JPS62155643A - 秘話装置 - Google Patents
秘話装置Info
- Publication number
- JPS62155643A JPS62155643A JP60296246A JP29624685A JPS62155643A JP S62155643 A JPS62155643 A JP S62155643A JP 60296246 A JP60296246 A JP 60296246A JP 29624685 A JP29624685 A JP 29624685A JP S62155643 A JPS62155643 A JP S62155643A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- circuit
- switch
- input
- output
- Prior art date
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- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分身J
この発明は、秘話装置に関するものである。
「従来の技術」
第2図は、従来の秘話装置を示すブロック図であり1図
において、(1)はデータ入力権子、(2)はデータ出
力幼子、(3) tri、秘話回路、(4)はスイッチ
、(8)は上記スイッチを制岬するためのスイッチ制御
入力端子である。
において、(1)はデータ入力権子、(2)はデータ出
力幼子、(3) tri、秘話回路、(4)はスイッチ
、(8)は上記スイッチを制岬するためのスイッチ制御
入力端子である。
次に動作について説明する。秘話回路(3)には、デー
タ入力端子(1)より入力されたデータが入力される。
タ入力端子(1)より入力されたデータが入力される。
スイッチ(4)には、データ入力端子(1)から入力さ
れたデータと、秘話回路(3)を通過した後のデータが
入力され、スイッチ制御入力端子(8〕からの入力デー
タにより、どちらかを選択し、データ出力幼子(2)に
出力する。
れたデータと、秘話回路(3)を通過した後のデータが
入力され、スイッチ制御入力端子(8〕からの入力デー
タにより、どちらかを選択し、データ出力幼子(2)に
出力する。
[発明が解決しようとする問題点J
従来の秘話装置は以上のように構成されているので、秘
話回路を動作させるか否かを入力する必要がある、等の
問題点があった。
話回路を動作させるか否かを入力する必要がある、等の
問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消する友めになされ
たもので、秘話回路の動作を、データにより制御できる
秘話装置を得ることを目的とする。
たもので、秘話回路の動作を、データにより制御できる
秘話装置を得ることを目的とする。
[問題点を解決するだめの手段」
この発明に係る秘話装置は、秘話回路の動作を、データ
入力により制御できる制御装置を設けたものである。
入力により制御できる制御装置を設けたものである。
C作用J
この発明における秘話回路制御装置は、データ入力端子
からの入力データと、秘話回路の出力データのどちらか
またに両方により制御され、スイッチまたは秘話回路の
動作を制御する。
からの入力データと、秘話回路の出力データのどちらか
またに両方により制御され、スイッチまたは秘話回路の
動作を制御する。
L夫施例J
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、(1)はデータ入力端子、(2)はデータ
出力端子、(3)は秘話回路、(4)はスイッチ、(5
)にデータ入力端子(1)からのデータおよび秘話回路
(3)の出力を蓄積するデータ蓄、偵装置、(6)はデ
ータ蓄積装置(5)に蓄えられたデータが、秘話回路を
ONまたL/i0F’Fする命令であるか否かを判定す
る判定装置、(力はデータ出力端子(2)からの命令か
、秘話回路(3)の出力からの命令かを選択する選択装
置である。
図において、(1)はデータ入力端子、(2)はデータ
出力端子、(3)は秘話回路、(4)はスイッチ、(5
)にデータ入力端子(1)からのデータおよび秘話回路
(3)の出力を蓄積するデータ蓄、偵装置、(6)はデ
ータ蓄積装置(5)に蓄えられたデータが、秘話回路を
ONまたL/i0F’Fする命令であるか否かを判定す
る判定装置、(力はデータ出力端子(2)からの命令か
、秘話回路(3)の出力からの命令かを選択する選択装
置である。
次に、動作について説明する。秘結回路(3)には、デ
ータ入力端子(1)より入力されたデータが入力される
。スイッチ(4) Kは、データ入力端子(1)より入
力されたデータと秘話回路(3〕を通過した後のデータ
が入力される。データ蓄積装置(5ンには、データ入力
端子(1)より入力されたデータおよび秘話回路(3)
の出力データが、それぞれ入力されろ。判定回路(6)
は、データ蓄積装置に蓄積されたデータが柘rYi回路
ON命令か、orr命令かを判定する。
ータ入力端子(1)より入力されたデータが入力される
。スイッチ(4) Kは、データ入力端子(1)より入
力されたデータと秘話回路(3〕を通過した後のデータ
が入力される。データ蓄積装置(5ンには、データ入力
端子(1)より入力されたデータおよび秘話回路(3)
の出力データが、それぞれ入力されろ。判定回路(6)
は、データ蓄積装置に蓄積されたデータが柘rYi回路
ON命令か、orr命令かを判定する。
判定結果は、選択装置(力により、どちらかまたは両方
が選ばれて、スイッチ(4)に伝えられる。そのデータ
が秘話回路○N命令であれば、秘結回路(3)の出力が
データ出力端子(2)に出力されるようにスイッチ(4
)が切換えられる。逆に、秘話回路OE’E’肺令であ
7tば、データ入力端子(1)のデータがそのままデー
タ出力端子(2)に出力されるように、スイッチ(4)
が切り換えられる。
が選ばれて、スイッチ(4)に伝えられる。そのデータ
が秘話回路○N命令であれば、秘結回路(3)の出力が
データ出力端子(2)に出力されるようにスイッチ(4
)が切換えられる。逆に、秘話回路OE’E’肺令であ
7tば、データ入力端子(1)のデータがそのままデー
タ出力端子(2)に出力されるように、スイッチ(4)
が切り換えられる。
なお、上記医施例では、スイッチ(4)の切り換えを制
御するものを示したが、秘結回路の暗り鍵を変えるもの
でもよい。
御するものを示したが、秘結回路の暗り鍵を変えるもの
でもよい。
〔発明の効果J
以上のように、この発明によれに、データ入力により秘
話回路の制御ができる効果かめる。
話回路の制御ができる効果かめる。
第1図はこの発明の一実施例による秘話装置を示す構成
図、第2図は従来の秘話装置を示す構成図である。 図において、(1)はデータ入力端子、(2)にデータ
出力端子、(3)は秘話回路、(4)はスイッチ、(5
)はデータ蓄積装置、(6)は判定装置、(7)は選択
装置、(8)はスイッチ制御入力端子。 なお、図中、同−符っけ同一、又は相当815分を示す
。
図、第2図は従来の秘話装置を示す構成図である。 図において、(1)はデータ入力端子、(2)にデータ
出力端子、(3)は秘話回路、(4)はスイッチ、(5
)はデータ蓄積装置、(6)は判定装置、(7)は選択
装置、(8)はスイッチ制御入力端子。 なお、図中、同−符っけ同一、又は相当815分を示す
。
Claims (1)
- 秘話回路への入力がこの秘話回路を使う命令か使わない
命令かを判別する第1の判別回路、前記秘話回路の出力
を受け、これが前記秘話回路を使う命令か使わない命令
かを判別する第2の判別回路、これら第1および第2の
判別回路の出力のいづれかを選択する回路、この回路の
出力を受け、前記秘話回路の出力または入力を切換える
手段とを備えた秘話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60296246A JPS62155643A (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 | 秘話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60296246A JPS62155643A (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 | 秘話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62155643A true JPS62155643A (ja) | 1987-07-10 |
Family
ID=17831080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60296246A Pending JPS62155643A (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 | 秘話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62155643A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0220143A (ja) * | 1988-07-08 | 1990-01-23 | Nec Corp | ファクシミリ装置 |
-
1985
- 1985-12-27 JP JP60296246A patent/JPS62155643A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0220143A (ja) * | 1988-07-08 | 1990-01-23 | Nec Corp | ファクシミリ装置 |
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