JPS62155472A - 空気調和機の制御装置 - Google Patents
空気調和機の制御装置Info
- Publication number
- JPS62155472A JPS62155472A JP60297246A JP29724685A JPS62155472A JP S62155472 A JPS62155472 A JP S62155472A JP 60297246 A JP60297246 A JP 60297246A JP 29724685 A JP29724685 A JP 29724685A JP S62155472 A JPS62155472 A JP S62155472A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compressor
- accumulator
- refrigerant
- air conditioner
- oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
何)産業上の利用分野
本発明は圧縮機、凝縮器、膨張装置、蒸発器、アキエム
レークを順次環状に接続して冷凍サイク/I/?:構成
すると共に、前記圧縮機の運転能力をこの圧縮機に印加
する電源の周波数で変えるようにした空気調和機におい
て、特に圧縮機の保護に関するものである。
レークを順次環状に接続して冷凍サイク/I/?:構成
すると共に、前記圧縮機の運転能力をこの圧縮機に印加
する電源の周波数で変えるようにした空気調和機におい
て、特に圧縮機の保護に関するものである。
(ロ)従来の技術
従来、圧縮機の起動時に、圧縮機のオイル内に寝込んだ
冷媒がフォーミング状態となり、この圧縮機内のオイル
量が不足する通称オイルフォーミングを防止するために
クランクケースヒータを設けて、冷媒がオイル内に寝込
まないようにしていた。
冷媒がフォーミング状態となり、この圧縮機内のオイル
量が不足する通称オイルフォーミングを防止するために
クランクケースヒータを設けて、冷媒がオイル内に寝込
まないようにしていた。
特に冷凍サイクル内に印加する周波数で能力の変わる圧
縮機を用いた時、オイル内に冷媒の寝込みがあると圧縮
機の運転能力を上げればオイルフォーミングも激しくな
り、クランクケースヒータの容量を太きくしなければオ
イルフォーミングを元号に防止できないものであった。
縮機を用いた時、オイル内に冷媒の寝込みがあると圧縮
機の運転能力を上げればオイルフォーミングも激しくな
り、クランクケースヒータの容量を太きくしなければオ
イルフォーミングを元号に防止できないものであった。
このような問題点に対して特開昭58−152187号
公報に記載されているようなものが誠みられた。この公
報には「運転開始後、回転数を徐々に上げ、ある回転数
で一足時間運転し、その後さらに回転数を上げろ様に圧
縮機を制御する」ものが記載されており、このように制
御すれば、オイルの中に冷媒が寝込んだ状態で起動して
も、あろ回転数(中低速)で一定時間運転するのでこの
間にオイル中の冷媒を浴出させて、圧縮機の回転数が上
昇した時りオイルフォーミングを防止するものであった
。
公報に記載されているようなものが誠みられた。この公
報には「運転開始後、回転数を徐々に上げ、ある回転数
で一足時間運転し、その後さらに回転数を上げろ様に圧
縮機を制御する」ものが記載されており、このように制
御すれば、オイルの中に冷媒が寝込んだ状態で起動して
も、あろ回転数(中低速)で一定時間運転するのでこの
間にオイル中の冷媒を浴出させて、圧縮機の回転数が上
昇した時りオイルフォーミングを防止するものであった
。
?−1発明が解決しようとする問題点
以上のような従来の技術では、空気調和機の運転開始時
に常にある回転数で一定時間運転されろことになる。こ
のような動作は、周波数(または回転数)で能力の変わ
る圧縮機を用いたものにとっては、特に運転開始時にな
かなか最大能力を出力できず、立上りの悪い制御となる
ものであった。
に常にある回転数で一定時間運転されろことになる。こ
のような動作は、周波数(または回転数)で能力の変わ
る圧縮機を用いたものにとっては、特に運転開始時にな
かなか最大能力を出力できず、立上りの悪い制御となる
ものであった。
すなわち、このような圧縮機を用いたものの特徴である
「立上りのよい運転」を妨げるものであり、特に最大能
力が大きい程問題視されるものであった。
「立上りのよい運転」を妨げるものであり、特に最大能
力が大きい程問題視されるものであった。
また、冬期など特に外気温が低い時などは、室外側熱又
換器が冷却されろためこの熱交換器内でも冷媒が液化す
るものであった。このような状態で圧縮機を起動すると
、多量の液冷媒がアキxb ムレータにもどり、アキュ
ムレータで気化しきれない液冷媒が圧縮機に吸い込まれ
て前記同様にオイルフォーミングが起こる。このオイル
フォーミングは圧縮機の運転能力乞上げれば上げる程激
しいものであったが、圧縮機の運転能力を低くして運転
する分にはこのようなオイルフォーミングをあまり生じ
ないものであった。
換器が冷却されろためこの熱交換器内でも冷媒が液化す
るものであった。このような状態で圧縮機を起動すると
、多量の液冷媒がアキxb ムレータにもどり、アキュ
ムレータで気化しきれない液冷媒が圧縮機に吸い込まれ
て前記同様にオイルフォーミングが起こる。このオイル
フォーミングは圧縮機の運転能力乞上げれば上げる程激
しいものであったが、圧縮機の運転能力を低くして運転
する分にはこのようなオイルフォーミングをあまり生じ
ないものであった。
従って、従来の方法ではこのようなオイルフォーミング
を防止するためには起動時に中間周波数で運転する時間
を充分に設定する必要があり、さらに空気調和機の運転
立ち上りを悪(するものであった。
を防止するためには起動時に中間周波数で運転する時間
を充分に設定する必要があり、さらに空気調和機の運転
立ち上りを悪(するものであった。
本発明は斯る問題点に鑑み、アキュムレータ内の冷媒の
状態に基づいてオイルフォーミングの防止運転を行なう
空気調和機の制御装置を提供するものである。
状態に基づいてオイルフォーミングの防止運転を行なう
空気調和機の制御装置を提供するものである。
に)問題点を解決するための手段
本発明は圧縮機、凝縮器、膨張装置、蒸発器、アキュム
レータを順次環状に接続して冷凍サイクルを構成すると
共に、前記圧縮機の運転能力をこの圧縮機に印加する電
源の周波数で変えるようにした空気調和機において、ア
キュムレータ内の冷媒の気液分離状態を検出する検出器
と、この検出器の出力で圧縮機に印加する電源の周波数
を増減する制御部とを備えたものである。
レータを順次環状に接続して冷凍サイクルを構成すると
共に、前記圧縮機の運転能力をこの圧縮機に印加する電
源の周波数で変えるようにした空気調和機において、ア
キュムレータ内の冷媒の気液分離状態を検出する検出器
と、この検出器の出力で圧縮機に印加する電源の周波数
を増減する制御部とを備えたものである。
(4)作用
以上のように構成された空気調和機の制御装置を用いた
場合、アキュムレータ内の冷媒の気液分離状態に基づい
てオイルフォーミングの防止運転が行なわれろものであ
る。
場合、アキュムレータ内の冷媒の気液分離状態に基づい
てオイルフォーミングの防止運転が行なわれろものであ
る。
(へ)実施例
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明すると、まず
第1図は本発明の装置を用いる空気調和機の概略図であ
る。1は制御部2から印加される電源の周波数で能力の
変わる圧縮機であり、四方弁3、室内側熱父換器4、膨
張装置5、室外側熱交換器6、アキュムレータ7を環状
に接続して冷凍ブイタルを構成している。四方弁3が図
示の実線の状態にあれば圧縮機1から吐出された冷媒が
四方9′P3、室外側熱交換器6(凝縮器として作用)
、膨張装置5、室内側熱交換器4(蒸発器として作用ン
、四方弁3、アキュムレータTと順次実線矢印の方向に
流れて室内の冷房を行なうことができる。また四方ff
3が図示の点線の状態にあれば圧縮機1から吐出された
冷媒が四方弁3、室内側熱父換器4(凝縮器として作用
)、膨張装置5、室外側熱交換器6(蒸発器として作用
)、四方弁3、アキュムレータ7と順次点線矢印の方向
に流れて室内の暖房を行なうことができろ。
第1図は本発明の装置を用いる空気調和機の概略図であ
る。1は制御部2から印加される電源の周波数で能力の
変わる圧縮機であり、四方弁3、室内側熱父換器4、膨
張装置5、室外側熱交換器6、アキュムレータ7を環状
に接続して冷凍ブイタルを構成している。四方弁3が図
示の実線の状態にあれば圧縮機1から吐出された冷媒が
四方9′P3、室外側熱交換器6(凝縮器として作用)
、膨張装置5、室内側熱交換器4(蒸発器として作用ン
、四方弁3、アキュムレータTと順次実線矢印の方向に
流れて室内の冷房を行なうことができる。また四方ff
3が図示の点線の状態にあれば圧縮機1から吐出された
冷媒が四方弁3、室内側熱父換器4(凝縮器として作用
)、膨張装置5、室外側熱交換器6(蒸発器として作用
)、四方弁3、アキュムレータ7と順次点線矢印の方向
に流れて室内の暖房を行なうことができろ。
8はアキュムレータ7の内部に設けられた検出器であり
、アキュムレータ7の内部の冷媒の気液分離状態を検出
するものである。
、アキュムレータ7の内部の冷媒の気液分離状態を検出
するものである。
この検出器8は例えばサーミスタからなっている。この
時、このブーミスタはアキュムレータ7内の温度を測定
するのではなく、ブーミスタの自己発熱の変化を検出す
る。一般にサーミスタは温度に基づいて内部の抵抗値が
変わると同時に、電圧を印加することで自己発熱を起し
、この自己発熱で内部抵抗がさらに変化するものであっ
た。
時、このブーミスタはアキュムレータ7内の温度を測定
するのではなく、ブーミスタの自己発熱の変化を検出す
る。一般にサーミスタは温度に基づいて内部の抵抗値が
変わると同時に、電圧を印加することで自己発熱を起し
、この自己発熱で内部抵抗がさらに変化するものであっ
た。
例えば、このブーミスタが液冷媒の中に没している時に
電圧を印加すれば、まずサーミスタの抵抗値は液冷媒の
温度(アキュムレータT内では気体も液体もほぼ同−g
A反である。)を示し、この後印加電圧でサーミスタは
自己発熱するが、液冷媒は熱容量が大きいのでこの発熱
分を吸収し、サーミスタの抵抗値はほとんど変化しない
。すなわちサーミスタの温度上昇はほとんど検出されな
いものである。
電圧を印加すれば、まずサーミスタの抵抗値は液冷媒の
温度(アキュムレータT内では気体も液体もほぼ同−g
A反である。)を示し、この後印加電圧でサーミスタは
自己発熱するが、液冷媒は熱容量が大きいのでこの発熱
分を吸収し、サーミスタの抵抗値はほとんど変化しない
。すなわちサーミスタの温度上昇はほとんど検出されな
いものである。
またブーミスタが気体中にある時は気体冷媒の熱容量が
小さいので、ブーミスタの自己発熱による発熱をこの気
体が充分に吸収できず、抵抗値が変化して行くものであ
る。すなわちサーミスタの温度上昇が生じるものである
。
小さいので、ブーミスタの自己発熱による発熱をこの気
体が充分に吸収できず、抵抗値が変化して行くものであ
る。すなわちサーミスタの温度上昇が生じるものである
。
従って、このサーミスタの自己発熱による温度上昇でア
キュムレータ7内の冷媒状態がわかる。
キュムレータ7内の冷媒状態がわかる。
さらにこの検出器8の取り付は位置で液冷媒の量がわか
るものである。
るものである。
第2図は第1図に示したアキュムレータ7の内部説明図
であり冷媒の入る入口管9と、U字状の出口管10とを
有している。この出口管10の下部にはオイルもどし穴
11が設けられている。尚、12は液冷媒の液面である
。
であり冷媒の入る入口管9と、U字状の出口管10とを
有している。この出口管10の下部にはオイルもどし穴
11が設けられている。尚、12は液冷媒の液面である
。
第3図は第1図に示した制御部2の主な動作を示す要部
フローチャートである。この図において、まず圧縮機の
起動が開始されろと、オイルフォーミングによる影響が
あまり出ない中間周波数(60Hz)で運転を開始する
。同時にタイマ(Nx)(計時時間1分)が計時を開始
する。このタイマ(N、)がタイムUPすると、この間
(1分間)の検出器の温度上昇率がf以上か否かを判断
する。丁なわち温度上昇率がf以上ならば検出器8が気
体中にあり、温度上昇率がfより小さければ検出器8が
液体中にあることになる。従って検出器8が気体中にあ
れば、タイマ(Nt)の計時を開始し、このタイマ(N
りがタイムUPするまでの間さらに中間周波数(60H
z)による運転を維持するものである。これによって、
アキュムレータ7内のオイルに寝込んだ冷媒を溶出させ
るものである。このタイマ<、Nt)の計時時間は、冷
凍サイクル中のオイル量が決っているため、この量に合
わせて設定することができる。
フローチャートである。この図において、まず圧縮機の
起動が開始されろと、オイルフォーミングによる影響が
あまり出ない中間周波数(60Hz)で運転を開始する
。同時にタイマ(Nx)(計時時間1分)が計時を開始
する。このタイマ(N、)がタイムUPすると、この間
(1分間)の検出器の温度上昇率がf以上か否かを判断
する。丁なわち温度上昇率がf以上ならば検出器8が気
体中にあり、温度上昇率がfより小さければ検出器8が
液体中にあることになる。従って検出器8が気体中にあ
れば、タイマ(Nt)の計時を開始し、このタイマ(N
りがタイムUPするまでの間さらに中間周波数(60H
z)による運転を維持するものである。これによって、
アキュムレータ7内のオイルに寝込んだ冷媒を溶出させ
るものである。このタイマ<、Nt)の計時時間は、冷
凍サイクル中のオイル量が決っているため、この量に合
わせて設定することができる。
以上のように構成された制御装置を用いた場合、圧縮機
1の起動開始時には、アキュムレータ7円の液冷媒が少
なく圧縮機1に過度の液バツクが生じなくなるまで、圧
縮機1を中間周波数(60Hz)で運転して圧縮機1の
フォーミングを防止している。この運転によってアキュ
ムレータ7内の液冷媒の液面が検出器8より低(なって
から圧縮機10回転数を上昇させて負荷に基づいた通常
の運転を行なうものである。
1の起動開始時には、アキュムレータ7円の液冷媒が少
なく圧縮機1に過度の液バツクが生じなくなるまで、圧
縮機1を中間周波数(60Hz)で運転して圧縮機1の
フォーミングを防止している。この運転によってアキュ
ムレータ7内の液冷媒の液面が検出器8より低(なって
から圧縮機10回転数を上昇させて負荷に基づいた通常
の運転を行なうものである。
さらに、アキュムレータ7に液冷媒が多い時は膨張装置
5を開いて膨張率を低くし、液冷媒が少な(なってから
膨張装置を閉じて膨張率を高(すれば、一層オイルフォ
ーミングの防止効果が増すものである。
5を開いて膨張率を低くし、液冷媒が少な(なってから
膨張装置を閉じて膨張率を高(すれば、一層オイルフォ
ーミングの防止効果が増すものである。
(ト) 発明の効果
本発明は圧縮機、凝縮器、膨張装置、蒸発器、アキュム
レータを順次環状に接続して冷凍サイクルを構成すると
共に、前記圧縮機の運転能力をこの圧縮機に印加する電
源の周波数で変えるようにした空気調和機において、ア
キュムレータ円の冷媒の気液分離状態を検出する検出器
と、この検出器の出力で圧縮機に印加する電源の周波数
を制限する制御部とン備えたので、アキュムレータ内の
冷媒の気液分離状態に基づいて圧縮機の能力を制限する
ことができる。丁なわち、必要最少限の時間のみ圧縮機
の能力を制限でき、能力可変圧縮機による立ち上りのよ
い空調運転が行なえるものである。
レータを順次環状に接続して冷凍サイクルを構成すると
共に、前記圧縮機の運転能力をこの圧縮機に印加する電
源の周波数で変えるようにした空気調和機において、ア
キュムレータ円の冷媒の気液分離状態を検出する検出器
と、この検出器の出力で圧縮機に印加する電源の周波数
を制限する制御部とン備えたので、アキュムレータ内の
冷媒の気液分離状態に基づいて圧縮機の能力を制限する
ことができる。丁なわち、必要最少限の時間のみ圧縮機
の能力を制限でき、能力可変圧縮機による立ち上りのよ
い空調運転が行なえるものである。
第1図は本発明の装置を用いろ空気調和機の概略図、第
2図は第1図に示したアキュムレータの内部説明図、第
3図は第1図に示した制御部の主な動作を示す要部フロ
ーチャートである。 1・・・圧縮機、 2・・・制御部、 3・・・四方弁
、4・・・室内側熱交換器、 5・・・膨張装置、
6・・・室内側熱交換器、 7・・・アキュムレータ、
8・・・検出器。
2図は第1図に示したアキュムレータの内部説明図、第
3図は第1図に示した制御部の主な動作を示す要部フロ
ーチャートである。 1・・・圧縮機、 2・・・制御部、 3・・・四方弁
、4・・・室内側熱交換器、 5・・・膨張装置、
6・・・室内側熱交換器、 7・・・アキュムレータ、
8・・・検出器。
Claims (1)
- (1)圧縮機、凝縮器、膨張装置、蒸発器、アキュムレ
ータを順次環状に接続して冷凍サイクルを構成すると共
に、前記圧縮機の運転能力をこの圧縮機に印加する電源
の周波数で変えるようにした空気調和機において、アキ
ュムレータ内の冷媒の気液分離状態を検出する検出器と
、この検出器の出力で圧縮機に印加する電源の周波数を
増減する制御部とを備えたことを特徴とする空気調和機
の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60297246A JPH0692846B2 (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 | 空気調和機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60297246A JPH0692846B2 (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 | 空気調和機の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62155472A true JPS62155472A (ja) | 1987-07-10 |
| JPH0692846B2 JPH0692846B2 (ja) | 1994-11-16 |
Family
ID=17844053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60297246A Expired - Lifetime JPH0692846B2 (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 | 空気調和機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0692846B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6314750B1 (en) | 1999-05-13 | 2001-11-13 | Denso Corporation | Heat pump air conditioner |
| US10101069B2 (en) | 2014-03-17 | 2018-10-16 | Mitsubishi Electric Corporation | Refrigeration cycle apparatus |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5599552A (en) * | 1979-01-24 | 1980-07-29 | Kajima Corp | Method of regulating flow rate of coolant |
| JPS57191883U (ja) * | 1981-05-29 | 1982-12-04 |
-
1985
- 1985-12-27 JP JP60297246A patent/JPH0692846B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5599552A (en) * | 1979-01-24 | 1980-07-29 | Kajima Corp | Method of regulating flow rate of coolant |
| JPS57191883U (ja) * | 1981-05-29 | 1982-12-04 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6314750B1 (en) | 1999-05-13 | 2001-11-13 | Denso Corporation | Heat pump air conditioner |
| US10101069B2 (en) | 2014-03-17 | 2018-10-16 | Mitsubishi Electric Corporation | Refrigeration cycle apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0692846B2 (ja) | 1994-11-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7213404B2 (en) | Method for controlling operation of air conditioning system | |
| JPH05106922A (ja) | 冷凍装置の制御方式 | |
| JPS62155472A (ja) | 空気調和機の制御装置 | |
| JP2508191B2 (ja) | 冷凍装置 | |
| JPS6122161A (ja) | 空気調和機 | |
| JPH0682122A (ja) | 冷凍装置 | |
| JPH02290471A (ja) | 空気調和機 | |
| JPS62233652A (ja) | ヒ−トポンプ式空調機 | |
| JP2572648B2 (ja) | 製氷機用圧縮機の過熱防止装置 | |
| JPS63243648A (ja) | ヒ−トポンプ式空気調和機 | |
| JPH11351683A (ja) | 冷凍サイクル装置 | |
| JPH07305903A (ja) | 冷凍装置の制御装置 | |
| JP3107001B2 (ja) | 冷凍コンテナ用冷凍装置 | |
| JPH0799288B2 (ja) | 冷凍装置 | |
| JPH024148A (ja) | 空気調和機 | |
| JPS62178852A (ja) | 冷凍装置 | |
| JPS62158955A (ja) | 空気調和機 | |
| JPH0347161Y2 (ja) | ||
| JPH0526435Y2 (ja) | ||
| JPS63201470A (ja) | 冷凍装置 | |
| JPS6383556A (ja) | 冷凍サイクル | |
| JPH06201199A (ja) | ルームエアコンの制御方法 | |
| JPH087314Y2 (ja) | 冷凍機 | |
| JPH04124560A (ja) | 冷凍機の容量制御方法 | |
| KR960011323A (ko) | 공기조화기 |