JPS62153174A - 建材用ガラス繊維マツト断熱材 - Google Patents
建材用ガラス繊維マツト断熱材Info
- Publication number
- JPS62153174A JPS62153174A JP29246185A JP29246185A JPS62153174A JP S62153174 A JPS62153174 A JP S62153174A JP 29246185 A JP29246185 A JP 29246185A JP 29246185 A JP29246185 A JP 29246185A JP S62153174 A JPS62153174 A JP S62153174A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass fiber
- fiber mat
- fibers
- nonwoven fabric
- glass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Porous Artificial Stone Or Porous Ceramic Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、不燃性で断熱性の経時的変化が少なく、機械
的強度およびその安定性に優れた建材用ガラス繊維マッ
ト断熱材に関する。
的強度およびその安定性に優れた建材用ガラス繊維マッ
ト断熱材に関する。
従来、建材用ガラス繊維断熱材は公知であり、これらの
断熱材料は、金属板と貼合わせ、所定の形状に屈曲成形
するか、またはあらかじめ所定の形状に屈曲成形した金
属折版に貼合わせることによって、それぞれ金属折版屋
根板として使用されている。そして前記屈曲成形の際に
、ガラス繊維マットが折り曲げ部で破断したり、皺など
が生ずるのを防止するために、通常、合成繊維不織布な
どを積層する試みが1に塞されている。具体的には、た
とえば、特開昭57−1889号公報には、ガラス繊維
などの無機繊維マットと無端状有機繊維不1地布との積
層体に有磯繊維不熾布側からニードルパンチカロエを施
してガラス繊維有■繊維と有機倣)−「とを互いに絡合
させ、かつ有段繊維不織布側表面に樹脂被膜を形成した
金属折版屋根用プランゲットが1に案され、特開閉58
−135189号公報には、ガラス繊維とを機繊維とが
混繊されたシート状物にして、シート状物の全面にわた
ってガラス繊維または有機繊維が厚み方向に強制的に配
列されていると共に、該シート状物中の繊維同志が該シ
ート状物中に分散された接着剤によって部分的に接着さ
れている金属折版用断熱材が提案されている。さらに特
開昭58−186649号公報には、同じくガラス繊維
とを機繊維およびホットメルト型接着剤からなる複合繊
維とが混繊されたシート状物であって、厚み方向にニー
ドルパンチ加工されると共に、加熱処理により上記複合
繊維とガラス繊維もしくは上記複合繊維同志が熱接着さ
れた断熱材が提案されている。
断熱材料は、金属板と貼合わせ、所定の形状に屈曲成形
するか、またはあらかじめ所定の形状に屈曲成形した金
属折版に貼合わせることによって、それぞれ金属折版屋
根板として使用されている。そして前記屈曲成形の際に
、ガラス繊維マットが折り曲げ部で破断したり、皺など
が生ずるのを防止するために、通常、合成繊維不織布な
どを積層する試みが1に塞されている。具体的には、た
とえば、特開昭57−1889号公報には、ガラス繊維
などの無機繊維マットと無端状有機繊維不1地布との積
層体に有磯繊維不熾布側からニードルパンチカロエを施
してガラス繊維有■繊維と有機倣)−「とを互いに絡合
させ、かつ有段繊維不織布側表面に樹脂被膜を形成した
金属折版屋根用プランゲットが1に案され、特開閉58
−135189号公報には、ガラス繊維とを機繊維とが
混繊されたシート状物にして、シート状物の全面にわた
ってガラス繊維または有機繊維が厚み方向に強制的に配
列されていると共に、該シート状物中の繊維同志が該シ
ート状物中に分散された接着剤によって部分的に接着さ
れている金属折版用断熱材が提案されている。さらに特
開昭58−186649号公報には、同じくガラス繊維
とを機繊維およびホットメルト型接着剤からなる複合繊
維とが混繊されたシート状物であって、厚み方向にニー
ドルパンチ加工されると共に、加熱処理により上記複合
繊維とガラス繊維もしくは上記複合繊維同志が熱接着さ
れた断熱材が提案されている。
しかしながら、特開昭57−7889号公報に記載のガ
ラス繊維断熱材は、不織布面に形成された樹脂被膜によ
って、その面の摩擦抵抗が大きくなるために、折版成形
時にシワが発生したり、彼れが起り易い問題があり、さ
らにこの発明も含めて、特開昭58−135189号公
報や特開昭58−186649号公報の発明のように、
接着剤または熱融着繊維でガラス繊維を接合しただけの
断熱材は、有機繊維不織布構成繊維によるガラス繊維層
の絡合構造の固定が充分でな(、安定した機械的強度が
得られないし、接着剤を付与すると断熱材の柔軟性を低
下させ加工性の低下をもたらすという問題があった。
ラス繊維断熱材は、不織布面に形成された樹脂被膜によ
って、その面の摩擦抵抗が大きくなるために、折版成形
時にシワが発生したり、彼れが起り易い問題があり、さ
らにこの発明も含めて、特開昭58−135189号公
報や特開昭58−186649号公報の発明のように、
接着剤または熱融着繊維でガラス繊維を接合しただけの
断熱材は、有機繊維不織布構成繊維によるガラス繊維層
の絡合構造の固定が充分でな(、安定した機械的強度が
得られないし、接着剤を付与すると断熱材の柔軟性を低
下させ加工性の低下をもたらすという問題があった。
本発明の目的は、上記問題点を解消するものであって、
ガラス繊維層が不織布構成繊維によって絡合し、かつ該
ガラス繊維マット層を貢jmした不織布繊維をガラス繊
維マット面に接着剤で接合固定することによって、該ガ
ラス繊維マット層の絡合構造を実質的に固定し、安定し
た機械的強度を有し、かつ改良された柔軟性を有する断
熱材を提供するにある。
ガラス繊維層が不織布構成繊維によって絡合し、かつ該
ガラス繊維マット層を貢jmした不織布繊維をガラス繊
維マット面に接着剤で接合固定することによって、該ガ
ラス繊維マット層の絡合構造を実質的に固定し、安定し
た機械的強度を有し、かつ改良された柔軟性を有する断
熱材を提供するにある。
このような本発明の目的は、合成繊維不織布とガラス繊
維マットからなる断熱シートにおいて、合成繊維不織布
を構成する繊維がガラス繊維マット層を貫通、絡合し、
かつ該合成繊維不織布構成繊維の貫通したガラス繊維マ
ット面に接着剤層を設けた建材用ガラス繊維マット断熱
材料によって達成することができる。
維マットからなる断熱シートにおいて、合成繊維不織布
を構成する繊維がガラス繊維マット層を貫通、絡合し、
かつ該合成繊維不織布構成繊維の貫通したガラス繊維マ
ット面に接着剤層を設けた建材用ガラス繊維マット断熱
材料によって達成することができる。
図は本発明の一例を示す建材用ガラス繊維マット断熱材
で、■はガラス繊維マット、2は合成繊維不織布、3は
接着剤層である。合成繊維不織布2は、ニードルパンチ
ングによる貫通孔4によってガラス繊維マット1を貫通
して、反対側の面へ突出した状態になっており、その突
出部1aが、接着剤層3によって接合固定されている。
で、■はガラス繊維マット、2は合成繊維不織布、3は
接着剤層である。合成繊維不織布2は、ニードルパンチ
ングによる貫通孔4によってガラス繊維マット1を貫通
して、反対側の面へ突出した状態になっており、その突
出部1aが、接着剤層3によって接合固定されている。
本発明の断熱材料を構成するガラス繊維マットとしては
、公知あ各種ガラス繊維、たとえば無機アルカリガラス
(Eガラス)を原料として、グイレフトメルト法やマー
ブルメルト法によって得られる太さが5〜15ミクロン
(μ)、好まじくは5〜10μ、長さが30〜!、50
amのガラス繊維から構成されたものを例示すること
ができる。
、公知あ各種ガラス繊維、たとえば無機アルカリガラス
(Eガラス)を原料として、グイレフトメルト法やマー
ブルメルト法によって得られる太さが5〜15ミクロン
(μ)、好まじくは5〜10μ、長さが30〜!、50
amのガラス繊維から構成されたものを例示すること
ができる。
もちろん、ロックウールや他の鉱さい繊維などを混合し
たガラス繊維マットであってもよい。
たガラス繊維マットであってもよい。
このガラス繊維マットには、低融点重合体、たとえばエ
チレン−酢酸ビニル共重合体、ポリエチレン、変成ポリ
エチレン、変成ポリプロピレン、共重合ポリアミド、共
重合ポリエステル変成ポリビニルアルコールなどのホッ
トメルトタイプのポリマからなる繊度が1〜10デニー
ル(d)、長さが30〜150 amの熱融着性繊維を
混合した後、熱融着性繊維を融解せしめて該ガラス繊維
マットを構成するガラス繊維を相互に接合することがで
き、これによってガラス繊維マット層、結果として断熱
材の形態安定性および強度を増大させることができる。
チレン−酢酸ビニル共重合体、ポリエチレン、変成ポリ
エチレン、変成ポリプロピレン、共重合ポリアミド、共
重合ポリエステル変成ポリビニルアルコールなどのホッ
トメルトタイプのポリマからなる繊度が1〜10デニー
ル(d)、長さが30〜150 amの熱融着性繊維を
混合した後、熱融着性繊維を融解せしめて該ガラス繊維
マットを構成するガラス繊維を相互に接合することがで
き、これによってガラス繊維マット層、結果として断熱
材の形態安定性および強度を増大させることができる。
また、不織布としては、公知の各種繊維、たとえばポリ
エチレンやポリプロピレンなどのポリオレフィン系繊維
、ポリアミド系繊維、ポリエステル系繊維、ポリアクリ
ロニトリル系繊維、ポリ塩化ビニル系およびポリ塩化ビ
ニリデン系の塩素含有重合体繊維などの繊度が1〜10
デニール、長さが無端状に長い繊維を、単独または少な
くとも2種以上を混合して使用し、湿式法や乾式法、ス
パンボンド法などによって形成した不織布があるが、好
ましくはスパンボンド法によって作成された繊度の小さ
い柔軟な不織布がよい。
エチレンやポリプロピレンなどのポリオレフィン系繊維
、ポリアミド系繊維、ポリエステル系繊維、ポリアクリ
ロニトリル系繊維、ポリ塩化ビニル系およびポリ塩化ビ
ニリデン系の塩素含有重合体繊維などの繊度が1〜10
デニール、長さが無端状に長い繊維を、単独または少な
くとも2種以上を混合して使用し、湿式法や乾式法、ス
パンボンド法などによって形成した不織布があるが、好
ましくはスパンボンド法によって作成された繊度の小さ
い柔軟な不織布がよい。
この不織布の目付は、10〜60g/ rrrのものが
よく、この目付が10g/ rrrより小さいと、後述
するニードルリングによって有効にガラス繊維マット層
を絡合することが困難になるし、6h/m’を越えると
、ニードルリングによって不織布構成繊維が切断し易く
、また該構成繊維を十分にガラス繊維マットのニードル
リングの反対面まで貫通させることが難しくなるので好
ましくない。
よく、この目付が10g/ rrrより小さいと、後述
するニードルリングによって有効にガラス繊維マット層
を絡合することが困難になるし、6h/m’を越えると
、ニードルリングによって不織布構成繊維が切断し易く
、また該構成繊維を十分にガラス繊維マットのニードル
リングの反対面まで貫通させることが難しくなるので好
ましくない。
そして、該ガラス繊維マット層を貫通した面における繊
維の突出長さは、5〜20龍の範囲内がこのましく、こ
の長さが51よりも小さいと、絡合によるガラス繊維マ
ット層の固定が十分でなくなるし、また20鶴を越える
と突出長さは、実質的に技術的効果に差異がないのであ
る。
維の突出長さは、5〜20龍の範囲内がこのましく、こ
の長さが51よりも小さいと、絡合によるガラス繊維マ
ット層の固定が十分でなくなるし、また20鶴を越える
と突出長さは、実質的に技術的効果に差異がないのであ
る。
該ガラス繊維マット層を貫通した不織布繊維は、ガラス
繊維マット面に不織布繊維に対して接着性を存する接着
剤層によって接合、固定される。
繊維マット面に不織布繊維に対して接着性を存する接着
剤層によって接合、固定される。
この接着剤層は、貫通した不織布繊維を接合、固定する
程度であればよいが、金属折版屋根板材としては、この
接着剤層に金属板を設けるのが好ましい。
程度であればよいが、金属折版屋根板材としては、この
接着剤層に金属板を設けるのが好ましい。
このような本発明の建材用ガラス繊維マット断熱材の製
造法としては、前記のガラス繊維マツ1−と、熱融着繊
維を含まないまたは含有する不織布とを積層し、不織布
積層面からニードルパンチングを施して、ガラス繊維マ
ット層を不織布構成繊維によって絡合し、該ガラス繊維
マットと不織布を一体的に積層する。
造法としては、前記のガラス繊維マツ1−と、熱融着繊
維を含まないまたは含有する不織布とを積層し、不織布
積層面からニードルパンチングを施して、ガラス繊維マ
ット層を不織布構成繊維によって絡合し、該ガラス繊維
マットと不織布を一体的に積層する。
どの場合にニードルパンチングは、不織布構成繊維がガ
ラス繊維マットのニードリングされる面の反対面に貫通
するようにニードリングすることが必要である。
ラス繊維マットのニードリングされる面の反対面に貫通
するようにニードリングすることが必要である。
そして、このニードリングによって反対面に突出した不
織布構成繊維を接着剤で接着固定することにより、本発
明の断熱材が得られる。
織布構成繊維を接着剤で接着固定することにより、本発
明の断熱材が得られる。
もちろん、不織布として熱融着性接着剤を混綿したもの
を使用した場合は、ニードリングの後、接着剤の付与の
前または後に、熱処理して、不織布中の熱融着繊維を融
解させることにより、ガラス繊維マット層のガラス繊維
は該熱融着繊維構成ポリマで接合される。
を使用した場合は、ニードリングの後、接着剤の付与の
前または後に、熱処理して、不織布中の熱融着繊維を融
解させることにより、ガラス繊維マット層のガラス繊維
は該熱融着繊維構成ポリマで接合される。
かくして得られた本発明の断熱材の少なくとも1面に金
属板を接合すれば、金属板屋根板用ブランケットとして
使用することができる。この金属折版屋根板材として使
用する場合は、該金属板は、上記積層体の接着剤塗布層
に接合することが好ましい。
属板を接合すれば、金属板屋根板用ブランケットとして
使用することができる。この金属折版屋根板材として使
用する場合は、該金属板は、上記積層体の接着剤塗布層
に接合することが好ましい。
本発明によれば、金属折版屋根板用断熱材として所定の
形状に屈曲成形する場合には、その折り曲げ部で破断し
たり、その周辺に皺が形成されることがなく、不織布面
に接着剤が存在しないので、該不織布面の摩擦抵抗が損
われることがないという効果を有する。
形状に屈曲成形する場合には、その折り曲げ部で破断し
たり、その周辺に皺が形成されることがなく、不織布面
に接着剤が存在しないので、該不織布面の摩擦抵抗が損
われることがないという効果を有する。
以下、実施例により本発明を具体的に説明する。
実施例1
直径10μ、長さ30〜10011m、厚さ50mのガ
ラス繊維マットに繊度約1.5〜2.0、目付が42g
/c[lIのスパンボンド法によって作成された長繊維
不織布を積層しニードリングマシンにより17ステソチ
/Cl11のニードリングを施し、ニードリング面の反
対面に約9鰭の不織布構成繊維を突出させた後、該不織
布構成繊維が突出した面に接着剤としてアクリル酸エス
テルエマルジョンを塗布し、120°Cで乾燥して、か
さ密度が0.12g / cr&、厚さ約5 Illの
断熱材を作成した。
ラス繊維マットに繊度約1.5〜2.0、目付が42g
/c[lIのスパンボンド法によって作成された長繊維
不織布を積層しニードリングマシンにより17ステソチ
/Cl11のニードリングを施し、ニードリング面の反
対面に約9鰭の不織布構成繊維を突出させた後、該不織
布構成繊維が突出した面に接着剤としてアクリル酸エス
テルエマルジョンを塗布し、120°Cで乾燥して、か
さ密度が0.12g / cr&、厚さ約5 Illの
断熱材を作成した。
この断熱材の前記接着剤塗布面に厚さが0.6mmの亜
鉛鉄板をクロロプロン系接着剤で接合し、所定の形状に
ロールフォーミングしたが、折り曲げ部に破断や皺など
は全く発生しなかった。
鉛鉄板をクロロプロン系接着剤で接合し、所定の形状に
ロールフォーミングしたが、折り曲げ部に破断や皺など
は全く発生しなかった。
図は本発明の実施例からなる建材用ガラス繊維マット断
熱材の縦断面図である。 1・・・ガラス繊維マット、2・・・合成繊維不織布、
3・・・接着剤層。
熱材の縦断面図である。 1・・・ガラス繊維マット、2・・・合成繊維不織布、
3・・・接着剤層。
Claims (3)
- (1)合成繊維不織布とガラス繊維マットからなる断熱
シートにおいて、合成繊維不織布を構成する繊維がガラ
ス繊維マット層を貫通、絡合し、かつ該合成繊維不織布
構成繊維の貫通したガラス繊維マット面に接着剤層を設
けた建材用ガラス繊維マット断熱材。 - (2)特許請求の範囲第1項において、ガラス繊維マッ
ト層を構成するガラス繊維が熱融着性繊維によって接合
されている建材用ガラス繊維マット断熱材料。 - (3)特許請求の範囲第1項又は第2項において、ガラ
ス繊維マットの断熱材料の少なくとも1面に金属板が積
層、プレスされた建材用ガラス繊維マット断熱材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29246185A JPS62153174A (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 | 建材用ガラス繊維マツト断熱材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29246185A JPS62153174A (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 | 建材用ガラス繊維マツト断熱材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62153174A true JPS62153174A (ja) | 1987-07-08 |
Family
ID=17782103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29246185A Pending JPS62153174A (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 | 建材用ガラス繊維マツト断熱材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62153174A (ja) |
-
1985
- 1985-12-27 JP JP29246185A patent/JPS62153174A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5017426A (en) | Laminate | |
| US7148160B2 (en) | Water vapor breathable, liquid water resistant material | |
| CA1325585C (en) | Tearable nonwoven webs and products employing same | |
| KR100666255B1 (ko) | 면 패스너 루프재용 부직포와 그 제조방법 | |
| JP4361202B2 (ja) | メルトブローン不織布を含む吸音材 | |
| EP3860846B1 (en) | Flame-resistant composite substrates for bituminous membranes | |
| JPH02255329A (ja) | ガラス繊維マット断熱材裏張り金属折版屋根板 | |
| WO2006080907A1 (en) | Water vapor breathable, liquid water resistant material | |
| JP2516519B2 (ja) | 断熱材の製造法 | |
| JP4361201B2 (ja) | メルトブローン不織布を含む吸音材 | |
| JPS62153174A (ja) | 建材用ガラス繊維マツト断熱材 | |
| JP4618908B2 (ja) | 補強用シート | |
| US5656354A (en) | Root-resistant base layer | |
| JP3104379B2 (ja) | 無機繊維飛沫の飛散を防止した金属折板用断熱無機繊維マット | |
| JP3619961B2 (ja) | カーペットの製造方法 | |
| JPH11221872A (ja) | 断熱用繊維材 | |
| JP2833635B2 (ja) | 断熱性無機繊維マット | |
| JPH058125Y2 (ja) | ||
| JP2510779B2 (ja) | 易熱融着性断熱繊維マット及びその製造方法 | |
| JPH02286241A (ja) | 自動車用内装表皮材及び自動車用内装材 | |
| JP2728802B2 (ja) | 粘着用シート | |
| JPS5923591Y2 (ja) | カ−ペツトタイル | |
| JPH05489A (ja) | 不織布付き防水シート及びその製造方法 | |
| JP2003001215A (ja) | 遮水シート保護材の施工方法 | |
| JPH0421807Y2 (ja) |