 C2553B F19D B77F50 5539 FIAO205D 5541 FIA2 36 5542 15SFIA3 8
648 5543 FIA5 BDPD46 5544 FIA8 32 5545 FIA9 BDFBBA 5546FIAC245
15547 BEQ 35S LDX #0 STX C0UNTI LDX #0E104H STX PTML3 LDAA 1$0C2H 5TAA PTMCR3 BRA 35S 5HA LDAA jlMNPTTK JSR5ETIDX ULA JSRCMPMIN 最小ねじ山切りトルクと比
較BCC35S FIAE 4F 5549
CLRAFLAP FE 0200 555
0 LDX ?IEMDBFI
B2 A722 5551
5TAA DLOWRT、XF184 A723
5552 5TAA DLOWRT
+1.XF186 A72C55535TAADUP
RT、XF188 A72D 5554
5TAA DUPRT+l、XFIBA
B64C5555LDAA#76FIBCCE
7F83 5556
LDX #0SPY13FIBF BD F
2O35557JSRD3HDLRFIC286105
558LDAA #10HFIC4CE 7F84
5559 LD
X tlDsPY2QFIC7A700 5560
125 5TAAO,XFIC9085
561INX FICA 8C7F8D 5562
CPX #[1SPY34+IFICD
26 F8 5563 9NE
12sFICF CE EO2E 5564
LDX #PKT2L0FID2
BD Fe12 5565FID5 CE EO
IE 5566FID8 BD Fe12 556
7FIDB BD P332 556BFIDε 8
60B 5570 FIEOB7020F 5571 FIE3 BD EE4FC5572135FIE6
26 FB 5573 5574 * FIE8 B6020C5575 FIEB 2601 5576 FLED 39 5577 FIEI! CE 0000 55’79 165P
IFI FF 0IF9 5580FIF4 CE
E104 5581JSRALARM LDX #CTLICM JSRALARM JSR5TOPFC LD^^#11 ねじ山切りのミス5TAA
MISTAP JSRLTRT サイクルオフまでエグジット
しないBNE 13S LDAA LETDI ・・・前にrLETJモ
ードをチェックBNII! 16S ・・・長
い遅延を挿入TS LDX SQ LETモードの場合にのみ実
行STX C0UNTI LDX l0E104H PIF7 FF 7F56 5582
STX PTML3FIFA 86 C2
5583LDAA $1OC2HFIFCB77F50
5584 5TAA PTMC
R3FIFF CE 0000 5586 35S
LDX #0OOOF202 FF
0100 5587 STX
TORKINF205 3!j 5588
RTS5589
LOCAL9396 DG2PLS、
A68を含む9637 * 9638 * 9639 * 9640 * 9641 * モジュール名 9642 * 9643 * 角度をパルスに変換9644
* 9645* モジニー月 9647 * この( 9648* いて)・ 9649 * 9650 * 呼び出しう 9651 * 9652 * A、B 9653*X 9654 * 9655 * 9656 * 9657 * A、B、X 9658 * 9659 * 9660 * 9661 * 変数 ・の記述: ・ジュールは既知の度数を取り、これを、パルス計数重
みを用:ルス数に変換する。
TAA DLOWRT+F158 A72C5508
5TAADUPRT、XF15A A72D 5
509 5TAADUPRT+IF15
C864C5510LOAA l76F15E CF
、 7F83 5511 LDX 1
lDsPY13F16CBOF2O35512JSRD
3HDLRF164 8610 5513
LDAA #10H最大限界値と比較する 1、X 、X F166 CE 7F84 5514
LDX lID5PY20F169 A70
0 5515 115 5TAAO,
XF16B 08 5516
1NXF16C8C7F8D 5517
CPX #DSPY34+IF16
F 26 F8 5518
BNE ll5F171 CE EO2C5519
LAX #PKT2HIF174 BD Fe12
5520 JSRALARMF
177 CE EOIE 5521
LDX #CTLICMF17A BD
Fe12 5522 JSRA
LAR1’IF17D BD F332 5523
JSR5TOPEC5524* F180 860B 5525
LDAA ll1F182 B7020F
5526 5TAA MISTA
PF185 BDE4FC5527145JSRLT
l’1TF188 26 FB 5528
BNE 14S5529 * F18A B6020C5530LDAA LEPD
IF18D 2770 5531 5532 * F18F CE 0000 5533F192 F
F0IF9 5534 5535 * F195 CE F1O45536 F198 FF7F56 5537 F19B 86 C2553B F19D B77F50 5539 FIAO205D 5541 FIA2 36 5542 15SFIA3 8
648 5543 FIA5 BDPD46 5544 FIA8 32 5545 FIA9 BDFBBA 5546FIAC245
15547 BEQ 35S LDX #0 STX C0UNTI LDX #0E104H STX PTML3 LDAA 1$0C2H 5TAA PTMCR3 BRA 35S 5HA LDAA jlMNPTTK JSR5ETIDX ULA JSRCMPMIN 最小ねじ山切りトルクと比
較BCC35S FIAE 4F 5549
CLRAFLAP FE 0200 555
0 LDX ?IEMDBFI
B2 A722 5551
5TAA DLOWRT、XF184 A723
5552 5TAA DLOWRT
+1.XF186 A72C55535TAADUP
RT、XF188 A72D 5554
5TAA DUPRT+l、XFIBA
B64C5555LDAA#76FIBCCE
7F83 5556
LDX #0SPY13FIBF BD F
2O35557JSRD3HDLRFIC286105
558LDAA #10HFIC4CE 7F84
5559 LD
X tlDsPY2QFIC7A700 5560
125 5TAAO,XFIC9085
561INX FICA 8C7F8D 5562
CPX #[1SPY34+IFICD
26 F8 5563 9NE
12sFICF CE EO2E 5564
LDX #PKT2L0FID2
BD Fe12 5565FID5 CE EO
IE 5566FID8 BD Fe12 556
7FIDB BD P332 556BFIDε 8
60B 5570 FIEOB7020F 5571 FIE3 BD EE4FC5572135FIE6
26 FB 5573 5574 * FIE8 B6020C5575 FIEB 2601 5576 FLED 39 5577 FIEI! CE 0000 55’79 165P
IFI FF 0IF9 5580FIF4 CE
E104 5581JSRALARM LDX #CTLICM JSRALARM JSR5TOPFC LD^^#11 ねじ山切りのミス5TAA
MISTAP JSRLTRT サイクルオフまでエグジット
しないBNE 13S LDAA LETDI ・・・前にrLETJモ
ードをチェックBNII! 16S ・・・長
い遅延を挿入TS LDX SQ LETモードの場合にのみ実
行STX C0UNTI LDX l0E104H PIF7 FF 7F56 5582
STX PTML3FIFA 86 C2
5583LDAA $1OC2HFIFCB77F50
5584 5TAA PTMC
R3FIFF CE 0000 5586 35S
LDX #0OOOF202 FF
0100 5587 STX
TORKINF205 3!j 5588
RTS5589
LOCAL9396 DG2PLS、
A68を含む9637 * 9638 * 9639 * 9640 * 9641 * モジュール名 9642 * 9643 * 角度をパルスに変換9644
* 9645* モジニー月 9647 * この( 9648* いて)・ 9649 * 9650 * 呼び出しう 9651 * 9652 * A、B 9653*X 9654 * 9655 * 9656 * 9657 * A、B、X 9658 * 9659 * 9660 * 9661 * 変数 ・の記述: ・ジュールは既知の度数を取り、これを、パルス計数重
みを用:ルス数に変換する。
・−ケンスf
不定
変換されるべき度の2進数に対するポインタJSRDG
2PLS 不定 PROD3−PRODOはパルス数を含む9662
* 9663 * 9664 * 9665 * 9666 * 9667 * 9668 * 9669 * 9670 * 9671 * 9673 * 9674 * 9675 * =FE95 9676 DG2PLSEQU *
FE95 4F 9677 CL
RAFE96 FF 022C9678STX TE
MPXFE99 01 9679
NOP現データベースに対するMEMDBポインタBP
CWT Z進パルス計数重み DPCW710進パルス計数重み ROD3− 変換に対するPRODO結果 TEMPA記憶 TEMPX記憶 FE9A 01 9680 N0
PFE9B 01 9681 N
0PFE9CFEO20D 9682
LDX MEMDBFE9F E63E 96
83 LDABDPCWT、XFEAI
C4F0 9684 ANDB#0FO
HFEA3 2722 9685 BE
Q 405FEA5 2A42 9686
BPL 70SFEA7 CIEO9687
CMPB#0EOHFEA9 2218 968B
BHI 30SFEAB 2712
9689 BEQ 2O
SFEAD CI Co 9690
CMPB tOcOHFEAF 2208 96
91 BHI 10SFEB1 263
6 9692 BNE T0S9693
* 因子を割当てる 9694 * 9695 * FEB3 8627 9696 LDAA
!127)1データベース・ポインタをロードする 10進計数重みをロードする 計数重みから指数を抽出する 因数は1 誤り一因数過大 因数10に対して検査する 一A&Gレジスタに入れる FEB5C6109697LDABjllO)IFEB
7 2010 9698 BRA 50S
9699 * =FEB9 9700 10S EQU *FEB
9 8603 9701 LDAA #03
HFEBBC6E8 9702 LDAB#
0E8HFEBD 200A 9703
BRA 50S9704 * =FEBF 9705 20S EQU *F
EBF C6649706LDAB l1064HF
ECI 2006 9707 BRA
5059708 * =FEB3 9709 30S EQ
UFEC3C60A 9710 LDAB
#0AHFEC520029711BRA 50S
9712 * =FEC7971340sEQU * FEC7C6019714LDABl019715
* 9716 * 9717 * =FEC9971850S EQU *FEC
9B7022A 9719 5TAA TE
MPAFECCF7 022B 9720
5TAB TEMPA+IFECF F
E 022C9721LDX TMPXFED2A6
00 9722 LDAAO
,XFED4E601 9723 LDA
Bl、XFED6 CE 0LDE 9724
LDX #BPCWTFED9BDF八02
9725 JSRMULT1
69726 * 9727 * FEDCB6022A 9728 LDA
A TEMPAFEDF F6022B 9729
LDAB TEMPA+IFEE2
BDFA3D 9730 J
SRDIV32後の除算のための因子を保持する 現パルス重みに対するポインタをロードするFEE5
01 9731 N0PFEE6 0
1 9732 N0PFEE7 01
9733 N0PFEE8 39
9734 RTS9735 * 9736 * =FEE9 9737 70S EQU *
FEE9 CEFFFF 9738 L
DX ”0FFFF)lFEECFF 0216 9
739 STX PROD3FEEF
FF0218 9740 STX PR
ODIFEE2 39 9741 R
TSFEE3 01 9742 N0
PFEE4 01 9743 N0P
FEE5 01 9744 N0P
FEE5 01 9745 LOC
ALインジケータエラーに対する返答をハイにセントす
る
2PLS 不定 PROD3−PRODOはパルス数を含む9662
* 9663 * 9664 * 9665 * 9666 * 9667 * 9668 * 9669 * 9670 * 9671 * 9673 * 9674 * 9675 * =FE95 9676 DG2PLSEQU *
FE95 4F 9677 CL
RAFE96 FF 022C9678STX TE
MPXFE99 01 9679
NOP現データベースに対するMEMDBポインタBP
CWT Z進パルス計数重み DPCW710進パルス計数重み ROD3− 変換に対するPRODO結果 TEMPA記憶 TEMPX記憶 FE9A 01 9680 N0
PFE9B 01 9681 N
0PFE9CFEO20D 9682
LDX MEMDBFE9F E63E 96
83 LDABDPCWT、XFEAI
C4F0 9684 ANDB#0FO
HFEA3 2722 9685 BE
Q 405FEA5 2A42 9686
BPL 70SFEA7 CIEO9687
CMPB#0EOHFEA9 2218 968B
BHI 30SFEAB 2712
9689 BEQ 2O
SFEAD CI Co 9690
CMPB tOcOHFEAF 2208 96
91 BHI 10SFEB1 263
6 9692 BNE T0S9693
* 因子を割当てる 9694 * 9695 * FEB3 8627 9696 LDAA
!127)1データベース・ポインタをロードする 10進計数重みをロードする 計数重みから指数を抽出する 因数は1 誤り一因数過大 因数10に対して検査する 一A&Gレジスタに入れる FEB5C6109697LDABjllO)IFEB
7 2010 9698 BRA 50S
9699 * =FEB9 9700 10S EQU *FEB
9 8603 9701 LDAA #03
HFEBBC6E8 9702 LDAB#
0E8HFEBD 200A 9703
BRA 50S9704 * =FEBF 9705 20S EQU *F
EBF C6649706LDAB l1064HF
ECI 2006 9707 BRA
5059708 * =FEB3 9709 30S EQ
UFEC3C60A 9710 LDAB
#0AHFEC520029711BRA 50S
9712 * =FEC7971340sEQU * FEC7C6019714LDABl019715
* 9716 * 9717 * =FEC9971850S EQU *FEC
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MPAFECCF7 022B 9720
5TAB TEMPA+IFECF F
E 022C9721LDX TMPXFED2A6
00 9722 LDAAO
,XFED4E601 9723 LDA
Bl、XFED6 CE 0LDE 9724
LDX #BPCWTFED9BDF八02
9725 JSRMULT1
69726 * 9727 * FEDCB6022A 9728 LDA
A TEMPAFEDF F6022B 9729
LDAB TEMPA+IFEE2
BDFA3D 9730 J
SRDIV32後の除算のための因子を保持する 現パルス重みに対するポインタをロードするFEE5
01 9731 N0PFEE6 0
1 9732 N0PFEE7 01
9733 N0PFEE8 39
9734 RTS9735 * 9736 * =FEE9 9737 70S EQU *
FEE9 CEFFFF 9738 L
DX ”0FFFF)lFEECFF 0216 9
739 STX PROD3FEEF
FF0218 9740 STX PR
ODIFEE2 39 9741 R
TSFEE3 01 9742 N0
PFEE4 01 9743 N0P
FEE5 01 9744 N0P
FEE5 01 9745 LOC
ALインジケータエラーに対する返答をハイにセントす
る
第1図は物品にねじを自動的に取付けるための本発明装
置の種々の部材を略示する斜視図、第2図は第1図の装
置に用いるロボットアーム、ねじ回し及び真空装置を示
す部分斜視図、第3図は留めねじに加えられるトルクの
特性を示す曲線図である。 14.40・・・ピストン、 16・・・ねじ回し、 22・・・容器、 28・・・真空装置、 30・・・ビット、 34・・・モータ、 36・・・符号解析器、 46・・・エンコーダ。 FIG、 2
置の種々の部材を略示する斜視図、第2図は第1図の装
置に用いるロボットアーム、ねじ回し及び真空装置を示
す部分斜視図、第3図は留めねじに加えられるトルクの
特性を示す曲線図である。 14.40・・・ピストン、 16・・・ねじ回し、 22・・・容器、 28・・・真空装置、 30・・・ビット、 34・・・モータ、 36・・・符号解析器、 46・・・エンコーダ。 FIG、 2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、物品にねじ付き固定具を自動的に取付けるための装
置において、 上記物品内の穴に隣接して上記留めねじを着脱自在に保
持するための手段と、 上記保持手段にトルクを付与するための手段とを備え、
上記トルク付与手段は上記保持手段に付与されるトルク
を示す信号を発生し、更に、上記保持手段に付与される
トルクが、上記ねじ付き固定具が上記物品内の穴にねじ
山を切るときには第1の所定の値を、及び上記穴内のね
じ山がタップ穴にねじ切りされた後に上記物品への上記
留めねじの固定の際には第2の所定の値を越えることの
ないように、上記トルク付与手段を制御するために上記
トルク付与手段からの信号に応答する手段を備えて成る
ねじ取付け装置。 2、第1の所定のトルク値が第2の所定のトルク値より
も大きい特許請求の範囲第1項記載の装置。 3、留めねじを格納するための手段と、 保持手段を、上記格納手段内の上記供給量の留めねじか
ら上記留めねじのうちの一つを受取るための第1の位置
から、上記留めねじを物品内の穴に隣接して配置する第
2の位置へ移動させるための手段とを含んでいる特許請
求の範囲第2項記載の装置。 4、保持手段が、ビットと、上記ビットに連結された真
空装置とを含んでおり、上記真空装置は留めねじを上記
ビット内に保持するために該ビット内の圧力を低くする
ようになっている特許請求の範囲第3項記載の装置。 5、トルク付与手段が、ビットが取付けられているねじ
回し手段を含んでおり、このねじ回し手段は移動手段に
取付けられており、且つ留めねじに付与されるトルクを
示す信号を発生するようになっている特許請求の範囲第
4項記載の装置。 6、留めねじの角度的回転を測定するための手段を含ん
でおり、上記測定手段は上記留めねじの角度的回転を示
す信号を発生するようになっている特許請求の範囲第5
項記載の装置。 7、測定手段が、ねじ回し手段に取付けられた回転式エ
ンコーダを含んでいる特許請求の範囲第6項記載の装置
。 8、制御手段が、測定手段からの信号を受取り、且つ、
ねじ回し手段からの信号を、留めねじの第1の角度的回
転中は第1の所定のトルク値と、及び上記留めねじの第
2の角度的回転中は第2の所定のトルク値と比較するよ
うになっている特許請求の範囲第6項記載の装置。 9、測定されたトルク値を示す信号が、留めねじの第1
の角度的回転中に第1の所定のトルク値を、または上記
留めねじの第2の角度的回転中に第2の所定のトルク値
を越える場合に、制御手段が誤り信号をねじ回しへ送っ
て該ねじ回しを除勢するようになっている特許請求の範
囲第8項記載の装置。 10、物品に留めねじを自動的に取付ける方法において
、 上記物品内の穴に隣接して上記留めねじを着脱自在に保
持する段階と、 上記留めねじにトルクを付与する段階と、 上記留めねじに付与されるトルクを示す信号を発生する
段階と、 上記留めねじに付与されるトルクが、上記留めねじが上
記物品内の穴にねじ山を切るときには第1の所定の値を
、及び上記ねじ山が上記穴に切られた後に上記物品への
上記留めねじの固定の際には第2の所定の値を越えるこ
とのないように、上記留めねじに付与されるトルクを、
上記留めねじに付与されるトルクを示す信号に応答して
制御する段階とを有することを特徴とする方法。 11、制御する段階が、第1の所定のトルク値を第2の
所定のトルク値よりも高く保持する段階を含んでいる特
許請求の範囲第10項記載の方法。 12、多数の留めねじを容器内に格納する段階と、ビッ
トを、上記容器から上記留めねじのうちの一つを受取る
ための第1の位置から、上記留めねじを物品内の穴に隣
接して配置する第2の位置へ移動させる段階とを含んで
いる特許請求の範囲第11項記載の方法。 13、留めねじをビット内に保持するために該ビット内
に低い圧力を保持する段階を含んでいる特許請求の範囲
第12項記載の方法。 14、更に、 留めねじの角度的回転を測定する段階と、 上記留めねじの角度的回転を示す信号を発生する段階と
を含んでいる特許請求の範囲第13項記載の方法。 15、制御する段階が、 留めねじの角度的回転を示す信号を受取る段階と、 上記留めねじに付与されるトルクを示す信号を、上記留
めねじの第1の角度的回転中には第1の所定のトルク値
と、及び上記留めねじの第2の角度的回転中には第2の
所定のトルク値と比較する段階とを含んでいる特許請求
の範囲第14項記載の方法。 16、制御する段階が、測定されたトルク値を示す信号
が、留めねじの第1の角度的回転中に第1の所定のトル
ク値を、または上記留めねじの第2の角度的回転中に第
2の所定の値を越える場合に、装置を除勢する段階を含
んでいる特許請求の範囲第15項記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/754,097 US4639996A (en) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | Screw fastening method |
| US754097 | 1991-09-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6215031A true JPS6215031A (ja) | 1987-01-23 |
| JPH07121490B2 JPH07121490B2 (ja) | 1995-12-25 |
Family
ID=25033478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61157765A Expired - Lifetime JPH07121490B2 (ja) | 1985-07-12 | 1986-07-04 | ねじ取付け装置及び方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4639996A (ja) |
| JP (1) | JPH07121490B2 (ja) |
| DE (1) | DE3623481C2 (ja) |
| GB (1) | GB2177637B (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2021122867A (ja) * | 2020-01-31 | 2021-08-30 | 日東精工株式会社 | 自動ねじ締め装置 |
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| DE8909208U1 (de) * | 1989-07-29 | 1990-03-01 | Deprag Schulz Gmbh U. Co, 8450 Amberg | Schrauber mit Drehmomentkupplung |
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