JPS6215941B2 - - Google Patents

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JPS6215941B2
JPS6215941B2 JP53146754A JP14675478A JPS6215941B2 JP S6215941 B2 JPS6215941 B2 JP S6215941B2 JP 53146754 A JP53146754 A JP 53146754A JP 14675478 A JP14675478 A JP 14675478A JP S6215941 B2 JPS6215941 B2 JP S6215941B2
Authority
JP
Japan
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file name
circuit
buffer
output
audio
Prior art date
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Expired
Application number
JP53146754A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5573904A (en
Inventor
Tomohiro Shimizu
Yoshinobu Muranaga
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
Priority to JP14675478A priority Critical patent/JPS5573904A/ja
Publication of JPS5573904A publication Critical patent/JPS5573904A/ja
Publication of JPS6215941B2 publication Critical patent/JPS6215941B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B15/00Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
    • G11B15/005Programmed access in sequence to indexed parts of tracks of operating tapes, by driving or guiding the tape

Landscapes

  • Electrically Operated Instructional Devices (AREA)
  • Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は例えばオーデイオ用テープレコーダと
プログラム付の小型電子式計算機とを連動させた
システムにおけるデータ再生方式に関する。
プログラム機能を備えた小型電子式計算機で
は、デジタル用カセツト式磁気テープ装置と連動
させ、各種プログラムを磁気テープに記憶するよ
うにしたものが考えられ実用化されている。また
一方、最近ではデイジタル用カセツト式磁気テー
プ装置の代りにオーデイオ用カセツト式テープレ
コーダを使用して小型電子式計算機と連動するよ
うにした簡易型のものが考えられている。このオ
ーデイオ用テープレコーダを使用したシステムで
は、上記磁気テープ装置を使用したシステムに比
較してデータと共に音声も同一の磁気テープに記
録できるという利点がある。しかしこの場合、記
録した音声は再生時に全て必要なものでなく、デ
ータの処理内容に応じて必要なものを選択しなけ
ればならない時がある。例えばデータの処理に際
して複数の結果が予想され、各結果に対してそれ
ぞれ異なる音声情報を予め記録してある場合には
処理結果に応じて所定の音声を選択する必要があ
る。しかし従来の計算機システムではこのような
点については考慮されていない。
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、例
えばオーデイオ用テープレコーダとプログラム付
の小型電子式計算機とを連動させたシステムにお
いて、入力データあるいは処理結果に応じて再生
する音声情報を選択し得るデータ再生方式を提供
することを目的とする。
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明す
る。第1図において、1はキー入力部で、このキ
ー入力部1から例えばロードすべきフアイル名等
の入力が行われる。このキー入力部1により指定
されるフアイル名は、制御部2内のバツフア21
へ入力される。この制御部2は、オーデイオ用の
カセツト式テープレコーダ3からの読出しデータ
が入力されるバツフア22、上記バツフア21,
22の内容判断及びその一致を検出する比較判定
回路23、この比較判定回路23からの一致出力
が与えられるアンド回路24等を備えていると共
に、図示しないが各種制御指令を出力する制御機
能及び演算機能を備えている。上記比較判定回路
23は出力ラインa〜cを備え、出力ラインaか
らはバツフア21,22の内容が一致した場合、
出力ラインbからはバツフア21に保持されてい
るフアイル番号が所定値例えば500番以上の場
合、出力ラインcからは上記フアイル番号が500
番未満の場合にそれぞれ“1”信号が出力され
る。上記比較判定回路23の出力ラインaから出
力される信号は、バツフア22の出力と共にアン
ド回路24へ加えられ、このアンド回路24の出
力がメモリ4へ書込みデータとして送られる。ま
た、比較判定回路23の出力ラインbから出力さ
れる信号はフリツプフロツプFFのセツト端子
S、上記出力ラインcから出力される信号はフリ
ツプフロツプFFのリセツト端子Rに入力され
る。しかして、制御部2からはスタートストツプ
指令が制御ライン2aを介してテープレコーダ3
の制御端子例えばリモコン端子へ入力される。そ
して、このテープレコーダ3の出力端子例えばイ
ヤホン端子EARから読出される記録データは、
復調器5へ入力される。磁気テープにデイジタル
データを記録する場合、FM変調して記録してい
るので、磁気テープから読出したデータは、上記
復調器5において“1”,“0”の論理信号に復調
し、アンド回路6を介してバツフア22へ入力す
る。上記アンド回路6は制御部2から制御ライン
2bを介して出力される読出し指令によりゲート
が制御される。また、この制御ライン2bから出
力される読出し指令は、フリツプフロツプFFの
出力と共にアンド回路7へ加えられ、このアンド
回路7の出力がドライバ8へ駆動指令として送ら
れる。そして、このドライバ8によつてリレー回
路9が駆動される。このリレー回路9は常開のリ
レー接点9aを備え、このリレー接点9aはテー
プレコーダ3のイヤホン端子EARとスピーカ1
0との間に設けられる。
次に上記のように構成された本発明の動作を説
明する。今例えば第2図に示すように磁気テープ
11の400番と500番のフアイルに同一内容のプロ
グラムが記録されていると共に、その前方部位に
プログラム内容説明の音声情報12が記録されて
いるものとする。しかして、上記プログラムを磁
気テープ11からメモリ4に読出して所定の演算
制御を行わせる場合、プログラム内容の説明を聞
きたい場合にはフアイル名500番、プログラムの
内容説明が不要の場合にはフアイル名400番をキ
ー入力部1より指定する。このキー入力部1によ
り指定されたフアイル名は、制御部2へ送られ、
バツフア21へ保持される。このバツフア21に
保持されたフアイル名は比較判定回路23へ送ら
れ、第3図のステツプAに示すように500番以上
か否か判定される。比較判定回路23はフアイル
名が500番以上であれば出力ラインbから“1”
信号を出力してステツプBに示すようにラツチセ
ツトつまりフリツプフロツプFFをセツトし、フ
アイル名が500番未満であれば、出力ラインcか
ら“1”信号を出力してステツプcに示すように
ラツチリセツトつまりフリツプフロツプFFをリ
セツトする。次にステツプcに進み、制御部2は
制御ライン2aからスタート指令を出力すると共
に制御ライン2bから読出し指令を出力し、テー
プレコーダ3を作動させて読出しデータをメモリ
4に書込む。またこの際、フリツプフロツプFF
の出力に応じて音声情報の出力制御が行われる。
今例えばキー入力部1によりフアイル名として
500番が指定されていれば上記したようにフリツ
プフロツプFFがセツトされ、アンド回路7を介
してドライバ8へ駆動信号が送られる。この結果
ドライバ8によりリレー回路9が付勢され、リレ
ー接点9aが閉成する。一方、テープレコーダ3
からは最初に音声情報が読出されるので、この音
声情報はリレー接点9aを介してスピーカ10へ
送られ、音声として出力される。これによりプロ
グラム内容の説明が行われる。また、テープレコ
ーダ3から出力されるデータは、復調器5を介し
て“1”,“0”の論理信号に復調され、バツフア
22へ入力される。このバツフア22へ入力され
たデータは、比較判定回路23においてバツフア
21に保持されているフアイル名と比較される。
この時バツフア21にはフアイル名として500番
が保持されているので、第2図aに示す磁気テー
プ11から500番のフアイル名がバツフア22に
読出された際に比較判定回路23の出力ラインa
から一致信号が出力され、アンド回路24のゲー
トが開かれる。従つて磁気テープ11から続いて
バツフア22に読出されるフアイル名500番のプ
ログラムがアンド回路24を介してメモリ4へ送
られ、所定のアドレスに書込まれる。そしてフア
イル名500番のプログラムの読出しを終了すると
制御部2の制御ライン2aからストツプ指令が出
力され、テープレコーダ3の動作が停止する。す
なわち、キー入力部1によりフアイル名500番を
指定した場合には第2図bに示すようにLOAD
500Ex(Execute)の命令が実行され、音声再生
およびプログラムロードの処理が実行される。
また、フアイル名として400番が指定されてい
れば、500番未満であるのでフリツプフロツプFF
がリセツトされ、その出力が“0”となつてアン
ド回路7の出力が禁止される。従つてドライバ8
によるリレー回路9の付勢は行われず、リレー接
点9aは開法状態に保持される。このためテープ
レコーダ3から音声情報が読出されても、スピー
カ10は駆動されず、音声の再生は行われない。
そして、テープレコーダ3から400番のフアイル
名がバツフア22へ読出されることによつてバツ
フア21の内容との一致が比較判定回路23にお
いて検出され、その一致信号によりアンド回路2
4のゲートが開かれて400番のフアイルのプログ
ラムがメモリ4へ書込まれる。すなわち、キー入
力部1によりフアイル名400番を指定した場合に
は第2図cに示すようにLOAD 400Exの命令が
実行され、プログラムロードの処理のみが行わ
れ、音声の再生は行われない。
上記実施例では第2図に示したように音声情報
によりプログラムの内容を説明する場合について
説明したが、次に学習機として使用する場合につ
いて説明する。この学習機として使用する場合に
は第4図aに示すように磁気テープ11に学習問
題、解答に対する正確、不正解を音声情報で記録
し、フアイル名が500番以上で音声を再生し、フ
アイル名が500番未満では音声の再生を禁止して
いる。また、磁気テープ11には上記音声情報の
他、答データ、CALL ST#1〜ST#3の制御命
令が記録される。CALL ST#1の命令はそれ以
前に答データと共に記録されている不正確時に呼
び出すべきフアイル名に「+1」するものであ
り、CALL ST#2の命令は同様に記録されてい
る正確時に呼び出すべきフアイル名に「+1」す
るものであり、更にCALL ST#3はキー入力さ
れたフアイルの番号を順次+1する。しかして、
学習を行う際にはキー入力部1のキー操作により
問題の種類を指定する。今例えば500番のフアイ
ルから始まる問題を指定したとすると、このフア
イルの番号はバツフア21へ入力され、比較判定
回路23でその内容が判断される。フアイル名が
500番以上の場合には、上記したように比較判定
回路23の出力によりフリツプフロツプFFがセ
ツトされ、ドライバ8によつてリレー回路9が付
勢され、リレー接点9aを閉じる。その後制御部
2からテープレコーダ3へスタート指令が送ら
れ、テープレコーダ3からデータが読出される。
まず、テープレコーダ3からはフアイル名500番
にその答が記憶されている学習問題の音声情報が
読出され、リレー接点9aを介してスピーカ10
へ送られて再生される。また、テープレコーダ3
からフアイル名500番がバツフア22に読出され
ると、比較判定回路23の出力ラインaから一致
信号が出力され、アンド回路24のゲートが開か
れる。従つて次にテープレコーダ3から読出され
るフアイル名500番に記憶されている答データ及
び正解、不正解時に呼び出すべきフアイル名がバ
ツフア22及びアンド回路24を介してメモリ4
に書込まれる。なお、今の場合正解時のフアイル
名は「600」、不正解時のフアイル名は「1」であ
るとする。上記各データの読出しが終了すると制
御部2からテープレコーダ3へストツプ指令が送
られてテープレコーダ3の動作が停止し、上記問
題に対する解答が入力されるまで待機状態とな
る。そして、キー入力部1から解答を入力する
と、バツフア21へ送られて保持され、メモリ4
に記憶している答データと図示しない演算部で比
較される。そして一致する場合には正解時のフア
イル名に基づく呼び出し命令、即ちLOAD 600の
命令が出され、フアイル名600番を示すデータが
バツフア21にセツトされる。このバツフア21
にセツトされたフアイル名600番は比較判定回路
23で判定され、500番以上であるのでフリツプ
フロツプFFにセツト信号が送られ、ドライバ8
によつてリレー回路9が付勢される。またこの制
御部2からテープレコーダ3へスタート指令が送
られ、テープレコーダ3から第4図に示すように
「正解です」の音声情報が読出される。この時点
では上記したようにリレー回路9が付勢されてい
るので、上記音声情報はスピーカ10へ送られ、
「正解です」の音声が出力される。続いてフアイ
ル名600番がバツフア22へ読出されると比較判
定回路23から一致信号が出力され、フアイル名
600番の内容CALL ST#1がバツフア22及びア
ンド回路24を介してメモリ4へ送られる。上記
CALL ST#1の命令がメモリ4へ読出される
と、上記演算部で不正解時のフアイル名1番に+
1されてLOAD 2の命令が出され、バツフア2
1へフアイル名2番をセツトする。このフアイル
名2番は500番以下であるので、フリツプフロツ
プFFがリセツトされ、リレー回路9が消勢され
てリレー接点9aが開放する。従つて以下テープ
レコーダ3から音声情報が読出されてもスピーカ
10へは送られず、音声の再生は行われない。そ
して、テープレコーダ3からフアイル名6番が読
出されてバツフア22へ送られると、この時バツ
フア21にはフアイル名2番が保持されているの
で、比較判定回路23から一致信号が出力され、
フアイル名2番の内容CALL ST#3がバツフア
22及びアンド回路24を介してメモリ4へ書込
まれる。このCALL ST#3によりキー入力部1
から入力されたフアイル名500番に+1する処理
が行われ、501番のフアイル名がバツフア21へ
入力される。これによりドライバ8が駆動され、
リレー回路9が付勢されてリレー接点9aを閉じ
る。従つて次にテープレコーダ3から次の問題に
対する音声情報が読出されると、スピーカ10へ
送られて再生される。また、この時テープレコー
ダ3から読出されるフアイル名501番の答データ
及び正解、不正解時のフアイル名はバツフア2
2、アンド回路24を介してメモリ4へ書込まれ
る。
また、前記最初の問題に対し、解答が間違つて
いた場合には、第4図cに示すようにLOAD 1
の命令が出され、バツフア21にフアイル名1番
が入力される。フアイル名1番がバツフア21に
保持された場合には比較判定回路23の出力ライ
ンcから“1”信号が出力され、フリツプフロツ
プFFがリセツトされる。この結果リレー回路9
は付勢されず、リレー接点9aは開放する。従つて
次にテープレコーダ3から「正解です」の音声情
報が読出されてもスピーカ10へは送られず、音
声の再生は行われない。そして、次にテープレコ
ーダ3から1番のフアイル名が読出されるまでは
スキツプ状態となり処理は何も行われない。そし
て、1番のフアイル名がバツフア22に読出され
ると、比較判定回路23の一致出力によりアンド
回路24のゲートが開かれ、フアイル名1番の内
容CALL ST#2がメモリ4へ読出される。この
CALL ST#2により正解時のフアイル名600番に
+1する処理が行われ、601番のフアイル名がバ
ツフア21へ入力される。この結果、比較判定回
路23の出力によりフリツプフロツプFFがセツ
トされ、ドライバ8が駆動されてリレー回路9が
付勢され、リレー接点9aが閉成する。従つて次
にテープレコーダ3から「不正解です」の音声情
報がスピーカ10へ送られて再生される。その後
601番のフアイル名が読出されるまでスキツプさ
れ、601番のフアイル名がバツフア22へ読出さ
れると比較判定回路23から一致信号が出力さ
れ、アンド回路24のゲートが開かれる。従つて
フアイル名601番の内容CALL ST#3がバツフア
22及びアンド回路24を介してメモリ4へ読出
される。そして、このCALL ST#3の命令によ
り上記したようにフアイル名500番に+1する処
理が行われ、501番がバツフア21へセツトされ
る。この結果、リレー接点9aが閉成し、次にテ
ープレコーダ3から読出される次の問題に対する
音声情報がスピーカ10へ送られ、音声の再生が
行われる。またこの時読出されるフアイル名501
番のデータ及び正解、不正解時のフアイル名はバ
ツフア22及びアンド回路24を介してメモリ4
へ書込まれる。以下同様の動作が繰返される。
以上述べたように本発明によれば、音声情報と
ともにフアイル名情報を有するデイジタル情報が
記録された磁気テープと、該磁気テープに記録さ
れた情報を読取る読取り手段と、上記磁気テープ
に記録されたフアイル名を指定する指定手段と、
該指定手段により指定されたフアイル名に基づい
て上記読取り手段により読取られる音声情報を再
生するか否か判断する判断手段と、該判断手段に
より上記音声情報を再生する判断がなされた際上
記音声情報を再生する音声再生手段と、上記読取
り手段により読取られた情報から上記指定手段に
より指定されたフアイル名を有するデイジタル情
報を検索し処理する手段とを具備したので、磁気
テープから音声情報を読取つた場合にあつても、
その音声情報の再生を選択的に実行することがで
きるため、例えば指示されたフアイル名を有する
デイジタル情報あるいはデイジタル情報の処理結
果に応じた音声情報のみを再生し、関連しない音
声情報の再生は阻止する等、入力情報あるいは処
理結果に応じて再生する音声情報を簡単に選択す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す回路構成図、
第2図a,b,cは同実施例における磁気テープ
のデータ記録内容及び再生状態を示す図、第3図
は同実施例の動作内容を示すフローチヤート、第
4図a,b,cは本発明の応用例における磁気テ
ープのデータ記録内容及び再生状態を示す図であ
る。 1……キー入力部、2……制御部、3……オー
デイオテープレコーダ、9……リレー回路、9a
……リレー接点、23……比較判定回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 音声情報とともにフアイル名情報を有するデ
    イジタル情報が記録された磁気テープと、該磁気
    テープに記憶された情報を読取る読取り手段と、
    上記磁気テープに記録されたフアイル名を指定す
    る指定手段と、該指定手段により指定されたフア
    イル名に基づいて上記読取り手段により読取られ
    る音声情報を再生するか否か判断する判断手段
    と、該判断手段により上記音声情報を再生する判
    断がなされた際上記音声情報を再生する音声再生
    手段と、上記読取り手段により読取られた情報か
    ら上記指定手段により指定されたフアイル名を有
    するデイジタル情報を検索し処理する手段とを具
    備したことを特徴するデータ再生方式。
JP14675478A 1978-11-28 1978-11-28 Data reproduction system Granted JPS5573904A (en)

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JP14675478A JPS5573904A (en) 1978-11-28 1978-11-28 Data reproduction system

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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