JPS6215131A - 変速操向装置用定車速制御装置 - Google Patents
変速操向装置用定車速制御装置Info
- Publication number
- JPS6215131A JPS6215131A JP15338685A JP15338685A JPS6215131A JP S6215131 A JPS6215131 A JP S6215131A JP 15338685 A JP15338685 A JP 15338685A JP 15338685 A JP15338685 A JP 15338685A JP S6215131 A JPS6215131 A JP S6215131A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speed
- output shaft
- signal
- rotation speed
- shaft rotation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 40
- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims abstract description 43
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims abstract description 42
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims abstract description 42
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 5
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 3
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000009347 mechanical transmission Effects 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
- Controls For Constant Speed Travelling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は変速操向装置用定車速制御装置に一関する。
複数の速度段からなる機械式変速機構と油圧ポンプ、モ
ータにより前記各速度において無段変速となるような無
段変速機構からなる変速操向装置を有する車両を一定速
度で走行させる定車速制御装置は従来例がない。
ータにより前記各速度において無段変速となるような無
段変速機構からなる変速操向装置を有する車両を一定速
度で走行させる定車速制御装置は従来例がない。
上記定車速制御装置を実現することである。
本発明の目的は上記の点に着目して変速操向装置用定車
速制御装置を提供することであり、その特徴とするとこ
ろは、定車速制御時には定車速制御への切換時の変速部
出力軸回転数信号を目標出力軸回転数信号として記憶し
、目・種出力軸回転数と実出力軸回転数とに偏差を生じ
て目標出力軸回転数〉実出力軸回転数の場合は、@差に
応、じて速変化を小さくし、@差の積分値に応じて燃料
噴射量を増し、目標出力軸回転数〈実出力軸回転数の場
合は、偏差に“応じて速度比を大きくし、偏差の積分値
に応じて燃料噴射量を減することである。
速制御装置を提供することであり、その特徴とするとこ
ろは、定車速制御時には定車速制御への切換時の変速部
出力軸回転数信号を目標出力軸回転数信号として記憶し
、目・種出力軸回転数と実出力軸回転数とに偏差を生じ
て目標出力軸回転数〉実出力軸回転数の場合は、@差に
応、じて速変化を小さくし、@差の積分値に応じて燃料
噴射量を増し、目標出力軸回転数〈実出力軸回転数の場
合は、偏差に“応じて速度比を大きくし、偏差の積分値
に応じて燃料噴射量を減することである。
この場合は、偏差がゼロになるようにして一定車速で車
両が走行できる。
両が走行できる。
さらに、(1)定車速制御時、アクセルペダルを踏むと
エンジンの燃料噴射量が増加して車両は加速され、アク
セルペダルを戻すと2元の一定車速になり 、 (2)
定車速制御時、ブレーキペダルを踏むと。
エンジンの燃料噴射量が増加して車両は加速され、アク
セルペダルを戻すと2元の一定車速になり 、 (2)
定車速制御時、ブレーキペダルを踏むと。
踏んでいる量定車速制御が解除され車速が低下し。
ブレーキベダにを戻したら、戻した時点の車速で再び定
車速制御が行われる。(3)通常運転時、定車速走行時
共にエンジンの最適運転目標回転数で運転できる。なお
2通常走行中はアクセルペダルの踏込み量によってエン
ジンの燃料噴射量を制御すると共に、燃料噴射量によっ
てあらかじめ設定されたエンジンの最適運転目標回転数
にエンジンの実際の回転数が一致するよう変速操向装置
の速度比を制御する。
車速制御が行われる。(3)通常運転時、定車速走行時
共にエンジンの最適運転目標回転数で運転できる。なお
2通常走行中はアクセルペダルの踏込み量によってエン
ジンの燃料噴射量を制御すると共に、燃料噴射量によっ
てあらかじめ設定されたエンジンの最適運転目標回転数
にエンジンの実際の回転数が一致するよう変速操向装置
の速度比を制御する。
以下図面を参照して本発明による実施例につき説明する
。
。
第1図は本発明による1実施例の装置を示す説明図であ
る。
る。
図において、1はエンジン4に連結した1つの入力軸9
と2つの左右の出力軸10.11を有する変速操向装置
であり、変速部2と操向部3とからなる。
と2つの左右の出力軸10.11を有する変速操向装置
であり、変速部2と操向部3とからなる。
変速部2にはエンジンにて駆動される変速用油圧ポンプ
5とその油圧ポンプの吐出油で駆動される変速用油圧モ
ータ6とがアシ、この油圧モータの出力軸は変速部2の
遊星歯車列に連結してエンジン4からの機械的に伝達さ
れた動力と伸圧モータからの動力とが合成されるように
なっている。
5とその油圧ポンプの吐出油で駆動される変速用油圧モ
ータ6とがアシ、この油圧モータの出力軸は変速部2の
遊星歯車列に連結してエンジン4からの機械的に伝達さ
れた動力と伸圧モータからの動力とが合成されるように
なっている。
また、変速部2には複数の遊星歯車列と複数の油圧作動
クラッチがアシ、そのいずれかのクラッチを選択的に係
合することによシ、変速部を1速〜4速の4速度段に選
択できるようになっている。
クラッチがアシ、そのいずれかのクラッチを選択的に係
合することによシ、変速部を1速〜4速の4速度段に選
択できるようになっている。
また、前進、後進の切換用に2組の傘歯車と2個の油圧
作動クラッチがある。ここで、変速用油圧ポンプ5は可
変容量型ポンプであシ、その吐出量を制御することによ
って変速用油圧モータ6の回転数を制御できるようにな
っている。そして、この油゛圧モータ6の回転数を制御
することによって変速部2は各速度段において無段階に
変速されるようになっている。
作動クラッチがある。ここで、変速用油圧ポンプ5は可
変容量型ポンプであシ、その吐出量を制御することによ
って変速用油圧モータ6の回転数を制御できるようにな
っている。そして、この油゛圧モータ6の回転数を制御
することによって変速部2は各速度段において無段階に
変速されるようになっている。
操向部3にはエンジンにて駆動される操向用油圧ポンプ
7とその油圧ポンプの吐出油にて駆動さ′れる操向用油
圧モータ8とがあり、この油圧モータ8の出力軸は変速
操向装置の左右の出力軸部にある遊星歯車に左右逆回転
になるように連結され。
7とその油圧ポンプの吐出油にて駆動さ′れる操向用油
圧モータ8とがあり、この油圧モータ8の出力軸は変速
操向装置の左右の出力軸部にある遊星歯車に左右逆回転
になるように連結され。
変速部出力軸からの動力と合成されるようになっている
。ここで、操向用油圧ポンプ7は可変容量型ポンプであ
り、その吐出量を制御することによって、操向用油圧モ
ータ8の回転数を制御できるようになっている。そして
、この油圧モータ8の回転数がゼロの時は左右の出力軸
の回転数は同一回転数となって車両は直進し、油圧モー
タの回転が正転または逆転すると、その回転数に応じて
左右の出力軸の回転数に差が生じ車両は右または左旋回
が出来るようになっている。
。ここで、操向用油圧ポンプ7は可変容量型ポンプであ
り、その吐出量を制御することによって、操向用油圧モ
ータ8の回転数を制御できるようになっている。そして
、この油圧モータ8の回転数がゼロの時は左右の出力軸
の回転数は同一回転数となって車両は直進し、油圧モー
タの回転が正転または逆転すると、その回転数に応じて
左右の出力軸の回転数に差が生じ車両は右または左旋回
が出来るようになっている。
12は変速用油圧ポンプ5の吐出量を制御するための変
速用Iンプ吐出量制御アクチュエータ。
速用Iンプ吐出量制御アクチュエータ。
13は操向用油圧ポンプ7の吐出量を制御するための操
向用ポンプ吐出量制御アクチュエータであシ、それぞれ
制御装置31からの制御信号に、tによって吐出量が制
御される−ようになっている。
向用ポンプ吐出量制御アクチュエータであシ、それぞれ
制御装置31からの制御信号に、tによって吐出量が制
御される−ようになっている。
また、14はエンジンの燃料噴射量を制御するための燃
料噴射量制御アクチュエータであり、制御装置31から
の信号mによって、燃料噴射量を制御するようになって
いる。
料噴射量制御アクチュエータであり、制御装置31から
の信号mによって、燃料噴射量を制御するようになって
いる。
21はエンジンの回転数によジエンジン回転数信号N。
を取出すエンジン回転数検出器、22は変速用油圧モー
タ6の回転数により変速用油圧モータ回転数信号NMを
取出す変速用油圧モータ回転数検出器、23は変速用出
力軸回転数によシ変速部出力軸回転数信号N。を取出す
変速用出力軸回転数検止器、24は操向用油圧モータ回
転数によシ操内用油圧モータ回転数信□号NNを取出す
操向用油圧モータ回転数検出器である。25はエンジン
の回転数を制御するアクセルペダル位置によシ、この信
号aを取出すためのアクセルペダル位置検出器26はチ
ェンジレバーの前進、後進、中立、超信地旋回の4種の
位置を検出し、それぞれに応じた信号すを取出すだめの
ポジション選択スイッチ。
タ6の回転数により変速用油圧モータ回転数信号NMを
取出す変速用油圧モータ回転数検出器、23は変速用出
力軸回転数によシ変速部出力軸回転数信号N。を取出す
変速用出力軸回転数検止器、24は操向用油圧モータ回
転数によシ操内用油圧モータ回転数信□号NNを取出す
操向用油圧モータ回転数検出器である。25はエンジン
の回転数を制御するアクセルペダル位置によシ、この信
号aを取出すためのアクセルペダル位置検出器26はチ
ェンジレバーの前進、後進、中立、超信地旋回の4種の
位置を検出し、それぞれに応じた信号すを取出すだめの
ポジション選択スイッチ。
27はブレーキペダル位置を検出し、その信号Cを取出
すためのブレーキペダル位置検出器、28は車両を旋回
させるだめの・・ンドル旋回角度を検出し、その信号d
を取出すためのハンドン角検出器、29はドライバーが
定車速走行を要求した時の定車速信号θを制御装置31
に入力するための定車速スイッチである。
すためのブレーキペダル位置検出器、28は車両を旋回
させるだめの・・ンドル旋回角度を検出し、その信号d
を取出すためのハンドン角検出器、29はドライバーが
定車速走行を要求した時の定車速信号θを制御装置31
に入力するための定車速スイッチである。
15.16.17.18はそれぞれ変速部の各速度段を
選択するための前記油圧作動クラッチを係合するために
制御装置31からの制御信号e。
選択するための前記油圧作動クラッチを係合するために
制御装置31からの制御信号e。
f*gthによって作動する1速クラツチ作動用電磁弁
、2速クラツチ作動用電磁弁、3速クラッチ作動用電磁
弁、4速クラツチ作動用電磁弁であり、19.20は前
進及び後進に切換えるための前記油圧作動クラッチを係
合するために、制御装置31からの制御信号i、jによ
って作動する前、 進りラッチ作動用電磁弁、後進クラ
ッチ作動用電磁弁である。
、2速クラツチ作動用電磁弁、3速クラッチ作動用電磁
弁、4速クラツチ作動用電磁弁であり、19.20は前
進及び後進に切換えるための前記油圧作動クラッチを係
合するために、制御装置31からの制御信号i、jによ
って作動する前、 進りラッチ作動用電磁弁、後進クラ
ッチ作動用電磁弁である。
31は制御装置であシ、これは上記各信号a〜6′θ及
びNE・NM・NN・Noが入力することによシ、この
入力信号に応じて変速用及び操向用の2つの油圧ポンプ
5,7に制御信号に、t、エンジンの燃料噴射量制御ア
クチュエータ14に制御信号mを、また各クラッチ作動
用電磁弁15゜16.17,18,19.20に制御信
号e、f。
びNE・NM・NN・Noが入力することによシ、この
入力信号に応じて変速用及び操向用の2つの油圧ポンプ
5,7に制御信号に、t、エンジンの燃料噴射量制御ア
クチュエータ14に制御信号mを、また各クラッチ作動
用電磁弁15゜16.17,18,19.20に制御信
号e、f。
g + h + 1 r Jを出すようになっている。
上記構成の場合の作用について述べる。
第2図において2通常走行時定車速スイッチ29はオフ
でアシ、定車速スイッチ信号θは発生していない。論理
積回路38の論理条件(信号θ発生、かつブレーキペダ
ル位置信号なし)は成立せず、定車速切換信号pも出力
されていない。定車速切換信号Pが無いとき、車速記憶
スイッチ39は閉じておシ、変速部出力軸回転数検出器
23からの変速部出力軸回転数信号N。は常に車速記憶
器40に入力されている。従って、車速記憶器40から
出力される目標出力軸回転数信号n。は常にN。と一致
しておシ、出力軸回転数偏差検出器41かも出力する出
力軸回転数偏差信号in。==lno−Nolは常にゼ
ロになっている。従って、極性付加回路42を通して斜
板吐出量加算回路43に加わる信号も常にゼロとなって
いる。また出力軸回転数偏差信号Δnoは積分器44に
入力されている。この積分器には定車速切換信号pが無
い時1初期値切換スイッチ45は閉じており、燃料噴射
量設定器32からの燃料噴射量信号m1が初期値として
入力されている。最大値選択器46は燃料噴射量設定器
32からの燃料噴射量信号m1と積分器44の積分結果
出力信号m2とを比較し、いずれか大きい方を燃料噴射
量制御アクチュエータ14へ燃料量信号mとして送るよ
うになっている。ここで、411gはゼロであるためt
mlとm2とは一致しておシ2mはm、またはm2に
同一である。
でアシ、定車速スイッチ信号θは発生していない。論理
積回路38の論理条件(信号θ発生、かつブレーキペダ
ル位置信号なし)は成立せず、定車速切換信号pも出力
されていない。定車速切換信号Pが無いとき、車速記憶
スイッチ39は閉じておシ、変速部出力軸回転数検出器
23からの変速部出力軸回転数信号N。は常に車速記憶
器40に入力されている。従って、車速記憶器40から
出力される目標出力軸回転数信号n。は常にN。と一致
しておシ、出力軸回転数偏差検出器41かも出力する出
力軸回転数偏差信号in。==lno−Nolは常にゼ
ロになっている。従って、極性付加回路42を通して斜
板吐出量加算回路43に加わる信号も常にゼロとなって
いる。また出力軸回転数偏差信号Δnoは積分器44に
入力されている。この積分器には定車速切換信号pが無
い時1初期値切換スイッチ45は閉じており、燃料噴射
量設定器32からの燃料噴射量信号m1が初期値として
入力されている。最大値選択器46は燃料噴射量設定器
32からの燃料噴射量信号m1と積分器44の積分結果
出力信号m2とを比較し、いずれか大きい方を燃料噴射
量制御アクチュエータ14へ燃料量信号mとして送るよ
うになっている。ここで、411gはゼロであるためt
mlとm2とは一致しておシ2mはm、またはm2に
同一である。
アクセルペダル位置検出器25からアクセルペダル位置
信号aが燃料噴射量設定器32に入力されると、燃料噴
射量設定器にはあらかじめアクセルペダル位置に対する
燃料噴射量が記憶されておシ、燃料噴射量信号m、が出
力される。この時、燃料噴射量制御アクチュエータ14
には前記したように燃料噴射量信号mとしてこのmlが
出力される。
信号aが燃料噴射量設定器32に入力されると、燃料噴
射量設定器にはあらかじめアクセルペダル位置に対する
燃料噴射量が記憶されておシ、燃料噴射量信号m、が出
力される。この時、燃料噴射量制御アクチュエータ14
には前記したように燃料噴射量信号mとしてこのmlが
出力される。
同時にこの燃料噴射量信号mはエンジン回転数設定器3
3にも入力される。このエンジン回転数設定器にはあら
かじめエンジンを最適な状態で運転できるように燃料噴
射量に対するエンジン最適運転回転数が記憶されており
、入力信号mに対し最適運転回転数信号neが出力され
る。この最適運転回転数信号n6と実際のエンジン回転
数信号N。から速度偏差検出器34によってエンジン回
転数偏差信号Δn e =I n e −Nv lが取
出される。そして、このエンジン回転数偏差信号Δな。
3にも入力される。このエンジン回転数設定器にはあら
かじめエンジンを最適な状態で運転できるように燃料噴
射量に対するエンジン最適運転回転数が記憶されており
、入力信号mに対し最適運転回転数信号neが出力され
る。この最適運転回転数信号n6と実際のエンジン回転
数信号N。から速度偏差検出器34によってエンジン回
転数偏差信号Δn e =I n e −Nv lが取
出される。そして、このエンジン回転数偏差信号Δな。
は極性付加回路35に入力される。
一方、ポレシ、ン選択スイッチ26からの信号すは速度
段論理回路36に入力され、?ジション選択スイッチの
状態に応じて、変速部の速度段が選択され、各油圧クラ
ッチ作動用電磁弁16〜20に制御信号6−’ jが出
力される。この速度段に対応する制御信号6−y hは
2つの極性付加回路35.42に入力され1以上の各信
号の状態により第3図、第4図に示すようにエンジン回
転数偏差信号Δne及び出力軸回転数偏差信号Δnoの
絶対値に極性が付加される。エンジン回転数偏差信号Δ
neに付加される極性は、各速度段において、エンジン
回転数信号N、 )最適運転回転数信号neの場合、速
度比が増加してエンジンの負荷トルクが増加する方向に
、またエンジン回転数信号NE〈最適運転回転数信号n
。の場合、速度比が減少してエンジンの負荷トルクも減
少する方向に付加されるようになっている。出力軸回転
数偏差信号Δn。
段論理回路36に入力され、?ジション選択スイッチの
状態に応じて、変速部の速度段が選択され、各油圧クラ
ッチ作動用電磁弁16〜20に制御信号6−’ jが出
力される。この速度段に対応する制御信号6−y hは
2つの極性付加回路35.42に入力され1以上の各信
号の状態により第3図、第4図に示すようにエンジン回
転数偏差信号Δne及び出力軸回転数偏差信号Δnoの
絶対値に極性が付加される。エンジン回転数偏差信号Δ
neに付加される極性は、各速度段において、エンジン
回転数信号N、 )最適運転回転数信号neの場合、速
度比が増加してエンジンの負荷トルクが増加する方向に
、またエンジン回転数信号NE〈最適運転回転数信号n
。の場合、速度比が減少してエンジンの負荷トルクも減
少する方向に付加されるようになっている。出力軸回転
数偏差信号Δn。
に付加される極性は、各速度段において変速部出力軸回
転数信号N。〉目標出力軸回転数信号n。の場合、速度
比が増加してエンジンの負荷トルクが増加する方向に、
また変速部出力軸回転数信号No<目標出力軸回転数信
号n。の場合、速度比が減少してエンジンの負荷トルク
も減少する方向に付加されるようになっている。
転数信号N。〉目標出力軸回転数信号n。の場合、速度
比が増加してエンジンの負荷トルクが増加する方向に、
また変速部出力軸回転数信号No<目標出力軸回転数信
号n。の場合、速度比が減少してエンジンの負荷トルク
も減少する方向に付加されるようになっている。
極性付加回路にて極性を付加されたエンジン回転数偏差
信号Δn、は次の積分器37にて積分される。この積分
結果に1は次の加算器43にて極性を付加された出力軸
回転数偏差信号Δnoと加算されるが1通常走行時Δn
oはゼロであるため、変速用油圧ポンプ吐出量制御アク
チュエータ12には変速用油圧ポンプ吐出量制御信号に
として前記積分結果出力に1がそのまま送られる。この
ようにエンジン回転数信号N、 )最適運転回転数信号
n8の場合、エンジンの負荷トルクが増加するように変
速用油圧2ンプ吐出量信号が変化し、また”エンジン回
転数信号N。〈最適運転回転数信号neの場合。
信号Δn、は次の積分器37にて積分される。この積分
結果に1は次の加算器43にて極性を付加された出力軸
回転数偏差信号Δnoと加算されるが1通常走行時Δn
oはゼロであるため、変速用油圧ポンプ吐出量制御アク
チュエータ12には変速用油圧ポンプ吐出量制御信号に
として前記積分結果出力に1がそのまま送られる。この
ようにエンジン回転数信号N、 )最適運転回転数信号
n8の場合、エンジンの負荷トルクが増加するように変
速用油圧2ンプ吐出量信号が変化し、また”エンジン回
転数信号N。〈最適運転回転数信号neの場合。
エンジンの負荷トルクが減少するように変速用油圧ポン
プ吐出量信号が変化するので、エンジン回転数は最適運
転回転数になるように収束される。
プ吐出量信号が変化するので、エンジン回転数は最適運
転回転数になるように収束される。
定車速スイッチ29をドライバーがオンすると定車速ス
イッチ信号θが発生し、この時ブレーキペダルを踏んで
いなければ、ブレーキペダル位置検出器27からブレー
キペダル位置信号Cは発生しておらず論理積回路38の
論理条件が成立して定車速切換信号pが出力される。定
車速切換信号pが発生すると、車速記憶スイッチ39が
開き車速記憶器40にはその時の変速部出力軸回転数信
号N。が記憶され以後目標出力軸回転数信号n。は記憶
された変速部出力軸回転数信号N。となる。また定車速
切換信号pがある時は、初期値入力スイッチ45が開く
ため、積分器44にはその時の燃料噴射量信号mが積分
器の初期値として入力される。
イッチ信号θが発生し、この時ブレーキペダルを踏んで
いなければ、ブレーキペダル位置検出器27からブレー
キペダル位置信号Cは発生しておらず論理積回路38の
論理条件が成立して定車速切換信号pが出力される。定
車速切換信号pが発生すると、車速記憶スイッチ39が
開き車速記憶器40にはその時の変速部出力軸回転数信
号N。が記憶され以後目標出力軸回転数信号n。は記憶
された変速部出力軸回転数信号N。となる。また定車速
切換信号pがある時は、初期値入力スイッチ45が開く
ため、積分器44にはその時の燃料噴射量信号mが積分
器の初期値として入力される。
従って、アクセルペダルを戻しても燃料噴射量制御アク
チュエータ14には所要の燃料噴射量信号mが送られ、
エンジンの出力を確保し続ける。
チュエータ14には所要の燃料噴射量信号mが送られ、
エンジンの出力を確保し続ける。
第5図において、車両が走行抵抗L1のところを変速部
出力軸にかかる負荷トルクT11変速部出力軸回転数N
。、で走行していたとすると、車両の走行にP、という
馬力を必要としていることになる。
出力軸にかかる負荷トルクT11変速部出力軸回転数N
。、で走行していたとすると、車両の走行にP、という
馬力を必要としていることになる。
この状態でドライバーが定車速スイッチ29をオンする
と、アクセルペダルを戻しても前記した作用によシ、エ
ンジンは所要出力P、を確保している。
と、アクセルペダルを戻しても前記した作用によシ、エ
ンジンは所要出力P、を確保している。
従って、車両は変速部出力軸回転数N。1相当の車速で
走行を続ける。ここで、走行抵抗がLからL2に変化し
、変速部出力軸にががる負荷トルクがT、からT2に増
加したとする。すると、車両がNo、相当の車速で走行
するための必要馬力はP2とな、り 、 Plでは出力
が不足するだめ、出力軸回転数はN。1からN。2に低
下する。変速部出力軸回転数が低下すると、第2図にお
いて、出力軸回転数偏差検出器41が目標出力軸回転数
n。(=No1)との偏差Δnoを出力する。この出力
軸回転数偏差信号Δfloは極性付加回路42を通して
斜板吐出量加算回路43に加わり、変速操向装置の速度
比を減少するように作用する。速度比が低下すると変速
部出力軸の出力トルクは増加するので、出力軸回転数は
増加する方向に作用する。また、エンジン回転数も速度
比が減少したことで、エンジン出力軸に加わる負荷トル
クが軽くなりエンジン回転数は増加するので、さらに燃
料が噴射されれば出力馬力が増加する状態となっている
。即ち、前記出力軸回転数偏差信号Δn□は積分器44
にも入力さ九、その積分結果が燃料噴射量制御アクチュ
エータ14に燃料噴射量信号mとして出力され燃料を増
加する方向に作用する。従って、エンジン出力を増加さ
せる。以上2つの作用は出力軸回転数偏差Δnoがある
限り続き、これによジエンジン出力はPlからP2に増
加し変速部出力軸回転数も増加する。変速部出力軸回転
数がN。1に復帰すると。
走行を続ける。ここで、走行抵抗がLからL2に変化し
、変速部出力軸にががる負荷トルクがT、からT2に増
加したとする。すると、車両がNo、相当の車速で走行
するための必要馬力はP2とな、り 、 Plでは出力
が不足するだめ、出力軸回転数はN。1からN。2に低
下する。変速部出力軸回転数が低下すると、第2図にお
いて、出力軸回転数偏差検出器41が目標出力軸回転数
n。(=No1)との偏差Δnoを出力する。この出力
軸回転数偏差信号Δfloは極性付加回路42を通して
斜板吐出量加算回路43に加わり、変速操向装置の速度
比を減少するように作用する。速度比が低下すると変速
部出力軸の出力トルクは増加するので、出力軸回転数は
増加する方向に作用する。また、エンジン回転数も速度
比が減少したことで、エンジン出力軸に加わる負荷トル
クが軽くなりエンジン回転数は増加するので、さらに燃
料が噴射されれば出力馬力が増加する状態となっている
。即ち、前記出力軸回転数偏差信号Δn□は積分器44
にも入力さ九、その積分結果が燃料噴射量制御アクチュ
エータ14に燃料噴射量信号mとして出力され燃料を増
加する方向に作用する。従って、エンジン出力を増加さ
せる。以上2つの作用は出力軸回転数偏差Δnoがある
限り続き、これによジエンジン出力はPlからP2に増
加し変速部出力軸回転数も増加する。変速部出力軸回転
数がN。1に復帰すると。
出力軸回転数量差信号Δ110はゼロとなシ、斜板吐出
量加算回路43に加っていた信号もゼロになるので、速
度比は元に復帰するが、燃料噴射量信号mは積分器44
の積分結果であるためその値を保ち、エンジン出力P2
を確保する。
量加算回路43に加っていた信号もゼロになるので、速
度比は元に復帰するが、燃料噴射量信号mは積分器44
の積分結果であるためその値を保ち、エンジン出力P2
を確保する。
また、出力軸にかかる負荷トルクが減少して車速が増加
した場合には、前記作用と逆方向に作用し車速を低下さ
せる。以上の作用により変速部出力軸回転数を一定に保
つ様に制御される。この時。
した場合には、前記作用と逆方向に作用し車速を低下さ
せる。以上の作用により変速部出力軸回転数を一定に保
つ様に制御される。この時。
通常走行時と同じようにエンジン回転数が燃料噴射量に
対する最適運転回転数になるような制御も同時に行われ
ていることは第2図から明らかである。
対する最適運転回転数になるような制御も同時に行われ
ていることは第2図から明らかである。
次に、定車速制御中追越し加速をするような場合、ドラ
イバーがアクセルペダルを踏み込むと燃料噴射量設定器
32からアクセルペダル位置信号aに対応する燃料噴射
量信号m1が最大値選択回路46に入力され、これが積
分器44の積分結果m2よシ大きくなると、このmlが
燃料噴射量信号として燃料噴射量制御アクチュエータに
送られる・従って・燃料噴射量が増加し、エンジンの出
力を増加させ車両は加速する。追越しが終りアクセルペ
ダルを戻すと、燃料噴射量信号m1が積分器44の出力
m2よシ減少するので、車は減速し2元の定車速制御の
目標出力軸回転数に復帰する。
イバーがアクセルペダルを踏み込むと燃料噴射量設定器
32からアクセルペダル位置信号aに対応する燃料噴射
量信号m1が最大値選択回路46に入力され、これが積
分器44の積分結果m2よシ大きくなると、このmlが
燃料噴射量信号として燃料噴射量制御アクチュエータに
送られる・従って・燃料噴射量が増加し、エンジンの出
力を増加させ車両は加速する。追越しが終りアクセルペ
ダルを戻すと、燃料噴射量信号m1が積分器44の出力
m2よシ減少するので、車は減速し2元の定車速制御の
目標出力軸回転数に復帰する。
次に、定車速制御中減速しようとしてドライバーがブレ
ーキペダルを踏み込むとブレーキペダル位置信号Cが発
生し、論理積回路38の論理条件が成立しなくなる。従
って、定車速切換信号pが出力されなくなるため9通常
走行に移行する。この通常走行中の作用は前記した通り
である。また。
ーキペダルを踏み込むとブレーキペダル位置信号Cが発
生し、論理積回路38の論理条件が成立しなくなる。従
って、定車速切換信号pが出力されなくなるため9通常
走行に移行する。この通常走行中の作用は前記した通り
である。また。
ブレーキペダルを踏んでいるため、車両は減速する。こ
の時、車速記憶器40には、この減速中の変速部出力回
転数信号N。が入力されている。減速が終了してドライ
バーがブレーキペダルを元に戻すと定車速スイッチ29
はオンしたままであるので、論理積回路38の論理条件
は再び成立し、定車速切換信号pが出力され再び定車速
制御へ移行する。しかし、この時の目標出力回転数倍−
号n。
の時、車速記憶器40には、この減速中の変速部出力回
転数信号N。が入力されている。減速が終了してドライ
バーがブレーキペダルを元に戻すと定車速スイッチ29
はオンしたままであるので、論理積回路38の論理条件
は再び成立し、定車速切換信号pが出力され再び定車速
制御へ移行する。しかし、この時の目標出力回転数倍−
号n。
は再び論理条件が成立したとき、即ちブレーキペダルを
離したときの変速部出力軸回転数であり。
離したときの変速部出力軸回転数であり。
これは車両を停車するまで減速した時に、ブレーキペダ
ルを離した際再び車両が急発進するなどの危険を防止し
ている。
ルを離した際再び車両が急発進するなどの危険を防止し
ている。
上述の場合には次の効果がある。
定車速制御時、目標出力軸回転数と実際の変速部出力軸
回転数に偏差が生じると、その偏差がゼロになるように
速度比と燃料噴射量を制御するようにしたので、定車速
で車両を走行させることができる。また、定車速時にお
いても、エンジン回転数が常に最適状態で運転すること
ができる。さらに、アクセルペダルを踏むと加速し、戻
すと元の定車速となり、ブレーキペダルを踏むと減速し
。
回転数に偏差が生じると、その偏差がゼロになるように
速度比と燃料噴射量を制御するようにしたので、定車速
で車両を走行させることができる。また、定車速時にお
いても、エンジン回転数が常に最適状態で運転すること
ができる。さらに、アクセルペダルを踏むと加速し、戻
すと元の定車速となり、ブレーキペダルを踏むと減速し
。
離すとその時の出力軸回転数の車速で走行するので、安
定性を兼ね備えた定車速制御装置を提供できる。なお1
本定車速制御装置は、同種の静油圧−機械式無段変速機
構を用いた装軌車両用変速操向機及び車両用変速機等に
幅広く応用できる。
定性を兼ね備えた定車速制御装置を提供できる。なお1
本定車速制御装置は、同種の静油圧−機械式無段変速機
構を用いた装軌車両用変速操向機及び車両用変速機等に
幅広く応用できる。
第1図は本発明による1実施例の装置を示す説明図、第
2図は主要部を示すブロック線図、第3図及び第4図は
それぞれエンジン回転数偏差信号Δn 及び出力軸回転
数偏差信号Δnoに付加される極性を示す説明図、第5
図は走行抵抗りと出力Pの関係を示す線図である。 1、・・・変速操向装置、2・・・変速部、3・・・操
向部。 4・・・エンジン、14・・・燃料噴射量制御アクチュ
エータ、29・・・定車速スイツチ、31・・・制御装
置。 、31.・剣り4 7Z図 73図 74図
2図は主要部を示すブロック線図、第3図及び第4図は
それぞれエンジン回転数偏差信号Δn 及び出力軸回転
数偏差信号Δnoに付加される極性を示す説明図、第5
図は走行抵抗りと出力Pの関係を示す線図である。 1、・・・変速操向装置、2・・・変速部、3・・・操
向部。 4・・・エンジン、14・・・燃料噴射量制御アクチュ
エータ、29・・・定車速スイツチ、31・・・制御装
置。 、31.・剣り4 7Z図 73図 74図
Claims (1)
- 1、静油圧−機械式変速機構を有する変速操向装置にお
いて、定車速制御時には定車速制御への切換時の変速部
出力軸回転数信号を目標出力軸回転数信号として記憶し
、目標出力軸回転数と実出力軸回転数とに偏差を生じて
、目標出力軸回転数>実出力軸回転数の場合は、偏差に
応じて速度比を小さくし、偏差の積分値に応じてエンジ
ン燃料噴射量を増し、目標出力軸回転数<実出力軸回転
数の場合は、偏差に応じて速度比を大きくし、偏差の積
分値に応じてエンジン燃料噴射量を減ずることを特徴と
する変速操向装置用定車速制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15338685A JPS6215131A (ja) | 1985-07-13 | 1985-07-13 | 変速操向装置用定車速制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15338685A JPS6215131A (ja) | 1985-07-13 | 1985-07-13 | 変速操向装置用定車速制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6215131A true JPS6215131A (ja) | 1987-01-23 |
| JPH0457529B2 JPH0457529B2 (ja) | 1992-09-11 |
Family
ID=15561344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15338685A Granted JPS6215131A (ja) | 1985-07-13 | 1985-07-13 | 変速操向装置用定車速制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6215131A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63156830U (ja) * | 1987-04-02 | 1988-10-14 |
-
1985
- 1985-07-13 JP JP15338685A patent/JPS6215131A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63156830U (ja) * | 1987-04-02 | 1988-10-14 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0457529B2 (ja) | 1992-09-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| RU2080266C1 (ru) | Приводное устройство транспортного средства | |
| JP2756813B2 (ja) | 機械及び車両用の自動駆動装置 | |
| US3903756A (en) | Hydromechanical transmission | |
| EP0417283A1 (en) | Mechanical-hydraulic transmission gear and method of controlling same | |
| US5560203A (en) | Transmission control system and method | |
| JPS58141933A (ja) | 油圧機械式変速及び操向機のエンジン回転数制御方法 | |
| JPS6215131A (ja) | 変速操向装置用定車速制御装置 | |
| JP3438929B2 (ja) | 油圧駆動式装軌車両の変速走行制御装置 | |
| JP2862756B2 (ja) | 車両用手動変速装置及びその制御方法 | |
| JP2545954Y2 (ja) | 変速操向装置用定車速旋回制御装置 | |
| JP3137522B2 (ja) | 油圧駆動式装軌車両の発進時直進補正制御装置 | |
| JPH10306874A (ja) | 油圧式車両 | |
| JP2893115B2 (ja) | 機械油圧式伝動装置 | |
| JPH0411423B2 (ja) | ||
| JPS60145431A (ja) | 油圧機械式変速・操向機の加速時速度比増加制御方法 | |
| JPS61215129A (ja) | 車両用ブレ−キ装置 | |
| JPS61215173A (ja) | 変速操向装置用超信地旋回制御装置 | |
| JP2695645B2 (ja) | 油圧駆動車両の原動機制御装置 | |
| JP2613037B2 (ja) | 車両用無段変速機の制御方法 | |
| JPS61244672A (ja) | 装軌車両用変速操向装置 | |
| JPS63120947A (ja) | 変速操向装置用エンジンブレ−キ制御装置 | |
| JPS61215127A (ja) | 変速操向装置用停車制御装置 | |
| JP2617602B2 (ja) | 変速操向装置用超信地旋回制御装置 | |
| JPS63125441A (ja) | 変速操向装置用エンジンオ−バラン防止制御装置 | |
| JPS61211570A (ja) | 油圧/機械式無段変速装置の発進制御装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |