JPS62159165A - 静電複写機の分離装置 - Google Patents
静電複写機の分離装置Info
- Publication number
- JPS62159165A JPS62159165A JP29850785A JP29850785A JPS62159165A JP S62159165 A JPS62159165 A JP S62159165A JP 29850785 A JP29850785 A JP 29850785A JP 29850785 A JP29850785 A JP 29850785A JP S62159165 A JPS62159165 A JP S62159165A
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- JP
- Japan
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- transfer paper
- corona
- separation
- image density
- output
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、複写機、プリンタ、ファクシミリ等の電子写
真装置における転写紙の分離装置に関するものである。
真装置における転写紙の分離装置に関するものである。
[従来技術]
感光体に静電的に吸着している転写紙の分離方法として
、転写紙の背面から直流を重畳した交流のコロナ放電を
行ない、転写紙の背面の電荷を中和し分離する方法が知
られている。これは1重畳した直流に対応する電位に転
写紙の電位が収束するという交流コロナ放電の自己制御
性を利用し、安定な分離性能を得ようとするものであり
、この交流コロナ放電には、転写紙の除電過多による縞
模様の発生を防ぐため、インバータで5008Z程度の
周波数の交流高電圧を作り用いられる。
、転写紙の背面から直流を重畳した交流のコロナ放電を
行ない、転写紙の背面の電荷を中和し分離する方法が知
られている。これは1重畳した直流に対応する電位に転
写紙の電位が収束するという交流コロナ放電の自己制御
性を利用し、安定な分離性能を得ようとするものであり
、この交流コロナ放電には、転写紙の除電過多による縞
模様の発生を防ぐため、インバータで5008Z程度の
周波数の交流高電圧を作り用いられる。
しかし、このような交流を用いると、電源からコロナ放
電器までの配線、及び、コロナ放電器のワイヤ電極とシ
ールド電極等の分布容量にコロナ放電に寄与しない無効
電流が流れるため、大きな容量のインバータが必要にな
り、更に5001(Z程度の周波数ではインバータに用
いる昇圧トランスに珪素鋼板の鉄芯を使わなければなら
ず、インバータが大型化し、また、高価になる欠点があ
った。
電器までの配線、及び、コロナ放電器のワイヤ電極とシ
ールド電極等の分布容量にコロナ放電に寄与しない無効
電流が流れるため、大きな容量のインバータが必要にな
り、更に5001(Z程度の周波数ではインバータに用
いる昇圧トランスに珪素鋼板の鉄芯を使わなければなら
ず、インバータが大型化し、また、高価になる欠点があ
った。
[目的コ
本発明は、感光体に吸着している転写紙を感光体から分
離する手段として、画像濃度に対応した直流コロナ放電
を用いることにより、安価で分離性能の良い分離装置を
提供しようとするものである。
離する手段として、画像濃度に対応した直流コロナ放電
を用いることにより、安価で分離性能の良い分離装置を
提供しようとするものである。
[構成]
本発明は、分離用コロナ放電のための直流高電圧電源の
出力電圧または出力電流を、複写原稿の画像濃度に応じ
て制御するよう構成することにより、小型の電源で安定
した分離性能得ようとするもので、以下、本発明による
実施例を図面に従って説明する。
出力電圧または出力電流を、複写原稿の画像濃度に応じ
て制御するよう構成することにより、小型の電源で安定
した分離性能得ようとするもので、以下、本発明による
実施例を図面に従って説明する。
第1図に示すように、ドラム状感光体Iの周りには、帯
電用コロナ放電器2、現像装置3、転写用コロナ放電器
4、分離用コロナ放電器5、クリーニング前除電用コロ
ナ放電器6.クリーニング装置7、除電用光源8が設け
られており、プラテンガラス9上に置かれ、露光ランプ
(図示省略)により照明された原稿lOの反射光11は
、レンズ系を介してして帯電している感光体1に投影さ
れて原稿画像の潜像を形成し、その潜像が現像装置3に
より顕像化され、レジストローラ12を介して送られて
くる転写紙13に転写用コロナ放電器4によりトナー顕
像を転写され、分離用コロナ放電器5で転写紙13を感
光体lより分離し、分離された転写紙13は搬送ヘルド
14により定着装置に送付される。
電用コロナ放電器2、現像装置3、転写用コロナ放電器
4、分離用コロナ放電器5、クリーニング前除電用コロ
ナ放電器6.クリーニング装置7、除電用光源8が設け
られており、プラテンガラス9上に置かれ、露光ランプ
(図示省略)により照明された原稿lOの反射光11は
、レンズ系を介してして帯電している感光体1に投影さ
れて原稿画像の潜像を形成し、その潜像が現像装置3に
より顕像化され、レジストローラ12を介して送られて
くる転写紙13に転写用コロナ放電器4によりトナー顕
像を転写され、分離用コロナ放電器5で転写紙13を感
光体lより分離し、分離された転写紙13は搬送ヘルド
14により定着装置に送付される。
また、感光体l上に残留するトナーは、クリーニング前
除電用コロナ放電器6により除電され、感光体1は除電
クリーニング装置7でクリーニングされ、除電用光源8
により光除電された後、再び帯電用コロナ放電器2によ
りコロナチャージを受け、複写工程を続けるようになっ
ている。なお、符号15〜18は各コロナ放電器の高圧
電源である。
除電用コロナ放電器6により除電され、感光体1は除電
クリーニング装置7でクリーニングされ、除電用光源8
により光除電された後、再び帯電用コロナ放電器2によ
りコロナチャージを受け、複写工程を続けるようになっ
ている。なお、符号15〜18は各コロナ放電器の高圧
電源である。
本発明は、このような複写装置において、原稿濃度セン
サー19を設け、その出力に応じて分離コロナ用の高玉
電源17の出力を制御するようにしたものである。
サー19を設け、その出力に応じて分離コロナ用の高玉
電源17の出力を制御するようにしたものである。
即ち、さらに説明するに、プラテンガラス9上に置かれ
た原稿10は1図示されていない露光ランプ近傍に設け
である原稿濃度センサー19によりその濃度の検知信号
が制御袋!!20を介して分離コロナ用の高圧電源17
に供給されている。
た原稿10は1図示されていない露光ランプ近傍に設け
である原稿濃度センサー19によりその濃度の検知信号
が制御袋!!20を介して分離コロナ用の高圧電源17
に供給されている。
このような装置の帯電から現像までは周知の電子写真プ
ロセスであるので説明を省略するが、感光体ドラムl上
のトナー像にレジストローラ12より送られてきた転写
紙13が重ねられ、転写紙【3の裏面より転写用コロナ
放電器4で十のイオンが付与されると、転写紙■3は十
に帯電する。その結果、−に帯電しているトナーは転写
紙13に転写するが、転写紙の十電荷に対応して感光体
ドラムlの基板側に誘起する一電荷との静電引力で転写
紙13は感光体ドラムlに吸着する。次に、転写紙13
を感光体ドラムから分離する為に転写紙の電荷と逆檜性
の一イオンを分離コロナ放電器5で付与し、転写紙13
の電荷を中和すると、転写紙13は、自重及び剛性で感
光体より分離し、搬送ベルト14で次工程に搬送される
。但し、転写紙13の電荷を完全に中和除電すると転写
紙13と、トナーの静電引力を減少し、トナーが感光体
に再転写する為、異状画像を発生する。この為1分離コ
ロナ用の高圧電源17の出力は、転写と分離が両立する
値に設定される。
ロセスであるので説明を省略するが、感光体ドラムl上
のトナー像にレジストローラ12より送られてきた転写
紙13が重ねられ、転写紙【3の裏面より転写用コロナ
放電器4で十のイオンが付与されると、転写紙■3は十
に帯電する。その結果、−に帯電しているトナーは転写
紙13に転写するが、転写紙の十電荷に対応して感光体
ドラムlの基板側に誘起する一電荷との静電引力で転写
紙13は感光体ドラムlに吸着する。次に、転写紙13
を感光体ドラムから分離する為に転写紙の電荷と逆檜性
の一イオンを分離コロナ放電器5で付与し、転写紙13
の電荷を中和すると、転写紙13は、自重及び剛性で感
光体より分離し、搬送ベルト14で次工程に搬送される
。但し、転写紙13の電荷を完全に中和除電すると転写
紙13と、トナーの静電引力を減少し、トナーが感光体
に再転写する為、異状画像を発生する。この為1分離コ
ロナ用の高圧電源17の出力は、転写と分離が両立する
値に設定される。
また、分離性は、感光体lのトナ一層の有無により差が
ある事が知られている。これはトナ一層の有無で感光体
lと転写紙13の距離が変るので、両者の静電引力も異
なるためである。
ある事が知られている。これはトナ一層の有無で感光体
lと転写紙13の距離が変るので、両者の静電引力も異
なるためである。
そこで本実施例では、転写と分離をより確実に行なう為
に、トナ一層の有無又は厚みと関連する原稿の画像濃度
を検知し、この検知信号に応じて分離コロナ用の高圧電
源17の出力を制御している。
に、トナ一層の有無又は厚みと関連する原稿の画像濃度
を検知し、この検知信号に応じて分離コロナ用の高圧電
源17の出力を制御している。
これは1図示されてない原稿露光光源の近傍に設けた画
像濃度センサー19で、N稿の反射光を検出する。この
反射光の強弱で原稿の画像濃度を検知し制御装置20で
画像濃度に応じた出力制御信号を作り、高圧電源17に
送出する。これにより、分離コロナ放電器5からは1画
像源度に応じた最適なコロナ放電か行なわれる。
像濃度センサー19で、N稿の反射光を検出する。この
反射光の強弱で原稿の画像濃度を検知し制御装置20で
画像濃度に応じた出力制御信号を作り、高圧電源17に
送出する。これにより、分離コロナ放電器5からは1画
像源度に応じた最適なコロナ放電か行なわれる。
第2図は本実施例に用いた高圧電源17を示すもので、
(a)図は高圧電源17のブロック図、(b)図は制御
装置20からの出力制御信号と出力電圧の対応図である
。(a)図で高圧電源17は周知の昇圧トランスを有す
るインバータであり、インバータの高圧交流出力を整流
し分離用コロナ放電器5に供給している。
(a)図は高圧電源17のブロック図、(b)図は制御
装置20からの出力制御信号と出力電圧の対応図である
。(a)図で高圧電源17は周知の昇圧トランスを有す
るインバータであり、インバータの高圧交流出力を整流
し分離用コロナ放電器5に供給している。
D、、 D2は出力制御端子であり、該端子を電源VP
f’の一側に接続する事により(b)図の対応表に示す
1″′の状態となる。(b)図で各モードを説明するに
、No、 lはり8、D洪に”0”、即ち、フロートの
状態であり、高圧電源17の出力は停止し、OVとなる
。NO12はDlが電源VPPの−に接続され、D2は
フロートであり、−5,0kvの電圧が分離コロナ放電
器5に加わる。以下、NO,3では一563kv、NO
,4では−5,6kvが出力する。
f’の一側に接続する事により(b)図の対応表に示す
1″′の状態となる。(b)図で各モードを説明するに
、No、 lはり8、D洪に”0”、即ち、フロートの
状態であり、高圧電源17の出力は停止し、OVとなる
。NO12はDlが電源VPPの−に接続され、D2は
フロートであり、−5,0kvの電圧が分離コロナ放電
器5に加わる。以下、NO,3では一563kv、NO
,4では−5,6kvが出力する。
このような構成で、yX稿の画像濃度が濃い場合にはN
O,2が選択され、逆に画像濃度が薄い分離性が良くな
い時には、No、 2よりも高い出力電圧のN094が
選択される。
O,2が選択され、逆に画像濃度が薄い分離性が良くな
い時には、No、 2よりも高い出力電圧のN094が
選択される。
以上のような分離工程を経た転写紙は前述のように搬送
ベルト14で定着装置に搬送される。次に。
ベルト14で定着装置に搬送される。次に。
分離工程を終了した感光体上は、−帯電した残留トナー
や、紙粉及び分離コロナを直接印加された部分の感光り
、また、十帯電したトナー像部の感光層など静電気的に
乱れた状態となっている。
や、紙粉及び分離コロナを直接印加された部分の感光り
、また、十帯電したトナー像部の感光層など静電気的に
乱れた状態となっている。
このような感光体を初期状態に復帰させ、繰返し使用す
るため、感光体はクリーニング、除電工程へ移る。クリ
ーニングに先立ち、感光体に静電的に吸着しているトナ
ーの電荷を中和除電し、吸着力を弱め、クリーニング性
を向上するためと、感光体と転写紙が重ねられた以外の
部分、即ち、分離コロナを直接印加され一帯電した感光
層の部分を除電するために、これら電荷と逆極性の+バ
イアスされた交流のコロナがクリーニング前コロナ放電
器6で印加される6次にクリーニング装置7でファーブ
ラシとブレードで感光体上の残留トナーが除去され、除
電用光源8で感光層の十電荷が除電され、感光体は初期
状態に復帰し、以後。
るため、感光体はクリーニング、除電工程へ移る。クリ
ーニングに先立ち、感光体に静電的に吸着しているトナ
ーの電荷を中和除電し、吸着力を弱め、クリーニング性
を向上するためと、感光体と転写紙が重ねられた以外の
部分、即ち、分離コロナを直接印加され一帯電した感光
層の部分を除電するために、これら電荷と逆極性の+バ
イアスされた交流のコロナがクリーニング前コロナ放電
器6で印加される6次にクリーニング装置7でファーブ
ラシとブレードで感光体上の残留トナーが除去され、除
電用光源8で感光層の十電荷が除電され、感光体は初期
状態に復帰し、以後。
前述と同様に繰り返し使用される。
[効果]
感光体から転写紙を分離する手段として、転写紙の背面
からトナー像と逆極性の直流コロナ放電を行なうと共に
、直流コロナ放電の電圧又は電流を、原稿の画像濃度に
応じて制御する事により、原稿に左右されない安定した
分離性能を得る事ができる。また、直流コロナ放電を用
、いる事により、高電圧を発生する電源を小型、安価に
する事ができる。
からトナー像と逆極性の直流コロナ放電を行なうと共に
、直流コロナ放電の電圧又は電流を、原稿の画像濃度に
応じて制御する事により、原稿に左右されない安定した
分離性能を得る事ができる。また、直流コロナ放電を用
、いる事により、高電圧を発生する電源を小型、安価に
する事ができる。
第1図は本発明を実施している静電複写機の構成を示す
側面図、第2図は第1図における高圧電源の構成1作用
を示す図で、(a)はブロック図、(b)は制御対応図
、である。 ■・・・感光体、 5・・・分離用コロナ放電器。 9・・・プラテンガラス、lO・・・原稿、13・・・
転写紙、 17・・・分離コロナ用高圧電源、19
・・・原稿濃度センサー、20・・・制御装置、VPP
・・・電源、 D、、 D2・・・出力制御端
子。
側面図、第2図は第1図における高圧電源の構成1作用
を示す図で、(a)はブロック図、(b)は制御対応図
、である。 ■・・・感光体、 5・・・分離用コロナ放電器。 9・・・プラテンガラス、lO・・・原稿、13・・・
転写紙、 17・・・分離コロナ用高圧電源、19
・・・原稿濃度センサー、20・・・制御装置、VPP
・・・電源、 D、、 D2・・・出力制御端
子。
Claims (2)
- (1)分離用コロナ放電のための直流高電圧電源の出力
電圧または出力電流を、複写原稿の画像濃度に応じて制
御するよう構成したことを特徴とする静電複写機の分離
装置。 - (2)感光体上に形成されたトナー像を転写紙背面より
トナー像とは逆極性の転写コロナチャージを行なった後
、トナー像と同極性の分離チャージを行うようにしてな
る分離装置において、複写原稿の画像濃度検出装置を設
け、これよりの出力に応じて、原稿の画像濃度か高いと
きは転写用コロナ放電器の高圧電源出力を所定値よりも
低く、逆に画像濃度が低いときは高圧電源の出力を所定
値よりも高く制御するよう構成したことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の静電複写機の分離装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29850785A JPS62159165A (ja) | 1985-12-30 | 1985-12-30 | 静電複写機の分離装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29850785A JPS62159165A (ja) | 1985-12-30 | 1985-12-30 | 静電複写機の分離装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62159165A true JPS62159165A (ja) | 1987-07-15 |
Family
ID=17860608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29850785A Pending JPS62159165A (ja) | 1985-12-30 | 1985-12-30 | 静電複写機の分離装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62159165A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6173150B1 (en) | 1998-12-15 | 2001-01-09 | Canon Kabushiki Kaisha | Separation charger for an image forming apparatus |
-
1985
- 1985-12-30 JP JP29850785A patent/JPS62159165A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6173150B1 (en) | 1998-12-15 | 2001-01-09 | Canon Kabushiki Kaisha | Separation charger for an image forming apparatus |
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