JPS6215199A - オイルバス式ラダキヤリア - Google Patents
オイルバス式ラダキヤリアInfo
- Publication number
- JPS6215199A JPS6215199A JP15219085A JP15219085A JPS6215199A JP S6215199 A JPS6215199 A JP S6215199A JP 15219085 A JP15219085 A JP 15219085A JP 15219085 A JP15219085 A JP 15219085A JP S6215199 A JPS6215199 A JP S6215199A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- distance piece
- carrier
- carrier body
- coaming
- rudder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Removal Of Floating Material (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、オイルバス式ラダキャリアに関する。
一般にラダヘッド(2)は第5図に示すように舵柱(1
10)に回動自在に支持された舵(111)の上部に連
結して舵取機(図示なし)からの回転を伝えるもので、
ラダトランク(112)を通って甲板α乃上に導かれ、
ここでラダキャリア(10のに支持・固定された後、更
にその上方でチラー(113)によって前記舵取機に連
結されている。
10)に回動自在に支持された舵(111)の上部に連
結して舵取機(図示なし)からの回転を伝えるもので、
ラダトランク(112)を通って甲板α乃上に導かれ、
ここでラダキャリア(10のに支持・固定された後、更
にその上方でチラー(113)によって前記舵取機に連
結されている。
そして甲板α℃上でラグヘッド?旧と取付けられた上記
ラグキャリア(100)は操舵時にラダヘッド(ハ)の
軸受けとして利用されるものであり、第6図にその詳細
が示され、ている。
ラグキャリア(100)は操舵時にラダヘッド(ハ)の
軸受けとして利用されるものであり、第6図にその詳細
が示され、ている。
即ち、該ラグキャリア(ioo)はキャリア本体(34
)とその上に設けらnたディスタンスピース(44)
%有しており、そのうちキャリア本体(34)は、ラダ
ヘッド01)をその中心で遊嵌せしめている。一方デイ
スタンスピース(44)はキャリア本体(34)上部で
ラダヘッドぐ■外周にボルト(45)止めされており、
又スラストベアリング(35)等を介してキャリア本体
(34)上面で回転摺動自在に支持さnている。更に。
)とその上に設けらnたディスタンスピース(44)
%有しており、そのうちキャリア本体(34)は、ラダ
ヘッド01)をその中心で遊嵌せしめている。一方デイ
スタンスピース(44)はキャリア本体(34)上部で
ラダヘッドぐ■外周にボルト(45)止めされており、
又スラストベアリング(35)等を介してキャリア本体
(34)上面で回転摺動自在に支持さnている。更に。
この摺動部をオイルで潤滑せしめるオイルバス式ラダキ
ャリアにおいては、前記キャリア本体(34)上面にコ
ーミング(68) (68)を立設してキャリア本体(
34)とディスタンスピース(44)との摺動部を包囲
し、その中に潤滑用オイルを満たずような構造が取られ
ている。
ャリアにおいては、前記キャリア本体(34)上面にコ
ーミング(68) (68)を立設してキャリア本体(
34)とディスタンスピース(44)との摺動部を包囲
し、その中に潤滑用オイルを満たずような構造が取られ
ている。
以上のオイルバス式ラグキャリアでは、スラストベアリ
ング(35)等の設けられた。キャリア本体(34)と
ディスタンスピース(44)の摺動部のメンテナンス時
に該ディスタンスピース(44)を引き抜く必要があり
、そのためディスタンスピース(44)を二分割可能な
構成としているものもある。しかし、その上に位置する
ストッパ(54)がラダヘッドな■と一体的に設けらち
、しかも、ディスタンスピース(44) 周りにはコー
ミング(68)が立設されているため、前記ディスタン
スピース(44)の引き抜きには、その下のキャリア本
体(34)を取外したり、ラダヘッド(ハ)を引き上げ
る等の作業が必要であり、作業時間が長くかかるため、
長期間の航行停止を余儀無くされるという問題がある。
ング(35)等の設けられた。キャリア本体(34)と
ディスタンスピース(44)の摺動部のメンテナンス時
に該ディスタンスピース(44)を引き抜く必要があり
、そのためディスタンスピース(44)を二分割可能な
構成としているものもある。しかし、その上に位置する
ストッパ(54)がラダヘッドな■と一体的に設けらち
、しかも、ディスタンスピース(44) 周りにはコー
ミング(68)が立設されているため、前記ディスタン
スピース(44)の引き抜きには、その下のキャリア本
体(34)を取外したり、ラダヘッド(ハ)を引き上げ
る等の作業が必要であり、作業時間が長くかかるため、
長期間の航行停止を余儀無くされるという問題がある。
本発明は以上の問題を解決するためなされたもので、デ
ィスタンスピースの抜き取りが容易なオイルバス式ラグ
キャリアを提供せんとするものである。
ィスタンスピースの抜き取りが容易なオイルバス式ラグ
キャリアを提供せんとするものである。
第1図は本発明に係るオイルバス式ラグキャリアの構成
を示す説明図であり、図中(1)は船体甲板、(2)は
ラダヘッドを示している。
を示す説明図であり、図中(1)は船体甲板、(2)は
ラダヘッドを示している。
該オイルバス式ラダキャリアは、上記船体甲板(1)上
に固定され、ラダヘッド(2)を遊嵌せしめるキャリア
本体(3)と、該キャリア本体(3)上部でこれに回転
摺動自在に支持され且つ前記ラダヘッド(2)外周に固
定されたディスタンスピース(4)と、該ディスタンス
ピース(4)上部でラダヘッド(2)外周に固定される
ストッパ(5)と、前記キャリア本体(3)上面に立設
され、これとディスタンスピース(4)との摺動部を包
囲してその中に潤滑用オイルを満たすコーミング(6)
(6)とを有している。
に固定され、ラダヘッド(2)を遊嵌せしめるキャリア
本体(3)と、該キャリア本体(3)上部でこれに回転
摺動自在に支持され且つ前記ラダヘッド(2)外周に固
定されたディスタンスピース(4)と、該ディスタンス
ピース(4)上部でラダヘッド(2)外周に固定される
ストッパ(5)と、前記キャリア本体(3)上面に立設
され、これとディスタンスピース(4)との摺動部を包
囲してその中に潤滑用オイルを満たすコーミング(6)
(6)とを有している。
そして本発明では、上記ディスタンスピース(4)を複
数のピースに分割可能なものとして構成し、且つこれを
前記ラダヘッド(2)から取外すことができるようにし
ている。又、前記コーミング(67(6)のうちディス
タンスピース(4ン外周側のコーミング(6)について
もキャリア本体(3)上面から取外すことができるよう
に構成せしめている。
数のピースに分割可能なものとして構成し、且つこれを
前記ラダヘッド(2)から取外すことができるようにし
ている。又、前記コーミング(67(6)のうちディス
タンスピース(4ン外周側のコーミング(6)について
もキャリア本体(3)上面から取外すことができるよう
に構成せしめている。
以上のような構成では、コーミング(6) (6)内の
潤滑用オイルを抜き取った後、ディスタンスピース(4
)を複数のピースに分割してラダヘッド(2)から取外
す際、ディスタンスピース外周側のコーミング(6)を
キャリア本体(3)上面から取外して上方に引き上げて
おけば、分割さnたディスタンスピース(4)の各ピー
スは前記コーミング(6)にじゃまされずにラダヘッド
(2)から取外すことができる。 − 〔実施例〕 第2図は本発明に係るオイルバス式ラダキャリアの一実
施例を示している。
潤滑用オイルを抜き取った後、ディスタンスピース(4
)を複数のピースに分割してラダヘッド(2)から取外
す際、ディスタンスピース外周側のコーミング(6)を
キャリア本体(3)上面から取外して上方に引き上げて
おけば、分割さnたディスタンスピース(4)の各ピー
スは前記コーミング(6)にじゃまされずにラダヘッド
(2)から取外すことができる。 − 〔実施例〕 第2図は本発明に係るオイルバス式ラダキャリアの一実
施例を示している。
本実施例では、キャリア本体■と、ディスタンスピース
(40)と、ストッパ(50) ト、コーミング(6o
) (61)とからオイルバス式ラグキャリアが構成さ
れている。
(40)と、ストッパ(50) ト、コーミング(6o
) (61)とからオイルバス式ラグキャリアが構成さ
れている。
上記キャリア本体(至)は、船体甲板頭上に固定され、
該船体甲板四を貫通してくるラダヘッド四をその中心で
遊嵌せしめている。
該船体甲板四を貫通してくるラダヘッド四をその中心で
遊嵌せしめている。
又ディスタンスピース(40)は、円錐筒形状で構成さ
れていて、キャリア本体員上部に次のようにして設置さ
れている。即ち、このディスタンスピース(40)の脚
部円環状底面と該キャリア本体(1)との間にリング状
のスラストベアリング(31)を挾んでその上部で回転
自在に支持されている。又本実施例では、このディスタ
ンスピース(40)自身がその中心軸に沿って面対称に
二分割可能な夫々のピースで構成さnていて、両ピース
のフランジ部(41)がボルト・ナツト(42)で固定
さnている。更に、前記ディスタンスピース(40)は
前記ラダヘッド翰外周にボルト(43)止めされており
、該ボルト(43)を取去ることで、該ラダヘッド翰か
ら取外すことができるようになっている。
れていて、キャリア本体員上部に次のようにして設置さ
れている。即ち、このディスタンスピース(40)の脚
部円環状底面と該キャリア本体(1)との間にリング状
のスラストベアリング(31)を挾んでその上部で回転
自在に支持されている。又本実施例では、このディスタ
ンスピース(40)自身がその中心軸に沿って面対称に
二分割可能な夫々のピースで構成さnていて、両ピース
のフランジ部(41)がボルト・ナツト(42)で固定
さnている。更に、前記ディスタンスピース(40)は
前記ラダヘッド翰外周にボルト(43)止めされており
、該ボルト(43)を取去ることで、該ラダヘッド翰か
ら取外すことができるようになっている。
前記ストッパ(50)は前記ディスタンスピース(4の
上部でラダヘッド(7)外周に一体的に形成されている
。
上部でラダヘッド(7)外周に一体的に形成されている
。
又コーミング(60) (61)は前記キャリア本体(
1)上面に同心円状に立設せしめらnており、該キャリ
ア本体(7)とディスタンスピース(40)との間に介
装さnたスラストベアリング(31)を内側及び外側か
ら夫々囲んで、その中に潤滑用オイル(62)を満たし
ている。そのうち外側のコーミング(60)は第3図に
示すように、上部に拡径フランジ部(63)、下部に据
置きフランジ部(64)を有する断面クランク状の一体
型円環体として構成され、耐リーク性を向上せしめてい
る。そして第4図に示すように上記据置きフランジ部(
64)内側からキャリア本体■側に取付はポル) (6
5)を螺入して、コーミング(60)をキャリア本体(
7)上面に螺着せしめている。更に外側のコーミング(
60)から潤滑用オイル(62)がこぼれ出ないように
するため、前記拡径フランジ部(63)に直径方向で二
分割可能なリング状の板からなるカバー(66)をのせ
、ボルト・ナツト(67)で固定している。
1)上面に同心円状に立設せしめらnており、該キャリ
ア本体(7)とディスタンスピース(40)との間に介
装さnたスラストベアリング(31)を内側及び外側か
ら夫々囲んで、その中に潤滑用オイル(62)を満たし
ている。そのうち外側のコーミング(60)は第3図に
示すように、上部に拡径フランジ部(63)、下部に据
置きフランジ部(64)を有する断面クランク状の一体
型円環体として構成され、耐リーク性を向上せしめてい
る。そして第4図に示すように上記据置きフランジ部(
64)内側からキャリア本体■側に取付はポル) (6
5)を螺入して、コーミング(60)をキャリア本体(
7)上面に螺着せしめている。更に外側のコーミング(
60)から潤滑用オイル(62)がこぼれ出ないように
するため、前記拡径フランジ部(63)に直径方向で二
分割可能なリング状の板からなるカバー(66)をのせ
、ボルト・ナツト(67)で固定している。
尚、前記ラダヘッド■が遊嵌するキャリア本体(1)遊
嵌部内面にはりグナムバイタ(32)がライニングされ
ており、ラグヘッド四の摩耗を防止し、且つその回転を
滑らかにしている。
嵌部内面にはりグナムバイタ(32)がライニングされ
ており、ラグヘッド四の摩耗を防止し、且つその回転を
滑らかにしている。
又ラダヘッド(イ)の甲板00貫通部の水密性を高める
ため、キャリア本体(7)の遊嵌下部にパツキン(33
) (33)を取付けている。
ため、キャリア本体(7)の遊嵌下部にパツキン(33
) (33)を取付けている。
以上の本実施例では、スラストベアリング(31)のメ
ンテナンスを行なう際必要とされるディスタンスピース
(40)の取外しを次のような手順で行なう。即ち、コ
ーミング(60)上部のカバー(66)を二分割しなが
らそこから外し、コーミング(60) (61)内の潤
滑用オイル(62)を抜き取る。次にコーミング(60
)内側から据置きフランジ部(64)に螺着された取付
はボルト(65)を外し、前記キャリア本体(至)上面
から該コーミング(60)をチラー(113)直下まで
垂直方向に引き上げる。そしてディスタンスピース(4
0)周面に取付けられたボルト(43)及びフランジ部
(41)のボルト・ナツト(42)を外し、二つに分割
しながらラグヘッド(1)外周から取外す・更にメンテ
ナンス終了後は、以上と逆の手順でディスタンスピース
(40) tラダヘッド翰外周に、又コーミング(60
)をキャリア本体(7)上面に取付けると共に、コーミ
ング(60X61)内に潤滑用オイル(62)を再び注
入せしめてカバー(66)をその上からかぶせておけば
よい口〔発明の効果〕 以上の構成を有する本発明のオイルバス式ラダキャリア
によれば、ディスタンスピースが分割可能なもので構成
さn、 L/かもラグヘッドから取外すことができ、更
に前記コーミングもキャリア本体上面から取外すことが
できるようになっているため、キャリア本体とディスタ
ンスピースとの摺動部をメンテナンスする際、キャリア
本体の取外しやラダヘッドの引き上げをせずに、前記デ
ィスタンスピースをラダヘットカラ簡単に取外すことが
できるという優れた効果を有しており、又そnによって
作業時間を大幅に短縮することができるという利点も有
している。
ンテナンスを行なう際必要とされるディスタンスピース
(40)の取外しを次のような手順で行なう。即ち、コ
ーミング(60)上部のカバー(66)を二分割しなが
らそこから外し、コーミング(60) (61)内の潤
滑用オイル(62)を抜き取る。次にコーミング(60
)内側から据置きフランジ部(64)に螺着された取付
はボルト(65)を外し、前記キャリア本体(至)上面
から該コーミング(60)をチラー(113)直下まで
垂直方向に引き上げる。そしてディスタンスピース(4
0)周面に取付けられたボルト(43)及びフランジ部
(41)のボルト・ナツト(42)を外し、二つに分割
しながらラグヘッド(1)外周から取外す・更にメンテ
ナンス終了後は、以上と逆の手順でディスタンスピース
(40) tラダヘッド翰外周に、又コーミング(60
)をキャリア本体(7)上面に取付けると共に、コーミ
ング(60X61)内に潤滑用オイル(62)を再び注
入せしめてカバー(66)をその上からかぶせておけば
よい口〔発明の効果〕 以上の構成を有する本発明のオイルバス式ラダキャリア
によれば、ディスタンスピースが分割可能なもので構成
さn、 L/かもラグヘッドから取外すことができ、更
に前記コーミングもキャリア本体上面から取外すことが
できるようになっているため、キャリア本体とディスタ
ンスピースとの摺動部をメンテナンスする際、キャリア
本体の取外しやラダヘッドの引き上げをせずに、前記デ
ィスタンスピースをラダヘットカラ簡単に取外すことが
できるという優れた効果を有しており、又そnによって
作業時間を大幅に短縮することができるという利点も有
している。
第1図は本発明の構成を示す説明図、第2図は本発明の
一実施例を示す断面図、第3図は本実施例における外側
のコーミングの部分断面斜視図、第4図はその取付状態
を示す説明図、第5図は船尾側の操舵構造の概略図、第
6図はそのうち従来のオイルバス式ラグキャリアの構造
を示す断面図である。 図中、(1]αQ Ql)は甲板、(23HOジはラグ
ヘッド、(3)(30)(34)はキャリア本体、(4
X40X44)はディスタンスピース、(5X50X5
1)はストッパ、(6)(60)(61)(68)はコ
ーミング、(31X35)はスラストベアリング、 (
62)は潤滑用オイル、(100)はラグキャリア、(
113)はチラーを各示す。 特許出願人 日本鋼管株式会社 発 明 者 高 松 正 憲代理
人弁理士 吉 原 省 三同同扁橋清 同 弁護士 吉 原 弘 子第 3
m
一実施例を示す断面図、第3図は本実施例における外側
のコーミングの部分断面斜視図、第4図はその取付状態
を示す説明図、第5図は船尾側の操舵構造の概略図、第
6図はそのうち従来のオイルバス式ラグキャリアの構造
を示す断面図である。 図中、(1]αQ Ql)は甲板、(23HOジはラグ
ヘッド、(3)(30)(34)はキャリア本体、(4
X40X44)はディスタンスピース、(5X50X5
1)はストッパ、(6)(60)(61)(68)はコ
ーミング、(31X35)はスラストベアリング、 (
62)は潤滑用オイル、(100)はラグキャリア、(
113)はチラーを各示す。 特許出願人 日本鋼管株式会社 発 明 者 高 松 正 憲代理
人弁理士 吉 原 省 三同同扁橋清 同 弁護士 吉 原 弘 子第 3
m
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 船体甲板上に固定され、ラダヘッドを遊 嵌せしめるキャリア本体と、該キャリア本 体上部でこれに回転摺動自在に支持され且 つ前記ラダヘッド外周に固定されたディス タンスピースと、該ディスタンスピース上 部でラダヘッド外周に固定されるストッパ と、前記キャリア本体上面に立設され、こ れとディスタンスピースとの摺動部を包囲 してその中に潤滑用オイルを満たすコーミ ングとからなるオイルバス式ラダキャリア において、上記ディスタンスピースを分割 可能なものにしてラダヘッドから取外すこ とができるようにすると共に、前記コーミ ングのうち、ディスタンスピース外周側の コーミングをキャリア本体上面から取外し 可能に立設せしめたことを特徴とするオイ ルバス式ラダキャリア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15219085A JPS6215199A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | オイルバス式ラダキヤリア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15219085A JPS6215199A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | オイルバス式ラダキヤリア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6215199A true JPS6215199A (ja) | 1987-01-23 |
Family
ID=15535027
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15219085A Pending JPS6215199A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | オイルバス式ラダキヤリア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6215199A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8858085B2 (en) | 2009-09-02 | 2014-10-14 | Becker Marine Systems Gmbh & Co. Kg | Upper rudder carrier bearing |
-
1985
- 1985-07-12 JP JP15219085A patent/JPS6215199A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8858085B2 (en) | 2009-09-02 | 2014-10-14 | Becker Marine Systems Gmbh & Co. Kg | Upper rudder carrier bearing |
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