JPS6215876A - 半導体発光装置の製造方法 - Google Patents
半導体発光装置の製造方法Info
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- JPS6215876A JPS6215876A JP60154585A JP15458585A JPS6215876A JP S6215876 A JPS6215876 A JP S6215876A JP 60154585 A JP60154585 A JP 60154585A JP 15458585 A JP15458585 A JP 15458585A JP S6215876 A JPS6215876 A JP S6215876A
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- semiconductor layer
- light emitting
- diffusion
- emitting device
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は半導体発光装置の製造方法に関するものである
。
。
従来の技術
第2図IL −Qに示すのは光通信用素子として用いら
れる従来の埋め込み型ダブルへテロ構造のレーザダイオ
ードの製造方法の一実施例である。図中12はn形In
P基板、13は工n(raAsPの活性層、14はP形
InPのクラッド層、 15はP形!nGaAsPの電
極コンタクト層、16はエツチングマスク用の厚さ約5
0oXの5iD2膜、17はP形InPの埋め込み層、
18はn形InPの埋め込み層、19はAn / Zn
電極、20は人n、’sn電極である。第2図aに示す
ようにn形InP基板12上に活性層13.クラッド層
14.コンタクト層15を連続して結晶成長した後、第
2図すに示すように、厚み約、。。Xの5iD2膜16
をマスクとして逆メサエツチングを行い、第2図Cに示
すように埋め込み層17及び18を成長してエッチング
マスク16を除去し、電極19.20を形成して埋め込
み型ダブルへテロ構造のレーザダイオードを製造すると
いう方法が従来はとられていた。
れる従来の埋め込み型ダブルへテロ構造のレーザダイオ
ードの製造方法の一実施例である。図中12はn形In
P基板、13は工n(raAsPの活性層、14はP形
InPのクラッド層、 15はP形!nGaAsPの電
極コンタクト層、16はエツチングマスク用の厚さ約5
0oXの5iD2膜、17はP形InPの埋め込み層、
18はn形InPの埋め込み層、19はAn / Zn
電極、20は人n、’sn電極である。第2図aに示す
ようにn形InP基板12上に活性層13.クラッド層
14.コンタクト層15を連続して結晶成長した後、第
2図すに示すように、厚み約、。。Xの5iD2膜16
をマスクとして逆メサエツチングを行い、第2図Cに示
すように埋め込み層17及び18を成長してエッチング
マスク16を除去し、電極19.20を形成して埋め込
み型ダブルへテロ構造のレーザダイオードを製造すると
いう方法が従来はとられていた。
発明が解決しようとする問題点
しかしこの従来の埋め込み型ダブルへテロ構造のレーザ
ダイオードは、InGaAsPの活性層13とP形In
Pの埋め込み層17の界面に、逆メサエツチング時や、
埋め込み結晶成長時に結晶欠陥が導入され、レーザダイ
オードとして動作させると活性層13の埋め込み層17
との界面に存在する結晶欠陥を通じて起こる非輻射再結
合のエネルギーによって結晶欠陥が増殖してレーザダイ
オードの寿命が短くなるという問題があった。
ダイオードは、InGaAsPの活性層13とP形In
Pの埋め込み層17の界面に、逆メサエツチング時や、
埋め込み結晶成長時に結晶欠陥が導入され、レーザダイ
オードとして動作させると活性層13の埋め込み層17
との界面に存在する結晶欠陥を通じて起こる非輻射再結
合のエネルギーによって結晶欠陥が増殖してレーザダイ
オードの寿命が短くなるという問題があった。
本発明はかかる点に鑑みてなされたもので、簡易な構成
で長寿命な半導体発光装置の製造方法を本発明は上記問
題点を解決するため、活性層を含むストライプ部を埋め
込む前に、堆積速度に異方性のある堆積手段を用いて、
上記ストライプ部側面に薄く、その他の部分に厚く拡散
防止膜を堆積する工程と、上記拡散防止膜を堆積した後
に不純物拡散を行って上記ストライプ部側面にのみ不純
物を拡散する工程とを用いることによって活性層と埋め
込み層の界面よシ活性層の内部にPn接合を形成し、活
性層と埋め込み層の界面に存在する結晶欠陥を通じて起
こる非輻射再結合のエネルギーによる結晶欠陥の増殖に
起因する素子特性の劣化を防ぐことのできる半導体発光
装置の製造方法を提供するものである。
で長寿命な半導体発光装置の製造方法を本発明は上記問
題点を解決するため、活性層を含むストライプ部を埋め
込む前に、堆積速度に異方性のある堆積手段を用いて、
上記ストライプ部側面に薄く、その他の部分に厚く拡散
防止膜を堆積する工程と、上記拡散防止膜を堆積した後
に不純物拡散を行って上記ストライプ部側面にのみ不純
物を拡散する工程とを用いることによって活性層と埋め
込み層の界面よシ活性層の内部にPn接合を形成し、活
性層と埋め込み層の界面に存在する結晶欠陥を通じて起
こる非輻射再結合のエネルギーによる結晶欠陥の増殖に
起因する素子特性の劣化を防ぐことのできる半導体発光
装置の製造方法を提供するものである。
作用
本発明は上記した構成によシ、活性層ストライプ部側面
に薄く、その他の部分に厚く拡散防止膜を堆積する工程
と、上記拡散防止膜を用いて上記ストライプ部側面にの
み不純物を拡散する工程とを用いることによって、活性
層と埋め込み層の界面より活性層の内部にPn接合を形
成することに 1よって、活性層と埋め込
み層の界面に存在する結晶欠陥を通じて起こる非輻射再
結合のエネルギーによる結晶欠陥の増殖に起因する素子
特性の劣化を防ぎ、長寿命な半導体発光装置を製造する
ことができる。
に薄く、その他の部分に厚く拡散防止膜を堆積する工程
と、上記拡散防止膜を用いて上記ストライプ部側面にの
み不純物を拡散する工程とを用いることによって、活性
層と埋め込み層の界面より活性層の内部にPn接合を形
成することに 1よって、活性層と埋め込
み層の界面に存在する結晶欠陥を通じて起こる非輻射再
結合のエネルギーによる結晶欠陥の増殖に起因する素子
特性の劣化を防ぎ、長寿命な半導体発光装置を製造する
ことができる。
実施例
第1図は本発明の一実施例にかかる埋め込み型ダブルへ
テロ構造レーザダイオードの製造方法を示す図である。
テロ構造レーザダイオードの製造方法を示す図である。
図中1はたとえばキャリア濃度1X 1018cm−’
のn形InP基板、2はたとえばInGaAsPの活性
層、3はたとえばキャリア濃度1 X 1018am−
’のP彫工nPクラッド層、4はたとえばキャリア濃度
1×1018ffi−3のP形InGaAsP電極コン
タクト層、5は通常のCVD法で堆積した5iD2のエ
ツチングマスク、6はたとえばプラズマCVD法で堆積
したSi、N4の拡散マスクで、メサ上部及びエツチン
グされた基板表面の水平部分では厚さ約200OAであ
り、メサの側面及び活性層2の側面では堆積速度の異方
性があるため厚さ約1oOXと薄くなっている。7はZ
n拡散領域、8はたとえばキャリア濃度I X 101
8cm−’のP形InP埋め込み層、9はたとえばキャ
リア濃度I X 1018am−3のn形InP埋め込
み層、10はAn/Sn電極、11はAn/Zn電極で
ある。
のn形InP基板、2はたとえばInGaAsPの活性
層、3はたとえばキャリア濃度1 X 1018am−
’のP彫工nPクラッド層、4はたとえばキャリア濃度
1×1018ffi−3のP形InGaAsP電極コン
タクト層、5は通常のCVD法で堆積した5iD2のエ
ツチングマスク、6はたとえばプラズマCVD法で堆積
したSi、N4の拡散マスクで、メサ上部及びエツチン
グされた基板表面の水平部分では厚さ約200OAであ
り、メサの側面及び活性層2の側面では堆積速度の異方
性があるため厚さ約1oOXと薄くなっている。7はZ
n拡散領域、8はたとえばキャリア濃度I X 101
8cm−’のP形InP埋め込み層、9はたとえばキャ
リア濃度I X 1018am−3のn形InP埋め込
み層、10はAn/Sn電極、11はAn/Zn電極で
ある。
以下順を追って本実施例を説明すると、まず第1図已に
示すごとくn形InP基板1上にInGaAsP活性層
2、P形InPクラッド層3、P形1nGaAsP電極
コンタクト層4を連続して結晶成長後、エツチングマス
ク5を形成して第1図すに示すように逆メサエツチング
を行い、続いて第1図Cに示すように拡散マスクの堆積
を行う。拡散マスクの堆積はプラズマCVD装置を用い
て行う。約2000Xの厚さにS i3N4膜6を堆積
すると、堆積速度に異方性があるため、活性層2の側面
とその近傍のみ膜厚が薄くなり、約1ooXとなる。こ
の状態で第1図dに示すようにZn拡散を行うと、Si
3N4膜6の薄い部分7のみにZnが拡散される。Zn
拡散後に拡散マスク6を除去し第1図eに示すようにP
形InP埋め込み層8とn形InP埋め込み層9の成長
を行い、第1図fに示すように電極10pび11を形成
することによって埋め込み型ダブルへテロ構造レーザダ
イオードが完成する。
示すごとくn形InP基板1上にInGaAsP活性層
2、P形InPクラッド層3、P形1nGaAsP電極
コンタクト層4を連続して結晶成長後、エツチングマス
ク5を形成して第1図すに示すように逆メサエツチング
を行い、続いて第1図Cに示すように拡散マスクの堆積
を行う。拡散マスクの堆積はプラズマCVD装置を用い
て行う。約2000Xの厚さにS i3N4膜6を堆積
すると、堆積速度に異方性があるため、活性層2の側面
とその近傍のみ膜厚が薄くなり、約1ooXとなる。こ
の状態で第1図dに示すようにZn拡散を行うと、Si
3N4膜6の薄い部分7のみにZnが拡散される。Zn
拡散後に拡散マスク6を除去し第1図eに示すようにP
形InP埋め込み層8とn形InP埋め込み層9の成長
を行い、第1図fに示すように電極10pび11を形成
することによって埋め込み型ダブルへテロ構造レーザダ
イオードが完成する。
なお本実施例では基板としてn形InPを用いてInG
aAsPを活性層としたが、P形InP 基板を用い
ても、InP以外の材料としてGaAs基板を用いて、
GaAs / AtGaAs系ダブルへテロ構造レーザ
ダイオードを作製する場合であっても同様の効果を得る
ことができる。またプラズマCVD法の代ワリにマグネ
トロンスパッタ法やECR法を用いた場合であっても、
堆積速度に異方性がある方法であれば同様の効果を得る
ことができる。さらに、Si3N4膜の代わpニSiO
□膜ヤA1□o5膜等、拡散マスクとして適当な膜であ
れば何を用いても良いことはもちろんである。
aAsPを活性層としたが、P形InP 基板を用い
ても、InP以外の材料としてGaAs基板を用いて、
GaAs / AtGaAs系ダブルへテロ構造レーザ
ダイオードを作製する場合であっても同様の効果を得る
ことができる。またプラズマCVD法の代ワリにマグネ
トロンスパッタ法やECR法を用いた場合であっても、
堆積速度に異方性がある方法であれば同様の効果を得る
ことができる。さらに、Si3N4膜の代わpニSiO
□膜ヤA1□o5膜等、拡散マスクとして適当な膜であ
れば何を用いても良いことはもちろんである。
発明の効果
以上述べてきたように本発明によれば、きわめて簡易な
構成で、長寿命な半導体発光装置を作製することができ
、実用上きわめて有効である。
構成で、長寿命な半導体発光装置を作製することができ
、実用上きわめて有効である。
第1図は本発明の一実施例における半導体発光装置の製
造方法を説明するための断面図、第2図は従来の埋め込
み型ダブルへテロ構造レーザダイオードの製造方法を説
明するための断面図である。 1・・・・ n形InP基板、2・・・・・InGaA
sP活性層、3・・・−・P形InPクラッド層、4・
・・・P形I nGa人SP電極コンタクト層、6・・
・・・・5102エツチングマスク、6・・・・・・プ
ラズマCVD法で堆積したSi、N4膜、7・・・・・
・Zn拡散領域、8・・・・・P形InP埋め込み層、
9・・・・・・n形InP 埋め込み層、1o・山・
An / Sn電極、11−−−−人n/Zn電極。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名第1
図 ぐ (久う (b) (C) 第1図 ui) (ε)
造方法を説明するための断面図、第2図は従来の埋め込
み型ダブルへテロ構造レーザダイオードの製造方法を説
明するための断面図である。 1・・・・ n形InP基板、2・・・・・InGaA
sP活性層、3・・・−・P形InPクラッド層、4・
・・・P形I nGa人SP電極コンタクト層、6・・
・・・・5102エツチングマスク、6・・・・・・プ
ラズマCVD法で堆積したSi、N4膜、7・・・・・
・Zn拡散領域、8・・・・・P形InP埋め込み層、
9・・・・・・n形InP 埋め込み層、1o・山・
An / Sn電極、11−−−−人n/Zn電極。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名第1
図 ぐ (久う (b) (C) 第1図 ui) (ε)
Claims (1)
- 一導電型を有する第一の半導体基板上に活性層となる第
二の半導体層と光閉じ込め層となる上記第一の半導体基
板と反対導電型を有する第三の半導体層を順次結晶成長
した後、前記活性層となる第二の半導体層と光閉じ込め
層となる第三の半導体層をストライプ状にエッチングし
て、第四の半導体層で上記ストライプ部を埋め込み、上
記ストライプ部を上記第四の半導体層で埋め込む前に、
堆積速度に異方性のある堆積手段を用いて上記ストライ
プ部側面に薄く、その他の部分に厚く拡散防止膜を堆積
する工程と、上記拡散防止膜を堆積した後に不純物拡散
を行って上記ストライプ部側面にのみ不純物を拡散する
工程と、拡散後に上記拡散防止膜を除去してから上記第
四の半導体層で上記ストライプ部を埋め込む工程とを有
することを特徴とする半導体発光装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60154585A JPS6215876A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | 半導体発光装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60154585A JPS6215876A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | 半導体発光装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6215876A true JPS6215876A (ja) | 1987-01-24 |
Family
ID=15587415
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60154585A Pending JPS6215876A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | 半導体発光装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6215876A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4972238A (en) * | 1987-12-08 | 1990-11-20 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Semiconductor laser device |
| US5029175A (en) * | 1988-12-08 | 1991-07-02 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Semiconductor laser |
| JPH0380354U (ja) * | 1989-12-08 | 1991-08-16 | ||
| EP0750375A1 (fr) * | 1995-06-22 | 1996-12-27 | Alcatel Optronics | Procédé pour former un plateau et une couverture sur ce plateau notamment sur un substrat semiconducteur |
-
1985
- 1985-07-12 JP JP60154585A patent/JPS6215876A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4972238A (en) * | 1987-12-08 | 1990-11-20 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Semiconductor laser device |
| US5029175A (en) * | 1988-12-08 | 1991-07-02 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Semiconductor laser |
| JPH0380354U (ja) * | 1989-12-08 | 1991-08-16 | ||
| EP0750375A1 (fr) * | 1995-06-22 | 1996-12-27 | Alcatel Optronics | Procédé pour former un plateau et une couverture sur ce plateau notamment sur un substrat semiconducteur |
| FR2735905A1 (fr) * | 1995-06-22 | 1996-12-27 | Alcatel Optronics | Procede pour fermer un plateau et une couverture sur ce plateau notamment sur un substrat semiconducteur |
| US5753524A (en) * | 1995-06-22 | 1998-05-19 | Alcatel Optronics | Method of forming a plateau and a cover on the plateau in particular on a semiconductor substrate |
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